SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(58ページ)全1,465件
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朝が来る
SUR SHANGHAIさん
はじめまして
青い小鳥の写真を辿ってきたら、この旅行記に。
鳥が大好きなのですが、この鳥は精悍な顔をしていますね。
我が家のわがままおかめインコのハリーとは大違い。
その上の黒い鳥、ほんとになんでしょう。
七面鳥の出来損ない見たいな。
朝の写真、素晴らしいですね。
世界中を旅行していらっしゃるようで、
うらやましいです。
あまり時間が無いので、毎日一つか二つ
他人様の旅行記を眺めております。
SUR SHANGHAI さんの旅行記は
時間があるときにゆっくり見るタイプの旅行記のようなので、
冬休みにとっておきます。
では
RE: 朝が来る
はじめまして。ご訪問と書き込み、ありがとうございました。m(__)m
オカメインコを飼っていらっしゃるんですか?
愛嬌があってとても可愛いインコですよね。(*^。^*)
この旅行記の青い鳥は、ハトより小柄で細身でしたが、そのメタリックブルーと黄色い鋭い目が印象的でした。
旅先では珍しく不思議な動植物に出会えるのも楽しみですね。
私も来週から留守勝ちになります。
お時間のある時にでもまたいらっしゃって下さいね。2007年11月09日10時25分 返信する -
すごいですね〜
SUR SHANGHAIさん
はじめまして houjun2と申します。
今春、甥っ子が3年の予定でマニラに赴任しました。
両家の両親がこの機会をとらえて「マニラに行ってみたいのだが一緒に行かないか」との誘いに乗ったのです。
現在の計画では、来春あたりとの漠然とした話なのですが、早速、マニラ付近の旅行記をと4Tにお世話になって、貴旅行記にたどり着きました。
すごい人が居るもんですね〜。
SUR SHANGHAIさん あなたのことですよ。
旅行記の数もアクセス数も、そのまた上に素晴らしい写真の数々。
取りあえず、“ルソン島?→?”を拝見したのですが、驚きの連続でした。
シルエットを巧みに取り入れられたり、風景だけを主人公にしたり、一か所を詳しく紹介された旅行記に、それぞれ分かり易いコメントを加えられており、私にとってありがたい旅行記でした。
素敵な場所や貧富の大きさ、お土産の紹介まで知らせていただき大変参考になりました。ありがとうございました。
それにしても、写真もコメントもすごいな〜。お・ど・ろ・き!!RE: すごいですね〜
はじめまして。ご訪問と書き込み、ありがとうございます。m(__)m
フィリピンは、私もあまりその歴史を知らないので、自分の勉強かたがたちょっと長いコメントを付けてみました。
間違っている箇所もあるんじゃないかと思うと恥ずかしいですが。(^^ゞ
首都マニラ周辺はちょっとゴミゴミした印象なので、いらっしゃるなら是非ほかの島やビーチも訪れてみてはいかがでしょう。(*^。^*)
私はこの時の旅行では行きませんでしたが、マニラから一ッ飛びできれいな海が待っていますよ。(^_^)v
2007年11月09日10時06分 返信するRE: すごいですね〜・・・<徐々に盛り上がってきた>
早速のRe.ありがとうございました。
フィリピン行き、ぼちぼち準備が始まりました。
現在、参加者全員がパスポートを取得した段階です。
(参加者の半数以上が初めてパスポートなるものを手にして大はしゃぎです。)
「(甥っ子夫婦に)どこまで世話になるのか・どこに泊まるのか・土産はいるのか」と姦しいことです。
個人的には、“マニラから一ッ飛びできれいな海”へも行ってみたいのですが、
それが叶わぬ時には、
元同僚や後輩が頑張っているマニラ事務所への訪問や、SUR SHANGHAIさんの『マニラ湾の夕日』のような雰囲気を味わうのも一考かと。
(http://4travel.jp/traveler/casa/album/10138945/)
同じ環境に置かれても、鈍な感性の私では↑のようなムードは味わえないかも。
2007年11月09日14時11分 返信する -
暫くです
SUR SHANGHAIさん
小生のブログに、76回もご訪問頂き、感謝致します。
足跡を辿り「胡」一族の項を、拝見しました。
便利の悪いい田舎までタクシーで、訪問されたとは、そのエネルギーに
感服致しました。
いつもながら綺麗な画像と軽妙にして人を引き付ける描写、有難う御座いました。
特に中国は、何時もながら赤・緑ーー色鮮やかです。RE: 暫くです
ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
思わぬ所で胡一族のルーツを見て、萬金油も元をただせばこの福建省の片田舎が故郷だったんだなあ、としみじみ思いました。
元々辺鄙な場所を訪れるのが好きなタチで、移動は苦にはなりませんでしたが、朝のお天気が悪かったので「どうしよう…。」と悩んだ時がちょっと辛かったです。
それでもいい想い出になりました。(*^。^*)2007年11月09日09時22分 返信する -
水の蒼、空の碧
とってもきれい!
思わず一票!
中国の自然にあまり触れる機会がないので
興味深く拝見しました。
11月下旬に香港にハイキングに行く
予定にはしています。
上海では紅葉があまり見られないと
他の方への掲示板にかかれていたので
釧路の紅葉を楽しんで頂ければと思います。
http://4travel.jp/traveler/kaorin/album/10192912/
と言っても
我が家のご近所でぬいぬいさんの
北大構内のような紅葉ではありませんが。
日本も温暖化の影響で時季や色が
だんだん変わってきているようです。RE: 水の蒼、空の碧
お久しぶりです。m(__)m
私が目下住んでいる上海あたりだと大自然といった風景はありませんが、飛行機で一ッ飛び+車で数時間の場所まで行くと、「同じ中国か!」と思う景色が見られます。
以前に比べると最近はアクセスも良くなって来ているので、一人旅も困難ではなくなったのがうれしい限り。(*^。^*)
そのうちに中国の大自然にも触れてみてくださいね。
後ほどそちらにもお邪魔させていただきます。m(__)m
2007年11月09日09時13分 返信する -
色の調和
ご無沙汰しています。
プロフ画像にもなさっている
これは布かしらと思っていましたら
寺院の門口だったんですね。
これだけ色を使っても調和?がとれている
不思議です。
はんなりRE: 色の調和
夏から留守がちになっていて、こちらこそご無沙汰してます。m(__)m
他のトラベラーさん訪問はおろか、自分の旅行記アップもなかなか進まず焦ってます。(^^ゞ
チベット仏教寺院の絵柄、色合いや装飾は強烈。
でも細部を見てみると、この門のように結構調和が取れているのが不思議です。やはり一定の色の組み合わせがあってこそなんじゃないかと思ってます。2007年11月09日08時59分 返信する -
素晴らしいですッ(*^^)v
SUR SHANGHAIさんの旅先はどこも
私の憧れの地ばかりで、本当にうらやましいです♪
SUR SHANGHAIさんの素晴らしい旅行記を眺めているだけで
より、気持ちが募ってしまいマス〜(*^_^*)
密教独特の美しい色使い・・・・
見入ってしまいそうな緻密な装飾・・・・
写真からも伝わる濃ゅい空気・・・・
異次元に迷い込んだような不思議な世界が
何とも魅力的で、思わずため息が出てしまいます(~o~)
きっと空気だけでなく、流れている時間も違うんでしょうね〜。
壁の装飾補修にスプレーを使っているのはびっくりしました。
てっきり、1つ1つ刷毛で作業するのかと思いきや・・・・現代的、
やっぱり派手な密教カラーを維持していくことは大変でしょうね。
それと・・・・松賛林寺大殿、正面の扉に結び付けられたハーダーが
一瞬、人の顔に見えて「えッ・・・?ミイラ?」と
ドキッ!!としてしまいました(笑)。
厚い信仰心がこもっている分、軽い気持ちで触てはいけない気がしました。
RE: 素晴らしいですッ(*^^)v
お久しぶりです。夏の間はずっとお休みしてました。
なかなかご訪問も出来ずにすみません〜。m(__)m
お寺や神社・教会・モスク…などには、一種不思議な空気が流れているなあと感じてしまいます。
チベット仏教寺院は普段その辺で目にする物ではないので、一層印象が深まる気がしますよ。
仏具屋さんなどで並んでいる仏具は怖くないのに、このハーダーのように人々の念が込められた物は、ただそこに結び付けられてあるだけなのに近寄りがたい雰囲気。不思議ですね〜。
そう言われてみれば、ミイラの顔が出ているようにも見えてドキッ!
2007年11月05日10時57分 返信する -
麗江はいいですね。
表現方法を知りません。ありふれた言葉ですが、SUR SHANGHAIさんの写像が尋常ではないと、いつも思っています。どうしたら、こんなふうに鋭い写真を撮れるのか、なぜ、これほど美しいのか。ため息がでてしまいます。
SUR SHANGHAIさんは、かつてphotographerを生業にされていたか、あるいは現在されているのでしょうか?
麗江は私が今最も行ってみたい場所です。NHKの深夜紀行番組で、この街を知ったとき、胸が震える思いがしました。今も、いにしえの生活を残していることへの驚きと、日本が決してかなわない中国の歴史の積み重ねを知ったからでした。また、新たな紀行文を期待しています。RE: 麗江はいいですね。
ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
現在、実際の麗江は観光地化が進んで、お土産屋さんや食堂がずらり。
私が行ったこの時には夏休み中で火把節(たいまつ祭り)が間近だったせいもあって、押すな押すなの大混雑でした。\(◎o◎)/!
それでも、あまり人の来ない路地もたくさんあって夜景がきれいでした。boanさんも麗江に行ったらそういう場所も歩いてみてくださいね。
このあと、また戻っていった麗江やその周辺もアップ予定(最近、なかなか編集できずにいるので、いつになるやらですが…。)なので、出来上がった頃にまたお越しくださいませ。
私はカメラの知識が無いまま、好きなように撮っているだけなんですよ。
趣味なら趣味で、カメラの知識も勉強してみようと思った時期もありましたが、絞りが、光が、スピードが…の数字が理解不能で挫折してしまったわたくしめです〜。赤面…。
2007年10月30日08時52分 返信する -
おはようございまーーす。
シャングリラ、見せていただきました。なんて読むんだろうって思ってたら、シャングリラ、へーーーーです。
あいかわらず、綺麗な写真ばかりで、うっとりです。
ナバ海、ビタ海、全然知らない名前ですが、ほんとに素晴らしい自然の宝庫ですね。うっとりです。おいしい空気、きつそうな日差し、もう十分伝わってきました。あーーー私もこんなところで、あの馬に乗ってみたいよーーー
あの湖に映る、入道雲のお写真、もう特にnaniwa感激!!!!でも同じところを撮っても、私ならこんなに鮮明には写せないわねぇ。。。
p.s. 高山病は軽くすんだみたいで、よかったですね。RE: おはようございまーーす。
ご訪問、ありがとうございます〜。m(__)m
中国の少数民族の土地に行くと、その土地の言葉の発音を漢字に置き換えて表記した地名などがあって、初めて見ると「???」になったりします。
その表記も人によって違ったり…。そうなるとちょっとしたクイズみたいです。(^^ゞ
高山病は軽く済んでよかったです。チベットに行った時のような頭痛が無かったのが幸い。
高地独特の空気感と風景。今、こうして見てみると、中国でも上海とは全く違う土地があるんだなあ、と実感してますよ。(*^。^*)
2007年10月30日08時34分 返信する -
香格里拉
香格里拉の写真とても素敵ですね。
風景の美しさや、民族衣装が美しい現地の方々の写真。
香格里拉行ってみたくなりました。
私が麗江に行った時は時間がなく香格里拉まで足を延ばせませんでした。
次回雲南に行く際はぜひ行ってみようと思いました。
バスの中ではお疲れ様でした。隣に座る人は選べないし、偶然の運に任せるしかないですよね。。。RE: 香格里拉
お久しぶりです。
夏からしばらく留守にしていたり、編集不能症候群(?)に陥っていたので、久々にアップしてます。
いや〜、あのバスの中のおにいちゃんには閉口しました。(^^ゞ
ま、これもあとから思い出せば懐かしく思うのかもです。
香格里拉は、松賛林寺(ソンツェンリン・ゴンパ)のあたりが特に気に入って一日中歩き回っていましたよ。
ishicameraさんもお気に召すのではないかと思います。
当然撮った写真もめちゃくちゃ多くなって、どう取捨選択して仕上げればいいか四苦八苦中。
なかなか編集が進行しませんが、仕上がった頃を見計らってご覧ください。m(__)m2007年10月25日13時16分 返信する -
スゴイ
こんばんわ〜〜
この榕樹(ガジュマル)ってスゴイですねぇ。。。
一体幹がどうなっているのやら・・・・
まじかで見てみたいです♪
たらよろRE: スゴイ
お返事が遅れて失礼しました〜。m(__)m
帰って来ても腰が落ち着かず、一つの旅行記を仕上げるのにポツリポツリとコメントを入れるのに異様に時間がかかっておりまする。(^^ゞ
ガジュマルは、不思議な形の木。
気根が地面に付くとそこも木の一部になって成長するらしいので、大木になればなるほど写真のような不思議な形になります。
花屋さんで見る小さい鉢植えになったものとはずいぶん違うなあと思います。
一度大木になった実物を見てみてくださいね。(*^。^*)
2007年10月17日02時43分 返信する



