2024/05/27 - 2024/05/28
674位(同エリア1985件中)
まみさん
那須どうぶつ王国は、私にとって、車でのレッサーパンダ遠征にちょうどよいので、車でアクセスできるようになった2020年から訪問頻度が増え、その遠征には宿泊やグルメやみやげの買い物ももれなく付くようになったため、動物メインのフォートラベル旅行記の作成が滞って、未作成分がたまってしまいました。
なので、レッサーパンダ遠征としてはプロローグ編(アクセスや前泊やグルメやみやげの買い物編など)の旅行記に続いて、動物園で撮った動物以外の写真をメインに動物園いろいろ編も先に作成していましたが、その旅行記に、メインの動物たちの写真を一部混ぜて、記憶が新しいうちにハイライト編を作成するにしています。
ただ、今回2024年5月の再訪のハイライト編は、写真をしぼったつもりですが、1つの旅行記にまとめたかったので、200枚越えのボリューミーなものになってしまいました。
それには、ハイライトとしてピックアップした動物写真を絞りきれなかったせいもありますが(今回もいろいろと素敵なシーンや気に入った写真がたくさんゲットできたので)、雨がちな月曜日と、昼間はずっと雨だった火曜日の訪問だったせいもあります。
というのも、火曜日は思ったよりは訪問者が多かったものの(父兄同伴の小学生の遠足や、中学生くらいのクラス遠足の子が来園していました)、やはり全体としては空いていたので、動物がいる施設内の写真をあらためて丁寧に撮影できたせいもあるでしょう。
施設内の様子の写真というのは、他に見学者がいるとなかなか撮れないですから、特にレッサーパンダがいる「アジアの森」などは、これまでもほぼ毎度、施設内の写真を撮っているのですが、私しかいない時間帯もけっこうあったおかげで、これはチャンス!と思って、楽しく撮りまくったのです(笑)。
今回2024年5月の那須どうぶつ王国は1ヶ月ぶりで、年パスがあるからとはいえ、私にとってあまり間を空けない再訪となりました。
そのため、前回、行けなかった王国ファームの方も行きたかったのですが、結局、2日とも天気が微妙だったせいで、今回も行けませんでした。
ほんとは、月曜日は午後2時頃から晴天になったので、定刻には中止となっていたバードショーが臨時開催となったのですが、その時はちょうど、レッサーパンダのダイズちゃん・ジジくんの撮影チャンスだったので、推しのレッサーパンダの方を優先させて、バードショーはあきらめました。
実は、これまで那須どうぶつ王国では、レッサーパンダとビントロングのエサやり体験や飼育員さんのトークが行われた「レッサートーク」と「ビントーク」が私にとって毎度1、2番のハイライトだったのですが、それは今年2024年のGWを前に、施設内が混雑するという理由で、当面、中止になってしまいました。
なので、飼育員さんがレッサーパンダやビントロングに差入れをするのは、新型コロナウィルス禍の行動期間中と同様、飼育員さんの仕事の都合によって時間が不定期となってしまい、寝ている時間が多いレッサーパンダたちが活動する時間も読めにくくなってしまいました。
そうはいっても、これまでそれぞれのトークが行われていた時間帯は、レッサーパンダやビントロングにとって、差入れがあるかもしれない、と目を覚ます習慣ができているはずなのと、もともと飼育員さんにとって、差入れをしに行きやすい時間帯にトークの予定が入っていたと思うので、その時間帯には「アジアの森」にいるようにしました。
おかげで、ある意味、トークの時以外のレッサーパンダたちの行動もゆっくり見られたと思います。
もちろん、どちらももともと朝夕を中心に活動する動物なので、昼間は寝ている時間が長く、起きている時に居合わせるためには何度も足を運ぶか、待機しなければならないのは、仕方がないです。
「アジアの森」以外に何度も足を運んだのは、「熱帯の森」と「WETLAND」です。
「熱帯の森」では前回4月のように、フタユビナマケモノの親子に会いたいと期待していましたが、今回は前回のようなラッキーはほとんどありませんでした。
マロロちゃんがごはんを食べているところも、見ず知らずの来園者の方に教えてもらって急いで戻らなければ、完全に見逃したと思います。
その方は、私がうろうろとマロロちゃん親子の周りで行ったり来たりしていた私のことが、印象に残っていたのでしょう(笑)。
ちなみに、フタユビナマケモノ親子についてはラッキーだった前回2024年4月の那須どうぶつ王国ハイライト編の旅行記はこちら。
「GW前に那須どうぶつ王国遠征2024(2)那須どうぶつ王国ハイライト&グッズの買い物~飼育の日のトークはライチョウ野生復帰プログラムの実談」
https://4travel.jp/travelogue/11900600
「WETLAND」については、新しくミナミコアリクイの放し飼いが始まったので、それを楽しみにしていました。
なにしろ那須どうぶつ王国でのミナミコアリクイ展示は、「熱帯の森」の曇りガラスの向こうなのです。
それにここでは施設内放し飼いの動物がいれば、それがすごく楽しみだからです。
それと、私はミナミコアリクイは個体判別ができませんか、那須どうぶつ王国の子たちと、我が地元の埼玉こども動物自然公園の子たちは、互いに嫁入り個体がいて、縁があるのです。
ただ、1日目は、どうもその子は、ざぶざぶと池で泳いでしまったらしく、展示中止となっていました。
2日目は、朝イチで「WETLAND」に向かい、出勤してくるところまで待ちました。
実はそれと「WETLAND」では、新しくジャガートークが開催されていたのです。
せっかくなので2日とも見学しに行きました。
トークの内容は同じでも、ジャガーのソルくんの様子はやはり毎回違っていました。
なにより女性飼育員さんと男性飼育員さんとでは、エサが飛ぶ位置も違っていたせいでもあります。
それから私自身も、写真チャレンジのため、見学する場所を変えてみたりもできて、それも楽しかったです。
2日とも天気がいまいちな平日ということもあって、大人気のネコのショー「THE CATS」も2回見学できました。
混雑している時にはなかなか席の確保や入場も難しいので、せっかくのチャンスを逃すことはないと思ったのです。
撮影チャレンジは難しいのですが、動物たちのライブなので、プログラムが同じでも反応や出来は違うので、やっぱり毎度見飽きることはないし、2回ともとても楽しめました。
今回は1ヶ月ぶりで2日間の那須どうぶつ王国なので、1日は他のレッサーパンダがいるモンキーパークに行こうとかいろいろ考えていたのですが、動物園撮影散策の時間を重ねるうちに、お気に入りの動物たちや見たいところが増えて、その意味では、那須どうぶつ王国は、いろんな動物がいて、距離が近くて、施設間の移動も行き来しやすくて、今回もほとんに充実した撮影散策になりました。
<1年ぶりの5度目の福島・東北サファリパークと栃木・那須どうぶつ王国のハシゴは3泊3日とさらに盛りだくさんになったレッサーパンダ遠征の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセス・ホテル以外のグルメ・買い物&SAのツバメ~日光高原牛に始まり締めは餃子と豚生姜焼き
□(2)岳温泉前泊:空の庭リゾート再び~福島牛サーロインステーキ目当ての夕食は豪華なハーフバイキング
□(3)那須前泊:先月に続き再びハーヴェスト那須&懐石料理の夕食目当てに素泊まり2泊~売店での買い物
□(4)東北サファリパークいろいろ&ハイライト~ウォーキングエリアとショー会場と安達太良山麓の自然
■(5)那須どうぶつ王国いろいろ&ハイライト~平日2日とも王国タウンで雨でも撮影散策に支障なし
□(6)東北サファリ:レッサーパンダのリュウ再会~全員リンゴと筍の差入れ制覇~ふれあい・のんびり広場
□(7)東北サファリ:ドッグランとドッグサーカス他4大アニマルショー&猛獣やアザラシ館のごはんタイム
□(8)那須どうぶつ王国:レッサーパンダのリンゴと笹タイムは今や貴重~両方のペンギンのお帰りを逃さず
□(9)那須どうぶつ王国:新ジャガートークやキャットショーも2度見学~ネコ科は非展示サーバル以外全員
那須どうぶつ王国の公式サイト
http://www.nasu-oukoku.com/
<タイムメモ(那須どうぶつ王国・詳細版)>
【2024年5月25日(土)】(終日晴れ)
11:30 車で自宅を出発する
(特に渋滞なし)
12:50-14:00 上河内5A(下り)でランチ休憩
(買い物は朝食用のみ/巣立ち直前のツバメの撮影)
(13:00頃からちょうどレストランで空席が出始めた)
(レストランでの食事は13:00-13:40)
15:10-16:25 安達太良SA(下り)で買い物・軽食休憩
16:35 二本松ICを出る
(清算で3台待ち)
16:50すぎ 空の庭ゾートに到着
(駐車場はホテルの入口の目の前)
16:55 ホテルにチェックイン
18:00-19:30 ハーフバイキングの夕食
(福島牛サーロインステーキ付プラン)
19:30-19:40 ホテルの売店で買い物
22:10-22:50 大浴場の温泉に入る
(温泉の営業時間は23:00まで)
【2024年5月26日(日)】(曇り時々晴れ)
06:50 起床
07:10-07:40 バイキング朝食
(3部制でほんとは07:00から)
07:45-08:00 温泉大浴場の朝風呂に入る
08:35 ホテルの部屋を出る
08:40 ホテルをチェックアウト
08:45すぎ ホテルの駐車場を出発
09:00少し前 東北サファリパークに到着
09:00 入園手続き(開園09:00)
(ウォーキングエリアのみなので1,700円)
09:05 レッサーパンダコーナーの前に駐車
09:05-17:00 東北サファリパークを満喫
(買い物・ランチ休憩は特に取らず)
17:00すぎ 東北サファリパークを出発する(閉園17:00)
17:35-19:30 安達太良SA(上り)で夕食・買い物休憩
(到着時点ではレストランは空いていた)
(19:00過ぎにはレストランは満席でテーブル待ちの列あり)
20:35 ホテルハーヴェスト那須に到着
20:40すぎ ホテルにチェックイン
23:10-24:00 大浴場の温泉に入る
(温泉大浴場があるスパ棟の営業は24:00まで)
【2024年5月27日(月)】(微雨のち晴れ)
08:30 起床
08:40-08:55 温泉大浴場の朝風呂に入る
09:30すぎ ホテルの部屋を出る
09:40 ホテルの駐軍場を出発
10:00 那須どうぶつ王国の駐車場に到着
(年パスで駐車場代は無料)
10:05 那須どうぶつ王国に年パスで入園(開園10:00)
10:10 アムールトラの令
10:15 マヌルネコのレフ
(この時ポリーは見つからず)
10:20 ニホンカモシカ(1頭展示)
10:20すぎ-11:20 アジアの森
(ガラス室レッサーパンダは大福)
(ビントロングのダムとシャロンいちいちゃ)
(10:45頃 レッサーパンダの大福にリンゴ)
(11:00すぎ レッサーパンダのダイズ、笹ごはん)
11:20-11:30 マヌルネコのレフとポリー
(レフが迫って、ポリーが威嚇)
(この頃、雨がやんだ)
11:30-11:35 カピバラの森(外から)
(温泉に入っていた2頭)
11:35-12:10 レストランヤマネコテラスでランチ休憩
(レストランは12:00過ぎた方が注文の列が空いていた)
12:10-12:25 熱帯の森
(フタユビナマケモノのコロロの展示は土日のみ)
(ガマグチヨタカは出てきてしまうので青い網)
12:25 ビーバークリークのビーバー
12:25すぎ-13:00 WETLAND
(12:30-12:35 ジャガートーク)
(ミナミコアリクイは泳いでしまうので展示中止)
(コツメカワウソにエサやり体験)
13:00-13:05 アジアの森
(大福は歩き回っていた)
(ジジ・ダイズは寝ていた)
(ビントロングもまったり)
(ユーラシアカワウソも寝ていた)
13:10 入場開始時から入場待ちの列に並ぶ
(入場時にカピバラの森を外から眺めながら)
13:30-13:50すぎ ネコのショー「ザ・キャッツ」
(ジグザグ走行・輪くぐり:アメショーのミアとエキゾチックショートヘアのエール)
(○×ボタン:ミックスのミヤコ)
(ボールで疑似狩り:ベンガルのウーロン)
(丸太転がし:ラパーマのラパ)
(玉乗り:エキゾチックショートヘアのナツメ)
(見学者の膝の上散歩:ミックスのタルト)
(アジリティ:ベンガルのチャイ)
(くす玉:初出演のヒマワリ)
13:55-14:05 熱帯の森
(ナマケモノのマロロ目を開けたくらい)
(マロロとフクちゃん、13:30頃起きたらしい)
14:10-14:15 WETLAND
(ミナミコアリクイは展示中止のまま)
14:20-15:10 アジアの森
(14:20頃にビントロングにリンゴ)
(ジジとダイズはすぐに来なかったのであげず)
(ジジがやっと起きて毛づくろい後ずっと散策)
(ダイズは笹ごはん後、15:00頃にまったり)
(晴れたので14:45から臨時のファームショー開催、見に行けず)
15:10-15:35 リスの森
(赤ちゃん数頭目撃/9頭はいるらしい)
15:35-15:45 プレーリードッグ
(赤ちゃん数頭目撃)
15:45-15:50 ペンギンビレッジ
(ケープペンギンとフンボルトペンギンのお帰り見学)
(スタンバイのためアザラシは見られず)
(動物の施設は16:00に閉館)
16:00-16:30 売店ピアポルタとコムリーで買い物
16:30 那須どうぶつ王国を出る(閉園16:30)
16:40 那須どうぶつ王国の駐車場を出発する
17:00 最寄りのガソリンスタンドENEOSに寄る
17:10-17:15 ホテル最寄りのコンビニに寄る
17:25 ホテルに戻る
17:50-18:10 ホテルの売店で買い物
19:00-20:50 併設レストランG-Dining「光彩(きらめき)」で懐石料理の夕食
23:10-24:00 大浴場の温泉に入る
(温泉大浴場があるスパ棟の営業は24:00 まで)
【2024 年5月28日(火)】(終日雨)
08:00 起床
09:25 ホテルの部屋を出る
09:30 ホテルをチェックアウト
09:35 ホテルの駐車場を出発する
10:00 那須どうぶつ王国の駐車場に到着
(年パスで駐車場代は無料)
(駐車場は下のみ使用)
10:05 那須どうぶつ王国に年パスで入園(開園10:00)
10:10 アムールトラの令
(写真は撮れず)
10:10すぎ-10:35 WETLAND
(アカカワイノシシが1頭展示再開)
(ミナミコアリクイの出待ち)
10:35-10:40 保全の森
(ニホンライチョウのメスは産卵期で展示休み)
(オス1羽と年寄りのニホンライチョウのみ)
(ツシマヤマネコ・スナネコ・アムールヤマネコ寝てた)
(スナネコはアルド・シャリフorジャミール・ヤシュ)
10:40すぎ-10:50 持参のパンとドリンクで休憩
10:50 マヌルネコのボル
(ポリーは見つからず)
10:55-11:05 アジアの森
(ガラス室のレッサーパンダは与一)
11:05-11:10 熱帯の森
(ナマケモノ親子は寝てた)
11:10 WETLAND
(ミナミコアリクイが寝ていたのですぐに出た)
11:15-11:55 アジアの森
(11:55頃にユーラシアカワウソにごはん、見損ねた)
(ビントロングはずっと起きていた)
11:55-12:00 マヌルネコのボルとポリー
12:00-12:15 熱帯の森
(フタユビナマケモノのマロロ、時々顔を上げただけ)
12:15-12:20 ビーバークリークのビーバー
(キャベツを食べていた)
12:20-12:25 熱帯の森
(マロロにごはんの差入れ、教えてもらって戻った)
(ふくちゃんのごはんには間に合わず)
12:25-13:00 WETLAND
(12:30-12:35 ジャガートーク)
(12:40頃~ミナミコアリクイにごはん)
13:05-13:20 レストランヤマネコテラスでランチ休憩
13:25 会場でスタンバイ
13:30-13:50すぎ ネコのショー「ザ・キャッツ」
13:55-14:00すぎ ナツメくんの玉乗りの公開練習
14:05-15:10 アジアの森
(14:20頃 雨なので与一の展示は早めに終了)
(ジジ、14:55頃まで散策)
(15:00すぎ ジジとダイズにリンゴと蒸かし芋)
15:15 ニホンカモシカ
15:15すぎ マヌルネコのポリー
15:20-15:30 わんにゃんリビング
(ショーに出ていた子たちに会いたくて)
(並ばずに入れた)
15:30-15:35 熱帯の森
(マロロ、移動していたが寝てた)
15:35-15:35 オッタークリークのユーラシアカワウソ
15:40-16:00 保全の森
(ツシマヤマネコのサゴ)
(スナネコのアルド・ジャミール・ヤシュ)
(アムールヤマネコ)
(お年寄りのニホンライチョウ)
(動物の施設は16:00に閉館)
16:00-16:10 売店ピアポルタで追加の買い物
16:10 那須どうぶつ王国を出る(閉園16:30)
16:15 那須どうぶつ王国の駐車場を出発する
16:35-17:00 道の駅 那須高原「友愛の森」で買い物
(ふるさと物産センターの営業は17:00まで)
17:15-19:00 ハーヴェスト那須ホテルの温泉大浴場に入る
(特典利用でチェックアウト後の入浴)
(無料のマッサージチェア30分)
19:50-21:05 上河内SA(上り)で夕食休憩
(レストランはなくフードコートのみ)
(買い物はせず)
(強風で走行制限80km/h)
(圏央道走行中かなりの強風)
22:50頃 帰宅
※これまでの那須どうぶつ王国(アクセス・前泊やおみやげの買い物を含む)のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2024年5月27日(月)那須どうぶつ王国1日目
平日なので、営業時間は10時から16時30分までで、動物がいる施設は16時閉館でした。
この日は午前中は小雨が降っていました。
駐車場からゲートまでは傘が必要でしたが、中に入れば、王国タウン側にいる分には、完全屋外の「カピバラの森」や「ペンギンビレッジ」以外は、移動を含めて屋根の下にいられるので、天候に左右されにくいのはほんとにありがたいです。
1日目は昼頃には雨はやみ、やがて晴天になりました。 -
王国ゲートから入園してすぐ左手にあるのが、売店コムリー
前回2024年4月の再訪は7ヶ月ぶりなので、我ながらいろいろグッズの買い物をしてしまいましたが、今回は1ヶ月ぶりなので、那須どうぶつ王国の売店での買い物は少なめになりました。
今回、こちらでは、頼まれていたおみやげを買ったのみです。 -
人気声優の関俊彦さんのコラボイベント開催!
実は公式サイトで知ったとき、あまり注目していなかったのですが、入園時に関俊彦さんの声で各施設の解説が聞けるQRコードのカードをいただきました。
ちなみに、アニメ好きの私はもともと声優は大好きで、関俊彦さんは、若手の時にブレークした「天空戦記シュラト」の主役をやっていた時からお気に入りの声優さんです。
まあ、声優さんあるあるですが、若手の時はヒーロー/ヒロイン役が多く、ベテランになるにつれて悪役が多くなりますが、私の中でわりと最近では、「機動戦士ガンダムSEED」のラウル・クルーゼ役もなかなか気に入っています。
関俊彦さんがこのコラボ企画に登用されたのは、栃木県出身ということもあるようです。 -
「リスの森」と、その手前にある園内マップやイベント案内です。
園内マップは現在は紙では配付していないのですが、私はもうマップがなくても歩けますし、近隣のホテルや道の駅のインフォメーションなどでは、マップ付きの観光案内のリーフレットがもらえます。 -
イベントスケジュール
いつも那須どうぶつ王国では楽しみにしていたレッサートークとビントークは、2024年GW前に、混雑を避けるために当面の間、中止となってしまいました。
新型コロナウィルス禍の行動制限中もいったん中止になり、また復活していたのに、残念です。
トーク自体はいずれ復活させる可能性があるようですが、その時に行われていた無料のエサやり体験はもう再開されないようです。
とはいえ、ここには掲載されていませんが、今回は新しく「ジャガートーク」が開催されたので、それは2日とも見学しました。
イベントのスケジュールは、入園時にもらえます。 -
回廊を行くと、すぐ右手にあるのが売店ピアポルタ
今回はここで、前回買い損ねたレッサーパンダのマスクだけ購入しました。
商品入れ替えのため、割引で販売されていたのです。
買ったみやげの写真がある関連の旅行記はこちら。
「福島栃木レッサーパンダ遠征2024は3日間(3)那須前泊:先月に続き再びハーヴェスト那須&懐石料理の夕食目当てに素泊まり2泊~売店での買い物」
https://4travel.jp/travelogue/11908766 -
ピアポルタの向かい、回廊にてガラス越しで眺めることができるエリアは「シベリアンテリトリー」
ここにはアムールトラの令くんがいます。 -
令くんは、よく人間観察をしている
令くんは、2019年10月30日、秋田の大森山動物園生まれで、カサンドラちゃんと亡きヒロシくんの子で、4つ子でした。
アムールトラの赤ちゃんで、海外出身のカサンドラちゃんの血統の子は貴重なので、4つ子はみな1~2才で他園に移動しました。
他の子たちは、風くん(天王寺動物園に移動したが2023年3月に永眠)、和(なごむ)ちゃん(茶臼山動物園に移動したが新施設建築中はかみね動物園へ)、月ちゃん(現・いしかわ動物園)です。 -
売店ピアポルタを過ぎて、すぐ右手の「アジアの森」に続く通路
このように施設間を回廊で結ばれているので、雨のときの移動もカサ要らずです。
「アジアの森」には、レッサーパンダ・ビントロング・ユーラシアカワウソがいるのですが、レッサーパンダの写真は、2021年10月26日に「ひらかたパーク」に移動した栄作くんです。 -
「アジアの森」の入口
この柱の両側で、レッサートークやビントークの整理券配布が行われたのですが、もう行われないので配布していません。 -
ガラス越しでレッサーパンダに会える半屋外展示場が2面
この2日間は天候不順で雨だったから、レッサーパンダの屋外展示は中止でした。 -
「アジアの森」の入口を入ってすぐ右手、人工池の中洲島にレッサーパンダがいる
最近はこの中洲島にいるのは、レッサーパンダのジジくんとダイズちゃんのカップルです。
そしてあのあたりは、ダイズちゃんのお気に入りの定位置です。 -
朝イチのダイズちゃん
すでに寝てしまっていることもあれば、まだ起きていることもあります。
このときは、毛づくろいをしていました。 -
組み木越しに見えたダイズちゃんは、どこを見ていたのかな
ダイズちゃんは、2010年6月14日、多摩動物公園生まれで、那須どうぶつ王国のファーストレッサーパンダのカップルです。
ジジくんとの間に、与一くんと那々ちゃん(すでに永眠)の双子と、朝日くん(すでに永眠)・須々ちゃん・陽那ちゃん(共に現・神戸どうぶつ王国)の5児のママとなりました。 -
展示場は通路の両側にあって
右側は、さきほどダイズちゃんがいたところ。
左側はガラス越しで、ユーラシアカワウソの展示場となっています。 -
2面あったユーラシアカワウソの展示場
カギ付きの穴は、飼育員さんがエサをあげる穴です。
飼育員さんは、ユーラシアカワウソとは直接ふれあわない間接飼育なのです。
今回、2日目にここでレッサーパンダを張っていた時に、飼育員さんがあの穴からユーラシアカワウソにエサをあげているところに遭遇できたのですが、出口側にいた私が気付いた時に慌てて向かった時には、ほとんど間に合いませんでした(苦笑)。 -
ぐっすり寝ていたユーラシアカワウソ
前はここに2頭のユーラシアカワウソがそれぞれ別々の部屋で暮らしていました。
でもいまは1頭しかいなくて、2部屋とも占領しています。
2頭いたときに、名前は、あざみちゃん・うめちゃんと確認できましたが、いまいる子は名前の確認はできていません。 -
可愛い寝相@
半分へそ天。 -
むっくり起きた時
鼻筋はしゅっとしています。
ちなみにユーラシアカワウソは、コツメカワウソのように家族で集団で暮らさず、基本的には単体生活者です。 -
そのまま進むと、奥はビントロングのエリア
そして右側の中洲島の枝の先には、ジジくんが寝ていました。
ジジくんのお気に入りの場所はあそこのようです。 -
しっぽだらりん、熟睡中のジジくん
2日通じて私が「アジアの森」を訪れた時、ジジくんが活動的だったのは14時~15時頃でした。
それ以外の時間帯は、時々寝相を変えたり、ちょっと寝ぼけたように起きたりしたくらいでした。 -
奥のビントロングのエリアと、レッサーパンダのいるエリアの間の通路
ちなみに、2020年にこの「アジアの森」の施設がオープンした後にレッサーパンダの双子(大福くん・大事くん)が生まれた時、母親の栄栄(ロンロン)ちゃんと赤ちゃんとの親子展示は、こちらのビントロングのエリアで行われ、その間はビントロングの展示はお休みでした。
でも、新型コロナウィルス禍の行動制限中に、私は那須どうぶつ王国に車デビューしたおかげで、双子が赤ちゃんの時にあそこで会うことができました。 -
2日とも、起きている時はほとんどいちゃいちゃしていたビントロングのカップル
向かって左にいるのは、シャロンちゃん。2013年10月14日福岡市動物園生まれ。
ダムくんとの間、2015年にるちゅちゃんとガンタンくんという双子の赤ちゃんが誕生しているのですが、残念なことに私はその子たちが赤ちゃんの時に那須どうぶつ王国では会えていないです。
ただ、ガンタンくんは神戸どうぶつ王国で会えました。 -
シャロンちゃんといちゃいちゃしたいダムくん
向かって右にいるのは、ダムくん。ネット検索結果ですが、2016年1月1日、タイのカオキオ動物園生まれ。
昔、ビントロング専用の施設が整うまで、ダムくんは夕方、飼育員さんと一緒に散歩に出てきてくれて、来園者もいる広場で木登りをしたりしたものです。 -
ビントロングがいるエリアと、レッサーパンダがいるエリアの人工池
奥には飼育員さんが出入りするバックヤードの扉(もちろん関係者以外立入禁止)。
そのすぐ手前の人工の枝が、人工池の中洲島のレッサーパンダたちの通勤路です。
中洲島のレッサーパンダたちは開園時にはすでに展示場に出ているのですが、私は1度だけ出勤するところから目撃することができました。 -
人工池の中洲島のレッサーパンダの通勤路
ふだんはこの通勤路はつながっていません。 -
金網のドアの向こうがレッサーパンダのバックヤードらしい
私がジジくんとダイズちゃんの出勤を目撃できたとき、あそこから出てきました。 -
通勤するレッサーパンダたちは、ここを通って中洲島の方へ向かう
-
レッサーパンダたちが通退勤する時は、手前から奥まで通路用の板が渡される
-
ビントロングのエリアを背に、出口側の通路
向かって左側も、ガラス越しで見られるレッサーパンダの展示場です。
ちなみに、2021年7月にマヌルネコ専用のエリア「マヌルアマルハン」が出来るまで、マヌルネコたちはこの左の展示場にいました。 -
レッサーパンダの室内展示場とその前の通路
この写真では、大福くんが笹を食べて居る姿が写っています。
ここは天井は金網がかかっていますが、半屋外のようですが、一部、雨よけの屋根があり、雨の時でもレッサーパンダの展示があります。
ただ、今回、2日目の火曜日、終日雨だった時は、レッサーパンダの展示は15時頃と早めに終了になりました。 -
レッサーパンダの室内展示場の様子
まだ若い大福くんは、よく木登りしてました。
与一くんはもう壮年くらいの大人なので、あまり木登りはしませんでした。置きリンゴがあれば別かもしれませんが。 -
笹を食べる大福くん
大福くんは、2020年7月18日生まれで、与一くんと栄栄ちゃんの子。
双子兄弟の大事くんは、2023年7月5日に姫路セントラルパークに移動して、そこの一人娘のテマリちゃんとカップリング中です。
そして大福くんには、仙台の八木山動物園からグミちゃんというお嫁さんが来ています。
ただ、グミちゃんの展示は再開しているようですが、私は今回、グミちゃんには会えませんでした。
栄栄ちゃんにも会えませんでした。 -
朝のアクティブなタイムに木登りもしていた大福くん
-
イチャイチャ中のダムくんとシャロンちゃん
でも翌日飼育員さんに会って、赤ちゃんが期待できそうですか、と話をしたら、ダムくんはもうお年寄りだから、どうかな、という感じでした。 -
まだイチャイチャしたいダムくん
そう言われれば、なんとなーく、シャロンちゃんがあまり満足していない感じがしたかも? -
11時少し前にりんごの差入れがもらえた大福くん
この時はビントロングたちにも差入れがありましたが、ジジくんとダイズちゃんは寝ていたのでありませんでした。 -
「アジアの森」を出てすぐのところにある、マヌルネコ専用施設の「マヌルアマルハン」
観覧者側はガラス越しですが、屋根は前回で、ほぼ屋外展示場となっています。
ここに写っているのはボルくんですが、1日目はレフくんとシャロンちゃん、2日目はボルくんとシャロンちゃんの同居展示でした。
ただし、2024年5月30日の公式サイトのお知らせでは、いまボルくんは治療のため展示中止です。 -
爪研ぎしていたレフくん
2014年5月15日ロシアのノボシビルスク動物園生まれ。2016年に我が地元の埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)に来園して、2016年9月からお披露目。
レアくんは埼玉ズーでは亡きシャルちゃん(ボルくんとは4つ子の兄弟)とすぐにうまくいって、2017年に5つ子のパパとなりました。
その五つ子のうち、ロータスくんとオリーヴァちゃんは埼玉ズーにいますが、イーリスくんは神戸の王子動物園に、グルーシャちゃんは旭山動物園に、プリームラちゃんは上野動物園に移動しました。
今回会えたレフくんは、ポリーちゃんに迫っていましたが、ぐいぐい行きすぎるらしく、シャロンちゃんにシャーッと怒られていました。 -
奥の岩場にいるポリーちゃん
レフくんが迫ってきて、奥まで逃げてきたところでしたが、ポリーちゃんは私が知る限りでは比較的奥のこの岩場にいることが多かったように思います。
ポリーちゃんは、2015年5月15日、スウェーデンのノーデンズ・アーク動物園生まれ。
ボルくんとの間に2919年4月22日に8つ子が生まれましたが、ポリーちゃんが感染症にかかって体調を崩し、赤ちゃんも次々亡くなったので、残ったアズちゃん(現・神戸どうぶつ王国)とエルくん(現・東山動植物園)は人工哺育で育ちました。
そのアズちゃんは、今年2024年にめでたくママになり、ポリーちゃんには孫が生まれたわけです。
ちなみにアズちゃんの旦那さんのナルくんは、ボルくんと四つ子兄弟のプリームラちゃんの孫になります。 -
お気に入りのガラスのすぐ前の丸太で鎮座していたボルくん
ボルくんは、2014年4月18日、埼玉ズー生まれ。レフくんの最初の奥さんの亡きシャルちゃんとは四つ子兄弟でした。
残りの兄弟のハルとサーラルは、アメリカ合衆国のレッドリバー動物園に移動しました。
ボルくんはこの時、ポリーちゃんがいつでも来て良いよう、丸太のはじによって、スペースをあけていました。
ということは、顔見知りでよくお会いするネコ科ファンさんに言われて、気付きました(この写真では分かりにくいけれど)。
2024年5月末からボルくんは治療のため非展示となりましたが、元気になって展示場に戻ってきてほしいです。 -
「マヌルアマルハン」の向かいにあるニホンカモシカ展示場
前回2024年4月に訪れた時は、繁殖をめざしていたのか、2頭が同居していました。
飼育個体は、この展示場ができた当時から変更がなければ、ミカゲちゃんとテニアちゃん。
今回は1頭ずつの展示だったので、個体判別は全くできませんでした。 -
上目使いで可愛い@
-
完全に屋外の「カピバラの森」
気温が低かったからか、お風呂に入っているカピバラがいました。 -
カピバラ2頭、お風呂でぬくぬく
-
少しアングルを変えて覗いた「カピバラの森」
この写真を撮ったときは、カピバラたちのお昼休み時だったので、中に来園者はいませんでした。
カピバラたちも、きっと奥のエリアにいたろうと思います。
ちなみに、奥に見えている白い建物は、ネコのショー「ザ・キャツツ」の会場で、今回は2日とも観覧できました。 -
今回、アジアの森の次に何度も足を運んだ「熱帯の森」
前回2024年4月は、ここにいるフタユビナマケモノについては、シャッターチャンスに恵まれました。
それを期待したのですが、今回はあんまり恵まれませんでした。 -
「熱帯の森」に入ってすぐ目のに飛び込む景色
こちらも中央に人工池があり、一方通行の回遊式となっています。
1面だけ壁際にも展示場があります。
真ん中の岩場は、コモンマーモセットたちのエリア。 -
ガマグチヨタカの展示場に網がかかっている!
ここはガラスがないエリアなのですが、まさか来園者が誰かイタズラでもしようとして、保護のためにこんな風になってしまったのか!?
と思ったのですが、常駐している飼育員さんに聞いてみたら、ガマグチヨタカたちが外に出てきてしまうので、それを阻むために掛けているとのことでした。
決して、来園者がイタズラしたとか、そういうわけではないようです。
ちなみに、この訪問の後に、那須どうぶつ王国でガマグチヨタカの雛が孵って、人工哺育になりましたが、ひょっとしてそれも関係あったのかな? -
その右隣のガラス越しの展示場では……
ミナミコアリクイに会えます。
前は親子でいましたが、いまは子どもは親離れしたようです。
あいにく那須どうぶつ王国で飼育されている個体やその関係性はあんまり分からないですが、私は少なくとも2度ほど、ここで親子展示を見ています。
1番最近生まれた子は、おそらく2023年5月生まれのフーフーくん。
このたび「WETLAND」でミナミコアリクイの展示が開始されたのは、家族が増えたせいもあるだろうと思います。 -
「熱帯の森」で施設内放し飼いの動物たちの紹介
今回は、鮮やかな緑色で美しいムシエボシドリの展示は2日ともお休みでした。
タイハクオウムのライラくんは、この時ははお休みでしたが、翌日は会えました。
ちなみに、私はライラという名前で、タイハクオウムはずっと女の子かと思っていましたが、今回、男の子だと初めて知りました。
グリーンイグアナは、もっと前に他園に移動しました。 -
さらに進んでふりかえったところに、フタユビナマケモノのマロロちゃんのお気に入りの場所がある
赤い矢印をつけたところです。
前回2024年4月には、2024年1月3日生まれのふくちゃんにも、そのお兄ちゃんのコロロくんにも会えたのですが、今回はフタユビナマケモノについては、あまりチャンスがありませんでした。
フタユビナマケモノ親子についてはラッキーだった前回2024年4月の那須どうぶつ王国ハイライト編の旅行記はこちら。
「GW前に那須どうぶつ王国遠征2024(2)那須どうぶつ王国ハイライト&グッズの買い物~飼育の日のトークはライチョウ野生復帰プログラムの実談」
https://4travel.jp/travelogue/11900600 -
我が子ふくちゃんをしっかり抱っこして寝ていたマロロちゃん
我が地元の埼玉ズーにもフタユビナマケモノがいて、みんな可愛いのですが、マロロちゃんはフタユビナマケモノの中でもとびっきり可愛いと思っていて、お気に入りの子です。 -
マロロちゃんが、目をぱっちり開けているところ
マロロちゃんは、2012年生まれ。
腕の中にはふくちゃんがいました。 -
マロロちゃんの腕の間からかろうじて見えた、ふくちゃん
黒い鼻だけは分かります。
お父さんは、コマくんです。
今回は、ふくちゃんは、これ以上のものは撮れませんでした。 -
先月は、この小さな中洲島でめちゃくちゃよく動くコロロくんに会えたのに
マロロちゃんやふくちゃんは、いつも起きているところに遭遇できるとは限らないのですが、コロロくんはきっとまた、よく動いていて目を奪われてしまうだろうな、と楽しみにしていたら、なんとコロロくんの展示は、土日祝日のみだけでした。
今回は月曜日と火曜日の訪問だったので、コロロくんには会えず。 -
「熱帯の森」では自由に飛び回っているコモンマーモセット
ほんとはコモンマーモセットのエリアは、人工池の真ん中の岩場のところだけなのですが、この子たちはいたずらっこなので、飼育員さんにダメだと言われても、フタユビナマケモノたちのエリアとか、来園者の通路とか、あちこちに出てきては、飼育員さんに水をスプレーされて、怒られていました。 -
「熱帯の森」を背にして「WETLAND」に向かう途中の通路の右手にある「ビーバークリーク」
ここも2面に分かれていて、ビーバーたちが3頭、展示されていました。 -
向かって右の展示場では、擬木の筒に頭を突っ込んで寝ていたビーバー2頭
-
向かって左の展示場では、ごはんを食べていたビーバー
-
「WETLAND」の入口
今回は、先月の2024年4月と比べると、ここではジャガートークが新しく行われたり、「熱帯の森」にいたミナミコアリクイのエリア内放し飼いが新たに行われたりしたので、ここもよく足を運びました。 -
入ってすぐに滝に迎えられ、むわっと熱気に包まれる
2日とも外は寒いくらいの日だったのに、この中では汗びっしょりになりました。 -
滝の向こうの池にはいろんな水鳥がいる
-
スロープを降りて、水鳥の池を眺める
ここには、かつてハシビロコウのカシシちゃんがいました(現在は、のいち動物園)。 -
新たにここでの展示が始まったミナミコアリクイは、あの組み木の上での放し飼い
-
「WETLAND」の施設内放し飼いの動物たち
ミナミコアリクイは、1日目はほぼ終日、展示お休み中でした。
というのも、ミナミコアリクイは泳ぎたいモードに走ってしまって、木から降りて池をじゃぶじゃぶと泳いでしまったためのようです。
たぶんそうすると、来園者の通路の方に上陸してしまうからでしょう。
飛べる水鳥たちや、跳躍力がすごいワオキツネザルは、来園者の通路上にいても、すぐに飛んで/跳んで移動できますが、ミナミコアリクイはそうはいかないからでしょう。
でも、2日目はリベンジを果たせました。 -
非常に美しいサンジャク
羽根を広げたところは、さらに美しいです。
サンジャクにつては、私は最近、見つけられるようになりました。 -
クロエリセイタカシギも「WETLAND」内を自由に飛んだり歩いたりしている
脚が長くて、来園者をほとんど怖がらない子が多くて、わくわくしてしまいます。 -
さらに進むと、ガラス越しの展示場にジャガーのソルくんがいる
2018年3年にソルくんが中国から来園した時は、ルナちゃんと一緒でした。
それまで那須どうぶつ王国には猛獣はいなかったのです。
ソルくんとルナちゃんは繁殖をめざしていましたが、ルナちゃんが小柄なので、ソルくんの相手は難しく、ルナちゃんは2020年12月に沖縄こどもの国へお嫁に行きました。
そしてルナちゃんは2024年3月にめでたくお母さんになりました。 -
立ち上がってガラスをすりすりするソルくん
ジャガートークでお肉をもらった後でしたが、まだ足りなかったのか、飼育員さんが去っても、こうやって最速していました。
ちなみに、1日目は女性飼育員さんがジャガートークの時にソルくんにお肉をあげましたが、お肉はなかなか穴から入らず、ガラスのすぐそばに落ちていたので、ソルくんは頻繁に立ち上がっても、穴から直接お肉を取ろうとしていました。
2日目は男性飼育員さんで、私は違うポジションから見ていたので確信は持てないのですが、お肉を穴ではなく、たぶんガラスの上から投げ入れたらしく、ソルくんはガラスから少し離れたところで、飛んでくるお肉を待ち構えていました。 -
ソルくんの吐息で曇ったガラス
-
がぶっと枝に噛みついていたワオキツネザル
ワオキツネザルのワオワオトークもあったのですが、そちらはタイミングを合わせられませんでした。 -
コツメカワウソ展示場前のにぎわい
ここには、前回2024年4月に確認できたところによると、ナナちゃんと2023年6月生まれの五つ子(与一、信幸、幸村、晴信、景虎)、それからナナちゃんの娘のツツジちゃんと2023年8月生まれの三つ子(梵天丸、兼続、ねね)がいるそうです。
2023年生まれの計8頭の子どもたちは、ねねちゃん以外、全部男の子。
子どもたちの父親はどちらもタイヨウくん。 -
すぐ隣にコツメカワウソのおやつがガチャで100円で販売
2日目で朝早い段階でやって来た時に、空いていたので、私もおやつをあげました。
混雑しているときにはなかなか上げられないし、エサもすぐに完売してしまいます。
ただ、エサは、ガラスの上から投げ入れなくてはならないです。 -
わらわらと元気だったコツメカワウソたち
プールからあがって、からだを拭いているところ。
名前は分かっても、個体判別はまったくできず(苦笑)。 -
寝っ転がって小石で遊んでいた子
まだジャグリングというほどの動きではなかったけれど、こんな風に寝転がって、可愛かったです!
小石も2つ持っていました。 -
王国タウンの中央の広場の様子
この日は雨が降っていたのは午前中だけでした。
中央のテントは、わんちゃんのお散歩体験(有料)の受付やわんちゃんたちとふれあいができるエリアです。
わんちゃんのお散歩体験は、雨の日は中止でした。 -
王国タウンの中央の広場にあるキャラクター「なすとらん」の像
-
2日とも観覧できたネコのショー「THE CATS」の入口前の注意書き
「THE CATS」は、平日だったので1日1回の開催で、13時30分からでした。 -
「THE CATS」の会場入口につづくスロープから見下ろした「カピバラの森」
奥にある建物は、レストラン「ヤマネコテラス」です。
その食レポの旅行記はこちら。
「福島栃木レッサーパンダ遠征2024は3日間(1)アクセス・ホテル以外のグルメ・買い物&SAのツバメ~日光高原牛に始まり締めは餃子と豚生姜焼き」にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11908545 -
同じくスロープから見下ろした「カピバラの森」の入口付近
カピバラとふれあっている親子の姿が見えました。 -
「THE CATS」の会場入口前に掲げられた招待状
-
「THE CATS」の会場で、私が着席した位置からの舞台
開催20分前に入場待ちの列に並んだ時は、立ち見席と言われましたが、私は1人だったので、空いている席に案内してもらえました。
ちなみに、13時30分から開始するため、5分前には会場は閉め切られます。
万が一にでもネコたちが脱走したら大変ですから、上演中は入口は閉め切られ、原則として、入退場はなしです。 -
登場してすぐにトレーナーさんとハイタッチした2頭のネコ
向かって右が、エキゾチックショートヘアのエール、左がアメショーのミア。
この子たちは、輪くぐりや、トレーナーさんの足の間のジグザグ歩行などを披露してくれました。 -
ラパーマのラパは、丸太転がし
この上に乗って転がす想定なのですが、ラパは乗りません@
でも、乗らなくても、トレーナーさんが持っているネコのポールに誘導されて、ちゃーんと転がすのです。 -
ロシアンブルーのわかばちゃん、良い顔して安定の綱渡り
-
お客さんの膝乗りをするミックスのタルトくん
最前列のお客さんの特権です! -
アジリティ(障害物走)を見事に披露してくれたベンガルのチャイちゃん
-
そして「アジアの森」に行ってみたら、元気よく笹を食べ始めたダイズちゃん
ビントークとレッサートークが中止中とはいえ、レッサーパンダもビントロングもその時間帯に差入れをもらっていたので、差入れを期待して目を覚ます可能性が高いと思って、11時や14時頃には「アジアの森」に行くようにしてみたら、だいたい予測は当たりました。
ただ、この日は、飼育員さんが14時20分頃にビントロングたちにリンゴの差入れをしに来て、ダイズちゃんたちにもあげるつもりだったようですが、ダイズちゃんは呼んでもなかなか起きなかったので、差入れはなしでした。
ダイズちゃんがしゃっきり目覚めたのは、飼育員さんが去った後でした(苦笑)。 -
14時頃には目を覚まして活動を始めたジジくん
ジジくんは、2009年6月9日生まれ、茶臼山動物園生まれで、那須どうぶつ王国のファーストレッサーパンダのカップルです。
いつもにこにこ笑顔、やさしい顔つきで、ダイズちゃんと並ぶと、ジジくんの方が奥さんとよく間違えられていました。 -
「リスの森」では子リスに会えるのを期待して
ここは天井は網がかかっていても、雨は降り込んでくるので、雨がやんだ1日目の午後にぜひ行くつもりでいました。
雨が降っていても、中には入れますが、リスたちが姿を見せてくれる確率は低くなってしまいますから。 -
「リスの森」の中の様子
来園者が歩くのはこの小道。
リスとの距離が近いです。
向かって左側は屋根付き通路と面していてアクリルガラスなので、外からリスが見られることもあります。 -
ごはんを食べていた子リスちゃん
飼育員さんによると、赤ちゃんを9頭はいるそうです。
というのも、1人のお母さんがよその子も含めて保母さんみたいに赤ちゃんの世話をしていて、巣を移動するときについてきた赤ちゃんの数を数えたそうです。 -
降りようかな、どうしようかな
赤ちゃんは生まれた時期が違うため、大きさが違いました。
1番大きな子は小柄な大人と同じくらいに見えましたが、でもまだあどけなさがありました。
かなりのチビッ子もいました。 -
松ぼっくりを食べる
子リスでなくても、小動物がごはんを食べるところは、ほんとに可愛くて、いつまでも目が離せません!
しかし、いったいあれのどこを食べるのかと思ったら。 -
リスが食べた後の松ぼっくりは、まさにエビフライ!
これ、NHKのダーウィンが来た、で話題にされていたのを思い出しました。
この写真は入ってすぐのところの解説看板の一部です。 -
「オオカミの丘~北アメリカの動物」の入口手前にある、広々としたプレーリードッグのエリア
今回、「オオカミの丘」は、修復工事中で閉館でした。
でも、オオカミもいいけど、ここでの私の目当てはプレーリードッグ!
このエリアは屋根付き回廊に面していて、屋内ではないので、動物がいる施設が閉館した後でも、じっくり観覧できます。 -
ガラスの中を覗いてみると
プレーリードッグたちはこの中で自由に巣穴を作って生活をしています。
なので、もちろん、巣穴から全然出て来ない時間帯もあります。
でも、那須どうぶつ王国のプレーリードッグの頭数はたくさんなので、いつも誰かしら出ているかも。
とはいえ、ごはん時にぞろぞろ出ているの方が圧巻で、も応え抜群です。 -
窓ガラスから外を眺めていたプレーリードッグたち
これはちょっと離れて撮っています。
近づいた時に窓際にいたので、近づいたら逃げてしまうと思って、離れた位置で撮りました。 -
ころころころころプレーリードッグ!
プレーリードッグは冬の方が丸々していて、可愛さ増し増しですが、いやいやいや、みんな十分ころころ!
そして赤ちゃんも混じっています。 -
赤ちゃんもいっちょまえにごはんを食べる
おとなのミニチュアなので、そのしぐさが余計に可愛いです。 -
1日目の最後を飾ったのは「ペンギンビレッジ」
ここは、暑さに弱いジェンツーペンギンやパフィンは屋内施設にいますが、アザラシとフンボルトペンギンとケープペンギンは、完全な屋外施設にいます。
なので雨の日はカサを差して撮影散策は厳しいので、楽しみにしていたペンギンのお帰りシーンは、1日目に制覇せねばと、ペンギン以外の動物たちは、今回残念ながら割愛しました。 -
2グループに分かれて過ごしていたケープペンギンたち
こちらはもとからケープペンギンたちがいたエリア。
左手に小さなプールもあります。 -
もうすぐおうちに帰る時間だとわかっている
そのため、出入口のそばに集結していました。 -
隣のエリアにもケープペンギンたちがいる
前はここは使われていませんでした。 -
換羽中の子はユニークな姿をしている
この子は特にヘアスタイルがおもしろくて、なにげにおしゃれでした!
もちろんまだ換羽の途中なので、どんどん姿が変わるでしょう。 -
フンボルトペンギンたちのエリア
フンボルトペンギンたちも、きれいに並んでお帰り待機していました。
左手の奥のアザラシの笑子(エーコ)ちゃんと、笑太(ショータ)くんがいるのですが、アザラシたちを見に行っている間に、いつのまにかケープペンギンがおうちに帰ってしまった、ってことがよくあるので、今回は我慢して、アザラシのところには行きませんでした。 -
ケープペンギンたちのお帰りだいっ!
ケープペンギンたちの方がおうちに近く、距離も短いので先に帰ります。
まずはおうちに近いエリアにいたグループから。 -
「おねーさーん、おへやのドアが開いてないよ!」
ケープペンギンたちがおうちに帰る道は短いので、来園者に道を空けるように注意を促す必要がないことも多いため、「ペンギンビレッジ」内のすぐそこにいたのに、いつのまにか帰っていた、ってことに、何度もなってしまったのです。 -
堂々と出てきた次のグループのケープペンギンたち
こういう集団行動はほんとに可愛いです。 -
今度はフンボルトペンギンたちだよ
今回はみんな息がそろって(?)きれいに並んでドアに向かいました。
たまに、まだ帰りたくないのか、マイペースに離れている子もいたり、もっとばらばらだったりすることもあるので、こんなにきれいな隊列になっていて、わくわく! -
すたすたと歩く子たち
外に出ると、だんだんとマイペースで、行列が広がっていきます。
さっさと帰る子たちと、のんびり帰る子たちで、だいたい2陣に分かれます。 -
おうちだ、おうちだ、ごはんがあるぞ~!
ペンギンのお帰りを見学し終えた時は、動物がいる施設はすべて閉館となります。
アムールトラの令くんとプレーリードッグたちなら、閉園時間ぎりぎりまで見ていることは可能ですが、残りの時間は買い物タイムでしょう。 -
王国タウンと王国ファームを結ぶわんにゃんバス(無料)
わんにゃんですけど、ジャガーやカピバラもいます。
カピバラ・バスは最近のものかな。 -
王国ファームから戻ってきた最終便のわんちゃんバス
今回は、私にとってはさほど間があいていない、1ヶ月ぶりの再訪で平日2日間なので、王国ファームの方もゆっくり見に行けるかと思ったのですが、天候の関係と、目当ての子をめざして動物の施設を行ったり来たりしたので、王国ファームに行く時間は全然取れませんでした。
ちなみに王国ファームで一番楽しみともいえるブラックノーズシープは、5月21日と22日に赤ちゃんが生まれていましたが、このときはまだ生まれて1週間足らずだったので、まだ公開されていませんでした。
展示場に出るようになったのは6月1日からのようです。 -
2024年5月28日(火)那須どうぶつ王国2日目~終日雨
営業時間は同じく10時から16時30分まででしたが、帰りに那須高原道の駅「友愛の森」で買い物がしたかったので、少しだけ早く動物園を出ました。
といっても、動物たちがいる施設は16時に閉館してしまい、その後に見られる動物はアムールトラとプレーリードッグだけなので、16時ちょい過ぎってところでした。
この日は終日雨でしたが、帰る頃には止みました。 -
真っ先に向かったのは「WETLAND」
レッサーパンダがイチオシの私ですが、今回は涙を飲んで(?)朝イチのレッサーパンダをあきらめ、ここで放し飼いとなるミナミコアリクイが見たくて、いつものルーティンを変えました。 -
アカカワイノシシの展示が復活している!
-
1頭だけど、戻ってきてくれたアカカワイノシシ
前は3頭いて繁殖をめざしていたのですが、なかなかうまく行かず、いつのまにか1頭、2頭といなくなってしまい、とうとう展示中止となっていました。
この子は前からいた個体か、新しい子かはわからないのですが、またここでアカカワイノシシに会えて、じーんとしてしまいました。 -
アカカワイノシシがいるエリアの周辺
もちろん水鳥たちは自由にこの池で過ごしていましたが、やっぱりこのエリアの主はアカカワイノシシでした。 -
枝の上で並んで寝ていたカモたち
ミナミコアリクイはまだ出ていませんでした。
飼育員さんに聞いてみたら、もうすぐ出すとのことだったので待ちました。
またミナミコアリクイが泳ぎたいモードになってしまったら、展示中止になるかもしれないからです。 -
池の間に架かった橋の通路は来園者用ではあるけれど
動物たちの放し飼いエリアに人がお邪魔する形になっているので、人が少なければ、鳥たちも自由に通路でも過ごしていいんです。
ちなみに奥の壁の向こうは、ジャガーやコツメカワウソ展示場があります。 -
定位置に鎮座するヒロハシサギ(手前)とヨーロッパフラミンゴたち
ヒロハシサギが定位置にしている場所は、かつてはハシビロコウのカシシちゃんの定位置でした。
カシシちゃんは現在、のいち動物園にいますが、今度こそ繁殖がうまくいくといいなあ。
ヒロハシサギは前は「熱帯の森」にいた子ではないかと思います。 -
優雅に向き合ったフラミンゴたち
-
水を飲む時のフラミンゴたちの美しいライン
-
カモさんたち、通らせてくださいね~
-
ジャガー展示場と、コツメカワウソ展示場に続く通路まわり
雨の火曜日の朝一番だったので、この時は施設内にいたのは、私のほかは飼育員さんたちだけで、こんな風に写真が撮れました。
ソルくんのエリアは、このアングルで私の背中の方にも続いています。
もともとルナちゃんもいてはじめから複数頭を飼育するために準備されていた展示場のはずですが、いまはソルくんがすべて占領しています。 -
コツメカワウソたちの展示場を覗いてみると
朝夕は元気な動物が多くて、コツメカワウソ大家族もそうでした。 -
わらわら集団行動で元気で仲良しなコツメカワウソたち
カメラが捉えたのは一瞬ですが、水面でへそ天している子がいて、その子に何頭も群がっているシーン!? -
枝を組んだ輪っかで遊んでる~
揺らして遊んでいました。
コツメカワウソは遊び好きで楽しいなぁ。 -
これからミナミコアリクイを出すというので、さきほどの池に戻る
-
移動用ケージでバックヤードから連れられたミナミコアリクイ
那須どうぶつ王国の公式noteの記事によると、ここにいる子が日替わりとかでなければ、ロティと名前の子のようです。
性別や年齢は分からなかったけれど、2020年8月生まれの子かな? -
そろりそろりと出た後は、お散歩開始!
やっと「WETLAND」でエリア内放し飼いのミナミコアリクイが見られたので、「アジアの森」がいるレッサーパンダのもとへ移動しました。 -
「アジアの森」の中洲島のレッサーパンダのエリア
しっぼだらりんと寝ているのは、本日も、あそこを定位置にしているジジくん。 -
ビントロング・カップルは本日もいちゃいちゃ
-
反対側から見た寝ているジジくんの様子
可愛い顔は伏せてしまうので、見られません。 -
ジジくんのもふ手
レッサーパンダは、木登りや樹上生活に便利なように、鋭い爪が生えています。 -
ジジくんのもふしっぽ
この時期、ジジくんも換毛期でしたが、しっぽはふわふわで、毛並みもかなり良さそうです。 -
室内展示場にいたのは、ジジくんとダイズちゃんの息子の与一くん!
-
ガラスのすぐ手前の台の上で、ぐでーんと寝た与一くん
可愛い顔が見たいのはやまやまですが、与一くんの寝相はなかなか可愛くて、面白いです。 -
別の時間帯ではちゃんと起きていたもんね、与一くん!
与一くんは、2013年6月12日生まれで、那須どうぶつ王国で初めて生まれたレッサーパンダです。
那々ちゃんという双子の姉妹がいて、名前の由来は那須与一。那々ちゃんは残念ながら若くして亡くなってしまいました。
2代目レッサーパンダとなった与一くんは、旭山動物園出身の栄栄(ロンロン)ちゃんとの間に、2018年7月15日生まれの栄作・与作(共に現・ひらかたパーク)、2020年7月18日生まれの大福・大事(大事は現・姫路セントラルパーク)のパパとなりました。 -
本日もフタユビナマケモノの親子が見たくて何度か足を運んだ「熱帯の森」
-
タイハクオウムのライラくん、飼育員さんとトレーニング兼ごはん中
ライラくんは上手におしゃべりします。
ちなみに、同じく「熱帯の森」にいるコンゴウインコのラドンくんも、おしゃべり上手です。 -
「熱帯の森」を出て「ビーバークリーク」を覗いてみると
ビーバーたちもランチ中でした。
食べていたのはキャベツかな。
このとき、見知らぬ来園者の方から、さっきフタユビナマケモノに飼育員さんがごはんをあげてましたよ、と教えてもらい、大急ぎで戻りました。 -
うれしそうにズッキーニを食べていたマロロちゃん
ふくちゃんが食べているところはちょっとだけ見られたのですが、カメラは間に合いませんでした。
マロロちゃんも、食べ終わる直前でした。
でも教えてもらわなければ、完全に見逃していました。
教えてくれた人にはもう遭遇できませんでしたが、感謝です。 -
ごはん後で、まだおめめがぱっちりなマロロちゃん
おなかいっぱいになったマロロちゃんは、やがて寝てしまいました。 -
2日目も12時30分からのジャガートーク目当てに再び「WETLAND」へ
本日のミナミコアリクイは泳ぐモードにならなかったらしく、ここの個体紹介の看板のところにも、展示中止となっていませんでした。 -
ジャガートークの時にソルくんにあげるお肉
鶏肉と馬肉。
でもこの量では、ソルくんにとってもおやつ程度らしいです。
そして、肉食動物はいつでもエサにありつけるわけではないので、ソルくんも絶食日が週一にあって、それは那須どうぶつ王国の休園日の水曜日だそうです。 -
お肉待ちのソルくんと、ガラスに映ったソルくん
きのうに続き2度目で、見学する位置を変えてみました。
正面からだと、写真を撮るのに他の見学者がガラスに映り込んでしまうからです。 -
早くお肉をくれくれ~
飼育員さんがトークをしている間、待ちきれないソルくんです。 -
ジャガートークの後、ミナミコアリクイも昼ごはん
お皿のどろどろごはんを長い舌でぺろぺろ食べたのですが、お口のまわりにもたくさんごはんがついてしまいました。 -
この子はごはんを食べながら、口から落ちないように上を向く
しかも、口の周りのごはんを、手で払うか、口元に送るか、そんなしぐさも見せました。
私が1番よく会うミナミコアリクイといえば、我が地元の埼玉ズーのチャオくんですが、チャオくんはどろどろがこんを食べている時はひたすら食べているし、口元を手で払うようなしぐさを見せたことは、私が知る限りではないです。 -
閉日で雨で空いている時にこそ、もう一度「THE CATS」を鑑賞!
この日は、もっと空いているかと思ったのですが、親子連れの保育園か小学低学年の遠足組がいて、昼すぎまでは思った以上ににぎやかでした。
でも、そういう団体さんは、一般向けのイベントにはほとんど参加しないので、開園5分前で会場が閉められた時点でも満席ではなく、席にゆとりがありました。
今回は、舞台に対して反対側から見学することになりました。 -
「THE CATS」の会場奥
私たち人間がネコたちの住むキャットストリートに招待された、というストーリーになっています。
ショーの始まりは、縄ばしごをネコたちが行き来します。
輪っかくぐりは、ミアちゃんとエールくんががんばりました。
綱は、ワカバちゃんが渡りました。
あの高いポールは、チャイちゃんがやって見せてくれるアジリティ(障害物走)のラストの障害物です。 -
ショーの始まりでなわばしごを次々と渡るネコたち
-
ミックスのミヤコちゃんは○×ボタンを押せる
-
上手に玉乗りするエキゾチックショートヘアのナツメくん
ナツメくんは2日とも、進行役のトレーナーさんの指示には従わず、慣れ親しんだお姉さんが登場してやっと玉乗りをしました。
進行役のトレーナーさんたちは、ナツメくんと親交を深めている途中のようでした。
ちなみに、2日目は、ショーの後に、ナツメくんの玉乗りの公開練習が行われたのですが、そのときのナツメくんは、進行役のトレーナーさんの指示に従って玉乗りができました!
あとで、「わんにゃんリビング」にいた飼育員さんに聞いてみたところ、あの進行役のお兄さんは、あのときまでナツメくんをうまく玉乗りに誘導できなかったらしく、たぶん初めて成功したのかもしれません。 -
ラストにくす玉の紐を引っ張るヒマワリちゃん
ヒマワリちゃんは、今季、初出演のようでした。 -
ヒマワリちゃんが引っ張ったくす玉
-
再び「アジアの森」にて、14時台に起き出したジジくん
まずは起き抜けの毛づくろい。 -
丸まった背中が可愛い
-
ダイズちゃんも笹ごはん
ダイズちゃんは、ごはんを食べている時はいい表情を見せてくれます。
ふだんはむすっとしているので、そのギャップも魅力です。 -
ダイズちゃんのうんうんタイム
後ろ姿も可愛いダイズちゃん!
足の裏側やしっぽの毛が少しぼさぼさなのは、換毛期だからでしょう。
ダイズちゃんはあんな風に、屋外展示場への窓辺に手をかけて、立った姿勢でうんうんするようです。
きのうは気付かなかったのですが、本日はうんうんしているんだと気付いて、あとで良くみたら、たしかにうんうんがありました。 -
ジジくんは30分以上ずっとお散歩
よく動くことは健康にいいです。
ジジくんは今年2024年で15才。
レッサーパンダの飼育下の寿命は15才くらい。
元気で長生きしてほしいです。 -
「あたしは動かないわよっ!」
そこはダイズちゃんのお気に入りの定位置。
ジジくんが来てもゆずりまらん。
ジジくんはうまくダイズちゃんをよけて、散歩を続けました。 -
与一くんも笹ごはん!
笹が口元からはみ出ているところがとてもチャーミングです。
ただ、この日は、やっと飼育員さんが来るところに遭遇できたと思ったら、雨なので、半分屋外で雨が降り込む展示場にいる与一くんは、14時20分頃と、早めにバックヤードに収容されました。
きっとそのあと、バックヤードで、おやつのリンゴをあげながらトレーニングが行われていたかもしれません。
そのおやつ&トレーニングを、展示場でやってくれる時もあれば、そうでない時もあるようです。 -
15時過ぎに、ダイズちゃんにリンゴ!
今日はもうこの時間では、ジジくんやダイズちゃんに差入れはないかな、とあきらめてよそに行ってしまう直前でした。 -
ジジくんは、リンゴより蒸かし芋がいい
ダイズちゃんは少しがっつきましたが、ジジくんはあくまでのんびりでした。 -
ぺろっと可愛いジジくん
換毛期なので少し小顔で、お耳が大きく見えました。 -
リンゴを手にしてご機嫌なダイズちゃん
レッサートークがあった時には、レッサーパンダがリンゴを食べるシーンは必ず見られたし、整理券をゲットしてエサやり体験もいつもしていたものですが、いまやレッサートークが中止なので、こういうのはほんとに貴重な時間になりました。
運が悪ければ、私が出た直後に、リンゴの差入れがあったかもしれず、ダイズちゃんのこんな顔は見られなかったかもしれないのです。 -
いまや貴重なダイズちゃんとジジくんのツーショット
レッサートークの時にはツーショットを撮るチャンスはいくらでもありました。
そういう贅沢な時というのは、いつまでも続くものじゃないだなぁ。 -
空いている時にこそ「わんにゃんリビング」
ワンちゃん・ネコちゃんにふれあいる「わんにゃんリビング」は人気が高く、混雑しそうな時には入場制限がかけられるので、回廊の方にずらっと入場待ちの列が並ぶことがあります。
でも空いている日は、すんなり入れるので、今回は、ネコのショーに出演した子たちに会いたくて、入ってみました。 -
「わんにゃんリビング」のワンちゃんたちのメンバー表
-
「わんにゃんリビング」のネコちゃんたちのメンバー表
ネコちゃんの中には、個室にいてガラス越しでしか見られない子もいます。
また、寝ている子もいたので、こんなにいっぱいいた感じはしなかったですが、ナツメくんとか、ワカバちゃんとか、ショーに出ていてすぐに分かった子たちもいました。 -
台の上に整列したワンちゃんたち
もちろん、これは飼育員さんが指示したからです。 -
ワンちゃんたち、リラックス中
おめめくりくりなアンちゃんが、シェパードのおちりをしれっと枕にしているところがなんともいえません。
シェパードのメープルちゃんは、他のことに気を取られているのか、全然気にしている様子はありません。 -
ワカバちゃんとナツメくん!
綱渡りを披露してくれたロシアンブルーのワカバちゃんと、玉乗りを披露してくれたエキゾチックショートヘアのナツメくんです。
この子たちも飼育員さんの指示に従ってこの上に乗ってポージングしてくれました。 -
ビーバークリークの向かいにあるオッタークリーク
ユーラシアカワウソはコツメカワウソと違って基本的に単独生活者なので、コツメカワウソのように集団で飼育はできず、それぞれにエリアがあるようで、こちらにも2面あります。
ちなみにこの日は、ここは朝から掃除中で水が抜かれていました。
午後に、きれいになったプールで、ユーラシアカワウソが元気に泳いでいました。 -
水を得た魚のように泳いでいたユーラシアカワウソ
-
翌日の5月29日は世界カワウソデー!
カワウソクイズ用紙を配布していて、5問だというので、チャレンジしてみようかと思ったら……私には難しすぎて、4択であっても回答できそうにありませんでした(苦笑)。 -
2日目のラストは「保全の森」で
ここにいたニホンリスたちは「リスの森」に移動し、先月の4月にはまだいたミーアキャットが「ペンギンビレッジ」に移動してしまったいま、ここにいるのはネコ科とニホンライチョウだけになりました。
ネコ科のみなさんは昼間は寝ているので、閉館間近の夕方をねらったわけです。
ちなみにこの写真は1日目の雨が降っていなかった時間帯に撮りましたが、1日目は「保全に森」は入り損ねてしまい、2日目にリベンジしたわけでした。 -
入ってすぐは、ツシマヤマネコのエリア
前はスバーバルライチョウがいましたが、いまはツシマヤマネコのさごくんの部屋になっていました。 -
どこか困り顔で可愛いサゴくん
さごくんは、2021年4月30日、東山動植物園生まれ。
双子に、さすなちゃん(現・京都市動物園、繁殖目的の飼育のため非公開)がいます。 -
次の部屋には、スナネコ
ここは以前は、さごくんの部屋でした。
さごくんが来園する前は、アムールヤマネコのミカンおばあちゃんの部屋でした。
ミカンちゃんは老齢のために展示が中止になり、その後、天国に旅立ったようです。 -
木の洞の中でまったり中
-
夕方になったらそわそわ、外を覗く
この子はアルドくんであると、この日、お会いできた顔見知りのネコ科ファンさんに教えてもらいました。
アルドくんであれば、シャリフくんとジャミールちゃんの子で、ジャミールちゃんの3回目の出産時の2022年2月2日生まれの三つ子ちゃんの1頭。 -
ニホンライチョウは、繁殖のために展示中止
-
1羽のオスだけ会えた@
-
さらに進むと、向かって右に、スナネコの展示場
-
枝の上に鎮座
-
じっとバックヤードの方を見ていたジャミールちゃん
私は判別つかなかったのですが、教えてもらいました。
ジャミールちゃんは、那須どうぶつ王国の初代カップル。
たしか日本の動物園で最初のスナネコの飼育だったと思います。
我が地元の埼玉ズーにいるアミーラちゃんのママ。 -
突き当たりのエリア
向かって左側の小さなめな部屋は、先月まではミーアキャットがいました。
私はミーアキャットの見分けはできないのですが、ここにいた3頭はなにげにユニークでお気に入りの子たちでした。
いまは「ペンギンビレッジ」にいるのですが、今回は会いに行けませんでした。
奥は、アムールヤマネコのエリアです。 -
ミーアキャットの部屋からスナネコの部屋になったここにいたのは……
ちなみに、「保全の森」がオープンした時は、メインの主はレッサーパンダたちでした。
ジジくんとダイズちゃんの3つ子の朝日くん(すでに永眠)・須々ちゃん・陽那ちゃんや、与一くんと栄栄ちゃんの双子の栄作・与作が赤ちゃんの時にデビューしたのは、現・アムールヤマネコのエリアで、当時はガラス窓に囲われていなかった代わりに、水路が柵代わりでした。
そしてこちらは、お兄ちゃんの与一くんがいたものです。 -
四角い顔して可愛いヤシュくん
ヤシュくんは、2022年2月19日、神戸どうぶつ王国生まれで、ムスタくんとバリーさんの子。 -
1番広いスナネコ展示場の向かいは、お年寄りのライチョウたちの部屋
-
お年寄りのライチョウたちのエリア
あの子はずーっとお皿をつついていました。
食欲あるのは良きことかな。
ちなみに、ここは以前はニホンリスたちがいました。 -
そして出口に近いエリアにいるのがアムールヤマネコ
2頭います。
ここで閉館の時間となりましたが、起きているネコ科のみなさんになんとか会えました。 -
「保全の森」を出ると、目の前に屋根付き回廊がある
雨の日の平日で16時を過ぎたので、さすがに閑散としていました。 -
さきほどの屋根付き回廊の右側の展開
右側には、手前から「WETLAND」「熱帯の森」「わんにゃんリビング」「オオカミの丘」とプレーリードッグ放飼場が続いて、この回廊と屋根付き通路がつながっているので、移動中もカサ要らずです。 -
残念ながらあちらのトイレまではカサが要る(苦笑)
トイレはほかに、レストラン「ヤマネコテラス」と正門前広場に近くにありますが、このあたりをうろうろしている時はちょっと離れているし、レストランのトイレは個室が1つしかないです。 -
回廊と屋根付き通路でつながった「熱帯の森」の入口
入口の左手は、ケア(ミヤマオウム)の放飼場なのですが、今回、ゆっくり足を留め損ねました。 -
「アジアの森」と「シベリアンテリトリー」への通路が交差する地点
向こうに見えるのが売店ピアポルタです。
2024年5月再訪の那須どうぶつ王国いろいろ&ハイライト編おわり。
「福島栃木レッサーパンダ遠征2024は3日間(6)東北サファリ:レッサーパンダのリュウ再会~全員リンゴと筍の差入れ制覇~ふれあい・のんびり広場」へとつづく。
https://4travel.jp/travelogue/11923590
<これまでの那須どうぶつ王国とアクセス・前泊やおみやげ編の旅行記>
2024年度1回目(週末のみの1日半)4月20日(2時間半&前泊)~4月21日(通算24回目&25回目)
「GW前に那須どうぶつ王国遠征2024(1)アクセス&再びホテルハーヴェスト那須と和洋折衷の懐石料理&動物園で串焼きベーコン&みやげの買い物」
https://4travel.jp/travelogue/11900395
GW前に那須どうぶつ王国遠征2024(2)那須どうぶつ王国ハイライト&グッズの買い物~飼育の日のトークはライチョウ野生復帰プログラムの実談」
https://4travel.jp/travelogue/11900600
「GW前に那須どうぶつ王国遠征2024(3)アジアの森のレッサーパンダとビントロング最後の餌やり体験~妙に可愛かったカモシカやプレーリードッグ」
<作成中>
「GW前に那須どうぶつ王国遠征2024(4)ナマケモノ母子の尊い姿~何度も足を運んだ熱帯の森や保全の森~アザラシのトレーニングやペンギンお帰り」
<作成中>
2023年度3回目(2日/かみね動物園とハシゴ):9月9日(前泊)~9月11日(通算23回目)
「那須と初ひたちのレッサーパンダ遠征はまだ残暑(1)アクスス&みやげの買い物編:初めての那須ハートランドお菓子の城や情報館「ぷらっとひたち」他」
https://4travel.jp/travelogue/11854241
「那須と初ひたちのレッサーパンダ遠征はまだ残暑(2)ハーヴェスト那須ホテル編:1年ぶり3度目もステーキコースと和洋おまかせ懐石料理の夕食を堪能」
https://4travel.jp/travelogue/11854242
「那須と初ひたちのレッサーパンダ遠征はまだ残暑(4)那須どうぶつ王国いろいろ&動物ハイライト~レッサーパンダをメインに4ヶ月ぶりお気に入りたち」
https://4travel.jp/travelogue/11854248
「那須と初ひたちのレッサーパンダ遠征はまだ残暑(5)那須どうぶつ王国(1)アジアの森でレッサーパンダのグミちゃんに再会~トレーニングも見られた」
<作成中>
「那須と初ひたちのレッサーパンダ遠征はまだ残暑(6)那須どうぶつ王国(2)5つ子生まれたコツメカワウソ大家族~ミナミコアリクイやナマケモノ親子」
<作成中>
「那須と初ひたちのレッサーパンダ遠征はまだ残暑(7)那須どうぶつ王国(3)王国ファームでファームショー~ペンギンビレッジでお帰りパレード観覧」
<作成中>
2023年度2回目(1日/東北サファリパークとハシゴ):5月26日(前泊)~5月27日(通算22回目)
「福島・栃木レッサーパンダ遠征2023(1)SA・PAグルメ買い物~上河内SA上下で食事と安達太良PAで買い物&羽生PA鬼平江戸処では休憩のみ」
https://4travel.jp/travelogue/11831920
「福島・栃木レッサーパンダ遠征2023(3)那須前泊&夕食みやげ~那須高原SAで夕食後にペンション・ナザルボンジュ~那須高原道の駅「友愛の森」」
https://4travel.jp/travelogue/11831924
「福島・栃木レッサーパンダ遠征2023(4)動物園いろいろ~東北サファリパーク&那須どうぶつ王国~日曜午後から雨がやんだおかげで王国ファームも」
https://4travel.jp/travelogue/11832106
「福島・栃木レッサーパンダ遠征2023(7)那須どうぶつ王国:レッサーパンダの大福大事は雨で非展示だったけど表情豊かな笹ごはんダイズちゃん他」
<作成中>
「福島・栃木レッサーパンダ遠征2023(8)那須どうぶつ王国:今度はヴァレーブラックノーズシープの赤ちゃん4頭~キャットショーも立ち見席で観覧」
<作成中>
2023年度1回目(1日):4月22日(前泊)~4月23日(通算21回目)
「GW前に那須どうぶつ王国とペンションステイ満喫(1)アクセス&みやげ~帰りは那須高原SAで和牛ステーキで鬼平江戸処は寄れず~王国ファーム色々」
https://4travel.jp/travelogue/11823856
「GW前に那須どうぶつ王国とペンションステイ満喫(2)貸切状態のペンション遊スマイルで猫ちゃんたちと遊ぶ~那須どうぶつ王国の王国タウン色々」
https://4travel.jp/travelogue/11823861
「GW前に那須どうぶつ王国とペンションステイ満喫(3)レッサーパンダはダイズちゃん久しぶり~マヌルネコの日でレフくん活発ほかイベントもいくつか」
<作成中>
「GW前に那須どうぶつ王国とペンションステイ満喫(4)王国ファームのヴァレーブラックノーズシープの赤ちゃんは天使!~ペンギンのお帰りも見学」
<作成中>
2022年度4回目(2日半):11月19日~11月21日(通算20回目)
「11月の那須レッサーパンダ遠征はゆったり名残り惜しむ(1)アクセス&みやげ:動物園からの眺望&買い物たっぷり&締めはやっぱりうなぎの白焼き丼」
https://4travel.jp/travelogue/11793768
「11月の那須レッサーパンダ遠征はゆったり名残り惜しむ(2)ペンション遊スマイル&ハイウィング~フルコース夕食~暖炉脇でピアノを弾きネコと遊ぶ」
https://4travel.jp/travelogue/11793769
「11月の那須レッサーパンダ遠征はゆったり名残り惜しむ(3)どうぶつ王国:「アジアの森」週末と平日でレッサーパンダメンバー変更&エサやり体験他」
<作成中>
「11月の那須レッサーパンダ遠征はゆったり名残り惜しむ(4)どうぶつ王国:何度も「熱帯の森」「WETLAND」~移動前のハシビロコウのカシシ他」
<作成中>
「11月の那須レッサーパンダ遠征はゆったり名残り惜しむ(5)どうぶつ王国:「カピバラの森」と「ペンギンビレッジ」でエサやり体験&カピベビ4頭他」
<作成中>
2022年度3回目(2日半):9月10 日~9月13日(通算19回目)
「9月の那須レッサーパンダ遠征は3日半の贅沢滞在(1)アクセス&みやげ:ホテルと動物園と那須高原SAで買物&締めは鬼平江戸処のうなぎの白焼き丼」
https://4travel.jp/travelogue/11779864
「9月の那須レッサーパンダ遠征は3日半の贅沢滞在(2)ハーヴェストホテル編:1年ぶりの2度目の滞在とさらに贅沢にしたステーキと松茸と懐石の夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11779866
「9月の那須レッサーパンダ遠征は3日半の贅沢滞在(3)ペンション・シュエットは今回も貸切状態&丸1日モンキーパークいろいろアジアンフェアは無し」
https://4travel.jp/travelogue/11779868
「9月の那須レッサーパンダ遠征は3日半の贅沢滞在(4)モンキーパーク: 垂涎もののイケメン・レッサーパンダのシーレンくん&アニマルシアター3回」
<作成中>
「9月の那須レッサーパンダ遠征は3日半の贅沢滞在(5)どうぶつ王国:「アジアの森」土曜午後以外もれなくレッサートークとビントークのエサやり体験」
<作成中>
「9月の那須レッサーパンダ遠征は3日半の贅沢滞在(6)どうぶつ王国:カピバラベビー授乳タイム付&「ペンギンビレッジ」の雛とお帰りペンギン行進他
<作成中>
「9月の那須レッサーパンダ遠征は3日半の贅沢滞在(7)どうぶつ王国:「保全の森」や「熱帯の森」は何度も足を運んで~タイミング良かったビーバー他」
<作成中>
「9月の那須レッサーパンダ遠征は3日半の贅沢滞在(8)どうぶつ王国:猫ショーの公開トレーニングや久しぶりの「アクアフレンズ」プーロくんも出演他」
<作成中>
2022年度2回目(1日半):7月30日~7月31日(通算18回目)
「直前決定2022年7月末真夏日の那須どうぶつ王国(1)アクセス&みやげ&グルメ:和牛ももれなくグルメ三昧&2ヶ月ぶりで買い物にハイテンション」
https://4travel.jp/travelogue/11770193
「直前決定2022年7月末真夏日の那須どうぶつ王国(2)那須前泊&那須どうぶつ王国色々:気になっていたペンション「シュエット」で今回も貸切状態」
https://4travel.jp/travelogue/11770196
「直前決定2022年7月末真夏日の那須どうぶつ王国(3)可愛さ増し増しレッサーパンダにエサやり体験復活~アジアの森と保全の森のスナネコ以外」
https://4travel.jp/travelogue/11772821
「直前決定2022年7月末真夏日の那須どうぶつ王国(4)5月に会えた赤ちゃんすくすく成長~スナネコ3兄弟や熱帯の森のナマケモノ他&オオカミの丘」
https://4travel.jp/travelogue/11772822
「直前決定2022年7月末真夏日の那須どうぶつ王国(5)ペンギンビレッジ・ウェットランド・カピバラの森・新施設のトラやカモシカとマヌルネコ他」
https://4travel.jp/travelogue/11772823
2022年度1回目(1日/東北サファリパークとハシゴ):5月29日(前泊)~5月30日(通算17回目)
「福島・栃木レッサーパンダ遠征2022(1)アクセス&みやげ&グルメ:夏日のドライブ日和~ステーキづくしのグルメ~福島みやげの買い物は1年ぶり」
https://4travel.jp/travelogue/11759559
「福島・栃木レッサーパンダ遠征2022(3)那須高原前泊&那須どうぶつ王国色々~ガストホフ・ハイウイングは貸切状態で&どうぶつ王国みやげ物色」
https://4travel.jp/travelogue/11759700
「福島・栃木レッサーパンダ遠征2022(6)那須どうぶつ王国:真前でレッサーパンダ全員に会えてリンゴタイムとトレーニングはぎりぎり見られた他」
https://4travel.jp/travelogue/11776949
「福島・栃木レッサーパンダ遠征2022(7)那須どうぶつ王国:スナネコの三つ子にナマケモノ・コモンマーモセット・アシカの赤ちゃんにも会えた他」
https://4travel.jp/travelogue/11776950
2021年度6回目(1日半):10月23日(前泊)~10月24日(通算16回目)
「栄ちゃん与っくん最後の那須どうぶつ王国(1)那須高原SAと道の駅と那須どうぶつ王国で買い物&コテージ・アルカディア泊再び&羽生PA鬼平江戸処」
https://4travel.jp/travelogue/11719277
「栄ちゃん与っくん最後の那須どうぶつ王国(2)那須どうぶつ王国(前編)アジアの森:仲良し兄弟で笑顔も多かったレッサーパンダの栄作・与作元気でね」
<作成中>
「栄ちゃん与っくん最後の那須どうぶつ王国(3)那須どうぶつ王国(後編)王国タウンは一通り回る~まるまるふわふわなプレーリードッグは目を離せない」
<作成中>
2021年度5回目(2日半)9月4日(前泊)~9月7日(通算15回目)
「のんびり那須3泊3日レッサーパンダ遠征(1)アクセス&みやげ編:上河内SAと道の駅・友愛の森で買い物&締めは今回も羽生PA鬼平江戸処での夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11711372
「のんびり那須3泊3日レッサーパンダ遠征(2)高嶺の花だったハーヴェストホテル滞在~栃木牛ステーキメインと芸術的な和会席料理の夕食追加」
https://4travel.jp/travelogue/11711376
「のんびり那須3泊3日レッサーパンダ遠征(3)草食動物が見えライオンの咆哮響くサファリパーク隣のペンション・スコッチコート&動物園いろいろ」
https://4travel.jp/travelogue/11711582/
「のんびり那須3泊3日レッサーパンダ遠征(4)どうぶつ王国:「アジアの森」で雨の日以外はレッサーパンダ8頭~トレーニングと差入れも全員分見学」
<作成中>
「のんびり那須3泊3日レッサーパンダ遠征(5)どうぶつ王国:「アジアの森」の久しぶりのビントロング他~初の王国ファームとバードパフォーマンス」
<作成中>
「のんびり那須3泊3日レッサーパンダ遠征(6)どうぶつ王国:新マヌルネコ舎&「保全の森」のスナネコ4姉妹他いろんな動物たちのごはんタイムも見学」
<作成中>
「のんびり那須3泊3日レッサーパンダ遠征(7)どうぶつ王国:ペンギンビレッジ・カピバラの森・北アメリカゾーン・熱帯の森・WETLAND」
<作成中>
2021年度4回目(1日半):7月3日(前泊)~7月5日(通算14回目)
「夏雨の那須レッサーパンダ2園遠征は伊豆に代えて(1)アクセス&みやげ&動物園2園いろいろ:今回も羽生PAの鬼平江戸処でうなぎの白焼丼を満喫」
https://4travel.jp/travelogue/11700957
「夏雨の那須レッサーパンダ2園遠征は伊豆に代えて(2)ホテルステイ2泊:昭和レトロなグランドホテル愛寿で会席料理と温泉をほぼ独占状態で満喫」
https://4travel.jp/travelogue/11701037
「夏雨の那須レッサーパンダ2園遠征は伊豆に代えて(4)那須どうぶつ王国:レッサーパンダ以外にもスナネコやユーラシアカワウソのごはんタイムに遭遇」
<作成中>
「夏雨の那須レッサーパンダ2園遠征は伊豆に代えて(5)那須どうぶつ王国:無敵の赤ちゃんコモンマーモセット・プレーリードッグ・ジェンツーペンギン」
<作成中>
2021年度3回目(1日/東北サファリパークとハシゴ):5月29日(前泊)~5月31日(通算13回目)
「車で2度目の福島・栃木レッサーパンダ遠征(1)アクセス&みやげ:那須高原や安達太良SAの買い物三昧&最後は羽生PAの鬼平江戸処でうなぎを満喫」
https://4travel.jp/travelogue/11696102
「車で2度目の福島・栃木レッサーパンダ遠征(3)那須高原前泊:ついにホテルフロラシオン那須に宿泊しエリア内のチャペルや牧場も散策」
https://4travel.jp/travelogue/11696106
「車で2度目の福島・栃木レッサーパンダ遠征(6)那須どうぶつ王国:「アジアの森」レッサーパンダのリンゴ差入れ3回あったがマヌルネコごはんはなし」
https://4travel.jp/travelogue/11709450
「車で2度目の福島・栃木レッサーパンダ遠征(7)那須どうぶつ王国:スナネコ父シャリフが可愛くてびっくり~ひととおり回ったはずがカピバラ逃す」
https://4travel.jp/travelogue/11709463
2021年度2回目:4月24日(前泊)~4月25日(通算12回目)
「GW前に那須どうぶつ王国へもう一度(1)アクセス&買い物編:東北自動車道SAと道の駅那須高原で買い物~4月末でもまだ桜が愛でられた那須高原」
https://4travel.jp/travelogue/11692154
「GW前に那須どうぶつ王国へもう一度(2)前泊ホテル編:山の中のコテージアルカディアの本館和室で温泉と洋食フルコースディナー&買ったみやげ」
https://4travel.jp/travelogue/11692158
「GW前に那須どうぶつ王国へもう一度(3)「アジアの森」で大阪移動前のレッサーパンダの栄作与作に会いたくて~成長した母子とマヌルネコのごはん他」
https://4travel.jp/travelogue/11695527
「GW前に那須どうぶつ王国へもう一度(4)「保全の森」で起きてるスナネコ4姉妹が撮りたい~「熱帯の森」のハシビロコウは後日神戸移動の発表あり他」
https://4travel.jp/travelogue/11695528
2021年度1回目:2月27日(前泊)~2月28日(通算11回目)
「からくも雪を避けられた冬の那須どうぶつ王国再訪(1)豪華な夕食朝食付きのホテルだんどりあん再び前泊&上河内SAで栃木みやげと宇都宮餃子の夕食」
https://4travel.jp/travelogue/11681061
「からくも雪を避けられた冬の那須どうぶつ王国再訪(2)「アジアの森」で成長したレッサーパンダの子供たち&マヌルネコの食事タイムまでねばれた他」
https://4travel.jp/travelogue/11689896
「からくも雪を避けられた冬の那須どうぶつ王国再訪(3)「保全の森」でスナネコ四姉妹同居&「熱帯の森」でコモンマーモセットの赤ちゃんに会えた他」
https://4travel.jp/travelogue/11689903
2020年度4回目(2日間):10月10日(前泊)~10月12日(通算10回目)
「秋の赤ちゃん公開の那須どうぶつ王国と那須塩原2泊(1)東北自動車道の栃木サービスエリアとどうぶつ王国のグルメとおみやげ」
https://4travel.jp/travelogue/11653728
「秋の赤ちゃん公開の那須どうぶつ王国と那須塩原2泊(2)可愛いプチホテルを独占!~主人手製料理付きのDandelion Inn(だんどりあん)」
https://4travel.jp/travelogue/11653729
「秋の赤ちゃん公開の那須どうぶつ王国と那須塩原2泊(3)まさかの渓谷の塩原温泉郷の那須塩原別邸で栃木牛とゆめポークの会席御膳の夕食付き」
https://4travel.jp/travelogue/11653731
「秋の赤ちゃん公開の那須どうぶつ王国と那須塩原2泊(4)レッサーパンダの母子特集~デビューしたてのよちよち双子の赤ちゃんは大福と大事と命名」
https://4travel.jp/travelogue/11674241
「秋の赤ちゃん公開の那須どうぶつ王国と那須塩原2泊(5)「アジアの森」レッサーパンダ勢揃いとマヌネルコの食事タイムにコツメカワウソ四つ子ベビー」
https://4travel.jp/travelogue/11674244
「秋の赤ちゃん公開の那須どうぶつ王国と那須塩原2泊(6)スナネコの姉妹と「保全の森」&「オオカミの丘」「ペンギンビレッジ」「カピバラの森」ほか」
https://4travel.jp/travelogue/11674247
「秋の赤ちゃん公開の那須どうぶつ王国と那須塩原2泊(7)「WETLAND」「熱帯の森」ナマケモノやジャガーの食事に遭遇~今は沖縄のルナちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11674250
2020年度3回目(1日/東北サファリパークとハシゴ):6月20日(前泊)~6月21日(通算9回目)
「車デビューの福島と栃木レッサーパンダ遠征(2)那須ミッドシティホテル前泊&那須どうぶつ王国色々&王国バザール館と道の駅とSAで買い物三昧」
https://4travel.jp/travelogue/11631742
「車デビューの福島と栃木レッサーパンダ遠征(5)那須どうぶつ王国:アジアの森と保全の森~レッサーパンダは栄作与作&Hello!スナネコBaby」
https://4travel.jp/travelogue/11637917
「車デビューの福島と栃木レッサーパンダ遠征(6)那須どうぶつ王国:王国タウンはどれも外せない~北米ゾーンではHello!スカンクBabyたち」
https://4travel.jp/travelogue/11637918
2020年度2回目:6月2日(通算8回目)
「車で遠征2度目の那須どうぶつ王国(1)道の駅「友愛の森」での朝食から那須どうぶつ王国色々グルメやグッズ&矢板北PAで東北自動車道みやげ」
https://4travel.jp/travelogue/11626387
「車で遠征2度目の那須どうぶつ王国(2)アジアの森と保全の森:レッサーパンダは女子は休みで男子4頭~エサやり体験なくてもリンゴタイムに遭遇!」
https://4travel.jp/travelogue/11627433
「車で遠征2度目の那須どうぶつ王国(3)カピバラの森・アクアフレンズ・ペンギンヴィレッジ・ウェットランド・北アメリカゾーン・熱帯の森」
https://4travel.jp/travelogue/11627730
2020年度1回目:3月31日(通算7回目)
「車デビュー敢行!那須どうぶつ王国(1)「友愛の森」に寄ってから向かう&那須どうぶつ王国内2ヶ所の売店と帰りの矢内北PAでみやげの大人買い」
https://4travel.jp/travelogue/11614304
「車デビュー敢行!那須どうぶつ王国(2)アジアの森と保全の森:レッサーパンダは4ヶ月前と同じ布陣&スナネコはまじ天使&おねだりマヌルネコとご飯」
https://4travel.jp/travelogue/11618544
「車デビュー敢行!那須どうぶつ王国(3)カピバラの森・ウェットランド・熱帯の森・ペンギンビレッジ&久しぶりのCat Show「ザ・キャッツ」」
https://4travel.jp/travelogue/11618554
2019年度2回目:11月29日(前泊)~11月30日(通算6回目)
「冬前に那須どうぶつ王国再訪(1)今回は那須ミッドシティホテル前泊・前泊グルメ無し~どうぶつ王国でグルメと売店散策たっぷり&もれなく栃木みやげ」
https://4travel.jp/travelogue/11572944
「冬前に那須どうぶつ王国再訪(2)アジアの森とカピバラの森:赤ちゃんカピと温泉~初雪積もったレッサーパンダ展示場の栄作与作&屋内はダイズ・ジジ」
https://4travel.jp/travelogue/11573582
「冬前に那須どうぶつ王国再訪(3)熱帯の森・アクアフレンズ・保全の森・ウェットランド・ペンギンビレッジ:初めて見た日本雷鳥&スカンクまた逃す」
https://4travel.jp/travelogue/11573585
2019年度1回目:8月10日(前泊)~8月11日(連休中日)(通算5回目)
「那須どうぶつ王国で猛暑を少しでも涼しく(1)那須ステーションホテル前泊・グルメ・栃木みやげ&全天候型回廊完備となった那須どうぶつ王国いろいろ」
https://4travel.jp/travelogue/11528066
「那須どうぶつ王国で猛暑を少しでも涼しく(2)新「アジアの森」のレッサーパンダ・ビントロング・コツメカワウソ・マヌルネコ~栄作・与作とマヌっ子」
https://4travel.jp/travelogue/11529357
「那須どうぶつ王国で猛暑を少しでも涼しく(3)王国タウンのウェットランド・アクアステージ・カピバラの森・熱帯の森・保全の森・ペンギンビレッジ」
https://4travel.jp/travelogue/11531136
2018年度2回目:10月6日(前泊)~10月7日(通算4回目)
「栃木・福島レッサーパンダの赤ちゃんと温泉ホテルの連休(1)那須前泊&グルメ・おみやげ編:台風25号の影響を恐れてホテルルートイン第2西那須野に前泊~shimahukurouさんと待ち合わせて夕食&那須どうぶつ王国グルメやおみやげ」
https://4travel.jp/travelogue/11412011
「栃木・福島レッサーパンダの赤ちゃんと温泉ホテルの連休(2)那須どうぶつ王国(前編)<レッサーパンダ特集>若夫婦の与一くんと栄栄(ロンロン)ちゃんの双子の男の子のデビュー2日目&リンゴタイムの可愛い爺婆のジジくんとダイズちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11413521
「栃木・福島レッサーパンダの赤ちゃんと温泉ホテルの連休(3)那須どうぶつ王国(後編)王国タウンの動物めぐりとふれあい~4ヶ月ぶりでもリニューアル配置換えがあってビントロングが旧レッサーパンダ展示場へ&カピバラの赤ちゃんたち大人サイズになっても可愛い@」
https://4travel.jp/travelogue/11413247
2018年度1回目:6月17日(通算3回目)
「3年ぶりの那須どうぶつ王国を満喫(1)東北新幹線でのアクセス・グルメ・おみやげ編~串焼きベーコンと那須和牛ステーキに舌鼓&どうぶつ王国いろいろ」
https://4travel.jp/travelogue/11371476
「3年ぶりの那須どうぶつ王国を満喫(2)保全の森とレッサーパンダ~変わらず可愛いジジ・パパとぐんと可愛くなっていたダイズ・ママ&レッサートークとトレーニングで大活躍のロンロンちゃんと与一くん」
https://4travel.jp/travelogue/11371832
「3年ぶりの那須どうぶつ王国を満喫(3)新設のウェットランド&カピバラの森と赤ちゃんカピバラ&温泉1階展示室~テレビで見た以上に可愛いかったジャガーのカップル」
https://4travel.jp/travelogue/11371854
「3年ぶりの那須どうぶつ王国を満喫(4)ビントロング・ハウス&わんにゃんリビング・熱帯の森・ペンギンビレッジ~国内でここでしか見られないパフィンにぎりぎり間に合った@」
https://4travel.jp/travelogue/11371871
2015年度2回目:2015年9月21日(通算2回目)
「Hello! レッサーパンダの赤ちゃん!~公開まだ3日目のジジくんとダイズちゃんの三つ子ちゃん、那須どうぶつ王国にて」
http://4travel.jp/travelogue/11055964
「あこがれの那須どうぶつ王国2度目はレッサーパンダと赤ちゃん詣(1)新幹線やまびこ号・なすの号でのアクセス編&前日の雨と霧の初訪問とがらった雰囲気が変わったどうぶつ王国」
http://4travel.jp/travelogue/11060199
「あこがれの那須どうぶつ王国2度目はレッサーパンダと赤ちゃん詣(2)レッサーパンダ特集:三つ子の赤ちゃんの朝日くん・那々ちゃん・陽那ちゃんとダイズちゃんママ&換毛期を終えて美男美女になった与一くんと那々ちゃん&会いたかったよ、ほとんどはじめましてのジジくん!」
http://4travel.jp/travelogue/11060200
「あこがれの那須どうぶつ王国2度目はレッサーパンダと赤ちゃん詣(3)王国タウンのさまざまな動物たち:屋外で木登りする様子も見られたビントロング&可愛い赤ちゃんカピバラや初めて見た Puffin Books のパフィンほか」
http://4travel.jp/travelogue/11060203
2015年度1回目:4月5日(初訪問)
「あこがれの那須どうぶつ王国は雨と霧の初訪問(1)新幹線やまびこ号・なすの号でのアクセス編&那須駅前散策:法界寺と那須神社
http://4travel.jp/travelogue/10998624
「あこがれの那須どうぶつ王国は雨と霧の初訪問(2)かわいいドッグショーとキャッツショー・華麗なるバードショー&やわらかステーキのランチグルメ&買い物編他」
http://4travel.jp/travelogue/10998626
「あこがれの那須どうぶつ王国は雨と霧の初訪問(3)レッサーパンダ特集!~あこがれのエサやり体験:展示担当の与一くんと那々ちゃんは絶賛換毛期!&飼育員さんの好意で見られたジジくんとダイズちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10998631
「あこがれの那須どうぶつ王国は雨と霧の初訪問(4)雨の中のカピバラ親子&新展示場にて間近でじっくり見られたビントロング&ワオギツネザルの子供に会えたスモールアニマルハウスほか動物いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10998634
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
まみさんの関連旅行記
那須(栃木) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
202