SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(69ページ)全1,465件
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マニラ湾の夕景
SUR SHANGHAI 様 こんにちは〜! SUZUKOです
SUZUKOの大好きなマカティーとマニラ湾の夕日をご紹介頂いて、
何だか嬉しくなりました。
しかしマニラ湾の夕日・・同じ景色でも腕とカメラが違うと
こうも美しく撮れるものもかと・・・
1月に行った時にこんな景色をイメージしてカメラを構えたのですが・・・
SUR SHANGHAIさんの写真を見ると、自分の写真の稚拙さに呆れて(笑)
しまいました。いつもながら見事な写真に感服いたします。
マカティーの街も楽しまれたようですね。ね・・随分快適な街でしょ?
・・っとSUZUKOが自慢するのも妙ですね(笑)。
ところで・・最初のショッピングセンターの写真は・・
これはSMではなく、グロリエッタの写真ですね・・
グロリエッタはアヤラセンターの中核となる商業施設で、写真の中央広場
を中心に1〜4の四つのブロックの集合体なんです。ショッピングセンター
のSMとは廊下で繋がっていて、しかも巨大ですから一見同じ施設内の
ような錯覚に陥りますが、別のショッピングモールです。
ちなみに、もう一つのショッピングセンター”ランドマーク”とも
空中歩廊で繋がっているんですよ。
このように、巨大モール集合体の大商業施設エリアですが、ランドマーク、
SM、グロリエッタは客単価にかなりの格差があって、裕福層はグロリエッタ、
中間層がSM、庶民的なランドマーク・・と言った感じです。
そして超リッチ層はすぐ隣にあるルスタンズデパートで、メイドに荷物を
持たせてお買い物・・と言った感じです。
このあたりの商業施設群を見ると、豊かなフィリピンの象徴のように見え
ますが、実はちょっと注意深く見ると、実は格差社会の象徴なんですね。
SUZUKOは赴任時代、随分と考えさせられました。
RE: マニラ湾の夕景
ご訪問くださってありがとうございます。
お返事が遅れて失礼しました〜。m(__)m
ここ2,3日、自分が参加しているボランティア・グループの方のHPアップをしていたので4トラはお休みしていました。
ショッピング・センターについてのわたくしめの間違いをご指摘くださいましてありがとうございます。後ほど旅行記もクチコミの方も訂正しておこうと思います。
これからもお気付きの点などがあればお知らせくださいまし。
マカティ地区はずいぶんとモダンになりましたが、そこから数km離れた地区はまだ昔のままだなあ、というマニラ内の地域格差にも驚きました。
そのマニラの両極端の町並みを照らすマニラ湾の夕日、心なしかしんみりさせられる風景でした。2007年04月25日23時16分 返信するRE: RE: マニラ湾の夕景
返信ありがとうございます〜
おっ・・プロフィール写真がまた変わりましたね・・
SUR SHANGHAIさんの写真はホント〜〜に美しいですねぇ・・
いつも目の保養をさせて頂いています。
グロリエッタの件は「余計な事か?」とも思いましたが
つい書き込んでしまいました。”昨日知った事でもまるで10年前から
知っているかのように話したがる”牡羊座なもので・・つい・・(笑)。
ご無礼をお許し下さい。
28日からまたちょっとマニラへ行く予定です。
写真の腕は、遠くSUR SHANGHAIさんに及びませんが、綺麗なマニラ湾の夕日
に是非トライしたいと思います。2007年04月26日10時37分 返信する -
同じところで!
同じ撮影場所に20年前のSUR SHANGHAIがたっていたのですね、この旅行写真での表紙写真は紫禁城東門近くの午門との間にある楼閣です、なんだか嬉しくなってしまいます20年の隔たりがあるとはいえ、感激です!私の日記「出発編」の中に同じアングルで写したものがあります。
次回の中国旅行では上海に始まって西安・カシュガルとシルクロードの旅を考えていますが、行きたいところばかりで毎晩眠れぬ夜を迎えています。RE: 同じところで!
ふる〜い旅行記で失礼いたしました〜。
故宮は、敷地内に入る前のあの黄色い屋根瓦の乗った、高くて赤い壁がまず印象に残りますね。
誰もが圧倒されるのではないでしょうか。
ここ数年、北京方面には出向いていません。
来年のオリンピックに向けてどう変化しているのか、見てみたいような、見るのが怖いような…。2007年04月21日00時50分 返信する -
質問なんですが・・・
SUR SHANGHAIさん こんにちは!
そして、↓変な書き込みしちゃってごめんなさい!
一言書いたところでアップされちゃいました。
後で、削除してくださいね。
SUR SHANGHAIさんの南アフリカ旅行記ジックリ拝見いたしました。
すっごく充実した旅ですね。羨ましい!
きょうは質問があってメールしました。
5月下旬から南部アフリカを回る予定なのですが
実は、僕もヴィクトリアフォールズから
日帰りでリヴィングストンへ行こうと思っています。
SUR SHANGHAIさんの旅行記に
ザンビア側ゲート付近で
タクシーが客待ちしているとありましたが
そのときは、偶然いたという感じでしたか?
現地で車を手配しようかと思っていたのですが
もし、タクシーが待っているようなら
それを使ったほうが楽なので・・・。
また、ヨハネスブルグは滞在されましたか?
僕は1泊する予定ですが、やはり危険な感じでしょうか?
以上2点教えてください。
よろしくお願いいたします。
harabo
RE: 質問なんですが・・・
ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
私たちが行った当時の状況で分かる範囲でお答えしようと思います。
>ザンビア側ゲート付近でタクシーが客待ちしているとありましたが
そのときは、偶然いたという感じでしたか?
私たちはジンバブエ側のヴィクトリア・フォールズ入口そばにある駐車場に車を置いて徒歩で国境を越えてみたわけですが、ザンビア側ゲートを出た所には数台のタクシーが客待ちしていました。(いつもそうなのかどうかまでは分かりませんが。)徒歩で来る客を当てにしているといった雰囲気もありました。
haraboさんがいらっしゃる時にもいるといいですね。
ちなみにリビングストンまで10kmほどで、当時の言い値は片道10米ドルでした。短時間の日帰りなら、リビングストンでの待ち時間も含めて往復料金を交渉してみては如何でしょう?
>また、ヨハネスブルグは滞在されましたか?
>僕は1泊する予定ですが、やはり危険な感じでしょうか?
ヨハネスブルクには南アフリカ共和国を出たり入ったりした時に、空港近くの≪ホリデイ・イン ガーデン コート ヨハネスブルグ エアポート≫に合計2泊しました。空港からも見えるホテルですが、歩いて行くには危険もあるらしいので、空港到着ロビー外から出ているシャトル・バスで行きました。一泊目は夜着いて朝出るだけの宿泊で市内見学なし。
二泊目の時には日中の2,3時間だけ繁華街へ行ってみました。目立つカメラは持って行かなかったので画像はありません。
日中の繁華街だけの訪問で、私たちは危ないという雰囲気には出会いませんでしたが、緊張で疲れてしまい楽しめませんでした。
暗くなる前に戻ってくるようホテルの人にも注意されました。試しに、「夜の街にも出てみたい。」と言ってみたところ、「とんでもない!」と反対されましたよ。これは、あとで旅行記にも書き加えておこうと思います。
この街に付いてはいろいろと言われていますので、気を付けるに越したことはないようですね。haraboさんもお気を付けて。
あ、そうそう、もう一つの半端になった書き込みは削除しておきましたよ。
2007年04月18日11時10分 返信するRE: RE: 質問なんですが・・・
SUR SHANGHAIさん
早速、お返事いただきありがとうございます。
数台タクシーがいるということなら多分、大丈夫かな?
せっかく、10ドル払ってビザを取るので
リヴィングストンの街も見ようかなぁなんて
ちょっとセコイ考えなんです。
鉄道博物館には行こうと思っています。
ヨハネスからケープタウンまで鉄道で行く予定で、前日入りなんです。
ローズバンクのパークハイアットに予約を入れました。
でもローズバンク周辺だけじゃ面白くなく、
ダウンタウンのカールトンプラザからの景色も楽しみたいと思っています。タクシーでも行っても襲われるような事を聞いたので・・・。
ちょっとビビッています。
ツアーもあるようですが時間的に合わないので・・・。
現地に行ってから判断でしょうね。
本当にありがとうございました。
harabo2007年04月18日18時46分 返信する -
スコットランド紀行☆
SUR SHANGHAIさんへ、今日は、スコットランドシリーズを見せていただきました。
もう、ステキなお写真ばかりで、投票しまくってしまいました♪
こんなにステキなアングルで、見ているとどこもかしこも行ってみたくてたまらなくなるばかりです。
私も7年前ほど訪れてはいるのですが、え〜!こんなにステキなところ、見逃してしまっている〜!ばかりです。
きっといつかまた行ってみたいと思っています。RE: スコットランド紀行☆
ご訪問、ありがとうございま〜す。m(__)m
このシリーズは去年アップした物なんですが、最初にそのうちの一つを見ると何番目を見ているのか分からないと言う意見があったので、タイトルに番号を入れるついでにちょっと書き足したりしています。長いシリーズなので、直すのも大変。
初めから番号を入れておけばよかった…。(^^ゞ
シチリア編、先日から拝見してますよ。(*^。^*)
2007年04月18日10時05分 返信する -
死者の街
日本人は「あの世」(死後の世界)と「この世」(世俗の世界)は比較的切り離してとらえますが、中国の人は始皇帝の兵馬俑にしてもこのお墓の街にしても「この世」の世界を死後まで持ち込もうとするみたいですね。
死に方の違いは生き方の違いにも影響するかも・・・
足跡を残すというのは、追体験の方法としていい考えですね。
(?)の小魚の燻製の写真面白かったです。
CHICO、初めて見ましたが食べてみたいですね。
調べてみると、この木の樹液が「チクル」(チューインガムの原料)みたいですね。
他の東南アジアの国々でも思うのですが、比較的大雑把な仕事をする割には果物なんかの店先のデコレーションには異様に労力を注いでいるように見えることが多いですね。
(?)のマニラ湾の夕陽は皆さんが賞賛されているとおりで。
あれやこれや、まとめて。RE: 死者の街
>果物なんかの店先のデコレーションには異様に労力を注いでいるように見えることが多いですね。
そうですね。台湾やインドなどなど、果物を売る屋台では、お店を目立たせようとする目的もあるんじゃないかと思うほど、飾り切りにした果物も盛り上げていたり。アジアの色彩が濃いなあと思います。
マニラの中国人墓地は、その一家の財力の程も表そうとした造りが多いような気がしました。それだけの財力があるというのを墓所の造りでも具現するのがかの地の華僑の先祖供養の一つの方法なのかも。
サンチャゴ要塞敷地内の足型プレートは、はじめは何だろうと思いましたが、ホセ・リサールが収監されていた建物の所に出ていた説明を読んで、リサールが刑場に向かったLAST WALKの足取りだったと分かりました。そう気付いてから見てみると、その足型が続く道筋に異様な迫力を感じましたよ。まさに追体験をさせてくれる展示(?)でした。
2007年04月14日10時59分 返信する -
うわぁぁ。
カメラは同じハズなのに。
どうしてこうも違うのか(自爆)
想像してるフィリピンよりも
ぐっと詩的な景色。
不思議デス。。。RE: うわぁぁ。
マニラの街って本当はもっと猥雑な感じなんですが、夕日の魔力のせいか、なんかやたらしんみりと静かな雰囲気になってしまったのが自分でも不思議。
これがもっと真っ赤な夕日だったらどう撮れたのかと。
今年の一時帰国は5月末から6月にかけて。
その頃は何もおもしろいものが無いなあ。
今は一人暮らしの父さん+SUR SHANGHAI生活日記にでもしてみるか。(ーー;)
ぐわぁ。2007年04月14日09時48分 返信する -
おはようございまーーす。8(*^o^*)8サザエ
マニラの夕日、見せていただきました。
夫を早々と追い出し、一人珈琲を味わいながら、夕日を楽しませていただきました。いつもながらの綺麗なお写真の数々です。特にシルエットをうまく取り入れてらっしゃいますね。うーーんどうしてこのように撮影が・・・SHANGHAIさんの腕なのに、思わずカメラは何?とチェックしてしまいました。失礼しました。
RE: おはようございまーーす。8(*^o^*)8サザエ
ありがとーございまーす。m(__)m
夕日だけではなく、それを見に来る人や周りの様子も入れてみようと思ったら、こういう旅行記になりました。
今年の日本一時帰国は5月末から6月にかけて。
その頃は何も無いな〜、桜もとっくに終わったし。
今は一人暮らしになった父さんの生活旅行記でも作るか。(^^ゞ
2007年04月14日09時24分 返信する -
素晴らしいバナウエ!!
今晩は,ご無沙汰しております,もうお忘れかも....? Ginともうします. 久しぶりにSUR SHANGHAIさんの旅行記拝見させて頂ましたがいつ見ても素敵な写真, 詳しい情報, 味の有るストーリー. と,他の人には無い見応えの有る旅行記で後から溜息が出て来ます. バナウエの棚田はそろそろ見に行きたいと思っいる所です.そのうち現地の情報の事でお伺いするかもしれませんのでその時は宜しく. GinRE: 素晴らしいバナウエ!!
いえいえ、忘れてなどおりません。
長期のお留守だったようですね。また旅行記も拝見させていただきます。
バナウェは今回行ってみた時には耕作放棄された棚田もあって、棚田文化や景観に危機が迫っているように思えました。
今後どうなるのか分かりませんが、是非一度は行ってみてくださいね。2007年04月10日09時37分 返信する -
こんにちはSUR SHANGHAIさん
はじめまして、SUR SHANGHAIさんの旅日記を拝見させていただいて、到底私には行く事が出来ない沢山の国々を、本当に楽しく拝見させていただいています、それにご夫婦で一緒と言うのも羨ましい限りです、あなた様の日記を全を拝見させていただくには、かなりの時間がかかります、いろんな国のいろいろな体験、さまざまな発見・・旅行記の中に沢山の人たちの出会い等を今後ゆっくりと拝見させていただきます、今後とも宜しくお願いします。2007年04月08日20時45分返信するRE: こんにちはSUR SHANGHAIさん
こんにちは、ご訪問ありがとうございます。m(__)m
小学生だった頃は、一生に一度海外旅行へ行けたらいいなあなどと思っていましたが、いつの間にか訪問先も増えてしまいました。
今のところ一人旅か二人旅ですが、旅のスタイルもいろいろあると皆さんの旅行記で勉強させていただいたので、あれこれ試してみたくなっています。
こちらこそこれからもよろしくお願いいたします。m(__)m2007年04月10日09時08分 返信する



