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SUR SHANGHAIさんのトラベラーページ

SUR SHANGHAIさんのクチコミ(255ページ)全7,146件

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  • ヴェーザー川のほとりで観光にとても便利なHILTON BREMEN

    投稿日 2009年06月01日

    ラディソン ブル ホテル ブレーメン ブレーメン

    総合評価:5.0

    ヒルトン・ブレーメンは、世界遺産になった市庁舎周辺へ徒歩2分。ホテルのすぐ裏手にゴシック様式とアール・ヌーヴォー様式を取り入れた建物が並ぶベトヒャー通りがあるほか、17~18世紀の家並みが残るシュノア地区へも徒歩数分の好立地。ヴェーザー川沿いには遊歩道もあって観光にとても便利だと思います。
    ただし、鉄道の中央駅からは2kmほど離れているので、車で行く人向けかも。

    所在地:ベトヒャー通り(BOETTCHERSTRASSE) 2。 ヴェーザー川に架かるヴィルヘルム・カイゼン橋(WILHELM-KAISEN BRUECKE)がすぐ近く。
    http://www.hilton.de/bremen (ドイツ語版)

    上の画像は、ヒルトン・ブレーメンをヴェーザー川方向から見た外観。
    窓がアトリウム側に付いている部屋もあるようです。

    私はキング・サイズの禁煙ダブル・ルームを一人で使い、税込み・朝食無しの料金が129ユーロでした。
    ホテルで最初に出会ってそのホテルの印象に大きな影響があるフロントのスタッフが親切な応対態度だったのが高得点。
    中段の画像のように新しくモダン。落ち着いた色と装飾の部屋で、ベッドも適度な硬さがあって寝心地がよかったです。
    インターネット接続は24時間で17ユーロ。
    浴室の設備も新しくて清潔。シャンプーなどのアメニティはクラブツリー&イヴリン製品でチューブ入り。シャワーの出はよかったですが、浴槽は浅めなので、ゆったりお湯に漬かりたい人はちょっとがっかりするかも。

    ホテル正面玄関を出て左へ2分の市庁舎前のマルクト広場周辺にカフェやレストランがあります。
    コンビニ的なお店がすぐ近くにないのが残念だったくらいで、あとは居心地のいいホテルでした。

    旅行時期
    2009年04月
    1人1泊予算
    20,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    バスルーム:
    4.0
    客室:
    5.0

  • ハンブルクとブレーメン間のアウトバーン1号線は道路拡張工事中

    投稿日 2009年06月01日

    ドイツ

    総合評価:3.0

    ハンブルクの空港近くからアウトバーン1号線に入ると、ブレーメン州の州都ブレーメンまでは140kmほど。ブレーマー・ハーフェン(ブレーメンの外港)へ行き来するコンテナ・トラックが多い区間。
    09年4月下旬現在、この区間での道路拡張工事とそれに伴う立体交差橋の架け替えが進行中で、あちこちで渋滞がありました。工事が後どの位続くのかは未確認ですが、09年度中は時間に余裕を持って通るのがいいと思います。

    ちなみに私たちが4月下旬の平日午後3時過ぎにハンブルクの空港近くからブレーメン中心部に向かった時にはきっちり2時間かかってしまいました。
    その2,3日後、平日の午後2時過ぎに同じルートを逆に辿った時には1時間20分ほどでした。

    旅行時期
    2009年04月

  • 旧市街地周りの駐車場は

    投稿日 2009年04月15日

    ドブロブニク

    総合評価:3.0

    城壁に囲まれたドブロヴニク旧市街地。観光客用一般駐車場はピレ門外側とプロチェ門外側にありました。
    ただし、スルジ山が背後に控えているので敷地は狭く、9月下旬の週末の日中は常に満車状態でした。
    左の画像はプロチェ門そばの駐車場。
    画像に見えているスルジ山の斜面の車道に路上駐車場があるので、上って行ってみるといいですよ。私たちが停めた場所は無料でした。
    あとは右の画像のような階段があちこちに付いているので、プロチェ門まで徒歩数分程度での行き帰りになります。

    旅行時期
    2008年09月

  • ドブロヴニク⇔スプリットの移動時にグラダツの町に寄ってみては?

    投稿日 2009年04月15日

    グラダツの街 ドブロブニク

    総合評価:4.0

    スプリットとドブロヴニクの間を結んでいるE65号線。ボスニア・ヘルツェゴヴィナの領土ネウムあたりから北は8号線、南は2号線とも表示されています。

    そのスプリットとドブロヴニク間のちょうど中間地点の8号線からちょっとだけ離れた所にGRADAC(グラダツ)という海辺の町があるので、休憩がてら寄ってみるといいですよ。
    最寄の大き目の町はプロチェで、その北数km。
    8号線上に標識が出ているのでお見落としの無いように。

    画像のように小さいながら風光明媚な町で、海沿いに中小のホテル、カフェやレストランが並んでいます。
    私たちが休憩のために立ち寄った時には午後3時という半端な時間だったので食事は出来なかったのが残念。

    旅行時期
    2008年09月
    観光の所要時間
    1-2時間

  • トロギールとシベニクの間にあるプリモステンの町

    投稿日 2009年04月15日

    プリモステン その他の都市

    総合評価:5.0

    トロギールから8号線(E65号線)でシベニクへ行く途中、車からも見えるのが上の画像のPRIMOSTEN(プリモステン。正確にはSの上にvが付いています。)の町。トロギールからだと車で小1時間。
    砂州で繋がれたように見える丸い小島全体が小さい町になっていてロマンチックな外見。

    上の画像だと右手の四角い建物近くに駐車場があって、一般観光客はそこに車を停めて徒歩で島へ入っていけます。
    島の周りには遊歩道が付いていて、1時間程度でぐるりと一周できました。
    町には一番高い所に教会があるほかは漁業を営む民家、お土産屋さん、カフェ、レストラン、小さい宿が密集。
    お土産屋さんにはサンゴなどを材料にしたアクセサリー多し。歩いているだけで楽しめる町。
    トロギール、シベニクのあたりを回る時には是非寄ってみるといいと思います。
    居心地のよさそうなレストランに陣取って頼んだスカンピ(手長エビ)、カラマリ(イカのフリッター)、焼き魚、ガーリック・ブレッド、グリルした夏野菜も最高においしかったですよ。

    旅行時期
    2008年09月
    観光の所要時間
    半日

  • 2号線(E65号線)からドブロヴニク全景を見下ろすスポットへは晴れた日の午前中に

    投稿日 2009年04月15日

    ドブロブニク

    総合評価:4.0

    ドブロヴニク市街地から2号線(E65号線)で、南東にあるモンテネグロ方向へ数km。アドリア海に面した高台からドブロヴニク全景を見下ろせるスポットがあります。車道のすぐ脇なので見落とす事は無いと思います。
    駐車スペースあり。駐車も見物も無料でした。
    ただ、日が沈みかけた時刻だと晴れた日でも上の画像のようにちょっと残念な眺め。
    下の画像は午前中に撮ったものですが、この日は曇り。
    お天気のいい午前中なら青い海に赤い屋根瓦が映える眺めになるのだと思います。

    旅行時期
    2008年09月
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 高速道路A1号線 サービス・エリアのトイレは

    投稿日 2009年04月06日

    クロアチア

    総合評価:5.0

    首都ザグレブからクロアチア南部に向かって延び続けている高速道路A1号線。08年9月下旬現在には、スプリットとドブロヴニクの中間まで開通していました。

    その高速道路上にあるサービス・エリアのいくつかでトイレを使ってみたところ、画像のように新しくて清潔な水洗トイレ。安心して使えました。ペーパーあり。
    一応小銭を用意していきましたが無料でした。
    手洗いの台の周りも新しい設備で清潔でした。
    画像のトイレは、シベニクの北にあるサービス・エリアのもの。

    注:すべてのサービス・エリアのトイレがこのようにきれいなのかどうかまでは未確認です。

    旅行時期
    2008年09月

  • プリトヴィッツェ大滝の写真を撮る時は西日にならないうちに

    投稿日 2009年04月05日

    その他の都市

    総合評価:4.0

    プリトヴィッツェ湖群国立公園の下湖にあるプリトヴィッツェ大滝。下湖南側の崖の上にある遊歩道からも見えますが、撮影時間に要注意。
    太陽が西に傾く時間帯になると、画像のように逆光になってしまいました。
    早目の時間帯に行くのがいいかもです。
    画像右上の方に見えているのがプリトヴィッツェ大滝で、9月下旬近くの午後4時40分頃に撮ったもの。

    注:下湖と言うのは、プリトヴィッツェ湖群のうち、コジャック湖より下流側にある湖群のこと。

    旅行時期
    2008年09月

  • プリトヴィッツェ湖群国立公園周辺を個人で見て回る

    投稿日 2008年12月16日

    プリトヴィッツェ湖群国立公園 その他の都市

    総合評価:5.0

    スプリットからレンタカーだと途中休憩も含めてザグレブ方向へ4時間ほど。プリトヴィッツェ湖群は、この画像だと西(左手)の方から東(右手)にかけて、滝で何段にも繋がった大小の湖でした。
    ピンクの線は車道で、左手はスプリット方面、右手はザグレブ方面になっています。
    ホテル・プリトヴィッツェなどの主なホテルは、地図上にST2と出した公園内のバス停近くに集まっていました。

    私たちは個人旅行で訪れたので、黒い*を付けた駐車場脇にあるインフォメーションが入った小屋でプリトヴィッツェ湖群国立公園のチケットを買って入場。
    08年9月中旬では、大人110Kn(クロアチア・クーナ)、18歳未満の子ども55Knで、公園内のバス、ボートも使えました。
    インフォメーションにはお勧めコースを描いた地図もあって、2時間程度から8時間のコースが紹介されていましたが、もらえなかったのは残念。

    画像に見えているST1~ST4はバスの停留所。公園内を走るバスが行き来しています。30分に1本程度。
    同じく画像に見えているP1~P3はボート乗り場。P1⇔P2⇔P3と往復していました。

    私たちはチケットを買った後は、まずST2のバス停から一番上にあるST4まで行き、あとは遊歩道を行きつ戻りつP2まで下りて来た後はボートでP1に戻りました。ゆっくり歩いたり休んだりで、4時間半くらいかかりました。
    公園内を歩いていて感じたのは、売店やトイレが極端に少なかった事。バスの停留所付近にしかなかったのでご用心。
    トイレの用事は済ませてから、飲み物くらいはあらかじめ持っていくのがいいと思います。
    遊歩道の分岐点には一応標識があって迷うことは無かったのですが、どこそこまで徒歩○○分とか○○○mとかまでは書いていないので、距離感がつかみにくかったです。時間には余裕を持って行くのがよし。
    遊歩道は段になっている所でもきつくはないので、脚にちょっと故障の出ていた私も、70歳台の同行者もゆっくり無理なく移動できました。ただ、足元は歩くための靴でどうぞ。

    私たちが徒歩で移動したのは、画像の地図ではST2から西寄り(左寄り)の部分。
    ST1から東寄りは渓谷風の景色になっているので、車道沿いにある遊歩道から見下ろしてみるのもよかったです。
    この地図には記載されていませんが、ST1のある対岸にも車で行けて、崖の上には同じように遊歩道が付いているのでお時間がある方は行ってみるといいですよ。

    旅行時期
    2008年09月

  • プリトヴィッツェ湖群国立公園を巡る遊歩道の段差にはご用心

    投稿日 2009年04月04日

    その他の都市

    総合評価:3.0

    プリトヴィッツェ湖群国立公園内には、画像のような板を渡した遊歩道が随所にあります。

    ちょっと見には平らにしか見えない部分にも、段差が結構有りました。段差を示す表示が無いので要注意。
    よそ見をしながら歩いて行くと、急に足を取られて驚きます。実際に転んでいた人もいました。

    景色がいい所ですが、足元にもご用心。

    旅行時期
    2008年09月

  • GERMANWINGS(ジャーマンウィング)の有料機内食

    投稿日 2009年04月02日

    ドイツ

    総合評価:3.0

    GERMANWINGS(ジャーマンウィング)は、ドイツの格安航空会社の一つ。ルフトハンザが株式のほぼ半分を握っているようです。
    シンプルな旅を目指すなら十分にいいと思うので、利用してみては?
    サイトはこちら。http://www.germanwings.com/ 英語版

    機内食は飲み物も食べ物もすべて有料。
    コーヒーやお茶、ココアが2.6ユーロ。
    水やソフトドリンクが2.6ユーロ~3ユーロ。
    アルコール飲料のうち、ビールは0.33ℓで2.8ユーロ。
    お菓子やおつまみは1.5ユーロから2.5ユーロ。
    サンドイッチが3.5ユーロ。
    マフィンやクロワッサンが2.5ユーロ。
    上記のサンドイッチやマフィン、クロワッサン+飲み物やお菓子のセットが4ユーロ台~6ユーロ台。
    温かい食べ物は2.5ユーロのスープだけでした。
    食事だけは搭乗する前に済ませたほうがよさそうです。

    旅行時期
    2008年09月
    一人当たり予算
    1,000円未満
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    3.0

  • マレーシアの格安航空会社エア・アジア(AIR ASIA)

    投稿日 2009年04月01日

    マレーシア

    総合評価:4.0

    ヴィエンチャン→クアラルンプール→コタ・キナバル→マカオの移動で、マレーシアの格安航空会社エア・アジア(AIR ASIA)を利用してみました。

    08年2月のヴィエンチャン→クアラルンプールの片道のお値段は、空港税10米ドル+管理費7.5米ドル+燃料サーチャージ20米ドルを合わせて72.50米ドル/人。

    同じく08年2月のクアラルンプール→コタ・キナバルの料金は、費用やエキスプレス・ボーディング、税金など込みで281.99リンギット/人でした。

    コタ・キナバル→マカオの資料は手元に無いので省略します。

    エア・アジアのサイトはこちら。http://www.airasia.com/site/gb/en/home.jsp (英語版)
    格安航空会社なのでいろいろと条件や制限がありますが、一度お試ししてみては?
    シンプルな旅を目指すなら十分に良かったと思います。

    ●チェックイン・カウンターが開くのは出発予定時刻の2時間前から45分前まで。
    ●機内預け荷物は15kgまでが無料。超過重量1kgごとにしっかりと料金を徴収されます。
    ●手荷物は1個のみ。7kg以内。サイズは56cm×36cm×23cm以内。
    ●ボーディング・パスには座席番号がありません。乗り込んだ順に好きな席に座れます。搭乗は出発の30分前から。機種はA320で、座席は3−3だったので、混みそうな時は早目に並ぶのがよし。
    エキスプレス・ボーディングというのがあって、これは搭乗時に優先的に乗り込める権利。その分追加料金(20リンギット)を支払います。必要な方はどうぞ。
    ●クアラルンプール国際空港でも、コタ・キナバル国際空港でも、カウンターが入っていたのはLCC(LOW COST CARRIER)のターミナル。お土産屋さんは品揃えが今ひとつ。
    ●機内食は、飲み物も食べ物もすべて有料。飲食物持ち込みは一切禁止なのでご用心。

    旅行時期
    2008年02月
    利便性:
    5.0

  • エア・アジアの有料機内食

    投稿日 2009年03月31日

    マレーシア

    総合評価:3.0

    マレーシアの格安航空会社エア・アジアの機内食は、飲み物・食べ物すべて有料。飲食物の持ち込みは一切禁止なのでご注意を。

    スナック菓子が5リンギット以内。
    ソフト・ドリンクは5リンギット前後。
    カップ麺やカップ粥は5~6リンギット。
    サンドイッチやナシ・ルマッのような簡単な食事が5~8リンギット。
    メニューを見て、気になったものがあればお試ししてみては?

    私はヴィエンチャン→クアラルンプールへの便ではテー・タレックを頼んでみました。
    テー・タレック(TEH TARIK、拉茶)というのは、マレーシア風の濃くて甘いミルク・ティー。
    屋台では、二つのグラスを使って交互に注ぎながらミックスしている様子も見られます。
    その流れが一本になって見えるのが一つのアトラクション。泡立った仕上がりのミルク・ティーになります。
    エア・アジアのテー・タレックは粉末のインスタントで4リンギット。
    粉が全部溶けきっていなくて甘過ぎたのが残念。

    コタ・キナバル→マカオの便ではロティ・チャナイを試して5リンギット。
    ロティ・チャナイは、薄く伸ばした小麦粉の生地が何層にも重なるように鉄板で平たく焼いたパンの一種。カレー・ソースを付けて食べるインド系の食べ物です。
    機内食だと加熱の際の水分がこもってべったりしていたのがちょっとがっかりでした。

    旅行時期
    2008年02月
    一人当たり予算
    500円未満
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    3.0

  • 太魯閣国家公園内のガソリン・スタンドはほとんど無いので要注意

    投稿日 2009年03月31日

    太魯閣周辺

    総合評価:3.0

    花蓮寄りにある太魯閣国家公園入口手前の町にはガソリン・スタンドがありますが、公園内にはほとんど無かったので車で行く方はご用心。

    情報時期が多少古いですが、事情はあまり変わっていないだろうと思うので投稿します。

    公園内を東西に貫く中部横貫公路(=東西横貫公路、8号線)沿いでは、気付いた限りでは大禹嶺のジャンクションに近い関原という場所にしかありませんでした。
    ここから更に西に行くと、次は中部横貫公路(=東西横貫公路、8号線)の先の梨山の町か、大禹嶺のジャンクションで14甲号線(中横公路霧社支線)に入った先の霧社近くまでガソリン・スタンドは無かったと思います。

    旅行時期
    2007年12月

  • 太魯閣国家公園内の食堂は少ないので要注意

    投稿日 2009年03月31日

    太魯閣周辺

    総合評価:3.0

    太魯閣渓谷が観光の一つの目玉になっている太魯閣国家公園。公園内の天祥以外には食事が出来る所が少ないので、天祥からさらに西側に行ってみたい方は要注意。

    情報時期がちょっと古いですが、事情は今もあまり変わり無いと思うので投稿します。

    天祥のGRAND FORMOSA TAROKO(天祥晶華度假酒店)のあたりには食堂や屋台がありますが、中部横貫公路(=東西横貫公路、8号線)で大禹嶺のジャンクションへ向かう道筋では、碧緑神木という場所以外に食事場所がありませんでした。
    ここを逃すと、次は中部横貫公路(=東西横貫公路、8号線)の先の梨山の町か、大禹嶺のジャンクションで14甲号線(中横公路霧社支線)に入った先の昆陽の休憩所までお預けになります。

    碧緑神木にあるこの碧緑餐飲小棧という食堂は、道の脇にあるので通りかかるとすぐに分かります。
    簡単な麺類程度の食事や飲み物くらいしかありませんでしたが、温かい食事が摂りたい方はどうぞ。
    このあたりで採れたと言う蜂蜜を販売していたり、蜂蜜入りホット・ドリンクもお試しできます。
    ちょっとした観光資料も置いてあったので要チェック。

    旅行時期
    2007年12月
    一人当たり予算
    500円未満
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    3.0

  • マカオ市街地⇔ザ・ヴェネチアン・マカオのタクシー移動

    投稿日 2009年03月28日

    タクシー マカオ

    総合評価:4.0

    マカオ市街地にあるリスボア・ホテルあたりからザ・ヴェネチアン・マカオまで、タクシーだとタイパ橋経由10分位で40パタカ程度。

    帰りはザ・ヴェネチアン・マカオ入口のタクシー乗り場に並んでみたところ、平日の午後1時半頃は10分待ち。帰りもタイパ橋経由で、リスボア・ホテルまで10分位で40パタカ程度でした。

    旅行時期
    2008年02月
    利便性:
    5.0

  • コタ・キナバル国際空港のターミナル2内のお店は

    投稿日 2009年03月28日

    コタキナバル

    総合評価:3.0

    コタ・キナバル国際空港には、格安航空会社が入ったターミナル2があります。

    こちらのターミナルでは、イミグレ後の免税品は香水、チョコレート、お酒が少々と言った感じであんまり期待しない方がいいですよ。香水はテスターも置いてありませんでした。

    その他の民芸品などのこまごました品のお店はまずまず。ちょっとしたお土産追加品くらいは間に合いました。

    旅行時期
    2008年02月

  • コタ・キナバル国際空港のハーツ・レンタカーのオフィスは

    投稿日 2009年03月28日

    コタキナバル

    総合評価:3.0

    コタ・キナバル国際空港のハーツ・レンタカーのオフィスはターミナル1にありました。
    エア・アジアなどの格安航空会社の入ったターミナル2には無かったのでご注意を。

    二つのターミナルの間は、車で5分くらいの距離。
    ターミナル2からの出発で車を返す時には、時間に余裕を持って行くと安心です。

    旅行時期
    2008年02月

  • クアラルンプール国際空港のLCCターミナル内のお店は

    投稿日 2009年03月28日

    クアラルンプール国際空港 (KUL) クアラルンプール

    総合評価:3.0

    クアラルンプール国際空港には、エア・アジアなどの格安航空会社専用のLCC(LOW COST CARRIER)ターミナルもあります。
    このターミナルでは、イミグレ後のお店や免税品店でのお買い物にはあんまり期待しない方がいいと思います。
    免税品店でもチョコレートばかりが並んでいると言った感じでした。
    このターミナルを使う時には、チョコレート以外のお土産類は空港に行く前に買ってしまうのが正解かも。

    旅行時期
    2008年02月

  • 道路標識の地名表記に注意

    投稿日 2009年03月09日

    ギリシャ

    総合評価:4.0

    ギリシャの道路標識の地名表記は、ギリシャ文字で書かれた地名のほかにアルファベットでも出ているのですが、その表記が統一されていないようでまちまち。
    ギリシャ語名をアルファベットに置き換えたものだったり、英語名だったりします。

    例えば世界遺産になったデルフィへの道筋で見た標識では、ギリシャ語名をアルファベットに置き換えたDELFOI(デルフォイ)だったり、英語名のDELPHIとはまたスペルが違うDELFIだったりしました。


    地方道だと、国道でも番号が出ている所が少なかったので要注意。
    私たちが見た限りでは地図にも標識にもほとんど見当たりませんでした。

    旅行時期
    2007年12月

SUR SHANGHAIさん

SUR SHANGHAIさん 写真

100国・地域渡航

22都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

SUR SHANGHAIさんにとって旅行とは

これまでの自分とこれからの自分の一部分。
バックパッカーだった時代を通り過ぎ、今ではちょっと贅沢もするようになりました。

ここ数年の旅行記は印象に特に残った部分のみをアップし、残りの情報はクチコミの方に出していることが多いです。
昔の紙焼写真も、発掘整理が進んだものはアップできればいいなあと構想中。
アップ速度が気持ちと釣り合わず遅いので、寛大なお心でお見守り願います。<(_ _)>

*現在のメイン・ページ画像 : ナミビア ガルブの廃駅

●注:クチコミや旅行記の内容は、それぞれの旅行時に得た情報、旅行時の状況を基に構成されています。最新情報をお確かめ下さい。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

洋の東西を問わず、メジャーな観光地や都会より小さい町や田舎の方が好き。
マイナーな場所の魅力発掘調査的訪問に惹かれます。

大好きな理由

行ってみたい場所

あんまりメジャーじゃない場所の魅力を発見してみたいな。

あとは、行ったことのある国でも行っていない首都。
北朝鮮―平壌、
インドネシア―ヌサンタラ、
カザフスタン―ヌルスルタン(アスタナ)、
トルコ―アンカラ、
モンテネグロ―ポドゴリツァ、
ヨルダン―アンマン、
タンザニア―ドドマ、
レソト―マセル、
ジンバブエ―ハラレ、
ザンビア―ルサカ、
メキシコ―メキシコシティ、
ブラジル―ブラジリア、
パラグアイ―アスンシオン、まだあったかな。

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