likely_koalaさんのクチコミ(12ページ)全3,519件
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ミャンマーで一番高い仏塔として知られている仏塔は1951年に再建されたものです。
投稿日 2019年08月02日
総合評価:4.0
ヤンゴンから日帰り圏内にある古都バゴーへの日帰り観光をした時に見学しました。
バゴー観光の初めの四面観音のチャイプーン・パヤーの見学の後にシュエモード・パゴダを訪れました。
地震による崩壊や改築などで、現在は高さ114mありミャンマーで一番高い仏塔になっているそうです。
仏塔の麓に過去の地震で崩壊した塔の先端部分が飾られてありました。
子の仏塔の歴史は1200年以上前に遡ると言われており、仏陀の2本の遺髪2本を収めるために建てたのが始まりだそうです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
ミャンマー最古と言われる寝釈迦像で、熱帯雨林の中に静かに眠っていたそうです。
投稿日 2019年08月02日
総合評価:4.0
ヤンゴンから日帰り圏内にある古都バゴーへの日帰り観光をした時に見学しました。
バゴー観光の初めの四面観音のチャイプーン・パヤーの見学の後にシュエモード・パゴダとシュエターリャウン寝仏を訪れました。
シュエターリャウン寝仏は、ミャンマー最古と言われる寝釈迦像で、熱帯雨林の中に静かに眠っていたそうですが、イギリス植民地時代にレンガを焼くために土を掘った時に発見されたそうです。
全長55m弱、高さ16mを誇る寝釈迦像で、映画「ビルマの竪琴」のロケ地にもなったそうです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
高さ30mの柱の4つの面に、それぞれ顔つきの違う座仏が造られているパゴダです。
投稿日 2019年08月02日
総合評価:4.0
ヤンゴンから日帰り圏内にある古都バゴーへの日帰り観光をした時に見学しました。
バゴー観光の初めは、四面観音のチャイプーン・パヤーの見学からでした。
1476年にモン族によって建てられた高さ30mの柱の4つの面に、それぞれ顔つきの違う座仏が造られているパゴダです。
一度西側の仏像が崩れたそうですが、現在は修復されてあります。
周りの菩提樹の木に竹の支えが幾本もありましたが、信者が願いを込めて立てているそうです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
ミャンマーの最後の王朝の都だった古都マンダレーで、タイ料理の鍋を食べました。
投稿日 2019年08月01日
総合評価:4.0
マンダレー近郊の観光後、ホテルに戻る前に市内のタイ料理店「Ko's Kitchen」で鍋料理の夕食を食べました。
前菜に焼き鳥と揚げ春巻きが出ました。
メインはタイ式鍋料理で、スタッフが取り分けてくれました。
初めは、肉や海鮮、野菜等
次は、ナベノ出汁を使った麺
最後は、お粥でした。
デザートはココナッツシロップのお餅- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
バガンビューイングタワーの13階の展望台から眺望を眺めた後に、9階のレストランで夕刻の風景を背景に食事を食べました。
投稿日 2019年08月01日
総合評価:4.0
バガン観光で訪れた夕刻に、バガンタワーの13階の展望台から眺望を堪能し、その後9階のレストランで夕刻の風景を眺めながら食事を食べました。
エーヤワディ川の岸に広がる乾いた平原に数千ともいわれる仏教遺跡群が点在する光景の一端が見られました。
バガンでは2階建て以上の新しい建物は規制されており、唯一ここのタワーのみが許可されて建てられたそうです。
夕食の内容
とても硬いオニオンリング
レタスメインの和えたサラダ
スープ(レモングラス風味)
チキンカレー
魚のカレー
野菜のオイスターソース炒め
フルーツ盛合わせとケーキ(セモリナ・プディング)
珈琲、紅茶
夕食はまあまあ美味しかったです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
夕刻は夕日を眺めながら食べられるそうですが、昼食時は涼しい風が吹くエーヤワディー川沿いのガーデンレストランです。
投稿日 2019年07月30日
総合評価:4.0
バガン観光に訪れた時の昼食で利用したエーヤワディー川沿いのレストラン「サンセット・ガーデン・レストラン」です。
夕刻は夕日を眺めながら食べられるそうですが、昼食時は涼しい風が吹くエーヤワディー川沿いのガーデンレストランで、ニューバガン地区にあります。
昼食の内容(初めにおつまみのピーナッツと辛いつけ汁が出ました)
野菜の天ぷら
野菜と玉子のスープ
じゃが芋と野菜の炒め物
鶏肉と野菜・カシューナッツの炒め物
焼きビーフン
魚のフライ
デザート(パパイヤ)
ドリンクは西瓜ジュースをオーダー
なかなか美味しかったです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
ヤンゴン中央駅前のサクラタワー20階にあるカフェ&レストラン「スカイ・ビストロ」からヤンゴン市内が一望できました。
投稿日 2019年07月30日
総合評価:4.0
ヤンゴン中央駅前のサクラタワー20階のレストラン「スカイ・ビストロ」で夕食を食べました。
レストランの窓から見えたライトアップされたシュエダゴン・パヤーが見えました。
夕食の内容
ミャンマーの伝統的スープ
前菜ワンプレート(サラダ、空芯菜カレー風炒め物、副菜、白米)
鶏肉のカレー
デザート(タピオカ、フルーツ串)- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
ミャンマーで一番と言われる名門ホテルのカフェで優雅にクラシック&ミャンマー・ハイティー
投稿日 2019年07月29日
総合評価:4.5
ヤンゴンを訪れた時に1901年創業の由緒ある老舗ホテルの中にあるカフェで午後のひと時をアフタヌーンティで楽しみました。
ミャンマーで一番と言われるビクトリア様式の名門ホテルのカフェで優雅に楽しんだクラシック・ハイティーのメニューは2コースあります。
①クラシカルハイティーメニュー(英国式) 20USドル+税、サービス料
②ミャンマーハイティーメニュー 18USドル+税、サービス料
二人で訪れて①と②を頼み、シェアして食べました。
①は、よくあるアフタヌーンの3段皿に盛られたスタイル
②は、5段の丸い重箱に飲茶や点心の内容でボリュームがあります。
お茶は珈琲とミルクティーを頼みましたが、少なくなると入れに来てくれるのでお腹がダブダブになりました。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.5
-
雨季に訪れた黄金のシュエダゴン パゴダ は、しっとりと濡れていました。
投稿日 2019年07月28日
総合評価:4.0
ヤンゴンを訪れて初めて訪問したのが雨季の雨に濡れたシュエダゴン パゴダ でした。
ヤンゴンの中心部の北部にあるシュエダゴン パゴダへは、初めに靴を脱いで、南入り口のエレベーターで昇りました。
夕刻に訪れた雨に濡れたシュエダゴン パゴダは、それほど多くの人はおらず、お参りする人々は屋根のあるところでお祈りしていました。
パゴダの中心にある黄金の仏塔は、高さ約100mで、全体に金箔が施され、上部には6000を超える宝石が装飾に使われているそうで、仏塔の周りに写真やレプリカなどの展示もありました。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
2階のテラスからバゴー最大の見所シェモードー・パーヤーの仏塔が良く見えました。
投稿日 2019年07月28日
総合評価:4.0
ヤンゴンから日帰りでバゴー観光に来た時の昼食で利用しました。
バゴーの中心部にあり、2階のテラスからバゴー最大の見所シェモードー・パーヤーの仏塔が良く見えました。
食事は2階でミャンマヤー料理を食べましたが、なかなか美味しかったです。
サムサ(三角形の揚げ物、インド料理の軽食)
空芯菜とキノコの炒め物
ツミレと野菜のスープ
豚肉とマンゴーのカレー
魚のカレー
焼きそば
フルーツ盛合わせ(バナナ、パイナップル、パパイヤ)
珈琲など- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
アウンサンスーチー女史の父親でミャンマー独立の父として今でも国民の尊敬を集める英雄、アウンサン将軍が当時執務室として使用していた建物が使われているミャンマー料理やタイ料理のレストランです。
投稿日 2019年07月27日
総合評価:4.0
ヤンゴンのアウンサン廟近くにある100年以上前に建てられたコロニアル様式の屋敷を改装したレストランです。
アウンサンスーチー女史の父親でミャンマー独立の父として今でも国民の尊敬を集める英雄、アウンサン将軍が当時執務室として使用していた建物が使われているミャンマー料理やタイ料理のレストランです。
2階に上がると奥の方にアウンサン将軍が執務室として使っていたという部屋なども残されており、食後に自由に見学できました。
総チーク造りの建物は英国植民地時代のクラシカルな雰囲気が色濃く残されていて、当時の様子を伝える写真の数々も展示されてありました。
料理は外国人観光客向けにアレンジされた伝統的なミャンマー料理で、なかなか美味しかったです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2019年07月27日
総合評価:3.5
古都マンダレーの後、マンダレー国際空港からヤンゴン発着の各空港周りの国内線の約30分のフライトでヘーホー空港に到着しました。
まさに田舎の空港で、のんびりした感じでした。
ヘーホー空港は標高1176m、インレー湖の北西にある小さな空港で、第二次世界大戦中は日本陸軍の航空機も駐屯していたそうです。- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.5
-
バガンのニャウンウー空港から約30分のフライトで古都マンダレーの国際空港へ到着しました。
投稿日 2019年07月27日
総合評価:4.0
仏教遺跡群の宝庫バガン観光の後、ニャンウー空港からヤンゴン発着の各空港周りの国内線の約30分のフライトでマンダレー国際空港に到着しました。
マンダレー国際空港はマンダレー市の南方約40kmの場所にある国際空港で、他の地方空港と違い、機内からタラップを降りるとバスで空港内へ移動し、預けた荷物もターミナル内のターンテーブルで回収できました。
空港内の設備も整っておりミャンマー第二の都市マンダレーの国際空港らしい感じでした。
今回はバガンからマン・ヤダナーポン・エアラインズ(2014年より国内線就航のエアライン(7Y))での移動でした。- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
雨季のヤンゴンから晴れているバガンへの入り口で降り立った空港です。
投稿日 2019年07月27日
総合評価:3.5
雨季のヤンゴンと違い晴れているバガンの入り口へ、約1時間20分のフライトで降り立った空港です。
バガン・ニャウンウー空港は、ビルマのマンダレー地方の町ニャウンウーにある空港でバガンの古代遺跡とその周辺地域への主要な玄関口になっており、小さな空港ですが国際線もたまに到着する国際空港だそうです。
外国人観光協は、空港到着ロビーのカウンターでバガンへの入域料を支払います。- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2019年07月25日
総合評価:4.0
成田⇔ヤンゴン 直行便を利用しました。
機体はボーイング767-300
行きはNH813便で、成田11時25分発 ヤンゴン16時5分着(時差2時間半)飛行時間7時間20分
帰りはNH814便で、ヤンゴン21時45分発、成田は翌日7時着(時差2時間半)飛行時間6時間35分
行き帰りとも定時よりも早めに着きました。
機内食は、行きは搭乗後がメインの食事で、
帰りは搭乗後に軽食で、到着前にメインの食事が出ました。
搭乗後の機内食はアジア便でしたが和食と洋食(肉か魚)がありましたので、迷わずに洋食のビーフハンバーグにしました。(同行者は和食選択)
アペタイザー:真鯛のマリネとビーツのサラダを茄子のマリネとともに
無花果と京鴨の生ハムの取り合わせ
メイン:ビーフハンバーグステーキ 野菜とナチュラルポテト
(魚料理はシーフードのソテー レッドカレーソース、ターメリックライス添え)
デザート:ヨーグルト・エデン(ピエール・エレメ監修)桃とアプリコットのコンポートにアプリコットのクーリーとサイコロカットのピーチを乗せたクリーミーなヨーグルト
パン(バゲット、米粉パン)
機上で食べるビーフハンバーグステーキはなかなか美味しかったです。
到着前に機内で出た食事は、アジア便なので軽めの食事でした。
和食と洋食があり、選択した洋食は
メインディッシュが海老のクリーム煮を包んだクレープロール、ラタトゥイユ添え
カットフルーツとデザートはヨーグルトのピーチコンポート和えで、ミニクロワッサンとバナナマフィンが付いていました。
カットフルーツが美味しかったです。
ちなみに搭乗した後には飲み物と共におつまみ程度のアミューズが出ました。
枝豆
2種のチェダーチーズ プルーンとグリーンオリーブ
海老のマリネをヴィネグレットソースで
ツナと玉子サラダのフィンガーサンドイッチ- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 4.0
- 座席・機内設備:
- 4.0
- 日本語対応:
- 4.0
-
ヤンゴンの中心部の北の方にあり、近くには日本人墓地もあります。
投稿日 2019年07月26日
総合評価:4.0
ミャンマー入出国時と、観光時に国内線でマンヤダナーポン航空(7Y)での立ち寄りルート路線で利用しました。
ミャンマー入国時は、入出国カードは無くパスポートの提示のみ、ビザなし期間なのでビザ無しかどうかの確認と滞在期間だけで、税関はフリーパスでした。
空港は滑走路が一本しかなく構内も手狭で軍民共用なので、ヤンゴンから北東80kmのバゴー付近にハンタワディ国際空港を建設する計画が進められ、2022年に運用を開始する予定だそうです。
国内線は2016年にオープンした新しいターミナルでした。
マンヤダナーポン航空(7Y)での立ち寄りルート路線
ヤンゴン国際空港 (RGN)⇒バガン・ニャウンウー空港(NYU)⇒マンダレー国際空港 (MDL)⇒ヘーホー空港(HEH)⇒ヤンゴン国際空港 (RGN)、一部はゴールデンミャンマエアラインのコードシェア便で利用しました。- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
ヤンゴン国際空港 (RGN)⇒バガン・ニャウンウー空港(NYU)⇒マンダレー国際空港 (MDL)⇒ヘーホー空港(HEH)⇒ヤンゴン国際空港 (RGN)の一部のコードシェア便で利用しました。
投稿日 2019年07月25日
総合評価:3.5
ミャンマー国内線は現在8社が定期運航を行っていますが、5月~9月のローシーズンとなると、運航率が悪くなり、保有機材を使わないエアラインもあります。
今回はマンヤダナーポン航空(7Y)での立ち寄りルート路線でしたが、雨季のため乗客が少ないのでゴールデンミャンマーエアラインとのコードシェア便になっており、ヤンゴンからとマンダレーからの便でゴールデンミャンマーエアラインの機体を利用しました。
ヤンゴン発のみ座席指定で、それ以降は自由席になっていました。
ヤンゴン発着のみ、機内で飲み物や甘いパンなどの機内食が出ました。
機体はATR72-600というヨーロッパの双発のプロペラ機で、座席数約70席、日本の航空会社でも使っている機体です。
ゴールデンミャンマー航空(Y5)は、ミャンマー唯一のLCCで、2014年就航の新規国内線航空会社だそうですが、マンヤダナーポン航空(7Y)も同じように安価な値段設定の様でした。
利用ルート
ヤンゴン国際空港 (RGN)⇒バガン・ニャウンウー空港(NYU)⇒マンダレー国際空港 (MDL)⇒ヘーホー空港(HEH)⇒ヤンゴン国際空港 (RGN)の一部のコードシェア便で利用しました。- 旅行時期
- 2019年07月
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
- 接客対応:
- 3.5
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
-
世界三大仏教遺跡の一つで、2019年に世界遺産の文化遺産に登録されました。
投稿日 2019年07月25日
総合評価:4.5
ミャンマーを訪問した時に世界三大仏教遺跡と言われるバガンも訪れて遺跡の見学しました。
世界三大仏教遺跡は、カンボジアのアンコールワット、インドネシアのボロブドゥールとミャンマーのバガンと言われています。
降り立つ飛行機の機内からは、赤茶けた大地に点在する仏教寺院群が見えました。
空港から出てバガンを案内してもらっている時に、上座部仏教を礎に、繁栄を謳歌した都の王都滅亡から700年以上を経た現在も、2000を超える仏教寺院群が静かに佇んでいるのを見学できました。
長く多民族が群雄割拠したミャンマーの地を、11世紀に制覇したビルマ族による初の統一王朝を成立させたバガンの地です。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.5
-
シェダゴンパゴダの近くにある年季の入ってホテルで、主にシャワーを使った休息でツインの部屋を使用しました。
投稿日 2019年07月24日
総合評価:3.5
ヤンゴン市内中心部から車で約10分のシェダゴンパゴダの北東側近くにある白壁の建物で、一部に用いた鏡面ガラスがアクセントになっているホテルです。
フロントデスクに施された彫刻が美しいロビーはゆとりがあり、右奥に地元のユザナデパートがあるそうですが、中には入りませんでした。
広目で質素な客室は、素朴な味わいのある木製家具が配されたフローリングの床で、水回りの設備や備品などは年季が入った感じですが、支障があるほどではありませんでした。
窓からパゴダが望める部屋もあるそうですが、利用した部屋からは見えませんでした。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
-
シャン高原・インレー湖畔の自然にあふれた高級感のあるリゾートホテル
投稿日 2019年07月22日
総合評価:4.5
ミャンマーの観光地の4大エリアの一つ、標高約900mのシャン高原・インレー湖畔の自然にあふれた高級感のあるリゾートホテルです。
インレー湖の北西にあるカウンダイン天然温泉の近くの湖畔にあり、各客室が湖畔のコテージタイプになっていました。
ロビー棟の近くにあるコテージはミャンマーの伝統的な建物を模した感じですが、今回宿泊した部屋は離れており、カートで移動しないと少し遠く感じるくらいでしたが、まだ新しい今風のコテージタイプで、中は広々としており優雅な雰囲気に浸れました。
バルコニーは無いですが、窓は広く湖面を眺められるガラスの床もあり、虫の心配が無くインレー湖が眺められました。
バスタブはありますが、お湯が各部屋ごとのタンク式ですぐにお湯が無くなるので、ここではミャンマー式にシャワーだけで過ごすのが得策です。
朝食はロビー横の大きな建物の中でのビュッフェ式でしたが、お客さんが少なかったせいか簡単な品揃えでした。
ミャンマーの朝食の定番の麺料理モヒンガーはあったので、それだけで十分でした。
モヒンガーではなくシャン族の麺料理シャンカオスエだったかもしれません
朝食後、ホテルの前からインレー湖の水上探索ツアーが楽しめてよかったです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.5




























































































































































