GYさんのクチコミ(91ページ)全1,911件
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投稿日 2014年03月11日
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投稿日 2014年03月12日
総合評価:3.5
中央市場広場を見学したあと、ヴァヴェル城に向かいました。そのグロヅカ通りを南に徒歩数分のところに、通りに面してありました。この通りの周辺は、クラクフで最も古い建物が保存されている地域です。教会の前にはキリスト12使徒の像があるので、見つけやすいと思います。教会前の広場には、リンカーン像があります。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2014年03月12日
総合評価:4.0
旧王室に入るには、大聖堂から進んで奥のほうに入口があります。入場制限があり、先にいくつかのグループの入場を待ち、入口は大変混み合っていました。
午前中早めに行きましたが、朝一番で見学すべきところのようです。リュックや傘など入場前に預けなければなりません。
旧王室内の部屋や王家の肖像画、フランドル産のタペストリーなど見ごたえあります。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2014年03月12日
総合評価:3.5
クラクフ駅からワルシャワ中央駅まで乗車しました。
途中停車駅は、ワルシャワ東駅だけで3時間の列車の旅は、6人のコンパートメントでおしゃべりしているうちにあっという間に到着した感じでした。途中の車窓の風景を眺めるまもなくという感じです。このとき乗車した列車は、港湾都市グダンスクから北へ30分の港湾都市グディニアが終着駅でした。
ワルシャワ中央駅は、まだ一部工事をしていましたが、改装工事がほぼ終了しているようにみえました。工事終了予定は、2012年4月だそうです。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 景観:
- 3.5
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投稿日 2014年03月12日
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投稿日 2014年03月12日
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投稿日 2014年03月12日
総合評価:3.5
新世界通りの北のコペルニクス像がある斜め向かいにこの教会があります。
教会内は、金銀、白壁の美しさからか、戦後再建されたからか、とても新しく感じました。
ショパンの心臓がある教会として有名なので、どのような展示方法かと思いきや、所在を表すプレートが壁に貼ってあるだけです。興味があっただけにちょっと残念でした。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2014年03月12日
総合評価:3.5
旧市街バルバカンを出て、左方向ドウガ通りへ進みます。大きな通りの交差点からは、クランシスキ公園の緑が見えるのでわかりやすいと思います。公園の向かい側にワルシャワ蜂起記念碑があります。
思ったより大きな像だったので驚きました。
ワルシャワ蜂起45周年を記念して建てられたものです。
この記念碑を見ていると20万人の死者と市街ほとんどが破壊されたワルシャワ市民の苦しみが伝わってきます。
この記念碑があるそばの通りの歩道に座るとショパンの曲が流れるベンチがありました。
市民の苦しみを思い、胸が痛くなったあとだったので、癒されました。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2014年03月12日
総合評価:3.5
ここも第二次世界大戦で破壊されましたが、王冠の間の調度品などは幸運にも国外に持ち出していたそうです。現在は、博物館になっています。旧市街広場に、ジグムント3世が十字架を持っている石でできた高い碑があります。それに並んだ赤い建物なのでわかりやすいと思います。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2014年03月12日
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投稿日 2014年03月12日
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投稿日 2014年03月12日
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投稿日 2014年03月12日
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投稿日 2014年03月12日
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投稿日 2014年03月09日
総合評価:3.5
国立考古学・歴史博物館の裏にあります。この一角には、アイルランド国立美術館、レンスター・ハウス、国立図書館がありますので、一巡して見学するとよいでしょう。
課外授業なのか、子供の団体でいっぱいでした。
事前に調べずに入ったので、わー、剥製ばかり、とびっくりしましたが、「剥製の動物園」として知られている、ということで納得しました。
所狭しと剥製が陳列してあります。巨大なオオヘラジカの骨格標本があります。
展示室は、1階、2階になっています。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2014年03月09日
総合評価:3.5
1985年ウイスキー倉庫を博物館にして、1997年ウイスキー蒸留所をニュー・ウイスキー・センターとしました。
ここでは、アイルランドのウイスキーの歴史や製造過程のビデオや展示をツアー形式で見学できます。
到着したのが9:15、ツアー開始10:00ということで、当日帰国のフライトもあり入場を断念しました。
蒸留所に併設のバー、有名ブランドのウイスキーの試飲ができます。
ウイスキーのお好きな方にはいいですね。その他、カフェ・レストランやショップがあります。ウイスキーも購入できます。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2014年03月09日
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投稿日 2014年03月09日
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投稿日 2014年03月09日
総合評価:4.0
入口がわからなくてアーチの下をくぐってずっと一回りしてしまいました。
地下には中世に建てられたものでは最大級といわれる地下礼拝堂があります。ハート型の小箱は見つけることができませんでした。地下はなんとなく薄気味悪い感じで早々に退散してしまいました。床は、カラフルできれいなタイルですが、教会内はとても質素な感じです。
通りの向こう側のバス停から次に聖パトリック大聖堂に行くため、赤のバス(City tour hop on hop off)を待ちましたが出発したばかりで、20分以上も待ち、とても寒かったです。
その時、子供たちをたくさん乗せた水陸両用車のランド・アンド・ウオーター・シティ・ツアーのバスを見ました。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2014年03月09日






























































