SUR SHANGHAIさんのクチコミ(315ページ)全7,146件
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投稿日 2006年01月21日
ターミナル2の出国イミグレを出た、お土産屋さんが並ぶ通路に≪Market Place≫というお店があります。ここはほかのお土産もありますが、バティックの布地も沢山。画像のようにお土産に出来る箱入りです。色も赤、青、緑、黄、褐色…、模様も目移りするほど。私が行った時は一つ25.70ドルでした。巻き方の参考に出来るマネキンも数体。
あとはテーブルセンター代りや壁に掛けてアジアの雰囲気を演出したりできます。お裁縫が得意な方は自分でシャツ、小物なども出来て使い方色々です。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月17日
以前も肉乾(豚肉をのしイカのように加工して炙ったもの)がおいしいお店としてご紹介した≪美珍香≫は、チリ・プロウン・ロールもおいしいというのを発見。
チリ・プロウン・ロールは小さな春巻き形のエビ味スナック。このお店のものはピリ辛度がちょっと高めで、辛い物好きの方にお勧め。肉乾を買うついでにどうぞ。市内に何店舗もありますが、ORCHARD ROADの180番、PERANAKAN PLACEの並びにある支店は一般の観光客の方にも行きやすいと思います。○の中に香と書いた看板が目印。
300g入りのこのプラスチック容器入りのものが8.90ドル。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月17日
買い方は簡単。まず、チケットの自販機スクリーン左手にあるSelect optionの中から Buy Standard Ticketのボタンを押し、右手にある地図の中から行き先駅のボタンを押すと料金が表示されます。あとはスクリーン右上にある投入口にお金を入れます。お札も使えます。コインはゆっくり入れないと、下からジャラジャラ戻ってくるので焦らずに。
あとはカードになった切符が出てきます。
料金にはカードのデポジットとして1ドルが含まれています。着いた先などでの払い戻しは、チケットの自販機スクリーン左手にあるSelect optionの中からReturn depositのボタンを選択し、カードをスクリーン上部中央の差込口に入れると戻ってきます。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月17日
ターミナル2の出国イミグレを出たフロアには備え付けPCの無料のネット・コーナーもありますが、自分のPCに無料でネット接続できるコーナーもあります。(ターミナル1については分かりません)
ただし、ケーブルは自前でどうぞ。つなぐだけでOK。別に誰に断らなくても、空いていれば使えます。
場所は画像の赤い三角のあるところ。画像をクリックすると、拡大表示されます。Level2に二ヶ所、Level3に一ヶ所あります。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月17日
空港ターミナル2の出国イミグレを出た、お土産屋さんが並ぶ通路に≪新中≫という医薬保健のお店があります。(ターミナル1にあるかどうかは分かりません)
そのお店には筋肉痛、打ち身、関節炎などのためのマッサージ用オイルがずらり。
どのオイルを選んでいいのか分からない時はお店の人に相談してみましょう。
画像のものは三つの異なる成分を持つ60ml入りオイルのセットで29.50ドル。
皮膚が敏感な方は、まずちょっとだけ目立たない所に付けてみて、刺激が強すぎないかどうかを確認してから使ってみてくださいね。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月17日
リトル・インディアにはインド雑貨のお店がずらり。ヘンナで手や足に模様を描いてくれるお店もご紹介済みですが、画像左手にあるものは手頃に貼って楽しめるシール式になっているもの。実際に使用する以外にも、ヘンナ・ドローイングに興味のある方にはデザインの参考になると思います。
画像一番左の小さめの柄のものが数種類入っているものが0.5ドル前後から。あとは大きさとデザインによってお値段も高くなります。お店はいくらでもあるので、何軒か見比べてくださいね。まとめ買いする時はお値段交渉もお忘れなく。
画像右手に写っているのは、眉間などに貼って楽しむワンポイントのおしゃれになります。1パック1ドル前後。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月17日
リトル・インディアにはインド雑貨を扱うお店がずらりと並んでいます。その中でも、インドの神々の絵をサイズもフレームも自分で選びたい方には、この≪ANSA PICTURE FRAMING & ART GALLERY≫がいいと思います。
机の片隅におけるサイズから壁掛けサイズまで大きさもさまざま。
フレームも希望に合わせてシンプル~豪華タイプまで。お値段は組み合わせによって異なるので、一つずつ確認していくのをお勧めします。
出来合いの物からも選べますが、オーダーする時はその金額、必要日数も要確認です。
所在地:29 Kerbau Road 市の中心から行くと、SERANGOON ROAD沿いのリトル・インディア・アーケードを過ぎて数十mの所にある横道。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月17日
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投稿日 2006年01月17日
情報時期が多少古いですが、状況は今も同じ?かも知れないので投稿いたします。
アーグラーからバスで1時間のヒンズー教の聖地マトゥラー。そこからさらにオートリクショーで30分ほどのヤムナー河のほとりにあるヴリンダーバンは、これまたヒンズー教の寺院で溢れている小さい町。
ここには50ルピー(03年2月当時の言い値です)で案内してくれる、というおじさんたちが出没します。
入り組んだ道を案内してくれて、見所の寺院などにも丁寧に説明を付けてくれたので初めは喜んだのですが、最後には自分の知り合いらしいお寺に連れて行かれ、寄進を要求。
さらに最後の段階で態度豹変。「3時間もあんたに付き合ったんだ。50ルピーじゃ安すぎる!100ルピー出せ!出さないと俺の友達を呼んでくる!」と凄まれました。それまでの穏やかな顔も一変。
「案内してあげる。」と寄ってくる人には気をつけたほうがいいと思います。
画像は、ヴリンダーバンの町。- 旅行時期
- 2003年02月
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投稿日 2006年01月17日
シンガポールは一年中暑い所。こまめな水分補給が必要となります。道筋のコンビニで目新しい飲み物を買うのもいいですが、街角のココナッツ屋さんもお試しください。このお店のココナッツは硬い外皮は取り去ったあとのもの。お値段はどこでも見ての通りの1ドル程度。おしゃれなお店だともう少し値が張ります。
頼むとその場で実の上部をカットして、ストローを差してくれます。ちょっと青臭いですが、これが持ち味のうす甘い天然ジュース。実の中に貼り付いているゼリー状のものもスプーンをもらって食べてみてくださいね。
この手のお店はリトル・インディアの街角でよく見かけます。- 旅行時期
- 2006年01月
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リトル・インディアのバックパッカーの宿≪Fragrance Backpackers Hostel≫
投稿日 2006年01月17日
リトル・インディアの中には安宿も多数ありますが、ここは市内に8軒のホテルも経営するFragrance Hotelと同系列。
自分では泊まらなかったのですが、知人の問い合わせで下見に行ってきました。
うっかり写真は撮り忘れましたが、建物は新しく、入り口には小さいながらもホテルと同じように受付カウンターもあります。
見せていただいた部屋は2段ベッドが三つある6人部屋ドミトリーで非常にシンプル。トイレ・シャワー共同。1ベッド18ドル。洗濯機もありましたが、料金は未確認。付近はリトル・インディアの横道の2階建て民家やお店が並んでいます。
ドミトリーはあちこちからの旅行者とも知り合いになれて楽しいものですが、自分の荷物、特に貴重品などはしっかり自己管理が必要です。大きい荷物用にロック持参がお勧め。(これは他人を疑ってかかる、というより、自己管理と安心感のために必要だと思います。)持ち歩きたくない貴重品は受付カウンターに預けましょう。
所在地:63 Dunlop Street
系列のFragrance Hotelのサイトはこちら。http://www.fragrancehotel.com- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2005年01月22日
肉乾というのは、豚肉をのしイカのように加工して炙った物。
牛肉や鶏肉製のものや、味付けも最近は辛いものが出ていますが、オリジナルの豚肉の肉乾が断然お勧め。
市内各地にある、美珍香(BEE CHENG HIANG)というお店の物をシンガポールに行くたびにお土産に買います。観光客に便利なのは、ORCHARD ROADの180番、PERANAKAN PLACEの並びにある支店。○の中に香と書いた看板が目印。
お値段はそれぞれ600g20ドル前後。1kgだと40ドル前後という設定。100g単位でも購入でき、お土産用の包装もしてくれます。
自分用には、形を整えるために切り落とした肉乾を購入。こちらは形が悪いだけで味は同じ。味見用サンプルも置いてあるので、お試しください。
空港にも同じお店の真空パックの肉乾が売られていますが、割高。それにパックの中で固まりになってしまっているので、街中で購入することをお勧めします。- 旅行時期
- 2005年01月
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地元の人もお勧めの≪KHANSAMA TANDOORI RESTAURANT≫
投稿日 2006年01月15日
お店の格は道に面した食堂ですが、地元の人も「ここのチャパティはうまい!」というお店です。
お店の前では客引きのお兄さんたちが、主な食事の写真とそれぞれの名前付きパンフレットを配っているので、一旦もらって目を通しましょう。これで食事の名前と内容が分からなくて困る、という事がなくなります。
ただ、このパンフレットにはお値段が書いていないので、ここで食べる、と決める前にお値段は聞いておいたほうがいいと思います。私はおごってもらったので、食事代は未確認でしたが。
一口大にきったチキンに赤い香辛料を塗って焼いたCHICKEN TIKKAがおいしい。チャパティもよかったです。
一人二人より数人であれこれ試してみるのがお勧め。
所在地:166 SERANGOON ROAD (リトル・インディアのメインストリートです)- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月15日
リトル・インディア界隈にはヘンナで手や足におしゃれな模様を描いてくれるお店も。
お値段を聞くだけではなく、まず、そこのお店のカタログを見せてもらって好みの模様があるかどうかをチェック。
この≪TRADITIONAL BODY CHARM≫というお店では、ブレスレットのように見える柄や直径5センチ程度の比較的シンプルな模様が一つ5ドルから。
この程度の模様なら一つ描き終えるのに5~10分程度。完全に乾くまで30分くらい掛かります。
あとは人によって異なりますが、10日くらいは色が持続します。
お待ちがいるような時はちょっと時間をはずして、お店の人がゆったりした気分の時にしてもらうのが仕上がりがいいと思います。
所在地:NO. 9 KERBAU ROAD 市の中心から行くと、SERANGOON ROAD沿いのリトル・インディア・アーケードを過ぎて数十mの所にある横道。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月15日
リトル・インディアを南北に貫くSERANGOON ROAD沿いやその横道にはインド雑貨のお店がぎっしり。
こんなシンプルなデザインのゆるやかなシャツは夏の普段着にぴったり。
襟の形、刺繍の柄も色々。男女用どちらもあります。お値段は画像にも出ているように10ドル程度から。お値段交渉してくださいね。
袖付け部分など、縫いが粗くないか要チェックです。- 旅行時期
- 2006年01月
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リトル・インディアでのお買い物 キッチュなプリントTシャツ (^○^)
投稿日 2006年01月15日
リトル・インディアを南北に貫くSERANGOON ROAD沿いやその横道にはインド雑貨のお店がぎっしり。
その中にはこんなキッチュなプリントTシャツもあります。このほかにもヒンズー教の色々な神々が登場。
言い値は15ドルくらいから。お値段交渉はお忘れなく。
絵柄だけではなく、生地の厚さ、プリントや染めの具合も要チェックです。最近は染めのTシャツも具合がよくなって、多少洗っても大丈夫になりましたが、お店の人にあからさまに見えないようにちょっと擦ってみてくださいね。- 旅行時期
- 2006年01月
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チャイナタウン外れのクラシックな宿≪BERJAYA DUXTON HOTEL≫
投稿日 2006年01月13日
ダクストン リザーブ シンガポール オートグラフ コレクション シンガポール
チャイナタウンを貫く道の一つSOUTH BRIDGE ROADがNEIL ROADと名前を変える手前の横道DUXTON ROADにこの宿があります。付近はカラフルで不思議な印象の町並み。
ここは自分では泊まらなかったのですが、知人の問い合わせがあったので、下見に行ってきました。
内部は画像のようにクラシック。見せていただいたスイートはDUXTON ROADに面したメゾネット式で、木の螺旋階段で上にある寝室スペースに行くようになっていました。
浴槽がある部屋とシャワースペースだけの部屋とがあるようなので、予約の際にご確認ください。
詳しくは下記のサイトでシンガポールを選択してご覧ください。
http://www.berjayaresorts.com 英語版- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月13日
チャイナタウンを貫く道の一つSOUTH BRIDGE ROADがNEIL ROADと名前を変える手前の横道DUXTON ROAD。
ここにもカラフルで不思議な印象の町並みがあります。写真好きな方はここへもぜひどうぞ。
画像は、DUXTON ROADがTANJONG PAGAR界隈に抜ける四つ角。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月13日
チャイナタウンの喧騒を離れて小粋な町並みとカフェ、お店が飛び飛びに並ぶCLUB STREETはお勧めです。チャイナタウンを貫く道の一つSOUTH BRIDGE ROADから一本裏手に入るだけで、がらりと雰囲気も変わります。
こんな道に面した席のあるカフェで一休みがいい気分。- 旅行時期
- 2006年01月
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チャイナタウン周辺のお勧め散歩道 ANN SIANG HILL PARK
投稿日 2006年01月13日
先にご紹介したCLUB STREETのはずれからANN SIANG HILL PARKへ出る遊歩道があります。公園自体は小さくても、これがごちゃごちゃしたチャイナタウンのそばにあるとは思えないほど。
画像はその遊歩道の入り口。ここを突き抜けてAMOY STREETやTELOK AYER STREETに出ると、小さいモスク、お寺もあるフォトジェニックな町並みがありますよ。- 旅行時期
- 2006年01月





















