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3.35
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ピックアップ特集
ダブリン旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり568円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 273 件
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15件
- リバーダンスディナーショーに行きました。
- どこへ行くにも便利
ホテルランク -
15件
- ダブリンに泊まる人すべてに奨めたい宿。
- 質素な学生寮なのに、1人で泊まって1泊約1万円でした。
ホテルランク -
ハーディング ホテル
3.35
11件
- 空港バス利用が便利
- 空港へのバス停からすぐ
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 161 件
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トリニティー カレッジとケルズの書
3.79
77件
- うーん
- 本はなくてもOld Libraryは圧巻
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テンプルバー
3.49
58件
- アイルランドと言えば
- ダブリンの繁華街
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ギネス ストアハウス
3.45
51件
- 好きなら是非
- ダブリンに来たら絶対いくべし
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 153 件
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ザ ブレイズン ヘッド
3.32
11件
- ビールもシチューも美味しいパブ
- アイルランド以外のギネスは紛い物
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クイーン オブ タルツ
3.31
11件
- 期待が大き過ぎた。。
- 人気カフェレストラン
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テンプルバー・パブ
3.3
10件
- 有名なパブ
- 有名パブです
- ダブリン ショッピング (113件)
旅行記 669 件
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アイルランドへ 2025年9月④完
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/09/17 -
2025/09/20
(約7ヶ月前)
6 票
アイルランドに行ってきました。予定では現地で5泊してほぼアイルランド島を一周する予定だったのですが。トラブルによって急遽中止になった哀しい旅行となりました。写真はダブリン住民の足、ダブリンバス もっと見る(写真25枚)
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アイルランドへ 2025年9月③
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/09/17 -
2025/09/20
(約7ヶ月前)
7 票
アイルランドに行ってきました。予定では現地で5泊してほぼアイルランド島を一周する予定だったのですが。写真はギネスストアハウス もっと見る(写真29枚)
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ダブリン駆け巡り日記② 初ダブリンのろのろドンクサ観光日記
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/03/05 -
2026/03/11
(1ヶ月以内)
16 票
突如思い立って、推しのアメリカ人俳優がダブリンで舞台に立つのを「見に行こう!」と、闇雲に初ダブリン行きを計画し、下手な乗り継ぎで無駄な時間をかけて日本を出た翌日に到着したダブリン2日目(旅の3日目)は、少し落ち着いて、初ダブリンだし、もしかしたら二度と来ないかもしれない街だし、推しの舞台鑑賞は翌日なので、丸1日空いたこの日、まずは有名な場所をいくつか観光しました。有名な「ケルズの書」があるトリニティ・カレッジと、「ガリヴァー旅行記」の作者スウィフトが眠るセント・パトリック大聖堂と、アイリッシュ・ウィスキーのティーリングという醸造所を見学してきました。思ったよりこじんまりした街で、どこでも歩けて... もっと見る(写真185枚)
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アイルランドへ 2025年9月②
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/09/17 -
2025/09/20
(約7ヶ月前)
7 票
アイルランドに行ってきました。予定では現地で5泊してほぼアイルランド島を一周する予定だったのですが。写真はフランクフルトダブリン間のルフトハンザ ビジネスクラスの朝食 もっと見る(写真23枚)
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英国周遊クルーズ航海5日目 アイルランドで2か所目の寄港地は首都ダブリン
- 同行者:カップル・夫婦
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/07/06 -
2024/07/06
(約2年前)
16 票
旅行記「初めてのアイルランドは、タイタニック号最終寄港地コーブではなくアイルランド第2の都市コークに上陸した」に続きです。航海5日目 ダブリンのダン・レアリー港沖合に碇泊テンダーボートで港に上陸したダン・レアリーからDART Dublin Connolly行の電車でピアース駅へ移動アイルランド国立美術館でフェルメール 「手紙を書く婦人と召使」と「手紙を読む女」を無料で鑑賞(写真撮影可)National Museum of Ireland Natural History 鑑賞St Stephen's Green 公園を散策観光客が多い Grafton Street を歩きチェスター・ビーティ図書... もっと見る(写真111枚)
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トリニティカレッジ図書館とケルズの書のオンラインチケット早めに
投稿:2025/08/12 |回答:3件
ケルズの書のオンラインチケット購入がうまくいきません。トリニティカレッジ図書館の公式サイトに入れないのです(単にセキュリティソフトのせい?と疑問に思いつつ、、iPhoneからも繋げない、、)現地ツアーに申し込むしかないのでしょうか。それとも、到着後(たとえば前日に)足を運んで、確保すればよいのでしょうか。または、当日でも何とか入手できるのでしょうか。教えていただけるとありがたいです。よろしくお願いいたします。 (もっと見る)
当日入口に並んで買いました。事前に購入していれば列に並ばず入れると思います。ただ7年近く前でコロナもあって変わっているかもしれません。ケルズの書は必見です。今年ウィーンの博物館に行った時は、バウチャーをチケットに交換してと入口で言われました。旅行楽しんで下さい。 (もっと見る)
締切済
クチコミ(1,616)
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まず、場所が最高に便利でした。ダブリン自体がこじんまりした街ではありますが、トリニティ・カレッジ(ケルズの書のある)やダブリン城、テンプルバー、セント・パトリック大聖堂など主な観光地は徒歩すぐのところにあり、ギネスストアハウスやウィスキー醸造所見学なども、歩こうと思えば歩けて、バスやトラムを使えばほぼどこでも楽々アクセスです。さらにホテル周辺には飲食店も多数あり、有名店(例:映画「コミットメンツ」のロケ地となったパブ「Hairy Lemon」)なども色々あり、買い物スポットもすべて徒歩圏内に多数あり、疲れたり荷物が重くなったら一旦ホテルに戻ればよくて、観光にはそれは便利な場所でした。あと、インディーズのホテルだからか、スタッフのおもてなしがとても温かいというかかわいいというか、日に何度も荷物持って戻ってくる私に必ず声をかけてくれて、困ったときには真摯に相談に乗ってくれて、イベントのあるとき(母の日やセントパトリック・デーなど)には宿泊客にちょっとした手作りプレゼント(母の日だと小さなブーケ)を用意してたり、心がほわっとする素敵なホテルでした。部屋はシングルベッド1台のシングルルームを予...
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セント・スティーブンス・グリーン・パークを見て、Luas グリーンラインの St. Stephen's Green 停留所に出ると、目の前に歴史的な建物を思わせるファザードが有ったので、検索して見たところ、RCSI University of Medicine and Health Sciences 医科健康科学大学で、アイルランド最大の医学部と、薬学・生体分子科学、理学療法、人口健康、看護・助産、大学院研究、RCSIヘルスケア管理大学院が設置されている学校だったHPは、https://www.rcsi.com/dublinRCSI(Foundation of the Royal College of Surgeons in Ireland) はアイルランドの外科の国家研修機関として1784年に設立されたアイルランドにおける外科の専門研修機関。
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カプセルホテル形式なので、周囲の様子はさほぼ気になりません。大部屋ごとのバスルームにシャワーブースがあります。前の客が利用していった空のシャンプーボトルが大量に残ったままでした。また、ヘアドライヤーはフロントで借ります。周辺に比べれば値段は比較的休めといった具合です。空港からのバスについては、空港からホテルの場合は、川の反対側に先に就くので、少し歩くことになりましたが、ホテルから空港は川を超えないので、5分位で到着しました。早発するバスだったので、走ってなんとか捕まえることができました。
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路面電車の行き交うハーコートストリート沿い。空港からはDublin Expressに乗り、Harcourt Luasバス停で降りて角を曲がれば、50メートルほどの位置にある。北に歩いて数分のセント・ステファンズ・グリーン公園の先に、にぎやかなグラフトン通り。散策に程よい位置だ。 クラシックな部屋、寝心地のよいベット。バスタブもありくつろげる。隣のホテル1Fのレストランで出される朝食ブッフェが、なかなか充実した内容だった。週末には通りの向かいにあるレストランから音楽が響くので(路面電車の音も)、神経質な人には気になるかもしれない。
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ツアーで2泊しました。ダブリンの中心から徒歩圏内にあります。お部屋には瓶入りのミネラルウォーターと炭酸水が1本ずつ置いてありますが、冷蔵庫はありません。トリニティカレッジから徒歩30分ほど、国立美術館からは徒歩20分ほどで、徒歩5分くらいにTescoというスーパーがあります。
基本情報
| どんなとこ? | アイルランドの首都・ダブリンは、アイルランドの東部、リフィ川の河口近くに開けた街。ダブリン周辺には紀元前4000年ごろから農耕民族が住み、2世紀ごろにはエブラナという名の集落も成立していた。町は、リフィ川の浅瀬に架けられていた橋に由来し、ゲール語で「ブレ・アォウ・クリア(橋の町)」という名でよばれてきた。英語名の「ダブリン」は、リフィ川の支流、ポドル川にできた水たまりが「ダブ・リン(黒い水)」とよばれたことに由来する。9世紀にヴァイキングが侵入して以来都市として発展。イングランドとの交易が活発になった17世紀、プロテスタント支配が確立した17世紀末を経て、アイルランドの首都としての機能を強めていった。優雅なジョージアン様式の建物が並ぶトリニティ・カレッジ周辺には、博物館や美術館、みやげ物店が集まる。 |
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| 日本からのアクセス | 日本からの直行便はないので、ヨーロッパ内都市で乗り継ぐ。 |
| 時差 | 日本との時差は-9時間。アイルランドの方が遅れている。サマータイム期間(2014/3/30〜2014/10/26)は-8時間。 |
| 空港から市内へのアクセス | ダブリン空港(DUBLIN AIRPORT:DUB)から12KM、タクシー 30分 20〜25ユーロ、リムジンバス(Aircoach)30分 6ユーロ、リムジンバス(Airlink)35分 4.5ユーロ、市バス 50分 1.45ユーロ。 |
| 市内電話料金 | 公衆電話はカード式(旧式はコイン式)がある。カードは郵便局で購入可。 |