Yumiさんのクチコミ(27ページ)全1,541件
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投稿日 2016年06月18日
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投稿日 2016年09月02日
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投稿日 2016年09月02日
総合評価:3.0
ジョグジャカルタからプランバナン寺院に行く時に利用しました。マリオボロ通りから乗車して40分ほどでつきました。
地元の人の貴重な足とのことでいつも混んでいます。
バスの停留所に特徴があり、ちょっとした小屋になっているのですが、その小屋の入口に改札口があり、その横に(大概)女性が座っていてそこでお金を支払ってチケットをゲットして、改札口を通って小屋に入るシステムです。バスはその小屋のすぐ横にとまり、小屋からバスに乗り込むようになっています。ただ停留所には何本もの路線のバスが止まるため、小屋の中はごったがえしているのですが、下手をすると乗り損ないそうです。また、混んでいる停留場では小屋の中にはいることができず、外で待機せざるおえない人がいて、目的のバスが来ても小屋の中まで入れなかった人はたぶん乗れないんだろうな~などど思い、ちょっと要領が悪いな、って感じでした。
- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
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投稿日 2016年08月28日
総合評価:5.0
イジェン火口湖はジャワ島東部にあり、特に夜中に見ることができる青い炎を見に行くツアーが人気です(英語ではその名のとおりBlue fire)。元々西洋人の旅行者には人気があったようですが、最近日本でもテレビで放映されたためけっこう人気がでてきているようです。
ここは有毒ガスが噴出しているので、通常ガイドをつけていなかければなりません。というかジョグジャカルタあたりでブロモ山とあわせたツアーに参加するのが一般的です。
私はジョグジャカルタのソスロウィジャヤン通りにある現地の現地の旅行社を通してツアーを申し込みました。2泊3日、ブロモ山とセットで、3日目にローカルバスでバリに抜けました。1日目ジョグジャカルタを朝の8時30分に出発、昼以外は休憩もあまりとらず、小型バンで12時間以上ゆられてやっとブロモ山の周辺に到着です。
2日目はブロモ山麓からイジェン火口湖の側の宿泊所へ。この間もけっこう離れており小型バンでまたまた7時間ほどかけて移動しました。イジェン火口湖そばの宿泊所では夕食を取り少し仮眠をとり、その日の夜中1時半にイジェン火口湖に出発です。宿泊所からは車で1時間ほどで麓につきます。そこでグループごとに担当のガイドがつき、ガイドからガスマスクを渡され、いよいよ火口湖に向います。西洋人を中心にかなり観光客が来ていました。麓から火口湖周辺までは歩いて1時間程度の登山になります。私は普段登山をしているのでなんともなかったですが、途中休み休みハハア言いながら歩いている人をけっこう見かけたので普段運動をしていない人にはきついのかもしれません。
Blue fire に近づくのであればガスマスクは必携です(有料ですが貸してもらえます)。ガスマスクは実際は湖の周辺(ブルーファイヤーのそば)まで使用する必要はありませんが、ブルーファイヤーのそばは必携です。私も一緒に行った彼も好奇心旺盛なのでBlue fireのすぐそばで写真を撮りましたが、レンタルのガスマスクは簡易ですきがまあるので、すきまからガスを吸ってせき込んでしまいました。ただそれでもマスクでもなければ大変なことになると思います。私は自分でゴーグルももっていったのでこれもとても役に立ちました。
Blue Fire !感動でした!真っ暗な中で青い炎がゆらゆらと揺れている景色は決して日本では見ることができないと思います。また、もくもくとしたガスの中で簡単なマスクをつけ硫黄を掘り、重い硫黄を担いで1時間かけて山を降りていく鉱山労働者の人はすごいところあらためて感心しました。
体力に自信のある人にはおすすめです!- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 半日
- 景観:
- 5.0
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投稿日 2016年05月11日
総合評価:5.0
砂漠の中、ぽっかりとあいた穴、中からガスが噴出していてそのガスが燃えており、真っ暗闇でみるとそれは本当に幻想的な地獄の門です(ガスクレータ)。また、明け方に見た地獄の門も素晴らしかったです。
ここはトルウメニスタンの北ダルヴァザの砂漠にあります。通常は現地旅行社などに依頼して専用車(ランドクルーザー等)で行くことになります。中には国境などからタクシーをシェアしていけるところまで行き、そこから1~2時間歩いてガスクレーターまで行く人もいるようです。
ここに来る方はほとんどでテントに泊まるかと思いますが、私も例外なくテント泊しました。旅行社に依頼して行くと通常ドライバーやガイドなどがテント設置や夕食、朝食などの準備をしてくれます。当然トイレなどはないので、少し離れて目立たないところで青空トイレです(ハエがぶんぶん飛んでいる汚いトイレよりはこちらのほうがよほどいいです)砂漠ですので夜中は地獄の門以外は当然真っ暗になります。テントは地獄の門から歩いて5分くらいの少し離れた所に張るので夜中にテントまで戻るには懐中電灯が必要になります。たまにそばで野宿する人もいるようですが、やはりガスがでているので危ないようです。
ガイドさんによると日本のテレビでここを紹介してから日本人旅行者が増えたそうです。私は一人旅行でしたので砂漠に泊まるということもあり、わざと日本からのツアーと日程をあわせて行ったので驚きませんでしたが、ゴールデンウィークということもあり、7割~8割が日本人旅行者でした。とはいえなかなか行きにくいトルクメニスタンの広い砂漠の中。人でごったがえしているということは全くありません。また日によっては全く周辺に人がいない、ということもあると思いますので、(特に)女性でテント泊しようと考えている方はよく調べていかれるのがいいと思います。砂漠なので。
トルクメニスタンの観光ビザを取得するにはまず現地旅行社もしくはトルクメニスタン在住の親戚等の招待状(LOI)が必要になります。現地旅行社からのLOIを得るためにはその旅行社にドライバーや専用車、ホテル等を依頼し、すべての日程を決めなければなりません。ドライバーと専用車を手配するので当然それなりのお金はかかってしまいます。それでも日本の旅行社に申し込むよりは数万円安く済ますことができました(その分英語でメールのやりとり等をして、現金送金等けっこう手間はかかりましたが)...またLOIを得るために最低でも1カ月以上は時間が必要です。私も現地旅行社にドライバーとガイドを依頼してLOI状を得て、ウズベキスタンのヒバから国境のShavatに行き、トルクメニスタンのDashoguzから入国しました。この国境から入るのであれば日本から観光ビザを取る必要はありません(招待状は絶対必要。)。招待状があればDashoguzでアライバルビザを得ることができます(60ドル~70ドルほどお金がかかります。旅行日程等により金額が異なります。)
時間に余裕のある長期旅行者などはウズベキスタンなどの周辺諸国の大使館でトランジットビザを得るという方法もあるようです。ただビザをとるまでは5日~1週間ほどかかるようです(正確な日にち等は調べたほうがいいと思います)。トランジットビザであれば旅行社に依頼する必要もないためお金もかからず、自由に歩くことは可能なようですが、“トランジット”ビザなので日にちも少ないはずです。短期で旅行する人は旅行代理店などに依頼して観光ビザで入国するのが一般的かと思います。
トルクメニスタン政府は地獄の門を封鎖したがっているようです(危ないからでしょうか?観光地化する気はないのかと思います。絵葉書などもないとのことです。)封鎖される前に見ることができて本当によかったです!!- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 2日以上
- 景観:
- 5.0
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びっくりドンキーは美味しい
投稿日 2016年10月01日
総合評価:3.5
びっくりドンキーはどこのお店も変わらず美味しいので、しょっちゅう利用します。また、各店舗で内装が異なり、内装を見るだけでも楽しくなります。テーブルも十分広いですし、ゆったりすることができます。値段も手ごろです。
この店舗は千歳駅の側にあります。- 旅行時期
- 2016年08月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2016年09月28日
総合評価:4.0
女子会で利用しました。お店の雰囲気はおしゃれですが、お肉はけっこうボリュームがあり、がっつりいただくことができました。全体的に少しお高めでしたが、サイドメニューも美味しく、ワインを飲みながらいただきました。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2016年09月28日
総合評価:3.0
職場の側にあるので昔はよく利用していました。こってりとしたラーメンですが私は割と好きだったのですが...この前久しぶりに昼で利用したところ、なんだか麺にこしがないというか...ちょっと味が落ちたかな?って残念な感じです。付近においしいラーメン店がいくつもあるので将来もつのかちょっと心配です。もちろん、まずいとかではないですが。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
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個室になっている
投稿日 2016年09月27日
総合評価:3.0
夏のビアガーデンの後に予約なしで行きました。2次会なので大したものは食べていませ。お手軽価格で楽しむことができました。店内は意外に広く個室だったので仲間でワイワイ楽しむにはちょうどよかったです。値段も手ごろなので学生さんも楽しめるかもしれません。
- 旅行時期
- 2016年08月
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投稿日 2016年09月27日
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投稿日 2016年09月25日
総合評価:3.5
旧日本兵などの抑留者が強制労働で建てた劇場で、偶然出会った旅行者から行ったほうが良いといわれたので行きました。残念ながら中に入ることはできませんでしたが、外観から立派な感じを想像することができます。
わかりずらいですが、劇場の横に”この劇場は日本国民が建築の完成に貢献した”と記載されています。- 旅行時期
- 2016年05月
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投稿日 2016年09月25日
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投稿日 2016年09月25日
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投稿日 2016年09月25日
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投稿日 2016年09月25日
総合評価:3.5
ブハラ観光の中心地から離れているので、タクシーでチヨルバクルやバハウッディンとあわせて行きました。
ローカルバスでもいけるようです。
敷地内にある建物は外観は西洋風になっており、様々な展示物が展示されています。
日本から送られた壺なども見ものでした。
特に印に象深かったのがハンのプールで、女性たちがそこで水浴びをしている間、ハンがプールの横にあるテラスで女性を品定めし、気にいった女性にリンゴを投げてその日の相手を決めていたとのことです。当時の様子を想像するとおもしろいですね。
観光とは関係ないかもしれませんが、敷地内にちょっとした植物園があり、その一角の柵の中で孔雀を飼育していました(孔雀は柵の外にもいましたが)。たまたま私が見た時はその柵が開いており、観光客が3~4人はいっていたので、私も中にはいって夢中になって写真を撮っていたのですが...気づいた時にはほかの観光客は係員?らしき人と柵の外、ほかのところに向かっており、柵の中には私だけ取り残されていました。慌ててでようとしたところ、先ほど開いていた柵の入口はロックされており..(ご丁寧に南京錠で)、孔雀の柵の中に閉じ込められてしまいました。結局側にだれもいなかったので、150cmくらいの柵をよじ登って脱出しましたが...にしてもなぜ係員の人は最後確認しないで柵を閉めたのでしょうか?柵から飛び降りた時に足を強打して、軽く怪我をしてしまいました。ガックリでした。- 旅行時期
- 2016年05月
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投稿日 2016年09月19日
総合評価:3.5
アシガバードの一番見どころ?かもしれません。といってもアシガバード自体がさほど見どころがないような..(独裁国家?っぽい見栄をはったような建物がたくさん立ち並んでいるのはある意味おもしろいですが)。その中では見どころという意味です。
公園内には大統領の像があり、その後ろ側にある塔夜はライトアップされているのですが色が次々変わるのがキレイでした。それ以外の建物も色とりどり変わっていました...見学している人がほとんどいないので、電気代がもったいないと思いましたが。- 旅行時期
- 2016年05月
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2016年09月17日
総合評価:4.0
アシバガードから車で約1時間くらいの郊外にある遺跡です。そう遠くはないのですが、日によっては(特別な行事などある場合)入場規制や通行できる車の通行制限がかかることがあるので、たどり着くまで意外に時間がかかったりします。
私が行った日もスポーツの世界大会か近く行われる予定で、その行事のため大統領がそばを通るとかなんとかいう理由であちこちで通行規制がかかり、またぎりぎりまで入場できるか不明でした。ドライバーの努力もあり、なんとか入場することができました。
その世界大会に向け要塞内に、聖火台を準備しているため、見学通路が制限されていましたがある意味神秘的な光景を見ることができました。
遺跡はさほど広くないので、1時間程度で見ることができます。- 旅行時期
- 2016年05月
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2016年09月19日
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投稿日 2016年09月19日
総合評価:3.5
Gypjak Mosque、Spiritual misque(魂のモスク)等々いろいろな呼び名があるようです。
中央アジア最大のモスクとのことで一見の価値はあるかと思います。
モスクの中には入ることはできませんでしたが敷地内に入ることができました。敷地内にはプールなどありとても綺麗で豪華なモスクでした。- 旅行時期
- 2016年05月
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投稿日 2016年09月17日
総合評価:3.5
ここは世界遺産に登録されているメルヴの遺跡があります。
広大な土地にキズ・カラ(乙女の城)など、見どころのある遺跡が点在しており、車で移動して歩くことになるかと思います。
メルヴはアシガバードから300キロほど東のところにあります。通常は飛行機などで30キロほど離れたマーリという都市に行ってそこから見学する形になるかと思います。私はさらにこの遺跡を見学してからマーリに戻り一泊してから翌日陸路でウズベキスタン国境越えをしました。
トルクメニスタンのビザ取得が今のところ大変なので、トルクメニスタンに行く人はここは見逃せない場所の一つと思います。- 旅行時期
- 2016年05月







































