SUR SHANGHAIさんのクチコミ(297ページ)全7,146件
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アルベロベッロ駅 時間外切符売り場と、バーリ行き06年6月3日までの私鉄SUD-EST線の時刻表
投稿日 2006年04月07日
バーリの駅は問題ありませんが、アルベロベッロ駅は小さいせいか、切符売り場の営業時間は6:30~12:30。これは日本人旅行者用に窓口に日本語でも貼りだされていました。
この時間帯以外は一覧表に出ている場所で買えるようです。でも、バーリからの日帰りなら、バーリで往復券を買って行くのが面倒が無くていいかも。片道4ユーロ、往復8ユーロ。
一覧表や時刻表はこのクチコミの画像では見えにくいかと思うので、旅行記の方に大きく表示されるようにしておきました。必要な方は下記をご覧ください。
注:時刻表は06年6月3日まで有効のものです。http://4travel.jp/traveler/casa/album/10062434/
●注意点●
電車に乗る前に、切符売り場やプラットホームにある改札代わりの機械に通して刻印しておくのをお忘れなく。
日・祝日にはバスの運行に振り替えられるようです。それについての情報もこの時刻表の下に載っています。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月20日
シンガポールに無数にあるホーカーズ(屋台が集合した市場風の場所)。周辺住民によって、お店の食事が中華風が多い所、アラブやインド、マレー料理が主体の所…といろいろあって、食の楽しみが広がります。
中華風が多いホーカーズに行ったら、≪水餃麺≫もお試しあれ。
細い卵麺にエビと挽肉が詰まった水餃子、青みの茹で野菜が乗った醤油味。出汁がきいておいしい一品です。
どこでも3ドルくらい。お店によって多少味付けや内容が変わるのは日本のラーメン屋さんと同じこと。
あちこちのお店で試してみてくださいね。- 旅行時期
- 2006年04月
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投稿日 2006年04月20日
シンガポールに無数にあるホーカーズ(屋台が集合した市場風の場所)。周辺住民によって、お店の食事が中華風が多い所、アラブやインド、マレー料理が主体の所…といろいろあって、食の楽しみが広がります。
マレー系が多いホーカーズに行ったら、サテーのほかにも≪ナシ・ルマッ NASI LEMAK≫もお試しください。
ココナッツ風味で炊き上げたご飯の上に、その日のおかずが乗ってきます。
お店によって、並んでいるおかずの中から選べる所と、決まったおかずが出てくる所あり。選べる方のお店では、選ぶおかずの種類によってお値段も違ってきます。3~5ドル程度。
必ず付いてくるのは、油で揚げられたピーナッツとシラス、それに生キュウリと辛みそ。これらをお好みで混ぜ合わせながら召し上がれ。このお店のものにはそのほかに揚げた卵、チキン・ウィング、アジのような魚が付いて来ました。野菜が足りないな、と思ったら追加もOK。
画像にあるような案外さっぱりした味わいのサトウキビ・ジュースも頼んでみるといいですよ。これはどこでも1ドルくらい。- 旅行時期
- 2006年04月
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投稿日 2006年04月20日
国際線ではどうか分かりませんが、国内線で出されるオレンジ・ジュースは画像のような真っ赤な色。ブラッド・オレンジとも違うケミカルな色と味。私は試してみたかったので一応受け取りましたが、他の乗客は別の飲み物と取り変えてもらっていました。
国内線ではオレンジ・ジュースはパスした方がいいかも。
ちなみにスナックは2種類。「甘いもの?しょっぱいもの?」と聞かれます。私が乗った時にはチョコレート菓子とチーズ・クラッカーでした。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月19日
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投稿日 2006年04月19日
シンガポールは高層建築ばかりで趣が無いと思う方は、MRT東西線でPAYA LEBAR周辺に行ってみては如何でしょう。
CITY HALL駅からだと空港方面行きで5つ目の駅。所要時間10分くらい。
PAYA LEBAR駅のAの出口から左手方向数百mのマレー・ビレッジ裏手へ。そのあたりから延びるJOO CHIAT ROAD沿いには、画像のようなカラフルで楽しいプラナカン様式の町並みが続きます。
歩き疲れたら、道沿いに多数ある食堂や足裏マッサージ店で一休み。足裏マッサージは40分20ドル位~。表から見て、入りやすい雰囲気のお店を見つけてくださいね。- 旅行時期
- 2006年04月
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投稿日 2006年04月19日
シンガポールに無数にあるホーカーズ(屋台が集合した市場風の場所)。周辺住民によって、お店の食事が中華風が多い所、アラブやインド、マレー料理が主体の所…といろいろあって、食の楽しみが広がります。
中華風が多いホーカーズに行ったら、≪福建蝦炒麺≫をお試しあれ。
白い細麺と黄色い太い麺が炒め合わされた中に必ず入っているのはエビ、モヤシ、青みの野菜。あとはお店によって、イカ、豚肉、カマボコなどとちょっと中身が違います。お店によって3ドル前後。
辛みそと小さいライムが付いてくるので、お好みで混ぜ合わせながらどうぞ。ちょっと汁気の多い日本人向けの味。- 旅行時期
- 2006年04月
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投稿日 2006年04月19日
このお店は1階がチベット・グッズを売るお店、2階がチベット風のバーになっています。インテリアもチベット一色。
1階の商品はアクセサリーや置物が主体。手作りしているコーナーもあり、質は最近路上に多く出ているお店より格段にいいと思います。興味のある方は是非どうぞ。
2階のバーの方は、お酒が飲めない体質の私は味見出来なかったのが残念。
所在地:衡山路6号- 旅行時期
- 2006年03月
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タイ国際航空 バンコク⇔ヨーロッパ間のファースト・クラスのシートに新型登場
投稿日 2006年04月19日
全ての便ではないようですが、今回バンコク⇔フランクフルトの便で新型シートに出会いました。機種は以前と同じボーイング747/400でしたが、シートの配置も新しくなっていたのでご紹介します。
この新型シートの便では、一人用シートが機体に沿って左右に三つずつ、それによって空いた中央スペースに二人並んだシートが二列で、座席数が減りました。二人並んだシートでも間に上の画像右にちょっと写っている仕切りがあるので、知らない人と隣り合わせても気まずくならずにすみそう。
上の画像のように、以前は無かった物入れ兼足乗せの台が付いたのがよかったです。(離陸時には中に入れた物が滑り出てきますが)
シートは完璧に水平に倒せますが、頭部分がちょっと高くなる構造。ブランケットは静電気の起きない材質になり、大きく厚め。寒がりの人もこれで大丈夫。
テーブルが下の画像のように大きいので、PC使用途中で食事などが出てきても、その都度片付けなくてもよくなりました。
画像中央に出ている形の差込口もあり、電池切れを心配せずに使えます。
2のシート脇の通路はスペースの関係上狭くなっているので、食事サービスの間はカートの車輪がよくぶつかるのが気になります。1か3のシートがお勧め。
私は今回、往復ともこのタイプのシートでしたが、数日遅れて帰って来た旦那は以前のタイプの物だったとか。
座席予約をする際に、どのタイプのシートか確かめてみてくださいね。(注:出発日になってからの使用機の変更もありえます)
今回はパジャマがELLE、女性用アメニティがブルガリ、男性用はエルメスでした。コレクターの方へのお土産に出来ますよ。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月19日
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投稿日 2006年04月18日
ローマの見所を回る馬車も多数見かけますが、ポポロ広場の片隅でこんな車の貸し出しをしていました。
1時間15ユーロ、3時間40ユーロ、1日65ユーロというお値段。
自分でも借りてみようと思いましたが、デスク前には結構人が並んでいて、手続きなどについては未確認。
こういう乗り物もあるというご参考までに投稿いたします。- 旅行時期
- 2006年03月
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四川料理店に行くことがあれば、激辛酸っぱい≪酸辣魚≫をどうぞ。
投稿日 2006年04月18日
これは唐辛子のほか山椒もかなり入っている上に酸っぱさも強烈なので、辛さや酸っぱさに弱い方にはお勧めできない一品。中には淡水魚を薄切りにしたものと漬物が入っています。
辛酸っぱい中に出汁の旨みが利いているので、辛いのが好きな方にはお勧め。是非ご飯も頼んで、スープをかけて食べてみてくださいね。
お店によってお値段は異なりますが、庶民的なお店では20~30元台。数人で分けて食べる分量があります。
画像のものは中山北路1925号(光新路との角近く)の≪匯香鮮魚坊≫のもの。- 旅行時期
- 2006年03月
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東西線PAYA LEBAR駅近くのお宿≪HOTEL 81 JOO CHIAT≫
投稿日 2006年04月18日
ここはPAYA LEBAR駅周辺のホテルを見て来て欲しいという知人の依頼で下見に行ってきました。
プラナカン様式建築の町並みのJOO CHIAT ROAD沿いにはこのほかにも3軒、同系列のホテルがあり、私が中を見せてもらったのはそのうちの1つ≪HOTEL 81 JOO CHIAT≫でした。
外見は画像のように、周辺の町並みと同じプラナカン様式。いくつかお値段の異なる部屋を見せていただきました。
部屋はごくシンプルな造りでしたが、日本のビジネス・ホテルに比べると広さがあります。見せていただいた部屋に限っては浴槽は無く、シャワー・スペースのみ。
部屋からのネット接続はできませんが、周辺でネット・コーナーを何軒か見かけたのでそちらでどうぞ。
部屋料金には朝食は含まれません。これも周辺に食堂が多数あるので問題ないと思います。
所在地:305 JOO CHIAT ROAD MRT東西線PAYA LEBAR駅のAの出口から左手方向数百mのマレー・ビレッジ裏手に延びる道で徒歩10分ほど。
このほかの地区にも系列のホテルが多数あるので、お値段も併せて下記のサイトでお確かめください。
http://www.hotel81.com.sg 英語版あり- 旅行時期
- 2006年04月
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投稿日 2006年04月18日
90年代後半から次々にエスニック料理店が出店している上海。夜賑わう衡山路にもトルコ料理店が出来ました。
挽肉にした羊肉にスパイスを効かせて棒状に焼き上げたアダナ・ケバブがお勧めですが、いろいろな焼肉を試してみたい方は、画像に出ている二人分用の盛り合わせをどうぞ。場所柄、値段は高めで200元くらいだったと思います。
所在地:衡山路4~7号 烏魯木斉路との角近く
このお店の左隣2階のアラブ料理店≪一千一夜≫もいいですよ。こちらは夜7時過ぎ頃からベリーダンサーも出ます。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月18日
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投稿日 2006年04月18日
観光客が集まる広場や路上にはさまざまな大道芸人さんも出ていて、道行く人を楽しませてくれます。
写真を撮る時には、用意してある箱などに先に小銭を入れてあげた方がいいですよ。
撮ってから、と思っていても、中には怒った身振りをする人もいます。
注:画像の人がそうだと言う訳ではありません。
先に入れてあげると、サービスのアクションなどもしてくれるし、お互い気分もいいと思います。- 旅行時期
- 2006年03月
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≪CASTRONI≫と同じ並びのお菓子屋さん≪CANTIANI≫
投稿日 2006年04月18日
ヴァチカン市国近くでは有名な高級食品店≪CASTRONI≫と同じ並びでおいしいお菓子屋さんを見つけました。
生菓子なのでお土産にするのは難しいですが、ホテルに持ち帰ったりして一度お試しを。
私が買ってみたのはイチゴ入り生シュークリーム。ここのクリームには甘みがついておらず、そのかわりにシューのほうに小さい砂糖の粒がついているので、食感が普通のシュークリームと違いました。シャリシャリした砂糖の粒、サクッとしたシューの咬み応え、とろりとしたクリームの取り合わせがよかったです。1ユーロちょっとでした。
画像上はその入り口、下は一口大のお菓子が勢ぞろいした様子。これなら少しずつ色々試してみられそうです。
所在地:VIA COLA DI RIENZO 234 196号にある≪CASTRONI≫と同じ並びで右隣数m。- 旅行時期
- 2006年03月
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東洋風インテリアのお店≪LA MAISON COLONIALE≫
投稿日 2006年04月17日
街歩きをしていて偶然見つけた素敵なインテリアのお店。間口は狭いのですが、奥行きもあり、地下階にも商品が所狭しと並んでいました。その品揃えを見るだけでも価値あり!
中国風、和風、東南アジア系統が入り混じった不思議なインテリアのお店です。
所在地:VIA COLA DI RIENZO 34/36 ポポロ広場方面寄りのリベルタ広場近く
http://www.lamaisoncoloniale.com 英語版もあり- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月17日
3~10月は8:45~15:20が入場時間(閉館は16:45)ということで、入場料は12ユーロでした。オーディオガイドは別途6ユーロ。
私が行ったのは3月下旬と言う時期のお昼過ぎ。雨模様の肌寒い日だったせいか全然並ばずに入れましたが、次の日の午前10時頃に通りかかってみた時には数百mの列が出来ていました。
シーズン中のお天気のいい日はどうなるか分からないので、早目に行くのがいいかもしれません。- 旅行時期
- 2006年03月
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チュニスを見下ろす小高い丘の上の≪SHERATON TUNIS≫ (旧ヒルトン)
投稿日 2006年04月03日
貯まっていたポイントでツインに泊まってみました。部屋は特に大きくはありませんでしたが、チュニスの街を見下ろすベランダ付き。街の見所からは遠いので、車のある方向けかも。部屋の写真はうっかり撮り忘れてしまいました。画像は、部屋から見たチュニスの街。
部屋からのネット接続15ディナール/日
元はヒルトン・ホテルだったので、地元の人の中には今もヒルトンと呼ぶ人がいます。混乱にご注意。
チュニジアを出るのが朝早い便だったので、出国前日に空港で借りていた車を返してタクシーでホテルまで帰ってみたところ、10分ほどで3.2ディナールでした。ロビー階にある夕・朝食スペースの雰囲気はいい感じでしたが、朝食はちょっと品数が少なくて残念。
http://www.sheraton.com/tunis 日本語版- 旅行時期
- 2006年03月





















