lion3さんのクチコミ(783ページ)全15,982件
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投稿日 2011年10月02日
総合評価:4.0
ザーンセ・スカンス村はアムステルダムの北おおよそ15kmにあります
水車はザーン川の運河に沿い、小道に続いています
この風車の景色はやはりオランダです
風車は数個がきちんと列に並んでいます
いまも風車は現役で働いているようです- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2009年12月18日
総合評価:5.0
マウリッツハイス美術館はオランダの東のハーグにあります
フェルメールの作品などで有名ですが、
美術館のギフトショップは入り口すぐの0階にあります
おみやげグッズもたくさん売られています
ガイドブック(日本語)B5版、152ページ 14ユーロ
ポスター(60×80cm大) 11ユーロ
絵はがき 1.1ユーロ
美術館の入場料は10.5ユーロです
日本語ガイドレシーバは入場料込みです- 旅行時期
- 2009年12月
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2011年03月31日
総合評価:5.0
マウリッツハイス美術館はオランダ東部のハーグにあります
マウリッツハイス美術館は17世紀のオランダ、フランドルの名画などが
集められています
フェルメールの作品も3点展示されています
ハーグを訪れる観光客の大部分の目的はこの美術館に行くことと思います
美術館の3階にはフェルメールの真珠の耳飾の少女、デルフト眺望、
ダイアナとニンフたちの
3作品が展示してされています
デルフト眺望はプルーストが世界で一番美しい絵と形容した絵です
また、真珠の耳飾りの少女はこの美術館の目玉です
ギフトショップで買ったときに入れてくれる袋にはこの絵が描かれていますし
街のポスターなどもこの絵です
デルフト眺望と真珠の耳飾の少女は同じ部屋に展示されていますが
部屋の反対側に展示され、それぞれの場所で多くの人が立ち止まり
思い思いに眺めています
フェルメールの作品は、やはり、本物はすごいです
まなざしの強さ、唇のこわく的な輝き、感動です- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2011年04月23日
総合評価:5.0
アムステルダムでフェルメールが見られるのは国立博物館です
2003年に建築資材にアスベストが使用されているのが判り
問題のないフィリップス・ウイングを残し、
全面改修作業中です
2008年に終わる予定でしたが、長引いています
主だった作品がフィリップス・ウイングで展示されています
フェルメールは17世紀にオランダで活躍した画家ですが
現存する作品は30数点しかありません
国立博物館にあるのは、牛乳を注ぐ女、恋文、青衣の女
の3点です
牛乳を注ぐ女はフェルメールの最盛期の作品で傑作のひとつと言われています
いずれの作品の所には人ごみが出来ています
もちろんレンブラント、フランス・ハルス、ヤン・ステーンなどの作品もあります
オランダの最盛期の文化、芸術がみられます- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2011年07月04日
クレラー ミュラー美術館 デ・ホーヘ・フェルウェ国立公園周辺
総合評価:4.5
クレラー・ミュラー美術館はアムステルダムの東80kmほどの
フェルウェ国立公園内にあります
個人所有の美術館由来です
美術館内はゴッホの作品以外にもスーラ、ピカソ、モンドリアンなどが
ありますが、やはり、目的はゴッホです
アルルの跳ね橋、星空のカフェテラス、郵便配達夫、糸杉など
見たいと思う作品が目白押しです
館内は写真撮影は可です
ギフトショップがあり、美術館の作品集、ゴッホの作品本などや
記念品があります- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2010年03月15日
デ ホーヘ フェルウェ国立公園 デ・ホーヘ・フェルウェ国立公園周辺
総合評価:4.0
デ・ホーヘ・フェルウェ国立公園は
多くのゴッホコレクションで有名な
クレーラ・ミューラー美術館があることが
知られています
また美術館の裏側にはロダン、ムーアなどの作品がある屋外彫刻展示場となっています
美術館玄関前には貸自転車が100台以上置かれており無料で利用できます
美術館は国立公園の中央部にあり公園の端まで2、3kmほどです
自転車道も整備されており快適にサイクリングできます
1kmほどのところにあるビジターセンター内にはレストランがあり、ランチなどがおいしく食べれます- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2011年10月02日
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投稿日 2011年10月02日
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投稿日 2011年10月01日
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投稿日 2011年10月01日
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投稿日 2011年10月01日
総合評価:3.0
ゲントの歴史の始まりは、1180年にフランドル伯の
フィリップス・ダルダスによるゲントへの築城が始まりです
以前からゲントはレイエ川中流域、フランドル平野中央などと
交通の要所ではあったのですが、この築城を契機として発展していきます
しかし、14世紀以降はレイエ川を利用した海上貿易で
富を蓄えた商人などが力をつけ、領主から自治権を獲得し
自由都市として発展していきます
自由都市となり、フランドル伯居城は軍事的な意味はあまり為さなくなっていきます
その後の牢獄、学校、伯爵領の造幣局、裁判所などの使用は
歴史の示すようにさまざまです
自由都市としての発展の富の象徴がギルトハウスです
これがゲントです- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2010年03月12日
総合評価:4.0
ゲントは聖バーフ大聖堂のファンアイクのゲント祭壇画で有名ですが
12世紀以来の商業、交易で栄えた中世のおもかげの残る都市です
聖ニコラス教会の近くのレイエ川沿いに、両側に穀物、小麦、ビールなどの取り扱った13世紀から16世紀のギルドハウスが並んでいます
川沿いは両側は車道になっていますが、その一段下の川沿いは遊歩道が作られています
夜はライトアップされ、ギルトハウスなどが照らされ雰囲気のある街並みになっています- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2011年10月01日
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投稿日 2011年10月01日
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投稿日 2011年10月01日
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投稿日 2011年10月01日
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投稿日 2011年07月10日
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投稿日 2011年10月01日
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投稿日 2011年09月27日
総合評価:4.0
ギャルリー・サン・チュベールはグラン・プラスのすぐ近くの
200m弱ほどのショッピング・アーケードです
1847年完成のヨーロッパで最も古いギャルリーのひとつだそうです
18世紀末のパリでつくられたパサージュの延長線にあるものです
100年以上歴史のある石造りの壮麗な建物と
高い天井など、雰囲気があります
ショップもファッション、ジュエリー、革製品、チョコレートショップ、
カフェ、書店などがあり、買い物、ウインドウショッピングに楽しいです- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2011年09月27日


































