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SUR SHANGHAIさんのトラベラーページ

SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(26ページ)全1,465件

SUR SHANGHAIさんの掲示板にコメントを書く

  • 何だ酒飲めないのか ー;−

    お久ぶりですSUR SHANGHAIさん〜♪

    「ブルネイ」実はドク金魚もチョイと興味が有りました。
    イメージは ”プチドバイ”だったんですが・・。
    でも綺麗な街ですね。飲酒不可は酒飲み(無喫煙)にはチト辛いです。
    娯楽もほとんど無いそうですね。
    ある芸能人はブルネイを<豪華な刑務所>と称してました。

    マレーシア迄旅する事が有って余裕があれば日帰りか
    又は一泊ですかね〜
    参考になりました。
    何だかランカウイとクアラルンプールが恋しくなりましたよ・・。

    お邪魔しました  ドク¥^^¥
    2010年04月17日23時22分返信する 関連旅行記

    RE: 何だ酒飲めないのか ー;−

    お久しぶりです。ご訪問、ありがとうございました。(*^。^*)

    このブルネイ周辺の旅はだいぶ前のことで、写真も記録も不完全。
    ブルネイでは今もお酒のほうは一滴もダメなんでしょうか。
    同じイスラム教の国でも規則が厳しかったり緩かったりしますから、お酒好きな人には気になりますよね。

    私たちが行った時には、お金持ちの国と言うイメージからはちょっと遠い感じでした。今はどうなんでしょう。
    これもずっと前の話になるんですが、私の父親はコタキナバルに行った時に日帰りオプションでブルネイに行き、何たら言う遊園地で遊んできたそうです。(^^ゞ


    > お久ぶりですSUR SHANGHAIさん〜♪
    >
    > 「ブルネイ」実はドク金魚もチョイと興味が有りました。
    > イメージは ”プチドバイ”だったんですが・・。
    > でも綺麗な街ですね。飲酒不可は酒飲み(無喫煙)にはチト辛いです。
    > 娯楽もほとんど無いそうですね。
    > ある芸能人はブルネイを<豪華な刑務所>と称してました。
    >
    > マレーシア迄旅する事が有って余裕があれば日帰りか
    > 又は一泊ですかね〜
    > 参考になりました。
    > 何だかランカウイとクアラルンプールが恋しくなりましたよ・・。
    >
    > お邪魔しました  ドク¥^^¥
    >
    2010年04月18日19時18分 返信する
  • この旅行記は哀悼の薔薇の花です。

    SUR SHANGHAIさんへ、

    拝読させてもらいました。
    安易なコメントや感想など述べることができないほど打ちのめされました。
    ましてや実際に訪れたSUR SHANGHAIさんにとって写真を見ながらの文章の記述は、さぞ胸に迫るものがあり並大抵ではなかっただろう、と察します。よくお伝えくださいました。ありがとうございました。

    人間と歴史の残虐さを後世に伝えることが、これら収容所の保存の意義であるように、その意味でSUR SHANGHAIさんのこの旅行記はその一端を担うもの、と感じます。

    言葉にならない怒りと哀悼の心を人々は薔薇やキャンドルにして収容所に残したのと同様、この旅行記はSUR SHANGHAIさんにとっての哀悼の薔薇の花になりました。

    合掌

    さすらいの食いしんぼうより
    2010年04月13日13時02分返信する 関連旅行記

    RE: この旅行記は哀悼の薔薇の花です。

    はじめまして、おはようございます。
    コメントをありがとうございました。

    この時の旅行記は内容がこの通り重いものなので、なかなか仕上がらずどうなるかと思いましたが、見てくださる方もいらっしゃると知ってどうにか出来上がりました。
    歴史については素人の私ですので、記載内容に大きな間違いが無い事を祈るばかりです。

    たまたま訪れた日は冷たい雨の降る日で、一層重苦しい雰囲気の場所でしたが、そこかしこに捧げられた薔薇の花やキャンドルの炎に救いを見出したような気持ちにもなりました。
    これらの薔薇の花には、哀悼の念のほかにも「この歴史は忘れてはいけない。繰り返していけない。」といった誓いも込められているようで、悲しい美しさだけではない存在感がありました。

    機会があれば、 さすらいの食いしんぼうさんもこの地を訪れてみてください。



    > SUR SHANGHAIさんへ、
    >
    > 拝読させてもらいました。
    > 安易なコメントや感想など述べることができないほど打ちのめされました。
    > ましてや実際に訪れたSUR SHANGHAIさんにとって写真を見ながらの文章の記述は、さぞ胸に迫るものがあり並大抵ではなかっただろう、と察します。よくお伝えくださいました。ありがとうございました。
    >
    > 人間と歴史の残虐さを後世に伝えることが、これら収容所の保存の意義であるように、その意味でSUR SHANGHAIさんのこの旅行記はその一端を担うもの、と感じます。
    >
    > 言葉にならない怒りと哀悼の心を人々は薔薇やキャンドルにして収容所に残したのと同様、この旅行記はSUR SHANGHAIさんにとっての哀悼の薔薇の花になりました。
    >
    > 合掌
    >
    > さすらいの食いしんぼうより
    2010年04月14日10時54分 返信する
  • 初めまして。

    Sur Shanghai さん、

     マテーラの旅行記、大変興味深く拝見しました。私も今、書きあげたところでSur Shanghaiさんの旅行記に出会いました。3月23日って?スゴイ偶然です。同じ日に同じような時間帯に行かれた方がいるんだわって詳しく見たら2006年でした。私は2010年の3月23日です。前日の22日にはアルベロベッロへ行きました。文面から察するとそれも同じですね。


     お邪魔しました。

            tabinakanotaeko     
              
    2010年03月31日23時24分返信する 関連旅行記

    RE: 初めまして。

    はじめまして。ご訪問ありがとうございます。(*^。^*)
    お返事が遅れまして失礼しました〜。m(__)m

    年は違っても同じ日付にアルベロベッロやマテーラを訪問してらっしゃったんですね。
    私が訪れたのはもう数年前になってしまったのかと思うと、不思議な気持ち。
    のちほどtabinakanotaekoさんの旅行記にもお邪魔させていただきますね。


    > Sur Shanghai さん、
    >
    >  マテーラの旅行記、大変興味深く拝見しました。私も今、書きあげたところでSur Shanghaiさんの旅行記に出会いました。3月23日って?スゴイ偶然です。同じ日に同じような時間帯に行かれた方がいるんだわって詳しく見たら2006年でした。私は2010年の3月23日です。前日の22日にはアルベロベッロへ行きました。文面から察するとそれも同じですね。
    >
    >
    >  お邪魔しました。
    >
    >         tabinakanotaeko     
    >           
    2010年04月03日06時55分 返信する
  • ううううううカラフルすぎ〜〜

    SUR SHANGHAIさん、おはようございます。

    自分が住むにはハデすぎて抵抗が・・・・・。
    でも、窓が白なので統一感がありますね。

    マレー系がいるとは知りませんでした。
    私はプレトリアしか知らないんですけど、あちらは地中海方面からの
    移住者が後発隊でやってきているようでした。
    おかげでおいしい料理にありつけました。

    お気に入りの地のひとつなので治安が回復されればまた訪れたいですね。

    2010年03月31日08時29分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ううううううカラフルすぎ〜〜

    > 自分が住むにはハデすぎて抵抗が・・・・・。
    > でも、窓が白なので統一感がありますね。
    私たちが行った時には、たまたま町内一斉塗り替えがあったのかどうか、塗り替えたばかりのような濃い色が並んでいて、目がチカチカ。
    こういう町並みを普通だと思って育つ子どもたちの色彩感覚はどうなるんだろうと思いました…。(^^ゞ

    長屋を我彼の境目で色を全く別物にするという点は、これも長屋風に連なるプラナカンの住居の塗り分け方と同じ。
    このボーカープ地区がマレー系の人々が住む地区と聞いて納得できました。
    どこに移住して行っても民族的伝統ルーツは残るんですね、きっと。
    2010年03月31日20時29分 返信する
  • ニュージーランド・・・

    SUR SHANGHAIさん  今晩は・・・朝は晴れていましたが・・・すぐに寒くなり・・・この時期に桜と雪の・・・   綺麗でしたが・・・寒かったのであります・・・

    今は自宅で・・・娘の壊れたパソコンが直るまでの応急ポンコツパソコンを立ち上げ・・・やっと自分の時間を持てたところです・・・

    娘は卒業したものの・・・就職浪人・・・   居候を決め込んでいます・・・

    家内が・・・お父さん雪が・・・  凄く降っています・・・   京都だけでしょうか???

    すみませんほとんど我が家の状況だけで・・・

    ファー ノース・・・良かったですね・・・今回一ヶ月のニュージーランド・・・一番は・・・ファーノース・段筒でした・・・星も綺麗だったし・・・海外の人と仲良くしてもれえました・・・でも90マイルビーチ・・・忘れていました・・・

    それでは・・shima77さん より
    2010年03月29日20時26分返信する 関連旅行記

    RE: ニュージーランド・・・

    日本の実況放送、ありがとうございます。(^O^)
    ようやく花の季節に入ったかと思うと、また戻ってくる寒波。
    花冷えと言う言葉を使うより、花凍りという新語を創りたくなりますね。
    気候も寒暖が寄せては返すこの時期、お体にはお気をつけてお過ごしください。



    > SUR SHANGHAIさん  今晩は・・・朝は晴れていましたが・・・すぐに寒くなり・・・この時期に桜と雪の・・・   綺麗でしたが・・・寒かったのであります・・・
    >
    > 今は自宅で・・・娘の壊れたパソコンが直るまでの応急ポンコツパソコンを立ち上げ・・・やっと自分の時間を持てたところです・・・
    >
    > 娘は卒業したものの・・・就職浪人・・・   居候を決め込んでいます・・・
    >
    > 家内が・・・お父さん雪が・・・  凄く降っています・・・   京都だけでしょうか???
    >
    > すみませんほとんど我が家の状況だけで・・・
    >
    > ファー ノース・・・良かったですね・・・今回一ヶ月のニュージーランド・・・一番は・・・ファーノース・段筒でした・・・星も綺麗だったし・・・海外の人と仲良くしてもれえました・・・でも90マイルビーチ・・・忘れていました・・・
    >
    > それでは・・shima77さん より
    2010年03月30日20時43分 返信する
  • へーえ、こんなところにもプラナカンな住宅があるんですね。

    おはようございます、arfaです。

    南アフリカまでこういうプラナカン住宅があるんですね、とても遠い国というイメージでしたがこういう街並みを見ると親近感が湧いてきますね。

    プラナカンの住宅街はマレーシアで見た時は古ぼけて美しいとは思いませんでしたがSUR SHANGHAIさんの旅行記で見たシンガポールの住宅は色もくすんでなくて鮮やかで、本来の色というよりはやはり現代の感覚で蘇ったという風でしたがとても綺麗なものでした。

    やはり時代とともに変わっていかないとただの古い街になり、生き生きとした街の活気というのはなくなりますね。

    それではまた。
    2010年03月28日10時31分返信する 関連旅行記

    RE: へーえ、こんなところにもプラナカンな住宅があるんですね。

    お越しくださいましてありがとうございます。m(__)m

    南アフリカの地にもマレー系住民が住む地区があるのにも驚きましたが、そこでも民族色を残した住居を構えているのを見た時にはさらにびっくり。
    アイデンティティのルーツと言うものはどこに行っても消えないものなのかもしれません。
    色合いはアフリカン・テイストの影響なのか、一層原色に近いのが印象的な不思議な町角でした。

    シンガポールの街の一画を彩るプラナカンの家は、確かに色合いも装飾もシティ派ですよね。
    住居も世に連れ人に連れ、少しずつ変化していくんでしょうね。
    2010年03月28日22時02分 返信する

    RE: へーえ、こんなところにもプラナカンな住宅があるんですね。

    >お越しくださいましてありがとうございます。m(__)m

    トラベラーの唐辛子婆さんがシンガポールに行かれてSUR SHANGHAIさんと恥ずかしい事にSUR SHANGHAIさんと比べようもないような私の旅行記をリンクされたのでプラナカン住宅を思い出しました。

    私もかつてSUR SHANGHAIさんの旅行記を見て全然興味の無かったシンガポールに「あ、シンガポールに行って綺麗な住宅を見てみよ!」と思った口ですから。(笑;

    見てると南アフリカにもプラナカンがあったと言うわけです。

    ではまた。失礼します。
    2010年03月29日00時35分 返信する
  • 帰って来ました!

    SUR SHANGHAIさん、南島の氷河、マウントクック、フィヨルドだけに絞って3週間余りの旅でしたが、特にミルフォードサウンドやフィヨルドの手付かずの原生林はちゃんと守られていて、大満足のトレッキングを体験できました。
    一人で運転し、トレッキングをしたので、2週間を過ぎた頃から次第に体力、特に脚力が付いてきました。
    まだ南島の北部や北島には行っていないので、この砂丘も機会があれば行ってみたいですね。
    最後のミルフォードサウンド・ロッジに3泊しましたが、嵐が来てミルフォードロードが封鎖になるというハプニングもあり、ちょっとスリリングでした。封鎖になった日、一人で近くのTutoko Valley Trackへ様子を見に行ってきましたが、目印となる木が倒れていたり、道が塞がれていて折れた木を乗り越え、行ける所まで行こうと歩いて行ったのですが、連日の雨で小川が濁流になっていて渡れそうになく、諦めて戻りました。ちょっとしたジャングル探検のようでした。
    まだ写真の整理が追いつかず、アップできません。
    無事に帰ってきたお知らせです。
    2010年03月28日08時50分返信する 関連旅行記

    RE: 帰って来ました!

    お帰りなさいませ〜。(^^♪
    お元気でNZ南島を回っていらっしゃった雰囲気が伝わって来ました。
    私もうれしく思います。(*^。^*)

    私たちは南島も北島もと欲張りましたが、じっくり一ヶ所にとどまるのもいいですねえ。
    「次に行く時には、南島だね。」と二人で話しています。

    まずは一休みなさってくださいね。のちほど旅行記の方でのご報告をお待ちしています。
    私はと言えば、belleduneさんがお出かけになったあとで北島旅行記に突入しましたが、まだあと数冊残っていて、今月中は到底終わりそうもありません。(^^ゞ
    すばやくアップできる方法を教えていただきたいです。
    2010年03月28日21時44分 返信する

    RE: RE: 帰って来ました!

    SUR SHANGHAIさん、
    本当に写真をアップするのは、一苦労ですね。
    すばやくアップできる方法があれば、教えていただきたいのはこちらです。
    一枚が大きいので、それを一枚一枚小さくしてから、旅行記にアップします。
    写真の枚数も多いので、選んでからその作業をするという楽しくなければ、同じことの繰り返しで、疲れますね。
    いつも、SUR SHANGHAIさんのセンスある写真に見惚れています。
    楽しみにしていますので、頑張ってアップしてくださいね!

    2010年04月03日11時12分 返信する

    RE: 帰って来ました!

    そうですね、気に入った被写体を見つけて写真を撮っている時には夢中ですが、帰って来るとその整理が待ってるんですよね。(^_^;)

    フィルムカメラ時代には、フィルムがもったいないと思って撮らなかったものも、デジカメになってからは撮る対象も枚数も限りがなくなってしまった私です。
    これは誰でも同じかも?(^○^)

    写真のサイズを小さく設定すれば後が少しは楽じゃない?と言われると、「せっかく一応いいカメラを持ってるんだから。」になってしまって整理整頓が追いつかずどんどん山積み。
    かと言って他人様に頼むわけにもいかず、のジレンマです。

    遅筆(遅タイプ?)も重なって、先に進むのが遅れてますが、マイ・ペースで一つ一つの旅行記を大切にアップして行こうと思います。
    よろしくお見守りくださいまし。m(__)m

    後ほどそちらにもお邪魔させていただきますね。
    2010年04月05日23時33分 返信する
  • 行ってきました!

    SUR SHANGHAIさん、おはようございます。

    プラナカンに行ってきました。
    同じところを撮ってもどうしてこうも違うのかとあらためてSUR SHANGHAIさんの写真力に瞠目です。

    どうか旅行記をリンクさせてください。よろしくおねがいいたします。

      〜唐辛子婆〜
    2010年03月24日08時22分返信する 関連旅行記

    RE: 行ってきました!

    書き込みをいただいた時にはいつもお返事が遅れて失礼しているわたくしめです。m(__)m

    先日お邪魔させていただいた時、「あ! JOO CHIAT ROADからちょっとKOON SENG ROADに入ったところにあるプラナカン住居だ!」とすぐに分かりました。
    あの緑色のお宅が一番きれいな彩りだと思ったのは私だけではなかったんですね。
    今年の旧正月は、私たちもまたこのあたりをうろついてましたよ。(^0^)
    リンクしてくださるとの事でありがとうございます。
    後ほどこちらでもリンクさせていただきますね。



    > SUR SHANGHAIさん、おはようございます。
    >
    > プラナカンに行ってきました。
    > 同じところを撮ってもどうしてこうも違うのかとあらためてSUR SHANGHAIさんの写真力に瞠目です。
    >
    > どうか旅行記をリンクさせてください。よろしくおねがいいたします。
    >
    >   〜唐辛子婆〜
    2010年03月26日17時25分 返信する

    RE: RE: 行ってきました!

    SUR SHANGHAIさん

    リンクご承認ありがとうございます。

    > 今年の旧正月は、私たちもまたこのあたりをうろついてましたよ。(^0^)

    ちょっとの差でしたね。
    旧正月の華やかさの名残があちこちに見られましたが
    本格的なのはまだ見たことがありません。

    アップされるのを楽しみにしています。

    2010年03月26日18時30分 返信する
  • NZに砂丘があったとは…

    SUR SHANGHAIさん、こんばんは〜

    ニュージーランドにこんな本格的な砂丘があったとは知りませんでした。
    白い砂でちょっとアメリカのホワイトサンズみたいですね。
    砂丘の坂もとても急だし、風紋までできているしで
    本格的な砂漠みたいなのにすぐ横を川が流れているのが
    なんとも不思議な光景ですね。

    川を車で渡ってしまうというのも何ともNZらしい(笑)。
    NZって先進国なんでしょうけど、ワイルドなところが魅力ですね☆

    kum
    2010年03月22日03時38分返信する 関連旅行記

    RE: NZに砂丘があったとは…

    書き込みをいただいていたのに、お返事が遅れて失礼しました〜。m(__)m
    留守から帰ってきたばかりです。

    ほんと、ニュージーランドと砂丘ってピンと来ない組み合わせですよね。
    このテ・パキ大砂丘は名前だけの大砂丘ではなかったのが印象的でした。
    あんまり知られていない場所のようで、来る人もポツポツでしたが、ここはそのほうが似合っているかも。
    南島ではフィヨルドや氷河、北島では地熱が作り出す景観のほかこんな砂丘もあって、ニュージーランドの多彩な自然には驚きました〜。(*^。^*)


    > SUR SHANGHAIさん、こんばんは〜
    >
    > ニュージーランドにこんな本格的な砂丘があったとは知りませんでした。
    > 白い砂でちょっとアメリカのホワイトサンズみたいですね。
    > 砂丘の坂もとても急だし、風紋までできているしで
    > 本格的な砂漠みたいなのにすぐ横を川が流れているのが
    > なんとも不思議な光景ですね。
    >
    > 川を車で渡ってしまうというのも何ともNZらしい(笑)。
    > NZって先進国なんでしょうけど、ワイルドなところが魅力ですね☆
    >
    > kum
    >
    2010年03月26日17時06分 返信する
  • NZの大自然

    こんにちわ〜〜

    いつも写真集のような素敵なお写真をありがとうございます。
    見たこともない風景がいっぱいで擬似旅行させていただいてます。

    NZには、大自然がいっぱいですよね〜〜
    砂丘もあるんですね。
    テ・パキ大砂丘、想像以上に大きな砂丘で驚きました。
    でも、砂以外何もないっていうのとは違って
    水の恵、草花もあり、何となくホッと落ち着く砂丘です。

    羊さんのつぶらな瞳もステキだわ。

    これからも気をつけて世界各国旅してくださいね。

      たらよろ
    2010年03月21日17時08分返信する 関連旅行記

    RE: NZの大自然

    ここ数日留守にしていたので、お返事が遅れて失礼しました〜。
    いつも同じパターンですみません。m(__)m

    テ・パキ大砂丘は、私もあれほどの規模とは思っていませんでした。
    ついでにと思って行ってみた場所でしたがよかったと思います。
    ここはあんまり知られていない場所のようですね。

    今年もぼつぼつ外歩きが楽しい時期になりましたね。
    たらよろさんも楽しい旅が出来ますように。(^^♪


    > こんにちわ〜〜
    >
    > いつも写真集のような素敵なお写真をありがとうございます。
    > 見たこともない風景がいっぱいで擬似旅行させていただいてます。
    >
    > NZには、大自然がいっぱいですよね〜〜
    > 砂丘もあるんですね。
    > テ・パキ大砂丘、想像以上に大きな砂丘で驚きました。
    > でも、砂以外何もないっていうのとは違って
    > 水の恵、草花もあり、何となくホッと落ち着く砂丘です。
    >
    > 羊さんのつぶらな瞳もステキだわ。
    >
    > これからも気をつけて世界各国旅してくださいね。
    >
    >   たらよろ
    2010年03月26日16時57分 返信する

SUR SHANGHAIさん

SUR SHANGHAIさん 写真

99国・地域渡航

22都道府県訪問

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SUR SHANGHAIさんにとって旅行とは

これまでの自分とこれからの自分の一部分。
バックパッカーだった時代を通り過ぎ、今ではちょっと贅沢もするようになりました。

ここ数年の旅行記は印象に特に残った部分のみをアップし、残りの情報はクチコミの方に出していることが多いです。
昔の紙焼写真も、発掘整理が進んだものはアップできればいいなあと構想中。
アップ速度が気持ちと釣り合わず遅いので、寛大なお心でお見守り願います。<(_ _)>

*現在のメイン・ページ画像 : ナミビア ガルブの廃駅

●注:クチコミや旅行記の内容は、それぞれの旅行時に得た情報、旅行時の状況を基に構成されています。最新情報をお確かめ下さい。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

洋の東西を問わず、メジャーな観光地や都会より小さい町や田舎の方が好き。
マイナーな場所の魅力発掘調査的訪問に惹かれます。

大好きな理由

行ってみたい場所

あんまりメジャーじゃない場所の魅力を発見してみたいな。

あとは、行ったことのある国でも行っていない首都。
北朝鮮―平壌、
インドネシア―ヌサンタラ、
カザフスタン―ヌルスルタン(アスタナ)、
トルコ―アンカラ、
モンテネグロ―ポドゴリツァ、
ヨルダン―アンマン、
タンザニア―ドドマ、
レソト―マセル、
ジンバブエ―ハラレ、
ザンビア―ルサカ、
メキシコ―メキシコシティ、
ブラジル―ブラジリア、
パラグアイ―アスンシオン、まだあったかな。

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