SUR SHANGHAIさんのクチコミ(289ページ)全7,146件
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徐家匯や上海体育場に行くついでに≪FOXTOWN 飛洲国際広場≫に寄ってみては?
投稿日 2006年07月29日
コンピューター・グッズのお店が多い徐家匯からは徒歩数分、上海体育場からは零陵路を隔ててすぐ近くにある≪FOXTOWN 飛洲国際広場≫。ここはブランド品も多く置いてあるショッピング・センター。
買い物はしなくても、明るく清潔で新しい地下階には食堂もいろいろあって、ちょっとだけ食べたい時も便利。ファスト・フード、点心、ラーメン、東南アジア系の気軽に入れる構えのお店で安心です。
ドラッグ・ストアであるWATSONSも入っていて、とりあえずの腹痛の薬や風邪薬、トイレタリー・グッズはこまごまあるのでこれも便利です。
この辺に泊まる方や徐家匯や上海体育場方面に行くついでがある方は行ってみてもいい所だと思います。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月29日
中山西路2332号(上海体育場からだと、華亭賓館方向)に≪華中水果交易中心≫という果物の卸市場があり、外側には小売の屋台のようなお店も並んでいます。
ちょっと店構えのいい所では果物の籠盛りにも応じてくれるので、いくつかまとめて頼むなら行ってみてもいいと思います。
籠はサイズも何種類かあるので、気に入ったサイズで予算に合わせ季節の果物を盛り合わせてもらえます。
果物は傷がついたりしていないかどうかご自分で確認してくださいね。自分で運びきれない時は、配達料金なども聞いてみてください。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月29日
以前はどこでもタバコの煙がもくもくだった中国ですが、ここ数年次々に増えている外資系のレストランやカフェは屋内は禁煙のところが多くなりました。
周りの人の顰蹙を買ったり、お店の人に注意されることの無いように(私の旦那だったりしますが…。(^^ゞ)、喫煙される方はまず喫煙OKかどうか周囲の様子を確かめてからタバコに火をつけてくださいね。喫煙コーナーや屋外席があればそちらでどうぞ。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月29日
上海にもここ数年、日本系のラーメン・チェーン店や専門店が続々と出来てきました。
≪喜多方≫もその一つ。06年7月上旬現在で2店舗あるようです。
画像のものは醤油味。具はちょっと日本風とは違うな、と言う感じですが、麺の食感、スープの味や熱さは日本に近い感じでした。
お値段ははっきり覚えていませんが、20元ちょっと。
所在地:零陵路899号 ≪FOXTOWN 飛洲国際広場≫の地下1階16号(上海体育場そば。≪FOXTOWN 飛洲国際広場≫の外壁に大きな看板が出ています。)
もう一軒は華山路1668号 (淮海西路との交差点近く)- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月27日
虹梅路3721号にある≪虹橋国際珍珠城≫(国内線空港である虹橋空港寄り。虹梅路と延安西路との交差点そば。大きな建物なので、すぐ分かります)の1階に何軒かビーズや刺繍付きスリッパを扱っているお店がありますよ。
スリッパのほかにはミュール、サンダル、パンプスなど。幅は狭目の華奢な作りで、スリッパは80元より上のものが質がいいようです。
色合いは華やかなものからシックなものまであります。フェミニンなスリッパをお探しの方はどうぞ。これは女性用だけになります。
ビーズの縫い付け具合や本体もよくチェックしてくださいね。お値段は交渉可。
スリッパはほかの素材のものもあって、こちらは男性用の大きめサイズもあります。
季節によって異なる素材のものが出て、その時々の季節に合わないものは割引率も大きくなります。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月27日
西湖の東側に沿って通っている南山路周辺は、公園化されて緑地も多い所でそぞろ歩きには最適。(夏は暑さが厳しいですが)
その南山路の≪金牛≫の像が水の中から顔を出している辺りにはスターバックス、ハーゲンダッツなどもありますが、画像の≪一茶一座≫もいいですよ。西湖ほとりの緑地の中にアンブレラの下のテーブル席がしつらえられています。
お茶は10元台から。せっかく杭州に来たなら、龍井茶を試してみては?
この辺のカフェなどは水辺に近いので、蚊が出る季節にはスプレーなどを持っていくと落ち着いて座れます。- 旅行時期
- 2006年04月
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投稿日 2005年09月20日
以前にもこのお店のクチコミを投稿しましたが、店舗が移転したので、以前のクチコミを削除して、再投稿いたします。
『土』には『田舎の』という意味合いがあります。従ってこれは田舎(または地方)で作られた布という意味が。藍色地を主体に、茶色や赤の縞模様や格子柄が鄙びた味わい。
この布を売っているお店は、一般の観光客の方が行くには不便かもしれませんが、古北新区方面に行くついでがあれば、寄ってみるのもいいかもしれません。店内にはこれらの布地のほか、これらの布で仕立てられたチャイナテイストの服、シルクのチャイナ・ドレス、アクセサリーなども置いてあります。
服やドレスはオーダーメイドもできますが、お時間のある方向けです。
店主のジェニーさんは日本語も堪能。
所在地:虹梅路3215弄 虹橋匯秀苑4号楼102室 (虹梅路のシティー・ショップ横の陸春路を300メートルほど直進)
注:06年6月現在、シティー・ショップ横の陸春路は≪程家橋支路≫と名前が変わりました。- 旅行時期
- 2005年09月
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自分のPCに無料でワイヤレス・ネット接続が出来る≪THE COFFEE BEAN & TEA LEAF≫が増えました
投稿日 2006年07月03日
05年から上海に増え始めたコーヒー・ショップ≪THE COFFEE BEAN & TEA LEAF≫では、自分のPCにワイヤレス・ネット接続できます。コーヒー類も20元前後でお味のほうもなかなか。ケーキ類、サンドイッチなどの軽食類もあるので、気分転換したい時にぴったり。ここは新しくてまだお客さんが少ないので、落ち着けると思います。
http://www.coffeebean.com
上海城分店 遵義路100号 虹橋上海城140−141
金陵海欣分店 福州路666号 金陵海欣大厦1階B座
新天地分店 太倉路181弄10号楼
愚園路分店 愚園路136号 久光デパートや静安寺の裏手
浦東正大分店 陸家嘴西路168号 正大広場GF02
浦東匯亜分店 浦東銀城北路133号 匯亜大厦101号
古北新区の黄金城道にも画像の一軒が出来ています。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月16日
民芸品的な物以外では各地での出土品のレプリカを多く見かけました。
気を付けなくてはいけないのは、レプリカ品をレプリカとして売っている良心的なお店ばかりではない点。
本物の出土品がある、などと言ってくる人には要注意です。レプリカ品を高く売りつけられるということもありえますし、もし本物ならば国外持ち出しは禁止されています。
良心的なお店でもお値段交渉はお忘れなく。画像のものは、武威市の文廟そばにある博物館のお土産コーナーのレプリカ品。
掌に乗るサイズのこれらの壺や置物の言い値は80元前後でした。
情報時期が多少古いですが、これは普遍的に今も同じではないかと思うので投稿いたします。- 旅行時期
- 2002年06月
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投稿日 2006年07月16日
たまたま私が行った時は、お寺参りのお日柄だったらしく、≪大雲寺≫や≪雷台雷神廟≫では画像のような厄除け祈願風景が多数見られました。そのほかにも多くの人がお参りに訪れていました。
画像にあるように、赤い布を被せられたのが祈祷してもらう人で、そばに立っていろいろな身振りをしているのが祈祷師さんです。祈祷師さんは老若男女いましたよ。
お参りのお日柄などを地元の人に聞いてみて、お時間があれば行ってみてもいいと思います。
情報時期が多少古いですが、これは普遍的に今も行われていると思うので投稿いたします。- 旅行時期
- 2002年06月
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投稿日 2006年07月16日
自分が行ってみた≪西夏王陵≫+≪賀蘭岩画≫のある賀蘭県に限って言えば、チケット売り場近くに設備の良し悪しは別としてトイレはありました。もう一つの目的地≪拝寺口双塔≫では、そこの関係者が使用する簡単なつくりのトイレ。画像手前の修理中の小屋がそうでした。
ティッシュやウェット・ティッシュは必携です。
情報時期が多少古いですが、問い合わせがありましたのでご参考までに投稿いたします。- 旅行時期
- 2002年06月
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投稿日 2006年07月16日
銀川の繁華街の一つ解放西路から一本北側の文化西路と進寧南街との角で、観光後の街歩きに便利でした。
当時は新しい外見で、328元の部屋はシンプルながら居心地はよかったです。
ホテルの外で客待ちしているタクシーが多かったので、その中から一台雇って銀川周辺の見所を回ってもらいました。
情報時期が多少古いですが、問い合わせがありましたのでご参考までに投稿いたします。- 旅行時期
- 2002年06月
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投稿日 2004年10月23日
銀川市北西40kmほどの所にある賀蘭県は岩画が有名ですが、その周辺の風景についてはあまり紹介されていません。そこで私も風景については全然期待して行かなかったのですが、岩画のある渓谷はこんなにも美しい!
岩画も楽しかったですが、この眺めも記憶に残っています。
公共の足の便はないので、旅行社の車やタクシーなどでどうぞ。
当時の入場チケットは20元。
これも当時、≪西夏王陵≫+≪賀蘭岩画≫のある賀蘭県+≪拝寺口双塔≫を組み合わせてタクシーでの言い値が200元でした。お値段は要交渉。- 旅行時期
- 2002年06月
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投稿日 2006年07月16日
今もそうではないかと思いますが、甘粛省では外国人がバスで旅行する際には、省で定められた旅行保険に加入することが一応義務付けられています。(中国語が出来る東洋系外国人なら、中国人と思われて不問に付されることもあるようですが。)
この保険制度は、以前外国人旅行者がバス事故で死亡した時の補償問題云々から来ているようです。
地元の中国国際旅行社などで加入手続きできます。
客が集まらない時には延々と待たされたり、目的地途中の街で乗り換えさせられる時もあるので、先を急ぐ方には向かないかも。
ちなみに私が嘉峪関市から武威市に向かった時には上記の状況が発生して、12時間もかかってしまいました。
情報時期が多少古いですが、問い合わせがありましたのでご参考までに投稿いたします。- 旅行時期
- 2002年06月
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投稿日 2006年07月14日
私は≪懸壁長城≫+≪嘉峪関≫+≪万里の長城第一墩≫+≪魏晋壁画墓≫を回ってみましたが、当時、設備の良し悪しは別としてはっきりとトイレがあると確認できたのは、≪懸壁長城≫へのチケット売り場がある上り口(長城を上り始めるとありませんでした)と≪嘉峪関≫。≪万里の長城第一墩≫や≪魏晋壁画墓≫周辺はゴビ灘で、当時はトイレは見かけませんでした。
ちなみに≪懸壁長城≫、≪嘉峪関≫、≪万里の長城第一墩≫の間はそれぞれ7kmほど。≪魏晋壁画墓≫だけは嘉峪関市から20kmとちょっと離れています。
ティッシュやウェット・ティッシュは持参でどうぞ。
情報時期が多少古いですが、問い合わせがありましたので、ご参考までに投稿いたします。- 旅行時期
- 2002年06月
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投稿日 2006年07月12日
嘉峪関市周辺の見所は公共の交通手段が無いので、自転車で回る方も見かけましたが、持ち時間が少ない方はタクシーを雇って行ってみるのもいいと思います。
私は宿の前で客待ちしていたタクシーの中から、整備のよさそうな車で安全運転してくれるような運転手さん(人は見かけによらない事もありますが)を選んで行き先を提示して交渉してみました。言葉の通じ具合もこの時に確かめてみるといいですよ。
私の場合、懸壁長城+嘉峪関+万里の長城第一墩+魏晋壁画墓で、言い値は150元でした。お値段は交渉してくださいね。
後払いにする、という点をお忘れなく。
あとは途中でも気に入った風景の所でも停まってもらい、半日だけの訪問でも効率よく回ってもらって助かりました。
言葉が出来て、運転手さんも気のいい人に当たると世間話も楽しめるのでお勧めです。人数によっては現地ツアーで行くより安上がりになり、自由行動も楽しめると思います。画像は懸壁長城と万里の長城第一墩。
情報時期が多少古いですが、問い合わせがありましたので、ご参考までに投稿いたします。- 旅行時期
- 2002年06月
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投稿日 2006年07月11日
私は青海省の西寧から甘粛省の張掖まで乗ってみました。当時、西寧駅の近くにバス・ターミナルもあってチケットは前日に窓口で直接購入しました。39.3元という半端なお値段で7:30発。
私が乗った時にはほぼ定刻の出発。
条件がよければ6~7時間という道のりでしたが、私が乗ったときのバスはとても古く、祁連山脈に入ってからの道も天候もいいとは言えない状態でエンストが5回。天井からの雨漏りも大変でした。結局張掖に着いたのは16:00過ぎ。
今現在の道の状態、バスの状態は分かりませんが、スケジュールどおりに到着するとは限らないと思ったほうがいい道だと思います。
この時の運転手さんは遅れを取り戻そうとしたのか、個人的に道を急いでいたのか、トイレ休憩も食事休憩も無しの強行軍。
乗り込む前にペット・ボトル入りの飲み物やスナック程度は用意しておいた方がいいと思います。
トイレについては他の乗客の再三の要求もあって、やっと停まってくれましたが、何もない草原の真っ只中でした。ティッシュやウェット・ティッシュは必携。
峠越えでは6月初めでも寒かったので、羽織るものもあったほうがいいですよ。
情報時期が多少古いですが、問い合わせがあったのでご参考までに投稿いたします。- 旅行時期
- 2002年06月
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張掖から粛南裕固族自治県の馬蹄寺周辺を訪れるミニバス・ツアー
投稿日 2006年07月11日
張掖から南に60数kmの粛南裕固族自治県にある馬蹄寺の石窟群周辺を訪れる、現地のミニバス・ツアーに参加してみました。
当時326元で往復の車代+お寺の参拝料+裕固族の集落での昼食付き。シーズン前の6月初めでで客は私だけでしたが、ガイドさんも付いてくれました。(現地についてからは好きに歩かせてもらいました)
現地では馬に乗って周辺も回れますが、これは別料金。
私が行った時には張掖発が8:00、馬蹄寺着が10:00過ぎ。そのうち、画像に出ている三十三天洞では、理由は忘れましたが内部の見学は不可だったのが残念。
1時間半ほどの見学の後は裕固族の集落(観光地化されたきらいはありましたが)での昼食。民族衣装を着た地元の女性がお給仕してくれました。ここの食事にはヒツジの頭を丸ごと茹でた物や強い地酒が出され、裕固族のしきたりに従って食べたり飲んだりしなくていけません。私はヒツジの舌は食べられましたが、お酒は飲めない体質なので辛い食事になりました。
私が行った時の天候は6月の初めでもみぞれ交じりの雨で寒かったので、羽織るものがあってよかったです。
トイレは一応形がある程度。ティッシュ、ウェット・ティッシュは必携です。
食事後は馬にも乗れますが、天候も悪く乗らなかったので料金などについては未確認。
馬に乗らなかった分、時間が空いたので、帰り道では途中の村に出ていた市場に寄ってもらい、張掖に帰着したのは15:00過ぎというツアーでした。
個人的には、このお値段だったらタクシーを雇って好きな所に寄ってもらいつつ行ってもよかったのでは、と思いました。人数によってはこの方がずっとお徳かも。張掖のホテル前で客待ちしている運転手さんに、参考のために往復の言い値を聞いてみるのもいいと思います。
情報時期が多少古いですが、問い合わせがあったのでご参考までに投稿いたします。- 旅行時期
- 2002年06月
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投稿日 2004年10月24日
省都の西寧市からバスだと1時間ほどの湟中県にあるタール寺。
私はタクシーを往復で雇って訪問してみました。
この時にはたまたま境内で僧問答の様子が見られました。
見所は広く点在しているので、チケット売り場で待ち構えている自称ガイドさんと値段を交渉して連れて行ってもらいました。
一人だと、地図を持っていても似たような建物に惑わされて、あれこれ見落としてしまいそうです。- 旅行時期
- 2002年06月
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投稿日 2006年07月10日
柵付きの歩道があり、そこを歩きながらの観察になります。
ガイドさんからは柵を越えて入ってはいけないという注意もあり、監視員も立っているのでご注意。
鳥島は崖の上の歩道から見ると、画像のようにその岩のてっぺんしか見えません。岩の上に集まっているウが一番多く見られるのは5月初めから6月初めで、夏の間は見られないそうです。
鳥類保護区は青海湖の岸辺の道沿い。ここにはトーチカ風のコンクリート製の観察施設がありました。
私が参加したバスでのツアーでは、これらの入場料50元は別途料金でした。
情報時期が多少古いですが、問い合わせがありましたので、ご参考までに投稿いたします。- 旅行時期
- 2002年06月


















