massiさんのクチコミ全1,987件
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投稿日 2026年05月21日
総合評価:4.0
ウズベキスタンの世界遺産の旧都、ヒヴァのイチャンカラ内にあるメドレセとミナレットです。すぐ近くにイチャンカラの南門があり、ホテルが南門を出てすぐのばしょだったため、イチャンカラ内の観光移動に際し、目印にしていました。
イチャンカラ内には何本かミナレットがありますが、こちらが一番高く、入り口は少々わかりづらいですが、メドレセの美しさと合わせて、ここからカルタミナルあたりまでの通りの景色は一見の価値があります。
イチャンカラ内ではいくつか塔にも上りましたが、さすがにここはパスしました。
体力があれば、試してみるとよいでしょう。(ガイド談)- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月21日
総合評価:4.0
タシケント市内観光中に立ち寄りました。
まあ、立ち寄った理由はタシケントで1番人気の観光地だということだからですが。
バレー劇場となる建物は重厚で、いかにもソ連時代の造りという感じがします。当初、間違えて劇場ではなく、近くにある博物館のほうに行ってしまいましたが、現在改装中で、写真とはあまりにも違う貧相さでしたので、近くを探していて正しいほうにたどり着きました。
町中にありますが、周囲は公園となっており、木々の間は涼やかでした。
地下鉄駅も近く、交通の便は非常に良いですので、観光ではやはり訪れやすいです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月21日
総合評価:3.5
ブハラーサマルカンド間の乗車の際に利用しました。
観光の中心となる旧市街から遠めで、早朝利用自党はタクシー等を事前に予約してなければなりません。
これは、鉄道駅のせいではありませんが、早朝初の列車に乗るためにホテルに1時間前にタクシーを呼んでいましたが、ホテルには他にも駅へ行く客がおり、タクシー運転手が客を間違えて(というか確認もせず)に乗せてしまったため、15分くらい走ったところで戻らなければならず、再度駅に着いたときは出発5分前でした。
駅までは荘重なので20分程度でつきましたが、もしこれが昼間だったら1時間の余裕では間に合わなかったでしょう。
距離がありますので、移動時間は余裕をもっておいたほうが良いと思います。- 旅行時期
- 2026年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月20日
総合評価:3.5
トルクメニスタンの世界遺産、クフナ・ユルゲンチの広大な遺跡内に点在する数少ない現存している建物です。
クフナ・ユルゲンチの遺跡自体がかなり広いので、復元中の正門から、現在も使用されているモスクがあるため駐車場がある場所まで歩いて1時間以上かかると思います。
ただ、ほとんどが何もない廃墟ですので、逆にこのように建物がある場所は目立ちます。
場所的には復旧中の門とミナレットの間にありますが、さすがに歩く気にはなる距離ではありません。車で止まりながらの観光となるでしょうが、施設はそれほど多くはありませんので、多分立ち寄ることになるでしょう。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月20日
総合評価:4.5
中央アジアの盟主、アミールティムールにより建設された巨大なモスクです。現地名称ではビビハニムモスクという名前ですが、世界遺産への登録名称は建設を命じたアミールティムールモスクという名前であり、モスク前の表示板にはビビハニムモスク(アミールティムールモスク)とかっこ書で記されていました。
なぜこうなったかというと、ビビハニムというのは、こちらの地区出身の正妃で、遠征ばかりであったアミールティムールの代わりにこのモスクを立てたほか、実質的な政治にあたっていたため、この地区の住民は、アミールティムールではなくて、ビビハニムが建てたモスクだから、ということで、通称のほうが正式名称のようになってしまったとのことです。
ビビハニムは当地では人気があったようで、アミールティムールの他の3妃はシャヒーズィンダ廟群に一緒に葬られていますが、ビビハニムのみ、このモスクの隣に別の霊廟があり葬られています。
モスクは当時中央アジア一の規模を誇ったということで、威容を誇っていますが、過去の大地震により正門の60%以上が倒壊し、ここは再建修復だからということで、世界遺産へは登録されていないとのことです。また、周囲にはメドレセの跡等もありますが、こちらも倒壊により礎石のみとなっています。
ただ、内陣は見事で、一見の価値はあります。
サマルカンドでは、レギスタン広場、シャヒーズィンダ廟群と合わせて必見の観光地です。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月20日
総合評価:4.0
ブハラ歴史地区にある四角い形をした人工池です。
周囲にはメドレセなどが集まり、昔から人が集まる場所だったことがわかります。
ラビハウスの周りにはテラスレストランとなっており、夜は混雑するため予約が必要とのことでした。(最初、ラビハウズという名前がレストランのことだと思っていましたが、池のほうがラビハウズとして元からあり、レストランはその名をとってついていることがわかりました。)
一日中にぎわう場所で、観光拠点でもありますので、ブハラ観光では何度か訪れるで勝しょう。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月19日
総合評価:4.0
ウズベキスタン首都のタシケントにあるイスラム博物館です。昨年完成したとのことで、まだ新しく、外観も非常にきれいでした。
様式はサマルカンドのレギスタン広場を模したとのことですが、規模ははるかに大きいです。
ただし、当日券のブースによったら、まだ昼前でしたが、夕方5時からの入場しか空いていないとのことで、帰路の便の都合上入ることができませんでした。多分事前予約もできると思いますので、そちらを利用したほうが良いでしょう。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2026年05月19日
総合評価:4.0
ウズベキスタン、ヒヴァのイチャンカラ内にある王朝最盛期の宮殿の一つです。一般のツアーならば時間的に入らないかもしれないようなところですが、興味があったので入ってみました。
宮殿は中庭のあるイスラム教建築で、マドレセではありませんが周囲には多くの部屋があります。かなり多くの部屋がありますが、それぞれが王妃や愛妾の部屋で個室となっており、いわゆるハレムとでした。この部屋は、お互いに顔を合わせないように出入り口も裏側で工夫されているということで、面白かったです。
最盛期は四人の妃と、100名以上の愛妾がいたとのことですが、その意味の分からない壮大さが往時の隆盛を物語っています。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月19日
総合評価:3.5
トルクメニスタンの世界遺産、クフナ・ユルゲンチにある遺跡の一つです。クトゥルグ・ティムールミナレットの近くにあります。(というか、ミナレットの傍にあるのはこれくらい。)
クフナ・ユルゲンチの遺構はほとんど壊れてなくなっていましたが、こちらはタイルの剝がれ等はあったようですが、比較的原型をとどめており、それをきれいな形に修復したということが、表にあるユネスコの看板でわかりました。
ただ、場所柄訪れる人はとても少なく、ミナレットでのセット観光になりますが、車で回るのがおすすめです。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月18日
総合評価:4.0
トルクメニスタンの世界遺産です。ウズベキスタン国境から約1時間くらいで、ウズベキスタン側には現在の都市であるウルゲンチと空港があるため、そちらから入国したほうが速いです。(トルクメニスタン入国の手続きは大変ですが)
クフナ・ウルゲンチは、古いウルゲンチという意味で、シルクロードの時代にはさかえていましたが、街道が衰退してからは人がいなくなり、完全な廃墟になっていたところから、近年、観光のため少しずつ修復・復元作業が進んでいるようです。
そんなことから、当時の都市周辺の非常な広大な範囲が世界遺産で、復元された建物もその中に点在しており歩いて回るのは正直難しいので、車が必要かと思います。
駐車場のあるモスクは当時の建物を改装して使用しているため、観光用にも整備されていますが、町の門やミナレットは歩いて30分以上はかかる場所にあります。
ただ、建物自体は往時を早期できる壮大なものが多いので、トルクメニスタンの主要観光地になっていきそうです。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月18日
総合評価:4.0
ウズベキスタン旅行で何度か利用しました。
首都はタシケントで、国際便の発着はそちらがメインですので、最大の観光地サマルカンドとの路線は最大の動脈になっています。また、サマルカンドからブハラ、ヒヴァ等の地方都市に向けた路線もつ続いており、まさに交通の要所といった感があります。
列車は1日中出入りしており、早朝移動の際にも駅舎内は人が多かったです。
入港時にはX線での荷物チェックがありますが、全く見ている感がありません。必要か、と言ったら、そんなものだと返されましたw。
ただ、チケットは非常にわかりにくく、アナウンスもなく出発するので、乗車の際には注意しましょう。- 旅行時期
- 2026年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月18日
総合評価:2.0
ウズベキスタン旅行で1泊しました。
場所はタシケントの中央、ティムール広場に面していて、アムールティムールの銅像の後ろに大きく見えるという絶好の位置にあります。
その歴史は古く、旧ソ連時代からタシケントを代表するホテルとして稼働してきたようですが、悪い意味で設備的に当時のままという感じです。
15階建てという高層といってよいビルにもかかわらず、エレベーターは2機。しかも1機は故障しており、しかもこのエレベーターがものすごく遅い。エレベーター前で5分近く待たされるとは思いもしませんでした。
部屋は一見普通ですが、補修をしていない面が目立ち、折角あるテラスへ出る扉も取っ手が壊れていました。
ガイドの話では、政府系の業者が所有しているため、全く設備の更新を行っておらず、旅行者の評判も悪いため、値段がどんどん下がっている悪循環だそうです。
ただ、立地と格だけは最高ですので、完全改装は必要でしょうが、うまく運営すれば逆に人気が出ると思います。まあ、それができないのが政府系の業者だとは言っていましたが。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 1.5
-
投稿日 2026年05月10日
総合評価:3.5
カザフスタン、アルマトイにある国際空港です。
中央アジアの空港では、こことウズベキスタンのタシケント国際空港が地域ハブを担うような形になっており、韓国、中国、中東、ロシアなどからの便が多いです。(特にロシアは航空便がない国が多いため、貴重な乗り換え口となっています。)
空港は比較的小規模なため、タラップ昇降が主流です。
ただ、出入り口はコンパクトにまとまっているため、待ち合わせは簡単でした。- 旅行時期
- 2026年04月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月10日
総合評価:3.5
アルマトイの市街を一望できる場所にある展望パークです。以前は動物園も併設していたそうですが、やはり場所が遠いためか、近年廃止になったようで、展望レストランと、小規模遊園地が稼働していました。
敷地内には、東京タワーより高いテレビ塔が立っていましたが、純粋にテレビ用ということで、観光客は入ることができません。(というか、山の中の高台のタワーですので、料金がかかるならば、登る必要がありません。)
アルマトイの市街からはロープウェイに乗ればすぐですが、時間帯の影響もあるのか、非常に空いていました。
いかにも元ソ連が開発したパークといった感じですが、いつまで残っているでしょうか。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月16日
総合評価:4.0
中央アジア旅行へ入る際のトランジットでアルマトイで朱伯したホテルです。
市内と空港の中間点のような場所にあり、観光的には微妙な位置ですが、夜間到着も多い空港ですので、トランジットのホテルとして良く機能しているようです。
設備的には可もなく、不可もなくといったところですが、スリッパ等一部アメニティがなかったので、念のため飛行機から持ってきて助かりました。
部屋には広いバルコニーがあり、朝は遠く雪をかぶった天山山脈も遠望できました。その点では〇評価です。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月14日
総合評価:4.0
アルマトイのパンフィロフ軍事公園内に建っているロシア正教会です。アルマトイの市内観光の目玉でもあります。(というか、他に有名な観光地は少ないです。)
カザフスタンも他の中央アジア諸国と同じくイスラム教徒がメインですが、長くロシア、ソ連に支配されていたこともあり、ロシア正教徒もそれなりにいるそうです。
そのため、教会はきれいに残されており、内部の豪華な装飾がシンプルなモスクと対照的です。
見どころは多いと思いますので、観光におすすめです。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月13日
総合評価:3.5
アルマトイのパンフィロフ戦士記念公園にある銅像です。公園自体が1941年の対独戦でモスクワを守って戦死したカザフスタンの戦士を称えるためのものですので、その中心となるモニュメントです。
銅像の前は衛兵が立哨しており、その中央には常に消えないという永遠の火が燃えています。どこかで同じようなものを見たと思ったら、広島平和記念公園の平和の火でしたね。目的は逆かもしれませんが、ガスを使用した常設設備としては同じような形式です。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月11日
総合評価:3.5
アルマトインのパンフィロフ戦士公園に隣接して建てられている博物館です。戦士公園だけあり、軍事的に重要な場所というわけではありませんが、警備兵が立哨しています。
カザフスタンは徴兵制を引いており、学生の授業にも軍事訓練があるようで、私たちが訪れた時は、学生が先生(軍人?)に教えられて行進と歩哨の訓練をしているところでした。
先生はそのようすをビデオで撮影しながら後で教えるようで、指導しながら横をついていく姿がやはり学生相手で初々しかったです。
訓練生も自動小銃を持っていましたが、もちろんそれはレプリカで、訓練についても、本当の軍隊なら撮影不可でしょうが、訓練生なので問題はないようでした。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2026年04月30日
総合評価:3.5
カザフスタンの旧首都、アルマトイにある歴史公園です。名前の由来にある28人の戦士というのは、第二次世界大戦中の1941年に、ドイツ軍がモスクワに進攻した際に、亡くなったカザフスタンの戦士ということで、公園内には名前の彫られた銅像と、消えない炎がともされています。
町の中心ですので、観光では必ず訪れるでしょう。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月11日
総合評価:3.0
アルマトイの観光中に立ち寄りました。
市内の中央にある緑色の大きな建物の中に入っているため、グリーンバザールと呼ばれます。私が行ったときはちょうど定休日のようで、建物自体はしまっていましたが、周囲にある露店は開いており、買い物もできました。
近年、アルマトイも便利なショッピングモールができて、歴史あるバザールは衰退気味で、現在改装を始めているところでした。内部は営業を続けながらの外装改築ですが、今年中にはリニューアルされるようです。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5























































































