kuropisoさんへのコメント一覧(54ページ)全585件
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偉いです!
こんにちわ〜、はじめまして。
私も以前からスカイダイビングしたいしたいと思いながら
なかなか勇気が振り絞れず・・・
kuropisoさん偉いです!
高さは怖く無かったですか?
教えられたとおり、その時パニックなどならずにできるものなのでしょうか?
kuropisoさんに何だか勇気を与えられた気がします。
今度、機会があれば、ぜひチャレンジ!です。RE: 偉いです!
たらよろさん
書込み有難うございました〜。
さて、高さですが、怖いか怖くないかっていったら、やはり怖いですよ。(笑)
書きましたとおり、私は仕方なく?2回飛びました。
一回目が1人目として飛び、2回目は2人目で飛びました。
2ndジャンパーのときは一人目があっというまに消えるのが怖いです。
それよりも1stジャンパーです。
1stジャンパーは開いたドアのところでジャンプまで暫く待たなければなりません。この待っている時間、ドアの下に見える景色を見てると、
「うわ〜、ホントにこんなの飛ぶの?」といろいろ考えてしまいます。
そしてジャンプのタイミングとなり、タンデムマスターに「ずりずり」ドアの近くに押しやられるときは「お、おい、押すな!!」って感覚で本当に怖いです。
そしてジャンプ!
怖いのはこの瞬間までです。
そのあとはとても爽快な時間が待ってます。
体験しないとわからない感覚ですよ。スクーバダイビングもそういいますが、スカイダイビングも人生観が変わる感じがします。
パニックとかにはならなかったですよ。
連結されてますから、飛ぶ前も何も出来ないし(笑)
飛んだら飛んだで、タンデムマスターに任せるしかありません。
空中浮遊の時間は余裕が出てきて、皆、「ピース」とかしてました。
ようはその場所に行くか行かないかなんだと思います。
同僚に高所恐怖症の人もいたのですが、彼も平気でした。
ゲストリレーションの方も仰ってましたが、そういう人のほうが、
終わったあと良かった〜って言うそうです。
国内でも幾つかの場所で出来ます。
http://www.sotoasobi.net/activity/activity.php?acv=1
料金はあまり変わりません。
ですが、グアムは天候に恵まれることが多く、青い海が近いので飛んだときに見ることの出来る景色は格別だと思います。
たらよろさん、機会があればじゃなく、
是非機会をつくってお試し下さい。(笑)
終わった後も、暫くアドレナリンが出っ放しで、不思議な感覚に包まれますよ〜。
2007年07月16日12時46分 返信する -
おかえりなさい〜
kuropisoさん、お久しぶりです。
今度はウガンダへ行かれてたんですね、またお一人で。
かなり入場制限されてる地域なんですね。笑ったゴリラの写真、見てみたいですね。笑わせるのは、バッキンガム宮殿の衛兵よりは簡単かもしれませんね。
私も来年はアフリカへいきたいと考えてます。目標はサハラ。リビアかアルジェリアかどちらかへ行けるといいな。来月ロンプラのアルジェリア版が出るので楽しみに待ってるところです。
続きも楽しみにしてます。
sunny321
RE: おかえりなさい〜
Sunny321さん
ご無沙汰しております〜。
そうなんです。また1人なんです。
妻も誘ったのですが、瞬殺されました。
野生のゴリラ探して山歩きなんてとんでもないとのこと。
実際には道なき道を8時間以上歩いたので、
同行してたら離婚だったでしょう。
アルジェリアとか面白そうですね〜。
私もいつかは行ってみたいです。
あと、リビアってまだ入るの難しいように聞きましたが、
変わったんでしょうか?
ゴリラ以外の続きは現像が上がってきてからですが、
仕事が立て込んで前回のマリも途中で止まってます。
これじゃだめだなぁとは分かっているのですが。。2007年07月15日17時48分 返信する -
kuropisoさん はじめまして!
kuropisoさん はじめまして! 旅人のくまさんと言います。訪問有難うございました。
朝からアフリカ旅行記の写真に見惚れ、いくつかの文章も読まさせて頂きました。
最近、旅行記のアップを始めましたので、写真アップの最中です。
これからもよろしくお願いします。(旅人のくまさん)2007年07月11日08時04分返信するRE: kuropisoさん はじめまして!
旅人のくまさんさん こんばんは。
書込み有難う御座いました。
返事遅くなって申し訳ありません。
こちらこそ、宜敷くお願い申し上げます。
さて、先程、ロカ岬の旅行記、拝見させて頂きました。
私が行ったときは花に気がつきませんでした。
勿体無い事をしたなぁって思ってます。
別途、旅人のくまさんさんの掲示板の方に書込みさせていただきますね。
宜しくお願い致します。2007年07月14日23時27分 返信する -
行ってらっしゃ〜イ!
kuropisoさん、こんばんは!
いよいよウガンダ行きですね。
気をつけて行ってきてください。
いろいろいただいた数々のご質問には、小生の掲示板の方で回答させていただきました。
ご参考になればと思います。
また、もし何かご質問があればなんなりとどうぞ…
小生でわかることでしたら、お力になります。
ではではッ、いい旅を!!
http://www.h7.dion.ne.jp/~katsumi2007年06月22日01時28分返信する -
MALI !!!
始めまして,今マリの旅行記を拝見させていただいています同じ頃同じコースをまわっていたのでとってもなつかしいです,写真の風景などを見ると感激です. Kuropiso さんがセグーへむかっていた頃私は貨物船でモプティからトンブクトゥへむかっていました. 次へ進みます..... GinRE: MALI !!!
ginさん
書込み有難うございます。
お独りだったのですよね?
すごいですね〜。貨物船とのことですが、
何日くらい乗船なさったのでしょうか?
私も時間が許せば船旅をしてみたかったですし、
もっとゆっくり旅したかったです。。。
ジェンネの旅行記拝見させて頂きました。
私の旅行記はまだまだジェンネに辿り着きませんが。。(笑)
ツアーの場合、ジェンネを月曜市に重なるようにスケジュールを
組むのですが、我々の場合、タバスキのお祭り後の元日だったので、
月曜なのに閑散としてました。(T.T)
写真でみるような混沌とした雰囲気を味わいたかったのですが、
仕方ないですね。。
2度目って感じで、簡単にいける場所ではないので、
ginさんの写真をじっくり拝見させて頂いております。
2007年04月12日23時27分 返信する -
「タバスキ」の解説・・
kuropisoさん 、こんにちは
ほんじつは 空港から続き編へお邪魔しました
・「タバスキ」の解説・・ ラマダンの1〜2ヵ月後のお祭り
断食空けのお祭り
・断食月の慣わし・・ 飲食のほか、喫煙、性行為も断ちます 唾液も飲み込まないとか 部分的に免除される 柔軟性もあるらしい
・日々の恵みに感謝し、自制心を養い、
同じ境遇のイスラム教徒の連帯感を培う為に行うものです
表題の これらの事柄を楽しく また、懐かしく拝見しました
私も イスラム圏である シリアに滞在した折 経験しましたが
当初は戸惑いましたよ 周囲が信者達の生活・・ 信者でない 私たちも
それに合せなければならず 習慣に慣れるまでは 本当に 生きて日本へ帰れるのかと
その時は真剣に肌身に感じたことを思い出しました
暫くの日にちを経過したら・・ 部分的に免除される 柔軟性が適用されて私の精神状態は元に戻りましたよ
それほどに 他の信者には 勤めづらい カンギョウ月でしたね
断食空けの食事 !!
kuropisoさん、 仰せの通り 羊の料理 山羊料理 らくだ料理 など、
ありとあらゆる食材が調理され
一時に散財する 羽目に陥ります・・
往々にしてお金持ちが振舞っていたように思いますが ??
・その時、事件は起こりました
厄介な 事柄が発生しましたね・・ 殺人など「ひき逃げ」が怒ると
被害者の部族の人達が 復習に来ます
例えば運転者が日本人だと 仮定した場合・・ これも例えで こちら側が正当と判断しても 警察で良しとしても 復習の習性は正当化されます
「メニハ メ・ハニハ ハ」 昔の日本にあったはずの 敵討ちです
対応策は 即時 国外へ逃避させることです これで一時は安全です ??
市場の混雑風景
露天商の野菜風景
レストランでの昼食・・器 料理
大変貴重なショット写真を拝見できありがとうございました。
kokono -
ご迷惑お掛けして
ご免なさ〜い(T_T)
再び、皆様にお会いできることが、何より嬉しいpianoです。
哀しいかな、1月15日以降の旅行記については復活できないとのことですが、またこのサイトにpianoの名前が復活したしたことお思えば、多少の犠牲は致し方ないことと諦めます、何より皆様との再会を願っていたのですから、これ以上の高望みは早々の復帰をかなえてくた管理者をはじめとするスタッフの方々に申し訳ないく、神様に感謝をしなくてはともおもっています。なむなむ。
この度の謎の退会劇考えるだに不思議で、狐狸妖怪の類に憑依された私がパソコンを前にパコパコやったのではと、バカな想像を巡らしています、そうそうやっぱ、ウィルスに感染した可能性もあるのでしっかりワクチン打って補強しなくてはとも考えてます。
ともかく、セブから旅行記を復活したいと思ってますので、気長にお待ち下さいませ。
この度は、大変ご迷惑をお掛けしたこと心よりお詫び申し上げます。
では、良い旅を。2007年03月28日20時39分返信する -
も〜〜〜いや♥
kuropisoさん。
素敵な写真に、臨場感溢れるコメント。
夢中にさせといて「工事中」「のちほど」。
ぜんぜん。ええん。
ただ、見たい!聞きたいだけ〜(T▽T)
スキャンするんもめんどいんはわかります。
かわりに私がスキャンするわ〜って思うほどの
寸止め!!!
ええとこで、CMにいってしまうみたいなかんじ。
お〜!!!そそります(。・人・`。)
ファンなんで待てるけどね〜ヘヘヘ
写真最高。実際あったことへの表現。すきー。
くっそ〜kuropisoさんを納得さす写真とれたら、
全部更新してくださいね〜★⌒(●ゝω・)
一生かかるかもぉ・・・
正直な気持ちかいちゃいましたが、
また、いろいろ教えてくださいっ。
ではよい週末を・・・・・・
2007年03月24日01時52分返信するRE: も〜〜〜いや♥
ペコちゃんさん
書込み有難うございます〜。
これでも少しづつですが、進んでるんですよ〜。
今、マリ4.5まで来てます。。(お、遅っ)
まず、マリだけは完璧にしなければと!
昔のはいつになるやら。。。
写真のスキャンは先に先行してます。
マリの分はお渡ししなければならない方がいらっしゃるので。。
で、スキャンした際にこの先の旅行記アップの道しるべとして
表紙の写真だけ載っけちゃうから駄目なんですよね〜(笑)
事件?に沿って書くとどうしてもコンパクトデジカメの写真が多くなり、
写りも構図もいまいちかなぁ〜?とテンション下がったりしますが、
期待して頂いてるのをお聞きすると、よし、頑張ろうって思います。
メインでの表示順が入れ替わる度に少しずつ書いています。
ですが、幼稚園の日記と一緒で、あったことを全部書いているような状況。
旅行の同行者の方から、このペースだと、マリ何冊になるの?って
言われたりで。。。
「はよう書け!」的書込み頂いたので(笑)、
今週末はちょっと頑張りました。
とりあえず、今4.5が終わりそうです。(番号5に変えるかもしれません)
お教えするほどの腕前ではないですし、
お写真、充分、納得してますよ〜。
あ、やべっ。こう書くと全更新しなきゃいけないんだっ!!
2007年03月25日02時37分 返信する -
・ほーらやっぱり 入国審査から始まったぁー
kuropisoさん 、こんにちは
西アフリカへの旅にお邪魔しました、
(はじめに)・・ に始まる 友人との会話は 実に面白いですね こっけいな部分ありの 真剣さもありの
旅の行く末が 心配でもあり 期待もできる !!
・4トラの Gin さんも 今頃は そこらを通過時点 思い合わせて 拝見いたします
表紙写真 【バマコのホテル】は奇妙に感じる 3人の女性
河からの洗濯帰り道では ??
細い素足に 色とりどりの髪の毛 日除けの帽子 ??
考えるだけでも楽しくなるような風景画ですね
・ほーらやっぱり 入国審査から始まったぁー
職員らしき人大勢いるから空港には その手の人達が
でもよかったですねー 被害に遭わず
私も一度だけ マークされた事あるんです ドル交換の嫌疑をかけられ 往生しましたよ・・
現地ガイドサンがいても この通り 嫌味な人達はどこの国にも わずかばかりはいるんですね
またしても いよいよ来ましたね ガソリン不急 これはジョトウ手段ですね
どこの国でも遣っていますね 我々は見事に引っかかる手法 グルの場合が殆どのようですが
生活経済的な面を考えてみると 彼らとしては致し方のない 手法かもしれませんね
なんせ生活費が係っているから
「アフリカってこんな感じぃ〜?」 命あってのモノだね ガソリンがあるだけ幸せ !!
明日からどうなるんでしょう?
を 楽しみに続編を拝見します・・
臨場感の在る 現地会話を 充分に楽しめました、ありがとうございました。
kokono
RE: ・ほーらやっぱり 入国審査から始まったぁー
Kokonoさん
書込み有難うございました。
幼稚な旅行記にお付き合い頂きましたこと、感謝感謝でございます。
私、「軽い程度の」旅のトラブルは基本的には楽しめるクチではございますが、日程が決まっている場合は何かとヤキモキしてしまいます。
それ以上に他の方が参加なさっていらっしゃる場合は、そちらのほうが 気を遣って大変だったかもしれません。
アフリカは久しぶりだったので、非常に楽しめました。
日本との貧富の差等を気にしてしまい、考えすぎてしまう時もありましたが、彼らはそんなことは知ったことではないのでしょう。
いろんな方法で自分なりにコミュニケーションをとったつもりです。
西アフリカはインフラの整備は遅れてはいますが、
人々は気の優しい人が多く、犯罪等も欧米に比べると少ないような気がしました。
Kokonoさんはガーナに行かれたのですね。
すごいなぁと思って拝見させて頂きました。
2007年03月24日18時38分 返信する -
マリ
kuropisoさん
マリには機会があれば行ってみたいと思っており、全編拝見しました。
入国手続き、混雑した道の移動、フロントガラスをたたき割る暴漢、などいかにもアフリカらしいなあ、と思いました。
陸路移動が多く、個人旅行より、ツアーが安いというコメントも参考になります。
詳細な情景をていねいに描写された素晴らしい旅行記だと思います。また、拝見します。RE: マリ
さすらいおじさんさん
書込み有難うございました。
いつも逆に旅行記拝見させて頂いており、詳細な記述は大変参考にさせて頂いております。
私の旅行記なんて、あった事を書いているだけですので、ご参考になんて。。(笑)
このあと更に悪い状況に落ち込んでいくのですが、
なんせ行動が遅いので、工事中ばかりで折角お越し頂いたのに
申し訳ありません。
暇なとき思い出して頂けれたならば、又、お越し下さいませ。
マリはツアーでなくとも廻れるのでしょうが、
私は時間的制約のほうが大きな問題で、断念しました。
トンブクトゥは果てしなく遠く、
バスや、当てにならない国内線で、という訳には行きませんでした。
あれを独りでレンタカーで走破できるとは思えません。
結局、車をドライバー付きで手配という形になるでしょうし、
砂漠で車のトラブルに見舞われると冗談抜きで生死に関わります。。
ドゴンの村には訪れる為にガイドが必要となりますし、
事前準備しないとドゴンダンスは見ることが出来ないと思います。
情報収集が完璧ならば、こちらで一人旅の仕方等を
書きたいのですが、トラブルでそれもかなわずでした。(笑)
2007年03月20日01時01分 返信するRE: マリ
kuropisoさん
詳細をお教えいただきありがとうございます。
アフリカはツアーで行った南部と北部の国しか知りませんが、中部の国もコスト面、安全面などを知る必要がありますね。
南アフリカはツアーコストは高かったですが、安全面でツアーが良かったと思います。
すべてを含んだパックツアーを利用しなくても、現地ツアーの利用はコスト、安全面でも有効なのでしょう。
情報感謝です。また拝見に伺います。
2007年03月20日10時20分 返信する



