massiさんのクチコミ全1,974件
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投稿日 2026年05月14日
総合評価:4.0
アルマトイのパンフィロフ軍事公園内に建っているロシア正教会です。アルマトイの市内観光の目玉でもあります。(というか、他に有名な観光地は少ないです。)
カザフスタンも他の中央アジア諸国と同じくイスラム教徒がメインですが、長くロシア、ソ連に支配されていたこともあり、ロシア正教徒もそれなりにいるそうです。
そのため、教会はきれいに残されており、内部の豪華な装飾がシンプルなモスクと対照的です。
見どころは多いと思いますので、観光におすすめです。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月14日
総合評価:3.0
クフナユルゲンチの遺跡のはずれにぽつんと建っている入り口門です。当然場所的には駐車場や主要復元施設からは遠く離れており、さすがに徒歩では回れません。(ミナレットから30分くらい歩けばここまで来れると思いますが、ミナレットも主要施設からは30分以上歩いてかかりますし、途中には何もないので)
といっても、政府は観光用にでしょうが、この付近の復元をゆっくりとではありますが進めており、この門の後ろのスペースも地元の労働者が手作業で整地を行ったりしていました。
ただ、そんな修復中の遺跡ですが、写真撮影には5US$のチケットが必要でした。
まあ、車の中から写真を写したらわからなさそうですが、ここの写真に価格価値があるかは微妙です。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2026年05月14日
総合評価:3.5
ウズベキスタンの旅行で、国際線、国内線両方で利用しました。国際線と国内線のターミナルは少し離れており、国際線ターミナルはこじんまりしていましたが新しく、機能的でした。また、国内線ターミナルのほうは、多分こちらが昔からある空港だと思いますが、設備的には古く、プライオリティパスで利用できるラウンジもありませんでした。
一応中央アジア地域のハブ空港ではありますが、ターミナルが分かれていること等を考えると、それほど利便性が良いとは言えないと思います。- 旅行時期
- 2026年05月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月14日
総合評価:1.5
ウズベキスタン国内周遊で、ブハラ-サマルカンド間と、サマルカンドータシケント間で利用しました。
時間的にはアラシャブ号のほうが速いですが、本数が少ないことと、日中移動になりますので、各所の観光を移動時間にするのももったいないので、早朝移動中心のシャルク号にしました。ブハラーサマルカンド間は1等車に乗ったため、1列3席の個人席となっており、
座席指定もしっかりされているので、問題なく座れ、寝ていたら駅についていました。
一方、2等車乗車となったサマルカンド―タシケント間はコパートメント座席で、各室6名入れますが、チケットには数字で座席が指定されていません。そこで、車掌に確認して座った座席は見事に重複しており、いきなり座席なしの危機になりました。
ただ、時節柄、日本人の観光客が多く、同じ車両に日本語ガイドの人も多くいましたので、交渉によってほかの人が移動することになりました。(どうも販売時に多めのチケットを出しているので、当たり前のことらしいです。)
列車ですから、最悪立ち乗りでも移動できないことはないですが、正規料金を支払ってこれはない。日本の鉄道システムの優秀さがよくわかります。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 利便性:
- 2.5
-
投稿日 2026年05月13日
総合評価:4.0
ヒヴァのイチャンカラ内にある昔のモスクです。老朽化もあり、現在はモスクとは使用されず、観光のみということでした。(一部修復中でした。)
建物の内部は楡の木の柱が林立しており、その彫刻が見事です。
また、モスクには珍しくドーム型の構造をしていないため、説教の声が届くように壁伝いに伝声管の役割をする空洞が設けられているという話も興味深かったです。
ウズベキスタンの歴史あるモスク、メドレセなどは大半が石造りでタイルに覆われて、という館がありますので、ここは異色な感じがして印象に残りました。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月13日
総合評価:2.5
タシケントの1日観光中に立ち寄りました。
タシケント観光はタクシーの半日チャーターで回りましたが、ドライバーにお任せしたところ立ち寄ったのがこちらです。
地元のモスクに隣接した墓地の中にありますが、最初どこにあるのかわからず、近くにいる方に聞いて教えてもらいました。(結構奥のほうです。)
日本語の案内板もありましたが、ウズベキスタンで亡くなった日本人抑留者の遺骨を集めて埋葬しているようで、出身地は様々であることがわかりました。
日本人の観光の定番コースのようですが、周囲は現地のお墓ですし、説明がないとわかりませんので、正直観光としては微妙な感じでした。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2026年05月13日
総合評価:3.5
アルマトイのパンフィロフ戦士記念公園にある銅像です。公園自体が1941年の対独戦でモスクワを守って戦死したカザフスタンの戦士を称えるためのものですので、その中心となるモニュメントです。
銅像の前は衛兵が立哨しており、その中央には常に消えないという永遠の火が燃えています。どこかで同じようなものを見たと思ったら、広島平和記念公園の平和の火でしたね。目的は逆かもしれませんが、ガスを使用した常設設備としては同じような形式です。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月11日
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投稿日 2026年05月11日
総合評価:4.0
トルクメニスタンのクフナ・ユルゲンチ遺跡内で数少ないほぼ復元された霊廟です。近く(といっても徒歩10分くらい)のところにミナレットがありますが、駐車場や主要観光地からはかなり離れていますので、車で前まで行くのがおすすめです。
しかし、ほとんど何も残っていないにも関わらず、写真を撮影するだけで料金(5$だと思いました)がかかります。
建物ごとにとられますので、ご利用は計画的に。というか、統一撮影券を販売していればよかったのですが…。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2026年05月11日
総合評価:4.0
ブハラ歴史地区の南橋のほうに位置する広場にある地区で一番歴史のある建造物です。
長いことモスクとして使用されてきましたが、最初はゾロアスター教の寺院として建てられ、一時はユダヤ教とイスラム教の寺院として共同で使われていたこともあるということで、入り口が2か所あります。
一段低い場所に建設されていましたので、モンゴル帝国来襲時には地面の中に埋められて破壊を免れたとのことでした。
有料で内部にも入れますが、展示は大したことがなかったです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月11日
総合評価:3.5
アルマトインのパンフィロフ戦士公園に隣接して建てられている博物館です。戦士公園だけあり、軍事的に重要な場所というわけではありませんが、警備兵が立哨しています。
カザフスタンは徴兵制を引いており、学生の授業にも軍事訓練があるようで、私たちが訪れた時は、学生が先生(軍人?)に教えられて行進と歩哨の訓練をしているところでした。
先生はそのようすをビデオで撮影しながら後で教えるようで、指導しながら横をついていく姿がやはり学生相手で初々しかったです。
訓練生も自動小銃を持っていましたが、もちろんそれはレプリカで、訓練についても、本当の軍隊なら撮影不可でしょうが、訓練生なので問題はないようでした。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月11日
総合評価:4.5
韓国、ソウルでの宿泊で北村韓屋村内のレンタルハウスに宿泊しましたので、あわせて散策しました。
この付近は昔の武家屋敷が並んでいた地区だそうですが、現在も改装されて住民が住んでいるので、観光できるのは10時から17時までに限定されています。それ以外の時間は入り口に警備員が立っていて、観光目的ならば入れませんが、宿泊者は例外で入ることができました。
そのため朝の全く人のいない韓屋街を歩くことができましたが、非常に風情のある美しい地区でした。
坂が多いので、若干歩くのは大変ですが、宿泊も含めておすすめです。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月11日
総合評価:3.5
トルクメニスタン観光に行くために利用しました。タシケントからの国内線利用でしたが、一応こちらは国際空港扱いで、出入国機能もあるようですが、規模は非常に小さいです。
トルクメニスタン国境までは車で1時間。また、反対側のヒヴァへの玄関口としても機能していて、こちらにも約1時間です。
空港自体の機能は最小限ですが、ウズベキスタン西側の要地移動に利用できます。なお、世界遺産のクフナ・ユルゲンチ(古いユルゲンチの意味)は、トルクメニスタンに入国し、さらに1時間ほど車で行った場所になります。- 旅行時期
- 2026年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月11日
総合評価:3.0
アルマトイの観光中に立ち寄りました。
市内の中央にある緑色の大きな建物の中に入っているため、グリーンバザールと呼ばれます。私が行ったときはちょうど定休日のようで、建物自体はしまっていましたが、周囲にある露店は開いており、買い物もできました。
近年、アルマトイも便利なショッピングモールができて、歴史あるバザールは衰退気味で、現在改装を始めているところでした。内部は営業を続けながらの外装改築ですが、今年中にはリニューアルされるようです。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月10日
総合評価:4.0
トルクメニスタンの世界遺産、クフナウルゲンチに現存するミナレットです。
クフナウルゲンチ自体が、近年廃墟であったところから観光用に徐々に整備をしているところですが、周囲にはほとんど何もなく、ポツンとミナレットだけが立ってる感じです。
他の復元遺跡はかなり離れたところにありますので、メインの駐車場から歩いてくるのは大変で、車で近くまで来ることをお勧めします。
そして、きてもミナレット以外何もない。シュールな遺跡です。
だだ、こちらは一部修復はしてますが、主要部分は元の建設が残っているということで、よく残っていたな、との感想です。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年04月30日
総合評価:3.5
カザフスタンの旧首都、アルマトイにある歴史公園です。名前の由来にある28人の戦士というのは、第二次世界大戦中の1941年に、ドイツ軍がモスクワに進攻した際に、亡くなったカザフスタンの戦士ということで、公園内には名前の彫られた銅像と、消えない炎がともされています。
町の中心ですので、観光では必ず訪れるでしょう。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月11日
総合評価:4.0
アムールティムールはイスラム教徒らしく4人の妃を持っていましたが、うち3名はシャヒーズィンダ廟群に葬られていますが、サマルカンドの王妃であったビビハニムのみ、ビビハニムモスク(正式名称はアミールティムールモスクだそうですが)に正対する場所に葬られています。
ビビハニムは、実際にこの地で喜ばれる政治を行ったようで、地元の民に愛されてモスクの名称も変えられてしまうように、アミールティムールよりも崇拝さてていたようです。
廟自体は小規模なので、外観だけで十分と思いますが、ビビハニムモスクと合わせて刊行するのがおすすめです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月11日
総合評価:4.5
カザフスタンはソ連の支配下にあったこともあり、ゼンコフ正教会などが観光地となっており、ロシア正教の信者が多いのではと思われるかもしれませんが、国民の大多数はイスラム教徒です。そのため、アルマトイのモスクも比較的新しいですが、金のドームを持つ立派なものです。
国家としては宗教に寛容なため、国家をあげてというわけではありませんが、周囲にはアザーンが流れ、イスラム的な雰囲気が漂います。
モスクは基本的に礼拝時以外は立ち入り可能ですので、大丈夫な時間に内部の観光もさせてもらいました。- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
系列ホテル(HOTEL SAHRO)に回されましたが、意外とよかった。
投稿日 2026年05月10日
Feruzkhan Hotel - Madrassah Mohammed Rakhim Khan ヒワ
総合評価:4.5
ヒヴァでの宿泊ではFerzkan Hotelを予約していましたが、到着して受付に行くと、本日宿泊する予定であった部屋が急遽修理が入ることになったため、今部屋の空きがない。修理が終われば入れるかもしれないが、本日中に終わるか保証はできない。と説明を受け、代わりに最近できたばかりだという系列のホテルを紹介されました。
値段はここよりも本来高いが、サービスで同じ価格にするからという話でしたので、とりあえず宿まで行ってみて判断することにしました。
そこで連れていかれた先のホテル(HOTEL SAHRO)はイチャンカラ内でこそありませんでしたが、南門から出てすぐで、確かに真新しいホテルで正直マドラサに泊まるというプレミアを抜きにすれば、施設自体はワンランク以上上でした。
水も無料で何本ももらえ、暑い中観光の往復も楽でしたので、かえって得をした感じです。
(Ferzkan Hotelの受付がうちの2号店だ、と言い張っていたので、こちらに口コミを記載しますが、名前も違うし、ダブルブッキングをごまかしただけのような気もしますが…。)- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月10日
総合評価:4.0
ブハラで、ブハラ風プロフを食べたくて立ち寄りました。場所はウルグベクメドレセの斜め前ですが、テラスからはメドレセの風景が見渡せます。(ウルグベクメドレセは最低限のライトアップしかしていないため、夜景はあまり期待できません。)
入り口が広場方面ではなく、裏側のため最初躊躇しましたが、中から出てきた人にここでよいか確認して入りました。
ウズベキスタンは全般的に物価が安く、プロフの小だと日本円で700円くらいです。味付けは日本人にあいますが、脂っこいので大を食べるのは厳しいです。
ここの店はおいしかったですが、プロフはサマルカンド風のほうがおいしいかな。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 3.5















































































