SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(67ページ)全1,465件
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センスの問題
写真を拝見すると「いいな・・・」と思うのですが、多分自分がそこにいても何も感じず通り過ぎてしまうだけ、そんなシーン・物がいっぱい。
写真テクニック以前の問題ですね。
丁寧なコメント、膨大な情報、つくるのに時間がかかるのも仕方がないですね。それだけのものが出来ていると思います。
それにしても、おいしそうなものを食べていますね。
言葉ができないと、そこにある食材をいろいろオーダーしてなんて芸当はできませんし。
まあ、国内でもそんな手のかかることはしませんけどね。
別の旅行記で「香菜があまり得意でない」と聞いて少しうれしくなりました。
私もダメです。タイ・ベトナムなどで困ることもあります。
全く関係ありませんが、今朝のTVのあるコーナーでキューバのアメ車を簡単に紹介していました。
やはり古いアメ車にこだわるマニア・ファンが大勢いるそうです。
国交が途絶える前は最大のアメ車輸入国だったそうで、部品は廃車のものを利用したり、手作りしたりしているそうです。
朝の慌しい時間の中「そう言えばSUR SHANGHAIさんの旅行記にいろんなアメ車が写っていたな・・・」なんて思いながら見ていました。RE: センスの問題
書き込み、ありがとうございます。m(__)m
>おいしそうなものを食べていますね。
一人旅の時は品数が頼めませんから、一品で主食+おかず+スープが楽しめる麺類になりがちです。
食材を見てオーダーするのは楽しいですよ。名前が分からない時は指差しでOK。あとはお店に人のセンスで作ってくれます。味の方は大当たり!だったり自分のイメージと違う物が出てきて外れ!の時もありますが。
香菜は、好きになろうと努力(?)したこともあるんですが、やっぱり相性がよくないようです。少し混じっているくらいならいいですが、山盛りの時はつい除けてしまいますよ。
>今朝のTVのあるコーナーでキューバのアメ車を簡単に紹介していました。
あれま、土楼の出だしの旅行記を仕上げながら、私も同じ番組をチラチラ見てました。
今は車の新規の個人所有が規則で認められないらしいのですが、この規則が出来る前に既に所有していた分についてはOKなので、部品を手作りしながらでもここまで乗り継いできたんだそうです。それが今ではキューバの文化遺産的景観(?)になっているのは皮肉ですね。2007年05月24日08時42分 返信する -
こんにちは!お気に入りありがとうございます。
こんにちは。お気に入り紹介ありがとうございます。うれしい!
SUR SHANGHAIさんの美しい写真にあこがれて(ホントです)、デジカメ一眼レフの初級教室に通いはじめました。すごい素人ぶりを発揮してます。「絞り」が何だかも知らなかった私は、「絞りをあけてください」と言われて、
けちゃ「先生、それはfの数字を大きくするの?」
先生「いえ、小さくします」
けちゃ「じゃあ、大きくするのは何と言う?」
先生「絞る です」
けちゃ「小さくするのは、上げる?」
先生「開ける」
けちゃ「あげる?あける?あげる?あける?」
先生「(やや怒)あ・け・る」
・・・と教室をなごませています。
もとい、
SUR SHANGHAIさんのは技術はもとより目線、センスですよね。一枚一枚が絵のよう。そして街と人々とその小さな小さな片隅への好奇心と愛情。カメラを片手に街並みに溶け込む姿が目に浮かぶようです。
また、すてきな旅の報告を聞かせてください。
2007年05月21日10時17分返信するRE: こんにちは!お気に入りありがとうございます。
みなさんの紹介文も書かなくては、と思いつつ、遅くなってしまって失礼しました〜。m(__)m
カメラ講座、いい勉強になりそうですね。
以前、カメラに関する本を買って自分で勉強しようと思ったんですが、
「絞りが、光が、スピードが…」の説明の言葉自体の意味がよく分からず、「絞りを開けるって書いてあるのに、なんで数字が小さくなる(・・?」で既につまずいてしまい、それに加えて数字がズラズラ並んでいるのに恐れをなしました。(^^ゞ で、挫折してしまって技術的・メカ的なことは全く無知。
基礎の基礎から教えてもらうのって、いいですね。
私も一緒に受講したい〜。2007年05月22日08時50分 返信する -
楽しく読ませてもらっています。
イギリスはロンドンばっかりで、スコットランド地方にも行ってみようと考えていますが、SURさんの旅行記はとても素敵で参考になります(o ̄∀ ̄)ノ♪♪
コメントとグーグルアースを照らし合わせ、途中で道を失ったりして、なんとか見ていますが、いやいや、イギリスは奥が深い!というか別の国なんでしょうね。
各章で投票はポチっとしていますよ〜♪RE: 楽しく読ませてもらっています。
はじめまして。ご訪問と書き込み、ありがとうございます。m(__)m
スコットランドは、地図で見ると面積も小さく最高峰のベン・ネヴィスも1344mということですが、それを感じさせない風景の連続でした。
道路の番号は、旅行記をアップする時にも地図で確かめながら書きましたが、
もし間違いがあればお知らせくださ〜い。
むか〜し行ったロンドン周辺も好きでした。モノクロで撮るのが似あう所ですね。最近、カティサーク号が火災に遭って、半分ほど消失したと言うニュースを聞いて残念に思ってます。
きんととさんのページにも今からお伺いいたします。(*^。^*)
2007年05月22日08時27分 返信する -
いつもご訪問ありがとうございます
本当にマスキングといい、ピント合わせ、カラーリングといいすばらしい写真に感心しています、私もこのような写真を撮りたいな〜とは思いますがなかなか出来ないですね、どうしてもデジカメになってしまいます軽量で楽ですから(笑)私の次回の旅行は6月知床、7月中国・・・さてさてどれほどSUR SHANGHAIさんに近づけるか?お楽しみ???RE: いつもご訪問ありがとうございます
こちらこそ、いつもご訪問いただき、ありがとうございます。m(__)m
>次回の旅行は6月知床、7月中国
知床ですか、いいですね〜。
北海道も知床まで行くと、しんしんと心に沁みる風景が見られると思います。
野生の花々も風情を添えている野原が目に見えるようです。
7月の中国は、どちらへ行かれるのか分かりませんが、お気を付けて楽しんで来てくださいね。(*^。^*)2007年05月22日08時07分 返信する -
日本だと、デイゴと呼ぶんですね。
SUR SHANGHAIさん
我が家の近くに、この花が咲いているのです。
花の色が鮮やかで、どう見ても日本の花に見えないこの植物はなんという花なのかしらと、ずっと思っていたんです。
夏になると、垂れ下がった枝先に赤というか、朱色というか見事な花をつけますが、秋になり冬になると、葉っぱは全部落ちてしまい、枯れてしまったのかしらと心配になる植物でした。
今は、少しづつ葉が出てきています。
又、夏には沢山の花をつけてくれることでしょう。
しゅんは (*^_^*)RE: 日本だと、デイゴと呼ぶんですね。
日本の花と言うと、春の七草、秋の七草のように、色も形も儚げなものが多いですから、デイゴはやはり異国の趣を漂わせる強い色が感じられますね。
植物にもお国柄があるように思えて、おもしろいと思います。(*^。^*)2007年05月22日07時42分 返信する -
はじめまして♪
SUR SHANGHAIさん こんばんは♪
多分はじめましてだと思います。
今年の年末にアルベルベッロへ行く予定です。
個人旅行なので、イタリアの田舎に行くのは少々不安だったんですが、以外にも日本語の説明なんかが有るんですね。
SUR SHANGHAIさんには興ざめかとは思いますが、イタリア語はもちろん英語にさえも不安の有る私には大変有難い事です。
まだイタリアへ行った事が無いので、分からない事だらけですので、いろいろ教えていただければと思います。
これからもちょくちょく寄らせて頂くと思いますので、宜しくお願い致します。
ray
RE: はじめまして♪
はじめまして。ご訪問と書き込み、ありがとうございます。m(__)m
私はイタリア語が出来ませんし、イタリアでは英語も通じるとは限らないので、日本語の看板や表示があること自体は興ざめだとは思ってませんよ。(*^。^*)
むしろ、誤解や行き違いが無くて助かると思ってます。
ただ、こんな場所にも日本語が!と思うと、日本人観光客のために地元の人が苦心している場面が思い浮かんで、思わず苦笑いしてしまいました。
イタリアの旅、楽しんで来てくださいね。(^o^)丿2007年05月17日12時23分 返信する -
見たいもの、見せたいもの
奄美ではデイゴが今盛りです。
仕事場から見える公園にもデイゴが咲いています。
その鮮やかな色にときどき目をやっています。
<時々地元の人に
「何でこんなボロ家ばかり撮る? こんな家よりあれがきれいだよ。」
と指差される先は、新しいタイル貼りの家だったり。>
私もときどき「こんなものばかりに興味を持つ外国人を地元の人はどんなふうに感じるのかな・・・」と思うことがあります。
まあ、気持ちはわかります。
日本に来た外国人が古いもの、珍奇なのばかりに関心を持つと「もっと今の日本を見てよ。もっと普通の姿を見てよ。」って言いたくなりますからね。
惠安女、初めて拝見しました。
特にプラカードを持ったお姉さん達が現代中国風で面白いですね。RE: 見たいもの、見せたいもの
見る側の見たい物、見られる側の見せたい物のギャップですね。
私は彼らの言う≪ボロ家≫に、歴史や人々の昔の生活、美しさを感じて撮るわけですが、彼らは「ここが≪ボロ家≫ばかりと思われてはイヤ。」と感じるようです。
「古いものは美しいから。」と説明して一応納得する人もいますが、中には怒り出す人も。
目の前にある時には「こんな物。」と思っても、無くなってから残念に思うことも多いと思うんですが。
もうすぐ一時帰国ですが、スランプで筆が進まず、それまでに旅行記が客家の土楼まで辿り着けるかどうか…。(^^ゞ2007年05月17日12時13分 返信する -
ホセ・リサールの足跡
刑場に向かうホセ・リサールの足跡、これもある種のモニュメント
なんでしょうが、見入ってしまいました。
リサールの後ろ姿が浮かび上がって見えてきましたよ。
そしてルネタパーク(リサール公園)内のモニュメント像のある場所が
彼が処刑された地だったんですね。 いや〜知らなかった。
ここでは二人の衛兵が24時間、微動だにせず、彼を護っているんですよね。
RE: ホセ・リサールの足跡
私はこれらの足型プレートを見ながら、そのホセ・リサールの後姿は…、と想像してみました。
うなだれている姿なのか、胸を張っている姿なのか、ただ淡々としている姿だったのか。
自分の足で刑場へ歩いて行くという恐怖を感じさせないために、事前に何か薬物を投与されていたのでは、とも思いました。
私はサスペンス映画の見すぎですね。(^^ゞ2007年05月15日20時02分 返信する -
ことばは面白いですね。
さすがに写真が美しい,とただ感嘆。
84年に2回福州からアモイに乗用車で移動しましたが,農家の庭先とでもいう所を走り抜けたことを思い出しました。今は,高速道路時代なので,車から通り過ぎる所の生活が見えなくなったのは残念ですが,移動は楽になっていますね。
当時は,恵安の辺りでは,周りとだいぶ違い衣装を身に着けた女の人が多かったのを覚えています。アモイの町の中でもかなり目立つ存在でした。少数民族でなく恵安の人たちだと教えられました。
写真を見て,帽子は変わっていないけれど,もっと華やかな感じの色だったなあと思うのですが,今ではもう日常的には,恵安の女の人も普通の衣装になっているのでしょうか。
その後,アモイから泉州までいく機会はあったのですが,訪ねたかった崇武古城へはいっていません。文中ご指摘の通り,城は単なる町であって,今では,商業関係の場所をさす語にも使われ,大活躍ですが,辞書には一向に採録されず,変な感じですね。
ビアガーデン,ビアホール,自動車センターなどしっぽが城なので,中国にいったことがない,或は中国語を覚えようとしないわが友人の中にも誤解する人が多いのには困っています。こういう風に,ことばをひょいとご紹介して頂くと印象が強いので,面白いなと思いました。刺桐も。RE: ことばは面白いですね。
お久しぶりです。ご訪問と書き込み、ありがとうございます。m(__)m
今は高速道路もどんどん出来て、一昔前の≪中国の旅=ハードな旅≫のイメージが薄れつつありますね。
84年だと、一般道はどうだったんだろうと思ってしまいます。
惠安での女性の服装は、おばあさんたちや職業的必要がある人たちは≪惠安女≫の服装でしたが、道行く人は普通の服でした。
これも変わり行く中国の一つの場面ですね。
中国語の漢字と日本語の漢字の意味の違いを知らずに誤解している知人・友人がいるので、≪城≫に限らず誤解されそうな言葉には注を付けていこうと思ってます。自分の再勉強のきっかけにもなりそうですし。
最近、文章書きスランプに陥って、一つの旅行記を仕上げるのに手間取っています。この分だと春先の福建省を終わらせるのもいつになるやら、です。2007年05月15日02時22分 返信する



