massiさんのクチコミ(4ページ)全2,045件
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- 基本情報
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投稿日 2026年05月29日
総合評価:5.0
世界遺産、ヒヴァのイチャンカラを代表する景観です。
西門から入ったところすぐにあるミナレットですが、上部が切りとられたような姿で、他の都市にはない特徴となっています。
これは、ミナレットの建設途中に建設を命じた領主が殺されてしまい、その息子が建設を中止したからということでした。
底部を見ただけでもその大きさが想像でき、完成していればヒヴァで最も高いミナレットとなっていたとのことですが、未完成の分、逆に特徴がはっきりとして魅力的です。
周囲は青いタイルでおおわれており、特にライトアップされた姿は必見です。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2026年05月29日
総合評価:4.0
ヒヴァ、イチャンカラの西門から入ってすぐの場所にあるメドレセです。目の前にはヒヴァの象徴ともいえるカルタミナルがありますが、カルタミナルはこのメドレセの併設のミナレットです。
ということで、ヒヴァに訪れた観光客が最初に見るであろうメドレセですが、こちらは現在は高級ホテルに改装されています。イチャンカラ内のメドレセはホテルに改装されているものが多いですが、一番人気があり、高価格だそうです。
世界遺産に泊まるというステータスもあるためか、通常予約はほとんどとれないとのことでした。
中は入り口付近はいろいろと展示がありますが、ホテルだけに入場だけなら無料です。
カルタミナル観光と一緒に入る方が多いと思いますので、昼時の中庭は騒がしそうです。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月13日
総合評価:4.0
ヒヴァのイチャンカラ内にある昔のモスクです。老朽化もあり、現在はモスクとは使用されず、観光のみということでした。(一部修復中でした。)
建物の内部は楡の木の柱が林立しており、その彫刻が見事です。
また、モスクには珍しくドーム型の構造をしていないため、説教の声が届くように壁伝いに伝声管の役割をする空洞が設けられているという話も興味深かったです。
ウズベキスタンの歴史あるモスク、メドレセなどは大半が石造りでタイルに覆われて、という館がありますので、ここは異色な感じがして印象に残りました。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
系列ホテル(HOTEL SAHRO)に回されましたが、意外とよかった。
投稿日 2026年05月10日
Feruzkhan Hotel - Madrassah Mohammed Rakhim Khan ヒワ
総合評価:4.5
ヒヴァでの宿泊ではFerzkan Hotelを予約していましたが、到着して受付に行くと、本日宿泊する予定であった部屋が急遽修理が入ることになったため、今部屋の空きがない。修理が終われば入れるかもしれないが、本日中に終わるか保証はできない。と説明を受け、代わりに最近できたばかりだという系列のホテルを紹介されました。
値段はここよりも本来高いが、サービスで同じ価格にするからという話でしたので、とりあえず宿まで行ってみて判断することにしました。
そこで連れていかれた先のホテル(HOTEL SAHRO)はイチャンカラ内でこそありませんでしたが、南門から出てすぐで、確かに真新しいホテルで正直マドラサに泊まるというプレミアを抜きにすれば、施設自体はワンランク以上上でした。
水も無料で何本ももらえ、暑い中観光の往復も楽でしたので、かえって得をした感じです。
(Ferzkan Hotelの受付がうちの2号店だ、と言い張っていたので、こちらに口コミを記載しますが、名前も違うし、ダブルブッキングをごまかしただけのような気もしますが…。)- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月10日
総合評価:4.0
ブハラで、ブハラ風プロフを食べたくて立ち寄りました。場所はウルグベクメドレセの斜め前ですが、テラスからはメドレセの風景が見渡せます。(ウルグベクメドレセは最低限のライトアップしかしていないため、夜景はあまり期待できません。)
入り口が広場方面ではなく、裏側のため最初躊躇しましたが、中から出てきた人にここでよいか確認して入りました。
ウズベキスタンは全般的に物価が安く、プロフの小だと日本円で700円くらいです。味付けは日本人にあいますが、脂っこいので大を食べるのは厳しいです。
ここの店はおいしかったですが、プロフはサマルカンド風のほうがおいしいかな。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月11日
総合評価:4.0
ブハラ歴史地区の南橋のほうに位置する広場にある地区で一番歴史のある建造物です。
長いことモスクとして使用されてきましたが、最初はゾロアスター教の寺院として建てられ、一時はユダヤ教とイスラム教の寺院として共同で使われていたこともあるということで、入り口が2か所あります。
一段低い場所に建設されていましたので、モンゴル帝国来襲時には地面の中に埋められて破壊を免れたとのことでした。
有料で内部にも入れますが、展示は大したことがなかったです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.5
ウズベキスタン、ブハラの町の昔からあるバザールで、観光地のイスマイール・サーマーニ廟のすぐそばにありますので、一緒に立ち寄りました。
観光都市ではありますが、観光客よりも一般の客のほうが多く、本来の市場機能が大きいです。
ブハラは砂漠のオアシス都市として栄えた町ですので、特産は乾物ですので、このバザールは野菜や肉などの他、香辛料や乾物が多くの割合を占めていました。
店を見回ると、試食をどんどんと要求され、それだけで一食うきそうなくらいでした。
特に桃と梨の乾物は気に入りましたので、土産用に購入しましたが、2kgも買ってしまいましたので、持ち帰りに苦労しました(笑)。- 旅行時期
- 2026年04月
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月27日
総合評価:4.5
ブハラ歴史地区を1泊2日かけてほぼ全面的に見て回りました。
直前に行ったヒヴァの歴史地区の見どころがほぼいイチャンカラの限られた地域に密集しているのに対し、こちらは南北に長く、イスマイール・サーマーニ廟からラビハウズのあたりまで歩くと1時間近くかかります。そのほか、町の門やチョルミナルなども住宅街といったところにあり、すべて網羅するのは1日かかりです。
ただ、メインのカラーン広場の付近はミナレット、モスク等のコンプレックスとなっており、夜間はライトアップされて美しい景観となっています。
今は市街となっていますが、周囲は砂漠地帯ですので、昼はかなり暑く、休憩しながらの観光が必須です。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月29日
総合評価:4.0
ブハラ歴史地区の観光のメイン、カラーン広場の向かって左側に建つメドレセです。ウズベキスタンの旧都はサマルカンドのレギスタン広場をはじめとして、広場の周囲にメドレセやモスク、ミナレットが取り巻く形になっていることが多く、そのほとんどの建造物は観光用に博物館やショップに改修されていることが多いですが、ここは現在も現役のメドレセとして使われており、中に入ることはできません。
外観観光上は問題ないため、特に夜間のライトアップされた広場は必見です。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年06月01日
総合評価:3.5
ブハラ歴史地区のラビハウズ(長方形のため池)の前に位置するメドレセです。ですが、他の大多数のメドレセと同じく中はお土産屋の集合体となっています。
正面の門のモザイクはイスラム教で近似されている動物(鳥)の絵が描かれていますが、もともとはメドレセとは違う目的で建設したものを転用したからだということです。ガイドの話では、例により領主の子供の流離譚のような活劇があったとの話でしたが、全部は覚えられません。。
ラビハウズの前にあるため、夜はライトアップするかも、と考えて再訪しましたが、特にライトアップはありませんでした。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2026年05月25日
総合評価:3.5
ブハラ歴史地区にはいくつか見るべき場所はある程度集中していますが、このイスマイール・サーマーニ廟が一番北にあり、ここでバスを降りて観光しながらカラーンモスクを通り、ラビハウズまで徒歩で観光するというのが効率的です。
そのため、この周辺は駐車場も含め混んでいて、タクシーで近距離移動でしたが、近くに停められず結構歩きました。建築はイスラム教最古の建築ということで、他の廟にあるような青いタイルなどもなく、一般的な霊廟のスタイルです。
一時町が廃れた際には砂の中に埋もれており、モンゴルの来襲時は破壊されずにすみましたが、発掘が進んだのは近代になってからということです。
なお、この霊廟の周囲を願い事を唱えながら一周すると願いが叶うという言い伝えがあるようで、歩いて回っている人がちらほら見かけました。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月25日
総合評価:3.0
ブハラの町の観光地、イスマイール・サーマーニ廟の近くにある建造物で、中心地区まで徒歩で移動する間にありましたので、立ち寄ってみました。
ブハラはシルクロードのオアシスの町で、今でこそ大きな市街になっていますが、周囲は砂漠で囲まれており、水は貴重な資源でした。
こちらは当時のイスラム教の預言者(マホメットの子供の代?)が杖で地面を叩いたところ水が湧き出したといういことで、水源地であると同時に現地のイスラム教の聖地のようになっています。
建物の中には今も湧き出る井戸があり、その水を飲むこともできます。
ただ、入場料が60,000スムほどしましたので、水1杯には高い値段です。
(展示は正直大したことありません)- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2026年05月22日
総合評価:3.0
ブハラ歴史地内にある近代まで使用されていたブハラの王城です。ただし、正門付近は修復もされて整備されていますが、場内の2/3ほどはソ連拡大時に戦場となったとのことで、破壊され、現在も場内の広大な場所が廃墟となっています。
歴史的な部分がほとんど破壊されていますので、正直観光における重要度は高くありませんが、城壁(ほとんど跡)から旧市街側を見渡すとミナレットやメドレセの林立しているところが見えますので、展望地としての価値があります。
残念ながら天気が良くなかったので、写真的にはいまいちですが、天気の良いときに行きたいですね。(ただし、広いので何度も行くのはきついです)- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年06月01日
総合評価:4.0
ブハラ歴史地区のメイン広場、カラーン広場の向かって右手に位置するモスクです。有名なカラーンミナレットは当然このモスクの付属で、広場正面にあたります。
カラーン広場は観光地ですが、モスク、メドレセとも現役で、広場はフリーですが、メドレセは入場できず、モスクは礼拝時間以外は観光可ですが、入場料がかかります。
ただ、団体観光客は多く見かけましたので、ブハラの観光では定番のコースと思われます。壁のモザイクも美しく、ミナレットばかりが見どころではありませんので、ご注意ください。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月20日
総合評価:4.0
ブハラ歴史地区にある四角い形をした人工池です。
周囲にはメドレセなどが集まり、昔から人が集まる場所だったことがわかります。
ラビハウスの周りにはテラスレストランとなっており、夜は混雑するため予約が必要とのことでした。(最初、ラビハウズという名前がレストランのことだと思っていましたが、池のほうがラビハウズとして元からあり、レストランはその名をとってついていることがわかりました。)
一日中にぎわう場所で、観光拠点でもありますので、ブハラ観光では何度か訪れるで勝しょう。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月21日
総合評価:3.0
ブハラーサマルカンド間の乗車の際に利用しました。
観光の中心となる旧市街から遠めで、早朝利用の場合はタクシー等を事前に予約してなければなりません。
これは、鉄道駅のせいではありませんが、早朝発の列車に乗るために、1時間前にホテルにタクシーを呼んでいましたが、ホテルには他にも駅へ行く客がおり、タクシー運転手が客を間違えて(というか確認もせず)に乗せてしまったため、15分くらい走ったところで戻らなければならず、再度駅に着いたときは出発5分前でした。
駅までは早朝でしたので20分程度でつきましたが、もしこれが昼間だったら1時間の余裕では間に合わなかったでしょう。
距離がありますので、移動時間は余裕をもっておいたほうが良いと思います。- 旅行時期
- 2026年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月10日
総合評価:4.0
トルクメニスタンの世界遺産、クフナウルゲンチに現存するミナレットです。
クフナウルゲンチ自体が、近年廃墟であったところから観光用に徐々に整備をしているところですが、周囲にはほとんど何もなく、ポツンとミナレットだけが立ってる感じです。
他の復元遺跡はかなり離れたところにありますので、メインの駐車場から歩いてくるのは大変で、車で近くまで来ることをお勧めします。
そして、きてもミナレット以外何もない。シュールな遺跡です。
だだ、こちらは一部修復はしてますが、主要部分は元の建設が残っているということで、よく残っていたな、との感想です。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月19日
総合評価:3.5
トルクメニスタンの世界遺産、クフナ・ユルゲンチにある遺跡の一つです。クトゥルグ・ティムールミナレットの近くにあります。(というか、ミナレットの傍にあるのはこれくらい。)
クフナ・ユルゲンチの遺構はほとんど壊れてなくなっていましたが、こちらはタイルの剝がれ等はあったようですが、比較的原型をとどめており、それをきれいな形に修復したということが、表にあるユネスコの看板でわかりました。
ただ、場所柄訪れる人はとても少なく、ミナレットでのセット観光になりますが、車で回るのがおすすめです。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月20日
総合評価:3.5
トルクメニスタンの世界遺産、クフナ・ユルゲンチの広大な遺跡内に点在する数少ない現存している建物です。
クフナ・ユルゲンチの遺跡自体がかなり広いので、復元中の正門から、現在も使用されているモスクがあるため駐車場がある場所まで歩いて1時間以上かかると思います。
ただ、ほとんどが何もない廃墟ですので、逆にこのように建物がある場所は目立ちます。
場所的には復旧中の門とミナレットの間にありますが、さすがに歩く気にはなる距離ではありません。車で止まりながらの観光となるでしょうが、施設はそれほど多くはありませんので、多分立ち寄ることになるでしょう。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月11日
総合評価:4.0
トルクメニスタンのクフナ・ユルゲンチ遺跡内で数少ないほぼ復元された霊廟です。近く(といっても徒歩10分くらい)のところにミナレットがありますが、駐車場や主要観光地からはかなり離れていますので、車で前まで行くのがおすすめです。
しかし、ほとんど何も残っていないにも関わらず、写真を撮影するだけで料金(5$だと思いました)がかかります。
建物ごとにとられますので、ご利用は計画的に。というか、統一撮影券を販売していればよかったのですが…。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 2.5
















































































