likely_koalaさんのクチコミ(159ページ)全3,519件
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- 基本情報
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投稿日 2013年11月19日
総合評価:3.5
11世紀からの歴史をもつ教会で、300年の歳月をかけて造られたそうです。
そのため、造られた年代ごとに、ロマネスク様式、ゴシック様式、ルネッサンス様式、バロック様式と異なっているそうです。
教会の尖塔には魔物除けがあるそうです。
ステンドグラスは13~14世紀のものだそうです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年11月19日
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投稿日 2013年11月19日
総合評価:4.0
紀元前3世紀に最初の砦が築かれてから、古くから交通の拠点として発達してきましたが、17世紀以降はスペインとの国境が西に退き要塞としての意味を失って一時は廃墟と化したそうです。
その後、歴史的価値が認められ、現在の形に修復されたそうです。
城塞に囲まれた部分は「シテ」と呼ばれ、二重の堅固な城壁で囲まれています。
城塞の中は中世の町がそのまま残っており、今では土産物を売るショップやカフェが並んで観光客を迎えています。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年11月19日
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投稿日 2013年11月19日
レ ボー ド プロヴァンス旧市街 レ・ボー=ド=プロヴァンス
総合評価:3.5
かっては南フランスで最強の勢力を誇り、優美な宮廷文化が花開いた町です。
中世には4000人を超える人口で栄えた城塞都市も今では250人ほどの住民がひっそりと暮らす小さな村になっています。
サン・ヴァンサン教会がある広場からは地獄谷と呼ばれる周辺の谷の景観が見られます。
レ・ボーの山頂には城塞跡があり、遠くまで見渡せるそうです。
行った日は、冷たい風が強くて、とても岩山の頂までは登れませんでした。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2013年11月19日
総合評価:3.5
ゴッホが収容されていた精神病院の跡地が文化センターとして公開されています。
ゴッホが描いた中庭の花々が彩りをそなえる花壇や病院だった建物は、当時の雰囲気を残しているようです。
中庭にはゴッホの絵のパネル展示もありました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年11月19日
総合評価:3.5
プロヴァンス地方で最も美しいロマネスク教会の一つと言われている教会です。
入り口の半円アーチ部分には「最後の審判」の図が描かれています。
回廊も美しく、北と東の回廊は12世紀のロマネスク様式で、西と南の回廊は14世紀のゴシック様式だそうです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年11月19日
総合評価:3.5
ゴッホの有名な絵「夜のカフェテラス」に描かれたモデルのカフェです。
絵の雰囲気を醸し出すイメージを踏襲して、観光客に応えているようです。
フォーロム広場にあるエスパス・ヴァン・ゴッホの前には絵のパネル表示が飾られていました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2013年11月19日
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投稿日 2013年11月19日
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投稿日 2013年11月19日
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投稿日 2013年08月04日
総合評価:3.0
世界遺産のローマ時代の大水道橋ポン・デュ・ガールを望めるモダンなレストランです。
地元プロヴァンスの素材を活かした料理で有名だそうです。
ツアーで利用したせいか、食事場所が二階で、水道橋があまり見えず、席も結構窮屈でした。
他にも日本人ツアー客が食事をしており、時節がらか個人客はほとんど見られませんでした。
食事は、前菜がトマトとツナのチーズ焼きでしたが冷製だったので、あまり美味しくありませんでした。
メインは黒鱈に黒オリーブ、ターメリックソース添えで、これはまずまずでした。
デザートは洋梨のタルトでした。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2013年11月18日
ポン デュ ガール (ローマの水道橋) ヴェール=ポン=デュ=ガル
総合評価:4.0
ニームとアヴィニヨンの真ん中あたりの有ります。
緑濃い森の中を走ると、突然巨大な水道橋が現れます。
ローマ時代に、ユゼス近くのユールの水源から、ニームに飲料水を送っていた全長50kmに及ぶ導水路の一部です。
この水道橋は、高さ48m、全長275mもあり1世紀頃に造られたそうです。
ニームとユゼスの間は高度差17mなので、1kmに34cmという微妙な勾配がつけられているそうです。
度々の水害にも耐えて現在の姿を残しているそうです。
数年前も洪水で、まわりのチケット販売所やレストランなどは水没して新しく作り直したらしいですが、この橋は何ともなかったそうです。
最上部の導水路の跡を歩きましたが、水道に含まれていた石灰分が多量に付着しており、大分狭くなっていました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年11月19日
ポン デュ ガール (ローマの水道橋) ヴェール=ポン=デュ=ガル
総合評価:4.0
2000年以上も前に造られた巨大な石造りの水道橋です。
当時は1日に2万立方もの水をユゼスの水源から50km先のニームまで送っていたそうです。
最下層のアーチは道路として使われており、その途中に悪魔がウサギを叩き付けたという伝説の跡がアーチの上部に残っています。
伝説とは、橋がなかなか架けられなかったので、悪魔との約束で、橋を架ければ命を渡すという約束で橋を架けたのですが、人間ではなくウサギの生け贄を捧げたので、悪魔が怒ってウサギをアーチに叩き付けた跡だそうです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2013年11月02日
総合評価:4.5
アヴィニヨンの城壁の外ですが、レプュブリック門とアヴィニヨン・サントル駅のすぐそばにあります。
ホテル前の城壁内には近距離のバス乗り場があり、駅のそばには長距離のバスターミナルもあり便利そうでした。
レプュブリック門から法王庁宮殿まで一直線の広めの道があり、カフェ、レストラン、スーパー、お土産物屋などのお店が軒を連ねていました。
その中でも、カルフール・シティというスーパーは朝7時から夜10時まで開いているようでした。
法王庁宮殿までは1km位しか無いので、10分くらいで行けました。
ツインに二泊しましたが、ホテルの部屋が広くて快適でした。
ベッドルームとバスルームの他にリビングルームがあり、ゆったりできました。
部屋はダブルベッドが二つ、バスルームもシャワーブースとトイレブースが別に区切られていました。
建物自体は古くて備品などは年代を感じさせますが、バスルームなどは新しくリニューアルされたようで、快適でした。
時期によるのでしょうが、虫が出るようで、クローゼットに大きな殺虫剤が常備されていました。
建物は2階、一部3階建て(日本式だと3階、4階建て)でした。
屋上には小さなプールがあるようでしたが、夏だけオープンしているようでした。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2013年11月02日
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投稿日 2013年11月02日
総合評価:3.0
アヴィニヨン・サントル駅からまっすぐ続く賑やかなレピュブリック通りを行くと時計台広場に出ます。
その時計台広場に面しているのが市庁舎とオペラ劇場です。
時計台広場には、中央にメリーゴーランドがあり、パラソルが立ち並ぶカフェやレストランが並んでいます。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年11月02日
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投稿日 2013年11月02日
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投稿日 2013年11月02日
アヴィニョン歴史地区:法王庁宮殿、司教関連建造物群及びアヴィニョン橋 アヴィニヨン
総合評価:4.0
中世の一時期にバチカンからアヴィニヨンに法王庁が移されたそうです。
フランス王の傀儡となった法王庁は、富と権力が集中して政治的腐敗と堕落に満ちていたそうです。
そのためアヴィニヨンの町には壮大な建造物や華やかな生活で他に並ぶものもない都市になったそうです。
法王庁は巨大な要塞のようですが、当時の家具や調度品は壊されたり、売り飛ばされたりして、建物だけが残っています。
法王庁では、ティネル礼拝堂、コンシストワール礼拝堂、鹿の間にあるフレスコ画が有名だそうです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
































































































































