STAMP MANIAさんのクチコミ(4ページ)全120件
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投稿日 2007年07月16日
総合評価:3.0
ブルネイドルとシンガポールは通貨協定を結んでおり、両国の紙幣は共通利用できます。
もちろん、両通貨は等価です。
本来は紙幣のみが共通なはずですが、ブルネイ国内ではシンガポールのコインも普通に流通していました。
シンガポール経由でブルネイに入る場合、日本円の両替レートが良いシンガポールで予めシンガポールドルを用意しておくと便利です。
また、ブルネイの陸路国境には両替所が無い場合が多いようなので、その場合にも、周辺国、或いは(レートは悪いですが)日本でシンガポールドルを手に入れておいた方が良いでしょう。- 旅行時期
- 2007年07月
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投稿日 2007年07月16日
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投稿日 2007年07月16日
総合評価:4.0
コタキナバル空港には、マレーシア航空などが発着する従来のターミナルの他、エアアジアなどが発着する第2ターミナル(T2)があります。
両ターミナルは滑走路を挟んで空港敷地の対角線上にあるため、利用するターミナルを間違えると大変です。
コタキナバル市内からT2へは路線バスが利用できます。
市内中心部、市民広場北側のバスターミナルから、タンジュンアルビーチ行の[16A]系統がT2を経由します。
正面の行先案内板に「TERMINAL 2」と明記されているので割と分かりやすいでしょう。
発車間隔はおそらく「適当」だと思われます。
空港までの運賃はRM1でした。
バスはマイクロバスより一回り大きいタイプ。
スーツケースはどうか分かりませんが、多少大きな荷物があっても大丈夫そうです。- 旅行時期
- 2007年07月
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2007年07月16日
総合評価:2.0
シンガポールとジョホールバルを結ぶ第二のルートである「セカンドリンク」を渡る路線バスがある。
バスはCauseway Link社の[CW-3]系統。
MRTのJurong East(ジュロンイースト)駅前のバスターミナルから出ている。
出発間隔はパターン化されていないようだが、30分~1時間毎に出発しているようだ。
ジュロンイーストのバス乗場前にある係員詰所には、次のバスの出発時刻が掲示されていた。
行先は一応ジョホールバル中心部のコタラヤ2バスターミナルとなっているが、実際にはセカンドリンクを渡って最初の町であるGelang Patahでバスを乗り換える。
Gelang Patahからは、ラーキンバスターミナル行の[666]系統も出ており、こちらに乗り換えることも出来る。
写真のポスターには「CW-3系統から666系統への乗換はマレーシア側CIQで」と書いてあるが、現在のところ乗換場所はCIQではなくGelang Patahとなっている。
但し、どちらも「接続」と言える程スムースな乗換は出来ず、Gelang Patahで30分以上待たされることも。
ジュロンイーストからGelang Patahまでの所要時間は1時間弱、運賃はS$3.5だった。
Gelang Patahからコタラヤ2やラーキンまでの所要時間は乗っていないので不明だが、距離から推測するに1時間は掛かりそう。
ジョホールバルの西郊エリアに用事があるならともかく、普通の旅行者にとってはあまり実用的でない。
セカンドリンクを渡ってみたい人にはオススメ。- 旅行時期
- 2007年07月
- 利便性:
- 1.0
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投稿日 2007年07月16日
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投稿日 2007年07月16日
総合評価:2.0
安宿が無いと言われているブルネイで数少ないエコノミーホテルの一つ。
市内中心部にあり、場所は良いのだが、とにかく古い。
バックパッカー宿とまでは言わないが、建物は古く、室内はお世辞にも綺麗とは言えない。
一応エアコンは付いているし、シャワーもお湯が出るが、これで1泊B$50とは、いくら物価の高いブルネイでもコストパフォーマンスが悪すぎる。
クレジットカードの利用OK。
なお、隣にはB$10で泊まれるユースホステルがあるが、営業しているのかどうか分からない状態。- 旅行時期
- 2007年07月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 2.0
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投稿日 2007年06月15日
総合評価:5.0
角島灯台駐車場に「玄海」という看板を掲げた小さな食堂がある。
店内でイカ焼きやサザエのつぼ焼きを食べられるのだが、特にイカ焼きがおすすめ。
一般的なタレ焼きではなく、素朴な塩焼きのような味で、イカの身にも弾力があり、かなり美味しい。
これで1本200円は安いと思う。- 旅行時期
- 2007年06月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2007年06月15日
総合評価:5.0
長門市の下関市境付近から、長門市南部の美祢線板持駅付近まで、R191と並行して「みのりロード」という広域農道が通っている。
板持駅付近で長門市から美祢市方面へ向かうR316に合流できる他、さらに県道を走ると仙崎港の南で再びR191に戻ることができる。
角島方面からR316方面に向かう場合や、R191をさらに西進する場合に便利。
農道と言っても、広域農道は普通の道路と変わらないどころか、下手な三桁国道よりも余程立派な道で、非常に快適に走ることができる。
下関市から長門市に入って少し走ると、「広域農道→」という標識が現れるが、普通の標識と違い、「広域農道」と表示されているだけで行先が書かれていないので注意が必要。
みのりロードは東区間と西区間に分かれており、その間は一般道を走ることになる。
一般道区間からみのりロードへの分岐は「広域農道」の標識に従えば良いので迷うことはないだろうが、みのりロードから一般道区間への合流の際、右折か左折かで迷うかもしれない。
東へ向かう時は「広域農道西区間(右折)一般道(右折)広域農道東区間」、西へ向かう時は「広域農道東区間(左折)一般道(左折)広域農道西区間」となる。
予め地図で調べてからでないと迷うかもしれない。
また、名目上は農道なので、地図によっては表示されていないこともある。- 旅行時期
- 2007年06月
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投稿日 2007年06月14日
総合評価:4.0
秋芳洞には正面入口の他、黒谷支洞奥の「黒谷入口」、途中の「エレベーター入口」がある。
観光バスだと正面入口または黒谷入口でバスを降り、見学中に反対側の入口にバスを回送しておいてくれるのだが、自家用車だとそうはいかない。
洞内は一方通行ではないので、入った入口に戻ることもできるが、効率が悪い。
効率良く見学するには、反対側の入口から出てバスやタクシーで戻って来るのが良い。
正面入口~黒谷入口間はタクシーで1,000円かからないので、人数によってはバスを待つより安い。
この場合、黒谷入口から入って正面入口に出る方が良い。
洞内は黒谷入口から正面入口に向かって傾斜しているので、黒谷入口から入ればほぼ下り坂で楽に見学できる。
逆に正面入口から入ると、延々登りとなる。
また、黒谷入口には土産屋が一軒あるだけなので、見学後にゆっくり土産を選ぶには、正面入口から出るルートを取る方が効率的。
ただ、洞内を往復して入った入口から出るならば、正面入口から入った方が良い。
正面入口は入ってすぐに見所が続くのに対し、黒谷入口の方は入口から見所までコンクリのトンネルが数百m続くので、往復すると無駄が多い。
「エレベーター口」については、見所の一部を見られなくなるので、それほど利用価値はなさそう。- 旅行時期
- 2007年06月
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投稿日 2007年03月19日
総合評価:4.0
東京が主導するラーメンブームで、あちこちでローカルフードとしての個性も実体もない「ご当地ラーメン」が「発掘」されたが、佐野ラーメンは正真正銘の個性派ローカルフード。
佐野ラーメンの一番の特徴は独特の形状の麺で、ヒラヒラした紐状の平たい形をしている。
一般にイメージするラーメンの麺とは明らかに違う見た目だが、味は確かにラーメン。
「万里」は佐野プレミアムアウトレットの近くにある店。
人気店のようで、常に行列している。
駐車場は20台位あったと思うが、昼時にはあっという間に一杯になり、順番待ちの列が出来ていた。
元西武・元巨人の小関竜也選手の実家として有名だからか、駐車場には県外ナンバーの車が非常に多い。
もちろん「万里」のラーメンも本格的な佐野ラーメン。
あっさり系のスープも佐野ラーメンの特徴。
「万里」のスープも透き通るようなあっさりスープだが、ヒラヒラの麺がスープによくからむので、かなり濃厚な味わいを楽しめる。
この麺とスープのからみ具合は佐野ラーメン独特のものだろう。
定番のラーメンのほかに、ねぎラーメン・もやしラーメン・わかめラーメンなどがあるが、私はチャーシュー麺がおすすめ。
チャーシューはトロトロで、これが独特な形の麺によく合う。
手打ラーメン 万里
栃木県佐野市高萩町437-7- 旅行時期
- 2007年03月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2007年03月19日
総合評価:5.0
群馬県庁高層棟正面玄関の右脇にある「昭和庁舎」の1階にある。
群馬県庁はそれ自体観光地のようなものなので、このカフェも、県庁の施設というより一般市民や観光客向けに営業している模様。
店構えは洒落ており、役所の庁舎内食堂という雰囲気は微塵もない。
小さなドリンクメニューの一番最初に別格扱いでメランジェを載せているあたり、本格ウィーン式を意識しているようだ。
メランジェとは泡立てたミルクを乗せたコーヒーで、ウィーンのカフェで一番飲まれているコーヒーはこれらしい。
コーヒーはコーヒーは他にも何種類かあり、ウィンナーコーヒーの元となったとされるアインシュペナーもあった。
メニューのアルファベット表記部分にはメランジェとかアインシュペナーなどと書いてあるが、日本語表記部分は「泡立てたミルクを~~~のコーヒー」のようなやたら長い名前になっているので分かりにくい。
このカフェをより楽しむためには、ウィーンのカフェについての基礎知識が必要かも。
メランジェを注文すると、本場ウィーン同様、銀色の小さなお盆にコーヒーとお冷、砂糖が乗せられたものが来る。
こんな所で、ウィーンのカフェ気分が味わえるとはビックリ。
アインシュペナーはガラスのコップに入っているが、これもウィーン式らしい。
種類はそれほど多くないが、ケーキもかなり凝っていて良い。
他に軽食やディナー営業もある模様。
ジーフェイスカフェ
http://cokyuan.com/gface-cafe/g-face_index.html- 旅行時期
- 2007年03月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2007年01月01日
総合評価:5.0
鳥栖駅は鹿児島本線と長崎本線が分岐する交通の要衝。
こういう駅は駅弁で有名な所が多いが、鳥栖駅もその一つで、かしわめしと焼売が有名。
その駅弁屋が経営する立ち食いそばスタンドもレベルが高い。
うどん・そばには、どのメニューにも小さく刻んだ鶏肉が入っている。
290円の「かしわうどん」(基本の具のみのもの)を食べてみた。
鶏肉はかしわめしに使われている肉のようなもの。
うどんと非常によく合う。
スープにも鶏肉の風味が染み込んでおり、あっさりしていながら、しっかりとした味わいで、非常に美味い。
スタンドは全ホームにあるが、何故か鹿児島本線下りホームのものが一番美味いと言われているらしい。
他のホームで食べていないので比較は出来ないが、下りホームのスタンドは一番営業時間が長いので、結果としてしっかりしたスープが出来る、というのはあるかもしれない。- 旅行時期
- 2006年12月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2006年12月05日
総合評価:4.0
元宇品にある“アーバンリゾートホテル”。
あの場所は少なくとも“アーバン”ではないが、部屋から眺める景色はどんなリゾートホテルにも負けていないと思う。
交通の便の悪さから、フリーのパッケージツアーでは一番安いカテゴリーにされてしまうことが多いが、ホテル自体は高級とは言えないものの平均点以上だと思う。
足さえ確保できるなら、(実勢価格が)安くてお買い得なホテルだろう。
元宇品は埋め立てで本土と繋がってしまった瀬戸内海に浮かぶ小さな島。
ホテルは島南端の岬に当たる部分に建っている。
建物は正三角柱で、北側を「シティーサイド」、東側を「オーシャンサイド」、南西側を「パークサイド」と呼んでいる。
名前のイメージから「オーシャン~」だけがシービューのように聞こえるが、岬にあるのでどの面からも海は見える。
「オーシャン~」は確かに全面海だが、正面に金輪島が鎮座しているため、風景に奥行がなく、意外とダイナミックさに乏しい。
むしろ、宮島を望める「パーク~」の方が瀬戸内海らしい風景で面白いと思うが、低層階だと山が邪魔かもしれない。
部屋は悪くないが、これといった特徴もなく、まぁ普通のプリンスホテル。
せっかく最高の景色を望める場所にあるのだから、もう少しリゾートテイストが欲しいところ。
ホテル内のショッピングやレジャー施設などは、正直、時代遅れだと思う。
朝食は1Fのブッフェレストランがメインだが、客が多かったためか、最上階のバーラウンジ「トップ オブ ヒロシマ」が臨時朝食会場として指定されていた。
せっかくなのでそちらに行ってみたが、もう素晴らしいの一言。
島また島の多島美、牡蠣イカダ、ひっきりなしに行き交うフェリーなど、これぞ広島!という景色を眺めながら食事が出来るとは最高の贅沢だ。
ここから眺める瀬戸内海の景色は広島一、というか瀬戸内海で一番だと思う。
こちらをメインの朝食会場にすれば絶対ホテルのウリになると思うのだが…。
ただ、肝心の食事ははっきり言ってレベルが低い。
「無難なバイキングメニューを集めました」といった感じ。
高価な材料を使えとは言わないが、調理に一工夫欲しい。
交通はかなり不便。
バスは1時間1~2本で、終バスも早い。
バスで市内中心部まで30分ほど。
路面電車の最寄駅までは徒歩で20分近くかかる。
なので、ホテルを拠点に市内観光、という機動的な使い方は難しい。
しかし、よく考えてみれば市内から30分で瀬戸内海の絶景を眺められるホテルなんて他にはあり得ない。
宇品~宮島航路の高速船がホテル目の前の桟橋を経由するので、宮島観光には便利だった。
総合的にみて、プレミアムビジネスホテルとしては問題外、シティーホテルとしても中途半端だが、リゾートホテルとしてはかなり気に入った。
交通の便が気にならない観光客になら、一番におすすめしたいホテルだと思った。
写真は「オーシャンサイド」の客室から左方向を眺めたもの。
広島プリンスホテル
http://www.princehotels.co.jp/hiroshima/- 旅行時期
- 2006年12月
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 4.0
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投稿日 2007年01月29日
総合評価:3.0
アメリカの大手ビジネスホテルチェーンであるチョイスホテルズの系列。
以前は別のホテルとして営業していた建物をそのまま使っているらしく、内装はかなりくたびれている。
かつての典型的なビジネスホテルといったイメージ。
掃除が行き届いていないわけではないが、どう頑張っても隠し切れない古さゆえ、何となく薄汚く感じる。
アイロンとズボンプレッサーを借りたが、ガムテープで補修してあるオンボロだった。旧ホテル時代から使っているのだろうか?
同じチョイスホテルズ系でも、自前で新築したホテルはかなり評判が良いので、快適に過ごしたければ買収した所は避けた方が良いかもしれない。
無料の朝食はかなり良い。
この手のビジネスホテルチェーンの中では一番ではなかろうか。
パン・おにぎり・サラダ・ヨーグルト・コーンフレークなどがあり、非常に充実している。
建物の古さに不満は残ったが、逆に言えば不満なのは建物だけだ。
サービス自体は無駄や嫌味のないスマートな感じで、模範的ビジネスホテルだと思う。
同じサービスで建物が新しければ何の不満もないだろう。
今後注目のホテルチェーンだと思う。
チョイスホテルズ
http://www.choice-hotels.jp/index.html- 旅行時期
- 2005年12月
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 2.0
- 接客対応:
- 4.0
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投稿日 2006年12月05日
総合評価:5.0
JR宮島口駅の駅弁で、「日本一の駅弁」と言われる事も多い。
駅構内改札外に売店を出しているが、多客時には品切れしていることが多く、その場合は調製元に直接買いに行く。
調製元「うえの」は、駅からJR桟橋へ向かう途中にある。
海に向かって右側の歩道沿いで、国道2号線をくぐる地下道を出た所。
店内でも穴子丼を食べられるらしいが、この店を全国に知らしめたのは駅弁としての功績が大きいので、ぜひ弁当の方を食べてみたい。
値段は\1,470もするが、それ以上の価値はある。
穴子の弁当は宮島近辺ならどこにでもあるし、味のレベルもかなり高いが、「うえの」の駅弁を食べたかったが手に入らなかったから、という理由で他所の弁当を食べるべきではない。
ここの弁当は全く別の食べ物と言っても過言ではないからだ。
穴子は素朴な味。
他所のようにタレをベタベタつけていないにも関わらず、タレの味もしっかりしている。
穴子の良さもさることながら、特筆すべきはご飯。
穴子のあらで炊き込んだご飯なのだが、これが絶品。
薄口ながらしっかりと味が出ており、冷めても美味しい、と、まさに駅弁に使うために生まれたご飯だと思う。
もちろん、穴子との相性が最高なのは言うまでもない。
うえの
http://www.anagomeshi.com/- 旅行時期
- 2006年12月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2006年10月05日
総合評価:4.0
いわゆる宿泊特化型ビジネスホテル。
部屋はさほど広くないものの、ビジネスホテルに泊まり慣れた人には全然問題ないだろう。
水まわりは非常に清潔だった。
朝食はパンとコーヒー。
パンは数種類あって、味も申し分ない。
全体的に印象の良いホテルだった。
立地はやや微妙か。
三ノ宮駅から歩くと10分近くかかる。
市バス7系統の磯上公園前バス停がホテルの目の前なので、観光でフリーパスを使う人には便利かもしれない。
ポートアイランド・空港方面へは貿易センター駅利用が便利だろう。
ホテル1-2-3
http://www.hotel123.co.jp/- 旅行時期
- 2004年03月
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
-
投稿日 2006年10月05日
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投稿日 2006年10月05日
総合評価:3.0
中堅のチェーン系ホテル。
バブル期にシティホテルとして開業したようだが、現在は実質ビジネスホテル。
エレベーターのメッキが剥げていて悲しくなる。
玄関もよく見るとボロさを隠し切れていない。
某旅行サイトで見つけたのだが、ほとんどの場合、ホテルのサイトから直接予約するのが最安値になるようだ。
部屋は可もなく不可もない。
広さは標準的なビジネスホテルレベルか。
東横インなんかに泊まり慣れると、細かい汚れが気になるかもしれないが、まぁ許容範囲。
ユニットバスはやや狭かった。
近くにコンビニが1軒あった。
三宮駅前から無料シャトルバスがあったが、これが不親切極まりない。
そごうの東隣のビル前(路上)から出ているのだが、表示も何も無かった。あったのかもしれないが、少なくとも私は見ていない。
他のホテルの送迎バスも同じ所から出ていた。
バスはマイクロバスで、夜に利用したときは積み残しが発生していた。
予備のバスはないらしく、積み残された客は次の便まで30分待たされた模様。
ポートライナーで行く手もあるが、ホテルの安い神戸で+480円も出せばもっと立地の良いホテルが見つかるだろう。
ちなみに、ポートライナー利用時の最寄駅は中埠頭駅とされているが、空港行の列車が通る市民公園駅からも歩ける距離。
空港利用者には便利かもしれない。
パールシティホテルチェーン
http://www.pearlcity.co.jp/- 旅行時期
- 2006年04月
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
-
投稿日 2006年09月25日
総合評価:4.0
カテゴリ的には宿泊特化型ビジネスホテルだが、リゾートテイストも加味してあって、ビジネスホテルっぽさは全く感じない。
建物もリゾート風で、部屋の半数はなんとマリンビュー!
殺風景な埋立地に建っているが、下さえ見なければリゾートホテル気分満点!
もちろん、宿泊特化ビジホの最低条件、安い!清潔!朝食無料!は満たしている。
部屋も割と広め。
朝食はパンとコーヒーのコンチネンタルだが、パンは数種類あり、味もかなり良かった。
中途半端なシティホテルに泊まるよりずっとコストパフォーマンスは高いと思う。
那覇ビーチサイドホテル
http://www.nahabeachsidehotel.com/- 旅行時期
- 2002年09月
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
-
投稿日 2006年09月25日
総合評価:4.0
殻付き牡蠣をそのままバーベキューコンロにかけて蒸し焼きにする「浜焼き」が楽しめる店。
広島では割とよく知られている店らしい。
浜焼きコーナーは常設店舗横のテント。
自分で焼くのでなかなか楽しいが、コツが要るので、初めての方は店員さんに焼き方をしっかり教わった方が良い。
牡蠣の汁が飛び散るので、汚れては困る服装は避けた方が良い。
焼き加減はお好み次第だが、殻が開き切らない頃が、ジューシーで美味しかった。
常設店舗のメニューを浜焼きコーナーに持ってきてもらうこともできる。
牡蠣フライや穴子丼などがあった。
牡蠣フライは物凄いボリュームだった。
交通はJR山陽本線前空駅(宮島口駅の隣)下車 国道2号線を岩国方面へ500mほど。
かきの館 寺岩
廿日市市大野町物見東1-1-34
http://www.ononet.ne.jp/teraiwa/- 旅行時期
- 2005年12月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
















