YAMAJIさんへのコメント一覧(8ページ)全128件
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こんにちは!
YAMAJIさん こんにちは!
お久振りですね!元気で頑張っていますか?
グリーンランドとアイスランドへ行ってきました。
極北の地!なんて行く機会もなかなかありませんね。
ツアーも催行が難しいですね・・以前グリーンランドにオーロラを見に行こうと申し込みましたが2回とも流れました。3度目の正直で夏のグリーンランドにしました。
しかし白夜には参りましたよ。0時でも明るく写真が撮れますよ・・3時ころに日が昇ってきます。何時も睡眠時間は3時間くらいでした。
帰ってきてから大変です。その反動が出て眠くて眠くて・・写真の整理が出来ません・・自然にまぶたが閉じてきます!
素晴しい景色ですね!アイスランドも見るところが沢山あります。毎日驚きと感動でした。 一部の写真をアップしたところです。
時間がある時に遊びに来て下さい。
では、また・・noriさん
2007年07月09日20時13分返信するRE: こんにちは!
noriさんさんへ
昨年悪化した椎間板ヘルニアの治療が、3月までかかりやっと2度目の神経ブロック注射で、完治しました。
3月からは、23年経過した我が家のリフォームの検討にかかり、リホーム業者の変更など色々あり、この9日やっとリフォームが完了しました。
また、あきらめていた初孫がやっと来年1月に誕生予定で、今から待ち遠しいかぎりです。
今年は、海外旅行をあきらめ、まだ行っていない国内の都道府県の旅行をまず終わらせようと思っています。4月に桜満開の滋賀県に言ってきました。今月下旬は、佐賀県と壱岐に行ってきます。紅葉の時期に鳥取・島根を廻り、やっと全国制覇です。
4トラベルは、我が家周辺(千葉県の成田・佐倉地区)を廻った、旅行記をアップしていきます。 海外旅行は、孫の世話しだいですが、来年後半から再開できればと考えています。
YAMAJIより2007年07月12日07時00分 返信する -
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圧倒!!!
YAMAJIさん こんにちは
QQと申します。
感動の前に圧倒されます。すばらしいショットです。
ヨルダンはぺトラのエルカズネと西インドのエローラを見たいと願っていてようやくヨルダンへ4/26に出発です。YAMAJIさんの旅行記を参考に準備していきます。
900段の登りってかなりきついみたいですね。
いいショットに感動賞と一票です。2007年04月23日21時34分返信する -
なんとも言い表せないほどの自然に圧倒!
自分はこの世界遺産をテレビやマルチメディアでしか見たことありません。とてもうらやましく思いすが、
なんといってもあの水の清らかさ、日本にあのようなところはあるのでしょうか?
あの自然が作り上げたとは考えれられないほどの、
日本で言う『昔の段々畑』のような、石灰と落ち葉と水のみであのような光景を作るとは、考えがたいのです。
もうひとつ、山野の中からそこらじゅうに湧き水が滝のように流れているなんて、ありえません。
生きている間に一度入ってみたいものですね。RE: なんとも言い表せないほどの自然に圧倒!
takezisanさんへ
黄龍、九塞溝は、中国の人にとっても、最近特に人気の観光地です。
九塞溝に空港ができ、中国国内より簡単に訪れることが出来るようになりました。
また、黄龍にロープウエイが開通し、頂上の五彩池まであっという間の到着で、あとは、下りながらの観光となります。 高山病も気にならなくなりました。
九塞溝も、バスでポイントごとに下車しながらの観光となります。
訪問するなら、水量の多い、雨期に行かれることをお勧めします。
ただし、黄龍も九塞溝も、人の山、人の海で、写真撮影もままなりません。
それだけ、素晴らしい所だということだと思います。
YAMAJIより
2007年04月17日22時39分 返信する -
コンチハ
YAMAJIさん、初めまして。
YAMAJIさんが行かれた、ちょうど1年後の同じ時期に同じような場所へ行ってきました。
(タンザニアとケニアは別ですが)
この時期は、ビクトリアの滝かジャカランダの花かの選択で迷いますね。
しかし、ジャカランダの少し細長い感じの花びらが上手く撮れていて感心しました。
それと、旅行記を拝見していて、オヤ?と思ったことがありました。
この添乗員は、DAIナントカさんですか。
そうであれば、このオバサンとギアナ高地へ行きました。
(オバサンとは本人に言わないで下さい(笑))。
とにかく、旅行記を楽しく拝見しました。
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すごい!すごい!!すごい!!!
初めまして vivyといいます。
イランってこんなに素晴らしい所なんですねぇ。。
モスクの内部のキレイなこと!
特にローズ庭園のガラス貼りの部屋や金曜モスクの内部なんか、ここで拝見しただけで、鳥肌が出ちゃいました。あまりにも綺麗で荘厳で。
そして、地元の人達のフレンドリーさにもビックリ!もっとこう、堅いイメージがあったもので。。(多分ニュース報道のせい??)
あまりにも感動したので、思わずメッセージをカキコしてしまいました。
また、お邪魔しますね〜^0^
RE: すごい!すごい!!すごい!!!
vivyさんへ
マイページ訪問有難う御座います。
イランは、チグリス・ユーフラテス文明の跡テペ・シャルクや、
ダレイオス大王の夢の跡ペルセポリス、地球の半分とまで賞された
イスファハンなど、世界に誇れる数々の遺跡やモスクがあります。
バザールやチャーイハーネでの、やさしく、温和な人々との出会い。
昔の日本のように、旅行者には世界一安全な国。
変化に富んだ食事、素敵なホテルなど、とびっきりの、楽しい旅を
プレゼントしてくれました。
是非、機会がありましたら、イランの旅行をお勧めします。
YAMAJIより2007年03月13日20時17分 返信する -
ヨルダン旅行記を訪問させていただきました。
ヨルダンに1年住んでいました。懐かしく、 YAMAJI さんの旅行記を読ませていただきました。
大変素敵な写真が一杯で、ここも見た、あそこも見たと、かの地での諸々の旅と経験を楽しみました。
2点ちょっと気づいたところを申し添えます。
1.アラム城と何箇所か書かれていますが、「アムラ城」かと思いますが?
2.アカバの大きな旗はヨルダン国旗です。(同じようにアンマンにも高々とヨルダン・ハシミテ王国の旗が掲揚されています。)
よろしくお願い申し上げます。2007年02月26日22時50分返信するRE: ヨルダン旅行記を訪問させていただきました。
ばぶさんへ
アラム城とアラブ連合旗の誤り、ご指摘ありがとうございます。
ご指摘の通りアラム城ではなく、アムラ城でした。
またアカバの旗は、1958年2月〜8月の短命に終わった、
アラブ連邦(ヨルダンとイラクの連邦)の旗でした。
早速、ご指摘の箇所を修正いたしました。
今後とも、ご支援宜しくお願いいたします。
YAMAJIより2007年02月27日10時00分 返信する済みませんでした!
アカバの大きな旗はヨルダン国旗だと思い込んでいました!
実際、アカバのものとアンマン市内の大きな旗の全面広がったスナップをチェックしてみました。
ヨルダン国旗は付け根の左端の三角形が赤で中に一つ星があり、横流しの3色が上から黒、白、緑です。(アンマン市内のものはこの通りです。)
アカバのものは、これに対し、三角形の赤に星マークが無く、横流しの3色は上から黒、緑、白で両者は異なります。
アカバで撮ったその他の遊覧船の旗他は皆、ヨルダン国旗でした。
YAMAJI さん何故、アカバのものが解消後のアラブ連邦旗を掲げているのか、いわれをご存知でしたら教えてください。
アカバの旗については大変済みませんでした。 m(__)m2007年02月27日17時36分 返信するRE: ヨルダン旅行記を訪問させていただきました。
ばぶさんへ
アカバの旗がなぜ解消後のアラブ連邦旗か、私にもわかりませんでした。
アカバの現地ガイドさんがアラブ連合旗だと話していたので、調べもせずコメントを書きました。
実はアラブ連邦旗の聞き違いでした、また疑問にも思いませんでした。
今日、ばぶさんに指摘されインターネットで調べた所、以下のホームページにアラブ連邦の件が詳しく掲載されています。 参考まで。
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Lake/2917/syometsu/arabrenpou.html
YAMAJIより2007年02月27日18時38分 返信する -
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イランの薔薇
YAMAJIさんこんにちはっ。red-nontaです。
イランには私も2000年に行きました。と、いうのも友人に誘われて安くいけたのがキッカケで、それまでイランやイスラムの知識は全くない状態で行ってみたら、緑も多く、山には雪がかかっていて、さらに食事もおいしいし、ビックリの連続でした。
そのイランで、一番以外だったのは「薔薇」です。
うわ〜、薔薇がたくさん咲いてる〜〜〜!!!って感動しちゃいましたっ。
庭園や寺院などが「モザイクの青」+「薔薇のピンクや黄色」できれいなのなんのって、写真をとりまくりました。
もちろん、バラエッセンスは即買いしたのを覚えています。
では、また続きをみさせていただきますね!(^o^)/~~
red-nonta
RE: イランの薔薇
red-nontaさんへ
今回のイラン訪問は、アメリカとの緊張関係の中での不安の旅立ちでした。
子供達から「大丈夫なの、中止したら」の声もありましたが、素晴らしい遺跡とモスクの数々を一日も早く見たくて、イラン訪問を決行しました。
聞くと観るとでは本当に違いました。
イランの治安の良さは日本以上で、チャーイハーネ巡りやバザール散策など
自由時間に個人で充分楽しみました。
又、イランの庶民は皆、素直で親切です、写真も進んで撮ってと頼まれるくらいでした。
遺跡やモスクは、見所がいっぱいで毎日、興奮の連続でした。
ちょうど薔薇の時期の訪問でしたが、薔薇の香水や薔薇水を採る薔薇畑は、ツアーのコースから離れており、一面の薔薇農園を訪問出来なかったのが残念です。
YAMAJIより
2006年12月15日08時54分 返信する



