massiさんのクチコミ全2,005件
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投稿日 2026年05月28日
総合評価:3.5
サマルカンドの町中にある中央アジアの英雄、アミールティムールの銅像です。
アミールティムールの銅像はウズベキスタン内には有名なものが3基あり、1基はタシケントの町中にある有名な騎馬像、もう一基は生地のシャフリーズに立像が、そしてここサマルカンドには座像があります。
ただし、この座像ですが、アミールティムール廟からほど近い公園の端に建っていますが、周囲は非常に交通量の多いロータロー交差点で、反対側からはじっくり見ることもできません。写真を撮っているのを見て、ドライバーが2周周りをまわってくれましたが、止まってもいられないため、あわただしかったです。
徒歩で行くにはちょっと、という感じかもしれません。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月28日
総合評価:4.0
ヒヴァの町、イチャンカラ内にある霊廟で、入場料は別料金ですが、内部のタイルが素晴らしいということで見るためにに入りました。
このパフラヴァンという人はヒヴァの昔の有力者ですが、領主というわけではありません。ただ、当時の格闘技(レスリング?)で中央アジア最強で、負けたのがたった1回。しかもそれが相手側の脅迫による敗北でしたが、それにより一度は領主により追放されるも、のちに経緯が判明し、ヒヴァに戻り、町の守護者として亡くなった後も祀られているとのことでした。(ガイド談のため、一部不明確)
活劇を聞いているだけで突っ込みどころ多数ですが、慕われていたことは間違いなく、霊廟も含め、非常に保存状態も良かったです。
家族の墓も含め、非常に美しいタイルで装飾された霊廟は必見です。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月27日
総合評価:4.5
ブハラ歴史地区を1泊2日かけてほぼ全面的に見て回りました。
直前に行ったヒヴァの歴史地区の見どころがほぼいイチャンカラの限られた地域に密集しているのに対し、こちらは南北に長く、イスマイール・サーマーニ廟からラビハウズのあたりまで歩くと1時間近くかかります。そのほか、町の門やチョルミナルなども住宅街といったところにあり、すべて網羅するのは1日かかりです。
ただ、メインのカラーン広場の付近はミナレット、モスク等のコンプレックスとなっており、夜間はライトアップされて美しい景観となっています。
今は市街となっていますが、周囲は砂漠地帯ですので、昼はかなり暑く、休憩しながらの観光が必須です。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月27日
総合評価:4.5
ウズベキスタン、サマルカンドの名所、レギスタン広場に3棟並ぶメドレセのうち、向かって左側の建物です。こちらも中はショップが多くなっており、3棟並ぶ中では特徴が少ないですが、一番奥の建物には室内展示があり、貴重なコーランの写本等もありますので、空調が効いています。
サマルカンドは寒暖差が激しいので、日中は汗をかくので薄着で観光していると、夕暮れ時は寒くなり、ここで長時間休憩を取らせていただきました。
ライトアップ前には出なければなりませんでしたが、日中を過ぎればそれほど混まずにゆっくりとできたので良かったです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月26日
総合評価:4.0
レギスタン広場に3棟ある右側のメドレセです。
中はほとんどおみやげ物屋になっており、料金を払って中もお土産屋というのはどうかと思いますが、管理はしっかりしています。
このメドレセはもともとメドレセ目的で建てられたわけではなく、途中で用途変更がされたということで、それが現れているのは入り口門の上部にある獅子のモザイクで、偶像を刻むのを禁じているイスラム教では珍しい建物となっています。
内部は正直他のメドレセと変わり映えしませんが、夜寒くなってきたので、中の衣料品を売っている店で薄手のパーカーの値段を聞いてみたところ、「ボスに聞かないとわからない」→携帯で電話して「200US$だ」。この後交渉になるのでしょうが、品質を考えても20$程度のものでしたので、その場を後にしました。
観光地でのお買い物はおすすめしません。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月26日
総合評価:4.0
タシケントのイスラム文化センターに隣接する現役モスクです。
周囲にはメドレセなども林立していて、タシケントの一番の歴史的な広場になっています。(イスラム文化センターも巨大ですがレギスタン広場のメドレセを模しています)
この地区で唯一の現役モスクですので、多くの教徒が出入りしています。
タシケントで一緒に歩いたガイドも観光中にこちらもモスクで礼拝をすましていました。
(観光者も入れますが、礼拝中に入るのははばかられますので、外観のみです。)
青空にウズベキスタンらしいタイルの色とミナレットが映えていました。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月26日
総合評価:3.5
タシケントの新名所、イスラム文化センターに隣接するハスティマム広場にある昔のメドレセで、今は教室の場所がすべてお土産屋の商店になっています。
まあ、もともとは、モスク、メドレセ等があった広場にイスラミック・ミュージアムが建てられたので、こちらが先ですが。
現役のモスクも建物正面に位置しており、広場自体が複合施設になっています。
建物は歴史的に価値があるものですが、商品は高いです。(交渉ですが、観光客相手ですから)- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2026年05月25日
総合評価:3.5
ブハラ歴史地区にはいくつか見るべき場所はある程度集中していますが、このイスマイール・サーマーニ廟が一番北にあり、ここでバスを降りて観光しながらカラーンモスクを通り、ラビハウズまで徒歩で観光するというのが効率的です。
そのため、この周辺は駐車場も含め混んでいて、タクシーで近距離移動でしたが、近くに停められず結構歩きました。建築はイスラム教最古の建築ということで、他の廟にあるような青いタイルなどもなく、一般的な霊廟のスタイルです。
一時町が廃れた際には砂の中に埋もれており、モンゴルの来襲時は破壊されずにすみましたが、発掘が進んだのは近代になってからということです。
なお、この霊廟の周囲を願い事を唱えながら一周すると願いが叶うという言い伝えがあるようで、歩いて回っている人がちらほら見かけました。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月25日
総合評価:3.0
ブハラの町の観光地、イスマイール・サーマーニ廟の近くにある建造物で、中心地区まで徒歩で移動する間にありましたので、立ち寄ってみました。
ブハラはシルクロードのオアシスの町で、今でこそ大きな市街になっていますが、周囲は砂漠で囲まれており、水は貴重な資源でした。
こちらは当時のイスラム教の預言者(マホメットの子供の代?)が杖で地面を叩いたところ水が湧き出したといういことで、水源地であると同時に現地のイスラム教の聖地のようになっています。
建物の中には今も湧き出る井戸があり、その水を飲むこともできます。
ただ、入場料が60,000スムほどしましたので、水1杯には高い値段です。
(展示は正直大したことありません)- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.0
サマルカンドのメインバザールでビビハニムモスクに隣接しているため、規模は大きいですが、観光客も含め一日中にぎわっています。
ウズベキスタンはサマルカンドに限らず、スーパーやモールより旧来のバザールが買い物の中心で、現地住民もバザールに訪れます。
ただし、サマルカンドは観光年なので、全般的に値段も高く、日用品よりもお土産向けの食料品などの店が多いのが特徴です。
値札がないので、交渉になりますが、現地ガイド曰くサマルカンドのバザールでお土産を買うのはあまりおすすめしない。とのとでした。
まあ、観光的には異国感あふれて最適です。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.0
ヒヴァの町、イチャンカラの東門を入ってすぐのところにある元宮殿であった建物です。
イチャンカラ内にはメドレセやモスクが数多くありますが、場所的に観光がしやすいので、ツアーの団体客もここは多く訪れていました。
イチャンカラ内の歴史的建造物は多くはショップやホテルに改装されてしまっていますが、ここは料金をとって入場するため、観光的にも整備がされていました。
屋上に上がるためには、別料金(確か10万スムだったかと)を払う必要がありますが、高台からイチャンカラ内を見渡せる必見スポットになっています。
昼間に訪問しましたが、夕方訪問してライトアップされた夜景も面白そうです。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.5
ウズベキスタン、ブハラの町の昔からあるバザールで、観光地のイスマイール・サーマーニ廟のすぐそばにありますので、一緒に立ち寄りました。
観光都市ではありますが、観光客よりも一般の客のほうが多く、本来の市場機能が大きいです。
ブハラは砂漠のオアシス都市として栄えた町ですので、特産は乾物ですので、このバザールは野菜や肉などの他、香辛料や乾物が多くの割合を占めていました。
店を見回ると、試食をどんどんと要求され、それだけで一食うきそうなくらいでした。
特に桃と梨の乾物は気に入りましたので、土産用に購入しましたが、2kgも買ってしまいましたので、持ち帰りに苦労しました(笑)。- 旅行時期
- 2026年04月
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.0
タシケントの地下鉄駅は面白いという話を聞いて、こちらのアリッシャー・ナヴォイ駅から2駅先のコスモナフトラル駅まで乗車しました。
アリッシャーナヴォイ駅は、タシケントの主要観光地のナヴォイ劇場の傍にあるため、観光乗車するためには最適な駅です。
タシケントの地下鉄の駅はどの駅も違った趣向が凝らされており、このアリッシャーナヴォイ駅は天井がアーチ型になっており、芸術的にも美しい造りとなっています。
なお、チケットは自動券売機で購入しますが、ほとんどカードとなっており、自分のカードでは購入できなくて困っていたところ、後ろで待っていた方が変わりに購入してくれました(代わりに現金渡し)
タシケントでは一般的な交通手段ですので、日本の地下鉄ほどではありませんが、車両は満員に近い状態での運行でした。- 旅行時期
- 2026年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.0
タジキスタンのセブンスレイクツアーでタクシーチャーターで近郊を1日観光しました。
申し込んだはサマルカンドからのガイドツアーですが、タジキスタン国境まで別のタクシーで来て、国境を越えてからは現地のタクシー運転手に個別交渉をするというかなりその場ツアーでしたが、ガイドがいましたので、面倒な交渉はありませんでした。
タジキスタン国境には多くのタクシーは多くいましたが、ほとんどは首都のドゥシャンベ行ですので、現地の手配師に悪路用の四駆を手配してもらうことになりました。
セブンスレイクはきれいでしたが、とにかく悪路で、帰路は山中でタイヤがパンク、途中で何度も空気を入れながら帰り着きました。
サービスは良く、いろいろと気持ちよく対応してくれたので、評価は〇です。
(敬虔なイスラム教徒が多い国であるようで、礼拝時間になると、モスクが近にある場合は立ち寄り、そうでない場合でも駐車場を見つけて運転手が礼拝をおこなっていました。)- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月22日
総合評価:5.0
ウズベキスタンのヒヴァの旧市街イチャンカラのメインストリートといってよい通りです。
西門から入り、南門の前を通過し東側に抜けるストリートになりますが、入り組んでいるイチャンカラ内でも非常にわかりやすい場所であり、特にカルタミナルから、ホジャミナル・マドレセあたりまでを一望すると異国感が非常に強く感じられます。
夜はライトアップもしており、当然のごとくかなり混雑しますが、ヒヴァへの旅行では必見ポイントですね。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月22日
総合評価:3.0
ブハラ歴史地内にある近代まで使用されていたブハラの王城です。ただし、正門付近は修復もされて整備されていますが、場内の2/3ほどはソ連拡大時に戦場となったとのことで、破壊され、現在も場内の広大な場所が廃墟となっています。
歴史的な部分がほとんど破壊されていますので、正直観光における重要度は高くありませんが、城壁(ほとんど跡)から旧市街側を見渡すとミナレットやメドレセの林立しているところが見えますので、展望地としての価値があります。
残念ながら天気が良くなかったので、写真的にはいまいちですが、天気の良いときに行きたいですね。(ただし、広いので何度も行くのはきついです)- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月22日
総合評価:4.0
タシケントの町のほぼ中央に位置する昔ららのバザールで、現在も中央市場として機能しています。(というか、非常に活気があります。)
テントのような形をしている球の上部を切り取ったような建物が印象的で、この建物も大きいのですが、その周囲にも多くの露店が立ち並び、なんでも手に入ります。客引きも強く、歩き回るだけで、いろいろ試食をせがまれたりします。
ただ、ガイドによれば、タシケントで購入するより、各地で購入したほうがものはよいというアドバイスをもらいました。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月22日
総合評価:5.0
中央アジア地域に多くの足跡を残しているアミールティムールの正廟です。
アミールティムールは本来は生地であるシャフリーズに眠る予定で、生前から霊廟を用意していましたが、遠征の途上亡くなったためこの地に葬られました。
墓の周囲には子、孫の墓位置を示す礎石もおかれていますが、実際に葬られている場所は地中深くということです。
ここは特に内陣の彫刻が見事で、入場は当然有料ですが、必見かと思います。
もちろん歴史地区内にはありますが、レギスタン広場周辺からは離れていますので、車等で移動したほうが良いと思います。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2026年05月21日
総合評価:4.5
タシケント市内観光中に立ち寄りました。
まあ、立ち寄った理由はタシケントで1番人気の観光地だということだからですが。
バレエの劇場となる建物は重厚で、いかにもソ連時代の造りという感じがします。当初、間違えてこの劇場ではなく、近くにあるナヴォイ博物館のほうに行ってしまいましたが、現在改装中で、観光ガイド写真とはあまりにも違う貧相さでしたので、近くを探していて正しいほうにたどり着きました。
町中にありますが、周囲は公園となっており、木々の間は涼やかでした。
地下鉄駅も近く、交通の便は非常に良いですので、観光ではやはり訪れやすいです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月21日
総合評価:3.0
ブハラーサマルカンド間の乗車の際に利用しました。
観光の中心となる旧市街から遠めで、早朝利用の場合はタクシー等を事前に予約してなければなりません。
これは、鉄道駅のせいではありませんが、早朝発の列車に乗るために、1時間前にホテルにタクシーを呼んでいましたが、ホテルには他にも駅へ行く客がおり、タクシー運転手が客を間違えて(というか確認もせず)に乗せてしまったため、15分くらい走ったところで戻らなければならず、再度駅に着いたときは出発5分前でした。
駅までは早朝でしたので20分程度でつきましたが、もしこれが昼間だったら1時間の余裕では間に合わなかったでしょう。
距離がありますので、移動時間は余裕をもっておいたほうが良いと思います。- 旅行時期
- 2026年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0






















































































