SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(13ページ)全1,465件
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今度こそ!
こんにちは、SUR SHANGHAIさま。
相変わらず素敵バーで、素敵眺望を眺めていらっしゃいますね〜〜
今年のGWに、シンガポールに再訪して、、
今度こそ、ワンアルティチュードに行こうと決めていたのに、
旦那様の体調が優れず行けなかったの。
ガーデンバイザベイのカフェでお茶しながら
サンズを見ようと思っていたのもできなかったの、、、、
今度こそ、3度目の正直で
サンズより高いところからの眺め、楽しんできたいです。
また、いろいろな情報待ってますね〜
たらよろRE: 今度こそ!
いや〜、これはもう二年前の事で、元々はアップ予定が無かった旅行記なんです。
同時期に訪れて、是非アップしておきたいと思っていた日本人墓地公園関連旅行記を仕上げたので、シンガポールの今昔を対比させようと付け足してみました。
ワン・アルティテュード自体の情報としては古くなってますので、最新情報をお確かめください。
もうすぐシンガポールの建国記念日ですから、そのイベントを見にいらっしゃるんでしょうね。
私は用事絡みで今年3度目のシンガポールから帰ったばかりで、リハーサルの方を見てきました。
花火がきれいでしたよ。(*^。^*)
ガーデンズ・バイ・ザ・べイも、去年出来たばかりの時にはお庭の木々がいかにも植えたばかりの風情でしたが、今はシックリした眺めになっているんじゃないでしょうか。
シンガポールは、日本との歴史も色濃く残っている場所で、私もいろいろと情報を載せていますが、お二人ともそういう方面はご興味はありませんか?
2013年07月30日16時54分 返信する -
夜景綺麗ですね
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
だいぶ前から旅行記は拝見していますけど書き込みは初めてかと思います。
去年の夏にリトアニアとラトビアを旅行してきました。
レンタカーでぐるっと周り、最後にヴィリニュス観光しました。
ホテルは街の中心部だったのですが、私もSUR SHANGHAIさんと同じ8月に行き、
日没が遅いのでなかなか夜まで外を出歩くことが出来ませんでした。
ヴィリニュスの夜景は綺麗ですね。
リトアニアは私も旦那もとても楽しかったので、
数年後にまた再訪したいと思っています。
その時は是非夜景が見てみたいです。
素敵な旅行記、ありがとうございました。
ippuniRE: 夜景綺麗ですね
こんにちは。
お返事が遅くなってしまって失礼しました。<(_ _)>
初めて行ったバルト3国は、どこも軽く流して回ってみたのですが、思いがけなく見応えがあって、再訪したい場所となりました。
ヴィリニュスの夜景は特に有名と言うわけではないのに、写真に撮ってあとから見直すと、なんだか奥行きのある街並みと風情。
でも、実際に歩いている時には誰もいない暗い場所が多くて、結構怖かったんですよ〜。
ippuniさんが次回訪れるまでには、街灯や人通りがもう少し増えているといいですね。
旅は、安心と安全がまず第一ですから。
次の機会にもお気をつけて、楽しんで来てください。(*^。^*)
2013年07月07日17時20分 返信する -
懐かしいですね...
SUR SHANGHAIさん、1992年にいらしたのですね。私がホーチミンへ行ったのは、1999年10月でした。サイゴン市からホーチミン市へと移行し、街中は外資系ビルの建設が盛んでした。
個人旅行だったので、ビザの取得が結構面倒でしたが、その頃は、アフリカへよく旅行していたため、税関で,私だけパスポートとPCを見比べて、相当時間が掛かっていました。翌日、ホテルで教えて貰った旅行会社で、日帰りのメコン川に行き、地元の小舟のお兄さんと交渉して、翌日から1泊のカントーへの旅行を計画して貰いました。潜りですが、他に手段がないため、彼の車で妹やその友人など3人で、カントーへの旅行でした。
2、3回フェリーで川を渡り、カトリーヌ・ドヌーブの「インドシナ」を夕暮れのメコン川を眺めながら、思い出していました。
その内、北部へも行ってみたいです。
またお邪魔します。RE: 懐かしいですね...
はい、行ってみました〜。(^◇^)
今はもうすっかり優雅な旅の選択できる所になったベトナムも、この頃は人も物も入り混じってゴチャゴチャとした混沌の中から何かが生まれつつあると言った雰囲気でした。
惜しいのは、その頃はただでさえフィルム節約時代だったので、撮った写真自体がうんと多くは無いこと、そして行方不明になっているネガや写真の方が多い事。
当時の雰囲気が伝わらず、もどかしいほどです。(-_-)
追加すべき写真などが出て来たら、あとからでも載せて行こうと思っています。
belleduneさんの1999年ベトナム旅行記、アップしてありましたっけ?
後ほどお伺いいたします。
2013年06月28日07時10分 返信する -
ご訪問ありがとうございます。
SUR SHANGHAI さん、
ご訪問いただき、ありがとうございます。私も時折見させていだいておりますが、なかなか私には思いつかないようなテーマや映像のすばらしさに、感服しています。
この機会にフォローとして登録させていただければと思います。宜しくお願いいたします。これからは SUR SHANGHAI さんの旅行記を思う存分見させていただきます。
Tamegai2013年06月15日20時12分返信するRE: ご訪問ありがとうございます。
おはようございます。
いえいえ、こちらこそご訪問していただいたり、フォローしていただいたり、ありがとうございます。<(_ _)>
私の旅行は、その土地の史跡とか文化巡りが多く、旅行記もずいぶんマニアックな内容になっているんじゃないかと思います。(;^ω^)
見る人によって、好き嫌いが分かれそうですが、お気に召していただけたらうれしく思います。
これからも新旧の旅行記をアップして行きたいと思っていますが、最近は目が疲れやすくて、アップの速度が気持ちに釣り合わず遅くなっています。
寛大なお気持ちでお見守りください。
2013年06月16日08時39分 返信する -
カラスとの関連
グーグル翻訳でも
hollö→カラス kö→石
となりますが、伝説があるそうです。
「その昔、城主が若い女性を誘拐して城に幽閉しました。
カラスに化けた魔法使いが、石を1つ1つ取り除いて、少女を救い出しました。
これが「ホーロー(カラス)クー(石)」という村の名前の由来になったそうです。」
http://4travel.jp/overseas/area/europe/hungary/holloko/travelogue/10482056/RE: カラスとの関連
ご訪問ありがとうございます。
この旅行記を書いた当時、このカラスの像について不思議に思ったのですが、調べ方が悪かったのか、答となるような記述が見つからず、そのまま放置していました。
>「その昔、城主が若い女性を誘拐して城に幽閉しました。カラスに化けた魔法使いが、石を1つ1つ取り除いて、少女を救い出しました。
これが「ホーロー(カラス)クー(石)」という村の名前の由来になったそうです。」
というお話があったのですね。
わざわざお知らせ下さって、ありがとうございます。(^◇^)
これでまた一つ勉強になりました。<(_ _)>
2013年06月11日23時36分 返信するRE: RE: カラスとの関連
昨年の11月に旅したハンガリーとルーマニアの旅行記に手間取っています。その課程でSUR SHANGHAIさんの旅行記もヒットしたのですが、「カラスとの関連」で示したリンクは間違ってはいませんが、出典としては弱いですね。改めて
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%BC#.E8.B5.B7.E6.BA.90
の方が内容も多少違うし、良さそうです。
ところでSUR SHANGHAIさん旅行記ももう少し拝見しましたが、松川温泉を訪ねているのですね。私も今年の二月など二回行きました。
http://kanekoxj.fc2web.com/travel/yukimi2013/2.htm#9.松川温泉松楓荘
http://kanekoxj.fc2web.com/travel/ezo-mitinoku/1.htm#11.松川温泉2013年06月12日07時33分 返信するRE: カラスとの関連
再度の書き込み、ありがとうございます。
以前、私もグーグル検索でホーロックーのページを見てみたんですが、当時はカラスのお話は載っていなかったような気がします。
私が見落としていたのか、それともそれ以降に加筆されたのかも知れませんね。
松川温泉は昭和レトロ風の造りで、白く濁ったお湯がいかにも体によさそうでした。
私は、こういう鄙びた温泉がいいなあと思います。
2013年06月13日10時42分 返信するRE: RE: カラスとの関連
> それともそれ以降に加筆されたのかも知れませんね。
ウィキペディアの履歴を見ると2007年5月15日 (火) 13:51時点における版
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%BC&diff=12545784&oldid=11260221
には、「村の名前はハンガリー語で「漆黒の石」を意味する。」しかないですね。SUR SHANGHAIさん旅行記執筆後に加筆されたようです。
> 松川温泉は昭和レトロ風の造りで、白く濁ったお湯がいかにも体によさそうでした。
> 私は、こういう鄙びた温泉がいいなあと思います。
実のところ私は温泉好きではないのですが、あのような鄙びた宿は好きです。
2013年06月13日12時48分 返信するRE: カラスとの関連
ウィキペディアのページも、どんどん編集されて内容が増えたりしますから、私もしばらく後に再確認すればよかったですね。(;^ω^)
わざわざ履歴で確かめてくださってありがとうございました。
前回のレスで書き忘れて申し訳ありませんが、松川温泉関連のnekoさんのブログを拝見いたしました。
いい味わいのお写真が素敵ですね。(*^。^*)2013年06月14日16時53分 返信する -
アモイ〜金門島、いつか訪ねたいです。
SUR SHANGHAIさん
こんにちは。
80年代までの両岸間の緊張感のある時代を知っている世代の
ひとりなので、ほんとうにハードルが低くなったなぁと感慨深いものがあります。
数年前にアモイを訪れた際は、バスに乗っている途中で船着場
を目にしたにも関わらず、時間に余裕がなかったので止めてしまった
のが悔やまれます。
外国人がこのルートをとって金門島に行くという情報も少なかったのが
断念した理由だったのですが…。
金門島へアモイ経由で行く方が増えているのを見ると、次回こそは!
とリベンジに燃えている今日この頃(^^)
またゆっくりおじゃまいたします。
おぎゃんRE: アモイ〜金門島、いつか訪ねたいです。
こんばんは。
ご訪問、ありがとうございました。
私が知っている台湾や中国は80年代後半からですが、あの頃は台湾⇔中国を直接行き来できる日が来ようとは思ってもみませんでした。
それが今では直行便もブンブン飛んでいるし、一般の外国人観光客も、金門や媽祖などのような島にも行けるようになったなんてウソのようです。(笑)
時代の移り変わりってすごいですね。
そして、それを直に体験できる時代に生きている事もすばらしい。
ぜひ、金門島へ行ってみるといいですよ。
その歴史から言ってもやはり戦跡が多い島ですが、風獅爺を崇める文化、華僑・華人が建てた中・洋折衷の美しい建物も多数あり、つい最近までと言っていいほどの時代に激戦地だったとは思えないほど、今は穏やかな島でした。
> SUR SHANGHAIさん
>
> こんにちは。
>
> 80年代までの両岸間の緊張感のある時代を知っている世代の
> ひとりなので、ほんとうにハードルが低くなったなぁと感慨深いものがあります。
>
> 数年前にアモイを訪れた際は、バスに乗っている途中で船着場
> を目にしたにも関わらず、時間に余裕がなかったので止めてしまった
> のが悔やまれます。
> 外国人がこのルートをとって金門島に行くという情報も少なかったのが
> 断念した理由だったのですが…。
>
> 金門島へアモイ経由で行く方が増えているのを見ると、次回こそは!
> とリベンジに燃えている今日この頃(^^)
>
> またゆっくりおじゃまいたします。
>
>
> おぎゃん2013年05月25日23時16分 返信する -
ふ、ふ、煙突のある風景いいですね
SUR SHANGHAIさんへ
ふ、ふ、今でこそ、煙突をいえば、下町では、銭湯。
そ昔、我が家は五右衛門風呂で、毎日のお風呂を沸かす係りでした。
年に一回、煙突掃除のお兄さんが来て、顔を真っ黒にして、
作業を終えて帰る様が不思議ながら、ご苦労さまと心でつぶやく来ました。
その後、ガス湯沸かし風呂釜の登場で、必要なくなしりましたが、
下校が遅くなると、いつも叱られました。
ふ、ふ、そんな思い出が懐かしい、旅行記でした。
ありがとうございました。
失礼しま〜す♪RE: ふ、ふ、煙突のある風景いいですね
昔は、お風呂を沸かすのも一仕事だったんですよね。
おじいちゃん、おばあちゃんの古い家のお風呂が薪で焚くお風呂で、おじいちゃんが薪割りや風呂焚き当番でした。(ノ∀`)
で、ブリキで出来た煙突がお風呂場の窓の上から外に突き出していて。
民家のストーブやお風呂、かまどの煙突って、都会では今はもう絶滅状態じゃないでしょうか。
懐かしいですね。
> SUR SHANGHAIさんへ
> ふ、ふ、今でこそ、煙突をいえば、下町では、銭湯。
> そ昔、我が家は五右衛門風呂で、毎日のお風呂を沸かす係りでした。
> 年に一回、煙突掃除のお兄さんが来て、顔を真っ黒にして、
> 作業を終えて帰る様が不思議ながら、ご苦労さまと心でつぶやく来ました。
>
> その後、ガス湯沸かし風呂釜の登場で、必要なくなしりましたが、
> 下校が遅くなると、いつも叱られました。
>
> ふ、ふ、そんな思い出が懐かしい、旅行記でした。
>
> ありがとうございました。
> 失礼しま〜す♪2013年05月18日19時52分 返信する -
柔らかで控えめな笑顔
SUR SHANGHAIさん こんにちは。そして、はじめまして。
ザゴラのドライブ旅行記を拝見しています。
表紙の女性の柔らかで控えめな笑顔がとても印象的ですね。そしてザゴラまでの道の景色。私が行った時とは1か月くらいしか異ならないのですが、私が見た景色とは異なるモロッコがいっぱい。SUR SHANGHAIさんの旅行記を見て、また行きたくなりました。
ところで、レンタカーでのドライブとのことですが、主要な町の出入り口にある検問所は何も問題はなかったですか?私が滞在中も、毎日のように道路には警察官が検問を張っていて、何か事件があったのかと思いましたが、モロッコでは検問は通常の光景だということでした。以前、同じアフリカのケニアで、軍隊の検問につかまり、運転手が外に連れ出され、銃を持った兵士に難癖をつけられて、ドライバーは渋々賄賂を払わされている光景を見ていたので、アフリカで検問というと、ちょっと過敏になってしまいます。
SUR SHANGHAIさんは、私が行きたいところに沢山旅されていますね。今年の夏はノルウェーにフィヨルドトレッキング!と考え、調べていたら、そこにもSUR SHANGHAIさんの旅行記が…。また、他の旅行記にもお邪魔させてください。
ウェンディ
RE: 柔らかで控えめな笑顔
ご訪問、ありがとうございます。
お返事が遅れて失礼しました〜。<(_ _)>
> ところで、レンタカーでのドライブとのことですが、主要な町の出入り口にある検問所は何も問題はなかったですか?
これが大有りだったんですよ。(−−〆)
別編に書いたのですが、走っている車の助手席から写真を撮っていた時に「私の写真を撮っただろう。」と停められたことが1回。
もう一つは、スピード違反で1回。
前者は、撮った写真の内容を見せて、事なきを得ました。
が!
スピード違反の方は、その場での罰金の支払い(領収書無し)の要求が。
事情のよく分からない土地のお巡りさんに逆らって重大トラブルになるのは避けたかったので応じましたが、後味は悪かったですね〜。
もし、応じていなかったら、どうなっていたのか…。 ((;゚ェ゚;))
それ以外はすばらしい旅が楽しめたので、懲りずに再訪を考えています。
ウェンディさんも、これからもいい旅ができますように。v(`ゝω・´)
2013年03月13日08時52分 返信する -
ふ、ふ、修道士のようで。
SUR SHANGHAIさんへ
ふ、ふ、なにか、いいですね。話す老人のたたずまいが。
私は、縁側で調理のしたくをしながら日差しを浴びて居眠りをする曾祖母の
姿が忘れられません。
ふ、ふ、最近では、街中を歩く幼子の手を引くお腹のおおきなお母さん姿や
孫の手を引く祖母の姿かしらね。
そんな、ことを思い出しました。とさ。
ありがとうございました。
失礼しま〜す♪RE: ふ、ふ、修道士のようで。
その土地、その土地の人々がふと見せる表情や動作が町の雰囲気にピッタリ合っている時って、「いい発見をしたなあ。」と思いますよね。
これからも訪れる先々で、いろんな表情を見つけてみたいと思います。
(*^。^*)2013年03月04日17時49分 返信する -
いや〜実に素晴らしい!
SUR SHANGHAIさん、ご無沙汰しております。
久し振りにモロッコ旅記を拝読しました。
すぐ様に感想を述べたくなるほど、実に素晴らしい作品ですね。
写真一枚一枚に驚きを隠せません。
他の作品もこれから読ませていただきます。
RE: いや〜実に素晴らしい!
こちらこそ、長らくご無沙汰しておりましたのに、ご挨拶ありがとうございます。<(_ _)>
最近はちょっとお高いホテルに泊まってメジャー観光地にも行くようにもなりましたが、やっぱり一番しっくり来るのは、マイナーな場所の魅力発掘調査的な旅です。(笑)
それにちょいと冒険もプラスだとなお良し! v(`ゝω・´)キャピィ☆
今回のモロッコ旅には来年傘寿のお年頃の女性が同行していたので無茶は出来ず。
それでも、モロッコの風景は車窓からだけでもその魅力が味わえるので、その女性からは好評でした。
自分なりに納得行く内容の旅行記にしようとすると、必然的にアップ速度が遅くなりますが、寛大なお心でお見守りください。
2013年02月22日08時44分 返信する



