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Yumiさんのトラベラーページ

Yumiさんのクチコミ(28ページ)全1,541件

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  • 基本情報
  • 保存状態の良い廟

    投稿日 2016年09月17日

    トラベグ ハヌム廟 その他の都市

    総合評価:3.0

    クフナ・ウルゲンチの中でも持っても保存状態の良い廟とのことです。ただドームの屋根が半分くずれています。これで保存状態が良いのか..と思わなくもなかったのですが、中にはいると美しい天井を眺めることができ、確かにほかの廟に比べると保存状態は良いと思います。

    旅行時期
    2016年05月

  • 修復中

    投稿日 2016年09月17日

    テキシュ廟 その他の都市

    総合評価:3.0

    世界遺産に登録されているクフナ・ウルゲンチにある遺跡の中の一つです。スルタン・テキシュ廟。現在る屋根を修復中で特徴的な屋根を見ることができませんでした。また、残念ながら中に入ることはできることはできませんでした。

    旅行時期
    2016年05月

  • クフナ・ウルゲンチにある

    投稿日 2016年09月17日

    セイト アフメット廟 その他の都市

    総合評価:3.0

    クフナ・ウルゲンチにある遺跡群の一つです。クフナ・ウルゲンチの遺跡は広大な土地に点在しているので、見学して歩くのに時間がかかるかもしれません。ここの廟でこれといって特徴がなかったですが地元の人と思われる観光客がたくさん来ていました。

    旅行時期
    2016年05月

  • 現在は門だけ

    投稿日 2016年09月08日

    キャラバンサライの門 その他の都市

    総合評価:3.0

    クフナ・ウルゲンチにあるキャラバンサライの門。今は周辺は何もなく広大な大地に立建物が点在している状態ですが”キャラバンサライ”という言葉を聞くだけで、ここがシルクロードの商業都市であったのかと想像力を掻き立てられました。

    旅行時期
    2016年05月

  • 中央アジアで最も高いクトルグ・ティムール・ミナレット

    投稿日 2016年09月08日

    クトゥルグ ティムールのミナレット その他の都市

    総合評価:4.0

     中央アジアで最も高いクトルグ・ティムール・ミナレットとのことで、高さは67mあるとのことです。何もない広大な土地にイル・アルスラン廟に寄り添うように立っているので目立ちます。残念ながら登ることはできません。
     余談ですがなぜかクフナウルゲンチを歩いていると何度も他のトルクメニスタン人(もしくはウズベキスタン人?)観光客に一緒に写真を撮ってほしいと頼まれました。外国人が珍しいのかと思います。

    旅行時期
    2016年05月

  • 古代ホレズムの都

    投稿日 2016年09月08日

    クフナ ウルゲンチ その他の都市

    総合評価:3.5

     トルクメニスタン入国後、地獄の門に行く前にここに寄りました。”寄った”と言っても空港から地獄の門の途中というわけでもなさそうでした。空港から周辺何もない道路を1時間ほど走って到着します。
     古代の交易都市とのことですが、現在は広い荒野に廟やミナレットが点在しています。車で移動してそれぞれの建物を見学しました。

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • とんがり屋根が特徴的な廟

    投稿日 2016年09月08日

    イル アルスラン廟 その他の都市

    総合評価:3.0

    イル アルスラン廟はクフナ・ウルゲンチにある建物の一つで、とんがり屋根が特徴的な廟です。何もない広大な土地にポツンと建っています。トルクメニスタンは通常専用車とガイドとの見学になるかと思うので移動は車になるかと思います。

    旅行時期
    2016年05月
    観光の所要時間
    1-2時間

  • アディスアベバ大学構内にある博物館

    投稿日 2016年01月23日

    民俗学博物館 アディスアベバ

    総合評価:3.5

    アディスアベバ大学構内にある博物館です。入場料は一人100birr(5ドル弱)とエチオピアにしては高いです。ただ意外に館内は広く、その名のとおりエチオピアの衣装や楽器、絵画から皇帝の寝台やトイレなども見ることができます。お時間のある時にお勧めです。

    旅行時期
    2015年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間

  • おもしろい経験でした

    投稿日 2016年01月14日

    Dorze mekonen lodge アルバ・ミンチ

    総合評価:3.5

     ここはDorze族の特徴的な家の形をした宿泊施設です。屋根がハチの巣の形をしているおもしろい建物です。室内にはベッドが置いてありますが、スプリングはあまりしっかりしていません。また隙間だらけです。ここは標高2,300メートルくらいのところにありので、けっこう寒いですす。トイレやシャワーはもちろん別。シャワーは水なので寒いですしとても使う気にはなれませんでした。夕食と朝食は別のところでスタッフと一緒にいただきました。
     私は1泊しましたが、ここらへんを見学だけしていく観光客も多いようです。4確かに見学するのはおもしろいですが、特に夜は寒いので、風邪気味だったこともあり、私は日本から持って行ったダウンをかけてねました。
     すぐ横にDorze族の村になっており、家の中までも見せてもらうことができます。現地の人が実際に暮らしている感じで泊まることができるので、なかなかおもしろい経験でした。 

    旅行時期
    2016年01月
    利用目的
    観光

  • 子供達が人懐っこい

    投稿日 2016年01月18日

    アリ族の村 ジンカ

    総合評価:4.0

     マゴ国立公園でムルシ族の村を訪問した後にこの村に寄ったので、ムルシ族などと比べるとここの人達は普通です。ただ、子供たちがとても人懐っこく、村に着いた途端子供たちが元気よく迎えてくれて、ガイドなどもしてくれて楽しかったです。ちょっとビジネスライクなムルシ族の村の後だったのでここで子供達と触れ合うとほっとしました。ここでは他の民族のように写真を撮るのにお金を支払う必要はありません(ただ彼らもボールペンやアメや小銭などのおこぼれを期待しているのかもしれませんが..要求はしてこないです)
     ここでもインジェラの作るところを実演してくれました。
     子供たちの恰好を見ると他の民族の村と比べてけっして裕福とは言えないですが、ここの村は明るく子供たちは生き生きとしている感じがしました。

    旅行時期
    2015年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間

  • ワーガ(木彫りの人形)が特徴的

    投稿日 2016年01月18日

    コンソ族の文化的景観 コンソ

    総合評価:3.5

    コンソ族の集落はコンソの村に点在しています。特徴は家の屋根と故人をしのぶ木彫りの人形のワカです。私はニューヨークのすぐそばにある集落に行ったのですが、そこでははワカは一か所でしか見られませんでした。他の旅行者に聞いたところ、もう少しワカが見られるところもあるようなので情報収集の上出かけたほうがよいかもしれません。

    旅行時期
    2015年12月
    観光の所要時間
    1-2時間

  • テントで宿泊しました

    投稿日 2016年01月14日

    ブスカ ロッジ トゥルミ

    総合評価:4.0

     ブスカロッジ自体はこの周辺では高級なロッジと言えると思います。実際ここで見かけた旅行者は比較的お金のありそうな人ばかりでした。
     このロッジにはキャンプサイトもあり、私が泊ったのはそちらのほうのテント(ツイン用)に泊まりました。テントといっても中にはベッド2台が備え付けてあるのでなかなか快適?でした。ベッドは少し湿っている感じはありましたが、テント自体はColemanのものでなかなかしっかりしたものでした。ただ、もちろんトイレ、シャワーはないので少し離れたところまで歩いていくことになります。夜の10時過ぎには全ての電気の供給がとまるので、電気がとまってから真っ暗なトイレに行くのははっきりいって怖いです。トイレに行くまでも少し木が生い茂ったところなども通らなければなりません。
     テントでも朝食込1泊2人で33ドルと、テントにしては高かったです。ついでだったのでロッジの部屋も見せてもらいましたが、そこは1泊ディナー(ビュッフェ)、朝食付きでダブル77ドルとのことでした。この地域にしてはかなり高いと思います。もちろんロッジのほうは室内にトイレ、シャワーもついており、シャワーも十分暖かいお湯がでていました(10時過ぎは電気の供給がないので冷たくなるかもしれません)。部屋もパットみたところ、比較的清潔な感じがしました。
     テントなので携帯電話の充電はできませんが、レストランかレセプションに頼めば携帯電話の充電もしてくれます。レストランはもちろんテント利用者できますし、普通においしいです(少し高いですが)。

    旅行時期
    2016年01月
    1人1泊予算
    2,500円 未満

  • いろいろな民族にあえる

    投稿日 2016年01月18日

    カイアファールマーケット その他の都市

    総合評価:4.0

    オモ地域にあるこのマーケットは木曜日に開催され、いろいろな種族に会うことができます。私が行った時はBenna族、Tsemay族、Ari族などが来ていました。遠くから全体写真撮るのは無料ですが、個人的に撮るにはそれぞれお金がかかります(1人5Birr約25セント、30円弱)。お金を払っても写真を撮られるのが嫌な人もいるようなので必ず確認して写真を撮ります。Benna族は女性の髪形が特徴があります。

    旅行時期
    2015年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 綺麗とはいえませんが...

    投稿日 2016年01月14日

    Eyob Pension & Campsite ジンカ

    総合評価:3.0

    オモ川流域の少数民族を見学するための拠点ともいうべきジンカのある宿泊所です。室内はスプリングのきいていないベッドと蚊帳という、シャワー、洗面台、トイレと最低限のものです。洗面台の水はほとんどでませんでした。けっして綺麗とはいえませんが、これでもミドルクラスのホテルとのことです。場所が場所なだけにそれに仕方がないでしょう。
    レストランは別の建物にあるのでそこで朝食等をとります。質素なところですが、それでもクリスマスシーズンだったのでレストランで知りあったフランス人夫婦から自国から持参した白ワインをいただき、みんなでクリスマスを祝ったのは忘れられない思い出です。

    旅行時期
    2016年01月

  • 迫力あります

    投稿日 2016年01月23日

    ニューヨーク コンソ

    総合評価:4.0

    コンソ村のすぐそばにある崖です。ニューヨークという呼び名はそのそびえ立つ崖の様子がニューヨークの摩天楼をおもいださせるからだそうです。迫力満点です。柵も簡単な物があるところとないところがあり、万一足を滑らせたら数十メートルまっさかさまです。ですから雨など天候の悪い時は近づきすぎないほうがよいです。また、ここにいるとコンソ村の子供立ちが自分たちの写真を撮れ撮れと寄ってきます(目的はその後のチップです)。

    旅行時期
    2015年12月
    観光の所要時間
    1-2時間

  • ムルシ族の文化を見ることができる

    投稿日 2016年01月23日

    ジンカ博物館 ジンカ

    総合評価:3.5

    小さくて地味な博物館ですが、ムルシ族を始め少数民族の生活用品などが展示してあり、けっこうおもしろかったです。ムルシ族の皿や、コンソ族のゲームなども置いてありました。また、館内で映像を流しており民族の集会をしている様子などを見ることができました。

    旅行時期
    2015年12月
    観光の所要時間
    1-2時間

  • フツーのメドレセ

    投稿日 2016年09月07日

    クトゥル ムラド イナック メドレセ ヒワ

    総合評価:3.0

    イチャン・カラの東門のそばにあります。ごくごくフツーのメドレセにみえましたが、中にはいるとちょっと特徴的で、地下に古い貯水池がありました。貯水池は今は水はほとんどありませんがけっこう深さがあり、また透明でした。

    旅行時期
    2016年05月

  • 周辺はちょっと寂しい

    投稿日 2016年09月06日

    タシュ ダルヴァザ門 (南門) ヒワ

    総合評価:3.5

    南門はメイン通りから少し離れていましたが、カラクム砂漠に行く人はこの門を通ったとの事なので、是非とも行きたくなり行ってみました。賑やかな西門、奴隷市場の側にあった東門と比べると周辺に何もなく、ちょっと寂しげな門でした。周辺になにもありませんが、その昔砂漠からたどり着いた人達が初めて目にする門だったのか~と考えると感慨深いものがありました。ただ、観光客はおろか現地の人もあまり歩いていないので、行くのなら真昼間に行ったほうがいいと思います。

    旅行時期
    2016年05月

  • 現在はホテル

    投稿日 2016年09月06日

    ムハンマド アミン ハン メドレセ ヒワ

    総合評価:3.5

    イチャン・カラの西門に入ってすぐ右側にあります。隣にはカルタ・ミナルがあります。中央アジアで一番大きな神学校だったとのことですが、現在はホテルになっています。私は宿泊していないので、一階ロビーにちょろっとはいっただけでした。夜になると窓からカラフルな光が漏れて美しかったです。

    旅行時期
    2016年05月

  • イチャン・カラのメイン通り

    投稿日 2016年09月06日

    パフラヴァーン マフムード通り ヒワ

    総合評価:3.0

    西門と東門を結ぶイチャンカラの中央通りパフラヴァーン マフムード通り。メイン通りなだけにカルタ・ミナル他多くの見どころが集まっており、昼間は人でにぎわっています。また通りは土産物屋もたくさん並んでいます。間違いなく通るでしょう。

    旅行時期
    2016年05月

Yumiさん

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