SUR SHANGHAIさんのクチコミ(298ページ)全7,146件
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投稿日 2006年04月16日
どちらもサン・ピエトロ寺院に向かって広場右側の回廊の陰にありました。左側にもあるということですが、そちらは未確認。
上の画像の小さい郵便局があるので、ヴァチカン市国の切手が欲しい方はどうぞ。絵葉書もいい物が揃っていました。受付のガラスに絵葉書が番号付きで出ているので、好きな物の番号を告げて買う仕組みになっています。
郵便局はヴァチカン博物館内の出口近くにもありましたが、私が行った3月下旬には、16:00までに並ばないとダメと言われました。
トイレは上の画像左にちょっと写っている場所ですが、ミサがある時などは下の画像のように長蛇の列。トイレの用事は済ませてから行った方がいいと思います。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月16日
偶然見つけて入ったお店でしたが、ヴァチカン市国に近い辺りでは有名な高級食品店でした。
イタリアのパスタ、瓶詰め食品、調味料、菓子類…が目移りするほど並んでいるお店。
片隅には懐かしいアジアの食品まで。
私はここでチョコレート類を買いましたが、バッグの容量に余裕があったら他にもいろいろ買ってみたいと思ったところ。
コーラ・ディ・リエンツォ通りを歩くことがあったら寄ってみてくださいね。
所在地:VIA COLA DI RIENZO 196
http://www.mercatoromano.it 日本語版- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月16日
サン・ピエトロ寺院前の広場からコンチリアツィオーネ通りを東に数百m。テヴェレ川ほとりにあるごつい見かけのサンタンジェロ城。
各階からのローマ市街の眺めもいいし、サン・ピエトロ寺院を望むカフェもありました。歩き回っているうちに何階かは忘れましたが、標識があるのですぐ分かりますよ。
私が行った3月下旬は、テラスのブドウ棚(?)はまだ葉が付いていなくて侘しげでしたが、夏には格好の日除けになるのでは?
サン・ピエトロ寺院を眺めながら、ここで一服して行くのもいいですよ。
画像はカフェそばの石塀に開けられた窓の一つからの眺め。カフェにはもっと広々した眺めの席もあります。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月16日
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投稿日 2006年04月16日
サン・ピエトロ寺院前の広場からコンチリアツィオーネ通りを東に数百m。テヴェレ川ほとりにあるごつい見かけのサンタンジェロ城。
手前のテヴェレ川に架かるサンタンジェロ橋の彫刻はオリジナルではないようですが、一つ一つ異なった立像も美しく、そこからはテヴェレ川と共にサン・ピエトロ寺院が撮れる撮影スポットになります。
サンタンジェロ城の入場料は5ユーロでした。こう言っては罰当たりかもしれませんが、私は内部の展示物よりも各階のテラスからの眺めのほうが気に入ってしまいました。西にサン・ピエトロ寺院があるので、日が西に傾かないうちに行くとドームがきれいに見えますよ。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月15日
サン・ピエトロ寺院前の広場は面積が結構あります。お互いに姿を見失った時のためや待ち合わせは、このMEETING POINTと書かれた場所にしておくといいかも。観光インフォもあります。
場所は寺院に向かって右側の回廊のそば。ヴァチカン博物館方面に行く通路脇にあります。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月15日
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投稿日 2006年04月15日
ヴァチカン博物館から続けて入って行けるシスティーナ礼拝堂の天井画や壁画が有名ですが、そちらは撮影禁止。
システィーナ礼拝堂に向かう通路の天井画は撮影OK。負けず劣らず素晴らしいので、時々見上げてみてくださいね。首が痛くなるのが玉に瑕ですが。
自分の好きな絵柄を見つけるのも楽しいですよ。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月15日
通路には飛び飛びにお土産品を扱っているブースが多数あります。お店によって品揃えが多少違うので、何軒か見比べてくださいね。
これは頼まれたお土産でした。掌に乗るくらいの大きさのイコンが10ユーロ台から。贈り先の方の希望の絵柄やサイズ、材質なども前もって聞いておいたほうが迷わなくていいと思います。
十字架の置物も同じ。材質によっては数百ユーロはするので、あらかじめ希望を聞いておいたほうが無難です。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月15日
3月下旬に行った時には、ヴァチカン博物館でもサン・ピエトロ寺院前広場のお土産屋さんにも既に2007年のカレンダーが出ていました。
ヴァチカン博物館の通路のお店では数々の名画のカレンダーが大小いろいろ、卓上用、壁掛け用ともにありました。10ユーロ未満からあります。
法皇様の肖像入りのものもあるので、どちらも見て回ってお気に入りを探してみてくださいね。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月15日
ヴァチカン博物館を出てきたら、いつの間にか外は雨。と言う時も、外には折りたたみの傘を売りに来るおじさんたちが大勢待機しているので大丈夫ですが、言ってくるお値段にご注意。イタリア人らしき人たちには「3ユーロ!!」と言うのに、一目で外国人と分かる人たちには倍の値段を言ってくる人もいます。ご用心。
- 旅行時期
- 2006年03月
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ヴァチカン博物館のお土産 ≪十字架をアレンジしたアクセサリーやロザリオ≫
投稿日 2006年04月14日
通路から出口にかけて、お土産品を扱っているブースが多数あります。お店によって商品の品揃えが多少違うので、何軒か見てみてくださいね。
十字架をアレンジしたアクセサリーやロザリオは、10ユーロ台から。材質や使われている石、デザインによっては数百ユーロのものまでいろいろ。単なるお土産としてなら、10ユーロ台の物でもいい感じのものがありました。
贈り先の方の好みや目的別に選んでみるのがいいと思います。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月14日
出口近くにあるのを見つけましたが、私が行った3月下旬の16:15頃にはすでに窓口受付が終わっていました。16:00までに並ばないとダメと言われたので、ヴァチカン市国の切手を買いたい方はご注意。
私が気付いた限りでは、サン・ピエトロ寺院前広場の右手の回廊脇にも郵便局があり、絵葉書もいい物が揃っていましたが、こちらの営業時間は未確認です。すみません。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月14日
サン・ピエトロ寺院前は回廊のある広場ですが、あとは全部城壁に取り囲まれています。その城壁に沿って道が取り巻いているので一周してみました。
広場から時計回り、逆時計回りのどちらで行っても緩やかな上りの坂道。一番高いと思われるところには監視塔らしきものがあってあとは下りの坂道。周辺は全部住宅街で特に何もありませんでしたが、サン・ピエトロ寺院のドームがちょっと変わったアングルから撮れる所もあるので、興味のある方は歩いてみてください。小1時間かかります。- 旅行時期
- 2006年03月
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バーリの空港のグルメっぽい食品店≪BOTTEGA DEI SAPORI≫
投稿日 2006年04月13日
このお店はバーリの空港の出発ロビーに入ったところにあるカフェの後。グルメっぽい食品が、シンプルな包装もセンスよく並んでいます。
焼き菓子、チョコレート、パスタ類、瓶詰め食品などなど。私はここで数種の小分けパックになった焼き菓子を買ってみました。
まずは自分用にちょっと買って食べてみて、気に入ったものがあったらお土産用にもどうぞ。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月13日
このホテルは、フィウミチーノ空港のホテル予約カウンターで希望の地区と予算を告げ、往復のシャトルバス予約も含めて紹介してもらいました。
このホテルを中心にして半径1kmの円を描くと、東はスペイン広場近くの道、西はヴァチカン市国の入り口近くの道、南はナヴォーナ広場、北はコーラ・ディ・リエンツォ通りやLEPANTO駅が入ります。そのほかにこの円に入るのは、北東のポポロ広場、南東のサンタンジェロ城やそのそばのテヴェレ川。これらの場所を中心に見て回りたい方にお勧めです。
シングル料金が朝食込みで140ユーロ。部屋や浴室はちょっと狭いですが、ベランダ付き。枕元の大きな鏡がちょっと…、と思う人がいるかも。でも、ごくまともな宿でした。手動式のエレベーターがクラシック。
朝食は期待していなかったのですが、画像下のような屋上の朝食スペースでサン・ピエトロ寺院のドームも見え、食事内容も三つ星の割りに種類が多くてよかったです。出されているジュース以外には、オレンジの生ジュースもカウンターで頼むとその場で作ってくれました。カプチーノも同じ。
所在地:VIA CICERONE 35/39
http://www.hotelisa.com 英語版もあり。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月13日
日本でも売られているものかもしれませんが、私はイタリアで初めてこのガムに出会いました。
口に入れた瞬間は別になんとも無いのですが、一口かじるとハッと目が覚めるようなミントの刺激が強力。
列車の中など、居眠りして寝過ごさないようにこのガムをどうぞ。画像のものはハニー・レモン味ですが、この他にも数種類ありました。お値段は1ユーロちょっとだったと思います。駅の売店などで手に入ります。- 旅行時期
- 2006年03月
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マテーラの宿 サッソ・バリサーノ地区の≪HOTEL SASSI≫
投稿日 2006年04月11日
MATERA CENTRALEの駅からヴィットリオ・ヴェネト広場にかけての新市街にもホテルが点在していますが、どうせならサッソ・バリサーノ地区やサッソ・カヴェオーソ地区の洞窟住居を改造した宿に泊まってみるのがいいかも。これらの迷路のような地区内には看板が多く出ています。
町歩きをしていて見つけた、いい雰囲気の宿を参考としてご紹介します。
≪HOTEL SASSI≫三つ星は、サッソ・カヴェオーソ地区のドゥオーモが正面に見えるサッソ・バリサーノ地区の斜面の中ほどにあります。途中の道筋に看板も出ていました。できれば、ドゥオーモが見える部屋をゲットしたい所。
道筋は石畳と階段なので、荷物が多い方はご注意。
画像は、入り口と見晴らしのいいテラス。部屋の様子、お値段、行き方などは下記のサイトでご覧ください。
http://www.hotelsassi.it/ 英語版、イタリア語版- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年04月12日
ピッツェリアに入るほどお腹が空いていない時は、あちこちで見かける切り売りのピザ屋さんが便利。自分の好きな大きさに切ってくれる所もよくあるので、あれこれ試してみたい時にはちょっと探してみてくださいね。
切ってくれる大きさや具によってお値段は変わりますが、2~3ユーロ前後から。あとは飲み物もテイクアウトして、公園や広場のベンチでどうぞ。- 旅行時期
- 2006年03月
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洞窟教会≪サンタ・マリア・デ・イドリス教会≫そばのお土産屋さん≪職人の大工房≫
投稿日 2006年04月12日
洞窟教会≪サンタ・マリア・デ・イドリス教会≫前の階段を下りたところに、この工房兼お土産屋さんがあります。日本語でも看板が出ているのですぐ分かります。
洞窟住居をモチーフにした置物などのほか、画像のようなマテーラ伝統の人形が売られていました。日本語でも説明書きがしてあり、昔はチーズで作られていたのだそうです。高さが10数cm~20cm位。お値段は11ユーロと12ユーロのものがありました。カラフルで珍しいお土産にどうぞ。- 旅行時期
- 2006年03月




















