SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(56ページ)全1,465件
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その宿を見つけたときの感動が伝わってきましたよ
SUR SHANGHAIさん、おひさしぶりです
一泊500円だった古〜い宿
トイレ・シャワー共同の宿がこんなにこざっぱりと清潔だったなんて!
一週間泊まらざるを得なくなったのを読んだときには
いったいどんなお部屋だったんだろう
と身震いしたものですが。
あんまり興味のなかったマカオが
魔法のように魅力的にみえてきましたよ。
ぐるぐる線香といい面白いものいっぱいありそうですね。
最後の乾物屋さんでさえ
SUR SHANGHAIさんの手にかかるとすばらしく見える。
来年もうならせていただきます。
ちょっと早いですがよいお年を。RE: その宿を見つけたときの感動が伝わってきましたよ
ここは民家を改装した宿で、経営している人も一角に住んでいるようなので、質素なことは質素ですが、塗り替えなどの手入れはしているようです。
質素なベッドが置いてあるだけの狭い部屋を実際に見てみたら、「ああ、パッカー時代のあの時は泊まったんだなあ。」という気持ちで胸一杯でした。
今年の旅行記はアップが間に合わず貯まっていく一方。
来年はどんな旅をすることやら。
良いお年をお迎えください。2007年12月25日12時08分 返信する -
渦巻き線香
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
マカオ ???、はいけんしました。
楽しい町ですね。昼も夜も・・。
夜景の素晴らしさは、息をのむ美しさです。
手振れもなく、惚れ惚れするたくさんの写真でした。
吊るされた渦巻き状の巨大線香、
この写真さすがはSUR SHANGHAIさんです。
街は被写体だらけ・・と言った感じですね。
それぞれに1票、マカオ楽しませていただきました。
シベックRE: 渦巻き線香
06年から07年にかけての年末年始マカオ旅行記をやっと完成させました。
この時の旅行記からもう一年も経ったんだなあ、という気持ちでいっぱい。
08年の年越しは別の所で迎えますが、そこでも似たようなお寺さんの風情が見られるんだろうな、と楽しみです。
シベックさんの、年末年始風景も楽しみにしています。(*^。^*)
良いお年をお迎えください。m(__)m2007年12月25日09時56分 返信する -
本当に綺麗ですね
こんにちは〜〜
今、マカオは日本ではかなりアツイですよね〜〜
ベネチアンができて更にヒートアップなのかしら??
という私も行ってみたい一人です。
夜景やイルミネーションが本当に綺麗ですね。
ニューイヤーの楽しい雰囲気が街並みから伝わってきます♪
花火も上がって最高の盛り上がり!!
来年はマカオ行く予定(計画ですが。・・・・)なので
楽しみが増えました〜〜
たらよろ
RE: 本当に綺麗ですね
街並みが世界遺産に登録されたり、世界最大のカジノ≪ヴェネチアン≫が出来て、観光にも一層力が入っているんでしょうね。
去年の暮れからのこのマカオ旅行記は中途半端で放ってあったんですが、やっと完成してホッ。
今はリスボア・ホテル新館も完成したし、南湾湖の週末ミュージック・ファウンテンはアジア一、と聞いたので、さらに華やかな夜景が楽しめると思います。
では、よいクリスマスと新年をお迎えください。(*^。^*)2007年12月21日09時30分 返信する -
ぐるぐる〜
チョロンで見ることができなかった
グルグル線香!!
ああ。見てるだけでグルグルしてきました〜
マカオがマカオがグルグルする〜
グルグル怖い(爆)
けーしちょー拝RE: ぐるぐる〜
香港のお寺さんでもグルグルが待ってますぞ。フフフフ…。(^・^)
来月は香港でリベンジしてくるのじゃ。
これがSUR SHANGHAIからの指令。(^o^)丿2007年12月18日10時06分 返信する -
こんばんは
ここの通行料金、不思議ですよね。
地元の人は、もうちょっと安かったり、払わずに済んだり、いろいろあるって言ってました。
それから、浴室素通しガラス張りのホテル、増えてますよね。
こないだ上海で、シンポジウムで知り合った韓国出身の人(ホテルは別)に部屋に来てもらったとき、最初ちょっと気まずかったです(笑)
そういえば一昨年、アモイから福州に車で向かったとき、泉州に入る前に追突事故で病院送りになりました(苦笑)。いやはや、ほんとに車の運転荒いです(泉州は、人口700万で、交通事故死者が年間3000人と聞きました。ガセネタかもしれませんが。でも、さもありなんと思いましたよ)。どうぞ気をつけてください。RE: こんばんは
ご訪問と書き込み、ありがとうございます。
このアモイ島と本土の間の通行料金に限らず、あちこちで「ん?」と思うような料金設定がありますね。設定と言うより、気まぐれじゃないかと思うような時もあって、部外者には謎が多い気がします。
本当に中国の最近の新しいホテルは浴室と寝室の間の壁が素通しのガラスになっているデザインが多くてドキッとしますね。(◎o◎)
置いてある有料アメニティもちょっと怪しげな品があったり…。
間違えて変な宿を選んでしまったか、と思うとそうとは言えないし。
不思議なデザイン流行現象だと思います。
事故に遭われたとは大変でしたが、大事には至らなかったようでよかったです。
私も旦那もこれからはさらに気を付けようと思います。ありがとうございます。m(__)m2007年12月18日10時00分 返信する -
面白い!!
今晩は。
すごく面白い写真ですね。これはお魚の干物でしょうか???
日本の新巻鮭みたいですねぇ。
マカオにも中国の下町の風景が残っているんですね。RE: 面白い!!
お久しぶりです。
腰が落ち着かず、皆さんへのご訪問や書き込みもなかなかで失礼しています。
このマカオ旅行記も、去年から今年の年末年始のものを中途半端で放っておいたのですが、これではいけない!とやっと完成させつつあります。(^^ゞ
香港やマカオあたりの干物屋さんでは、塩干しにした魚をこんな風に紙で巻いて売っているのをよく見かけます。
今度このあたりに行く事があったら見てみてくださいね。(*^。^*)
2007年12月18日09時37分 返信する -
マカオ!
こんにちわ〜。
1月に香港に行くことにしました♪
で。一緒に行く人はマカオに移動する人と香港滞在で別れるのですが
香港滞在にしちゃったこと。
今、旅行記拝見して、軽く後悔し始めちゃった☆
世界遺産もいっぱいあるみたいだし。
カジノはギャンブラー魂を揺り動かすし。
マカオは改めてってことにしまーす。
上海に行ってから
中国に興味シンシン。
けーしちょー拝
RE: マカオ!
近場は焦らずに短期の1旅行1都市で見るのもいいと思いますよ。
それだけ注意力が一ヶ所に集中するし。
香港に行ったらやっぱり点心。
街角に小さい食堂風のお店がたくさんあるからあれこれ試してみてくださいね。
ヴィクトリア・ピークからの夜景がきれいに見えるようお祈りしてます。
(*^。^*)
2007年12月14日20時35分 返信する -
上海がすぐそこに
SUR SHANGHAIさんこんにちは。つーです。
上海の旅行記沢山拝見させて頂きました。
どれもとても素敵な絵画のような写真で感動しました。
すぐそこにあるような雰囲気を感じられる旅行記ですね。
いつか行きたいと思っている上海ですが、今年の年末に
行ってみようと思ってます。
色々旅行記参考にさせて下さいね。
以前からずっと憧れていた地です。夜景が美しくて旅行記見ながら
「わぁぁぁ〜」と感動の声を上げながら見てしまいます。
自分は夜景を撮るのが中々苦手ですので、しばらく近所で練習でも
しようかななんて思っているところです。
本当に今年行けるかどうかはまだわかりませんが、
また遊びにこさせて頂きますね!!
それでは。
といいつつも雲南省の旅行記見ていたら、そちらにも行ってみたくなって
しまいました。う〜ん。RE: 上海がすぐそこに
上海は90年代半ば過ぎまで街の中に喫茶店が無かったのがウソのような発展振り。97年頃はまだ、街の中で待ち合わせをする時には外資系ホテルにある喫茶店でした。
それがあれよあれよと言う間ににヒップな街になってしまって、(◎o◎)
超モダンな街並みと下町の風情の取り合わせが不思議な街。
十分に楽しんで行ってくださいね。(*^。^*)2007年12月13日10時45分 返信する -
はじめまして。
たいへん充実した旅行記、思わず見とれてしまいました。
泉州旅行記?のスライドショーを、拙ブログにお借りしたいと思います。
ご支障がありましたならば、お手数ですがお知らせいただければ幸いです。
以上、簡単ではございますが、ご挨拶まで。益々のご活躍を。2007年12月10日17時25分返信するRE: はじめまして。
こんにちは、はじめまして。
スライド・ショー使用許可のお申し出、ありがとうございます。崇武古城の旅行記でしょうか。
沖縄・八重山探偵団さんのページにもお邪魔してみましたが、プロフィールを拝見しても使用先となるブログのリンク先が不明でした。
差し支えなければアドレスなど、お知らせ願えないでしょうか。
一度お伺いしてみたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。2007年12月10日19時19分 返信するさっそくお返事ありがとうございます。
ブログのURLは、以下の通りです。
http://bin.ti-da.net/
フォートラベルには本日慌てて登録をしましたので、まだ使い勝手がよくわかりません。
お手数をおかけしました。
2007年12月10日22時08分 返信するRE: はじめまして。
リンク先を教えていただき、ありがとうございました。
ただ、残念な事に、何度試しても見ることが出来ませんでしたので、知人に見てもらったところ、沖縄・八重山探偵団さんはとても素敵なブログをお持ちだということなので、スライドショーはお使いください。
沖縄・八重山探偵団さんのブログにかぎらず、私が目下在住している中国からだと見られないサイトというのがあります。
そのうちに国外の旅先などからお伺いさせていただきたいと思います。
今回はスライドショー使用許可のお申し出をくださって本当にありがとうございました。2007年12月12日01時39分 返信する -
SUR SHANGHAIさん、80回目のご訪問ありがとうございます。
こんにちは、arfaです。
納西族の伝説で、「原始は中国北西部に住んでいた祖先が次第に南方に移動して、最後には麗江を中心とした地域に移り住んだ。」というのは巷でいわれている通り、殷の時代に一回に数千人程度も生贄として狩られた「羌」といわれる民族が納西族なのでしょうね。
四川省にも山奥に隠れて住んでいて、高い見張り台に見張りを常時おいて漢族がくれば集落全員で逃げて暮らしていたそうです。かつては殷や周と競った民族も漢族に追われて以来、安住の地を求めて生産性の悪い土地での生活により人口も減少し少数民族になってしまった悲劇の民族なのでしょうが、お気の毒に'50年代に中共の軍事侵略でまた漢族の支配下になってしまっちゃいましたね。RE: SUR SHANGHAIさん、80回目のご訪問ありがとうございます。
お久しぶりでございます。
中国の少数民族と言うと、その衣装がまず目を引きますが、そこから1歩入って、その文化や歴史などを知るのはとても刺激になると思います。
ナシ族に限らず、ああ、ここにも多数派の民族によって歴史や風習を変えられてきた民族がいるんだな、と思いますね。2007年12月10日19時57分 返信する



