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obaqさんへのコメント一覧(179ページ)全2,059件

obaqさんの掲示板にコメントを書く

  • obaqさんこんばんは。

    今回はobaqさんの旅行記でいつも見てるイエメンからネパールを見てみました。

    うーん、写真がうまい。また季節も12月は私の行った5月より空が綺麗ですね。

    パタンでも私の見ていないマチェンドラナート寺院のヒンドゥーの女神やシバ神など見られてて羨ましいです。まあ、ガイドも嫌いなので見落としは私も覚悟の上ですから仕方ないですが。

    同じネパールに行ってもより多くの物を見てこられるのもobaqさんの準備が私などより優れているんだなあっと感じます。

    また拝見に寄せていただきます。
    2006年05月20日23時28分返信する

    RE: obaqさんこんばんは。

    arfaさん コメントを有り難うございました。
    11〜1月は一番空気が綺麗ということで、12月を選んでネパールへ行きました。
    写真を褒めていただいてうれしいです。
    対して準備などしないのですが、やはりガイドに頼んで出来るだけ見せてもらえるよう一言だけ言うことにしています。

    イエメンも写真が多く見るだけでもお疲れになったのでは・・・
    有り難うございました。
    2006年05月20日23時41分 返信する

    RE: RE: obaqさんこんばんは。

    >イエメンも写真が多く見るだけでもお疲れになったのでは・・・

    いえいえ、行きたいところの情報はいくら見ても飽きないものです。皆さんの旅行記でイエメン、パキスタン、ギアナ、イランあたりは熱が入ります。

    またネパールはじめ自分の行った所では自分の見ていないものがあるとこれはどこにあったんだろうと興味がわきます。

    7月は8回目のカンボジアです。大好きなカンボジアの空気を吸ってきます。私はやっぱりメコン川流域、特にカンボジア、ラオスあたりが肌に合うようですね。
    2006年05月21日00時04分 返信する

    RE: RE: RE: obaqさんこんばんは。

    arfaさん
    出かけていました。
    コメント遅れてすみません。
    カンボジアへ8回目とは!!
    とても私には出来ない「思い入れ」ですね。
    又行きたいと思うところも色々あるのですが、
    未知の国への思いが、結局勝ってしまいます。
    arfaさんは私と同じように、乾いた土色の魅力にハマッているのでしょうか。
    ラオス、ベトナムへは、もう少ししたら行きたいと思っています。
    2006年05月22日23時42分 返信する

    RE: RE: RE: RE: obaqさんこんばんは。

    はい、カンボジアにはまったのは初めて行ったときのカンボジアの凄まじいカオスはまさにカルチャーショックでした。

    ポチェントン空港から街に入る道には戦車の残骸が転がり、街中では売春宿が表に女の子を並べて、おばさんが呼び込みしてる。またその女の子たちがニコニコして悲壮さがない。生きてられるだけで幸せみたいな表情。

    外国人を見ると寄ってきてカネをねだる警察官!

    なんだ?この国は?

    薬局で面白半分にハルシオンあるかと聞くと2錠で1?!(日本の闇では1錠1万円とか、なんと価格は1/100)

    市場には銃が並べてあり、トカレフ2?、コルト5?、M−16が10?にAK4720?。弾は1発1?でしたが。

    大麻も当時は市場の野菜売り場やタバコ屋に売ってました。

    法律やモラルがない!ずっと内戦でモノがなかった反動か善悪の区別なく売られる商品!

    5回目まだはずっと入りびたりだったカンボジアがだんだん足が遠くなったのはカンボジアという国が急激に普通の国になっていってカオスの魅力が薄れていっているからです。

    再び、カオスを味わうにはもうアフガンしかないかってところです。

    ?数十年の内戦によるモラルの崩壊。
    ?国家の基本が未整備。
    ?命の値段が0円。

    いいとか悪いとかじゃなく、カオスの国の条件はこの3つでしょうかね。
    しかし、もう当時のカンボジアみたいな凄まじい国はもうないでしょうね。

    2006年05月24日00時04分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: obaqさんこんばんは。

    ヒヤー!!  スゴイ体験をされているんですね。
    他の国では絶対にあり得ないような・・・・
    ハマっている理由に納得しました。
    私が行ったときに聞いた、
    ポルポト時代の旧役人が遺跡の品物をトラックで持ち出し、それを売りさばいてホテルを経営したり、優雅な生活をしていると聞いただけで「ヌッ!」と感じたり、頭のいい人は全部殺されて今はそういった人たちがいないと説明されて悲しくなったりしたものでした。
    そんなのは序の口なのですね。
    それにしても現地の人たちにとっては、早く普通の生活が出来ることを痛切に望んでいるかも知れないですね。
    2006年05月24日14時02分 返信する
  • ほんに素晴らしい!です。

    obaqさん 初めまして!

    いつも
    こそっと拝見させて頂いております。

    憧れの湖です。
    滝好き、湖好きには、もうタマリマセン。
    いつの日にかシッカリと見てみたいものです。

    はんなり
    2006年05月20日22時46分返信する 関連旅行記

    RE: ほんに素晴らしい!です。

    はんなりさん こんばんわ
    プリトヴィッツェ国立公園のアルバムにコメントを有り難うございました。
    実際に見ても、この写真よりももっと素晴らしい湖でしたよ。
    感動したとおりに上手く表現できず、悔しい思いをしているのです。
    いつか必ずいってナマで見てきてくださいね。
    期待通り裏切られることはないと保証いたします。

    2006年05月20日23時34分 返信する
  • ジャンビア

    このジャンビアは「男である!」との証明のために着けている、と商売相手の人々から聞きました。ジャンビアはその家に代々伝わるものであったとのこと。
    家柄の良いところではジャンビアの柄の部分が対岸のアフリカに住むオリックスなどの鹿類の角でできており、年代を重ねるほど半透明になってきて、なんとも言えぬ高貴な風情がでてくるのです。このような古く、立派なジャンビは非常に高価で何百万円もするそうです。
    わたしも昔、お隣のオーマンとアラブ首長国連邦との国境地帯の町のスークで柄、刃、ベルトを別々に専門店で買って組み立て専門店で一振りジャンビアを作ってもらい、日本に持ち帰ったことがあります。(1980年代のことで何故かお咎めなしで日本まで別送品として持ち帰れました。)日本の空港で刃渡りが長くて刀剣類となるため持ち込み禁止。でも刃先を数十センチ切れば美術工芸品となるので持ち込める、と税関職員から聞いたのでそのようにして家に持ち帰りました。今、納屋の中にあります。
    イエメン、オーマン、アラブ首長国連邦、サウジアラビア、クエート、カタール、バーレーン:いわゆるアラビア半島の国々の人々がこうしたジャンビアをするのですが、日常的に携帯しても良いのはイエメンだけです。
    obaqさんのページで久しぶりのイエメンを見せていただき懐かしいかぎりです。
    ちなみにobaqはオバキューのことと思いますが、いかがですか?
    私どももアラビア人男性の頭にかぶった白いゴットラとジツダーシャ(トーブ)姿をオバキューと呼んでいたものです。
    2006年05月20日15時53分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ジャンビア

    アリヤンさん 初めまして
    1980年頃といえば、まだ南北に別れていて、北イエメン北部では群雄割拠の部族やイマームが勢力を張っていた頃だと思いますが・・・
    そのころに20回も行かれていたとは、驚きました。
    当時のお話を伺って、このイエメン旅行の意義が深まるようで、とても感動しています。
    確かにカーツ畑は今でも野菜よりも優勢に栽培されていて、収入も多いとのことでした。
    それにジャンビアはイエメンだけのものではなかったのですね。
    それにしてもあのカーツやジャンビアを目の前で見たりすると、アラビアンナイトの世界へ自分がすっぽりと入ってしまったような錯覚を覚えたものでした。
    アリヤンさんが行かれた頃では、もっともっとそんな感じが強かったのではと想像します。
    お仕事で大変だったでしょうが、私もそのころのイエメンを見てみたい気持ちで一杯です。
    とてもうれしいコメントでした。
    有り難うございます。
    2006年05月20日23時27分 返信する
  • カーツについて

    昔、貿易の仕事で北イエメンのサナア、タイズ、ホッデイダは20回くらい行きました。商売中も相手はカーツをかんでいます。目はトロンとしてダルそうに見えるのですが、頭はさえわたるのです。覚醒作用があるためです。どうしても交渉が長引きますので当方も自然のうちにカーツをもらいかみながら頭を冴えわたらせ駆け引きを続けるのです。まあ、このような地の果てまで来て販売をするわけですから半分は開き直って強気でやっていました。1980年代のはなしです。
    そうそう、覚醒作用があるので車の運転手には必要です。一晩でも寝ずに運転が出来るのはこのカーツのおかげなのです。
    その昔はモカ地方ではコーヒーの栽培も多かったのですが、カーツの出現でコーヒー農地がカーツ農地に変わったようです。カーツのほうが、見入りが多いからです。
    2006年05月20日15時32分返信する 関連旅行記 関連写真
  • サンセット

    obaqさん

    イエメンは少しばかり興味がありますので、時折ですが拝見して今日ヤット見終わりました(笑)。

    そこで、ついでにと言っては失礼ですが、zisamaも以前行ったアラスカ旅行記を拝見。
    「息せき切って行った」甲斐があって、夕陽に映える山が奇麗に撮れていましたね。
    それと、氷河の崩壊は見られましたか。
    zisamaも幾つもの氷河を回りましたが、結果的にを見ることが出来ませんでした。
    「その瞬間」を撮るべく、カメラを構えっぱなしで腕が疲れてしまったのが思い出です。


    2006年05月19日18時05分返信する 関連旅行記

    RE: サンセット

    ZISAMAさん
    イエメンを通してみていただいたですか。
    私も最後には疲れ果ててしまい、どうでもいい感じでUPしていました。
    長い時間有り難うございます。

    氷河の崩落は残念ながらアラスカでは見ることが出来ませんでした。
    パタゴニアでは何度か見ることが出来、クルーズ船からは大崩落に出くわして、慌てて船が逃げる始末だったことを思い出しています。
    DVVideoに撮ったのですが静止画はやはり残念、崩落のはじめの部分だけ写真があります。(パタゴニア?グレイ氷河クルーズ最後の2枚)
    アラスカでは一番の目的マッキンリー空撮とグリズリーが見られたこと、それに思わぬオーロラが見られて最高でした。

    アルバムを拝見して、ZISAMAさんも大自然嗜好なのではと思いました。
    特にケニアのサファリゲームで肉食動物をたっぷりとカメラに収められたことに羨望と賞賛、感動を禁じ得ません。
    私も再挑戦したく、いつかは・・と思っています。
    2006年05月19日19時24分 返信する
  • イエメンのメテオラ

    はじめまして。
    すごいところですね!久し振りに感動いたしました。まるでギリシャのメテオラみたいですが、ある意味でそれ以上ですね。そしてObaqさんの人気が高いのもよく理解できました。ポストカードにたくさんつかわさせて頂いてます。是非行ってみたいですが、ビンラディンというと、われわれも誘拐される可能性もあるのでしょうか?そうなるとなかなか危険でいけませんね。
    2006年05月12日17時42分返信する

    RE: イエメンのメテオラ

    たかばさん
    写真を気に入っていただき有り難うございます。

    >まるでギリシャのメテオラみたいですが、ある意味でそれ以上ですね。

    まだ見たことがないのですが、似たようなところなのでしょうか。
    興味がありますね。

    さすがにアメリカ人やイギリス人の観光客はほとんどいないと言うことでしたが、イエメンでのテロと言うことでは「無い」といっても良いと思います。
    ただ日本戦国時代の群雄割拠に似た感じで、つい最近まで部族が勢力を張っていたので今でも政府の手が届かない地域があるようです。
    たまに旅行者が誘拐されますが、全部何事もなく返されているそうです。
    現地の旅行社を利用すれば大丈夫だと思いますね。
    2006年05月12日20時43分 返信する
  • お世話に成っています。

    obaqさんへ

    何時も、マイページ訪問、有難うございます。
    9月にアラスカ旅行を、予定しています。
    obaqさんのアラスカ旅行記、参考になりました。
    オーロラを見るチャンスは、何日あったのですか。
    オーロラの写真、素晴しいです。
    どの様なカメラを、お使いですか。
    やはり三脚は、必要ですよね。
    シャッターは、何秒空けたのですか。
    マッキンリーの雄姿、素晴しいです。
    アフリカでキリマンジャロを、見たので今度は、是非
    マッキンリーを見たいのですが、今回の旅行にはフライト
    は有りません、タルキート・デナリに泊ります。
    麓から綺麗に見れますか。
    色々質問して申し訳有りませんが、宜しくお願い申し上げます。

                YAMAJIより





    2006年05月11日10時44分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: お世話に成っています。

    YAMAJIさん
    おはようございます。

    >9月にアラスカ旅行を、予定しています。
    オーロラを見るチャンスは、何日あったのですか。
    どの様なカメラを、お使いですか。
    やはり三脚は、必要ですよね。
    シャッターは、何秒空けたのですか。

    9月のアラスカは一年で一番晴天率が高く、紅葉も素晴らしいので素晴らしい写真が撮れると思います。
    充分に満足できることを保証します。
    オーロラはデナリへ着いた初日と帰国前日アリエスカでの2回でした。
    初日に見られたので、何度でも見ることが出来そうと思ったのは間違いで、毎日明け方になるまで待ち続け寝不足に陥ってしまいました。
    やはり運次第と言うところでしょうか。
    もともとマッキンリーが目的でオーロラが見られると思っていなかったので最高に幸せな瞬間でしたよ。
    カメラはデジ一眼(ニコンD70)三脚は必要です。
    シャッターは40〜60秒で色々やってみましたがその時のオーロラの形や周りの明るさによって変えたらよいかと思います。

    >アフリカでキリマンジャロを、見たので今度は、是非
    マッキンリーを見たいのですが、今回の旅行にはフライト
    は有りません、タルキート・デナリに泊ります。
    麓から綺麗に見れますか。

    マッキンリーはデナリ公園やタルキートナからの姿も良いのですが、やはりフライトの雄大さは何にも変えられませんね。
    ものすごい感動でした。
    デナリとタルキートナどちらの町からでもフライトツァーは出ています。
    天候の良い日を選んで、他の観光を犠牲にしてでも見る価値はあります。
    というよりもアラスカ旅行で得る感動のハイライトではと思いますよ。
    山頂や山脈のまっただ中を1時間以上も遊覧できるこのツァーは、他国の今までのフライトツァーとは一線を画す素晴らしいものでした。
    沢山楽しんできてください。


          
    2006年05月11日11時19分 返信する
  • シバームとマルタ

    obaqさん

    こんばんは。そろそろ次の旅の計画をたててらっしゃる頃でしょうか。

    ご存知かもしれませんが、来週の日曜日、TBS世界遺産でシバームを放送します。とても楽しみにしています。サナアはもうずっと昔に放送されたみたいですね!そしてNHK世界街歩きという番組ではマルタを取り上げるようです。

    秋までどこへもいけないので、最近はもっぱら、トラベラーの方の旅行記、テレビなど視覚で楽しんでいます。

    それでは、また遊びに来ますね!

    sunny321
    2006年05月11日00時47分返信する

    RE: シバームとマルタ

    sunny321さん、おはようございます
    サナアの放映はイエメン旅行の寸前にあったので、よく覚えています。
    今度はシバームですね?
    懐かしいので楽しみです。
    マルタも天候に恵まれると、ホントに良いところで、海の青さが、強烈な印象として思い出されます。

    sunny321さんの秋の旅行は中央アジア方面?
    私が行った頃はキルギス、ウズベキスタン、カザフ、トルクメニスタン全てが空路から入国できませんでした。
    たしか今はタシュケントへダイレクトでいけますよね。
    あの素朴さが残っていると良いのですけど・・・
    待ち遠しいですね〜

    私は6月後半に一般のツァーでバルト3国へ
    9月はイエメンと同じ方法でエチオピアへの予定です。
    実現できるかは未定なのですが。
    有り難うございました
    2006年05月11日08時46分 返信する
  • 未知の国の案内素最高です

    obaqさん、はじめまして。
    イエメンシリーズ全て拝見しました。膨大な写真にも驚きましたが、obaqさんは誰とでも仲良しになる術をお持ちですね。楽しさに満ち溢れ、危険地帯を旅しているような感じが全くありません。何時か行って見たいです。これからも素晴らしい旅行記楽しみにしています。未知の国のご案内ありがとうございました。
    2006年05月07日09時28分返信する 関連旅行記

    RE: 未知の国の案内素最高です

    oravaさん
    イエメンシリーズのアルバム、長い時間かけてみていただき有り難うございました。
    私一人ではなく、5〜10人の仲間で楽しく旅行をしますので、そんな気持ちが現地の人たちにも通じてしまうようです。
    おかげさまで、かなり希望通りの内容の旅行が出来ているような気がします。
    旅行記を見ていただくことで、感動したり行きたくなっていただけるのは、私にとって一番うれしいことです。
    私も皆さんの旅行記を拝見しながら、まだ未知の国々に思いを馳せて楽しみたいと思います。
    oravaさんの旅行記にも又伺いますので、どうぞこれからも宜しくです。
    2006年05月07日17時07分 返信する
  • 素晴らしい湖でしょ?

    obaqさん、

    >プリトヴィッツ国立公園内で昼食後、
    >湖園内の散策です。  
    >素晴らしい湖でしょ?

    イァ!まったくその通りですね。
    何でこんなにブルーカラーが綺麗なんでしょう
    旅って、こんな素晴らしいのに出会えて素晴らしい!M.Rocky
    2006年05月06日17時51分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしい湖でしょ?

    M.Rockyさん いつもコメントを有り難うございます。
    中国の九賽溝と同じ石灰の浸食で出来た段々の湖ですね。
    この青さはとても神秘的で感動しました。
    その感動を得たくて又旅に出てしまうんですね〜
    2006年05月06日20時18分 返信する

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一年半ぶりに4トラベルへの投稿になります。
この間コメントを頂いたり投票をして頂いた方、そして見に来てくれた皆さんに何も対応ができず申し訳ありませんでした。
腰痛発作の間隔がかなり空いてきたので、再び投稿しようと思います。
よろしくお願いいたします。


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