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SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(3ページ)全1,465件

SUR SHANGHAIさんの掲示板にコメントを書く

  • 興味深いけど、信者としては、ダビンチコードのようなお話と感じます。

    こんばんは⭐️
    今自宅ではなく、下呂温泉に泊まりに来ているので、スマホで拝見致しました。
    言い訳ですが、お名前コピペ出来ず、ごめんなさい。

    今日はキリスト教と言う宗教では、本当のクリスマスで、あくまで、神の子イエス様が生まれた日が、25日なのです。

    昨夜は私は属している日本基督教団の四日市教会でイブ礼拝と、お客様の接待をしていました。

    先ずキリストと言うのは、信者から言えば、神と言う意味で、ジーザスと同じと捉えられています。イエスが名前です。

    だから、青森にそのような場所がある話題も昔聞きましたが、日本にキリスト教を伝来したのは、ポルトガルの黒船に乗って来た、フランシスコ、ザビエル神父であり、その後日本でのキリスト教が始まったと、私は小学生時代に教会で教わった記憶があります。

    私の家族は皆仏教で、あえて私だけが、45歳でやっと願ってた洗礼を受けました。
    小学生の時は弟の通った幼稚園の教会の日曜学校に行っていました。自主的にです⛄️

    神さまに対しては、色々な説があると思います。だって本物の神様を見た方が、これはイエス、キリストではなく、全能の全ての神ですが、いますか?

    私はプロテスタントですが、ローマ法王でさえ、彼はカトリックで、世界のキリスト者の中心のような形ですが、多分本物の全能の神は心の中でしか見てないと思います。

    だから、この場所は否定しませんが、そう言う話もあるのね~と言う感じです。

    故に、確かにイエス様の弟はいましたが、その名前ではないです。あくまで、イエス様は処女のマリア様から生まれ(ある意味有り得ない話ですが) 天使ガブリエルの言付けて、婚約者のヨセフさんと婚前交渉せずに、ベツレヘム移動中に陣痛が起きて、貧しい馬小屋で、主イエスが生まれたのです。これが25日の真夜中午前1~3時頃と言われています。

    で、ヨセフさんはマリア様と正式に籍を入れて大工仕事をしながら、その後数人の普通の子を作り育てました。それらの兄弟達は、なかなか聖書に出てこないので、解りづらいですが、弟もいました。

    まぁ~そんな具合で、やはり一時期流行った小説と映画になったダビンチコードと似てると思っています。

    しかし、私は未だその土地は未踏なので、大変興味深く拝見させて頂き、ありがとうございます😊

    もうすぐ、クリスマスが開けます。
    外国では後少しクリスマス休暇ですが、日本はこれからお正月がやって来ますね🎵

    我が家は、今年喪中なので、なんだか穏やかですが、今日明日明後日と、夫婦の結婚記念日も掛けて、下呂温泉で過ごします。
    お正月も高いので…笑

    寒くなるようですが、お身体に気を付けて、喜びに溢れた新年をお迎え下さいね(^^)
    夏子
    2018年12月25日23時26分返信する 関連旅行記

    Re: 興味深いけど、信者としては、ダビンチコードのようなお話と感じます。

    ご訪問、ありがとうございました。<(_ _)>
    世の中には不思議な言い伝えがある場所が数多くあり、これまでに私も映画『ダヴィンチコード』に出て来るロスリン・チャペルや、座敷わらし伝説がある土地などを訪れたりなどしていますが、どこも信じる信じないは別として、ミステリー・スポットへ行ってみたという内容で、その地に伝わるお話や自分の感想を盛り込んだ旅行記に仕上げています。
    そういう視点で、夏子の探検さんにもお読みいただければ幸いです。

    もうすぐ2018年も終わりですね。
    よい年越しをお迎えください。(^◇^)
    2018年12月26日00時33分 返信する
  • タイタス・キャニオンの絶景

    SUR SHANGHAIさん  こんにちは。

    タイタス・キャニオンの絶景、素晴らしいですね。
    マーブルの崖が屏風のように連なり行先をふさぐように立ちはだかる景色。
    私もこんな風景が大好きです。

    実は今夏にカリフォルニアの裏街道395をドライブし、デスバレーまで足を延ばしました。デスバレーついでにタイタスキャニオンも行きたかったのですが、ビジターセンターの方に10時以降は死ぬからダメ…と強く止められて、結局いけませんでした。

    気温は、夕方18時での気温が摂氏55℃近くの過酷な環境でした。
    SUR SHANGHAIさんが訪れた6月でも華氏118とのことですので、かなり頑張ったドライブだったのですね。

    行けなかったタイタス・キャニオンの絶景、旅行記で堪能しました。
    ありがとうございます。

    ウェンディ
    2018年08月19日11時56分返信する 関連旅行記

    Re: タイタス・キャニオンの絶景

    お返事が遅れて失礼いたしました~。<(_ _)>
    ご訪問、ありがとうございます。

    タイタス・キャニオンの道は、本当に岩壁が両側から迫る部分は一番最後で短かったのがちょっと残念でした。
    出だしの荒野部分がずいぶん長くて、「こんな所で車が立ち往生したらおしまいだな。」と怖くすら感じたので、ハイライト部分だけを見せるようにした方がいいような気もしました。
    世界にはまだまだこんな場所を通る道もあるのでしょう。
    ウェンディさんも見つけてみてください。(^◇^)
    2018年08月23日17時00分 返信する
  • 懐かしい

    久しぶりに訪問させてもらいました。宏村は11年前でしたか友人の建築写真家と訪れたました。黄山屯渓の橋のたもとのホテルに泊まってバスに揺られての日帰りでした。
    いつもながら貴女の旅の記録には感心したり嫉妬したり感激したりしています。
    宏村も泊っての紹介は何倍も楽しんでおられるのがわかります。
    2018年08月02日10時42分返信する 関連旅行記

    Re: 懐かしい

    お久しぶりです。(^◇^)
    ご訪問、ありがとうございます。
    ここしばらく、昔の紙焼き写真整理の方に手を取られて新規旅行記はあんまりアップしていませんが、そのうちに昔の思い出旅行記もボツボツと書いて行こうかと思っています。
    古い内容のものでもよろしければ、またご覧くださいませ。

    2018年08月02日16時54分 返信する
  • 行ってみたいな~

    今晩は。

    SUR SHANGHAIさんの旅行記で鳥居が目に止まったので、どこぞの国でも鳥居があるのか?って読み始めて見たら、亀麿クンの処の旅行記だったんですね。
    読んでると、ドンドン引き込まれていってしまい・・・・・それにしても、精霊とは言え一人で夜中怖くなかったですか?・・・40数年(50年迄行きませんが)、友人が学生の時に泊まりに行って、怖いの半分と興味半分でしたが、夜中に足だか腕だか触られたって、得意げだったの思い出しました。
    でも、行ってみたくなりました。霊感は少しばかり持ち合わせているので。

    三昧。
    2018年07月13日23時19分返信する 関連旅行記

    RE: 行ってみたいな?

    お久しぶりです。(^◇^)
    マイナー好きの私にとっては、日本では東北地方がターゲットになってます。(笑)
    緑風荘の築300年の建物は残念なことに2009年に火災に遭ってしまいましたが、昨年再建されたと知って行ってみました。
    これまで不思議な体験もある私なので、何か感じられることがあるかも?と思いましたが、廊下の足音(単にほかのお客さんの歩く音だったのかも?)やデジカメの電池の減りが異様に速かったこと以外に怖いことは無く、田園風景の中で温泉や文学も含めたいいカルチャー体験が出来たと思います。
    秋、稲穂が色づく頃にも風情がよさそうなので、一度行ってみてはいかがでしょう。
    (^▽^)/

    2018年07月14日11時44分 返信する
  • 眠っちゃダメ!(^0^)

    一人で泊まる勇気に・・。カンパーイ!
    でもこの部屋で眠るのもたいな~いざんすよ(笑)

    ところで亀麿クンの大好物は、電気とはね~
    向こうの世界は電力不足だから、暗闇が怖いのかも?


    2018年07月05日09時54分返信する 関連旅行記

    Re: 眠っちゃダメ!(^0^)

    ちょっとドキドキソワソワの宿泊体験でしたが、周辺の温泉施設と田園風景に癒された旅になりました。
    電池の件はホント不思議でしたよ。
    もう15分おきくらいに電池が切れるので、予備を多めに持って行ってよかったです。
    次に行くなら、稲穂が垂れる頃の季節もよさそう。(o^―^o)
    2018年07月06日10時50分 返信する
  • 古代ギリシャは...

    SUR SHANGHAIさん、お久し振りです。古代ギリシャは素晴らしいので、まだ行かずに、大事にとってあります。現在、橋場弦教授の「賄賂とアテナイ民主政」や「古代ギリシャ人 自己と他者の肖像」などを読んで、当時のアテナイ社会を想像しています。
    アテネの博物館に陳列してある「アンティキティラ島の機械」(最古のanalogic computer)をご覧になりましたでしょうか?ネットでも写真が載っています。その他、色んなものを発見、発明していますね。
    また楽しみに拝見します。
    2018年06月11日08時47分返信する 関連旅行記

    Re: 古代ギリシャは...

    こちらこそ、お久しぶりです。
    belleduneさんがギリシアはまだだったとお聞きしてびっくりしています。

    アンティキティラ島の機械は、古代のミステリー関連の本などでも紹介されていて非常に興味深いですね。
    ただ、最初にアテネを訪れて博物館めぐりをした90年にはその存在を知らず、この時の訪問では街歩きを優先したので見逃してしまいました。
    belleduneさんは、ぜひぜひ見て来てください。

    話は変わりますが、長らく懸案だったナミビアへ今年行けそうです。
    belleduneさんの旅行記で拝見して憧れた赤いナミブ砂漠、私たちも見られるかもと楽しみです。
    2018年06月11日14時30分 返信する
  • ボルグンスターブ教会

    SUR SHANGHAIさん、はじめましてkuritchiと申します。
    ボルグンスターブ教会への行き方を調べていて、SUR SHANGHAIさんの旅行記にお邪魔しました。
    素敵なお写真に詳しい情報ありがとうございます。参考にさせていただきます。
    今年の7月に1日かけて、フロム→ステーガスタイン展望台→アウルラン→ボルグンスターブ教会→フロムのコースで(現地バスツアー&バスを利用しながら)まわろうと計画中です、、

    kuritchi


    2018年04月16日08時41分返信する 関連旅行記

    Re: ボルグンスターブ教会

    ご訪問、ありがとうございました。(^◇^)
    フロム周辺のフィヨルドやスターブ教会など、自然と人工物が溶けあった景観を楽しんできてくださいね。
    私たちがフロム周辺に行ったのはもう6年近く前のことになりましたが、当時フロム周辺の公共バスの運行は極端に少なかったと思うので、乗りはぐれなどの無いようにお気を付けて。
    ツアーがうまく使えればいいですね。
    お天気に恵まれて、いい旅ができますように。(^▽^)/
    2018年04月16日15時45分 返信する
  • ブンタ。ムヘーレス?未知の世界~

    ☆カナリア諸島の一つなら。。。スペイン領でしたか?

    ☆言葉の響きがスペイン語っぽいけれど、どこかにアフリカ色が。。。

    ☆何処までも夢を追いかける意欲にエールを!
    2018年02月11日09時42分返信する 関連旅行記

    Re: ブンタ。ムヘーレス?未知の世界~

    初めまして。ご訪問、ありがとうございました。
    カナリア諸島はスペイン領ですが、火山で出来た島々の荒々しい風景、それにアフリカ大陸のサハラ砂漠の方が近いだけあって焦げ付くような紫外線もワイルドでした。
    ドイツ語圏からのリタイア移民組も多くて、ドイツ語放送局があったり。
    スペイン本土とは一味も二味も違った旅が出来たと思います。
    salsaladyさんも行ってみてはいかがですか?
    2018年02月11日19時50分 返信する
  • アカハシギンカモメですね。(^◇^)ノ

    SUR SHANGHAIさん、こんばんは! (^◇^)ノ
    毎度、訪問&投票ありがとうございました。

    > レインガ岬の駐車場に戻って来てみたら、誰かの赤い車の後ろにたたずんでいたカモメ。
    > それともウミネコ?
    >
    > キョトンとした表情がご愛嬌。

    このカモメは、和名アカハシギンカモメ(英名:Red-billed Gull)です。
    日本では見られない種類のカモメさんです。
    ではまた・・・。(^o^)/~~~
      (潮来メジロ)
    2018年02月05日22時31分返信する 関連旅行記

    RE: アカハシギンカモメですね。(^◇^)ノ

    おはようございます。
    お返事が遅れてしまい失礼しました。

    > このカモメは、和名アカハシギンカモメ(英名:Red-billed Gull)です。
    > 日本では見られない種類のカモメさんです。
    あの鳥さんはアカハシギンカモメと言うのですね。
    鳥さんに詳しい潮来さんならではの解説、ありがとうございました。ヾ(*´∀`*)ノ
    確かに日本では見かけない種類です。

    > 毎度、訪問&投票ありがとうございました。
    ご訪問はさせていただいていますが、ここしばらく殆どどなたにも投票はしておりませんので、そこは潮来さんの勘違いだと思われます。<(_ _)>
    2018年02月10日10時04分 返信する
  • 表紙の写真が素敵だ! 旅心をそそります。

    いつも思うんですが、
    SUR SHANGHAIさんの旅記は手抜きが無くてとても素晴らしいです。

    表紙の写真がまた素敵だ!
    大手の旅行会社でも欲しくなる様な作品だと思います。

    2018年01月20日16時21分返信する 関連旅行記

SUR SHANGHAIさん

SUR SHANGHAIさん 写真

99国・地域渡航

22都道府県訪問

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SUR SHANGHAIさんにとって旅行とは

これまでの自分とこれからの自分の一部分。
バックパッカーだった時代を通り過ぎ、今ではちょっと贅沢もするようになりました。

ここ数年の旅行記は印象に特に残った部分のみをアップし、残りの情報はクチコミの方に出していることが多いです。
昔の紙焼写真も、発掘整理が進んだものはアップできればいいなあと構想中。
アップ速度が気持ちと釣り合わず遅いので、寛大なお心でお見守り願います。<(_ _)>

*現在のメイン・ページ画像 : ナミビア ガルブの廃駅

●注:クチコミや旅行記の内容は、それぞれの旅行時に得た情報、旅行時の状況を基に構成されています。最新情報をお確かめ下さい。

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