SUR SHANGHAIさんのクチコミ(275ページ)全7,146件
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投稿日 2006年08月10日
総合評価:5.0
私が今回行った寧波→天台山のチケットを例にとってご紹介します。
チケットを買ったら、まず確かめておきたい事がいくつか。画像をクリックすると、拡大表示されます。
●まずは発車するターミナルと目的地 ここに出ている中心站というのは、通達路181号にある≪客運中心≫のこと
●次に出発日と発車時刻 (乗車日期、開車時間)
ここまで自分の希望と合っていれば、ひとまず安心。
あとは確認として見ておきたいのは、
○チケット料金 (票価)
○バス番号 (車次)
○座席番号 (座号)
○ゲート (検票口)
そのほかに注意事項として、
当日のこの便に限って乗れるということや、期限切れ、書き直し、汚れ、破損は無効になる旨が書いてあります。
キャンセルの手続きができるのは、チケットを買ったターミナル、乗車するターミナルでだけ。
このチケットはレシートも兼ねていて、失くしても再発行はしてくません。
甬という字が左上と右下に見えていますが、これは寧波の略称です。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2006年08月10日
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投稿日 2006年08月10日
総合評価:5.0
今回寧波周辺で乗った長距離バスは、最長時間が3時間半とたいした距離ではありませんでしたが、気を付けた方がいいなあと思ったことを書いておきます。
?途中、決まったトイレ休憩があるとは限らないので、乗り込む前に用足しは済ませておいたほうがいいですよ。ティッシュ、ウェット・ティッシュは常に持ち歩くのが吉。
?路線によっては小さいペットボトル入りのミネラル・ウォーターも出るようですが、ターミナルには売店があるので、飲み物(特に夏は)やスナックも仕入れてからどうぞ。
?一応チケットには座席が指定されていても、勝手にどんどん自分の好きな席に座ってしまう人もいます。席を譲ってあげるなら話は別ですが、いつの間にか一番悪い席に追いやられないようにご注意。ターミナルには早めに行った方がいいですよ。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2006年08月10日
総合評価:5.0
06年8月上旬現在、国清寺へ通じる国清路のうち、木魚山駐車場から先の参道は画像のように工事中で歩行が困難でした。
代わって、駐車場から見ると小さな川を挟んだ農道が国清寺に通じるようになっていました。工事終了予定を聞いてみたところ、10月までには終わるだろうとのこと。
これを当て込んで、駐車場付近にたむろしているバイク・タクシーの運転手が、「国清寺まで5元!」などと言ってきますが、歩いても1kmに足らない距離なので、工事終了前に行く方はご注意。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月11日
総合評価:3.0
天台宗の発祥地、天台山への観光拠点の天台の街(城関鎮)では、街の北東にある国清寺の近くに泊まる事にしました。ただ、この06年8月上旬の時期は国清寺へ通じる参道が入り口付近から延々と工事中。(06年10月までには工事終了予定と言うこと)
このため、参道奥に位置する天台賓館や参道沿いの宿泊施設はあきらめ、参道入り口の木魚山駐車場に面したこの≪花麦地大酒店≫に泊まってみました。ちなみに、この時は参道入り口にある別の宿≪隋梅賓館≫は、休業中。
この≪花麦地大酒店≫のシングル料金80元(朝食付き)のツイン部屋は画像の通り。浴室も清潔でお湯もキチンと出るし、エアコン、テレビもあって値段の割にお徳。ただ、私の部屋のエアコンは夜中に水漏れしたのが残念。仕方なくエアコンを止めたあとの黴臭い空気も気になりました。もっと上のランクの部屋もあるので、そちらを選んだ方がいいかもしれません。朝食前の時間にチェック・アウトしたので、食事内容は未確認。
早朝は、宿前の駐車場に運動に集まってくる地元の人たちの様子が見られます。付近には農村集落くらいしかないので、賑やかな所が好きな方は天台の街の中に泊まるのがいいのでは。
天台の街は門前町という物静かなイメージとはちょっと違って賑やか。宿はたくさん見かけました。
所在地:天台国清景区 木魚山駐車場 (長距離バスターミナルである天台客運中心からだと7路のバスで終点下車)- 旅行時期
- 2006年08月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 2.0
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長距離バスのターミナル≪天台客運中心≫から国清寺参道入り口への移動は
投稿日 2006年08月10日
総合評価:5.0
寧波の通達路181号にある≪客運中心≫からの長距離バスは、2時間ほどで天台の街(城関鎮)の西のはずれにある≪天台客運中心≫に到着。
ここから国清寺参道入り口の木魚山駐車場前まで7路のバスが通っていました。そのほかのバスの乗り場も含め、≪天台客運中心≫を出てくると右手にあります。所要時間20分ほどで料金は1元。タクシーだと20元はかかる距離。
ターミナルを出る前に、売店で天台の周辺地図も買っていくといいですよ。
画像は≪天台客運中心≫の正面- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月11日
総合評価:5.0
私は宗教的にはフリーですが、頼まれたお土産を紹介します。
国清寺の敷地内、弥勒殿や雨花殿そばにある鐘楼の脇に、上の画像右側のような仏具をはじめとするお土産屋さんがありました。
数珠は種類豊富に揃っています。珠が木製のものは10元以内からありましたが、あとは石の種類や質、大きさによって500元くらいまで各種。あらかじめ、希望の石の種類や色、予算などを聞いておいた方が無難です。
お香は、真ん中の画像のように中国式の長いもの、小さな蚊取り線香のように渦巻いたもの、日本のものと同じようなサイズまで。お値段的には一箱数元から数十元、香りもさまざま。希望の形、香りを聞いておくといいですよ。
お経CDも下の画像のように多種多様。これは3元〜10元くらい。私はお経については無知なので、金剛経、般若心経、阿弥陀経、薬師経…などと並んでいるのを見て(・・?でした。中には仏韻金曲カラオケ経典などと名がついた歌曲集まで…。焦りました…。その場になってから困らないように希望のものを聞いておくのが正解です。
VCDも多数ありましたが、日本に持ち帰る方は見られるとは限らないのでご注意。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月11日
総合評価:5.0
日本の天台宗を開いた最澄がここで学んだという天台山の国清寺。『寺院が建つと国は清くなる』という意味を持つのだそう。
天台の街(城関鎮)から続く国清路の先の参道は、06年8月上旬工事中でしたが(06年10月までには工事終了予定と言うこと)、参道入り口脇の木魚山駐車場裏手の農道を回りこむようになっていました。距離的には1km足らず。
参拝料は5元で、7:00から。16:00には門が閉められてしまうということなので、ご用心。
チケットの裏に敷地内部の各建築物を結ぶルートやトイレの場所も示されています。山の斜面に沿っていますが、傾斜はそれほど急ではなく、思っていたほどには規模も大きくなかったので一時間半ほどで一通り見て回れました。
各建築物の内部は撮影禁止なので、ご注意。
山門手前に画像下のようなお店が多数出ているので、ペットボトル入りの飲み物を買っていくといいですよ。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月11日
総合評価:5.0
国清寺境内には、王義之の筆による≪鵞≫の字が残されています。最初あちこち探してみましたが、なかなか見つからないので諦めていたところ、三聖殿に向かって右側の陰になった壁に画像のように大きく彫られていました。
あとでチケット裏の敷地内見取り図を確認してみると、三聖殿の右側に≪独筆鵝≫と出ている場所がそうでした。興味のある方はお見逃し無く。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月19日
総合評価:4.0
国清寺の敷地内、弥勒殿や雨花殿そばにある鐘楼の脇にお土産屋さんがありました。頼まれたお土産以外に自分用に買ったのは、この画像に出ている中国結びをアレンジした飾り物。
中央の木の部分に龍の彫り物がしてあります。全体の長さは20cmほどで20元ちょっと。色やサイズ、彫り物部分のモチーフは他にもありました。お寺の境内にあるお店で買うと値切るのがためらわれますが、たくさん買っていく人は交渉してみては?- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月19日
総合評価:4.0
国清寺への道筋には、お線香などを売る屋台のほか、ちょっとした食べ物の屋台も出ています。
夏はここ以外でも茹でたトウモロコシをよく見かけますが、甘みは少ない穀物のような味で硬いものがほとんど。
あとはここでも煮卵。日本のおでんの卵とはちょっと味付けは違いますが、殻付きのまま醤油味で煮しめてあります
画像のおばさんの前にあるのは、油揚げと厚揚げの中間のような大豆製品をおでんのように醤油味で煮たもの。1元でした。- 旅行時期
- 2006年08月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2006年08月19日
総合評価:5.0
先に別のクチコミでご紹介した、寧波市の南にある象山県沿岸の≪石浦鎮≫にある≪石浦古城≫。その中の観光ルートにも入っている≪関帝廟≫近くに、画像の≪聴涛楼≫があります。ここは食事は出していませんが、お茶で一服したい方には雰囲気もいい所でお勧め。
お茶の種類はいろいろ揃っていましたが、夏の暑い日には画像下にある≪涼茶≫を試してみては?
これはこのお店のオーナーのオリジナルで、漢方薬も配合されたお茶。中国では冷たいものは体に悪いという考えが一般的にあるので、お茶自体は冷たくないのですが、体の熱気を取り去る効用があるそうです。ほんのり苦い味で3元でした。- 旅行時期
- 2006年08月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2006年08月19日
総合評価:5.0
先にご紹介した、寧波市の南にある象山県沿岸の≪石浦鎮≫にある≪石浦古城≫。
その古い町並みを歩いていると、≪凍草≫と書かれた屋台やお店を見かけます。これは、日本で言うと海藻から作られた寒天のこと。ここでは柔らかいゼリー状にしたものをシロップに入れて出しています。
画像のものは≪石浦古城≫の≪聴涛楼≫で出している≪凍草≫。ここのものはミント入りで3元。- 旅行時期
- 2006年08月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2006年08月19日
総合評価:5.0
今回、寧波周辺の町を回りましたが、行く先々で買ったペットボトル入り飲料水のうち、中身が詰め替えられているのでは?と思われる事が二度ありました。お金を払ってお店を立ち去る前に、キャップがキチンと封がされているものかどうか確かめた方が無難です。
これは寧波周辺だけに限ったことではないと思うのでご用心。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年11月08日
スマトラ島北部のトバ湖は、約7万3千年前に火山の大噴火によって形成された東南アジア最大の湖。周辺にはバングルーラン近郊の温泉やシピソピソの滝、バタッ建築の家々が連なる村もあって風光明媚な観光地。
ただ、残念な事に90年代後半からは観光客が減っていると言う事で、サモシール島のトゥットゥッ地区に乱立していた宿は淘汰されていました。建築途中で工事停止になった宿や半ば廃業状態の所も多いので、宿選びは慎重にしたほうがいいと思います。
私たちが泊まったり、食事や散歩の途中で立ち寄ってみたりしてみた中では、別のクチコミでご紹介した≪TABO COTTAGES≫、プチ・ホテル的な≪SILINTONG≫、バタッ建築を取り入れたコテージが並ぶ≪CAROLINA≫など、トゥットゥッ地区の南側にある宿がパラパッへの行き帰りにフェリーも停まるのでお勧めできる所だと思います。
≪SILINTONG≫は、ホテル所有のボートを送迎に出しているようです。
≪TABO COTTAGES≫のサイト http://www.tabo-cottages.com 英語・ドイツ語・インドネシア語版
≪SILINTONG≫と≪CAROLINA≫はサイトは無いようです。
画像は、サモシール島南側の山から見下ろしたトバ湖。湖に突き出た半島のような部分が宿の集中するトゥットゥッ地区。- 旅行時期
- 2006年10月
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投稿日 2006年08月19日
総合評価:4.0
先にご紹介した、寧波市の南にある象山県沿岸の漁港≪石浦鎮≫の中でも古い町並みが残る≪石浦古城≫。
ここでは海辺の町だけあって、貝殻製品のお店が多いのですが、見た目が今ひとつ。
サキイカや干した魚介類のお店もありましたが、先に味見をさせてもらったほうがいいですよ。
これは!と思うお土産の店はなかなかありませんでしたが、≪石浦古城≫で見つけたお茶屋さんとして別のクチコミに出した≪聴涛楼≫の1階では、オリジナル製品として魚の形をした画像のような布製の飾り物やガラス製品などがありました。
手頃で壊れる心配のないこの魚の形をした飾り物は大きさによって10元台から。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月07日
総合評価:4.0
≪南站≫の≪站≫は、日本語で言うと駅やターミナルのこと。
建物外観は古いままで素っ気無いですが、内部はリフォームが済んでいて思いがけなくモダンな三つ星。シングル料金が308元(朝食込み)のツインベッドの客室は画像のような清潔な内部と浴室。テレビはBSが見られます。浴槽は無く、シャワースペースになっていました。画像にもちょっと写っていますが、客室と浴室とを区切る壁がガラス張りになっていたり、有料アメニティに男女用の下着などが置いてあるので、カップル向けなのかも。
列車や長距離バスの南站から徒歩数分、寧波市内の見所の一つ≪天一閣≫まで徒歩10分ほどの立地で、これは便利。周辺には小さい食堂なども並んでいます。
朝食は一昔前の中国スタイルのブッフェ。大きな丸テーブルで見知らぬ人も相席になります。並んでいる食事は中華系が主。品数は多くても、ちょっと食欲が湧かない感じなのが残念。普通はジュースが入っている容器に熱いレモンティーなどが入っています。
列車や長距離バスの南站を利用する方で、清潔な宿に泊まれればよしとするなら、立地とお値段から言ってまずまずの所。
所在地:馬園路251号 列車や長距離バスの南站を背にすると左手に徒歩数分。
http://nbhotel.cnnb.net/ 英文版あり- 旅行時期
- 2006年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2006年08月20日
総合評価:4.0
先にご紹介した≪寧波飯店≫と同じ馬園路にあるお隣の三星ホテル。天台山からの帰りにはこちらにも泊まってみました。
私がいただいたのは、シングル料金が398元(朝食込み)のダブル・ルーム。画像のように明るく広々していて、そばにある北斗河やその向こうの市街地を見下ろす位置でした。テレビはBSが見られます。浴室の造りは古いままでしたが十分清潔。
列車や長距離バスの南站から徒歩数分、寧波市内の見所の一つ≪天一閣≫まで徒歩10分ほどの立地で、これは便利。周辺には小さい食堂なども並んでいます。
朝食はブッフェ形式。中華の朝ご飯のほか、洋食風や和風も混じっています。テーブルはクラシックな大きい丸テーブルではなく、少人数用の普通のテーブル。
所在地:馬園路271号 列車や長距離バスの南站を背にすると左手に徒歩数分。
http://www.asiagardenhotel.com 中国語簡体字版 右下に表示される≪進入≫をクリックして次のページに進みます。- 旅行時期
- 2006年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2006年08月21日
総合評価:4.0
ここは阿育王山の麓にある、舎利宝塔があることでも有名な浙江省にある中国禅宗五山の一つ。あとの四つは、近くにある天童寺、杭州の万寿寺、霊隠寺、浄慈寺なのだそう。
過去には鑑真和尚もこの地を訪れ、日中間の仏教文化交流の拠点になったとのこと。
この阿育(アショカ)王寺の山門は寧波と東郊外を結ぶ寧穿公路に面していて、この画像の山門をくぐるとすぐ境内。山門の中にチケット売り場がありました。参拝料5元。私が行った06年8月上旬は、放生池向こうの天王殿が修復中でした。チケットの裏には境内の見取り図は出ていませんでしたが、歩きやすかったです。
個人的には五百羅漢像が見事だと思ったお寺。
私は入らなかったのですが、境内に入って右手の駐車場脇に精進料理のお店がありました。ちょっとした飲み物やお土産のお店もその駐車場脇にありましたよ。- 旅行時期
- 2006年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2006年08月21日
総合評価:5.0
浙江省にある中国禅宗五山の一つ。あとの四つは、近くにある阿育王寺と、杭州の万寿寺、霊隠寺、浄慈寺なのだそう。
晋の時代に創建され、唐代に現在の太白山の麓へ移動したあと、宋代に拡大されて中国屈指の禅寺となったのだそう。日本の曹洞宗の開祖、道元が学んだお寺。
362路のバス・ターミナルもそばにある、この画像上のチケット売り場脇が入り口。参拝料5元。
有料トイレ(0.5元)がバス・ターミナルそばにありました。画像中央がそうです。境内にもいくつかトイレがあるので大丈夫ですが、ティッシュ、ウェット・ティッシュは持参が一番。
ここからお寺までは画像下のような石畳の参道を1km近く歩いて行きます。傾斜はほとんど無いですが、夏の日盛りの時間はちょっと大変でした。入り口の所に売店があるので、飲み物を買っていくのがいいですよ。
境内の放生池周辺にも小さい売店が集まっています。私は入らなかったのですが、食堂もこの辺りにありました。
チケットの裏には境内の見取り図が出ていませんでしたが、長い参道以外は歩きやすかったです。黄色い壁に黒い瓦が映えるフォトジェニックなお寺さんです。http://www.ttscn.com 英語版もあり- 旅行時期
- 2006年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間






















