massiさんのクチコミ全2,018件
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- 基本情報
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投稿日 2026年07月11日
総合評価:4.5
ブハラ歴史地区の中にあるタキ広場に隣接しています。
動線としては、ラビハウズとカラーン広場に間に位置しており、どこに行くにも散策には最適で、途中で休みながら観光するのに適しています。
部屋も広いというわけではありませんが、近代的で何の問題もありません。
ただ、観光観点から、ペットボトルの使用が禁止されており、各階に浄水器が設置されていて、水はそこから汲んで部屋に持ち帰る必要があります。確かに町中もポイ捨てがないようにきれいで、ゴミの分別回収もしっかりされていましたので、仕方がないところだと思います。
総じて満足です。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月19日
総合評価:4.0
ウズベキスタン、ヒヴァのイチャンカラ内にある王朝最盛期の宮殿の一つです。一般のツアーならば時間的に入らないかもしれないようなところですが、興味があったので入ってみました。
宮殿は中庭のあるイスラム教建築で、マドレセではありませんが周囲には多くの部屋があります。かなり多くの部屋がありますが、それぞれが王妃や愛妾の部屋で個室となっており、いわゆるハレムとでした。この部屋は、お互いに顔を合わせないように出入り口も裏側で工夫されているということで、面白かったです。
最盛期は四人の妃と、100名以上の愛妾がいたとのことですが、その意味の分からない壮大さが往時の隆盛を物語っています。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月21日
総合評価:4.0
ウズベキスタンの世界遺産の旧都、ヒヴァのイチャンカラ内にあるメドレセとミナレットです。すぐ近くにイチャンカラの南門があり、ホテルが南門を出てすぐのばしょだったため、イチャンカラ内の観光移動に際し、目印にしていました。
イチャンカラ内には何本かミナレットがありますが、こちらが一番高く、入り口は少々わかりづらいですが、メドレセの美しさと合わせて、ここからカルタミナルあたりまでの通りの景色は一見の価値があります。
イチャンカラ内ではいくつか塔にも上りましたが、さすがにここはパスしました。
体力があれば、試してみるとよいでしょう。(ガイド談)- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月28日
総合評価:4.0
ヒヴァの町、イチャンカラ内にある霊廟で、入場料は別料金ですが、内部のタイルが素晴らしいということで見るためにに入りました。
このパフラヴァンという人はヒヴァの昔の有力者ですが、領主というわけではありません。ただ、当時の格闘技(レスリング?)で中央アジア最強で、負けたのがたった1回。しかもそれが相手側の脅迫による敗北でしたが、それにより一度は領主により追放されるも、のちに経緯が判明し、ヒヴァに戻り、町の守護者として亡くなった後も祀られているとのことでした。(ガイド談のため、一部不明確)
活劇を聞いているだけで突っ込みどころ多数ですが、慕われていたことは間違いなく、霊廟も含め、非常に保存状態も良かったです。
家族の墓も含め、非常に美しいタイルで装飾された霊廟は必見です。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月22日
総合評価:5.0
ウズベキスタンのヒヴァの旧市街イチャンカラのメインストリートといってよい通りです。
西門から入り、南門の前を通過し東側に抜けるストリートになりますが、入り組んでいるイチャンカラ内でも非常にわかりやすい場所であり、特にカルタミナルから、ホジャミナル・マドレセあたりまでを一望すると異国感が非常に強く感じられます。
夜はライトアップもしており、当然のごとくかなり混雑しますが、ヒヴァへの旅行では必見ポイントですね。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.0
ヒヴァの町、イチャンカラの東門を入ってすぐのところにある元宮殿であった建物です。
イチャンカラ内にはメドレセやモスクが数多くありますが、場所的に観光がしやすいので、ツアーの団体客もここは多く訪れていました。
イチャンカラ内の歴史的建造物は多くはショップやホテルに改装されてしまっていますが、ここは料金をとって入場するため、観光的にも整備がされていました。
屋上に上がるためには、別料金(確か10万スムだったかと)を払う必要がありますが、高台からイチャンカラ内を見渡せる必見スポットになっています。
昼間に訪問しましたが、夕方訪問してライトアップされた夜景も面白そうです。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2026年06月02日
総合評価:3.5
城壁に囲まれた町ヒヴァのイチャンカラの東側の門です。観光のメインは、バスの発着等があり、カルタ・ミナルなどにも近い西門から入ることが多いので、こちらの門はイメージとしては裏門のような位置づけです。ただ、観光客は西門から入ることが多いため、こちらは地元の人がイチャンカラ内に入るためによく使われているようです。
イチャンカラ自体はそれほど広くありませんので、西門までも20分程度で抜けることができます。
他の門に比べ、逆にタイルの装飾が凝っていましたが、イチャンカラに入る自動改札機のような入門ゲートが中に設置されています。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月29日
総合評価:5.0
世界遺産、ヒヴァのイチャンカラを代表する景観です。
西門から入ったところすぐにあるミナレットですが、上部が切りとられたような姿で、他の都市にはない特徴となっています。
これは、ミナレットの建設途中に建設を命じた領主が殺されてしまい、その息子が建設を中止したからということでした。
底部を見ただけでもその大きさが想像でき、完成していればヒヴァで最も高いミナレットとなっていたとのことですが、未完成の分、逆に特徴がはっきりとして魅力的です。
周囲は青いタイルでおおわれており、特にライトアップされた姿は必見です。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2026年05月29日
総合評価:4.0
ヒヴァ、イチャンカラの西門から入ってすぐの場所にあるメドレセです。目の前にはヒヴァの象徴ともいえるカルタミナルがありますが、カルタミナルはこのメドレセの併設のミナレットです。
ということで、ヒヴァに訪れた観光客が最初に見るであろうメドレセですが、こちらは現在は高級ホテルに改装されています。イチャンカラ内のメドレセはホテルに改装されているものが多いですが、一番人気があり、高価格だそうです。
世界遺産に泊まるというステータスもあるためか、通常予約はほとんどとれないとのことでした。
中は入り口付近はいろいろと展示がありますが、ホテルだけに入場だけなら無料です。
カルタミナル観光と一緒に入る方が多いと思いますので、昼時の中庭は騒がしそうです。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月13日
総合評価:4.0
ヒヴァのイチャンカラ内にある昔のモスクです。老朽化もあり、現在はモスクとは使用されず、観光のみということでした。(一部修復中でした。)
建物の内部は楡の木の柱が林立しており、その彫刻が見事です。
また、モスクには珍しくドーム型の構造をしていないため、説教の声が届くように壁伝いに伝声管の役割をする空洞が設けられているという話も興味深かったです。
ウズベキスタンの歴史あるモスク、メドレセなどは大半が石造りでタイルに覆われて、という館がありますので、ここは異色な感じがして印象に残りました。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
系列ホテル(HOTEL SAHRO)に回されましたが、意外とよかった。
投稿日 2026年05月10日
Feruzkhan Hotel - Madrassah Mohammed Rakhim Khan ヒワ
総合評価:4.5
ヒヴァでの宿泊ではFerzkan Hotelを予約していましたが、到着して受付に行くと、本日宿泊する予定であった部屋が急遽修理が入ることになったため、今部屋の空きがない。修理が終われば入れるかもしれないが、本日中に終わるか保証はできない。と説明を受け、代わりに最近できたばかりだという系列のホテルを紹介されました。
値段はここよりも本来高いが、サービスで同じ価格にするからという話でしたので、とりあえず宿まで行ってみて判断することにしました。
そこで連れていかれた先のホテル(HOTEL SAHRO)はイチャンカラ内でこそありませんでしたが、南門から出てすぐで、確かに真新しいホテルで正直マドラサに泊まるというプレミアを抜きにすれば、施設自体はワンランク以上上でした。
水も無料で何本ももらえ、暑い中観光の往復も楽でしたので、かえって得をした感じです。
(Ferzkan Hotelの受付がうちの2号店だ、と言い張っていたので、こちらに口コミを記載しますが、名前も違うし、ダブルブッキングをごまかしただけのような気もしますが…。)- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月10日
総合評価:4.0
ブハラで、ブハラ風プロフを食べたくて立ち寄りました。場所はウルグベクメドレセの斜め前ですが、テラスからはメドレセの風景が見渡せます。(ウルグベクメドレセは最低限のライトアップしかしていないため、夜景はあまり期待できません。)
入り口が広場方面ではなく、裏側のため最初躊躇しましたが、中から出てきた人にここでよいか確認して入りました。
ウズベキスタンは全般的に物価が安く、プロフの小だと日本円で700円くらいです。味付けは日本人にあいますが、脂っこいので大を食べるのは厳しいです。
ここの店はおいしかったですが、プロフはサマルカンド風のほうがおいしいかな。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月11日
総合評価:4.0
ブハラ歴史地区の南橋のほうに位置する広場にある地区で一番歴史のある建造物です。
長いことモスクとして使用されてきましたが、最初はゾロアスター教の寺院として建てられ、一時はユダヤ教とイスラム教の寺院として共同で使われていたこともあるということで、入り口が2か所あります。
一段低い場所に建設されていましたので、モンゴル帝国来襲時には地面の中に埋められて破壊を免れたとのことでした。
有料で内部にも入れますが、展示は大したことがなかったです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.5
ウズベキスタン、ブハラの町の昔からあるバザールで、観光地のイスマイール・サーマーニ廟のすぐそばにありますので、一緒に立ち寄りました。
観光都市ではありますが、観光客よりも一般の客のほうが多く、本来の市場機能が大きいです。
ブハラは砂漠のオアシス都市として栄えた町ですので、特産は乾物ですので、このバザールは野菜や肉などの他、香辛料や乾物が多くの割合を占めていました。
店を見回ると、試食をどんどんと要求され、それだけで一食うきそうなくらいでした。
特に桃と梨の乾物は気に入りましたので、土産用に購入しましたが、2kgも買ってしまいましたので、持ち帰りに苦労しました(笑)。- 旅行時期
- 2026年04月
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月27日
総合評価:4.5
ブハラ歴史地区を1泊2日かけてほぼ全面的に見て回りました。
直前に行ったヒヴァの歴史地区の見どころがほぼいイチャンカラの限られた地域に密集しているのに対し、こちらは南北に長く、イスマイール・サーマーニ廟からラビハウズのあたりまで歩くと1時間近くかかります。そのほか、町の門やチョルミナルなども住宅街といったところにあり、すべて網羅するのは1日かかりです。
ただ、メインのカラーン広場の付近はミナレット、モスク等のコンプレックスとなっており、夜間はライトアップされて美しい景観となっています。
今は市街となっていますが、周囲は砂漠地帯ですので、昼はかなり暑く、休憩しながらの観光が必須です。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月29日
総合評価:4.0
ブハラ歴史地区の観光のメイン、カラーン広場の向かって左側に建つメドレセです。ウズベキスタンの旧都はサマルカンドのレギスタン広場をはじめとして、広場の周囲にメドレセやモスク、ミナレットが取り巻く形になっていることが多く、そのほとんどの建造物は観光用に博物館やショップに改修されていることが多いですが、ここは現在も現役のメドレセとして使われており、中に入ることはできません。
外観観光上は問題ないため、特に夜間のライトアップされた広場は必見です。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年06月01日
総合評価:3.5
ブハラ歴史地区のラビハウズ(長方形のため池)の前に位置するメドレセです。ですが、他の大多数のメドレセと同じく中はお土産屋の集合体となっています。
正面の門のモザイクはイスラム教で近似されている動物(鳥)の絵が描かれていますが、もともとはメドレセとは違う目的で建設したものを転用したからだということです。ガイドの話では、例により領主の子供の流離譚のような活劇があったとの話でしたが、全部は覚えられません。。
ラビハウズの前にあるため、夜はライトアップするかも、と考えて再訪しましたが、特にライトアップはありませんでした。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2026年05月25日
総合評価:3.5
ブハラ歴史地区にはいくつか見るべき場所はある程度集中していますが、このイスマイール・サーマーニ廟が一番北にあり、ここでバスを降りて観光しながらカラーンモスクを通り、ラビハウズまで徒歩で観光するというのが効率的です。
そのため、この周辺は駐車場も含め混んでいて、タクシーで近距離移動でしたが、近くに停められず結構歩きました。建築はイスラム教最古の建築ということで、他の廟にあるような青いタイルなどもなく、一般的な霊廟のスタイルです。
一時町が廃れた際には砂の中に埋もれており、モンゴルの来襲時は破壊されずにすみましたが、発掘が進んだのは近代になってからということです。
なお、この霊廟の周囲を願い事を唱えながら一周すると願いが叶うという言い伝えがあるようで、歩いて回っている人がちらほら見かけました。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月25日
総合評価:3.0
ブハラの町の観光地、イスマイール・サーマーニ廟の近くにある建造物で、中心地区まで徒歩で移動する間にありましたので、立ち寄ってみました。
ブハラはシルクロードのオアシスの町で、今でこそ大きな市街になっていますが、周囲は砂漠で囲まれており、水は貴重な資源でした。
こちらは当時のイスラム教の預言者(マホメットの子供の代?)が杖で地面を叩いたところ水が湧き出したといういことで、水源地であると同時に現地のイスラム教の聖地のようになっています。
建物の中には今も湧き出る井戸があり、その水を飲むこともできます。
ただ、入場料が60,000スムほどしましたので、水1杯には高い値段です。
(展示は正直大したことありません)- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2026年05月22日
総合評価:3.0
ブハラ歴史地内にある近代まで使用されていたブハラの王城です。ただし、正門付近は修復もされて整備されていますが、場内の2/3ほどはソ連拡大時に戦場となったとのことで、破壊され、現在も場内の広大な場所が廃墟となっています。
歴史的な部分がほとんど破壊されていますので、正直観光における重要度は高くありませんが、城壁(ほとんど跡)から旧市街側を見渡すとミナレットやメドレセの林立しているところが見えますので、展望地としての価値があります。
残念ながら天気が良くなかったので、写真的にはいまいちですが、天気の良いときに行きたいですね。(ただし、広いので何度も行くのはきついです)- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0

















































































