massiさんのクチコミ全2,019件
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投稿日 2026年05月26日
総合評価:4.0
タシケントのイスラム文化センターに隣接する現役モスクです。
周囲にはメドレセなども林立していて、タシケントの一番の歴史的な広場になっています。(イスラム文化センターも巨大ですがレギスタン広場のメドレセを模しています)
この地区で唯一の現役モスクですので、多くの教徒が出入りしています。
タシケントで一緒に歩いたガイドも観光中にこちらもモスクで礼拝をすましていました。
(観光者も入れますが、礼拝中に入るのははばかられますので、外観のみです。)
青空にウズベキスタンらしいタイルの色とミナレットが映えていました。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2026年09月12日
総合評価:2.5
ウズベキスタン旅行中にサマルカンド2泊しました。
レギスタン広場まで近く、ちょうどビビハニムモスクとの間にある立地が散策にちょうどよさそうで、こちらを選びました。
ただ、予約ではスーペリアルームでしたが、最初に通された部屋はベッド1台の十数㎡くらいしかない、明らかなシングルルーム。バウチャーを見せて確認すると、間違ったといわれて、2ベッドの広い部屋に変えられました。
本当に間違いだったのか、またフロントの個人の考えだったか疑わしいですが、一人旅ではしっかりこういったところも確認しないと危ないです。
以上より、滞在中は問題ありませんでしたが、評価点は平均(嘘だったら1点ですが)としました。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 1.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2026年06月02日
-
投稿日 2026年06月10日
総合評価:5.0
ウズベキスタン、サマルカンドの観光地として有名なのはレギスタン広場ですが、私はレギスタン広場よりもこちらのほうがさらにおすすめです。
アムール・ティムールの妃たちをはじめとした歴代の王族の霊廟が並んでいる地ですが、それぞれが異なったタイルで装飾されており、特に青空の元の景観が素晴らしいです。
霊廟の間の道は広くないので、非常に混雑はしますが、霊廟群をすり抜けていく光景はなかなか得難いものです。
サマルカンドの町中では高台にありますので、歩けないこともないですが、他の観光と合わせることを考えるとタクシー等を利用することをお勧めします。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2026年05月27日
総合評価:4.5
ウズベキスタン、サマルカンドの名所、レギスタン広場に3棟並ぶメドレセのうち、向かって左側の建物です。こちらも中はショップが多くなっており、3棟並ぶ中では特徴が少ないですが、一番奥の建物には室内展示があり、貴重なコーランの写本等もありますので、空調が効いています。
サマルカンドは寒暖差が激しいので、日中は汗をかくので薄着で観光していると、夕暮れ時は寒くなり、ここで長時間休憩を取らせていただきました。
ライトアップ前には出なければなりませんでしたが、日中を過ぎればそれほど混まずにゆっくりとできたので良かったです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月28日
総合評価:3.5
サマルカンドの町中にある中央アジアの英雄、アミールティムールの銅像です。
アミールティムールの銅像はウズベキスタン内には有名なものが3基あり、1基はタシケントの町中にある有名な騎馬像、もう一基は生地のシャフリーズに立像が、そしてここサマルカンドには座像があります。
ただし、この座像ですが、アミールティムール廟からほど近い公園の端に建っていますが、周囲は非常に交通量の多いロータロー交差点で、反対側からはじっくり見ることもできません。写真を撮っているのを見て、ドライバーが2周周りをまわってくれましたが、止まってもいられないため、あわただしかったです。
徒歩で行くにはちょっと、という感じかもしれません。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月30日
総合評価:4.0
サマルカンドのレギスタン広場の3棟ある建物のうち、正面中央に位置するメドレセです。
両側のメドレセが実質的にショップとなっているのに対し、こちらは現役のモスクとなっています。(ただし、入り口ゲートがあるため、礼拝の人は少なめ)
他の2つのメドレセに比べても内部も広く、装飾も豪華です。奥には軽い博物館のような展示もありました。
逆に一度見れば2回は入りませんでしたが、最初に見るのはこちらでよいと思います。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2026年06月01日
総合評価:3.5
タシケントの中央付近にある大通り沿いの公園です。ティムール広場とナヴォイ劇場をつなぐ位置にある通りですので、徒歩で通り抜けました。
旧ソ連時代に開発された通りのようで、道路の中央に位置する大通り公園のような形になっていましたが、名前がブロードウェイでしたか。知りませんでしたが、完全に名前負けですね。
公園の中には木陰が多く、ミニ遊園地のようなところもありました。ただ、日中なので、人通りはそれほど多くなく、木陰で休みながらの散策ができたのは良かったです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月26日
総合評価:4.0
レギスタン広場に3棟ある右側のメドレセです。
中はほとんどおみやげ物屋になっており、料金を払って中もお土産屋というのはどうかと思いますが、管理はしっかりしています。
このメドレセはもともとメドレセ目的で建てられたわけではなく、途中で用途変更がされたということで、それが現れているのは入り口門の上部にある獅子のモザイクで、偶像を刻むのを禁じているイスラム教では珍しい建物となっています。
内部は正直他のメドレセと変わり映えしませんが、夜寒くなってきたので、中の衣料品を売っている店で薄手のパーカーの値段を聞いてみたところ、「ボスに聞かないとわからない」→携帯で電話して「200US$だ」。この後交渉になるのでしょうが、品質を考えても20$程度のものでしたので、その場を後にしました。
観光地でのお買い物はおすすめしません。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月22日
総合評価:4.0
タシケントの町のほぼ中央に位置する昔ららのバザールで、現在も中央市場として機能しています。(というか、非常に活気があります。)
テントのような形をしている球の上部を切り取ったような建物が印象的で、この建物も大きいのですが、その周囲にも多くの露店が立ち並び、なんでも手に入ります。客引きも強く、歩き回るだけで、いろいろ試食をせがまれたりします。
ただ、ガイドによれば、タシケントで購入するより、各地で購入したほうがものはよいというアドバイスをもらいました。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月26日
総合評価:3.5
タシケントの新名所、イスラム文化センターに隣接するハスティマム広場にある昔のメドレセで、今は教室の場所がすべてお土産屋の商店になっています。
まあ、もともとは、モスク、メドレセ等があった広場にイスラミック・ミュージアムが建てられたので、こちらが先ですが。
現役のモスクも建物正面に位置しており、広場自体が複合施設になっています。
建物は歴史的に価値があるものですが、商品は高いです。(交渉ですが、観光客相手ですから)- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.0
サマルカンドのメインバザールでビビハニムモスクに隣接しているため、規模は大きいですが、観光客も含め一日中にぎわっています。
ウズベキスタンはサマルカンドに限らず、スーパーやモールより旧来のバザールが買い物の中心で、現地住民もバザールに訪れます。
ただし、サマルカンドは観光年なので、全般的に値段も高く、日用品よりもお土産向けの食料品などの店が多いのが特徴です。
値札がないので、交渉になりますが、現地ガイド曰くサマルカンドのバザールでお土産を買うのはあまりおすすめしない。とのとでした。
まあ、観光的には異国感あふれて最適です。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.0
タシケントの地下鉄駅は面白いという話を聞いて、こちらのアリッシャー・ナヴォイ駅から2駅先のコスモナフトラル駅まで乗車しました。
アリッシャーナヴォイ駅は、タシケントの主要観光地のナヴォイ劇場の傍にあるため、観光乗車するためには最適な駅です。
タシケントの地下鉄の駅はどの駅も違った趣向が凝らされており、このアリッシャーナヴォイ駅は天井がアーチ型になっており、芸術的にも美しい造りとなっています。
なお、チケットは自動券売機で購入しますが、ほとんどカードとなっており、自分のカードでは購入できなくて困っていたところ、後ろで待っていた方が変わりに購入してくれました(代わりに現金渡し)
タシケントでは一般的な交通手段ですので、日本の地下鉄ほどではありませんが、車両は満員に近い状態での運行でした。- 旅行時期
- 2026年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月22日
総合評価:5.0
中央アジア地域に多くの足跡を残しているアミールティムールの正廟です。
アミールティムールは本来は生地であるシャフリーズに眠る予定で、生前から霊廟を用意していましたが、遠征の途上亡くなったためこの地に葬られました。
墓の周囲には子、孫の墓位置を示す礎石もおかれていますが、実際に葬られている場所は地中深くということです。
ここは特に内陣の彫刻が見事で、入場は当然有料ですが、必見かと思います。
もちろん歴史地区内にはありますが、レギスタン広場周辺からは離れていますので、車等で移動したほうが良いと思います。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2026年05月21日
総合評価:4.5
タシケント市内観光中に立ち寄りました。
まあ、立ち寄った理由はタシケントで1番人気の観光地だということだからですが。
バレエの劇場となる建物は重厚で、いかにもソ連時代の造りという感じがします。当初、間違えてこの劇場ではなく、近くにあるナヴォイ博物館のほうに行ってしまいましたが、現在改装中で、観光ガイド写真とはあまりにも違う貧相さでしたので、近くを探していて正しいほうにたどり着きました。
町中にありますが、周囲は公園となっており、木々の間は涼やかでした。
地下鉄駅も近く、交通の便は非常に良いですので、観光ではやはり訪れやすいです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月20日
総合評価:4.5
中央アジアの盟主、アミールティムールにより建設された巨大なモスクです。現地名称ではビビハニムモスクという名前ですが、世界遺産への登録名称は建設を命じたアミールティムールモスクという名前であり、モスク前の表示板にはビビハニムモスク(アミールティムールモスク)とかっこ書で記されていました。
なぜこうなったかというと、ビビハニムというのは、こちらの地区出身の正妃で、遠征ばかりであったアミールティムールの代わりにこのモスクを立てたほか、実質的な政治にあたっていたため、この地区の住民は、アミールティムールではなくて、ビビハニムが建てたモスクだから、ということで、通称のほうが正式名称のようになってしまったとのことです。
ビビハニムは当地では人気があったようで、アミールティムールの他の3妃はシャヒーズィンダ廟群に一緒に葬られていますが、ビビハニムのみ、このモスクの隣に別の霊廟があり葬られています。
モスクは当時中央アジア一の規模を誇ったということで、威容を誇っていますが、過去の大地震により正門の60%以上が倒壊し、ここは再建修復だからということで、世界遺産へは登録されていないとのことです。また、周囲にはメドレセの跡等もありますが、こちらも倒壊により礎石のみとなっています。
ただ、内陣は見事で、一見の価値はあります。
サマルカンドでは、レギスタン広場、シャヒーズィンダ廟群と合わせて必見の観光地です。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月19日
総合評価:4.0
ウズベキスタン首都のタシケントにあるイスラム博物館です。昨年完成したとのことで、まだ新しく、外観も非常にきれいでした。
様式はサマルカンドのレギスタン広場を模したとのことですが、規模ははるかに大きいです。
ただし、当日券のブースによったら、まだ昼前でしたが、夕方5時からの入場しか空いていないとのことで、帰路の便の都合上入ることができませんでした。多分事前予約もできると思いますので、そちらを利用したほうが良いでしょう。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2026年05月18日
総合評価:4.0
ウズベキスタン旅行で何度か利用しました。
首都はタシケントで、国際便の発着はそちらがメインですので、最大の観光地サマルカンドとの路線は最大の動脈になっています。また、サマルカンドからブハラ、ヒヴァ等の地方都市に向けた路線もつ続いており、まさに交通の要所といった感があります。
列車は1日中出入りしており、早朝移動の際にも駅舎内は人が多かったです。
入港時にはX線での荷物チェックがありますが、全く見ている感がありません。必要か、と言ったら、そんなものだと返されましたw。
ただ、チケットは非常にわかりにくく、アナウンスもなく出発するので、乗車の際には注意しましょう。- 旅行時期
- 2026年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2026年05月14日
総合評価:3.5
ウズベキスタンの旅行で、国際線、国内線両方で利用しました。国際線と国内線のターミナルは少し離れており、国際線ターミナルはこじんまりしていましたが新しく、機能的でした。また、国内線ターミナルのほうは、多分こちらが昔からある空港だと思いますが、設備的には古く、プライオリティパスで利用できるラウンジもありませんでした。
一応中央アジア地域のハブ空港ではありますが、ターミナルが分かれていること等を考えると、それほど利便性が良いとは言えないと思います。- 旅行時期
- 2026年05月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2026年05月13日
総合評価:2.5
タシケントの1日観光中に立ち寄りました。
タシケント観光はタクシーの半日チャーターで回りましたが、ドライバーにお任せしたところ立ち寄ったのがこちらです。
地元のモスクに隣接した墓地の中にありますが、最初どこにあるのかわからず、近くにいる方に聞いて教えてもらいました。(結構奥のほうです。)
日本語の案内板もありましたが、ウズベキスタンで亡くなった日本人抑留者の遺骨を集めて埋葬しているようで、出身地は様々であることがわかりました。
日本人の観光の定番コースのようですが、周囲は現地のお墓ですし、説明がないとわかりませんので、正直観光としては微妙な感じでした。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 2.0
























































































