SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(70ページ)全1,465件
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こんにちは
SUR SHANGHAIさん こんにちは。
来月ミュンヘンに行くのですが、フランクフルト経由だったので乗り継ぎを翌朝にして、夜はフランクフルトに滞在するプランにした為、情報収集のためにこちらに寄らせていただきました。
日中に寄る事が出来たら、こんなにステキな街並みを見る事が出来るのかぁと思いながら拝見しました。
またお邪魔させていただきますね。
Noririn
RE: こんにちは
こんにちは。ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
フランクフルトは元代の金融の中心で古い町並みはあまり残っていないのですが、このレーマーのあたりは画像のような建物も残っているので是非どうぞ。ショッピング街のZEILとは背中合わせの位地です。
お天気がよければここからも近い川沿いもちょっと歩いてみては?
ドイツには90年代にしばらく住んでいました。今も1年に1回は用事を兼ねて訪れます。
よく写真集で見るような古くて可愛らしい町並みは南部に多いので、楽しんで来てくださいね。(*^。^*)2007年04月08日11時08分 返信する -
SUR SHANGHAIさん、60回目のご訪問ありがとうございます。
<SUR SHANGHAIとその旦那>さんの軽快且つ迅速なフットワークには脱帽ですがライステラスの写真じっくり見させていただきました。
ずっと以前にもパナウェに行かれていたというのも初耳ですがフィリピンでよく運転しましたねぇ。 大概どこでも運転しますがここフィリピンは事故した際、相手に組して地元の人が集まって暴動状況になりそうでここでは常に乗る側になってます。私にとっては一番怖い国でもあります。
田舎はいいですよね、美しい風景、雄大な自然、素朴な人々......2007年04月07日10時28分返信するRE: SUR SHANGHAIさん、60回目のご訪問ありがとうございます。
以前の写真やネガ、記録などはあちこち分散してしまっているので、なかなかアップできませんが、バナウェは91年のピナツボ山大噴火から半年後くらいに行ってみました。案の定、途中で火山灰が泥流になっている箇所もありましたが、どうにか突破した想い出が。
この91年のフィリピン旅行の写真も、もう少しまとまって出てきたら旅行記にしたいです。
旅行時の危険性について、何かあったらどうするのとよく聞かれますが、あまり深く考えずに行動してしまってます。(^^ゞ
これまではそれで大丈夫でしたが、これからは気を付けるべき事には配慮したほうが我が身のためですね。アドバイス、ありがとうございます。m(__)m
あ、書き込みミスは削除しておきましたよ。(*^。^*)
2007年04月08日10時28分 返信するRE: SUR SHANGHAIさん、60回目のご訪問ありがとうございます。
ミス書き込みの削除、お手間かけました。
'96年に初めてフィリピンに行った時、ブラカン州でガソリンスタンドに寄った際物乞いっていうかお金を恵んでくださいと言う子供たちが数人よって来て地元の友人が小銭を渡していました。彼曰く「ピナツボで家や田畑を失ったんでここで物乞いして暮らしてるらしい」と言っていました。
まだ回復していないのかと驚いた覚えがあります。田畑は火山灰で覆われて全く作付けが出来なくて全て取り除くにはまだまだ時間がかかると言ってました。この国ではお金がなく政府が助けてくれないので自分たちでやるしかないので元に戻るには時間がまだ必要だと言っていたのを覚えています。
'91年ってピナツボの噴火からまだ半年の頃に行かれたんですね。うーん、SUR SHANGHAIさんってやっぱりすごいですね。2007年04月08日11時13分 返信する -
お帰りなさーーーーい 8(*^o^*)8サザエ
SHANGHAIさん、お疲れのところ、わが方へのご訪問、書き込みまで有難うございまーーーす。
バナウェの町、見せていただきました。癒されるところですね。空の青と棚田の緑がとても綺麗ですね。牧歌的で素朴で、空気がさぞやおいしかったでしょうねぇ・・ここでねっころがっていたいなぁ・・
イグアスの滝の表紙のページの写真を、蝶々が入ったものと、最後の滝と虹の写真とどちらを使うか、とても迷ったのですが、私のつたないカメラ腕で、蝶々を撮影できたのが、嬉しくて、あの写真を使いました。でもわりとあの蝶々は用心深くなくて、逃げませんね。考えると日本と違って、南米の蝶々は捕まるという感覚がないのでしょうね。
有難うございました。今度はどちらへ行ってこられたのかしら。。。RE: お帰りなさーーーーい 8(*^o^*)8サザエ
naniwa ladyさんこそ、遠路の旅お疲れ様でした。
南米はまだ行ったことがないので、イグアスの滝のその迫力ある景観と蝶々の取り合わせがシュールだと思いました。
私が南米に行けるのはいつになることやら。
今回、わたくしめは中国の福建省をちょいと見て参りました。
客家の土楼や古い町並み、お寺さんが印象的でした。
↑し、渋すぎる…。(^^ゞ2007年04月08日10時05分 返信する -
ライステラス
ルソン島の旅 編 3編ともとても興味深く見ました。
それにしても<SUR SHANGHAIとその旦那>(*^_^*)相変わらず
フットワーク軽く、走り回っていますね。
自分はバギオ方面にはバスとジープニーに出掛けていますが
イフガオのライステラスには行ってないのでとても興味深かった。
多分 バギオから一日がかりくらいかな?
次の高原都市バギオ編?も愉しみにしています。RE: ライステラス
ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
私としてはもう少しバナウェの棚田も見たかったんですが、今回は旦那の希望でバギオへも。旦那も昔はパッカーでしたが、最近は自分の足で歩くのがイヤになったみたい。太りすぎちゃって、もう〜、メタボか〜。(ーー;)
バナウェからバギオへは結局一日がかりで辿り着き、一泊しただけだったんですよ。怒!!
今日、出先から帰って来たばかりですので、また後ほどお伺いいたします。2007年04月05日18時49分 返信する -
ライステラス
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
素晴らしいバナウェの棚田見せて頂きました。
マニラには1度だけ行きましたが、市内の喧騒や渋滞は
あい変らずのようですね。
バナウェのライステラスは有名で雑誌などで良く見ますが、
もう何回も行かれておられるようで、羨ましいです。
トライシクルでの道中大変だったでしょうが、
面白い形のいい写真が撮れましたね。
珍しいバナウェの棚田見せて頂き有難うございました。
SUR SHANGHAIさんの努力に1票です。
シベックRE: ライステラス
お久しぶりです。
出先にいたので、お返事が遅れて失礼いたしました。m(__)m
バナウェの棚田は2回目でしたが、以前とは違った見方が出来、楽しめました。本当はもう一泊して、これまで見ていない棚田へも行きたかったです。
マニラから一日がかりですが、シベックさんも機会があれば是非一度どうぞ。
今日は帰って来たばかりですので、後ほどお伺いさせていただきます。2007年04月05日18時41分 返信する -
世界の中華街
ハバナにも中華街があるのですね。 世界中にある中華街、中華街は無くても少なくても中華料理店はあります。 アメリカのメイン州を旅していて訪ねたのが Chow Main (メインが Main州)。
スペイン語を話す中国人、一回メキシコで中国人がスペイン語を話しているのを聞いていて不思議な感じがしました。 その地に住んでいれば話すのは当たり前なのでしょうが。 革命後は金持ちのキューバンはアメリカに逃れてきたようです。 南カリフォルニアに移住したのが カメロン・ディアズ(Cameron Diaz) と云う映画女優の家族。RE: 世界の中華街
ご訪問、ありがとうございます。
出先にいたので、お返事が遅れて失礼しました。m(__)m
ハバナの中華街は東洋系の顔が見えない中華街で不思議な感じでしたよ。
今回は華僑の故郷、福建省に行ってみました。
アモイの華僑博物館では、異国に移った人々のその苦労が垣間見られ、興味深かったです。
今日帰って来たばかりですので、後ほどお伺いさせていただきます。2007年04月05日18時35分 返信する -
突然、上海再訪が決まりました(*^^)vやったぁ♪
タイトル通り、本当に突然なんですが、
4月初旬に再訪出来る事になりました。
前にSUR SHANGHAIさんから、
外灘の夜景クチコミを勧めていただいてから、
「やっぱり、もぅ1度自分の目で見たい!」
と思っていたら・・・・
わずか1年でまた、遊びに行けることに♪
浮かれていますッヽ(^。^)ノ
ダンナさんと、上海プランを考えながら
「今度こそ高ぃ位置から外灘を、お酒を飲みがてら見たいね〜」と、
改めて旅行記を拝見させていただいたのですが、
やっぱり綺麗な夜景を堪能させてくれるお店は
お値段も素敵なんですね(笑)。
言葉の壁(+o+)があるので、予約は出来なさそうなんですが、
外灘周辺の夜景ポイントのお店って、普通の席でも
週末の予約無しは難しいんでしょうか・・・・?
それに、ビジネスマンが多い上海。
私の勝手なイメージなんですが
外灘の夜景を楽しむオシャレなBarって、
スーツのような、ちゃんとした格好じゃないと浮ぃちゃぃますか(・・?
なんか質問続きですみませんッッ!!m(__)m
RE: 突然、上海再訪が決まりました(*^^)vやったぁ♪
おお、上海再訪ですか。よかったですね〜。(^_^)v
上海は2月は暖冬でウソのように暖かかったですが、ここしばらくは春先の小雨が降るジクジクした寒さ。今日は雨の合間で晴れてますが。
外灘の風景も雨が降ると霞んでしまうので、お天気がいいといいですね。
旅行記に出した≪M ON THE BUND≫は眺めがいいのでお勧めですが、週末にディナー付きで行くなら予約はしたほうがいいですよ。今はまだちょっと寒いので、屋内席になるんじゃないかと思います。
一杯、二杯くらいの飲み物だけで行くなら、予約無しで混んでいたとしても飲み物を手にテラスに出られます。
ライトアップは、日が暮れたらすぐ始まるわけではないし、電力供給の関係で消灯時間も季節によってまちまち。あまり早く行っても、遅く行っても見られないので気を付けてくださいね。8〜9時前後が○。
≪M ON THE BUND≫への服装については、仕事帰りや接待の人たちはスーツもありですが、皆さん結構カジュアルです。ただ、スーツまで行かなくてもちょっとおしゃれな格好で行くほうが○。
服装によって応対態度や案内される席に違いが出て来ることもありますから。(これは、ちょっといいお店なら世界共通だと思います)2007年03月20日10時02分 返信するRE: 突然、上海再訪が決まりました(*^^)vやったぁ♪
日本と一緒で、上海も天気がクルッてるんですね〜(+o+)
ここ最近、日本も冬の気候に逆戻りして、楽しみにしていた桜の開花時期が延びてしまいました。
前回行った外灘は、寒さに震えながらの鑑賞だったので、
春に向けて気候が戻るといいのですが・・・・
SUR SHANGHAIさんの旅行記に登場していた≪M ON THE BUND≫魅力的です♪
たぶん、ディナーで行くと酒飲み夫婦の私たちは
とんでもない金額になってしまぃそうなので(笑)
早めにディナーをして、ライトアップのbestタイムに、
オシャレな時間を少しだけ楽しめたらイイナ〜、と思っています
(#^.^#)
>服装によって応対態度や案内される席に違いが出て来ることもありますから。(これは、ちょっといいお店なら世界共通だと思います)
↑
そぅですよね。服装で判断されることを考慮して行かないと(^_^;)
カジュアル王道のダンナさんが心配です(笑)。
こっそりスーツケースに、忍ばせておかないといけませんね。
素敵な情報をたくさん教えていただきありがとうございます(*^_^*)
外灘の光の洪水を、堪能してきまぁ〜す★★★2007年03月20日11時13分 返信する -
カジノの雰囲気が いっぱいに感じられますね
SUR SHANGHAIさん 、編集途中のマカオへお邪魔しました
・マカオ ?
解説の返還について・・
450年間はポルトガルが統治していたという
ずいぶんと長い期間だったんだ 徳川幕府よりながーい 辛抱強いなぁー マカオの人達は・・
私が始めて訪れたのは 1985年ですから 22年前 当時はそのような事考えていませんでした
賭博の街として考えていました 交通路も香港からの海上交通でした
中国に返還されたのが1999年 今年で8年目を迎えたことになるんですね
かなりの様変わりですね
旅行記内の 夜景のイルミネーション 繊細な処まで奇麗に撮れてますね 噴水の動きまで !!
街中のネオンサインも色鮮やかにで カジノの雰囲気が いっぱいに感じられますね
kokonoRE: カジノの雰囲気が いっぱいに感じられますね
お久しぶりです。m(__)m
本当にマカオの変貌振りには驚きです。
昔はカジノしかないといった感じでしたが、今はテーマパークのように整備された街並みも増えて、カジノ以外の観光にも力を入れているというのが分かりました。
最近、新しい旅行記のほうは編集が進んでいませんが、ボチボチ取り掛かろうと思っています。2007年03月17日09時47分 返信する -
棚田♪
数年前の旅行のようですが、SUR SHANGHAIさんのカメラを通すとどこも素敵ですね。
本当に地形模型みたいな等高線。
田植え時期の水が張られた棚田もきれいかも。
棚田というと雲南省の元陽などもいいと聞きますが、比べてどうでしょうか?
両方とも行けばいいか。
龍勝は桂林に近いし、温泉もあるみたいだし、面白いかも。
なかなか時間がとれないのが相変わらずの悩みですが。
RE: 棚田♪
ありがとうございます。m(__)m
これまでの引越しでバラバラになっていた写真などがまた出てきたので、あれこれ追加再編集をしています。
私は元陽の棚田へは行った事が無いので比べられませんが、先日再訪問してみたフィリピン、ルソン島のバナウェの棚田と比べると、龍勝の棚田は柔らか味のある、目に優しい風景に思えました。
バナウェの棚田も近くに温泉が湧く所があるので、そちらも候補に入れてみては如何でしょう。
今年は中国の田舎にも再挑戦したいと思っているわたくしめです。(^_^)v2007年03月16日18時36分 返信する -
雲南地方に魅せられて再訪します。
SUR SHANGHAIさん、おはようございます。
およそ10年前の大理の旅行記を読ませて頂きました。
現在とは比べるべくもなく様変わりした大理ですが、風情がどこそこで残る当時の方が心揺さぶります。
3月22日、上海を皮切りに中国を長期旅します。
雲南地方は、初めて体験したバックパッキングな旅行した所以でしょうか、帰国後も東南アジア放浪の最中も、懐かしい笛の旋律が脳裏から失せてはいなく、再度覗いてみたいと計画しております。
欧米は行ったことはありませんが、中国内陸部の自然の壮大さは他に比類なきものだと確信しております。
麗江もデチェン、カム東部も4月中旬はまだ寒いかと思いますが、3週間近く放浪の予定です。
RE: 雲南地方に魅せられて再訪します。
この大理の旅行記は、以前アップしたものの再編集です。
これまでの引越しで記録も写真もネガもバラバラになっているので、その時々に整理してまとまったらアップしたり編集のし直しを楽しんでいます。
4トラベルさんのような旅行記サイトが出来なかったら、そのままほったらかしになっていたと思います。昔のゴミも整理できて、アップも楽しめる4トラベルさんに感謝です。
今年は私も中国の田舎に再挑戦の予定。
体力・気力が十分なうちに、回っておきたい。
この旅行記で行けなかった雲南省の奥もそうですが、まだまだ行ってみたい所はてんこ盛り状態。(^^ゞ
がまだすさんも、道中お気を付けて。(^.^)/~~~
DVD焼付けの問題は解決できましたか。
メールを送ったんですが、お返事がなかったので、届いたかなと思ってます。
2007年03月14日11時02分 返信する



