SUR SHANGHAIさんのクチコミ(317ページ)全7,146件
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投稿日 2006年01月06日
春節(旧正月)が近づくと、市内各地にある花鳥市場には春節(旧正月)を飾るための色とりどりの花が並びます。
この時期に上海の知り合いを訪ねる方は、贈り物に困ったら最寄の花市場を聞いて行ってみて下さい。
画像のものは、その実が黄金のように見える柑橘類の鉢植え。大きさは膝くらいの高さのものから2mを超えるものまでさまざま。木の種類によっては食べられる実のものもあり、同じような大きさの鉢でも、食べられない種類のものより多少高くなります。
膝くらいの高さのもので食用になる実のものは100元くらいの言い値です。画像手前のものがそうです。お値段交渉はお忘れなく。
宅配もしてくれますが、配達料を取るお店もあるのでご確認を。
この画像の花市場は、国内線の空港である虹橋空港寄りの虹井路718号にある虹橋花市場です。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月04日
ちょっと大きいスーパーに行くと、インスタント食品コーナーに有名調味料メーカーの袋入りラーメンが売られています。
サイズは2種類で、どちらもマグカップなどに入れてお湯を注ぐタイプ。あとは日本と同じ「3分間待つのだぞ。」
スープの種類はカレー味、チキン味、シュリンプ味、鴨肉味…などでお値段は1ユーロ程度。
ただ、スープの味はまあまあでも、やっぱり麺の食感がよくないのが難点。
「どうしても食べてみたい!」とおっしゃる方以外にはお勧めはできない一品。- 旅行時期
- 2005年12月
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投稿日 2006年01月03日
大丈夫な方には、このもち米とココナッツ・ミルクを添えたデザートがお勧め。マンゴーの濃い甘みとちょっと塩気のあるもち米の取り合わせが食感も絶妙。路上のちょっとした食堂でもよく見かけます。私が試してみたお店では10バーツちょっとのお値段。
- 旅行時期
- 2005年11月
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スカイ・トレイン、スクムビット線のサイアム駅⇔チットロム駅間はスカイ・ウォークで
投稿日 2005年12月12日
サイアムスクウェアやサイアムセンターがあるサイアム駅と、セントラルワールドプラザなどがあるチットロム駅の間には、スカイ・ウォークという歩行者専用通路がスカイ・トレインの高架橋の下を通っています。
区間は一駅だけなので、歩いて行ってみたい方にお勧め。太陽も雨もさえぎってくれるので快適に歩け、下の通りの様子などちょっと違ったアングルから見られるので楽しめます。
画像は、スカイ・ウォークから見た、チットロム駅近くのラチャダムリ通りとラマ一世通りが交差するあたり。- 旅行時期
- 2005年11月
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ベルリン市内14ヶ所を回るCITY CIRCLE TOURはお勧め
投稿日 2005年12月13日
カイザー・ヴィルヘルム記念教会近くから出発するCITY CIRCLE TOURは、19ユーロでベルリン市内14ヶ所の見所を回れます。
自分が見学したい所で降り、また次に回って来るバスで先へと進めます。画像のような黄色い二階建てバスで、後ろに写っているのがカイザー・ヴィルヘルム記念教会です。
バス内では日本語のオーディオ・ガイド付きですが、あとから付け足した(?)部分が英文交じり。
冬季は10:00から10~30分おき、夏季は10:00から10~15分おきと言うことですが、私がもらった資料は2005年12月31日までのものだったので、2006年度以降の分についてはご確認ください。
ちょっと不便と思ったのは、各停留所にこのバスのマークの入った標識が無かったこと。自分がどこで降りたのかを覚えておかないと、次に来るバスを逃してしまいそうなのでご注意。
チケットは乗り込むたびに提示しなければならないので、失くさないように。
インフォ・センターでは引換券を出してくれるので、始発のバス停そばにいるチケット販売の黄色い車で引き換えるか、直接この車の窓口でも購入できます。
始発のバス停はカイザー・ヴィルヘルム記念教会近くのKURFUERSTENDAMM通りとRANKE通りの角。切符販売の黄色い車が止まっているのですぐ分かります。- 旅行時期
- 2005年11月
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投稿日 2005年12月23日
私たちが通ってみた高速道路の区間に限って言うと、以下のとおりです。ご参考にどうぞ。
カターニア⇔パレルモを結ぶA19号線は、ほぼ中間点にあるエンナからパレルモ間は無料。サービス・エリアは気付いた限りでは島の北岸に出てから一つしか見かけませんでした。給油などのタイミングにご注意。
島の北岸沿いのA20号線は、パレルモ方面から行き、CEFALUの街からS. AGATA DI MILITELLOの街の間を通ってみました。
この二つの街の間は数十kmに渡りトンネルや橋の続く区間で有料。CEFALU側の料金所で0.8ユーロ、S. AGATA DI MILITELLO側で0.5ユーロと2ヶ所で支払い。
あとは島の東岸のタオルミーナからカターニア間を通ってみましたが、こちらは1.4ユーロでした。
料金所にはパスを持っている人用、無人、有人の3種のブースを見かけました。
無人ブースの機械の使い方は簡単。
向って左側の緑色の三角がある口にカードを入れると、右側に料金が表示されます。それと同時に中央のコイン受けが出て来るので、料金はそこにどうぞ。小銭がなければ、コイン受けの下にお札を入れる口があります。画像をクリックすると拡大表示されるので、ご覧ください。
画像のものはA20号線のS. AGATA DI MILITELLOから出る時に使った機械。
コイン受けが手前に口を開いているところです。- 旅行時期
- 2005年12月
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投稿日 2005年12月31日
出国イミグレを過ぎたあとの通路に何軒もあるお土産屋さんでも売られているので、市内で買えなかった方はどうぞ。視聴も出来るので、あとはお気に召した物をお選びください。この画像のものには380バーツのお値段がついていました。
- 旅行時期
- 2005年12月
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車で行く方にお勧め≪Hotel Bellevue del Golfo≫
投稿日 2005年12月22日
初めはパレルモ市街地の宿にしようと思っていたのに、その日は市の中心に向う道が大渋滞。
宿を探して郊外の海辺の町モンデッロ方向へ10kmほど。モンデッロも通り越し、たどり着いたのは、もうパレルモの外れのSferracavalloという小さい港町にある≪Hotel Bellevue del Golfo≫。
部屋のベランダからは画像のようにガッロ山と海が見える立地。92ユーロのダブル・ルームはシンプル。特に浴室はシャワー・スペースが身動きできない狭さ。もう少し上のランクの部屋のほうがいいかも。朝食付きですが、これまたシンプルすぎるほど。
でも、この立地と周辺の海や漁港の風情で、車で行く方にお勧めです。
所在地:Via Plauto 40 Sferracavallo 海に面した道のすぐ脇なので、すぐ見つかります。- 旅行時期
- 2005年12月
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投稿日 2005年12月29日
12月上旬ははっきり言ってオフ・シーズンでしたが、観光の上ではいい点も多くありました。
気付いた点を挙げておきますので、ご参考にどうぞ。
まず、お天気ですが、青空が広がっても、夕方になればジャケットが必要な程度の寒さ。
日が短い時期で、4時頃には黄昏という雰囲気。撮影のために見て回れる時間が限られるのでご注意。
公共の交通機関は便が少ないので、車を借りるのがよし。古い街は道が狭く込み入っているので、なるべく小さい車がお勧めです。
私たちが通ってみた道に限って言えば、AVISの地図で黄色い実線で示される地方道でも、狭い感じはあっても状態は悪くありませんでした。ただ、内陸部は街灯やラインが無い曲がりくねった道が多いのでご注意。距離の割に時間がかかります。
◎いい点
暑くない爽やかな気候なので、徒歩での見学が楽。ただ、どこも石畳の道や階段が多いので、足元は歩くための靴で。
どこも観光客が少ないので、宿も飛び込みで取りやすい。
観光地も人が少ないので、落ち着いて見て回れる。遺跡見学はこの時期がお勧め。寂寥とした雰囲気が味わえます。
お土産品も定価以外の所では値段交渉が楽。セールによく出会いました。
◎悪い点
観光客が少ない時期なので、観光地へ向う公共のバスは便が減ります。観光地でのお土産屋・ホテルも冬季閉業する所が。ちょっと辺鄙な場所にある観光地とタオルミーナにこの傾向がありました。
ドゥオーモなど、観光客の少ない時期を使って補修している所がありました。
タオルミーナに関して言えば、ケーブル・カー料金が安くなりますが、営業時間が短くなります。また、イソラ・ベッラのある浜辺に出る道も閉鎖されていました。- 旅行時期
- 2005年12月
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ルフトハンザ ファースト・クラス フランクフルト→バンコクの機内食と機内
投稿日 2005年12月30日
前菜としてはキャビアをはじめとして6種の中から選べますが、一品一品の盛りは少ないので、あれこれお試ししてみてください。
メインは私が乗った時はガチョウの肉、白身魚、牛肉の中からチョイス。白身魚はちょっとあっさりしすぎのお味。
デザートで、Chocolate Royal Victoria Jungfrauというのがあったらぜひお試しを。濃いチョコレート味と台のサクサク感が絶妙の一品。画像のお皿に乗っている四角い形のものがそうです。
紅茶も数種そろえているので、お好きなものをどうぞ。
食事の前にバラが一輪出てきますが、これはアームレストに付いているペン立てのような穴に挿すのが○。
機種は往きと同じでボーイング747−400。ファースト・クラスは2階なので機体の湾曲部分が迫ってくる感じで狭いような気がします。
座席は前部の81AC・81HK、82AC・82HKが人の通りも少ないのでお勧めです。
座席は一見ボックス型のように見えますが、隣の人との間に目隠しになる仕切りがないので、知らない人と隣り合わせると、寝る時に気まずさを感じそうです。
個別のスペースは広く、座席は水平に倒せますが、腰から背中に掛けての微妙なカーブが気になる人がいるかも。ブランケットはコットン製でパチパチしないので、これは○。- 旅行時期
- 2005年12月
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Sheraton Grande Sukhumvit にあるタイ料理店≪Basil≫
投稿日 2005年12月30日
落ち着いた照明の中のレストラン。屋台や食堂での食事も好きだけど、たまには贅沢もしたい時にお勧め。
色々少しずつ試してみたい方は、温・冷の前菜数種を取り混ぜて、メニューの中から選んで盛り合わせてもらいましょう。
メニューには料理別に日本語と唐辛子マークが付いているので、知らない名前の料理でも中身と辛さの度合いが分かります。
唐辛子三つマークは相当辛いのでご注意。スタッフもにこやかな応対態度で好感が持てるレストラン。
ホテルの場所は、Sukhumvit Road沿いのスカイ・トレインAsok駅の傍らです。- 旅行時期
- 2005年12月
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投稿日 2005年12月30日
市内に数ヶ所ある書店。英語中心ですが、日本語・タイ語辞典や、日本語で書かれたバンコク・ガイドも置いてあります。
タイで見られる動植物、魚類の図鑑もきれいで勉強になります。タイ各地を紹介す写真集、タイ料理の本…も多数。カード類にいい絵柄のものがあるので、これもチェックしてみてください。
書店が入っているのは次の場所。
Peninsula Plaza, Landmark Plaza, Thanita Plaza, Times Square, Central World Plaza, Central City Plaza,Seacon Square, Siam Discovery Center, Emporium Shopping Complex。
Sukhumvitでは221 Sukhumvit Roadにも店舗があります。- 旅行時期
- 2005年12月
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投稿日 2005年12月30日
フランクフルトの空港では、STAR ALLIANCEのゴールド・カードを持っていても、ファースト・クラス搭乗でないとこのラウンジは使用できないようです。そのせいか、隣のビジネス・クラスのラウンジは満員でも、この広いラウンジは静か過ぎるくらい静かでした。
画像のようなソファ席のほかには、脚を伸ばして座れるリクライニング席が空港を見下ろす形で置いてあります。
サービスで置いてある食事は、私たちが行った時にはイタリア風前菜類が並んでいましたが、これはスタッフが飲み物も含めて注文を聞きに来ます。私たちは食事のほうは試してみなかったので、お味のほうは不明。
日本語の新聞ももちろん置いてありました。
禁煙スペースなので、タバコを吸う方は隣のビジネス・クラスのラウンジの喫煙コーナーへ。- 旅行時期
- 2005年12月
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ブランデンブルク門での待ち合わせは≪THEODOR THEODOR≫で
投稿日 2005年12月30日
ブランデンブルク門のPariser Platz 側に入ってすぐ左側にあるこのカフェ兼レストランの1階は窓際席がガラス張り。中からは道行く人が見えるし、外からは中にいる人が見えるので、特に冬の寒い時期の待ち合わせにぴったりです。
気候のいい時期には歩道にも席が出ます。- 旅行時期
- 2005年12月
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投稿日 2005年12月29日
熱くした赤ワイン(白ワインの時もあり)に甘みとスパイスの香りをつけたグリューワインはドイツの冬の風物詩。
このグリューワインが簡単に出来るグリューワインの素(?)のスパイスがどこのスーパーでも買えます。名前はグリュー・フィックス。
作り方は簡単。ワイン(安いものでよし)を鍋で熱くして、好みの甘さにしたら、この袋の中のスパイス・パックを浸すだけ。
好きな程度の香りがついたら取り出します。
紅茶のパックと同じ大きさで、5個入ったものが1ユーロ程度。軽くてかさばらないお土産になります。- 旅行時期
- 2005年12月
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Sバーンのガード下にあるアンティークなレストラン≪Nolle≫
投稿日 2005年12月29日
多くのSバーンが通るFriedrichstr.駅近くのガード下にあるレストラン≪Nolle≫は、内部のアーチのある天井、アンティークなインテリアが楽しめるレストラン。ウンターデンリンデンからもそう遠くないので、周辺を回って見るときはどうぞ。
電車が通るたび、上から聞こえるガタガタいう音も懐かしい。
食事はボリュームがあるので、少人数の時はサラダなどはシェアしたほうがいいかも。
画像はこのお店の名刺からとったもの。
所在地:Georgenstr.S-Bahnbogen 203
http://www.restaurant-nolle.de 英語版は画面下のenglish siteをクリックしてください。- 旅行時期
- 2005年12月
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投稿日 2005年12月29日
出国イミグレを過ぎて、お店が並ぶ通路数ヶ所に≪CAVIAR HOUSE≫というお店があります。
ここは品数は多くはありませんが、グルメっぽい食品が置いてあるので、フランクフルトに寄った時には必ず立ち寄って買い物をして行く所。今回はクリスマス前だったので、ドイツのずっしり重いフルーツケーキSTOLLENやサラミソーセージなどのお買い物。
そのほかには、名前の通りキャビア、チョコレートなど。チョコレートはあまり見かけないような種類のものもあるので、覗いてみてください。- 旅行時期
- 2005年12月
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投稿日 2005年12月29日
レストランの格がある所はもちろん、カフェや簡単な食堂でも屋内の席は禁煙。タバコを吸う方は屋外の席を取るか、タバコを吸う時は外へどうぞ。各地の宿も禁煙ルームが多いのでご注意。クレームが来ないようにマナーは守りましょう。
- 旅行時期
- 2005年12月
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格安E−チケットで行った≪Air Berlin≫ と≪Hapagfly≫を比べると
投稿日 2005年12月28日
往きは≪Air Berlin≫でベルリン→ニュルンベルク乗り換え→シチリア島のカターニアの116ユーロ、
復路はカターニア−≪Hapagfly≫→ニュルンベルク乗換え−≪Air Berlin≫→ハンブルクの109ユーロの格安E−チケットを購入して利用してみました。
機種は前者がボーイング737−400とボーイング737−800。どれも新しい機体でしたが、席はきつめなので、3人掛けの真ん中になると窮屈。
ただ、食事は思ったよりよく、ベルリン→ニュルンベルク間でも簡単なサンドイッチ、ニュルンベルク→カターニアでは一般の航空会社に引けをとらない機内食が。ソフトドリンクは無料ですが、アルコール飲料やスナックは有料で、1〜数ユーロ。
復路の≪Hapagfly≫はボーイング737−800で、これも機体は新しいですが席はきつめ。3人掛けの真ん中にならないようにご注意。
食事は≪Air Berlin≫の方に軍配が上がると思います。これもソフトドリンクは無料ですが、アルコール飲料やスナックは1〜数ユーロ。
これらのE−チケットの詳細は別の口コミに出しましたので、こちらをご参照ください。
http://4travel.jp/overseas/area/europe/germany/tips/?CAT=OTHERS&ID=6280- 旅行時期
- 2005年12月
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≪Air Berlin≫、≪Hapagfly≫格安e-ticket購入サイトと利用上の注意点
投稿日 2005年12月18日
今回初めてこれらの航空会社の格安e-ticketを購入、利用してみました。
往きは≪Air Berlin≫でベルリン→ニュルンベルク乗り換え→イタリアはシチリア島のカターニア、復路はカターニア−≪Hapagfly≫→ニュルンベルク乗換え−≪Air Berlin≫→ハンブルク
チケット料金はシチリア島がシーズン・オフというせいもあったと思いますが、前者が116ユーロ、後者が109ユーロでした。
下記のサイトでe-ticketが指示に従ってクレジットカードで簡単に購入できますが、その前に気付いた点を書いておきたいと思います。
◎片道ずつでも買えるので、復路の行き先が変えられて便利。
◎ 購入後は一切変更が効かないので、チケットが無効にならないように【出発地、目的地、日付、名前、パスポート番号など】の入力ミスにくれぐれもご注意。
◎ 購入後、旅行を取り止めても払い戻しはありません。予定は慎重に立てましょう。
◎ 購入したe-ticketをプリントアウトして持って行くのをお忘れなく。
◎ リコンファームは48時間前までに済ませること。
◎ 搭乗日は早めに空港へ。出発一時間前までに搭乗手続きを済ませないとチケットが無効になります。
それぞれのサイトはこちら。e-ticket購入以外の情報もありますので、ご参考にどうぞ。
≪Air Berlin≫ http://www.airberlin.com/site/index.php?LANG=eng http://www.airberlin.com/site/index.php 英語版は右上の言語を選択する欄でenglishを選択してください。
≪Hapagfly≫ 英語版は右上のイギリスの旗をクリックしてください。 http://hapagfly.com/westsite/content/suchen_und_buchen/deu_001141.html
上記の点にお気をつけてご利用ください。
画像は≪Air Berlin≫の航空機主翼- 旅行時期
- 2005年12月























