2020/06/22 - 2020/06/22
674位(同エリア1983件中)
まみさん
今回の那須どうぶつ王国の再訪を決めた1番の理由はスナネコの赤ちゃんのアミーラちゃんでしたが、他にも会いたい子たちが満載です!
どの子も時間をかけてじっくり見たいので、広大な那須どうぶつ王国は、半分の「王国タウン」側だけでも回りきれないことがあります。
なので、今回も「王国ファーム」側ははじめからあきらめてしまいました。
平日なので、「王国ファーム」に向かうシャトルバスは空いていて、並ばずに乗れたろうと思いますが、この日は午後から雨予報で、実際に小雨ですが降ってしまいました。
屋根付き回廊があって、ほとんどの動物が屋内施設にいる「王国タウン」の場合は、雨でも傘要らずですが、「王国ファーム」はそうはいきませんし、動物たちも、雨がひどければ、外に出ていない可能性があります。
なので、どうしても「王国ファーム」に行きたいとなれば、午前中に行く必要がありましたが、午前中はやはり、再訪のミッション上位に掲げた子たちを先に見に行きたいです。
たとえば、午前中、いいシーンが見られなかったり、寝ているだけだとしたら、出直す必要もあるのです。
そんなわけで、今回も「王国ファーム」はあきらめてしまいました。
今回もレッサーパンダ、そしてスナネコの赤ちゃんがいる「アジアの森」とスナネコの大人たちがいる「保全の森」を重点的に回りましたが、やはり外せないのは、施設でいうと、「ウェットランド」と「熱帯の森」と思っています。
どちらも特定の目当ての動物がいるし、会える動物が多いし、施設内放し飼いの動物たちはとても身近で、わくわくするのです。
ペンギンやアシカなどの水生動物に会える「ペンギンヴィレッジ」も外せません。
ただ、今回、数少ないイベントの「アクアステージ」は、見に行けませんでした。前回見に行けたので、イベントの時間にしばられずに自由に回れることを優先させたわけです。
というわけで、那須どうぶつ王国の後編の旅行記は、「アジアの森」と「保全の森」以外の施設で撮った写真でまとめましたが、ハイライトはなんといっても、スカンクの赤ちゃんです!
前回6月上旬の訪問時に、スカンクの展示場に「巣穴で育児中」とあったのを覚えいましたが、今回、赤ちゃんに会えると期待して見に行ったわけではなかったので、私にとってはプチ・サプライズでした!
<ついに車で敢行した東北サファリパークと那須どうぶつ王国はしごの旅行記のシリーズ構成>
□(1)福島アクセス岳温泉前泊&東北サファリ色々:那須高原SAで栃木牛ステーキランチに舌鼓を打ってから
□(2)那須ミッドシティホテル前泊&那須どうぶつ王国色々&王国バザール館と道の駅とSAで買い物三昧
□(3)東北サファリパーク(前編)レッサーパンダ~成長したムーランちゃん&ホワイトライオンなど
□(4)東北サファリパーク(後編)ドッグショーも見られたショー4本やお散歩ラクダやペンギンなど
□(5)那須どうぶつ王国:アジアの森と保全の森~レッサーパンダは栄作与作&Hello!スナネコBaby
■(6)那須どうぶつ王国:王国タウンはどれも外せない~北米ゾーンではHello!スカンクBabyたち
那須どうぶつ王国の公式サイト
http://www.nasu-oukoku.com/
<タイムメモ(那須どうぶつ王国・詳細版)>
【2020年6月20日(土)】
12:45 車で家を出る
14:50-16:15 那須高原SAでランチと買い物休憩
16:25 給油後に本線に戻る
17:35 岳温泉あだたらの宿「扇や」の駐車場に到着
17:40 岳温泉あだたらの宿「扇や」にチェックイン
18:05-18:50 岳温泉と温泉神社を散策&コンビニで買い物
【2020年6月21日(日)】
07:00 起床
07:35-08:05 和御膳の朝食
(07:30/08:30の二部制)
08:40 ホテルをチェックアウト
08:50 ホテルの駐車場を出発する
09:00 東北サファリパークに到着(09:00開園)
(車で入園手続き待ち)
(ウォーキングエリアのみ1,500円)
09:10 東北サファリパークに入園
09:15 ウォーキングエリアに到着
09:15-16:00 東北サファリパークを満喫
(限定開園で16:00閉園)
16:05 駐車場を出発する
16:30 二本松ICから東北自動車道へ
16:40-17:45 安達太良SAでランチ兼夕食と買い物休憩
18:55 那須ミッドシティホテルの駐車場に到着
19:00 那須ミッドシティホテルにチェックイン
【2020年6月22日(月)】
07:30 起床
08:05-08:25 弁当朝食(レストランで食べる)
08:50 ホテルをチェックアウト
08:55 ホテルの駐車場を出発する
09:20-09:35 道の駅那須高原・友愛の森で前売り券購入
(2,400円→2.000円)
10:05 那須どうぶつ王国の駐車場に到着
(限定開園で10:00開園)
10:10 那須どうぶつ王国に入園
10:10-11:50 アジアの森
(レッサーパンダは栄作・与作のみ)
(コツメカワウソは育児中で展示お休み)
10:50-11:05 11時から11時半の整理券を持つ人の列に並ぶ
11:05~2分間 スナネコの赤ちゃん
(寝ていたが顔は見えた)
11:10-12:00 アジアの森
(リンゴの差し入れなし)
12:00-12:15 休憩&スナネコの赤ちゃん名前投票
12:15-12:20 アジアの森
12:25 オッタークリーク★
12:25-12:40 ペンギンビレッジ★
12:40-12:50 保全の森
(スナネコたちは寝ていた)
12:55-13:00 アジアの森
13:00-13:05 カピバラの森★
(11:30-13:00 カピバラの森に入れず)
13:10-13:20 熱帯の森★
13:20-13:45 13時半~14時の整理券を持つ人の列に並ぶ
13:45~2分間 スナネコの赤ちゃん
(後ろ向きに寝ていた)
13:50-14:05 アジアの森
(リンゴの差し入れあり)
14:10-14:15 保全の森
(スナネコたちちょうど目覚める)
14:20~3分間 スナネコの赤ちゃん
(ちょうど飼育員さんとのお遊びタイム開始)
(授乳タイムの前で時間切れ)
14:30-14:45 ウェットランド★
14:50-15:20 ヤマネコテラスでランチ休憩
15:20-15:40 保全の森
15:40-15:50 北アメリカゾーン★
(スカンクの赤ちゃん2頭)
15:50-16:00 王国バザールで買い物
16:00 那須どうぶつ王国を出る
(限定開園で16:00閉園)
16:15 駐車場を出発する
16:50-17:05 道の駅・明治の森・黒磯で買い物
(6月はファームショップのみ月曜日も営業で17:30まで)
17:20 黒磯板室ICから東北自動車道へ
17:45-18:15 上河内SAで買い物休憩
20:00頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの那須どうぶつ王国や前泊編の旅行記のURL集は、この旅行記シリーズの2番目の旅行記「車デビューの福島と栃木レッサーパンダ遠征(2)那須ミッドシティホテル前泊&那須どうぶつ王国色々&王国バザール館と道の駅とSAで買い物三昧」の末尾にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11631742
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
-
ドッグパークの真っ白ふわふわなワンちゃんたち
イヌネコに詳しくないので犬種はわかりません。
飼育員さんとのお散歩から戻って来たところのようです。
ワンちゃんたちは、平日だと、10:30~12:00と13:30~15:00にふれあいができます。
それ以外の時間はワンちゃんたちの休憩時間です。 -
ころんと気持ちよくうんうん@
-
期待を込めて飼育員さんを凝視するワンちゃん
-
「オッタークリーク」のユーラシアカワウソに会いに行く
コツメカワウソは「アジアの森」にいます。
コツメカワウソ以外、カワウソは単独生活者なので、オッタークリークのガラスの展示場は2面に分かれていて、1頭ずついます。
向かって左側。「熱帯の森」側です。 -
まるくなって寝ていて、あ・く・び@
-
つぶらな瞳@
-
しっぽを枕に
けっこうふさふさと毛が生えています。 -
むっちり可愛いシルエット
-
向かって右側の展示場にいたユーラシアカワウソ
「ウエットランド」側です。 -
あご見せて寝てた@
-
本日は午後から雨予報だったので、早めに「ペンギンビレッジ」へ
パフィンとジェンツーペンギンは屋内施設にいますが、オットセイのプーロくんや、フンボルトペンギン、ケープペンギン、アザラシは屋外にいるのです。 -
泳いでいたときのユーラシアカワウソ
屈折率のいたずらで、面白い写真になってしまいました。 -
ちょうどプーロくんのごはんが終わったところ!?
ああ、残念!
と声に出してしまったら、飼育員さんがおまけに魚1匹だけ、追加であげるところを見せてくれました。 -
イチオシ
ひれをパタパタ
プーロくんは2019年4月27日生まれなので、2020年6月現在、1才ちょい。 -
魚を上手に丸のみ
プーロくんは300キロくらいに成長するんだよね。
しっかりごはんを食べて大きくなるんだよ。 -
もうおかわりできないの?
と、まだ食べたそうだったプーロくん。
食べすぎはよくないんだよ。 -
人工哺育なので、人懐っこいプーロくん
-
イチオシ
しばらく鳴いていたプーロくんだけど
-
すぐに気持ち良さそうにスイミング
「ペンギンビレッジ」は閉園間際に見に行くことが多かったので、夕方のプーロくんは早くお部屋に戻りたくて鳴いていることが多かったです。
昼間、泳いでいるプーロくんを見るのは初めてでした! -
陸に上がってきたプーロくんのまだまだお子ちゃまなシルエット
-
イチオシ
ひれをパタパタ
プーロくんはいずれアクアステージプールに移動となるようです。
たかアクアステージ・プールは外から見られなかったような……。
いずれショーにデビューするかな。 -
「ペンギンビレッジ」のケープペンギン・エリア
ここではフンボルトペンギンとケープペンギンが隣合わせで見られるのです。 -
ケープペンギンの若鳥!
寝ているわけ、じゃないよね? -
若鳥ちゃん、眠ってる?
-
別の若鳥も見つけた!
ケープペンギンの大人は、胸の横の黒い線がフンボルトペンギンより太め気がします。 -
まだ大人になりきっていないうちは、頭が真っ黒~
胸も真っ白で、黒い横筋模様もはっきりしていません。 -
こちらはフンボルトペンギンの展示場
こちらも若鳥がいました。
右手にちょこんといます。 -
ゆるく輪を作ってくつろぐフンボルトペンギン
-
てくてく歩く若鳥
こちらの若鳥は、胸に斑点がたくさん@
顔も白いです。 -
大人の中にまじった若鳥
こちらの若鳥は胸にそんなに斑点はありません。
個性です。 -
すまして立つ若鳥たち
-
あどけない顔つき
-
アザラシ・カップルは仲良く泳いでいたところ
個体紹介がないので、オス・メスのカップルかどうかわかりません。 -
ひょいと顔を上げて横泳ぎ
-
鼻の穴をぴったり閉じて泳いでいる
-
ぽわわんと浮かぶように泳いでる
-
くるりんと旋回、おなかを見せて
-
城っぽい子はよくおなかを見せる
-
おそろいでおなかを見せっこ@
-
アザラシ展示場(向かって左)とフンボルトペンギン展示場(右)の奥に、「ペンギンヴィレッジ」の屋内施設
あそこにバフィンとジェンツーペンギンがいます。 -
「ペンギンヴィレッジ」の室内展示場の様子
真ん中にプールのようなところがあるのですが、そこはいつも空です。
暑さに弱いバフィンやジェンツーペンギンが、冬の寒い時には外をお散歩できる場所だったりするのかしら。 -
目元から頭にかけて白いバンダナをつけたようなジェンツーペンギン
-
ジェンツーペンギン4戦隊
-
独特な顔つきをしたニシツメドリことパフィン
ツメドリそのまのにはいろんな種類がいるようです。 -
マンガみたいな顔にいつも見とれてしまう@
-
「ペンギンヴィレッジ」の室内展示場を入口側ら見たところ
-
「カピバラの森」も雨が降る前に
少し前に覗いたときは、11時30分から13時のふれあい隊のカピバラたちの休憩時間帯だったので、出直し、13時になってからやってきました。 -
池に半分入っていたカピバラ
たぶん、うんうん中。 -
やはり子カピバラに注目しちゃう
カピバラは、おちりをさわってあげると気持ちがよくなるはずです。 -
有料のエサやり体験で熊笹をあげる
ちょうだーいって顔が可愛くて、笹を差し出しながら、なんとか撮影にチャレンジしてみました。 -
イチオシ
ぱくっ!
カピバラが笹をくわえたら、放してあげましょう。 -
もぐもぐ子カピのアップ
-
お鼻の穴が全開@
おいしそうに食べてくれて、あげた甲斐がありました! -
鼻の下が伸びてるね~
-
満足そうな顔@
口元がほんのり笑っているように見えました。 -
臆病なマーラははじっこ
-
今回はいつもよりも少し早めに「熱帯の森」へ
「熱帯の森」も夕方に回ることが多いのですが、今回は少し回る順番を変えました。 -
「熱帯の森~Tropical Rein Forest~」の看板
こちらの目当ては、フタユビナマケモノやミナミコアリクイなど。 -
「熱帯の森」の中の様子
中央に岩を組み立てた回遊風の人工池があり、入ってすぐの壁際にいくつかガラス越しの展示場があります。
放し飼いのリクガメや鳥たちもいるので、足元や頭上や周辺にも要注意です。 -
「熱帯の森」にいる動物たちの紹介
この子たちは放し飼いメンバーです。 -
夕方はにぎやかなタイハクオウムがおとなしいと思ったら……
クチバシを使って器用に移動していました。 -
その枝に乗りたかったんだね
この子の名前はどうやらライラちゃんのようです。 -
壁側のガラス越しの展示場にいるガマグチヨタカの紹介
ガマグチヨタカもなにげに好きです。 -
ガマグチヨタカのカップルがいるのはこちら
なんと、ガラスが張られてありませんでした!
だからといって、ふわったりできるわけではありませんが、ちょっとうれしくなりました。 -
適度な距離感をおいて並んだガマグチヨタカのカップル
-
イチオシ
ぱちくりおめめで、きらっと気ポーズを決めた子
ちんまりとしたシルエットがとても可愛らしいです。 -
奥の子はそっぽ向いて
-
隣のミナミコアリクイの展示場
こちらはガラスが張られていました。
出ちゃうでしょうからね。 -
残念ながら奥で寝ていたミナミコアリクイ
真っ白な子の方は見当たりませんでした。 -
アカアシガメが足元を歩いているので要注意
-
カメってけっこう移動速度が速い
前から撮ろうと追いかけたら、けっこう速いのです。 -
とことこ我が物顔で歩く
アカアシガメは1頭だけではなく、数頭いて、全部が歩いているわけではないです。 -
このアングルから見ると、足に赤い斑点まじりなのがおしゃれ@
-
人工池で優雅に泳ぐヒレナガコイ
-
長いヒレが揺れるのがとても美しい
-
翼のようなヒレをなびかせて
-
そっちは行っちゃいけないところだよ~と飼育員さんに知られていたコモンマーモセット
どうやらコモンマーモセットたちの居場所は、人工池のあたりであっての壁際には行ってはいけないようです。 -
すました顔していたずら好き?
見ていると、飼育員さんに構ってもらいたくて、行っちゃいけないところに行っているように見えました@ -
フタユビナマケモノが目を覚ましていた@
2頭います。 -
「さわらないでください」という看板がほっぺたに当たっているよ
この子は、手をのばせばさわってしまえそうなくらい近い、この位置が定位置なのです。 -
逆さでもほんのり笑顔
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頭をかいかい
-
イチオシ
おなかと首筋をかいかい
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大股っぴろげで、かいかい
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繊細な緑の毛がとても美しいムジエボシドリ
通路沿いの岩にとまっていることが多いです。
めっちゃ近くで、カメラを構えても逃げません。 -
インパクト大のヒロハシサギ
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黒くて丸い、つぶらな瞳
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ワシミミズクも放し飼い@
あの紹介ボードにはなかったですが、アビシニアンワシミミズクです。
ワシミミズクは、当然、いろんな種類がいて、いろんな動物園で会っているのですが、判別できていなかったことに最近気付きました。 -
オウギバトは飛べない鳥なので、通路をしとことこ歩く
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なにしてるのかな~と思ったら、そこにごはんがあったね!
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おしゃべり上手なルリコンゴウインコ
-
14時30分に「ウェットランド」へ
ここも見応えのある楽しみな動物たちがいるので、外せない施設です。 -
「ウェットランド」の代表的な仲間たちの写真がある看板
ハシビロコウと、那須どうぶつ王国第1号の猛獣であるジャガーはこちらにいます。
第2号の猛獣は、秋頃に展示予定のホッキョクオオカミでしょう。 -
「ウェットランド」に入ってすぐの光景
-
池にかかる橋の上を自由に歩いている鳥たちは……
奥に放し飼いの動物たちの説明看板があります。 -
「ウェットランド」の放し飼いの動物たち
人のいるエリアも自由に行き来する動物たちも入れば、ほとんどずっと水辺にいる動物たちもいます。
有料ですが、エサやりができる鳥たちもいます。 -
色鮮やかなショウジョウトキたち
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小型な可愛らしいサイチョウの仲間アカハシコサイチョウ
-
赤いクチバシがへの字の口もとのよう@
-
動物園ではわりとよく見るおなじみのオニオオハシ
でもすぐ目の前を飛んだりするもんだから、ワクワクとします。 -
モモイロペリカンは夏なのでほとんど白色ペリカン
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あちらにハシビロコウがいる
-
今日はパフォーマンスをしてくれるかな?
ここのハシビロコウはよく動く方です。 -
ゆっくりと首を動かした@
頭の冠毛がやんちゃな印象を与えます。 -
ゆーっくり河岸で動いた@
もっと長く見ていたかったけれど、本日はこのくらいの動きで満足しなければなりませんでした。 -
カモたちも来園者のすぐそばをとことこ歩く余裕がある
-
鳥たちも来園者にお構いなく自由なのがいい
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ジャガーのルナちゃんは寝てた@
ルナちゃんはとてもきれいな瞳をしていて、目がぱっちりなのです。 -
ルナちゃんは目を閉じていても可愛いけどネ
-
うっすらと目を開けたルナちゃん
できればもっと目がぱっちり開いたところが見たかったのですが……。 -
とろんと眠そうなルナちゃん
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柵越しにすぐ隣で寝ていたソルくん
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ブラジルバクのカップルたちに動きあり
-
手前の子が可愛く伏せして
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にや~っ@
-
投げ出した前足が可愛い~!
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鼻ぴくぴく、歯をむき出し@
-
ぺろぺろ
タイミングが合えば、ブラジルバクはエサやり体験(有料)ができます。 -
再びジャガーのところに戻ると、可愛いにやけ顔で起きていたソルくん
-
その顔は、飼育員さんを待っていたのかな
-
ルナちゃん、アクアマリンのような瞳をぱっちり開けて
やはり人待ち顔。 -
ひょいと起き上がったルナちゃん
ルナちゃんの瞳はアングルによってシトリン(黄水晶)にもなります。 -
こうしてみると、だいぶ大人っぽくなったルナちゃん
初めて会った頃に比べると面長になった気がします。 -
可愛らしい期待の顔のルナちゃん
もう少したったら、夕食時間だったかもしれません。 -
ジャガー展示場とブラジルバク展示場の間にはプールとなったブラジルカイマンの展示場がある
小型のワニです。
ただ、いつも体がてかてか光ってしまうアングルで、なかなかうまく写真は撮れませんでした。 -
ブラジルカイマンがぱっちり目を開けている!
しかも今回は写真が撮りやすいアングルでした! -
横から見ても、なかなかハンサム
-
ほぼ全身がきれいに見えていたブラジルカイマン
-
「ウェットランド」内を上に下にと自由に飛び回るワオギツネザル
-
その草、おいしいの?
-
自由なワオギツネザルは通路に降りる
-
植え込みの植物にいたずら中?
-
あれ、その葉も食べるの?
-
手にちぎった葉っぱがあるね~
-
食べてる、食べてる~
-
アカカワイノシシの姉妹とお婿さん
背中からおちりのラインがたまらんです。 -
近づいた2頭
-
鼻をトンッ!
仲良しさんです。 -
水に入った後ろ姿の魅惑のおちり@
足の短さもキュート! -
さっきよりディスタンスなペリカン・カップル
-
16時近くのぎりぎりに北アメリカゾーンへ
ホッキョクオオカミはまだ展示されていないのは知っていますが、大急ぎで回ろうとしたところ……。 -
そういえば前回の訪問時は、スカンクが育児中とのことだったと思い出し……
ガラスに「巣穴で子育てしています」と掲示がありました。
ということは、見られないのかな、と思ってしまいましたが……。 -
前回は1頭しか見当たらなかったけれど、今回はわらわら4~5頭いる……!
向かって左にいる子、ちっちゃいです!
赤ちゃんに違いありません。 -
イチオシ
大人そっくりのミニチュアサイズの赤ちゃん!
このくらいに成長しので、巣穴から出てきて活発に動き回るようになったのでしょう。 -
スカンク親子を上から見たところ
よく動くし、薄暗いので、ピントが甘い写真が続きますが、あしからず。 -
お皿からごはんを出して食べて居るらしい
-
子供は2~3頭いるかな
-
イチオシ
明らかに大人と子供@
大人とそっくりのミニチュアでも、やっぱり子供はあどけない顔をしていました! -
子供は小さいからお皿の中にすっぽり@
-
トリプル・チャイルド!
たぶん。 -
もぐもぐ中
手前に栗みたいなのがたくさんあるけれど、それはもしかしたらウ○チ? -
大人も子供もつぶらな瞳で、ふわふわ
-
イチオシ
ぴとっとくっついた@
-
イチオシ
子供たちもマイペース
-
すくすく育つんだよ!
次回はホッキョクオオカミに会えるかもしれません。
と思ったところ、2020年9月現在、公式サイトをチェックしたら、8月上旬の公開予定が延期となり、秋に伸びるとありました。
たぶん新しいおうちになかなか慣れていないのかもしれません。
車デビューした福島と再訪の栃木のレッサーパンダ遠征2泊2日のシリーズ旅行記・完。
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