SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(55ページ)全1,465件
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謹賀新年
SUR SHANGHAIさん、
あけましておめでとうございます。
トンパ文字面白いですね。
どうやって枝分かれして漢字になっていったのでしょう?
パキスタン(ウルドゥ語)でもお隣のインド(ヒンドゥ語)と
口語はほぼ同じなのに文字は全く違うというのが不思議です。
イランで育った人がウルドゥ語がわからないのに
文字は読めるというのも不思議です。
今年も興味深い旅行記を楽しみにしています。
唐辛子婆2008年01月04日16時33分返信するRE: 謹賀新年
遅れ馳せながら明けましておめでとうございます。
お返事が遅れまして失礼いたしました〜。
文字の成り立ち、と言うのは不思議ですね。
現代の漢字でも、台湾では昔ながらのゴチャゴチャした繁体字、中国では簡略化した簡体字を使ってますし、日本では日本独自に簡略化したり作り出したりした漢字を使っていますし。
ただの記号とばかりは言えない不思議な物を人類は発明したものだ!と思ってしまいます。2008年01月05日12時49分 返信する -
あけましておめでとうございます♪
日本は新しい年を迎えました。
上海はまだかもしれないからフライング?(爆)
でも、ビールをしこたま飲んだせいです。
昨年は本当に良い年になりました。
SUR SHANGHAIさんのクチコミや旅行記も
このうえなく活用させていただいた一年でもありました。
本当に感謝しております。
新しい年も、どうぞよろしくおねがいします。
そして、沢山の旅ができますように。
けーしちょー拝2008年01月01日00時21分返信するRE: あけましておめでとうございます♪
明けましておめでとうございます。m(__)m
いや〜、お返事が遅れて失礼いたしました〜。
こちらこそ、けーしちょーさんパワー溢れる上海旅行記に接する事が出来、うれしく思っておりまする。
今年はそのパワーはどこで炸裂? (^○^)
2008年01月05日11時40分 返信する -
よいお年を
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
今年はお世話になりました。
いつもすてきな写真をありがとうございます。
SUR SHANGHAIさんの写真はどれもお手本になります。
ポーランド旅行は、クチコミはたくさんありますが、ぜひ旅行記でたくさん写真も見せていただけるとうれしいです。いつか時間ができたらぜひ。
来年もよろしくお願いします。2007年12月31日12時44分返信するRE: よいお年を
お返事が遅れて失礼いたしました。
明けましておめでとうございます。m(__)m
最近ポーランドに限らず旅行記編集もみなさんへのご訪問もなかなかはかどりませんが、旅行記の方はそのうちにと思っていますので、もうしばらくお待ちくださいませ〜。m(__)m
今年はどんな旅が待っているのか楽しみですね。(*^。^*)
2008年01月05日11時22分 返信する -
すばらしい写真ですね
ぼくも 初の一眼レフカメラニコンD40を購入して SUR SHANGHAIさんみたいなすばらしい写真を撮っていきたいと考えております。
この写真はLAWで撮影しているのですか?また、編集はどのようにしてるのですか?
僕は 全くの初心者です。教えて頂ければ幸いです。
2007年12月30日15時38分返信するRE: すばらしい写真ですね
ご訪問と書き込み、ありがとうございます。
そして、明けましておめでとうございます。m(__)m
お返事が遅れて失礼いたしました。
私はカメラはニコンになりましたが、技術的なことは全く無知なんです。
一頃、本なども買ってちょっと勉強してみようと思ったこともありましたが、光、スピード、絞り…などの数字が理解不能でギブアップ。
モードを必要に応じて切り替えて撮るだけです。
これもよく切り替えるのを忘れたりしてます。 (^^ゞ
pcに取り入れた後は自分が好きな写真を選んで縮小してますが、それだけだとボケボケになるので輪郭をシャープにしたりする位。
こんなわたくしですので、まったくお役に立たずにすみません。m(__)m
4トラベルさんには撮影に関するコミュニティーもあるので、参加してみては如何でしょう。(*^。^*)
2008年01月05日10時46分 返信する -
エーデルワイス !!
SUR SHANGHAIさん
こんにちわ
エーデルワイス に見えます。
といってもしゅんはは、本物は見たことがありません。
ただアートフラワーでは、作った経験が‥‥
道端にこんなお花が咲いているなんて、
しあわせな村なんですね。
今年一年やさしいメールを有難うございました。
来年もよろしくお願いします。
しゅんは (*^_^*)RE: エーデルワイス !!
お返事が遅れて失礼いたしました。
明けましておめでとうございます。m(__)m
この麗江のあたりは標高が2400mを超えるので、エーデルワイスの仲間らしき花もこうして集落の道端に何気なく咲いているのかな、と思いましたよ。
白い星型の花が、小さいながらすがすがしく見えました。
日本だとその辺に咲いている花じゃないと思うので、いい物を見つけた気分。
(*^。^*)
2008年01月05日09時39分 返信する -
黄色の彼岸花
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
麗江郊外の白沙壁画の集落へ・・拝見しました。
黄色の彼岸花、珍しいですね!
色は違えど、日本の野生化した赤い彼岸花を見ているです。
元々、日本の彼岸花は遠い昔に中国から渡来した花だそうですから、
SUR SHANGHAIさんの見られた黄花も、いずれ日本に来るかも・・。
莫干山産リコリスや韓国産リコリスという名で日本でも黄花系の彼岸花が
花屋さんで売られています。
中国の莫干山がどこなのか、地理に疎いので分かりませんが、
最近、目にするようになりました。
シベックRE: 黄色の彼岸花
年末年始にかけて留守にしましたので、お返事が遅れ失礼しました〜。
明けましておめでとうございます。m(__)m
彼岸花もリコリスなどという洒落た名前があって、色々な品種があったんですね。彼岸花と言えば赤、時に白、と思っていたのが恥ずかしいです。
浙江省の杭州からそう遠くない所に莫干山という山があるらしいのですが、そこの事なのかどうかまでは私にもクエスチョン・マークですみません。
一つの事でも突き詰めて行くと奥が深いのだな、と改めて思います。2008年01月04日20時55分 返信する -
綺麗な写真を有難う
蝶はコヒオドシですね 他に旅行記のなかで蝶の写真あれば見せてください 雲南も案外蝶の姿が少なくてがっかりした事がありますRE: 綺麗な写真を有難う
ご訪問と書き込み、ありがとうございます。
蝶にお詳しいんですね。(*^。^*)
コヒオドシという名前は初めて知りました。また一つ新しいことを勉強させていただきました。ありがとうございます。
蝶の写真は、記憶にある限りではこれだけのような気がします。
ヒラヒラと舞う蝶は、撮ろうとしても中々うまくいかないものですね。
この蝶は結構おとなしく止まっていてくれたので、やっとここまで近づけました。
では、良いお年をお迎えください。m(__)m2007年12月27日19時52分 返信する -
もし、「順徳」をご存知でしたら
SUR SHANGHAIさん
ご無沙汰しております。
当方のマニラ訪問時期が迫ってまいりました。
その計画の中間報告です。
「SUR SHANGHAIさん」はじめ「旅人のくまさん、dennsonshugenさん」から頂いたアドバイスを基に当方の希望を列挙しマニラ側と調整しております。
少しづつですが、当方の希望が入った案が出来上がりつつあります。
しかし、未だ宿泊場所が確定していません。(この件については、4名2室なので現地で決めてもいいか、と思っています。甘いでしょうか?)
ところで話は変わります。
突飛なお伺いで申し訳ないのですが、
SUR SHANGHAIさんは最近「順徳」地区へ行かれたでしょうか?
実はKK在住の知人が、なんでも「嶺南派の山水画家『劉春草画伯』と会えることになった」とかで、今、ここに出掛けているのです。
「旅行記をメールするので、それまでにその辺のことをチョッとだけでも勉強しておいて」との追加がありました。
早速、ネットで調べ始めたものの美術にからっきしの私には、この情報を探し当てることができていません。
なんとか、「Shude.jp 順徳生活」と「Wikipedia 嶺南派」からの情報収集にすぎません。
この他にメールによる情報は
春草先生は、
・ 順徳のお金持ちの家に生まれて、教養として 嶺南派の山水画の先生について子供のころから絵を習いました。
・ 嶺南派というのは、清朝のころに形勢された流派で、伝統的な中国の山水画に西洋の印象派や日本画の影響などもまざりあって発展した新しい流派とか。
・ この流派を盛り立てた有名な画伯に3人の直弟子がおり、春草先生は、その3人のうちの一人ということです。
・ 一緒に学んだ兄弟弟子2人は、中国で活躍し現在はすでに他界、この二人からお弟子さんが何代もいっぱい増え、有名な現代画家を生んでいるようです。
・ 春草先生はお弟子さんをとらず、結婚してしばらくしたのちマレーシアへ移住しまし た。そのとき子供はすでに4人いたのですが、自分の親に子供を託し、夫婦二人でサバに移住したらしい。たぶん、大きなビジネスチャンスがあったからサバに移住した のだと想像します。
・ そして、ビジネスマンとしては成功を収めたのですが、画家としては不遇の時代であったようです。描いても発表の場がない、だれも目を留めてくれない。
・ サバで生まれた子供たちが独立してからは、故郷の中国、順徳に帰り、画家としてやりなおしました。80歳の昨年には、北京の人民大会堂に作品2点が飾られ、81歳の今年の12月には故郷、順徳で、自分専用の美術館がオープンすることになってます。
・ このギャラリーは公立のミニ美術館で、春草先生の作品ばかりをコレクションして公開します。ギャラリーの名前も”劉春草コレクション美術館”というような感じです。
・ 北京の人民大会堂に作品が飾られているというのは、日本でいうなら、首相官邸や迎賓館に作品が飾られているというのと同じくらい名誉なことらしい。
・ また、その国の美術界で力をもっているという証明でもあるらしい。
・ 春草先生の画風は、現代風の山水画のさきがけ、というような感じ。超有名な嶺南派の大家の直弟子で、最後の生き残り者である、ということで、今では、描く絵は飛ぶように売れるらしい。
と知らせてくれました。
SUR SHANGHAIにおかれては、これ以外または画像等の情報をお持ちでしたら教えていただければ嬉しいです。
貴重な紙面をお借りして、勝手なことをお願いしてしまったことお許しください。2007年12月21日23時46分返信するRE: もし、「順徳」をご存知でしたら
ご訪問と書き込み、ありがとうございます。
中国もあちこち行ったような気がしますが、さすがに大きな国だけあって行き尽くせないなあと言うのが実感です。
お問い合わせの順徳方面は、まだ足を運んだこともありません。
お役に立てないのが残念ですが、順徳の現在の様子はhoujun2さんもご覧になった『順徳生活』が詳しいようですね。
劉春草画伯については、お名前の劉春草で検索してみると、中国語のサイトがたくさん出てきます。内容を見てみると、経歴などはhoujun2さんが上にお書きになったのと同じようでした。
画像が入っているサイトもありましたので、ぜひ、お名前の劉春草で検索してみて見てください。
マニラ旅行、楽しんで来てくださいね。(*^。^*)
良いお年をお迎えください。m(__)m2007年12月25日12時35分 返信する -
目の前がくらくら〜
こんばんは、SUR SHANGHAIさん。
マカオのイルミに比べたらサッポロのは
ペンライトの光ぐらいにしかならないかな〜と
参りました!!
それにしても、ド派手ですね。
このルーブル宮に至っては、もう笑っちゃうしかないです。
カジノの収益のおかげで
こんなに贅沢にイルミを配する事ができるのでしょうかね
いやはやお腹いっぱい??のイルミを
ありがとうございます。
本当に奇麗に撮影なさっていますね〜
凄いなぁ〜〜〜〜
こざくら(・◇・)ため息。
RE: 目の前がくらくら〜
イルミネーションにもお国柄があるようで、中国の一部に戻ったマカオは、やはり中国色が濃いと言うか何と言うか、カジノのイルミネーションは色も形も劇画的ド迫力。
これはこれで絵になりますが、個人的には色も形もシンプル、且つ感傷を誘うようなデザインが好き。
北国の冬空に浮かぶイルミネーションは、いろいろな想いを起こさせてくれそうですね。
良いお年をお迎えください。(・◇・)2007年12月25日12時18分 返信する



