likely_koalaさんのクチコミ(23ページ)全3,519件
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1999年にユネスコの世界遺産に登録されたアルゼンチン中部にある半島で、ペンギン、ゾウアザラシ、オタリオアなどの生息地がある保護区です。
投稿日 2019年02月28日
総合評価:4.0
アルゼンチンを訪れた際に、アルゼンチンの中部にある世界遺産に登録されているバルデス半島のプエルト・マドリンへも行きました。
バルデス半島は、1999年にユネスコの世界遺産に登録されたアルゼンチン中部にあり、ペンギン、ゾウアザラシ、オタリオアなどの生息地がある保護区です。
バルデス半島の起点となるのはプエルト・マドリンで、ここから生息地へのツアーがいろいろあります。
ペンギンツアーは昨今、野犬に追い払われて生息地が消滅しかかっており、バルデス半島の反対側のプンタ・トンボの保護区で沢山ペンギンが見られるそうですが、プエルト・マドリンからは7~8時間かかるツアーになるそうなので遠慮しました。
プエルト・マドリンの桟橋にはゾウアザラシの一家が休息しているのを見学できました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
-
アルゼンチンの最初の港があったボカ地区にあるカラフルに彩られたカミニートは、観光客で賑わっていました。
投稿日 2019年02月26日
総合評価:4.0
アルゼンチンの首都ブエノスアイレスを訪れた時に観光で寄りました。
アルゼンチンの最初の港があったボカ地区にあるカラフルに彩られたカミニート(小径の意味)は、観光客で賑わっていました。
路地に並ぶ家々の壁や屋根、テラスなどがカラフルな色に塗り分けられており、独特の雰囲気を醸し出していますが、これはここのボカ地区生まれの画家キンケラ・マルティンによって生み出されたそうです。
道路沿いのお店や路地に出店している屋台では土産物や民芸品、手作りの工芸品などを売っており、道では踊子が観光客に写真を撮らせてお金を稼いでいました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月23日
総合評価:4.0
アルゼンチンを訪れた際にエセイサ国際空港を利用しました。
アルゼンチン共和国の首都ブエノスアイレス郊外の南西約40kmのエセイサにある国際空港で、市の中心へは車での移動手段が主な様でしたが、今回もツアーでの参加なので移動に心配することなく空港から出発しました。
空港内は比較的綺麗で広々した感じがしましたが、入国審査が込んでおり1時間以上かかってしまいました。
空港の外へ出ると、夏でしたが思ったよりも熱く感じませんでしたが、数日前は最高気温45度以上だったそうです。- 旅行時期
- 2019年02月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
フォークランド諸島最大の町ポートスタンリーからペンギン生息地の観測に行きました。
投稿日 2019年03月06日
総合評価:4.0
南米のクルーズでの途中で、イギリス領のフォークランド諸島のポートスタンリーへも寄りました。
フォークランド諸島は、南大西洋上にあるイギリス領の諸島で、近年(1982年勃発、戦争状態が終結したのは1990年)のアルゼンチンとのフォークランド紛争の跡も生々しい場所(各所に地雷が埋められている)です。
フォークランド諸島の統治権をめぐって、イギリスとアルゼンチンの間には不穏な空気が流れており、島の住民は不穏なままの現状維持を覚悟しているそうです。
地雷のせいであまり開発されておらず、そのために人の手があまり入らずに生物の天国になっているそうです。
訪れた時に、ポートスタンリーからペンギン生息地の観測に行きましたが、ペンギンが人々を気にする様子も無くのびのびと暮らしているのが印象的でした。
フォークランド諸島最大の町ポートスタンリーは、人口約2000人ですがフォークランド諸島では一番大きな町です。
町並みはイギリス風で19世紀のイギリス植民地時代の建物が多く残っており、1987年に設立されたフォークランド諸島博物館やガバメントハウス、1892年に建てられたクライストチャーチ大聖堂などがあり、戦争祈念碑やその関連施設、郵便局、キングエドワード7世病院などがあります。
桟橋近くには観光案内所があり、各種ツアーの案内やお土産物なども販売していました。
町には他にも数軒のお土産物屋があり、近くにはカフェを併設したスーパーマーケットもありましたが、ほとんどが島外から運ばれてくるので物価は高かったです。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
モンテビデオ旧市街(Ciudad Vieja)にあるモンテビデオ港から数十メートルの場所にある昔ながらの市場です。
投稿日 2019年03月04日
総合評価:4.0
ウルグアイの首都モンテビデオを訪れた時に、モンテビデオ港から数十メートルの旧市街(Ciudad Vieja)にある昔ながらの市場にも寄りました。
ポートマーケットとプエルト市場 (メルカド デル プエルト)の違いがよくわかりませんが、ガイドブックなどを見ると同じような感じなので呼び方が二通りあるのかもしれません。
ポートマーケット内のそれぞれの屋台では炭焼きの美味しそうな肉などを食べさせており、屋外の屋台では、アンティークやお土産品、手工芸品、革製品などが売られていました。
各レストランでは、ウルグアイ料理の美味しそうな炭焼肉が並べられており、チビトアルプラト(ハム、チーズ、トマト、レタス、マヨネーズのステーキ)またはラカナディアン(サンドイッチバージョンの同じステーキ)から最高かつ最もシンプルなお肉の切り身や内臓など、アサード(焼肉)、鶏肉、matambres(詰め肉ロール)、平編みの腸)、焼き詰め肉などの珍味が味わえます。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
別名モンテビデオ銀座とも呼ばれる通りで、憲法発布の日を記念して命名された独立広場を起点としてモンテビデオの中心を貫いています。
投稿日 2019年03月03日
総合評価:4.0
ウルグアイの首都モンテビデオを訪れた時の市内観光をした際に7月18日大通りへも行きました。
7月18日大通りの中心街には役所、レストラン、商店などが多くあり昼間は非常に活気があります。
1830年の憲法発布の日を記念して命名された大通りで、独立広場を起点としてモンテビデオの新市街の中心を貫いている「モンテビデオ銀座」であり、商店や映画館が集中しています。
この通りの1本南側を走るサン・ホセ通りには商店の他に庶民的なレストランやカフェが多くあって散策に最適です。
サルボ宮殿の並びにあるスーパーへも入りましたが、入り口でリュックなどの荷物はロッカーへ預けるようになったいました。
ここのスーパーはあまり大きくなく、一通り見回っただけで出てきました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
モンテビデオの植民地時代の市街があった旧市街(Ciudad Vieja:港のある半島の部分)です。
投稿日 2019年03月03日
総合評価:4.0
ウルグアイの首都モンテビデオを訪れて市内観光をした際に、旧市街の古い街並みであるシウダービエハも散策しました。
モンテビデオの旧市街(カスコ・ビエホ)は、独立広場の西側に位置するラプラタ川に突き出す半島部分に広がります。
旧市街の中心は憲法広場になり、ここにはモンテビデオで1番古い1799年創立のマトリス教会や、カビルドなどの歴史上需要な建物が立ち並んでおります。
古い情緒のある町並みが残り、歴史を感じさせてくれゆっくりと散策を楽しめました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2019年03月02日
総合評価:4.0
ウルグアイの首都モンテビデオを訪れた際に、市内観光の際に見学した独立広場の旧市街側にある城門です。
かつてここの町を開いたスペイン人たちが、先住民であるインディオの攻撃から町を守るため、回りに城壁を築いた名残で、旧市街と新市街を分けています。
現在の城門は最近復元されたそうで、なかなか立派な城門でした。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
モンテビデオのランドマーク的な存在の独特の外観を持つ建物です。
投稿日 2019年03月01日
総合評価:4.0
ウルグアイの首都モンテビデオを訪れて市内観光をしたときに見学しました。
旧市街と新市街の別れ目にある独立広場の東側に立つ独特の風貌の高さ95mのビルで、かっては南米一の高さだったそうでモンテビデオのランドマーク的な存在の建物です。
イタリア系移民のサルボ家により、ホテルや劇場を備えた複合施設としてアルゼンチンの建築家マリオ・パランティンのデザインにより建てられましたが、現在はオフィスビルおよび住居として利用され一般の立ち入りはできないそうです。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月25日
総合評価:4.0
ロンドン乗継で南米へ向かった時の仮眠で利用したヒースロー国際空港のターミナル5に併設しているホテルです。
南米への乗り継ぎ時間が結構あったので、トランジット扱いでは無くて英国に一度入国しここのホテルで仮眠しました。
ターミナル5内から通路を通って行ったところにあり、ホテル内は静かでゆったりくつろげました。- 旅行時期
- 2019年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月23日
総合評価:4.0
羽田国際空港からロンドン・ヒースロー空港経由で南米へ旅行で向かった時の行き帰りにブリティッシュエアウェイズのビジネスクラスを初体験しました。
行きはボーイング777で、2-4-2の配列、帰りはボーイング787で、2-3-2の配列で、ビジネスクラスの座席は互い違いに配置されていて、隣の人と顔が近すぎで、家族以外だとお互いに顔が丸見えで気まずさは否めません。
離陸すれば隣とはパーテーションで区切られますけど、食事の配膳はパーテーション越しに行われます。
シーとは一応フルフラットシートになりますが狭めで、通路側は仕切りが無いので通路から丸見えですし、中側の席は通リ際のシートを跨がないと外に出れない構造になっており、非常に使い勝手が悪かったです。
他には席には、靴の収納以外全くなく、小物や飲み物を置くスペースもテーブル以外に無かったです。
個別の照明も席の横にある小さなスポットライトのみでした。
日本発着便のみお願いすればスリッパを貰えますが、それ以外の便はスリッパは用意が無かったです。
サービスは、人にも寄りますが食事の注文の聞き間違いや聞き忘れ、配膳の遅れなどが多かったです。
英国の航空会社ですが、行き帰りとも米系のボーイングの機体を使用しており、聞くところによると英国のロールスロイスのエンジンを搭載しているからだそうです。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 4.0
- 座席・機内設備:
- 4.0
- 日本語対応:
- 4.0
-
肉の炭火焼(アサード)などを豪快に焼いているパリージャ(焼肉屋)が軒を連ねている市場です。
投稿日 2019年02月23日
総合評価:4.0
ウルグアイのモンテビデオを訪れた際に、旧市街の北側の港近くにある市場も訪れました。
この市場は1868年に建てられたそうで、昼時に訪れると肉の炭火焼(アサード)などを豪快に焼いているパリージャ(焼肉屋)が軒を連ねており、賑わっていました。
同じようなお店が並んでいるので、各店熱心な呼び込みと飲み物の試飲を行っていました。
店内では炭火で豪快に焼き上げているお肉が見られ食欲をそそられました。
名物は、お肉の内臓の塩焼きの盛り合わせのパリジャーダだそうです。
市場の外ではお土産物や民芸品などを売る屋台もありました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
独立広場の中央の地下には、外の喧騒から隔絶された衛兵が二人立っている墓地になっていました。
投稿日 2019年02月23日
総合評価:4.0
ウルグアイの首都、モンテビデオを訪れた際に、旧市街と新市街の境のフロリダ通りにある独立広場を見学しました。
旧市街から来ると城門があり、新市街を通る7月18日大通りの西側にあたる広場に面してサルボ宮殿やソリス劇場などが面しています。
独立広場の中央には1811年のウルグアイ独立戦争で軍隊を率いた英雄ホセ・アルテェガスの騎馬像が立っており、その地下は外の喧騒から隔絶された衛兵が二人立っている墓地になっていました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
南国の景色らしい美しい白砂のビーチとブルーラグーン、水平線に沈む夕日が望めるリゾートらしい風景です。
投稿日 2019年01月09日
総合評価:4.0
グアムでは、寄港地から市街地まで無料のバスが運行されており、それを利用して免税店行きました。
免税店の向かいにあるアウトリガー・グアム・リゾートの建物内を抜けていくとタモンビーチが広がっていました。
南国の景色らしい美しい白砂のビーチとブルーラグーン、水平線に沈む夕日が望めるリゾートらしい風景です。
ビーチからは右手にホテル・ニッコー・グアムと恋人岬が望めました。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 4.0
-
マイクロネシア・モール内にあるグアムで一番大きいスーパーマーケットチェーンだそうです。
投稿日 2019年01月09日
ペイレス スーパーマーケット (マイクロネシアモール店) グアム
総合評価:4.0
グアムを訪れた際に利用しました。
グアムのアプラ港からシャトルで免税店まで行ってから赤いシャトルバスでKマート経由でマイクロネシア・モールまで行きました。
免税店からマイクロネシア・モールまで歩いて行くのは一寸大変そうな距離です。
マイクロネシア・モール内は、吹き抜けの中央広場を中心にして4本のコンコースが延びており、その両側に100店舗以上のお店が並ぶ、グアムで最大規模のショッピングモールだそうです。
マイクロネシア・モールのペイレス スーパーマーケットは、コンコースからいったん外に出てからお店に入る構造になっています。
生鮮食品や加工食品、日用品などが揃っており、グアム土産もコーナー化されていましたが、フィリピン産マンゴーなどが主で、グアム産のものはあまりなかったです。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
年末に訪れたマイクロネシア・モールの店内はクリスマスのディスプレーが飾られていました。
投稿日 2019年01月08日
総合評価:4.0
グアムを訪れた際に利用しました。
グアムのアプラ港からシャトルで免税店まで行ってから赤いシャトルバスでKマート経由でマイクロネシア・モールまで行きました。
免税店からマイクロネシア・モールまで歩いて行くのは一寸大変そうな距離です。
マイクロネシア・モール内は、吹き抜けの中央広場を中心にして4本のコンコースが延びており、その両側に100店舗以上のお店が並ぶ、グアムで最大規模のショッピングモールだそうです。
中央の吹き抜けにはクリスマスのディスプレーが飾られていました。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
クルーズ船からのシャトルバスが免税店まで連れて行ってくれました。免税店から赤いシャトルバスでKマートやマイクロネシア・モールなどへ行きました。
投稿日 2019年01月08日
総合評価:4.0
グアムでは、寄港地から市街地まで無料のバスが運行されており、それを利用して免税店行きました。
クルーズ船を降りると厳重なセキュリティのあとに乗り込んだシャトルバスでタモン地区の免税店へ行き、店内を見学しましたが、年末でも煌びやかなクリスマスのディスプレーなどが飾られていました。
店内はブランドショップばかりで我々には用が無かったです。
免税店から赤いシャトルバスでKマートやマイクロネシア・モールなどへ行き、スーパーでお土産品などを購入しました。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2019年01月05日
総合評価:4.0
グアムを訪れた際に利用しました。
グアムのアプラ港からシャトルで免税店まで行ってから赤いシャトルバスでKマートまで行きました。
免税店から歩いて行くのは一寸大変そうな距離です。
Kマートの中はアメリカンビッグサイズの商品や陳列でしたが、2018年10月15日に経営破綻したせいか店内は大分乱れていました。
グアムのKマートはマリンドライブ沿いにある24時間営業の大型ディスカウントストアなので加工食料や衣料品、メイド・イン・グアムのお土産、アメリカンな生活雑貨、ベビー&キッズ用品からプチプラばらまき土産まで、豊富な品揃えが魅力ですが、ただ生鮮品は見当たりませんでした。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
グアムを訪れた際に利用し、Kマートとマイクロネシア・モールなどへ行きました。
投稿日 2019年01月05日
総合評価:4.0
グアムを訪れた際に利用しました。
グアムのアプラ港からシャトルで免税店まで行ってからの移動を検討した際にこの赤いシャトルバスが便利そうだったので使いました。
コースがいろいろあり、初めて乗るのはなかなか要領がわかりませんが、バス停にいる係りの人に日本語で尋ねると教えてくれるので理解しやすかったです。
免税店からKマートとマイクロネシア・モールへ行っただけで帰る時間が迫ってきたので赤いシャトルバスでビーチ見学をしながら免税店へ戻りました。
1回券が4ドル、1日券が12ドルで、3時間券が3ドルだったのですが、3時間券は電子チケットのみだったので購入できませんでした。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2019年01月03日
総合評価:3.0
グアム国際空港を利用した際に、クレジットカードの特典利用でここのラウンジに立ち寄ってみました。
入り口の看板にはJTBのロゴがあり、JALを初めチャイナエアライン、大韓航空、フィリピン航空、JEJU航空などのラウンジにもなっているようでした。
ラウンジ内に入ると、年始のためか子供連れのお客さんが多く賑やかで、各テーブルの上は乱雑に散らかっていました。
軽食やアルコールを含めた飲み物もある様でしたが、スタッフがおらず補充がなされていないので、食べ物はほとんど皆無で、飲み物もコップ類が全くなくて利用できず早々に退出しました。- 旅行時期
- 2019年01月
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0






























































































