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3.35
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件
ダブリン旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり376円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 273 件
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16件
- 季節限定、由緒と伝統ある名門大学内の寮に泊まる
- ダブリンに泊まる人すべてに奨めたい宿。
ホテルランク -
15件
- リバーダンスディナーショーに行きました。
- どこへ行くにも便利
ホテルランク -
ハーディング ホテル
3.35
11件
- 空港バス利用が便利
- 空港へのバス停からすぐ
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 162 件
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トリニティー カレッジとケルズの書
3.81
78件
- 世界一有名で美しいと言われる図書館とアイルランドの至宝が展示・解説されている大学。
- うーん
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テンプルバー
3.49
58件
- アイルランドと言えば
- ダブリンの繁華街
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ギネス ストアハウス
3.47
52件
- 展望バーで飲むギネスはやっぱり最高で、、
- 好きなら是非
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 154 件
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テンプルバー・パブ
3.33
11件
- 赤い外装が一際目立っている世界一有名なパブが、The Temple Bar Pub。
- 有名なパブ
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ザ ブレイズン ヘッド
3.32
11件
- ビールもシチューも美味しいパブ
- アイルランド以外のギネスは紛い物
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クイーン オブ タルツ
3.32
11件
- 期待が大き過ぎた。。
- 人気カフェレストラン
- ダブリン ショッピング (114件)
旅行記 691 件
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アイルランド・ルクセンブルク 残り物には福がなかった旅④ (5日目 クロンターフ)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/13 -
2026/08/22
(約1ヶ月前)
5 票
8月のお盆休みの時期に相方と一緒にアイルランド、ルクセンブルクに行ってきました。どうしてアイルランド、ルクセンブルクかというと、ヨーロッパで行っていない国はアイルランド、ルクセンブルク、アイスランド、サンマリノの4ヵ国を残すのみとなる中(ウクライナ・ベラルーシ除き)、比較的行きやすい組み合わせであったため、この2ヵ国にしました。国数を増やすことが目的であったため、特に行きたいと思うところもなく、大枠は決めながらも、直前までどこに行くかすら決められない有り様でした。で、どうだったかというと、まあ想像はしていましたが、何だか冴えない旅となりました。その要因としては、まず物価が高い。感覚的に日本の2... もっと見る(写真26枚)
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2024夏のヨーロッパ9日間 その5
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/08/10 -
2024/08/18
(約2年前)
7 票
親子で行った2024夏のヨーロッパ9日間その5はアイルランド観光編 もっと見る(写真14枚)
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2026年 アイルランド一周ドライブ 9日間 1682km 1/3
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/20 -
2026/08/21
(約1ヶ月前)
15 票
※12泊15日間の個人的な旅の記録に過ぎないのであしからず。1年前にJALマイルで英国ヒースロー空港までのCクラス・片道チケットを獲得したことから始まった。目的は「アイルランド」と「スコットランド」をドライブ旅行すること。一人旅で困るのは夕食、でも両地域ともパブがあるのでなんとかなると意を決して出発の2ヶ月前位から具体的な計画を進めた。しかし、今回は特に十分な下調べもせずにいつもよりもっとアバウトな計画で見切り出発し、これまでにない失敗の連続となった。ドライブでは「Excuse me,I lost my way. Where am I ?. I'm going to・・・ 」を1日に何度... もっと見る(写真54枚)
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アイルランド・ルクセンブルク 残り物には福がなかった旅① (1・2日目 イスタンブール・ダブリン)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/13 -
2026/08/22
(約1ヶ月前)
21 票
8月のお盆休みの時期に相方と一緒にアイルランド、ルクセンブルクに行ってきました。どうしてアイルランド、ルクセンブルクかというと、ヨーロッパで行っていない国はアイルランド、ルクセンブルク、アイスランド、サンマリノの4ヵ国を残すのみとなる中(ウクライナ・ベラルーシ除き)、比較的行きやすい組み合わせであったため、この2ヵ国にしました。国数を増やすことが目的であったため、特に行きたいと思うところもなく、大枠は決めながらも、直前までどこに行くかすら決められない有り様でした。で、どうだったかというと、まあ想像はしていましたが、何だか冴えない旅となりました。その要因としては、まず物価が高い。感覚的に日本の2... もっと見る(写真24枚)
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北大西洋 島国海岸紀行 2026 /5日目(7/26)
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/07/26 -
2026/07/26
(約2ヶ月前)
47 票
この旅の最大の目的は、スケリッグ・マイケルに上陸すること。本日は、ダブリンからスケリッグ・マイケルへの拠点となるポートマギーへの移動日となります。ポートマギーは結構な僻地で、ダブリン・ヒューストン8:30→インターシティ→11:32キラーニー13:15→バス→14:42カーサイビーン→タクシー→ポートマギーと、ちょっと難易度高めの移動です。ダブリンの観光施設はほとんどが9時以降に開館なので、ダブリン・ヒューストンに向かう道中で、いくつかの観光スポットを外観だけ見学します。ポートマギーに到着後は観光する時間はあるものの、天気と諸般の状況次第となります。 もっと見る(写真50枚)
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Q&A掲示板 54件
ダブリンについて質問してみよう!
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トリニティカレッジ図書館とケルズの書のオンラインチケット早めに
投稿:2025/08/12 |回答:3件
ケルズの書のオンラインチケット購入がうまくいきません。トリニティカレッジ図書館の公式サイトに入れないのです(単にセキュリティソフトのせい?と疑問に思いつつ、、iPhoneからも繋げない、、)現地ツアーに申し込むしかないのでしょうか。それとも、到着後(たとえば前日に)足を運んで、確保すればよいのでしょうか。または、当日でも何とか入手できるのでしょうか。教えていただけるとありがたいです。よろしくお願いいたします。 (もっと見る)
当日入口に並んで買いました。事前に購入していれば列に並ばず入れると思います。ただ7年近く前でコロナもあって変わっているかもしれません。ケルズの書は必見です。今年ウィーンの博物館に行った時は、バウチャーをチケットに交換してと入口で言われました。旅行楽しんで下さい。 (もっと見る)
締切済
クチコミ(1,635)
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大学の休暇期間中限定で、比較的リーズナブルに個室に泊まれます。しかも、ダブリンの主要観光地のひとつでもあるトリニティ・カレッジのキャンパス内にあるので、泊まることも観光のうちともいえます。近年アイルランドの物価がかなり上昇した上に円安ユーロ高で、夏季に1泊2万円未満の個室が皆無に近いダブリンで、1泊18,500円だったのでリーズナブルでもあります。シャワー・トイレ・洗面は共用でしたが、2部屋に1箇所なので、使いたい時に使えないことはほとんどないと思います。客室、キッチンも含めて清潔感があります。タオルやアメニティも毎日交換されました。ダブリンの2つの大聖堂、ダブリン城、国立美術館、国立考古学・歴史博物館、自然史博物館など、主要な見どころは徒歩圏内という好立地です。季節限定ではありますが、お勧めできる宿です。
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到着時はパスポートCheckに列が出来ていて15分程度並んで順番を待った。そのパスポートCheckでは「ダブリン市内の何処に、何日間滞在するのか」と聴かれ「日帰りだ」と答えると、もう1度同じ事を聞かれた。再び「日帰り観光で夕方にはロンドンに戻る」と答えたら以降は何も聞かれることはなく、復路のチケットの確認もされなかった。復路は列も無く空いていてスムースそのものだった。予定よりも早くに空港へ到着したので、T1へチューブ状の連絡通路を利用して歩いて行ってみたが、こちらはT2よりも、もっとガラガラだった。総合的にみて利用しやすい国際空港だった。*ダブリンエクスプレス(Dublin Express)はバス乗り場に出ていた有人チケットブースで当日の乗車前に往復チケットを購入した。15.00ユーロ 4,094円(換算レート 194.953円)内海外利用事務手数料 143円[内消費税 13円]
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ダブリンへの旅ですが、コロナでキャンセルを余儀なくされ、昨年9月に今度こそ行く筈が直前でポシャってしまい…今回、数年がかりでようやくリベンジを果たすことが出来ました。\(-o-)/7月のダブリンは日中の最高気温が24℃前後で、数値的にも体感温度的にも想定以上に暑くてびっくり。ただ、日本と違いカラッとしているのが救いでした。日中は半袖シャツ1枚で十分。日焼け止め対策も必至です。尚、今の時期は22:00頃まで明るいので、夜遅い時間まで観光できてお得かも。
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アイルランドの公式ガイド、山下直子さんが著書でおススメされていたので、カフェの利用で行ってみました。チェーン店でもなく、地元の学生さんたちが日々、集っているような感じのお店で、個人的にはのんびりできました。お昼ごはんに行きましたが、食べもののメニューはサンドイッチ程度です。コーヒーと合わせて2,300円ぐらい、というのは円安のせいですねえ。部屋の暖炉は冬になったら使われるのかなあ。
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初めてのアイルランド旅でダブリンを訪れ、どこか1つアイリッシュ・ウイスキーの醸造所見学に行こうと考えて、日本で一番知られているのはジェイムソンだと思うので、少しばかりの背伸びしてティーリング醸造所を選びましたが、おすすめです。まず、ダブリンの街中(少し外れた場所)にあり、街の中心地からアクセスも良くて、何なら歩いて行けます(歩いて行きました)。そして、スコッチ・ウイスキーに比べて人気で劣る(と私は思っていた)アイリッシュ・ウイスキーが近年ぐいぐい伸びてきた立役者がティーリングなのだそうで、人気の秘密をツアーで垣間見ることができます。スコットランドに旅行したとき、たくさんの醸造所を見ましたが、それらがどこか鄙びた、ぽつんと一軒家感のある醸造所が多かった(のが愛おしかった)のに比べて、街中にある新しい醸造所だからか、現代的というか、立派できれいで、企業理念もしっかりしていて、中途半端に仕事モード入ってビジネス立ち上げのヒントを感じたりなどしてしまいました。また、スコッチと少し違う醸造の過程を、わりとびっくりするほど間近に見ることができます(スコットランドでスコッチの醸造所見学に行ったときは...