massiさんのクチコミ(6ページ)全1,938件
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投稿日 2025年06月05日
総合評価:4.0
マリエン広場を出てすぐの場所にある教会です。高い塔が目印で、通常は有料で登ることができるですが、私が行った日はマリエン広場でバイエルンミュンヘンのフェスタが行われていましたので、警備上の関係で閉鎖していました。(市庁舎の塔も当然閉鎖)
また、中には入れましたが、最初に行ったときは日曜の午前中ということで、ミサ中は観光客は入ることができず、後からもう一度来た時に入ることができました。聖堂内の観光は無料ですが、天井のフレスコ画は一見の価値ありです。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2025年06月02日
総合評価:4.5
ミュンヘンからノイシュバンシュタイン城の観光バスツアーのセットで入っていましたので、観光しました。
ノイシュバンシュタイン城を建築したのはルートヴィヒ2世ですが、そちらは在世中に完成せず、ほとんどの期間をこちらの城で過ごしたとのことでした。
ノイシュバンシュタイン城の規模からみると、異常なほど小さく、厭世的であったというルートヴィヒ2世の普段のスタイルが良くわかります。
その分、内装、庭園とも贅を凝らしており、窓から見える庭園は見事の一言です。
正直一国の王の居城というよりも別荘というような造りではありますが、一見の価値ありです。
ノイシュバンシュタイン城の入場チケットの時間が取りづらくなっているようですので、こちらかホーエンシュバンガウ城を時間調整のセットにしたツアーが多いと思いますので、その中で選ぶと訪問も簡単と思います。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2025年06月04日
総合評価:4.0
ノイシュバンシュタイン城と共通になっている山麓の駐車場から徒歩15分ほど山を登った場所にあります。駐車場から見ると、真上にホーエンショバンガウ城、反対側の山中にノイシュバンシュタイン城がありますので、ホーエンシュバンガウ城から見るノイシュバンシュタイン城も観光ポイントとなっています。
今回はノイシュバンシュタイン城の観光ツアーで行きましたが、駐車場での自由時間が昼食時間込で2時間半。昼食を食べなければホーエンシュバンガウ城往復も可能とガイドから聞いていましたので、実行してみることにしました。ただ、城内まで観光するとノイシュバンシュタイン城を見る時間が足りないとのことでしたので、今回は外観のみとしました。
ただ、ホーエンシュバンガウ城のテラスから見るノイシュバンシュタイン城の景色も、ノイシュバンシュタイン城から見るホーエンシュバンガウ城も両方とも良かったです。
最近、ノイシュバンシュタイン城の観光チケットが取りづらくなっているため、代わりにホーエンシュバンガウ城を観光する場合も多いようですが、ノイシュバンシュタイン城を外観観光のみ、ホーエンシュバンガウ城を入場というように次回機会があったら変えても良いと思いました。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月07日
総合評価:5.0
20年来の希望としていきたかった場所ですが、期待通りの美しさでした。
最近は日本からのツアーでもチケットが取りにくくなっているようで、もし手配不可能だった場合はホーエンシュバンガウ城の観光に切り替えるとの表記が目立つようになってきました。
そのため、確実に入城ができそうなミュンヘン発の現地バスツアーに参加することにしました。この行程ですと、ノイシュバンシュタイン城の入場時間に合わせてリンダーホフ城、オーバーアマガウで前後の時間を調整し訪問することができます。残念ながら日本語対応はなしですが、英語案内なのでなんとかなりました。
ノイシュバンシュタイン城は15分毎の入場時間区切りがあり、内部はガイドがついて時間調整をしながら回ります。
内部の写真撮影は不可ですのが、城主のルートヴィッヒ2世の在世中は完成しませんでしたので、居室等も居住感はありません。
次回機会があったら、マリエン橋以外の方面からも見たいと思いますので、入城より、外部からの観光を主にしたいです。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2025年06月02日
総合評価:4.5
ノイシュバンシュタイン城観光のバスツアーで時間調整のために訪れました。場所はノイシュバンシュタイン城とリンダーホフ城の間に位置しており、時間調整等にももってこいの場所で、もともとは美しい村として知られていましたが、観光地化が進み、街中には多くのお店が立ち並んでいました。
特筆すべきは、題名にあるとおり、通り沿いの家々にはフレスコ画が描かれており、建物がかわいく彩られています。
また、通りを一歩外に出ると、アルプスの山々に抱かれた放牧地ののどかな風景が広がり、規模的には村というより町になりつつありますが、ドイツの美しい村の一つに選ばれただけの眺望を誇ります。
ここだけに観光に来るというのはなかなかないと思いますが、ツアーとセットならお得です。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2025年06月02日
総合評価:5.0
ノイシュバンシュタイン城の定番の観光ポイントです。
場所はバスでのアプローチが一番良いですが、ノイシュバンシュタイン城からも徒歩10分程度ですので、入城の時間調整にちょうど良いくらいです。
城との間にさえぎる樹木等はなく、写真でも無理に拡大せずともベストスポットに写るような場所にあります。
もちろん橋の上は大混雑となりますが、ずっと滞在する人はいないので、動きはスムーズです。
お勧めというより、定番の観光地です。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2025年06月07日
総合評価:3.5
ミュンヘンの市中心部に近いほうにある旧バイエルン王宮を利用した博物館です。また、コンサートホールを使用したオーケストラの会場としても利用されます。
ドイツ国内には古城が多いですが、もともと諸侯国でしたので、それぞれの規模は小さいですが、もちろんこのレジデンツはかなりの広さを誇ります。時間的にレジデンツかニンフェンブルク城観光の二択だったので、市街地に近いほうのこちらを観光しました。
チケットと同時にイヤホンガイドを借りましたが、正直広すぎるため、全部聞いていると時間がかかりすぎるため、途中からはイヤホンガイドなしで見ることにしました。
というのは、王宮というにはそれほどの調度は残っておらず、博物館として見るには微妙なコレクションでした。
ただ、回廊に飾ってあった歴代の王の肖像と、多分レプリカと思いますが、旧ローマ皇帝の彫像は興味深かったです。
時間があれば立ち寄り、というには時間がかかりすぎますので、余裕をもって観光するようにしましょう。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2025年06月07日
総合評価:4.5
オデオン広場から入ることができるミュンヘンレジデンツに隣接した庭園です。
最初、場所的にレジデンツの庭園かと思いましたが、レジデンツの入り口は結構離れており、入城料もかかりません。
レジデンツの庭園と勘違いしたように、王城の庭のようにきれいに整備されており、中央には礼拝堂のような建物もありました。
地元の人たちの憩いの場ともなっているようで、街中であるのにそれなりに静かな環境となっていました。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2025年05月19日
-
投稿日 2025年06月04日
総合評価:4.5
ミュンヘン旧市街の中心にある2本の塔が印象的な教会です。
ミュンヘン朝到着の飛行機で移動したため、朝一から旧市街の街歩き観光をしていましたが、その際たまたま立ち寄ったこの教会で、ミサ開始前の聖歌の練習を聞くことができました。8時からミサのため、以降は観光立入不可になりますが、7時台だったので問題なく入れました。
中に入るときに録音、動画は禁止と言われましたが、パイプオルガンの音と子供たちの合唱練習をバックにしての観光ができました。(ついでに先生が厳しく指導する声も聞こえてきましたw)
合唱隊は2階にいるようで、指導のようすは1階からは見えませんでしたが、なかなか面白い経験でした。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2025年06月07日
総合評価:4.5
ミュンヘン旧市街の中心にある建物です。
目の前にあるマリエン広場の景色とともにミュンヘンの紹介では最初に出てくる象徴的な建物でもあります。
ただ、私が訪問した時は今年度のブンデスリーガで優勝したバイエルンミュンヘンのファンフェスがマリエン広場で開かれていて、市庁舎は選手や関係者が入っているため、塔も含めて周囲は全て立入禁止でした。ただ、市庁舎にはバイエルンミュンヘンの垂れ幕や旗が飾られ、お祭りムード一色でこれも面白かったです。
市庁舎の中央にある時計塔は12時や決まった時間になるとからくりが動き出す仕組みになっており、ここも観光名所となっています。
夜まで観光客は途切れず、夜景もきれいですので、夜の訪問もおすすめです。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2025年06月07日
フランツ ヨーゼフ シュトラウス国際空港 (MUC) ミュンヘン
総合評価:3.5
ドイツの国際ハブ空港はフランクフルトが中心ですが、近年は観光客の増加や便数の増加により、こちらミュンヘン空港も国際便を増やしています。日本からも直行便が飛ぶ空港になっていますが、空港自体はコンパクトな作りです。ただし、国際便の多さの割に入国審査場はブースが少なく、また、移民対策もあるのか係員の聞き取りもあるため、シェンゲン外入国は時間がかかります。聞き取りも、目的や宿泊するホテルだけでなく、実際のバウチャー等も見せるように要求され、まあ、どこの国も厳しくなっているということが見て取れました。
入国審査以外は便数の多さの割にはシンプルで、使いやすい空港です。
なお、ミュンヘンの市街までは車で30分強の時間がかかります。- 旅行時期
- 2025年05月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月07日
総合評価:4.5
クロアチアの古都港町、シベニクにある世界遺産の教会です。
当日は港にクルーズ船が入っているのか、大勢の団体観光客がひっきりなしに訪れていましたが、合間を縫って観光しました。
聖堂は大きめで、古都らしい趣があります。
内部は写真不可のマークはありましたが、入り口の係員に聞いたところフラッシュ使用でなければOKとのことでしたので、写真は撮ることができました。
内陣はなかなかに荘厳ですが、一番目を引いたのは、出口付近にある洗礼堂で、天井に彫刻がされてありますが、外の光を空間を通して取り込み、ライトアップのような光景を見せていました。
あまり知名度のない世界遺産ですが、一見の価値はあります。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2025年06月07日
総合評価:3.5
スプリットから車で30分強先にある世界遺産の古都トロギールですが、その旧市街の中心にある教会です。ここも町の周囲は城壁に囲まれており、その中でもひときわ目立つ建物になっています。
スプリットからプリトヴィッツエに移動する道中で最初に立ち寄った町ですが、この教会に入っている間に外では大雨が降っており、朝でしたので他に入ってくる観光客もおらず、雨宿りがてらで聖堂内が貸し切り状態でした。
もちろん町の規模からそれほど大きな建物ではありませんが、内部は荘厳な感じで、ゆっくりすることができました。
ただ、雨はなかなかやまなくて、道路が冠水状態となっており、その後の移動には苦労しました。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月07日
総合評価:3.0
ドイツのミュンヘン空港から、クロアチアのドブロブニク空港まで利用しました。双方とも国際空港ではありますが、シェンゲン域内のため、感覚的にはほぼ国内線です。
機材は一般的なA320。欧州域内のこの機材ですと、一般的にビジネスクラスでも座席は変わらず、3-3の真ん中を開けて2-2にするだけですので、経由便でなければ使うメリットはほぼありません。
しかしこの路線ですが朝一の便が非常に混んでいて、単独でとると50,000円を超えており、一番高い時には9万円近くになっていました。一方、共同運航便のクロアチア航空ですと、ザグレブ経由でも2万円を切っており、時間的には2時間弱余分にかかりますが、正直どちらにするか悩みました。
まあ、ロスバゲや遅延のリスクを考えて直行便にしましたが、観光路線の価格はどうも高騰気味でした。で、5万円の価値があるかといえば、約1時間の通常のエコノミーフライトですので、もったいない感じがしました。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 2.5
- 座席・機内設備:
- 2.5
-
投稿日 2025年06月05日
総合評価:5.0
ヨーロッパ周遊のオープンジョーで利用しました。(ルートは成田-ドーハ-ミュンヘン、ヴェネチアードーハ-仁川)です。
カタール航空を選んだ理由は値段もありますが、話題のQスイートに乗りたかったからで、このコースではドーハ-仁川便がA350-1000のQスイート機でした。(当初は成田-ドーハもQスイート便でしたが、直前に機材振替で変更になっていました。)
他の便はA350-900の1世代前のヘリボーン席と、欧州便はB778でさらに1世代前のヘリボーン席でした。
Qスイート席は個室型になるだけではなく、収納スペースも充実しており、確かに近年のビジネスクラス席では最もよかったと思います。座席も進行方向に対して反対側になる互い違いの席ですが、壁がしっかりありますので、BA機のように知らない人と顔を合わせる形にはなりません。
ただ、Qスイートの1世代前の機材も、壁がなく個室形式にはなりませんが1-2-1のヘリボーンですので、プライベート性は高く、収納スペースもQスイートとほぼ同じでした。
一方、欧州中距離便は、座席の仕様こそこの長距離便と同じでしたが、座席の周りの靴入れなどちょっとした工夫収納スペースがなく、この間に進化した具合が感じられました。
食事も事前に選ぶことができ、快適性も高く、中東系でもエミレーツ、エディハドよりビジネスクラス席としては1段上だと感じました。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円以上
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 接客対応:
- 5.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- 座席・機内設備:
- 4.5
- WIFI1時間無料は重宝
- 日本語対応:
- 2.0
-
投稿日 2025年06月04日
総合評価:3.0
コトルで立ち寄ったレストランです。旧市街の教会前広場近くですが、この付近に差し掛かった時急な大雨が降ったため、雨宿りがてら昼食にしました。こちらのカテゴリではシーフードとなっていますが、このあたりのレストランのメニューはほぼ同じような感じで、魚理料理全般に加えピザ、パスタ等イタリアンが混ざり、要はなんでもありです。
ちょうどコトルの港にクルーズ船が寄港したようで、この後急に混みましたが、一番良いタイミングで座ることができました。
メニューはいかにも、というモンテネグロという名前のピザを食べましたが、スモークハムのピザでなかなかおいしかったです。
雨のため、テラス席は雨にあたり困りましたが、店の人が気づいてパラソルをうまく移動してくれましたので、その点も感じ良かったです。
値段は観光地価格のため、安くはありませんが、一人20ユーロ前後だったので、そんなものでしょう。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月02日
総合評価:4.0
クロアチアの首都、ザグレブにある教会ですが、写真にあるとおり、屋根にクロアチア国旗のカラフルなモザイクタイルの装飾が施されており、ザグレブの象徴ともいうべき建物です。ザグレブの観光案内には最初に乗ってくるような教会ですが、立地は旧市街の中でも最も高台のほうにあり、新市街や中央駅から歩くと20分程度時間がかかります。
そんなザグレブの象徴ともいえる教会ですが、現在ザグレブ市内では大掛かりな建造物の補修を行っているようで、こちらのマリア教会も、もう一つの象徴ともいえる聖母昇天教会も両方とも休刊して修繕中でした。(その他、博物館、資料館等も休館が多かったです。)
ただ、こちらの教会は立入はできませんでしたが、ファサード等で覆われてはいませんでしたので、外観観光はできました。
まあ、それだけでも満足ですので、とりあえず足を延ばしてみた価値はありました。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2025年06月02日
総合評価:3.5
こちらの所在地ではコトルになっていますが、コトル湾の中に浮かぶ島ではありますが、コトルから車で2~30分ほど離れたぺラストの町の沖合に浮かぶ小島にある小さな教会です。ドブロブニクからコトルへ陸路で移動する途中の町ですので、休憩がてら立ち寄りました。
ただ、島に渡るには小舟で渡る必要があるため、自由時間中には渡れず、町からの眺望です。(まあ、この手の教会は中は大したものがありませんので。。。)
時間的に余裕があったら、ぺラストの町ともども観光するのが良いと思います。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2025年06月02日
総合評価:3.5
ヨーロッパからの帰り便で乗り継ぎに利用しました。
到着は第一ターミナルで、日本への出発は第二ターミナルでしたので、ターミナル移動が必要で、短距離アクセスの鉄道が中央コンコースを挟んで走っています。
第二ターミナルは新しく、使用便も少ないようで、ターミナルの人出は第一ターミナルが圧倒的に多かったです。
日本ではJAL、ANAもしくは、アライアンスでターミナルを分けていますが、今後大韓航空とアシアナ航空が合併したらどのような配置になるのでしょうか。
ただ、乗り継ぎの際には手荷物や検疫チェックも多く、アジアのハブは仁川だと以前は喧伝されていましたが、ハブになるほどの便利さは感じませんでした。- 旅行時期
- 2025年05月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 3.5


































































































