SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(14ページ)全1,465件
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板門店
軍事境界線の板門店の詳細なレポート、とてもナイスでした
私、恥ずかしながら 中学の頃、板門店って国境にある韓国料理店だと長い間、思っていました。そのレストランで首脳会談等をしているんだなと、、、多分 高校に入ってもそう思っていたかも(ー_ー)!!
以前 力道山の評伝本を読んだとき、お忍びで板門店を訪れた力道山が
国境の北朝鮮側に向かって上半身を脱いでとてつもない大声で叫んだという
エピソードを思い出しました。 訪れる事の出来ない故国に向かって
思いの丈を声にして叫んだと云われています。
RE: 板門店
kioさんの書き込み、見落としていました〜。<(_ _)>
お返事が遅れまして失礼しました。
> 私、恥ずかしながら 中学の頃、板門店って国境にある韓国料理店だと長い間、思っていました。そのレストランで首脳会談等をしているんだなと、、、
板門店と呼ばれるようになった土地にはかつてお店があって、食堂だったとも言われているようですから、あながち間違いではないかもですよ。(^◇^)
それに、はんもんてんという言葉には、中華料理屋の○×飯店的な響きもありますしね。
不謹慎でしたら、お許しを〜。
>お忍びで板門店を訪れた力道山が国境の北朝鮮側に向かって上半身を脱いでとてつもない大声で叫んだ
力道山は、私は名前くらいしか知らなくて恐縮ですが、有名なプロレスラーですよね。
そういうエピソードがあったのですね。お知らせくださってありがとうございます。
よくあの場所でそういうことをして無事でいられたものと思ってしまいますが、北側にも南側にもあらかじめ「何かする。」と知らせてあったんでしょうかね。2013年02月18日20時19分 返信する -
こんにちは
sur shanghaiさまへ、
訪問をありがとうございました。
ときどき旅行記を見せていただいています。
こちらはお金と相談の旅ですが
ファーストクラスの旅とは
うらやましい限りです。
2013年02月04日11時03分返信するRE: こんにちは
はじめまして。
こちらこそ、ご訪問いただき、ありがとうございます。(*^。^*)
私も旦那も、元々はバックパッカーから身を起こした(?)トラベラーなので、たま〜にファースト・クラスなんかに乗っちゃうとうれしくなり、生意気にもクチコミなど書いてます。(;^ω^)
うんと若かった頃のワイルドな旅が、自分の性に合ってると思ってますよ。(^◇^)2013年02月04日15時11分 返信する -
モロッコは今も昔も、、、
モロッコは昔、sur shanghaiさんの初めてのモロッコ行きの時と同様に
スペインのアルへシラスからタンジェまで船で渡った場所、
船内ではモロッコ人の立ち振る舞いに軽いカルチャーショックを
感じた記憶があります。
タンジェに到着したからのガイドのしつこさに、へきへきとした記憶が有りました。今も昔も同じなんでしょうかねえm(__)m
表紙画像のライトアップされたミナレットの美しさと、幻想的な、おぼろ月、とても美しい画像ですねRE: モロッコは今も昔も、、、
> タンジェに到着したからのガイドのしつこさに、へきへきとした記憶が有りました。今も昔も同じなんでしょうかねえm(__)m
今回は、自称ガイドさんも売り子さんたちも、昔に比べたらずいぶんクールであっさりになったなあという感想でしたよ。びっくり。
どこまでも食い下がるしぶとさが無くなってました。
昔はしつこいのがイヤだったのに、いざ、クールになられると寂しいような…。
矛盾してますね。
それとも、私が、食い下がる価値無しのボンビー東洋人(しかも若くないぜ〜、フン!( -ω-)y-~)にしか見えなかったから、だったのかも?(。・w・。) ププッ2013年01月23日10時43分 返信する -
イエスズメのオスですね。ヾ(^o^)
SUR SHANGHAIさん、こんばんは! ヾ(^o^)
> 武骨な大砲が並ぶスオメンリンナ島南端の≪クスターンミエッカ城壁と砲台≫。
> 小道の草むらでうごめく物を発見。
> ネズミ? かと思ったらスズメ。
この鳥さんは、スズメの仲間ですが、ただのスズメではなく、イエスズメ(英名:House Sparrow)という小鳥のオスです。
日本で見られるスズメ(英名:Tree Sparrow)とは種類が異なります。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)RE: イエスズメのオスですね。ヾ(^o^)
ご訪問、ありがとうございました。
潮来メジロさんは、鳥についてお詳しいのですね。
旅先での楽しみが増えるんじゃないでしょうか。
スオメンリンナ島のスズメは、日本で見るスズメとは大きさも雰囲気も違うとは思いましたが、同じスズメでも種類が違っていたんですね。
スズメは、ちょっと見ただけでは、歴然としたオス・メスの違いが無いように思えるんですが、潮来メジロさんには、一目瞭然?
すごい!2013年01月16日10時20分 返信するRE: RE: イエスズメのオスですね。ヾ(^o^)
SUR SHANGHAIさん こんばんは! ヾ(^o^)
> 潮来メジロさんは、鳥についてお詳しいのですね。
> 旅先での楽しみが増えるんじゃないでしょうか。
はい、観光旅行に行っても、観光&バードウォッチングで、2倍楽しんでいます。(^_^;
> スオメンリンナ島のスズメは、日本で見るスズメとは大きさも雰囲気も違うとは思いましたが、同じスズメでも種類が違っていたんですね。
>
> スズメは、ちょっと見ただけでは、歴然としたオス・メスの違いが無いように思えるんですが、潮来メジロさんには、一目瞭然?
> すごい!
日本のスズメは雌雄同色なので識別ができませんが、イエスズメは雄と雌では模様が違うので、誰でも一目瞭然です。
雄は、頭の茶色が濃くて喉から胸にかけて黒い模様があります。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
2013年01月16日23時26分 返信する -
ゾクゾク感(-_-;)
恐山の寂寥感 半端じゃないですね(-_-;)
外国の方が訪れても、寂寥感は当たり前に感じてしまうと思いますね
風車の画像を見た時、佐渡島の賽の河原を訪れた時の事を思い出しました。
賽の河原の風車って ゾクゾクしてしまう感 多々あり((-_-;)
サダ子があのスタイルで恐山に出現してもなんの違和感も感じないでしょうね( ^)o(^ ) もう 普通にマッチしてしまう
RE: ゾクゾク感(-_-;)
> 風車の画像を見た時、佐渡島の賽の河原を訪れた時の事を思い出しました。
はい、以前佐渡島の旅行記を拝読させていただいた時には、kioさんの語り口だけでその光景が幻のように私の脳裡にも浮かんできました。
> 賽の河原の風車って ゾクゾクしてしまう感 多々あり((-_-;)
雪の残る季節で無彩色の世界だったせいか、大尽山を背景にした鮮やかな風車の色が一層印象に残りました。あの背筋がゾクゾクするような寂寥感、寂寞感はただ事では無いと思ってます。
夏だったら印象が全然違うのかも?
>
> サダ子があのスタイルで恐山に出現してもなんの違和感も感じないでしょうね。
ここには宿坊もあって泊まれるようですが、私は絶対無理ですね。(^^ゞ
夜、ほの暗い廊下を通って厠(トイレという言葉は似合わない)に行くと、その闇の中には貞子が…、になりそう。キャァ━━━(艸Д<ll)━━━ァァ!!
それにつけても、世の中の貞子という名前の女性は、あの映画のお陰でえらい迷惑だったでしょうね。2013年01月11日10時16分 返信する -
今年もよろしく
SUR SHANGHAIさん、おはようございます
ゴージャスなカウントダウンを楽しませていただきました。
花火、きれいに撮れてますね〜\(◎o◎)/!
帰りのタクシー、流しのを拾ったのでしょうか?
特定の場所でしか乗れないと思ってました。
最近日本でもプラナカン研究盛んになってきて、講演会が開かれました。
申し込んでおいたんですけど用事が出来て参加できず(涙)
今年もよい旅を!
唐辛子婆RE: 今年もよろしく
ご無沙汰してばかりのわたくしめにもご挨拶ありがとうございました。
こちらこそ今年もよろしくお願い申し上げます。<(_ _)>
プラナカンの研究が盛んになってきたのはいいことですよね。
先日また行ってみたプラナカンの食器やファッション、お菓子などが買えるお店には、日本人女性たちもグループで訪れてました。
カラフルな絵模様のプラナカンの食器類は、私はインテリアとして楽しんでます。
これまで通っていた半骨董店的な食器屋さんでは、90年代半ばに作られていたという品を少しずつ買ってましたが、今回行ってみたら店じまいしていてガッカリ。(−−〆)
あのおじさ〜ん、カムバ〜〜〜ック!!2013年01月10日10時04分 返信する -
素晴らしい写真ですね。
初めまして。香港のオーマイジュリアです。(書きながら恥ずかしい名前ですが)
新年おめでとうございます。
花火の写真に感動しました。良く撮れてますね。一眼ですか?
シンガポールは時々行きますが、良い街ですね。
良いお年をお迎えください。RE: 素晴らしい写真ですね。
はじめまして。
明けましておめでとうございます。
オーマイジュリアさんのトラベラー名はゴージャスな感じで、印象的ですね。(*^。^*)
よい旅が出来る一年になりますように。
旅行記で、「これはどんなカメラで撮ったんだろう?」と思う画像に出逢ったら、その画像を1回クリックすると、メーカー名機種名などのカメラ情報が出て来ますよ。
ただし、旅行記の表紙以外の画像で、デジカメで撮ったものの場合に限ります。
デジカメは夜景に随分強いので、カメラの知識が無い私でもきれいに撮ってくれるのが心強いです。
2013年01月07日14時38分 返信する -
素敵ですねぇ。
SUR SHANGHAIさんへ♪
お邪魔します。
雨上がりの虹!
とても素敵ですねぇ☆
お写真でこれだけ写っているので
実際だともっともっと綺麗だったでしょうね。
素敵な旅行記を拝見させて頂きました。
今年も一年、SUR SHANGHAIさんにとって素敵な素敵な年で
ありますように♪
また、お邪魔させて頂きます☆
RE: 素敵ですねぇ。
明けましておめでとうございます。
長らくご無沙汰しておりましたのに、ご挨拶をいただいて恐縮しています。
<(_ _)>
昨年9月に訪れたフロム周辺では不安定な天候続きでしたが、それが却って幸いしたようで、連日きれいな虹が見られました。
こういう景色に出逢うと、何だかいい事がありそうと思ってしまう私は単純ですね。(。・w・。) ププッ
今年もよい旅が出来ますように。(人'∀'o)2013年01月07日14時24分 返信する -
ふ、ふ、まさに、天国と地獄の風景かな
SUR SHANGHAIさんへ
2013年あけましておめでとうございます。
ふ、ふ、口コミに恐山のことを知るきっかけになり、
突然、2006年におじゃましました。とさ。
江戸時代の末期に、見世物で覗きカラクリと称する
地獄極楽という眼鏡絵をみせる仕掛けがあったとか。
(千葉県、佐倉の国立民族博物館で2004年に見ました)
まさに、その風景を見るようでした。
ちなみに、覗きからくりでは、お坊さんにより、
極楽へ導かれる場面が最後となっていました。
そんな、懐かしい思い出がよみがえりました。
ありがとうございました。
失礼しま〜す♪RE: ふ、ふ、まさに、天国と地獄の風景かな
明けましておめでとうございます。
よい一年になりますように。
恐山のご感想をありがとうございます。
確かに恐山一帯の風景は、シンシンと心を打つ不思議な魅力がありました。
なかなか遠い道のりでしたが、一度は訪れてみる価値ありの場所だと思いましたよ。
2013年01月07日14時16分 返信する -
あけましてオメデトウございます
素敵な年越しですね。
数年前一度体験したけど、やっぱりいいなと振返ってしまいました。
転職してシンガポールに行くのも有りだなと、本気で悩む正月です。
SUR SHANGHAIさんも実りの多い一年になりますように。RE: あけましてオメデトウございます
明けましておめでとうございます。
良い一年になりますように。
私が初めてシンガポールに行った90年代初めは都市再開発中。
当時は高層ビルも数える位で、あちこち取り壊し中だったシンガポールも、マリーナ・ベイ一帯が開発された今ではずいぶん都会になったなあと思ってます。
食を含めた多彩な文化の交差点、日本との時差や飛行時間も許容範囲、周辺にはこれまた魅力ある行き先が満載のシンガポールがお気に入りです。
医療・教育機関も充実していて、安心感もあり。
そのうちに下見にいらっしゃってみては? (^◇^)
2013年01月05日12時51分 返信する



