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SUR SHANGHAIさんのトラベラーページ

SUR SHANGHAIさんのクチコミ(292ページ)全7,146件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • カジュアルな布製ショルダーバッグ

    投稿日 2006年06月16日

    マラッカ

    肩から掛けたり、たすき掛けにする、アジアンチックな布製バッグ。これはJALAN HANG JEBATの通り沿いのお土産屋さんで多く見かけました。地の色もいろいろありますが、個人的には黒地に画像のような別布をアレンジしたり、刺繍を施したものがお勧め。
    これは肩に掛ける部分が短い物ですが、中にはたすき掛けにしても膝下まで垂れるような長いものもありました。これは紐を途中で結べばいいのですが、いずれにせよ一度鏡の前で掛けてみて、自分の体にしっくり来る長さと袋部分の大きさを選ぶのが○。
    お店ごとに雰囲気の違う製品を置いているので、何軒か回ってみるのがいいですよ。
    縫い目や布地の合わせ目、刺繍の具合も要チェックです。RM30前後のお値段です。

    旅行時期
    2006年06月

  • 貝殻をアレンジしたアクセサリーのお土産

    投稿日 2006年06月15日

    マラッカ

    真っ赤なCHRIST CHURCH右脇のお土産さんや、JALAN HANG JEBATの通り沿いのお土産屋さんでよく見かける手頃なお値段のアクセサリー。貝殻をそのまま使ったものより、この画像のように他の素材と組み合わせたものがいい感じです。
    貝殻を埋め込んだ部分や組み合わせているビーズ、紐の色はこれ以外にもさまざま。RM10台からありました。
    お土産用にまとめ買いするときには、お値段も交渉してくださいね。

    旅行時期
    2006年06月

  • 下北半島をじっくり回りたい方はこの≪下北旅事典≫をチェック。

    投稿日 2006年06月15日

    下北半島

    観光インフォで見つけたこの≪下北旅事典≫。内容は各地の立ち寄り湯と宿情報、見所スポット紹介、イベント・カレンダー、特産品紹介、モデル・コースやアクセス・ガイドと盛りだくさん。
    私たちは駆け足旅行だったので、十分に活用できなかったのが残念。これからいらっしゃる方は、見つけたら是非いただいて目を通してみてくださいね。
    むつ市公式サイト http://www.city.mutsu.aomori.jp/

    旅行時期
    2006年05月

  • ≪草原旅運≫のバスが出る場所

    投稿日 2006年06月15日

    マラッカ

    旅行会社≪草原旅運≫の長距離(国際長距離も含む)バスが出るのは、NO.1, JALAN TUN SRI LANANG。(画像遠方に写っているGRAND CONTINENTAL HOTELの斜め向かいで、画像左手の建物。)チケットもここで扱っています。

    私はシンガポールのBEACH ROAD 5001にあるGOLDEN MILE COMPLEX1階にある同じ会社の往復券を買っていきました。マラッカ市内では数ヶ所のホテルで停まるバスなので、途中下車してまた≪草原旅運≫のバスでシンガポールに帰る人は、帰りのバスが出るこの場所の所在地が印刷してある名刺をもらっておいた方がいいですよ。

    旅行時期
    2006年06月

  • オリジナルTシャツのお店≪THE ORANGUTAN HOUSE≫

    投稿日 2006年06月15日

    マラッカ

    CHARLES CHAMさんという画家さんの描いた絵のモチーフをTシャツにもプリントして売っているお店。マラッカに3店舗あるようですが、私が行ってみたのは96 JALAN TUN TAN CHENG LOCK(HEEREN STREET)にあるお店。
    壁に掛かっているのはモチーフのサンプル。それぞれ色違い、サイズ違いがあるのでお好きな色柄の物をどうぞ。

    サイズを確かめるためのサンプルも置いてあります。ここのサイズは大きめで、Sサイズは日本だと女性用のLのような感じ。生地もプリントも質がよく、1枚RM30。首の後部分にトレードマークのオランウータンのとぼけた顔がプリントされています。

    Tシャツとは別に、この画家さんの絵も展示されていて、そちらも購入可。
    場所は、別のクチコミでご紹介した≪THE BABA NYONYA HERITAGE MUSEUM≫や≪HOTEL PURI≫と同じ並び。
    そばの別の建物の壁に賑やかな壁画が描かれてあるのですぐ分かります。
    このお店の営業時間は10:00~18:00 火曜日はお休みです。
    別店舗の場所や営業時間、曜日などは下記のサイトをご覧ください。
    http://www.charlescham.com

    旅行時期
    2006年06月

  • プラナカンの家と調度を見学しながらお買い物もできる≪MALAQA HOUSE≫

    投稿日 2006年06月14日

    マラッカ

    プラナカンの家と調度を見学しながらお買い物もできる≪MALAQA HOUSE≫。
    プラナカンとは、簡単に言うと、17世紀にマレー諸島に渡った中国系移民の子孫のこと。そのマレー風や中華風、それにヨーロッパの影響も受けた独特のプラナカン様式建築の民家を改造したお店で骨董品、インテリアや庭の装飾品などのお買い物が出来ます。中庭もあるこの建築様式を見学がてら寄ってみるといいと思います。
    商品は大きめサイズが多いので、ちょっとしたお土産なら画像のような竹の筒に入ったムスクなどの匂い線香がいいですよ。
    竹の太さにかかわらず、中に入っている線香の数は同じなので荷物の空き容量に合わせて選んでみては?RM8でした。

    所在地:70, JALAN TUN TAN CHENG LOCK 別のクチコミでご紹介した≪THE BABA NYONYA HERITAGE MUSEUM≫とは同じ並びですぐ近く。

    旅行時期
    2006年06月

  • 観光人力車の料金は?

    投稿日 2006年06月14日

    マラッカ

    マラッカのシンボルのような真っ赤なCHRIST CHURCH周辺で特に多く見かける派手な飾りの付いた二人乗りの観光人力車。
    乗る気が無くても客引きの声がよくかかります。「1時間RM40!」の呼び声を無視して歩いていると、言い値がRM35、RM30、と下がるのがおもしろい。乗る気がある方も最初から飛びつかないで交渉しましょう。
    この言い値が客一人につきの値段なのか、一台につきなのかは、聞くとしつこく食い下がられそうだったので聞かずじまい。
    乗ると決める前にキチンと確かめてみてくださいね。

    旅行時期
    2006年06月

  • ニョニャ料理のお店≪NANCY’S KITCHEN≫

    投稿日 2006年06月14日

    マラッカ

    気さくな食堂のような店構えで、一人で行っても気楽に食事が出来る雰囲気。オーナーもスタッフもフレンドリーでくつろぎます。
    メニューはマレー料理と中華料理が合体したプラナカン・スタイルのニョニャ料理。
    プラナカンとは、簡単に言うと、17世紀にマレー諸島に渡った中国系移民の子孫のこと。プラナカンの未婚女性をニョニャと呼びます。
    麺類、ご飯類もあって日本人にも受け入れやすい料理だと思いますが、辛いのが苦手な方は、料理名にSAMBALが付くのは唐辛子風味なのでご注意。
    食事は時価のシーフードから一品料理、ちょっとだけ食べたい時の麺類・ご飯類もあります。

    一人だったので、品数が頼めなくて残念。結局迷った挙句、画像のSAMBAL BELACAN風味(唐辛子ソースに塩辛のような味のする小エビを加工したものが混ぜてあります)のチャーハンとフレッシュ・ライムジュースを頼みました。これでRM7だったと思います。辛い物が好きな私は大丈夫でしたが、ピリ辛度は高めです。上に振りかけてある油で揚げたシラスのサクサク感もおいしい一品。

    所在地:NO. 15,JALAN HANG LEKIT  古い町並みやクラシックな宿があるJALAN TUN TAN CHENG LOCKとお土産屋が並ぶJALAN HANG JEBATを結ぶ道沿いです。
    営業は11:00~17:30 火曜日はお休みです。

    旅行時期
    2006年06月

  • ニョニャ料理の材料や調味料を売るお店≪CHAI CHAI HENG≫

    投稿日 2006年06月14日

    マラッカ

    ここは雑貨屋のように小さいお店ですが、ニョニャ料理の基本的な材料や調味料が並んでいるお店。ヤシから取ったGULAと呼ばれる黒砂糖のような糖、塩辛のような味のするBELACAN(小エビを加工したもので、小さなお供え餅状の塊や粉末にしたものもあり)、唐辛子主体の調味料がいろいろ。あとは乾麺などの日持ちがする物。

    私は辛さと塩辛のような風味が入り混じったSAMBAL BELACAN(唐辛子ソースと上記のBELACANを混ぜたもの)が好きなので、ここで買いました。これはチャーハン、炒め物に使うといいですよ。ただし、塩辛系の味が苦手な方には不向きかも。
    ガラスの瓶詰め220g入りがRM7.5でした。

    所在地:NO. 177, JALAN TUN TAN CHENG LOCK  ホテルのクチコミでご紹介した≪THE BABA HOUSE≫と同じ並び。
    このお店の隣にも似たようなお店があります。

    旅行時期
    2006年06月

  • 中の骨董品も見応えのある≪JONKER DESERT 大宝小食≫

    投稿日 2006年06月13日

    マラッカ

    名前の通り、ちょっとしたマレー風の食べ物やデザートのお店です。地味で狭い間口に似合わず奥行きの深い店内には骨董品がズラリ。中庭風スペースにもテーブルがあるので、ここで一休みするのもいいですよ。
    食べ物は麺類やラクサ。麺類はRM2台~。ラクサはRM3台~。デザートはカキ氷系統がいろいろ揃っています。
    画像のアイス・カチャンはトウモロコシの粒やアズキなどの豆類が器の底に入っているマレーシア風カキ氷。
    黒蜜のように見えるのは、ヤシから取ったGULAと呼ばれる糖の蜜。ちょっとほろ苦い甘さがおいしい!RM1.5だったと思います。
    所在地:お土産屋が並んでいるJALAN HANG JEBAT(JONKER STREET)の88号

    旅行時期
    2006年06月

  • マッサージ店≪普陀養生保健館≫で一休み

    投稿日 2006年06月12日

    マラッカ

    街歩きをして足腰がだるくなったり、バッグを掛けている肩が凝ったら、マッサージ店で一休みしていくのもいいですよ。
    私はお土産屋さんが並んでいるJALAN HANG JEBATの外れの方にあるこの≪普陀養生保健館≫に行ってみました。
    中は民家を改造した部屋になっていて、気さくな感じ。インテリアより中身で勝負!のお店。

    基本料金としては、
    足裏マッサージが1時間RM38。これは薬湯に足を浸す時間も込み。
    全身マッサージが1時間RM60。パジャマが出されるので、揉んでもらいやすいように着替えた方がいいですよ。
    二つ組み合わせたり、時間を長くしてもらうのもOK。マッサージ・メニューがあるので、先に見てみてくださいね。
    私は女のマッサージ師さんに揉んでもらいましたが、上手でした。
    所在地:134, JALAN HANG JEBAT  画像に出ている足裏の看板が目印です。

    旅行時期
    2006年06月

  • パンダン・バッグを買う時には、染めの具合を確かめてからどうぞ

    投稿日 2006年06月12日

    マラッカ

    タコノキ(パンダン)の乾燥させた葉を編んで作られた、画像のようなバッグをお土産屋さんで見かけますが、染めのいい物でないと持ち歩いている間に色が落ちて手や服が汚れてしまいます。
    私は前回マラッカに来た時、この画像にある形の赤いバッグを買い、白い服を汚すという失敗をしました。
    RM10くらいからありますが、安いものより染めのいい物を選んでくださいね。

    旅行時期
    2006年06月

  • マラッカの道の名前にご注意

    投稿日 2006年06月12日

    マラッカ

    多民族国家のマレーシアでは他の地域でもそうですが、マラッカの道の名前もマレー語名、英語名、中国語名が付けられているのでご注意。観光地図にはマレー語名か英語名で書かれているのですが、名刺や広告には中国語名も書いてあって混乱してしまいます。お店の名前なども同じです。

    例として、観光客もよく行く古い町並みが残っているJALAN TUN TAN CHENG LOCKの英語名はHEEREN STREET、その背中合わせでお土産屋さんが並んでいるJALAN HANG JEBATは英語名でJONKER WALKとかJONKER STREET、中国語名は雞場街と呼ばれたりもします。

    メジャーな道以外も複数の名前があるので、地元の人に確認を取るなどしてみてくださいね。
    画像は、英語名BLACK SMITH STREETと呼ばれるJALAN TUKANG BESIのあたり

    旅行時期
    2006年06月

  • これもクラシックな宿 ≪THE BABA HOUSE≫

    投稿日 2006年06月11日

    マラッカ

    BABAというのは、プラナカン(17世紀にマレー諸島に渡った中国系移民の子孫)の男性のこと。ちなみにプラナカンの未婚女性をNYONYAといいます。このホテルは別にご紹介した≪HOTEL PURI≫の斜め向かい。こちらには泊まらなかったのですが、後学のために見学させていただきました。

    ≪THE BABA HOUSE≫もご覧のようなプラナカン・スタイルの外見。いくつか空いていた部屋を見せていただいたところ、部屋の内部はどれもシンプルな造り。RM55のシングルのスタンダード・ルームは窓が無い部屋になります。RM89のデラックス・ルームも、窓があったり無かったりの部屋のようなので、予約の時に確認するのがいいと思います。
    アメリカン・スタイルの朝食付きの料金になります。
    立地は観光にとても便利。お土産屋の並ぶJALAN HANG JEBAT(JONKER WALK)とは背中合わせの位置。マラッカのシンボルのような真っ赤なCHRIST CHURCH周辺へも徒歩圏内です。

    所在地:125−127, JALAN TUN TAN CHENG LOCK  このホテルの中国語名は≪僑生客棧≫といいます。画像は正面と中庭の様子。
    そのほかの部屋のお値段などは下記のサイトをご参照ください。
    http://www.melaka.net/babahouse

    旅行時期
    2006年06月

  • JALAN TUN TAN CHENG LOCKを歩く時はご用心

    投稿日 2006年06月12日

    マラッカ

    JALAN TUN TAN CHENG LOCK沿いには古い町並みやクラシックなホテル、博物館やお土産屋さんがあるので観光客もよく通る道ですが、歩く時にはご用心。
    狭い道で一方通行なのですが、路上駐車する車がズラリ。道に沿った溝には蓋がされていない部分が多く、家の様子を見上げながら歩いていると、車やバイクとすれ違う時にヒヤヒヤします。
    この道筋ではバイクによる引ったくりが多いらしく、地元の人にもバッグなどには気を付けるように言われました。

    旅行時期
    2006年06月

  • プラナカン・スタイルのカラフルな食器が揃う≪FAR EAST ARTS COLLECTION≫

    投稿日 2006年06月11日

    マラッカ

    このお店は、入り口から入った所には東南アジア雑貨、お店の奥には画像のようなカラフルなプラナカン・スタイルの食器がズラリ。セットで買うのは持ち運びにも神経を使いますが、割れにくい形の小物を探してみては?
    下の画像手前のレンゲとも形の違うスプーンがいい感じ。1本RM18。色違いを買ってさまざまに楽しめそう。
    画像以外にも皿や小鉢、カップなどなどいろいろありましたよ。まとめ買いするならお値段交渉してみては?

    所在地:65, JALAN TUN TAN CHENG LOCK 別のクチコミでご紹介した≪THE BABA NYONYA HERITAGE MUSEUM≫や≪HOTEL PURI≫とも同じ並びです。

    旅行時期
    2006年06月

  • カフェ≪THE BABA HOUSE≫で一休み

    投稿日 2006年06月11日

    マラッカ

    マラッカのホテルのクチコミでご紹介した125−127, JALAN TUN TAN CHENG LOCKにあるクラシックな宿≪THE BABA HOUSE≫ のすぐ右隣のカフェ。道に面した外側の席は二つしかありませんが、この辺を歩き回った後はここで一休みしていくのもいいですよ。道行く人や観光人力車を眺めてみてくださいね。ソフトドリンクがRM3前後。ちょっとした食事がRM5〜10程度。
    ここの福建麺は、シンガポールの物と違って麺は黄色い卵麺のみ。色の方もシンガポールと違って濃い醤油色ですが、味のほうは見た目ほどしょっぱくありません。

    旅行時期
    2006年06月

  • プラナカン・スタイルのブティック ≪LAM SAM LEONG 林三龍≫

    投稿日 2006年06月11日

    マラッカ

    プラナカン・スタイルの色鮮やかな服飾、ビーズをあしらったサンダル…などを扱うお店で、お土産屋の並ぶJALAN HANG JEBAT(JONKER WALK)とJALAN HANG LEKIRとの角にあります。
    ビーズをあしらったサンダルは、鮮やかな色使いの物のほかにもシックな色調の物もあるので要チェック。各種RM150。ヒールがあまり高くない作りです。サイズは日本で言うとMサイズしかお店には出していません。オーダーメイドは一週間位かかるということで、マラッカを行き抜けてしまう旅行者にはちょっと不向きかも。
    所在地:33, JALAN HANG LEKIR

    旅行時期
    2006年06月

  • マラッカのクラシックな宿 ≪HOTEL PURI≫

    投稿日 2006年06月11日

    マラッカ

    以前マラッカに行った時に見つけて、また来る事があれば泊まろうと思っていた宿。今回は実際に泊まってみました。
    場所は古くからある町並みの残るJALAN TUN TAN CHENG LOCKで観光にとても便利。お土産屋の並ぶJALAN HANG JEBAT(JONKER WALK)とは背中合わせの位置。マラッカのシンボルのような真っ赤なCHRIST CHURCH周辺へも徒歩圏内。

    ホテルの外見は画像上のようなプラナカン・スタイル。1階奥にあるフロント・デスクまでのスペース(画像下)もクラシックな造りのホテルです。大きなホテルには無い雰囲気を味わってみたい方にお勧め
    フロント・デスクの脇を通っていくと、ちょっとした博物館のように昔の家具などが飾ってある部屋があるのが興味深い。ネット・コーナーもあり1時間RM5。中庭には噴水や木立もあるカフェが雰囲気よかったです。私は試さなかったのですが、カフェの脇の別棟にはSPAもありましたよ。朝食スペースはこのカフェのそばの屋内にありました。

    RM110++(朝食付き)のスタンダード・ルームの内部はシンプルで、構造上窓が小さいのでちょっと暗め。浴室には浴槽は無く、シャワースペースになっていました。ホットシャワーを使いたい方は、部屋に入った時、入り口のドアそばにある湯沸しのスイッチを入れておくのをお忘れなく。朝食の内容はシンプルですが、ブッフェ式。一般的洋風の食事のほかにはちょっとした中華やマレー風の食事も出ていました。

    所在地:118, JALAN TUN TAN CHENG LOCK  このホテルの中国語名は≪富禮客棧≫といいます。
    部屋の様子や周辺図、お値段などは下記のサイトをご参照ください。
    http://www.hotelpuri.com 英語版

    旅行時期
    2006年06月

  • シンガポール⇔マレーシア 長距離国際バスでの国境越えは

    投稿日 2006年06月11日

    バス シンガポール

    旅行会社で出している長距離国際バスでの国境越えの情報になります。
    先にご紹介したシンガポールのバス・ターミナルからだと40分程度のシンガポールとマレーシアの間の海峡には橋が架かっているので、その橋を渡る手前のイミグレのビルでバスが停まります。
    出国手続きは簡単。パスポートと出国カードを持っていくだけ。私は手荷物程度のバッグだったので、一応持って通りましたが、検査は何も無しでした。あとはバスも通ってくるのを待つだけです。
    次は橋を渡ってからのマレーシア側のイミグレのビル。マレーシアの出入国カードは、バスに乗り込む前にもらえるので、乗り込んだらすぐに書いておくのがお勧め。ここも入国手続きは簡単。パスポート、出入国カード、それに荷物も持って行きましたが、荷物の検査は無く、スムーズに通れました。あとはまたバスも通ってくるのを待ちます。

    逆に、マレーシアからシンガポールに入る時には荷物の検査がありますよ。タバコ、チューインガムなど、意外な物の持込が禁止されているのでご注意。

    旅行時期
    2006年06月

SUR SHANGHAIさん

SUR SHANGHAIさん 写真

100国・地域渡航

22都道府県訪問

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SUR SHANGHAIさんにとって旅行とは

これまでの自分とこれからの自分の一部分。
バックパッカーだった時代を通り過ぎ、今ではちょっと贅沢もするようになりました。

ここ数年の旅行記は印象に特に残った部分のみをアップし、残りの情報はクチコミの方に出していることが多いです。
昔の紙焼写真も、発掘整理が進んだものはアップできればいいなあと構想中。
アップ速度が気持ちと釣り合わず遅いので、寛大なお心でお見守り願います。<(_ _)>

*現在のメイン・ページ画像 : ナミビア ガルブの廃駅

●注:クチコミや旅行記の内容は、それぞれの旅行時に得た情報、旅行時の状況を基に構成されています。最新情報をお確かめ下さい。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

洋の東西を問わず、メジャーな観光地や都会より小さい町や田舎の方が好き。
マイナーな場所の魅力発掘調査的訪問に惹かれます。

大好きな理由

行ってみたい場所

あんまりメジャーじゃない場所の魅力を発見してみたいな。

あとは、行ったことのある国でも行っていない首都。
北朝鮮―平壌、
インドネシア―ヌサンタラ、
カザフスタン―ヌルスルタン(アスタナ)、
トルコ―アンカラ、
モンテネグロ―ポドゴリツァ、
ヨルダン―アンマン、
タンザニア―ドドマ、
レソト―マセル、
ジンバブエ―ハラレ、
ザンビア―ルサカ、
メキシコ―メキシコシティ、
ブラジル―ブラジリア、
パラグアイ―アスンシオン、まだあったかな。

現在100の国と地域に訪問しています

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