2006/12/04 - 2006/12/04
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SUR SHANGHAIさん
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ハバナには数日滞在して周辺を見て回ったSUR SHANGHAIとその旦那。
この日はヘミングウェイ『老人と海』の舞台コヒマルの港町や、旧国会議事堂周辺を見て回ってみたSUR SHANGHAIとその旦那。
さらにハバナの旧市街を探索してみます。
今回は、旧市街のあちこちで出会った人や街角風景編。
世界遺産の町並みの旧市街は、主な見所だけでも1日かけて歩いてみたい所。
路地歩きが好きな人は、もっと時間をとってもいい所。
坂や階段はありませんが、石畳だったり工事中の所が多いので、歩くための靴でどうぞ。
路地歩きをする時はちょいとご用心。
治安は悪くないとは思いましたが、旧市街には廃墟になった建物が多数。夕暮れからは、街灯が少ないので暗〜い道になりますよ。
表紙の画像は、立ち寄ったカフェで始まったキューバ音楽のバンドのおじさん。
-
SUR SHANGHAIたちが泊まったホテル≪RAQUEL≫の近くで見つけた小さい教会。
修理中なのか廃車なのか、黒い車がその前に。
ちょっと教会の中に入ってみます。 -
キューバの宗教は? と気になっていたSUR SHANGHAI。
革命の教義に反しない限り、キューバでは原則的に宗教は自由。
スペイン植民地時代に持ち込まれたカトリックの信者が多く、ほかにはキューバ独特の≪サンテリア≫があるのだそう。
≪サンテリア≫と言うのは、
スペイン植民地時代にナイジェリア周辺から集められた黒人奴隷たちの宗教がカトリックと混じり合ったもので、アフロ・キューバンと呼ばれるキューバの黒人に今も信仰されているのだとか。 -
キューバのこの小さい教会でも、こんな立派なステンドグラスを見るとは思わなかった。
-
教会から一歩出ると、そこは俗世。
さまざまな人々の生活の様子が見えてくる。
おっと、その自転車リヤカーの幅でそこは通れるのかな。 -
こちらは観光(?)人力車。
はい、後をちゃんと確かめて発車!! -
こちらも同じく観光人力車?
ペダルを踏むのが重く苦しそうなハバナの午後。 -
ハバナ旧市街はスペイン植民地時代からの建物が多く残る世界遺産の町並み、と言っても、美々しい建物ばかりが並んでいるわけではありません。
老朽化して住むのは危険と思える建物も多数。
住民にとっては世界遺産になるより、住環境を整えたい気持ちの方が強いかも。 -
建物内部の様子は分からぬながら、旧市街では外壁を塗り直している光景をよく見かけましたよ。
-
こちらの建物はピンク。
カメラを構えると、
「ん? あんた誰?」
と言いたげに振り向いたおにいちゃん。
ペンキ塗り、お疲れ様! -
外観はこざっぱりと修復された建物もあるし…、
-
…壁面を残して崩れ去った建物も。
これも今では世界遺産の一部だから、おいそれとは取り壊せないのかな。
その下を走る丸い観光タクシーはキュート。
自転車人力車の現代版。 -
旧市街でも、建物が詰まっていない部分は空が広く見える。
このトラックの顔がおもしろ怖いんですが…。(^^ゞ
これも何年物? -
旦那も疲れたみたいだし、ふと見かけて入ってみたカフェ。
しばらくすると、バンドの人たちが集まってきて、その日の音合わせ。 -
ほかにも数人いるバンドだけど、まずSUR SHANGHAIの撮影ターゲットになったのは、一番そばに陣取ったこのおにいさん。
音もいいけど、やっぱりこの手付きからしていいなあ。 -
明るく賑やかに聞こえるキューバの音楽にも、人間の情念を感じさせるほのかな暗さがあるような…。
このおじさんの脳裏に行き来するものは何なのか…?
と想像させる目の表情。 -
ここは旧市街のオビスポ(OBISPO)通り。
商店やレストランが並ぶ通りと聞いて、勝手に広い道を想像していたら間違いだった。
ここは昼間は人通りが多く、いろいろと声を掛けてくる人がいるのでちょっと気を付けた方がいいかも。
観光インフォもありましたが、資料となるものは置いていなかったので、あまり当てにしない方がいいですよ。
ついでに言うと、この通りの東端にはヘミングウェイの定宿だった≪アンボス・ムンドス≫があります。 -
オビスポ通りで見かけた変な食堂。
≪鮭≫を中国語で≪三文魚≫というのは正しいんだけど、漢字が分かる人には一目瞭然の天地逆さま。 -
オビスポ通りに面した建物は、こぎれいにリフォームされた建物多し。
中はどうか分かりませんが。 -
トリニダーでもそうだったけど、ハバナでも住民は黒人系、白人系の肌の色の混じり具合がさまざま。
戸口に立っているハバナのシティ・ボーイ風のおにいさんも、一目で混血なのが分かる顔立ち。 -
オビスポ通りのウィンドーの中に立っていたマリア様人形は黒髪のキューバの美人風。
○カちゃん着せ替え人形に似ているって言ったら罰当たりですね。 -
旧市街の入り組んだ道は工事中の所多し。
お足元にご用心。
手前の黒い物体は何かと言うと、昔の大砲の砲身を車の進入禁止の標識代わりにしています。
その総数はいったいいくつ?と思わせるほど、あちこちにありますよ。 -
壁のグラフィティーは、やはり革命関連の絵柄。
キューバの国旗が絵の中に見えるので、ちょっとその由来話。
青い三本線は、キューバが独立した時は三つの州があったことを示し、
白は純粋、
赤い三角は独立戦争で流された血で自由・平等・博愛を意味し、
三角の中の白い星は独立を表しているのだとか。 -
傾きかけた家々の倒壊防止のためにこうやって支えあっているんだろうか?
住んでいる人がいるんだけど…。(^^ゞ -
同じ旧市街でも、ビエハ広場に向かう道筋に入ると雰囲気が一変。
きれいに化粧直しした町並み、と言った感じ。 -
ビエハ広場に向かう道筋の一軒。
トリニダーでもよく見たような細くて高い戸口。
その扉の両脇に立つのはは、これまた脚の長〜いピンクのフラミンゴの浮き彫り。 -
ビエハ広場には、こんな芸術作品がいくつか。
カフェも何軒か出ているので、ここで一休みしていくのもいいですよ。
四方を囲む建物は、その後に見えるような瀟洒な建物もあれば…、 -
…洗濯物が下がる窓辺もある、その対比がおもしろい。
-
これもビエハ広場の一軒。
あ、フィデル・カストロ議長の80歳のお祝いカードが下がっている。
誕生日は8月13日だけど、一昨日(12月2日)の革命軍の日の行事の時に改めて下げたに違いない。 -
ビエハ広場にも西に傾きかけた日の光が当たる頃。
今日は1日お天気もよかったし、ベランダの洗濯物もカラッと乾いたかな。 -
また旧市街をテクテクと。
今日の最後の日の光を楽しんでみることに。
防犯用フェンスの渦巻きと装飾を兼ねた突起がおもしろいデザイン。
やはりSUR SHANGHAIは窓や壁の表情が好きなので、こんな写真ばかりですみません。 -
ここはハバナ・クラブ博物館入口。
≪コイバ≫などの葉巻と並んでキューバ名物のラム酒≪ハバナ・クラブ≫の博物館。
旧市街のハバナ港沿いの道AVE. DEL PUERTO 262にあって、観光ツアーの団体客も訪れる場所。
SUR SHANGHAIたちも行ってみたところ、中は大入り満員状態。
英語の内部ツアーもあるよ、と言われても、その人ごみに混じっての見学は…。 う〜ん、残念ながら取り止め。
この≪ハバナ・クラブ≫のラベルについている女性像のレプリカがフエルサ要塞にあると言うので、それはまた明日の探索で探してみます。 -
ハバナ・クラブ博物館の見学をあきらめて、外に出て来たら、チェ・ゲバラのグラフィティー発見。
どう撮ろうかな、とあれこれカメラを構えていると、パッと窓が開いて、顔を出したのはセクシーなキューバ美人。 -
誰か探しているらしく、あっちをキョロキョロ、こっちをキョロキョロ。
SUR SHANGHAIがカメラを構えているのに気付いて、窓がパタンと閉まってしまった一期一会の街角風景。 -
普段は自分の写真は撮ってもらわないSUR SHANGHAIですが、このゲバラは気に入ったので、旦那にツーショットを撮ってもらうことに。
ちゃんと撮ってくれるかなあ…、と一抹の不安。
お、珍しくうまく撮れてる!
抱えているトート・バッグは、SUR SHANGHAIの旅の必需品。これだけは手放せません。 -
ハバナ・クラブ博物館のあるAVE. DEL PUERTOをそのまま北へ数百m。
ここはサン・フランシスコ広場。
あ、噴水塔の上に薄い雲が出て、オリンピックの聖火台のように見える。
午後の日を浴びて、玉になってはらはらこぼれ落ちる噴水の水。 -
そのサン・フランシスコ広場に建つのは、サン・フランシスコ・デ・アシス修道院。
この像は、スペインからやって来た宣教師とキューバ先住民族の少年かな。
1492年にコロンブスに発見されたキューバには、タイノ族(アラワク族)などの先住民族がいたらしい。
1511年にスペインに征服されて以来、その先住民族も過酷な労働と疫病で絶滅してしまったのだとか。
そのため、黒人を奴隷としてアフリカから集めてきたというキューバの歴史。
キューバの葉巻≪コイバ≫のラベルに付いているトレードマークは、そのタイノ族の横顔らしいですよ。
≪コイバ≫と言う言葉も、彼らの言葉で≪喫煙≫を意味するのだそう。 -
サン・フランシスコ広場の片隅に出ていた花屋さん。
どこの国でも、美しい物を愛する気持ちは同じ。 -
サン・フランシスコ広場近くの埠頭。
船を見に来ていた親子連れ。
お父さんは
「もう日が翳ってきたから帰ろう。」
って言ってるのかな。
女の子はまだ帰りたくなさそう。 -
埠頭に落ちる建物の影が長くなってきた頃。
あのおじさん、さっきから日の当たる所、日の当たる所って移動し続けてるね。 -
建物の込み合った旧市街の中は、もう夕暮れ前。
開店前の掃除を済ませたらしいおばさんが、ホッと息をつく時間。 -
地元の学生なのか、学生旅行者なのか、道を急ぐ街角も半分夕暮れの薄闇が迫る。
-
西日の当たる窓辺の影の風情もいい感じ。
-
オブジェのように置かれたクッションの無い椅子と壁の色。
-
旧市街の細い道を通るトラック。
「僕を撮ってるの?」と顔を出すおにいさん。
いえいえ、本当は洗濯物が主題だったんですが。 -
カテドラル広場の≪エル・パティオ≫というカフェ兼レストラン。
ヘミングウェイ行きつけだったバー兼レストランの≪ラ・ボデギータ・デル・メディオ≫もこのすぐ近く。
お天気がいい日はこの≪エル・パティオ≫の屋外カフェで一休みしてみては? -
西日の中のランタンやアーチが石の壁に影を作る。
ああ、今日はよく歩いた日だったね。
坂や石段は無いハバナ旧市街だけど、歩き疲れたSUR SHANGHAIとその旦那は、今日はこれでリタイア。
明日も旧市街巡りが続きます。
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この旅行記へのコメント (9)
-
- サボ10さん 2007/03/28 22:08:57
- 世界の中華街
- ハバナにも中華街があるのですね。 世界中にある中華街、中華街は無くても少なくても中華料理店はあります。 アメリカのメイン州を旅していて訪ねたのが Chow Main (メインが Main州)。
スペイン語を話す中国人、一回メキシコで中国人がスペイン語を話しているのを聞いていて不思議な感じがしました。 その地に住んでいれば話すのは当たり前なのでしょうが。 革命後は金持ちのキューバンはアメリカに逃れてきたようです。 南カリフォルニアに移住したのが カメロン・ディアズ(Cameron Diaz) と云う映画女優の家族。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2007/04/05 18:35:46
- RE: 世界の中華街
- ご訪問、ありがとうございます。
出先にいたので、お返事が遅れて失礼しました。m(__)m
ハバナの中華街は東洋系の顔が見えない中華街で不思議な感じでしたよ。
今回は華僑の故郷、福建省に行ってみました。
アモイの華僑博物館では、異国に移った人々のその苦労が垣間見られ、興味深かったです。
今日帰って来たばかりですので、後ほどお伺いさせていただきます。
-
- まみさん 2007/02/09 08:04:34
- SUR SHANGAHIさんの写真はどれも素敵ですが
- こんにちわ〜。
この旅行記は、特にキューンと胸に響きました。
バハマ、キューバ方面はまだあんまり関心がないのですが、SUR SHANGAIさんの写真そのものに惹かれました。。。
街並み写真の美しさにうっとり。。
洗濯物の垂れ下がった窓とか、洒落た鉄細工のある窓。
うーん、さすがお師匠様。
同じように窓や壁の写真を撮っていても、場所の違いはもちろんですが、捉える雰囲気の違いがありますなぁ。。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2007/02/10 14:18:48
- RE: SUR SHANGAHIさんの写真はどれも素敵ですが
- キューバは昔スペインの植民地だった頃からの建物が多く残っているので、街並みだけを見ると、南欧の町と間違えそうな風景が沢山。
そこをアメリカ60年代からの車が走っているので、なおさら不思議な印象でしたよ。
ただ、印象としては「これまでインプットされていたキューバのイメージとは違って、ちょっと地味だなあ。」と言う感じ。
もっと原色に溢れたリヴリーな町角風景を撮るつもりでしたが。
革命前後の歴史やチェ・ゲバラには大いに興味があったので、今回の旅で多くを知ることができ、それなりの収穫がありました。(^_^)v
-
- blackbusさん 2007/02/09 00:11:23
- 未知の国・キューバ!
- 私の旅行記見てくださってありがとうございました♪
私にとってキューバは
バレーボールが強い!?
…くらいの浅〜い知識しかなかったので未知の国でしたが、
SUR SHANGHAIさんの写真からキューバの生活のにおいがしてきて、
すごく興味がわきました(^^)♪キューバってほんと独特の色遣いですね。
いつもステンドグラスを綺麗に撮ってらっしゃいますね!
私が撮るとブレブレ&絵がはっきりしないのですが…(^_^;)
マイナス気味に露出補正するべきなんですかね?
きれいに映る撮り方あったら、もしよかったら教えて欲しいです〜。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2007/02/10 14:06:27
- RE: 未知の国・キューバ!
- こちらへの書き込み、ありがとうございました。
ステンドグラスの撮り方なんですが、私はカメラの技術的なことは全く分からないので、あてずっぽうに撮っているだけなんです。
以前、カメラに関する本も読んでみたんですが、絞り、スピード…の数字がダ〜ッと並んでいるのを見て退散。いまだに(・・? なんですよ。
4トラには写真関連コミュニティもあるので、そこにヒントがあるかもしれませんね。質問してみるといいかもです。
お役に立てなくてすみません。m(__)m
そのうちにヨーロッパ旅行記も拝見させてください。
- blackbusさん からの返信 2007/02/10 21:57:25
- RE: 未知の国・キューバ!
- お返事ありがとうございます〜(^^)
あたしも写真の本見ては、頭をショートさせてます(笑)
いろんな人に聞いてみることにしますね♪
ありがとうございます!
-
- RiEさん 2007/02/08 14:34:33
- むくむく(*^。^*)
- ハバナの街って世界遺産なんですね〜!
窓の装飾や、映画のよぅな街並み、太陽に負けないくらぃ元気★カラーの壁・・・・素敵ですヽ(^。^)ノ
やっぱり、南米は憧れます〜♪
インドと並んで、絶対に訪れたいッ(^^ゞ
SUR SHANGHAIさんの構図がすばらしいので、すっかり行った気分になって(笑)旅行意欲がムクムク!
まだまだ、私はアジア止まりですが、ダンナさんにいつか行ける様に打診してみます★★★
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2007/02/08 17:11:01
- RE: むくむく(*^。^*)
- キューバは、私と旦那にとってはちょっと期待外れ、と言うか、
カリブ海の国という言葉と、明るく音楽に満ち溢れた熱帯!というイメージが先行していたため、実際には「あれ? 想像していたより地味だなあ。」という感想でした。
ただ、その歴史には大いに興味があったので、この旅行のあとはまた少し知識が増えたかな、と思ってます。(^_^)v
想像していたとおりの国に出会うのも楽しいですが、
現実は想像していたのと違っていた、という国に出会うのも、RiEさんのプロフにある≪旅の運試し≫ですね。(*^_^*)
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