SUR SHANGHAIさんのクチコミ(288ページ)全7,146件
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投稿日 2007年02月26日
総合評価:4.0
カンクンのホテル・ゾーン周辺にあるショッピング・センターに入っているお土産屋さんでお勧めなのは銀製品。
特に指輪は、サイズも日本人向けのサイズが揃っていて、デザインも日本人好みが多いと思います。
細工の具合や組み合わせる石の種類によって、日本円にして数千円程度から。
銀製品は他の材質の商品と区別するためにショーケースの中に入っているので、まずは気に入ったデザインがあるかどうか見てみてくださいね。
画像のものは≪LA ISLA SHOPPING VILLAGE≫内のお店の商品- 旅行時期
- 2006年12月
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マニラ湾の夕日が楽しめるマラテ地区の≪HYATT HOTEL AND CASINO MANILA≫
投稿日 2007年02月27日
総合評価:4.0
今回のマニラでの宿はここをネット予約して行きました。
US$147++、アップグレードでいただいたREGENCY SUITE KINGは、居住性のある広さと内装でゆったり。マニラ湾に面した大きな窓の部屋だったので夕日の眺めも楽しめました。
ホテルから出たペドロ・ギル通り沿いにはコンビニ、日本食のお店、ロビンソンというデパート、ホテル前のロハス・ブルバード沿いにマニラ湾の夕日が楽しめる遊歩道がある点は良かったです。
ホテル裏手のマビニ通りには小さい両替商も多いですが、以前ここの一軒で旦那が金額をごまかされたことがあるのでご用心。
部屋の浴室の洗面台が二つある点は○。深い浴槽の外でシャワーも浴びられ体も洗える構造になっていたのはよかったですが、私たちにはお湯がぬるすぎたのが残念。
コンセントの形と合わないプラグの湯沸しポットが置いてあるのは不思議。自分で持って行ったアダプターを使いました。
ホテル内にあるマーケット・カフェのブッフェの品揃えは和・中・洋と種類豊富、味の方も良かったです。
部屋からのネット接続可。(有料。金額は失念)
所在地:1588 Pedro Gil corner MH del Pilar Malate ニノイ・アキノ国際空港までタクシーだと40分ほどで料金は350ペソくらい。
さらに詳しくは次のサイトでご確認ください。http://manila.casino.hyatt.com- 旅行時期
- 2007年02月
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2007年02月27日
総合評価:2.0
棚田で有名なバナウェ一泊目の宿。車での到着が真っ暗になってからだったので目的の宿が探せず、まずここに一泊しました。
マニラ方面からサン・ホセ・ルートで行くと、バナウェの小さい町の中心に下りて行く坂の途中にあります。ジプニーやトライシクル乗り場のある町の中心まで徒歩数分。
部屋は質素で簡単なベッドが置いてある程度。ツインが1,000ペソ。
これも簡単な電気湯沸かし器のシャワーがありましたが、私たちの部屋の湯沸かし器は漏電していたのが危ないと思いました。車道すぐ脇なので朝早くからジプニーやトライシクルの音がうるさかったのも難。
残念ながらここはあまりお勧めできないと思います。- 旅行時期
- 2007年02月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 1.0
- 客室:
- 2.0
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バナウェ・ホテルより眺めがよくて閑静な≪BANAUE VIEW INN≫
投稿日 2007年02月27日
総合評価:4.0
ここは1991年に初めてバナウェを訪れた時にも泊まった宿。
バナウェの小さい宿は、町に下りて行く車道沿いや、ジプニー、トライシクル乗り場周辺に多いですが、ここは棚田のビュー・ポイントが点在するボントック方面に向かう車道から200mほど入った高台にあります。
簡単なベッドが置いてあるだけの質素な部屋でも、右下の画像のようにベランダからの棚田と町の眺めが最高。車道からも離れているので閑静。ちょっとした博物館も宿の脇にあります。
ツアーで訪れるお客さんのほとんどはバナウェ・ホテル(ツイン2,000ペソ)に泊まりますが、個人で行く方で簡単な設備でよければこちらの方をお勧めしたいと思います。ツインが900ペソで簡単なシャワー付き。シャワーは昼間はお湯が出ないのが残念。シャワー用サンダルはあったほうがいいですよ。
観光インフォもあるジプニー、トライシクル乗り場から、右上の画像のようにこの≪BANAUE VIEW INN≫が見えます。○印を付けた建物がそうです。車道沿いに徒歩数分上っていくと、枝道に看板が出ています。私たちはマニラから普通車でサン・ホセ・ルート経由で行きましたが、この宿の駐車場まで上って行けました。
?:(074)386−4078- 旅行時期
- 2007年02月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2007年02月28日
07年2月現在、マニラからバギオ方向のANGELES付近まで延びている高速道路についての情報です。
マニラで宿をとったマラテ地区から非常に混み合ったマニラ市街地を通り抜けて、高速道路に出る道筋がまず一大事で1時間かかりました。
高速道路に入ると、上の画像のBALINTAWAK料金所があり、まずここで普通車は一律に38ペソ支払うようになっていました。現金払いではお釣りは出ないので小銭を用意していくのがいいですよ。
高速道路は市街地の混み合った道と比べると快適でホッと一息。
あとは高速道路を出るインターチェンジで追加料金を払うようになっていました。私たちはバナウェに行くためにSTA.RITAインターチェンジで出て、32ペソの追加料金でした。
バギオからマニラに帰って来る時には、07年2月現在は北の外れになっているDAUのインターチェンジから入り、マニラまで180ペソ。この時は最初にカードを受け取り、最後に精算するようになっていました。
市街地に戻ったのが午後6時頃という時間帯で高速道路を下りたあとの道は大混雑。マラテ地区まで1時間半近くかかりました。- 旅行時期
- 2007年02月
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投稿日 2007年02月28日
マニラからバナウェやバギオ周辺での情報です。
バナウェやバギオに向かう幹線道路沿いの、トライシクルやジプニーが集まってくるような程度の大きさの町では、各社のガソリン・スタンドがありました。
給油はスタッフがしてくれ、無鉛ガソリンのお値段は場所によって多少違いがありましたが、リットルに付き36ペソ位。
ほとんどのガソリン・スタンドには付設の売店があって、飲み物やスナック菓子、ちょっとした車用品もあります。
トイレにも寄れますが、清潔度はまちまち。洋式トイレの便座が無かったりします。ペーパーは持参するのが○。- 旅行時期
- 2007年02月
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投稿日 2007年02月28日
地方でも幹線道路沿いの大きめの町なら、マクドナルドを含むファストフード店をよく見かけました。
マクドナルドのライス・バーガーは日本でも売り出されているのかもしれませんが、私は今回フィリピンでの旅行中に初めて見たので、バナウェやバギオ周辺へのドライブ途中に入った別々のお店で2種とも試してみました。
一つはフライド・チキンとレタス、紫キャベツをライス・バーガーに挟んだマヨネーズ・ソース味。
もう一つはバーガーと同じビーフとレタス、紫キャベツを同じくライス・バーガーに挟んだ照り焼きソース味。
そのライス・バーガー自体は醤油味の焼きおにぎり風な味。パンで作ったバーガーよりおいしいと思いました。
ソフト・ドリンクやフレンチ・フライのSサイズとセットになって、チキンが110ペソ、ビーフが100ペソ。
追加料金を払えば、ドリンクやフレンチ・フライを大きいサイズにできるようでした。
ついでに言うと、アップル・パイのほかにタロイモのパイもありましたが、こちらの味は未確認。
上の画像は、カウンターの広告、下の画像は箱から取り出したチキン・ライス・バーガー。- 旅行時期
- 2007年02月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2004年09月20日
上海市瑞金二路118号にある瑞金賓館の広い敷地内の4号楼≪Face≫は、90年代後半から次々に出来た外国料理のレストランの中では老舗で、上海の真っ只中にあるとは思えない緑地と静けさが売り。
古い洋館を改装した≪Face≫の中にはタイ料理の≪LAN NA THAI≫、インド料理の≪HAZARA≫やバーがあり、それぞれ違うインテリアも素敵です。
バーは夕方からは上海在住の西洋人を含む外国人で賑わいます。気候のいい季節には、外のテーブルに座るのがお勧め。
どれも値段設定が高めですが、雰囲気満点。
同じ敷地内には他にも別のカフェやレストランもあり、バーが並ぶ茂名南路とも隣接します。
また、瑞金賓館はホテルとしても、最新の高層ホテルとはまた違う雰囲気が味わえると思います。古い洋館を改築した旧館と新館がありますが、どちらもこの敷地内にありますし、立地的にも市の中心なので便利だと思います。
所在地:瑞金二路118号 地下鉄だと、1号線の陜西南路駅が便利- 旅行時期
- 2007年02月
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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バナウェの棚田の眺めがいいロッジ兼レストラン≪GREEN VIEW LODGE≫
投稿日 2007年03月01日
総合評価:5.0
棚田で有名なバナウェ。そのバナウェの小さい町のバスやジプニー、トライシクル乗り場のすぐ近くにこの≪GREEN VIEW LODGE≫があります。
レストランの窓際席は、画像のように向かいの山の集落や棚田の眺めがいいのでお勧め。飲み物だけでもOKなので、暗くなる前に行ってみるのがいいですよ。
食事内容は、軽食はサンドイッチや焼きそば、チャーハン等の単品もあり。メインは鶏・豚・牛・魚があり、フィリピン料理のほかにも、洋・中もあるので、好みの違う数人で行っても大丈夫。一品100ペソ以内。
それとは別に1人用、数人用のセットメニューもありました。右の画像の食事はフライド・チキン+フレンチ・フライ、それにフィリピン風のチャーハンで、野菜炒めを待っている場面。
窓からの眺めだけではなく味の方もよかったので、翌日の朝食もここに行ってみました。
オムレツやパンケーキなどの単品(50ペソ前後)以外にも、セットメニュー各種(100ペソ以内)がありましたよ。
コーヒーはインスタント。
ここは宿も経営していて、西洋人の利用客多し。ただ、車道脇なのでちょっとうるさいかも。ネットも使えるようです。
バナウェ周辺のツアーなどもアレンジしているので、次のサイトでご検討ください。
http://www.mybanaue.com- 旅行時期
- 2007年02月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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バナウェの棚田訪問のトライシクルを雇う前に観光インフォでルートや料金、所要時間の確認を
投稿日 2007年03月01日
総合評価:5.0
世界遺産にもなった棚田で有名なバナウェ。
バナウェの町から歩いて行ける棚田もありますが、離れた場所の棚田を1人2人で訪れる時にはトライシクル(バイクにサイドカーを付けた乗り物)を雇って行くのがお勧め。
バナウェの町のバス、トライシクルやジプニーの乗り場に面して観光インフォもあるので、まずここでルートや料金、所要時間などの確認をするのが○。画像のバナウェ周辺地図(A4サイズ)も15ペソで売っているので手に入れるといいですよ。
壁に大きな地図とトライシクルの料金表が出ているので、自分の行きたい場所の希望のほかに、体力も考慮に入れていろいろ聞いてみるといいです。何ヶ所か組み合わせたり、ガイドを付けたい方は、これも相談してみてくださいね。
人数が多い時はジプニーについても聞いてみるのがよし。
注: この情報に出した料金は07年1月1日から有効になったものです。観光インフォの紹介で雇う時は前払い。
地図の見方:青い○を付けた部分がバナウェの観光インフォ、緑の○がバタッドの棚田へのジャンクション、黄色い○がバタッドの棚田です。赤い★印はそのほかの棚田や見所。茶色い線は徒歩での道。
ちなみに、一番人気のBATAD(バタッド)の棚田へのジャンクションまではトライシクル料金が往復で650ペソ。
バナウェの町からジャンクションまでは片道50分ほど。この道筋は途中から未舗装。トライシクルを降りたら徒歩で1時間ほどの山道を上って行かなくてはなりません。その先にある滝まではさらに徒歩約1時間の山道。トライシクルはジャンクションで待っていてくれます。ここは見学の時間も含めると一日がかりのコースになると思ったほうがいいですよ。
(注:ここは1991年に初めてバナウェを訪れた時に訪れたので今回は行かなかったのですが、聞いてみた上記の情報では料金以外の状況は変わっていませんでした。)
そんなに歩きたくない方は、BANGAAN(バンガーン)の棚田や、そのほかの棚田+温泉など、車道から徒歩でちょっと入った場所を選ぶといいですよ。(それでも道の傾斜が急な所もありますが)
ちなみにバンガーンの棚田へはトライシクル料金往復600ペソで片道1時間。あとは住民の人たちも使っている細い道を30分ほど下りて行きます。トライシクルは降りた所で待っていてくれます。バンガーンの棚田は、この地図だと中央下の写真がついている所。
気軽に車道脇の数ヶ所の展望台(無料)からの眺めを楽しみたい方にはビューポイント・コースがお勧め。(この地図では左上方に延びる道)往復200ペソで片道30分ほど。ここへ行く車道は舗装が出来ています。- 旅行時期
- 2007年02月
- 利便性:
- 5.0
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≪PETER HOE evolution≫の東南アジア・グッズ
投稿日 2005年03月05日
CENTRAL MARKETやPASAR SENIの駅からだとすぐそこ、チャイナ・タウンからも近い2, JALAN HANG LEKIRにこのお店があります。画像のような陶器や木質のインテリア雑貨やバティック製品が主な商品。ここのお店の商品のデザインはこのあたりでは一番好きです。
- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2006年12月23日
成田国際空港内の書店の片隅には折り紙用の千代紙や色紙も売られています。外国の旅先で折り紙の鶴などを披露してコミュニケーションの手段にしたり、華麗な模様入りの物は既に折り紙ファンになっている方へのお土産にすると喜ばれます。どれも数百円程度でかさばらないので持ち歩きにも便利。
英語版折り紙ブックや、画像のように千代紙を使った小箱などを作るキットもあるので、必要に応じて選んでみるのもいいお土産になります。
画像は第1ターミナルの南ウィングにある書店- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年12月23日
スター・アライアンスのメンバーの航空会社は、06年6月に第1ターミナル南ウイングにまとめられたと言うことで、下記のサイトで概要が見られます。フロアマップのページの下には首都圏⇔第1ターミナルのアクセス料金と所要時間の紹介、スペシャルダウンロードでは世界時計機能がついたFLASH壁紙がありますよ(WINDOWS版のみ)。インストールの方法や注意事項をよく見てくださいね。http://www.staralliance.jp/t1/index.html
第1、第2ターミナルを含めた公式サイトはhttp://www.narita-airport.jp
きめ細かに案内されているので、事前の情報収集に便利。日本語版のほか、英語版、韓国語版、中国語版も選べるので、外国の知人・友人にも重宝がられています。
第1ターミナル、第2ターミナルに分かれたパンフレットが空港ビル内の各所に置かれているので、これはいただいておいて自分で活用するほかにも、今後成田国際空港を使用する人にお土産にするといいですよ。- 旅行時期
- 2006年11月
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ANA 成田→ロサンゼルス NH6便 / ロサンゼルス→成田 NH5便 機種と機内食(ファースト・クラス)
投稿日 2006年12月21日
06年11月下旬〜12月中旬の情報です。
今回のアメリカ行きは、スター・アライアンスのマイルを利用してANAに決めました。マイル利用の予約だったせいか、往きの座席が当日成田空港のラウンジにあるカウンターに行くまでファースト・クラスになるかビジネス・クラスになるか分からず気を揉みました。結局はファースト・クラスをいただいて一安心。
往きの機種は失念してしまいましたが、ファースト・クラスの座席は1−2−1で狭く感じました。
帰りの便では最初からファースト・クラスが決定していて、こちらの機種はB747−400。シートマップのサイトはこちら。http://www.ana.co.jp/int/inflight/seatmap/b747_400_2/index.html (その他、機内サービス、空港案内なども、このサイト内のメニューから見られます。)
座席は1−1、中央後方が2でしたが、これまでに利用した他のファースト・クラスに比べると空間に広がりが無いような気が。
5番の席だと、クローゼットのそばなので落ち着かないと思います。できれば、前の方の席をいただきましょう。
持ち込み禁止品は画像の通り。ロサンゼルスの空港(LAX)では、預け荷物をスキャンした後は、荷物に触ってはいけないと言うことでスタッフがチェックインのカウンターそばの囲まれた場所に置かれました。チェックインの順番が回ってくると、また別のスタッフがカウンターまで持って来るようになっていました。
共通事項としては、
●機内販売のカタログの後半には通信販売のページもあるので、カタログ自体を持ち帰るといいですよ。
●機内インターネット・サービスは、これまで利用できた便でも06年12月29日で終了するとの事で残念。
●ポーチに入ってお持ち帰りできる用意済みアメニティーはありませんでしたが、手渡されたポーチに自分で必要なものを選ぶサービスがありました。脚のむくみを防ぐために貼ると思われるリフレッシュ・シートを何枚かもらっておくと重宝します。
●着替えの寝巻きは女性を意識したものがあってもいいような気が。羽織るためのカーディガンがあったのはよかったです。ブランケットは静電気が起こりにくい材質でした。
●シートは完全に水平になるほか、角度や高さが微調整があれこれ出来て○。
●機内エンターテイメントについては、私は利用しなかったので未確認です。
機内食は、往復とも軽いスナックに続いて和食か洋食。私はどちらも和食を頼みました。前菜から始まって、煮物碗、お凌ぎ…と続く内容は、見た目もお味の方も機内食としては立派。そのほかにもおつまみや軽食、飲み物も種類豊富で目移りしました。食事内容とお味は、これまでのファースト・クラスの中では一番でした。
ANAオリジナルのお茶≪陽だまり≫は、ミカンとイチゴをミックスした香りで爽やか。お勧めです。
画像は、帰りのB747−400の機内(人物は一部消してあります)と、食事のうちの前菜〜主菜まで。- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2005年03月19日
店名が変更になったようなので情報を更新します。
90年代の終わり、上海ではエスニック料理店の流行り始めに出たベトナム料理のお店で、元は≪COCHINCHINA≫だった場所。以前とはインテリアも変わって、モダンな白い店内になっていました。
今も変わらずおいしいベトナム料理を出しています。前菜から頼むと一人100元以上。
巨鹿路のバー街から1歩裏手に入った所にあります。最寄の有名ホテルは華山路のヒルトン・ホテル。
所在地:巨鹿路889号 11号~12号楼- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2006年01月09日
外国人が経営するお店は、場所代の高い市街地から離れてオープンするケースが多く、ここも場所はちょっと不便ですが、気軽にフランス料理を楽しめる場所としてお勧め。
昼はサンドイッチ、サラダ、パスタもあり。夜のメニューはメインがやはり100元代と高くなりますが、お試しください。
渡されるメニューのほかに、その時々の季節の料理も黒板に書き出されます。
小ぢんまりとしたお店の中はテーブルも少ないので、特に週末のディナーはテーブルを予約していくのが正解。
上海在住の西洋人もよく行くお店です。
注:06年8月中旬現在、休業中。移転の可能性あり、です。
所在地:武定西路1455号(江蘇路との角そば)
電話:62257088
画像は、お店のパンフレットからとったもの- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年08月07日
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投稿日 2006年08月01日
夏の上海周辺は超サウナ状態。外歩きは汗だくになります。脱水症状、熱中症にならないようにご用心。
冷たいペットボトル入りのお茶を、と思っても中国製は砂糖入りが多い(最近は無糖、低糖のものもありますが)ので、≪雪菲力≫があったらお試しを。レモン味のスポーツ飲料に炭酸が入った感じ。ちょっぴり塩味も感じられます。600ml入りでどこでも3元くらいです。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月16日
市内から40kmほどと遠くて公共の交通機関が無い≪西夏王陵≫や≪賀蘭山岩画≫のある賀蘭県などに行く時は、単発ではなく場所をいくつか組み合わせてタクシーの運転手さんと交渉してみるのもいいと思います。(旅行会社でもチャーターできます)
私は≪西夏王陵≫+≪賀蘭山岩画≫のある賀蘭県+≪拝寺口双塔≫を組み合わせて、宿の前で客待ちしていた中から車の整備のよさそうなタクシーと安全運転してくれそうな運転手さんを選び、交渉してみました。
言い値は当時200元でした。これも要交渉。言葉の通じ具合も確かめてくださいね。後払いにするという点をお忘れなく。
私は上記以外のところでも気に入った風景のあるところなどでは随時停まってもらい、運転手さんとも話が弾んだのでよかったです。
≪西夏王陵≫+≪賀蘭山岩画≫のある賀蘭県のチケット売場では多少飲み物なども売っていましたが、出発する前に買っていくのがいいと思います。日をさえぎるものが何もないので、夏は日焼け対策グッズもお忘れなく。
画像は≪西夏王陵≫の一部。
情報時期が多少古いですが、問い合わせがありましたのでご参考までに投稿いたします。- 旅行時期
- 2002年06月
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投稿日 2006年07月29日
≪筷≫は中国語で箸のこと。このお店には和風、中国風をはじめとするアジア各国のデザインを取り入れたお箸がいろいろ。
数十元の手軽な値段で一膳分ずつでも買えるものから、凝った材質とデザインのセットになったものまであります。
象嵌などを施したものは結構いいお値段。箱入りで数百元以上のものまで。希望の予算と人数分にあわせて選んでみてくださいね。
お店は2軒あり、この画像のお店は虹梅路3721号にある≪虹橋国際珍珠城≫(国内線空港である虹橋空港寄り。虹梅路と延安西路との交差点そば。大きな建物なので、すぐ分かります)の1階100号室。
もう一軒は、新華路75号(番禺路と淮海西路の間)- 旅行時期
- 2006年07月




















