SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(28ページ)全1,465件
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トルコでハマム〜♪
SUR SHANGHAIさん、こんにちは♪
トルコ旅行記楽しく拝見しましたm(__)m
トルコ、そしてハマムに興味があったので、あれこれと想像しながら(笑)楽しく読ませていただきました〜
スーパー銭湯の韓国式アカスリとかは何度もやっているのですが・・・あーゆーのとは全く違うんですかね〜?(^_^;)
とにかくオバチャンに身をゆだねる…所は同じかな?(笑)
いつか私もトルコに行ってハマム体験してみたいです!
ちゃむた
RE: トルコでハマム〜♪
おはようございます。
古〜い旅行記にお越しくださったようで恐縮です〜。(^^;
肝心のハマムの画像は一枚も無いんですが、ハマム体験が強烈な印象だったので、表紙の方にその時の話を笑い話風に書いてみました。
この時のトルコ旅行の紙焼き写真ももっと発掘しなきゃいけないなあと思いつつ手をつけていないんですよ。
私は逆に韓国垢すりに行ったことが無いので比較できなくてすみません。
韓国には数回行ってるんですけど、なぜか縁が無いんですよ。
去年行ったときには、有名店はもう予約で埋まっていたし…。
ちゃむたさん、その内に韓国垢すりVSトルコハマムの旅行記を書いてみてはいかがでしょう?(*^o^*)
> SUR SHANGHAIさん、こんにちは♪
>
> トルコ旅行記楽しく拝見しましたm(__)m
> トルコ、そしてハマムに興味があったので、あれこれと想像しながら(笑)楽しく読ませていただきました〜
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> スーパー銭湯の韓国式アカスリとかは何度もやっているのですが・・・あーゆーのとは全く違うんですかね〜?(^_^;)
> とにかくオバチャンに身をゆだねる…所は同じかな?(笑)
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> いつか私もトルコに行ってハマム体験してみたいです!
>
>
> ちゃむた
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>2010年02月16日08時48分 返信する -
おはようございます
おはようございます。
天気が一寸残念でしたね。
広大に広がる大地、湖の色なんかはカナダのバンフを思い出しました。
こういう風景は日本ではなかなか無いですよね。
道路を走っていての牛の集団はびっくりしますよね。SHANGHAIさんも牛もおっかなびっくりのすれ違いですね。RE: おはようございます
おはようございま〜す。(*^o^*)
南島の旅の最後のアオラキ(マウント・クック)ではお天気が崩れてしまいましたが、そのほかに行ってみた氷河やフィヨルドでは晴天続きだったので、これでよしと思えました。
どこか一ヶ所くらいは未練を残して立ち去る方が夢がある、かもです。
氷河によって出来た湖の水の色は、確かに日本ではめったに見られない物かもしれません。
悠久の時を閉じ込めた青さと言うか、不思議な色だと思います。
2010年02月15日06時45分 返信する -
いやあ、感動しちゃった
で、思わず、
登録してでもコメントが残したい、なんて思っちゃいました。
他のページも拝見しているんですが、
托鉢僧が歩いていく足取りとそれを待ち受ける施しの女性たちの呼吸
みたいなものがビシバシと伝わってきまして
なんか不用意に感動しちゃいました。
うちの近所にも瑞泉寺(犬山市)という修行寺があるんですが
そして、その托鉢風景が気になってもいるんですが
私には、ちょっと施しをするだけの勇気がありません。
(作法が分からないし、お門違いな感じもするし)
でも、両者の呼吸が合えば素晴らしく感動的な行為だと分かったような。
完成途上にある(と期待する)最近の旅行記も
最後まで読んでみたいなあ。
でも、いろいろとお忙しいんだと想像します。
とりあえず、感動のお礼まで。
RE: いやあ、感動しちゃった
はじめまして。ご訪問、ありがとうございました。(o'∀'人)
書き込みのためにわざわざ登録してくださったようで、とても恐縮しています。
ルアンパバンでの托鉢風景は、粛々とした雰囲気の中にも一種日常風景としての親近感があったと思います。
観光客も地元の人に混じって捧げ物体験が出来るくらい身近な行為のようです。
次々に目の前を通り過ぎていく托鉢僧たちのオレンジ色の衣と素足がとても印象的でした。
私は日本での托鉢行為は目にした記憶が無いんですが、ラオスとはまた違った雰囲気なんでしょうね。
私は一昨年から去年にかけてアップが滞っていたので、去年のニュージーランド編も画像だけが先行していますが、ぼちぼちと内容も書き加えていこうと思います。
alphonさんもせっかく登録なさったのですから、ご自身の旅の記録もアップなさってみてはいかがででしょうか。(*^o^*)
> で、思わず、
> 登録してでもコメントが残したい、なんて思っちゃいました。
>
> 他のページも拝見しているんですが、
> 托鉢僧が歩いていく足取りとそれを待ち受ける施しの女性たちの呼吸
> みたいなものがビシバシと伝わってきまして
> なんか不用意に感動しちゃいました。
>
> うちの近所にも瑞泉寺(犬山市)という修行寺があるんですが
> そして、その托鉢風景が気になってもいるんですが
> 私には、ちょっと施しをするだけの勇気がありません。
> (作法が分からないし、お門違いな感じもするし)
> でも、両者の呼吸が合えば素晴らしく感動的な行為だと分かったような。
>
> 完成途上にある(と期待する)最近の旅行記も
> 最後まで読んでみたいなあ。
> でも、いろいろとお忙しいんだと想像します。
> とりあえず、感動のお礼まで。
>2010年02月03日08時09分 返信する -
これ一枚で
ニュージーランド人が好きになってしまいましたよ。
SUR SHANGHAIさん、おはようございます。
編集途中をお邪魔します。
クライストチャーチは4トラの洋子さんがいらっしゃる間にたずねてみたいと思っていましたが、これで決まりってカンジです(*^_^*)RE: これ一枚で
この標識は、国際南極センター敷地内にあったお遊びの標識なんですが、絵柄が可愛いですよね。(*^o^*)
このほかにも国道で使われている≪キーウィに注意≫の標識も可愛いし、妙に漫画タッチで日本人受けしそうな絵柄が多かったような気がします。
私たちはクライストチャーチもほんの上っ面しか見ていないんですが、市街地からちょっと郊外の海辺に出てみるのもよさそうでした。
気候のいい時を見計らってぜひどうぞ。(*゚ー゚*)
まずはファイル整理のため、しばらく画像のみの旅行記をアップしま〜す。
ニュージーランド編は結構長いので、アップする画像の枚数を抑えてもあと何冊出来るのか不明です。(ノ∀`;)
2010年01月31日10時27分 返信する -
おはようございます。8(*^o^*)8naniwa
SHANGHAIさん、ご無沙汰で〜す。今年もよろしくお願いします。
ニュージーランド、行く前の期待がとっても大きくて、時期も行った方のすすめにしたがって行ったにもかかわらず、雨でミルフォードもミラーレイクも雨にたたられてショックでした。でも雨って多いところなんですよね。
綺麗な景色を見て、改めて自然豊かなニュージーランドを思いだし、悔しい気持ちも思いだしました。でも行けただけでも幸せです。
ルビナスでしたよね。とっても色とりどりで綺麗でした。外来種で守られていないのに、道の端に強く咲いていて、あらゆるところにあって、素敵でした。RE: おはようございます。8(*^o^*)8naniwa
おひさしぶりです。
こちらこそ今年もよろしくお願いいたします。(o'∀'人)
う〜ん、お天気だけはどうにも出来ませんから、誰でも旅先で悔しい思いをしたことはありますよね。
マウント・クックでは私も到着時にその顔を拝んだだけで、あとは文字通り雲隠れされちゃいましたよ〜。
以前拝見させていただいたnaniwa ladyさんのマウント・クック編では、いろとりどりのルピナスの大群落がとても印象的でした。
確か私たちより一ヶ月くらい早い時期にいらっしゃったんじゃなかったでしょうか。
お天気が悪かった代わりに、と言っては何ですが、その花の眺めは楽しめた事と思います。私たちが行った時には花の盛りが過ぎていて、わびしい感じになってました。
同じ所に行っても、人それぞれの旅体験は違うなあと改めて思いました。
旅先での時間は限られてますし、その時その時自分に与えられた条件で出来る限り楽しむのがベストな解決策じゃないかなあと思ってます。
2010年01月29日08時59分 返信する -
美しいイルミネーション!
表紙の写真もすごく幻想的で奇麗!
オシャレな街香港のカウントダウン、とても素敵ですね〜
私も一度しか行ったことがない香港ですが、また是非行きたいと思っている国の一つです。
少し遅くなりましたが、、本年もよろしくお願いします。
今年も沢山の素敵な旅行記、楽しみにしています★RE: 美しいイルミネーション!
お久しぶりです。こちらへのご訪問、ありがとうございました。(o'∀'人)
一昨年、去年とあんまり新作アップできなかった私ですが、今年はボツボツ再開できればいいなあと思っています。
こちらこそよろしくお願いいたします。
香港はお買い物も食事も楽しめる場所ですし、何よりも近いのがいいですよね。ぜひまたどうぞ。(*゚ー゚*)2010年01月26日14時58分 返信する -
どうしてこんなに・・・
花火やイルミネーションはもちろんきれいですが、何よりその美しさを切り取っている写真が信じられないぐらいにきれいですね。
この旅行記だけでなく、いつものことではありますが。
三脚も使わずにこんな写真が撮れるのですね。
写真のことは全くわかりませんが、ただ鮮やかなだけでなく、切り取り方も面白く、よく考えて写されているように素人にも思えます。
考えるのではなく、感性でしょうか。
SUR SHANGHAIさんの写真を見るたびに、ただ目の前を写しただけの自分のつまらない手ブレ写真をアップするのがいやになるので、困ったものです。
新年はゴールで迎えましたが、元旦にカタラガマのプージャに参加するため早朝5時半出発ということで、大晦日は早めに床につきました。
いつも静かなゴールの夜ですが、さすがに深夜外で騒いでいる声を夢うつつに聞いたような気がします。RE: どうしてこんなに・・・
こちらへのご訪問、ありがとうございます。(o'∀'人)
「光が絞りがスピードが…」という数値にはまったく弱いので、暗くなったらISO値を上げてやる位のテクしか使えない私です。
デジカメが夜に強いと知ってからは、それまで諦めていた夜景も撮れるようになったのを単純に喜んでいます。失敗しても削除できるのがいいですよね。
フィルムカメラ時代には、フィルムがもったいないと思って撮らなかった物もどんどん撮るようになりましたし、メモ帳代わりにも使えると気付いた時には目からウロコでした。
カメラに強い人が↑の書き込みを見たら、「SUR SHANGHAIは馬鹿か。( ゚ω゚;)」と思われそうですが…。(^^ゞ
「あ!いいな!」と思って撮った物が自分でも気に入ることが多いみたいです。
今回私はたまたま香港の賑やかな年越しでしたが、azianokazeさんの外のざわめきを聞きながら夢うつつというのもいいですよね。2010年01月24日14時13分 返信する -
同級生
SUR SHANGHAIさん、こんにちは!
お気に入り登録の承認と登録バックありがとうございます。
子供の頃ドイツに住んでいたのですが
小学校の同じクラスにラオス出身の子がいました。
ラオスという国がどこにあるのか
どんな国なのかも知りませんでしたが
政情不安か何かで移民してきたと聞き
同じアジアの国でも日本と随分違うんだなぁと
子供ながらに思った記憶があります。
SUR SHANGHAIさんの旅行記を見るまで
ラオスについて思い出すことはありませんでしたが
あのときの彼女の出身国はこういう国なのかと
久しぶりに思い出しました。
素朴で美しい国ですね。
お坊さんがネットカフェでパソコンの勉強をしているのは意外性がありました^^
あと別の旅行記に托鉢のお坊さんが約1000人とあったのにはびっくり!
仏教が人々の生活に浸透しているのですかね。
kumRE: 同級生
おはようございます。こちらこそありがとうございました。(o'∀'o)
ラオスはほんのちょっと前まで個人での訪問手続きが面倒だった国ですが、最近は手続きもずいぶん簡単になって訪れる人も増えています。
タイの田舎町といった雰囲気に癒される人が多いかも。
世界遺産になったルアンパバンの町にはフレンチ・コロニアルの洒落た宿も多いので一度いらっしゃってみては?
私も以前ドイツに住んでいたことがあったんですが、ギリシア系トルコ系の移民が多かったり、当時はユーゴ系難民が多かった事情についてあまり関心を持たない時期がありました。
旅をしてその国々の歴史をちょっとずつかじって行く内に、「ああ、そういうことだったんだ!」と分かって来たこともありました。
旅って本当にいい勉強になると思います。
これからもお互いに旅を通じて勉強して行きましょう。v(`ゝω・´)☆
2010年01月24日09時13分 返信する



