SUR SHANGHAIさんのクチコミ(290ページ)全7,146件
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投稿日 2006年07月10日
私は西寧の旅行社で申し込み、参加してみました。
観光シーズンが始まる前の6月初めと言う時期だったせいか、お客さんは私を含めて3人だけ。
当時、往復のミニバス料金が180元。青海湖での見所見学チケットは別途。昼食代は自分持ちという内容。ガイドさんがついて説明などを付けてくれました。(中国語)
私たちが訪れたのは、青海湖の岸辺、鳥島、それに鳥類保護区。鳥島への入口付近に食堂があり、そこでの昼食でした。
トイレ用にティッシュやウェット・ティッシュは持参した方がいいですよ。
湖面の海抜が3000mを越えるので、夏でも羽織る物を持って行ったり、日差しが強い日には日焼け止め対策もした方がいいと思います。私は高山病の兆候は出ませんでした。
青海湖を一周して戻ってくるはずのツアーでしたが、この時は青海湖南岸の道路が工事中ということで、北岸の剛察の町を経由しての往復となりました。
北岸の道は、画像のようにほぼ舗装され、思ったよりも快適でした。
西寧から2時間ほど行った所に、中国では初めて原子爆弾を作ったと言う工場跡があるので、ちょっと停まってくれるように頼んでみては?
湖畔を埋め尽くすと言う菜の花はこの時はまだ開花していなかったのが残念。
宿までの送り迎え付きで7:00出発、帰着が18:00でした。
情報時期が多少古いですが、問い合わせがありましたので、ご参考までに投稿いたします。- 旅行時期
- 2002年06月
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投稿日 2006年07月10日
チベット語名はクンブムですが、日本語名でタール寺と呼んだほうがなじみのある塔尓寺。
青海省の省都・西寧から南西に20数?の湟中県にあります。
西寧からもバス便がありますが、私は夕暮れ近くなってからの訪問だったので、駅前からタクシーを往復で雇って行ってみました。タール寺での待ち時間を含めた言い値が100元でしたが、お値段は交渉してくださいね。
タール寺前の駐車場での駐車料金5元は別途。ちなみにタール寺の当時のチケットは30元でした。
広い敷地内を案内してくれると言う自称ガイドさんが入口付近に多数いましたよ。敷地内には似たような建物が多いので、見所を見落とさないように雇ってみてもいいと思います。地元の訛りが強い人だとお互いに意思疎通がうまくいかないので、ちょっと話をしてみてからにしてくださいね。案内料金も交渉をお忘れなく。
情報時期が多少古いですが、問い合わせがありましたので、ご参考までに投稿いたします。
画像はタール寺(クンブム、塔尓寺)の八宝如意塔。- 旅行時期
- 2002年06月
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投稿日 2006年07月09日
陸中海岸国立公園の観光の拠点、宮古市周辺の≪海体験≫≪里山体験≫≪技体験≫などの観光体験メニューを紹介したパンフレットやサイトで、≪みやこ地方グリーン・ツーリズム推進協議会≫で出しています。
パンフレットは宮古市周辺の観光インフォなどに置いてあります。サイトはこちら http://www5.pref.iwate.jp/~hp6094/
内容は、
≪海体験≫では、マリン・スポーツ、漁業などに関連したメニュー、
≪里山体験≫では、そば打ちや農業などに関連したメニュー、
≪技体験≫では、染物、陶芸、木工などなどが体験できるメニューを紹介しています。
メニューによって、催行期間、催行人数が異なるのでご注意。参加費用、所要時間、連絡先も書いてあるので、一般的な観光だけで通り過ぎたくない方はご参考にどうぞ。
私はこのパンフレットなどが出来る前に、本州最東端の灯台≪魹ヶ崎(とどがさき)≫に連れて行ってもらったことがあります。太平洋に落ち込む断崖と、映画にもなった灯台(今は灯台守はいなくなりましたが)のたたずまいがよかったですよ。- 旅行時期
- 2006年04月
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投稿日 2006年07月07日
シンガポールのお店やレストランのカウンター付近によく置いてあるショッピング情報のフリー雑誌。(英語版)
その時々の新しいお店の紹介、セール情報、イベント情報がいっぱい。
手元に最新号が無いので、画像のものは06年4月発行のもの。毎月出るので、最新号を要チェック。この時は付録に家具、インテリアのお店情報の小冊子も付いてきたので重宝しました。- 旅行時期
- 2006年04月
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秋田県を紹介するパンフレット≪秋田天然色≫とサイト≪あきたファン.ドッと.コム≫
投稿日 2006年07月06日
角館のインフォで手に入れたこの≪秋田天然色≫という無料総合観光パンフレットは、秋田県全般の紹介が記載されていて、内容も写真も豊富で便利。
車での所要時間付き地図も付いていて、各地の見所の紹介も設備、連絡先、営業など、細かく記載されています。
その他、観光に関する問い合わせ連絡先、サイト紹介も。私たちは慌しい旅だったので、十分に活用できなかったのが残念。
秋田県観光情報サイトとして、≪あきたファン.ドッと.コム≫ http://www.akitafan.com/ もあるので、事前の情報収集に便利です。- 旅行時期
- 2006年05月
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投稿日 2006年07月06日
岩手県の陸中海岸国立公園の北の外れにある久慈(くじ)市。この久慈市周辺のローカル情報満載のサイトを見つけたので、ご紹介します。
久慈市広域ローカルサイト≪たうん@なにゃどやら≫や≪こはく街道≫がそうで、下記の久慈市商工会議所のサイトともリンクされてあります。トップページの右下に名前が出ていますよ。
久慈市周辺の見所、特産品、イベント、お店紹介などばかりではない情報が知りたい方はどうぞ。
http://www.kujicci-iwate.jp/- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2005年04月06日
周荘(周庄)の入場料は去年の60元が100元になりましたが、20数キロほど離れた同里では25元。庭園などの見所を含めたチケットもありますが、まずはこの25元のチケットで入り、時間の余裕があれば、新たにチケットを買い足して個々の見所を見て行くほうがいいかもしれません。
- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年04月07日
近くの周荘(周庄)より鄙びているので、店先でこんなお団子を焼いている食堂があります。手前の物は上海の「生煎」と呼ばれる焼いた肉まんに似ていますが、中身は野菜。(お店によって中身も多少違います)奥の方の物は漬物や餡子が入った物。
名前は覚え切れませんでしたが、一個どれでも0.8元のうれしさ。味も素朴で美味しい。
持ち帰りも出来ますが、熱々をお店で出してもらうのが一番。お試しください。- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年04月07日
退思園という庭園に因んだ≪退思餅≫というお菓子と≪袜底酥≫というお菓子を作って売っているお店をよく見かけます。どちらもパイとクッキーの中間のような食感。
≪退思餅≫はほんのり甘く、靴下の底という意味の≪袜底酥≫はほんのり塩味。どちらも一枚0.4元程度なので、お試しください。- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年04月07日
この「青団籽」は日本で言うと草餅のようなお菓子。春先に出回ります。
土地によって大きさや名前、中身が違いますが、こんな緑色をしています。同里の物は一口サイズで中身は小豆餡。
生菓子なので、日持ちしませんが、当日のおやつ代わりにどうぞ。
20個入りの左のパックが一つ5元。- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年08月11日
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投稿日 2005年04月06日
周荘(周庄)から北西に20数キロほど離れた同里の水郷。周荘(周庄)ほどは観光地化されていないので、こちらに泊まって周辺を見てみるのもいいかもしれません。
この宿は≪敬儀堂≫という民宿。私は見学させてもらっただけでしたが、自分でも泊まってみたいと思った所。
300年ほど経った古い民家を改造した客室は全部で8室。そのうちの3つが中国古典家具を配したクラシックな部屋。部屋自体は広くありませんが、簡単ながら洋式トイレとシャワーが付いています。通りからちょっと入った所にあるので閑静な雰囲気。
時期によってお値段が異なり、5月と10月は部屋により150〜200元。そのほかの時期は100元ほど。
所在地:同里 富観街5号
電話:0512−63338805- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2006年06月30日
上海周辺には、数多くの水郷があります。ポピュラーな所から、観光客があまり行かない所までいろいろ。それぞれ風情が異なるので、初めての方はポピュラーな所、2度3度と訪れる方は有名無名にとらわれずに、持ち時間に合わせて選んで行ってみるのもいいと思います。別のクチコミでご紹介した≪上海旅游集散中心≫から各地へバス・ツアーが出ています。
≪朱家角≫は上海の中にあって近いので、毎日多数出ています。料金などは変更がありますので、≪上海旅游集散中心≫のサイトhttp://www.chinassbc.com 中国語簡体字版 で確認するか、天(金月)橋路666号 上海体育場(12号門)の5号階段下にある≪上海旅游集散中心≫のインフォメーションのパンフレット、?:64265555でご確認ください。注:英語・日本が通じるとは限りません。
≪朱家角≫は上海の西のはずれ。片道1時間程度。市内から近いので、お時間があまり無い方にお勧めです。最近はお土産屋さんも増えましたが、≪周庄(荘)≫ほど観光地化していなくて、地元の人たちの生活の様子も色濃く残っています。
画像は、舟で引越しをする地元の人- 旅行時期
- 2006年06月
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投稿日 2006年06月30日
上海周辺には、数多くの水郷があります。ポピュラーな所から、観光客があまり行かない所までいろいろ。それぞれ風情が異なるので、初めての方はポピュラーな所、2度3度と訪れる方は有名無名にとらわれずに、持ち時間に合わせて選んで行ってみるのもいいと思います。別のクチコミでご紹介した≪上海旅游集散中心≫から各地へバス・ツアーが出ています。
出発日・料金などは変更がありますので、≪上海旅游集散中心≫のサイトhttp://www.chinassbc.com 中国語簡体字版 で確認するか、天(金月)橋路666号 上海体育場(12号門)の5号階段下にある≪上海旅游集散中心≫のインフォメーションのパンフレット、?:64265555でご確認ください。注:英語・日本が通じるとは限りません。
≪錦溪≫は、上海から蘇州に向かう途中の昆山市南部で、江蘇省にあります。片道1時間40分程度。別の水郷≪周庄(荘)≫からだと、北東へ8kmほどです。≪周庄(荘)≫からも近いのに、こちらはぐっと観光客も少なく、落ち着いて歩けます。
鄙には稀な、と思わせる≪骨董館≫などのミニ博物館もあり、水に映るお寺さんの風情もいい所。
画像は、水路そばから見た蓮池禅院。- 旅行時期
- 2006年06月
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投稿日 2006年06月30日
上海周辺には、数多くの水郷があります。ポピュラーな所から、観光客があまり行かない所までいろいろ。それぞれ風情が異なるので、初めての方はポピュラーな所、2度3度と訪れる方は有名無名にとらわれずに、持ち時間に合わせて選んで行ってみるのもいいと思います。別のクチコミでご紹介した≪上海旅游集散中心≫から各地へバス・ツアーが出ています。
出発日・料金などは変更がありますので、≪上海旅游集散中心≫のサイトhttp://www.chinassbc.com 中国語簡体字版 で確認するか、天(金月)橋路666号 上海体育場(12号門)の5号階段下にある≪上海旅游集散中心≫のインフォメーションのパンフレット、?:64265555でご確認ください。注:英語・日本が通じるとは限りません。
≪同里≫は蘇州からも18kmと近い水郷。片道1時間半程度。≪周庄(荘)≫からも20kmほどで近いのですが、観光客は少なく、ぐっと鄙びたいんしょうです。こぢんまりとした水郷の町ながら、橋が大変多いという印象。退思園という庭園のある邸宅が見事です。
画像は、≪同里≫の水路- 旅行時期
- 2006年06月
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投稿日 2006年06月30日
上海周辺には、数多くの水郷があります。ポピュラーな所から、観光客があまり行かない所までいろいろ。それぞれ風情が異なるので、初めての方はポピュラーな所、2度3度と訪れる方は有名無名にとらわれずに、持ち時間に合わせて選んで行ってみるのもいいと思います。別のクチコミでご紹介した≪上海旅游集散中心≫から各地へバス・ツアーが出ています。
≪周庄(荘)≫は有名な水郷だけあって毎日多数出ていますが、料金などは変更がありますので、≪上海旅游集散中心≫のサイトhttp://www.chinassbc.com 中国語簡体字版 で確認するか、天(金月)橋路666号 上海体育場(12号門)の5号階段下にある≪上海旅游集散中心≫のインフォメーションのパンフレット、?:64265555でご確認ください。注:英語・日本が通じるとは限りません。
≪周庄(荘)≫は上海の西にある淀山湖のほとりで、上海をちょっと出た江蘇省にあります。片道1時間半程度。一番ポピュラーな所だけあって、休みの日や気候のいい時期は超満員。静かな散策向きではありませんが、お土産屋が多数あるので、買い物がてらにはいいと思います。お土産としては淡水真珠、農民画、民芸品など。ここの名物は骨付き豚肉の醤油煮込み。水路沿いには食堂やお茶で一服できる場所もいろいろあります。
画像は、≪周庄(荘)≫の水路- 旅行時期
- 2006年06月
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投稿日 2006年06月30日
上海周辺には、数多くの水郷があります。ポピュラーな所から、観光客があまり行かない所までいろいろ。それぞれ風情が異なるので、初めての方はポピュラーな所、2度3度と訪れる方は有名無名にとらわれずに、持ち時間に合わせて選んで行ってみるのもいいと思います。別のクチコミでご紹介した≪上海旅游集散中心≫から各地へバス・ツアーが出ています。
出発日・料金などは変更がありますので、≪上海旅游集散中心≫のサイトhttp://www.chinassbc.com 中国語簡体字版 で確認するか、天(金月)橋路666号 上海体育場(12号門)の5号階段下にある≪上海旅游集散中心≫のインフォメーションのパンフレット、?:64265555でご確認ください。注:英語・日本が通じるとは限りません。
≪西塘≫は上海を杭州方面へちょっと出た嘉善の北で、浙江省にあります。片道1時間半程度。ここも近年、観光地として開発された所で観光客も少なく静か。お土産屋さんも他の所より少ないという印象。日除けや雨除けにもなる民家の庇がアーケードのように水路沿いにある風情がいい感じ。このツアーでは嘉善周辺を含めています。
手元に自分で撮った写真が無いので、画像は≪上海旅游集散中心≫のパンフレットからとったもの。- 旅行時期
- 2006年06月
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投稿日 2006年06月30日
上海周辺には、数多くの水郷があります。ポピュラーな所から、観光客があまり行かない所までいろいろ。それぞれ風情が異なるので、初めての方はポピュラーな所、2度3度と訪れる方は有名無名にとらわれずに、持ち時間に合わせて選んで行ってみるのもいいと思います。別のクチコミでご紹介した≪上海旅游集散中心≫から各地へバス・ツアーが出ています。
出発日・料金などは変更がありますので、≪上海旅游集散中心≫のサイトhttp://www.chinassbc.com 中国語簡体字版 で確認するか、天(金月)橋路666号 上海体育場(12号門)の5号階段下にある≪上海旅游集散中心≫のインフォメーションのパンフレット、?:64265555でご確認ください。注:英語・日本が通じるとは限りません。
≪南潯≫は、太湖の南岸近くで、江蘇省から浙江省にちょっと入った所。片道2時間半程度。南には別の水郷≪烏鎮≫もあります。ここも観光客が少ない所で鄙びた風情です。
画像は、≪南潯≫の水路にかかる石橋- 旅行時期
- 2006年06月
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投稿日 2006年06月30日
上海周辺には、数多くの水郷があります。ポピュラーな所から、観光客があまり行かない所までいろいろ。それぞれ風情が異なるので、初めての方はポピュラーな所、2度3度と訪れる方は有名無名にとらわれずに、持ち時間に合わせて選んで行ってみるのもいいと思います。別のクチコミでご紹介した≪上海旅游集散中心≫から各地へバス・ツアーが出ています。
出発日・料金などは変更がありますので、≪上海旅游集散中心≫のサイトhttp://www.chinassbc.com 中国語簡体字版 で確認するか、天(金月)橋路666号 上海体育場(12号門)の5号階段下にある≪上海旅游集散中心≫のインフォメーションのパンフレット、?:64265555でご確認ください。注:英語・日本が通じるとは限りません。
≪烏鎮≫は、上海と杭州の中間の桐郷の北で、浙江省にあります。片道2時間半程度。数年前に観光地として開発された所で、他の水郷に比べて静かな趣。水路沿いには造り酒屋、藍染工房、古典家具を集めたミニ博物館的な民家も多数で興味深い。お日柄のいい日には、水路沿いの景色の良い所で結婚記念写真を撮ってもらうカップルにも出会えます。
画像は、造り酒屋の博物館- 旅行時期
- 2006年06月
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シンガポール料理やマレー料理の≪FRANKIE’S PLACE≫
投稿日 2006年06月29日
黄樺路の東南亜風情街にあるお店の一軒。気軽に入りやすいお店で、シンガポール料理やマレー料理を気安いお値段で出しています。時価の海鮮を除き、20~30元前後のお値段。福建蝦炒麺などの麺類は、一人の時でも頼みやすい量でお味もよし。
画像のものは空心菜を唐辛子ソースで炒めたサンバル・カンコンと羊肉カレー。サンバル・カンコンはピリ辛度が高めなので、辛いのが苦手な方はニンニク塩味に替えてもらうのも可。ご飯を頼む時はココナッツ風味で炊き上げたナシ・ルマッがお勧めです。
ちなみにナシ・ルマッはおかずも付いたセットの物もありますよ。
所在地:黄樺路 東南亜風情街の546号 国内線空港である虹橋空港や上海動物園の近くの虹井路と黄樺路 東南亜風情街の三叉路を入って100m位で、ショッピングのクチコミでご紹介した虹井路718号にある≪虹井花市≫からも近く。東南亜風情街周辺には、このほかにも真珠のアクセサリー店やアジア系の食堂的レストランも並んでいます。- 旅行時期
- 2006年06月





















