likely_koalaさんのクチコミ(163ページ)全3,519件
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投稿日 2013年04月15日
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投稿日 2013年04月13日
総合評価:4.0
2013年4月2日に完成したので行ってきました。
外や中の雰囲気は以前の面影を残してなかなかいい感じでした。
劇場外でも、地下鉄とのコンコースが設けられ、お店も数軒入っています。
お土産物や、お弁当などを販売するお店でした。
ミニセブンイレブンも入っていました。
5階には屋上庭園が設けられ、下に降りる階段(五右衛門階段)の途中では、真新しい屋根が見れます。
屋根の派風のはしの右から七つめの鳳凰の向きが違います
場内の席は以前に比べてゆったりしていました。
床もスロープがついて、見やすくなっていました。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年04月10日
総合評価:3.5
ムルガンディ・クティ寺院の後方にあります。
鹿が多くいたことから鹿野苑(ろくやおん)とも表されています。
現在はインド政府によって整理され遺跡公園になっています。
初転法輪の地で、仏教の四大聖地のひとつです。
サルナートは、インドのウッタル・プラデーシュ州にある地名です。ワーラーナシー(ベナレス)の北方約10kmに位置する。釈迦が悟りを開いた後、初めて説法を説いた地とされます。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2013年04月10日
総合評価:3.5
考古学博物館
サルナート周辺からは「サールナート仏」と呼ばれる仏像が多数出土し、最高傑作とも評される「初転法輪像」がサールナート考古博物館に収蔵されています。
入口を入ってすぐのところには、インドの国章として、コインの裏などにデザイン化されている見事なライオン像があります。
これはアショーカ王石柱の頂上にあったものだそうです。
又、インドの文字の解説で、日本語の「あいうえお」の基になったような文字の説明もありました。
サルナートは、インドのウッタル・プラデーシュ州にある地名です。
ワーラーナシー(ベナレス)の北方約10kmに位置します。
釈迦が悟りを開いた後、初めて説法を説いた地とされています。
初転法輪の地で、仏教の四大聖地のひとつです。
鹿が多くいたことから鹿野苑(ろくやおん)とも表されています。
現在はインド政府によって整理され遺跡公園になっています。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年04月10日
総合評価:3.5
オルチャはインド中心部にあるマッディヤ・プラデーシュ州にある小さな町です。
ここは16世紀から18世紀にかけて栄えたブンデラ王国の都だった所で、そのため当時の宮殿や寺院が今でも遺跡として残っています。
ジャハンギール・マハル
廃墟宮殿が残る、オルチャ遺跡です。
ジャハーンギール・マハルは当時優勢を誇ったムガル朝のジャハーンギール帝を歓迎するために造られたそうです。
イスラム教徒である皇帝のために造られた城だけあって、所々にイスラム建築の影響が感じられるのがジャハーンギール・マハルの特徴です。
宮殿の上階からはオルチャの町並みや点在する遺跡が見渡せるので必見です!
ラージマハル
町の中心からベトワ川を超えるとそこにそびえているのが、ジャハーンギール・マハルとラージ・マハルという二つの宮殿です。
16世紀から17世紀にかけて建造されました。王国の宮殿として先に造られたのはラージ・マハルです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年04月10日
総合評価:3.5
6世紀にアショーカ王によって建てられたもので、高さは43.6mもあるそうです。
このダメーク・ストゥーパの建っている場所こそが、「初転法輪」が行われた場所と伝えられています。
仏教徒にとって、大切な巡礼地であるサルナートの最も重要な場所とも言えます。
ちなみに、この「ストゥーパ」という言葉、「卒塔婆」と漢訳されて、墓地で供養のために立てる「卒塔婆」や仏教寺院の五重塔などの「塔」の起源になっています。
今では芝生の中に赤いレンガの土台を見せているダメーク・ストゥーパの周辺ですが、そこに残る僧院跡や仏塔跡を見ていると、かつて多くの僧が修行していた当時の盛況ぶりが十分にうかがえます。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年04月09日
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投稿日 2013年04月09日
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投稿日 2013年04月09日
総合評価:3.5
ジョーハリ・バザールに面したピンクシティの象徴的な建物です。
昔、後宮の女性たちが顔を見られることなく街を見物できるように建てられたものだそうです。
正面から見ると、大きな宮殿に見えますが、横から見るとほとんど奥行がない構造になっています。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月21日
総合評価:3.0
まず、オンラインで申請書に入力しますが、観光ビザには不必要と思われるような項目が多く、入力に苦労しました。
特に、過去10年間に訪れた国を入力しても、キャパオーバーで最初のほうしか表示されません。
又、案内文には申請日の予約をとれとなっていましたが、予約の画面が一向にでてきませんでした。
メールで問い合わせたところ「申請日は特に指定しなくて大丈夫になりました。
月曜日から土曜日の、お好きな日に来て下さい。」との返事がきました。
何とか入力し、両面へプリントアウトして、写真を貼付してから文京区の茗荷谷駅そばにある申請センターに行きました。
申請窓口がAからDまであり、観光ビザはA窓口とのことだったので提出し、10分後くらいに呼ばれたので窓口で料金(一人2、135円)を払って受領書をもらいました。
その後はオンライン上で、申請番号でログインし、ビザの申請状況を確認してから受取に行くようです。
進捗状況を確かめようと照会しましたが、ファイルナンバーが無いということでエラーになりました。
その後もオンラインで確認していたところ、申請書を作成してから26日目にやっとデーターがあるというメッセージが現われました。
受取は月から金のpm5:00~5:30だとのことでした。
受取は、A窓口でなく真ん中のC窓口の書類入れの中に受領書を提出し、時間がきたら順番に呼ばれてようやくVISA付のパスポートを渡されました。- 旅行時期
- 2013年03月
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投稿日 2013年03月29日
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投稿日 2013年03月29日
総合評価:5.0
ファテープル・シクリは、赤砂岩で造られた独特の建築様式を残すお城で、1986年に世界遺産登録されました。
5層からなるパンチ・マハルの宮殿、隊商宿が往時の姿を止めているそうです。
ファテープル・シクリは、インド北部、ウッタル・プラデーシュ州アグラの西約40kmのシクリ村の丘陵にあります。
ムガール帝国(1526~1858年)の実質的な建設者であるアクバル王が16世紀後半に建設した周囲約11kmの勝利の都市という意味のファテープル・シクリという都市遺跡だそうです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年03月31日
総合評価:4.5
ヒンドゥー教の聖地ガンガー(ガンジス河)です。
84箇所あるガートで沐浴する人々と、川辺に並ぶ火が絶えることが無い数々の火葬場が印象的でした。
茶色に濁ったガンガーはお世辞にも衛生的とはいえませんが、ヒンドゥー教の人々にとっては聖水のようで、盛んに体に振りかけたり、口に含んだりしていました。
夕方のプージャ(礼拝)や朝日と共の沐浴も見ごたえがありました。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2013年03月31日
総合評価:4.0
様々な石造りの観測儀が並ぶ天文台です。
2010年に新たに世界遺産に登録されたそうです。
天文学者でもあったムガール帝国のマハラジャ、ジャイ・スィン2世によって1728~1734年に建てられました。
マハラジャの居城「シティ・パレス」の一角にあります。
一番大きなものは高さ27.4mの2秒間隔で正確な時を刻む建造物です。
階段の傾斜は真っすぐ北斗星に向かっているそうです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年03月31日
総合評価:4.0
北インドの観光ツアーで利用しました。
カジュラホの西寺院群からも1km位のところに位置し、観光に便利なところにあります。
ロビーは明るく開放的でした。
ホテルの庭には芝生やいろいろな花が咲いており、奇麗でした。
室内の設備、特に水周りは大分くたびれていましたが、インドの事情を考慮すればいいホテルだと思われます。
部屋の床は板張りで、それも泥棒よけに?鴬張りとなっており忍者屋敷のようなワクワク感が味わえます。
自然に囲まれている分、小さな虫などが目に付きましたがそれほど気にはなりませんでした。
朝食と夕食をホテルでビュッフェ形式で食べましたが、各種カレーを始め郷土色豊かな料理が揃っており美味しかったです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
-
無数の彫像で埋め尽くされたカジュホラの寺院群に圧倒されました。
投稿日 2013年04月09日
総合評価:4.0
「カーマ・スートラ」を体現する無数の彫像で埋め尽くされたカジュホラの寺院群に圧倒されました。
「カーマ・スートラ」
古代インドの性愛論書(カーマ・シャーストラ)で、推定でおよそ4世紀から5世紀にかけて成立した作品といわれており、現存するもとのとしては最古の経典である。『アナンガ・ランガ』『ラティラハスヤ』と並んでインド3大性典のひとつとされ、そのうちで最も重要なものとされる。
著者はヴァーツヤーヤナで、正式なタイトルは『ヴァーツヤーヤナ・カーマスートラとなる。
カーマ・スートラは、1000編におよぶといわれる現存する古代インドの性愛論書『カーマ・シャーストラ』のうち、最も古く重要な文献である。
カーマ(性愛)は、ダルマ(聖法)、アルタ(実利)とともに古来インドにおける人生の三大目的とされてきたが、ヴァーツヤーヤナはカーマの研究の重要性を説き、本書の最後には、情欲を目的としたものではないことをことわっている。
『カーマ・スートラ』は、7部35章に渡って書かれている。
第2部は赤裸々に性行為について綴ってあるため、特に有名である。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月31日
総合評価:4.0
北インドの観光ツアーで利用しました。
タージ系の5星ホテルだそうで、若干古さを感じるものの設備は充実していました。
屋外プールを始めテニスコートやヘルスクラブなどもあるようでした。
ツインの部屋に泊まりましたがゆっくり休めました。
ただ、場所柄か小さな虫が飛んでいたので、気になる人は殺虫剤や蚊取り線香など持参するといいと思いました。
食事はビュッフェですが、朝、昼、夕食とも利用しました。
インドですので各種のカレー中心ですが、なかなか美味しかったです。
レストランの入口そばにカフェのようなコーナーがありましたが、その中のガラスケース内で、インドの小物をいろいろ売っていました。
結構気に入ったものがあったので、お土産に買ってしまいました。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2013年04月09日
総合評価:3.5
オールドデリーのシンボル的な存在のモスクです。
ここを中心にムスルムの街が広がっているそうです。
礼拝のある金曜日は、特に混雑するそうです。
近くにはチャンドニー・チョウクというムガール帝国から続くオールドデリーの豪華街があり、インド的なマーケットを楽しめます。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年04月08日
総合評価:4.0
道南を旅行した際に利用しました。
函館から大沼を抜け、長万部方面へ向かう途中にある落部から内陸に10kmくらい入ったところの「上の湯温泉」にあります。
9000坪の敷地内に二階建てで木をふんだんに使った旅館です。
日本秘湯を守る会の宿です。
旅館の名前は、温泉を掘り当てたのが大正天皇の銀婚の日だったので命名したそうです。
のんびり過ごすのに良い温泉でした。
泉質は弱アルカリ性のナトリウム−塩化物・炭酸水素塩泉など数種類(6種類)の源泉があります。
お風呂は内風呂、家族風呂、広大な庭に川をはさんで点在する露天風呂など全部で11ヶ所です。
露天には35トンの巨石をくりぬいた風呂、トチの木をくりぬいた風呂などいろいろあります。
露天は宿泊者専用で、フロントで専用の鍵を借りて入るようになっています。
冬季は、一部の露天が雪のために閉鎖されています。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2013年04月07日
総合評価:4.0
早春のとある日に一泊しました。
まだ残雪が残っている時期でしたが、天気にも恵まれて快適な旅をすることが出来ました。
JR大沼公園駅の裏手のあるこのホテルは、ロビーに入るとフロントにある大きなムースの顔の剥製が目を引きました。
小沼が裏手にあり、ホテルの周りは湿地帯らしく、多くの水芭蕉が今にも白い仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれる苞を開きそうな感じでした。
ホテルはアーリーアメリカン風の木造2階建てで、パンフレットによると各部屋の仕様が異なっているそうです。
二階に泊まりましたが、部屋から小沼が望め、静かないい部屋でした。
夕食、朝食とも一階のレストランを利用しましたが、なかなか美味しかったです。
朝食時には、ウッドデッキに備え付けられた餌付け場に、野鳥が引っ切り無しに訪れていました。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0




























































































