massiさんのクチコミ全1,996件
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- 基本情報
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投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.0
サマルカンドのメインバザールでビビハニムモスクに隣接しているため、規模は大きいですが、観光客も含め一日中にぎわっています。
ウズベキスタンはサマルカンドに限らず、スーパーやモールより旧来のバザールが買い物の中心で、現地住民もバザールに訪れます。
ただし、サマルカンドは観光年なので、全般的に値段も高く、日用品よりもお土産向けの食料品などの店が多いのが特徴です。
値札がないので、交渉になりますが、現地ガイド曰くサマルカンドのバザールでお土産を買うのはあまりおすすめしない。とのとでした。
まあ、観光的には異国感あふれて最適です。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.0
ヒヴァの町、イチャンカラの東門を入ってすぐのところにある元宮殿であった建物です。
イチャンカラ内にはメドレセやモスクが数多くありますが、場所的に観光がしやすいので、ツアーの団体客もここは多く訪れていました。
イチャンカラ内の歴史的建造物は多くはショップやホテルに改装されてしまっていますが、ここは料金をとって入場するため、観光的にも整備がされていました。
屋上に上がるためには、別料金(確か10万スムだったかと)を払う必要がありますが、高台からイチャンカラ内を見渡せる必見スポットになっています。
昼間に訪問しましたが、夕方訪問してライトアップされた夜景も面白そうです。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.5
ウズベキスタン、ブハラの町の昔からあるバザールで、観光地のイスマイール・サーマーニ廟のすぐそばにありますので、一緒に立ち寄りました。
観光都市ではありますが、観光客よりも一般の客のほうが多く、本来の市場機能が大きいです。
ブハラは砂漠のオアシス都市として栄えた町ですので、特産は乾物ですので、このバザールは野菜や肉などの他、香辛料や乾物が多くの割合を占めていました。
店を見回ると、試食をどんどんと要求され、それだけで一食うきそうなくらいでした。
特に桃と梨の乾物は気に入りましたので、土産用に購入しましたが、2kgも買ってしまいましたので、持ち帰りに苦労しました(笑)。- 旅行時期
- 2026年04月
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.0
タシケントの地下鉄駅は面白いという話を聞いて、こちらのアリッシャー・ナヴォイ駅から2駅先のコスモナフトラル駅まで乗車しました。
アリッシャーナヴォイ駅は、タシケントの主要観光地のナヴォイ劇場の傍にあるため、観光乗車するためには最適な駅です。
タシケントの地下鉄の駅はどの駅も違った趣向が凝らされており、このアリッシャーナヴォイ駅は天井がアーチ型になっており、芸術的にも美しい造りとなっています。
なお、チケットは自動券売機で購入しますが、ほとんどカードとなっており、自分のカードでは購入できなくて困っていたところ、後ろで待っていた方が変わりに購入してくれました(代わりに現金渡し)
タシケントでは一般的な交通手段ですので、日本の地下鉄ほどではありませんが、車両は満員に近い状態での運行でした。- 旅行時期
- 2026年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.0
タジキスタンのセブンスレイクツアーでタクシーチャーターで近郊を1日観光しました。
申し込んだはサマルカンドからのガイドツアーですが、タジキスタン国境まで別のタクシーで来て、国境を越えてからは現地のタクシー運転手に個別交渉をするというかなりその場ツアーでしたが、ガイドがいましたので、面倒な交渉はありませんでした。
タジキスタン国境には多くのタクシーは多くいましたが、ほとんどは首都のドゥシャンベ行ですので、現地の手配師に悪路用の四駆を手配してもらうことになりました。
セブンスレイクはきれいでしたが、とにかく悪路で、帰路は山中でタイヤがパンク、途中で何度も空気を入れながら帰り着きました。
サービスは良く、いろいろと気持ちよく対応してくれたので、評価は〇です。
(敬虔なイスラム教徒が多い国であるようで、礼拝時間になると、モスクが近にある場合は立ち寄り、そうでない場合でも駐車場を見つけて運転手が礼拝をおこなっていました。)- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月22日
総合評価:5.0
ウズベキスタンのヒヴァの旧市街イチャンカラのメインストリートといってよい通りです。
西門から入り、南門の前を通過し東側に抜けるストリートになりますが、入り組んでいるイチャンカラ内でも非常にわかりやすい場所であり、特にカルタミナルから、ホジャミナル・マドレセあたりまでを一望すると異国感が非常に強く感じられます。
夜はライトアップもしており、当然のごとくかなり混雑しますが、ヒヴァへの旅行では必見ポイントですね。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月22日
総合評価:3.0
ブハラ歴史地内にある近代まで使用されていたブハラの王城です。ただし、正門付近は修復もされて整備されていますが、場内の2/3ほどはソ連拡大時に戦場となったとのことで、破壊され、現在も場内の広大な場所が廃墟となっています。
歴史的な部分がほとんど破壊されていますので、正直観光における重要度は高くありませんが、城壁(ほとんど跡)から旧市街側を見渡すとミナレットやメドレセの林立しているところが見えますので、展望地としての価値があります。
残念ながら天気が良くなかったので、写真的にはいまいちですが、天気の良いときに行きたいですね。(ただし、広いので何度も行くのはきついです)- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月22日
総合評価:4.0
タシケントの町のほぼ中央に位置する昔ららのバザールで、現在も中央市場として機能しています。(というか、非常に活気があります。)
テントのような形をしている球の上部を切り取ったような建物が印象的で、この建物も大きいのですが、その周囲にも多くの露店が立ち並び、なんでも手に入ります。客引きも強く、歩き回るだけで、いろいろ試食をせがまれたりします。
ただ、ガイドによれば、タシケントで購入するより、各地で購入したほうがものはよいというアドバイスをもらいました。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月22日
総合評価:5.0
中央アジア地域に多くの足跡を残しているアミールティムールの正廟です。
アミールティムールは本来は生地であるシャフリーズに眠る予定で、生前から霊廟を用意していましたが、遠征の途上亡くなったためこの地に葬られました。
墓の周囲には子、孫の墓位置を示す礎石もおかれていますが、実際に葬られている場所は地中深くということです。
ここは特に内陣の彫刻が見事で、入場は当然有料ですが、必見かと思います。
もちろん歴史地区内にはありますが、レギスタン広場周辺からは離れていますので、車等で移動したほうが良いと思います。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2026年05月21日
総合評価:4.5
タシケント市内観光中に立ち寄りました。
まあ、立ち寄った理由はタシケントで1番人気の観光地だということだからですが。
バレエの劇場となる建物は重厚で、いかにもソ連時代の造りという感じがします。当初、間違えてこの劇場ではなく、近くにあるナヴォイ博物館のほうに行ってしまいましたが、現在改装中で、観光ガイド写真とはあまりにも違う貧相さでしたので、近くを探していて正しいほうにたどり着きました。
町中にありますが、周囲は公園となっており、木々の間は涼やかでした。
地下鉄駅も近く、交通の便は非常に良いですので、観光ではやはり訪れやすいです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月21日
総合評価:3.0
ブハラーサマルカンド間の乗車の際に利用しました。
観光の中心となる旧市街から遠めで、早朝利用の場合はタクシー等を事前に予約してなければなりません。
これは、鉄道駅のせいではありませんが、早朝発の列車に乗るために、1時間前にホテルにタクシーを呼んでいましたが、ホテルには他にも駅へ行く客がおり、タクシー運転手が客を間違えて(というか確認もせず)に乗せてしまったため、15分くらい走ったところで戻らなければならず、再度駅に着いたときは出発5分前でした。
駅までは早朝でしたので20分程度でつきましたが、もしこれが昼間だったら1時間の余裕では間に合わなかったでしょう。
距離がありますので、移動時間は余裕をもっておいたほうが良いと思います。- 旅行時期
- 2026年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月21日
総合評価:4.0
ウズベキスタンの世界遺産の旧都、ヒヴァのイチャンカラ内にあるメドレセとミナレットです。すぐ近くにイチャンカラの南門があり、ホテルが南門を出てすぐのばしょだったため、イチャンカラ内の観光移動に際し、目印にしていました。
イチャンカラ内には何本かミナレットがありますが、こちらが一番高く、入り口は少々わかりづらいですが、メドレセの美しさと合わせて、ここからカルタミナルあたりまでの通りの景色は一見の価値があります。
イチャンカラ内ではいくつか塔にも上りましたが、さすがにここはパスしました。
体力があれば、試してみるとよいでしょう。(ガイド談)- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月20日
総合評価:3.5
トルクメニスタンの世界遺産、クフナ・ユルゲンチの広大な遺跡内に点在する数少ない現存している建物です。
クフナ・ユルゲンチの遺跡自体がかなり広いので、復元中の正門から、現在も使用されているモスクがあるため駐車場がある場所まで歩いて1時間以上かかると思います。
ただ、ほとんどが何もない廃墟ですので、逆にこのように建物がある場所は目立ちます。
場所的には復旧中の門とミナレットの間にありますが、さすがに歩く気にはなる距離ではありません。車で止まりながらの観光となるでしょうが、施設はそれほど多くはありませんので、多分立ち寄ることになるでしょう。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月20日
総合評価:4.5
中央アジアの盟主、アミールティムールにより建設された巨大なモスクです。現地名称ではビビハニムモスクという名前ですが、世界遺産への登録名称は建設を命じたアミールティムールモスクという名前であり、モスク前の表示板にはビビハニムモスク(アミールティムールモスク)とかっこ書で記されていました。
なぜこうなったかというと、ビビハニムというのは、こちらの地区出身の正妃で、遠征ばかりであったアミールティムールの代わりにこのモスクを立てたほか、実質的な政治にあたっていたため、この地区の住民は、アミールティムールではなくて、ビビハニムが建てたモスクだから、ということで、通称のほうが正式名称のようになってしまったとのことです。
ビビハニムは当地では人気があったようで、アミールティムールの他の3妃はシャヒーズィンダ廟群に一緒に葬られていますが、ビビハニムのみ、このモスクの隣に別の霊廟があり葬られています。
モスクは当時中央アジア一の規模を誇ったということで、威容を誇っていますが、過去の大地震により正門の60%以上が倒壊し、ここは再建修復だからということで、世界遺産へは登録されていないとのことです。また、周囲にはメドレセの跡等もありますが、こちらも倒壊により礎石のみとなっています。
ただ、内陣は見事で、一見の価値はあります。
サマルカンドでは、レギスタン広場、シャヒーズィンダ廟群と合わせて必見の観光地です。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月20日
総合評価:4.0
ブハラ歴史地区にある四角い形をした人工池です。
周囲にはメドレセなどが集まり、昔から人が集まる場所だったことがわかります。
ラビハウスの周りにはテラスレストランとなっており、夜は混雑するため予約が必要とのことでした。(最初、ラビハウズという名前がレストランのことだと思っていましたが、池のほうがラビハウズとして元からあり、レストランはその名をとってついていることがわかりました。)
一日中にぎわう場所で、観光拠点でもありますので、ブハラ観光では何度か訪れるで勝しょう。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月19日
総合評価:4.0
ウズベキスタン首都のタシケントにあるイスラム博物館です。昨年完成したとのことで、まだ新しく、外観も非常にきれいでした。
様式はサマルカンドのレギスタン広場を模したとのことですが、規模ははるかに大きいです。
ただし、当日券のブースによったら、まだ昼前でしたが、夕方5時からの入場しか空いていないとのことで、帰路の便の都合上入ることができませんでした。多分事前予約もできると思いますので、そちらを利用したほうが良いでしょう。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2026年05月19日
総合評価:4.0
ウズベキスタン、ヒヴァのイチャンカラ内にある王朝最盛期の宮殿の一つです。一般のツアーならば時間的に入らないかもしれないようなところですが、興味があったので入ってみました。
宮殿は中庭のあるイスラム教建築で、マドレセではありませんが周囲には多くの部屋があります。かなり多くの部屋がありますが、それぞれが王妃や愛妾の部屋で個室となっており、いわゆるハレムとでした。この部屋は、お互いに顔を合わせないように出入り口も裏側で工夫されているということで、面白かったです。
最盛期は四人の妃と、100名以上の愛妾がいたとのことですが、その意味の分からない壮大さが往時の隆盛を物語っています。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月19日
総合評価:3.5
トルクメニスタンの世界遺産、クフナ・ユルゲンチにある遺跡の一つです。クトゥルグ・ティムールミナレットの近くにあります。(というか、ミナレットの傍にあるのはこれくらい。)
クフナ・ユルゲンチの遺構はほとんど壊れてなくなっていましたが、こちらはタイルの剝がれ等はあったようですが、比較的原型をとどめており、それをきれいな形に修復したということが、表にあるユネスコの看板でわかりました。
ただ、場所柄訪れる人はとても少なく、ミナレットでのセット観光になりますが、車で回るのがおすすめです。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月18日
総合評価:4.0
トルクメニスタンの世界遺産です。ウズベキスタン国境から約1時間くらいで、ウズベキスタン側には現在の都市であるウルゲンチと空港があるため、そちらから入国したほうが速いです。(トルクメニスタン入国の手続きは大変ですが)
クフナ・ウルゲンチは、古いウルゲンチという意味で、シルクロードの時代にはさかえていましたが、街道が衰退してからは人がいなくなり、完全な廃墟になっていたところから、近年、観光のため少しずつ修復・復元作業が進んでいるようです。
そんなことから、当時の都市周辺の非常な広大な範囲が世界遺産で、復元された建物もその中に点在しており歩いて回るのは正直難しいので、車が必要かと思います。
駐車場のあるモスクは当時の建物を改装して使用しているため、観光用にも整備されていますが、町の門やミナレットは歩いて30分以上はかかる場所にあります。
ただ、建物自体は往時を早期できる壮大なものが多いので、トルクメニスタンの主要観光地になっていきそうです。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月18日
総合評価:4.0
ウズベキスタン旅行で何度か利用しました。
首都はタシケントで、国際便の発着はそちらがメインですので、最大の観光地サマルカンドとの路線は最大の動脈になっています。また、サマルカンドからブハラ、ヒヴァ等の地方都市に向けた路線もつ続いており、まさに交通の要所といった感があります。
列車は1日中出入りしており、早朝移動の際にも駅舎内は人が多かったです。
入港時にはX線での荷物チェックがありますが、全く見ている感がありません。必要か、と言ったら、そんなものだと返されましたw。
ただ、チケットは非常にわかりにくく、アナウンスもなく出発するので、乗車の際には注意しましょう。- 旅行時期
- 2026年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.5


























































































