likely_koalaさんのクチコミ(20ページ)全3,519件
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アルマス広場の北西に立つ大聖堂は、何度かの大地震に襲われ修復を繰り返しながら現在に至っています。
投稿日 2019年03月21日
総合評価:4.0
チリの首都サンティアゴを訪れた時に市内観光をしている途中で訪れたアルマス公園の北西にあった堂々たる建物がサンティアゴの大聖堂でした。
サンティアゴ大聖堂は、2本の塔を備えたネオ・クラシック調の建物で、都市建設を始めたバルディビアが、キリスト教の布教を目指したイエズス会系のチリ・カトリックの総本山で、何度かの大地震に襲われ修復を繰り返しながら現在に至っています。
サンティアゴ大聖堂の中は、厳かで少し薄暗く内部には装飾が美しくほどこされていました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
かつて貨幣造幣局として使用されていた大統領官邸で、通常モネダ宮殿の内部に入ることは出来ません。
投稿日 2019年03月21日
総合評価:4.0
チリの首都サンティアゴの市内観光で訪れた憲法広場(Plaza de la Constitucion)は、1973年のピノチェットの軍事クーデターで有名になった大統領府「モネダ宮殿」の前にある広場です。
モネダ宮殿は、かつて貨幣造幣局として使用されていた大統領官邸で、モネダ宮殿を挟んで憲法広場と市民広場があり、市民や観光客が行きかっていました。
モネダ宮殿は現在チリの大統領官邸として使用されている1805年に完成された新古典主義建築の白く均衡のとれた美しい建物で、当時一流の建築家の設計で建てられたそうです。
通常モネダ宮殿の内部に入ることは出来ません。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
サンティアゴの市内観光をしている時に、アルマス広場から徒歩で訪れました。
投稿日 2019年03月21日
-
ピノチェットの軍事クーデターで有名になった大統領府「モネダ宮殿」の前にある広場です。
投稿日 2019年03月21日
総合評価:4.0
チリの首都サンティアゴの市内観光で訪れた憲法広場(Plaza de la Constitucion)は、1973年のピノチェットの軍事クーデターで有名になった大統領府「モネダ宮殿」の前にある広場です。
モネダ宮殿を挟んで憲法広場と市民広場があり、市民や観光客が行きかっていました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
観光スポットになっている海鮮中心の市場で、客引きをしているレストランが目立ちました。
投稿日 2019年03月20日
-
プエルト・モンのシンボルのように見えた山頂の教会と大きな十字架でした。
投稿日 2019年03月20日
総合評価:4.0
チリのプエルト・モンを船で訪れた時に、最初に目にはいったのは行く手の左手に見えた小高いテングロ島の山頂の教会と大きな十字架でした。
下船したところはアンヘルモとテングロ島の海峡にある波止場で、そこからテングロ島のビーチでのんびりしている大勢の地元の人たちが見えました。
良く目立つテングロ島の山頂の白い教会と大きな十字架は、街からも良く目立ちますが、ここの山頂に登るとプエルト・モンの街並みが良く見え、天気が良ければチリ富士と呼ばれているオソルノ山も良く見えるそうです。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
高さ70mほどの小高い丘のスペインの要塞跡が、今では公園のようになっています。
投稿日 2019年03月19日
-
投稿日 2019年03月17日
総合評価:4.0
国土が南北4329kmにも及ぶチリの南の端にあるマガジャネス州の州都プンタ・アレーナスを訪れた時に、徒歩での町の散策の途中で立ち寄りました。
街の中心になるアルマス広場に面している重厚な建物の中にあり、ロビーを入ると右手にフロントがありその右手奥にカフェ兼ロビーがありました。
その途中の左手にトイレがあり街歩きの散策途中に拝借しました。
ホテルと同じ建物内に路面店のお土産物屋さん(faba)があり、他と比べると値段は様ですが、宝石類などは本物らしいものを販売していました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- ロケーション:
- 4.0
-
チリ共和国の南の端にあるマガジャネス州の州都プンタアレーナスにある通りです。
投稿日 2019年03月17日
総合評価:4.0
チリのプンタ・アレーナスを訪れて街の観光を徒歩で散歩している時にスーパーなどへ立ち寄った時に通りました。
街の中心は真ん中にマゼラン像のあるアルマス公園(ムニュス・ガメロ公園)の周辺で、公園の東側にはマガジャネス通り、西側にはホセ・ノゲイラ通りという町のメインストリートが通っていますが、ベルナルド オイギンス通りはアルマス広場よりも海に近い方を通っている道路で、土産物屋などのお店などが並んでいました。
通り名のベルナルド・オイギンスとは、チリの軍人で政治家、南アメリカ各国をスペインから独立させるために活躍したアイルランド系チリ人、バスク系チリ人で、チリで流通している10ペソ紙幣に肖像が使用されています。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
チリの国定記念物に指定されている元邸宅内にある20世紀初頭のプンタアレーナスの上流階級社会の様子がわかる博物館です。
投稿日 2019年03月17日
Palacio Sara Braun (Club de la Union) プンタ・アレーナス
総合評価:4.0
街の中心は真ん中にマゼラン像のあるアルマス公園(ムニュス・ガメロ公園)の周辺ですが、サラ・ブラウン宮殿は公園に面している歴史的建物群の一角にありました。
新古典主義の重厚な建物です。
20世紀初頭のプンタアレーナスで活躍した女性実業家の元邸宅を使った博物館で、当時の上流階級社会の様子がわかるチリの国定記念物に指定されている建物の一角にあり、建物自体はホセ・ノゲイラという名前のホテルになっています。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
無料で見学できる19世紀後半当時の様子が展示されている富豪の邸宅です。
投稿日 2019年03月17日
総合評価:4.0
チリのプンタアレーナスを訪れた時に徒歩で市内観光をした途中で訪れました。
街の中心は真ん中にマゼラン像のあるアルマス公園(ムニュス・ガメロ公園)の周辺ですが、マガジャネス州立博物館は公園のそばにありました。
チリでは他の都市でも時々無料で見学できる博物館などがありますが、ここもそうでした。
ただ、館内を傷つけないために入館時に備え付けのシューズカバーをつけなければいけません。
博物館内は、19世紀後半にマゼラン海峡を行き交う航路で財をなしたオーストリア人実業家ブラウン・メンデネスの邸宅を改装した建物で、無料で見学できる19世紀後半当時の様子が展示されている富豪の邸宅です。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
真ん中にマゼラン像があるアルマス公園(ムニュス・ガメロ公園)に面したカテドラルです。
投稿日 2019年03月17日
総合評価:4.0
チリのプンタ・アレーナスを訪れて街の観光を徒歩でしている時に見学しました。
街の中心は真ん中にマゼラン像のあるアルマス公園(ムニュス・ガメロ公園)の周辺ですが、サグラド・コラソン大聖堂はこの公園に面して建っていました。
観光案内所でもらう地図には、プンタ・アレーナスのカテドラルとしか表記されていませんが、1892年建造と言うこの大聖堂の外観や内部はなかなか立派でした。
チリのフエゴ島のすぐ北にあるプンタ・アレーナスは南米大陸本土最南端の都市で、そこにあるローマ・カトリック教会の大聖堂としてチリ領の南極も受け持っているそうです。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
プエルト・モンの街からアンヘルモへ行く途中の道路沿いに同じような民芸品のお店が並んでいました。
投稿日 2019年03月16日
-
投稿日 2019年03月15日
総合評価:4.0
チリアンフィヨルドを航行中に立ち寄ったフィヨルド内の小さな港町がプエルトチャカブコです。
湾内に停泊した船からテンダーボートで上陸した桟橋には各国語で歓迎の挨拶が書かれており、中でもアジア系は日本語のみの様でした。
桟橋の横の建物に入ると、地元の高校生らしい男女のダンスで歓迎してくれ、テーブルには町の簡単な地図や無料の飲み物なども置かれていました。
港から近くの土産物品販売のテントまではシャトルバスで送迎してくれ、テント内には手作りらしいお土産物が並んでいました。
その後町中を散策しましたが、人気のない長閑な町でした。
真ん中には立派な遊戯施設を備えた公園があり、一寸意外に感じました。
プエルトチャカブコの内陸にはプエルト・アイセンというここよりも大きい町があり、長らくパタゴニアの玄関口としての地位を保っていたそうですが、近年はチリのアイセン・デル・ヘネラル・カルロス・イバニェス・デル・カンポ州の州都であるコイケハがチリのパタゴニアへの玄関口になっているそうです。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
広場の中央にはマゼラン像が立っており、マゼランの下には被征服者としての先住民族の姿が現されていました。
投稿日 2019年03月01日
-
世界遺産に登録されているパラパイソの海港都市の歴史的町並みの中にある広場です。
投稿日 2019年02月28日
総合評価:4.0
チリの歴史的な港町バルパライソを訪れた時に見学した広場です。
バルパライソは元々インカ帝国が支配していた町をスペイン人が征服して築き上げたところで、急な坂道や石段の続く丘陵地帯です。
世界遺産に登録されているパラパイソの海港都市の歴史的町並みの一部にもなっている港近くの平地になっているソトマイヨール広場には、19世紀後半建造の鉄道駅舎や関税局などの歴史を象徴する建物が並んでいました。
まわりの建物は最近どこでもそうですが、落書きがペイントされており少しがっかりします。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
クルスの丘の展望台から平屋の多いブンタ・アレーナスの町並みとマゼラン海峡が一望できます。
投稿日 2019年02月26日
-
1986年に開港450周年を祝ったバルパライソ港にある埠頭です。
投稿日 2019年02月25日
総合評価:4.0
チリの歴史ある港町、バルパライソを訪れた時に利用したバルパライソの象徴的な埠頭で、1986年に開港450周年を祝ったバルパライソ港にあります。
埠頭にはコンテナが山積みされており、埠頭とソトマイヨール広場や道路などとは線路で遮断されているので一般客は立ち入れないようになっており埠頭から1km位離れたクルーズターミナルまではシャトルバスでの移動でした。
港からはバルパライソの古い街並みや名物のアセンソール(年代物のケーブルカー)の線路も見えました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
プエルトモン観光の人気スポットの魚市場があるアンヘルモ地区です。魚市場のそばでは大きなシーライオンが昼寝をしていました。
投稿日 2019年02月24日
総合評価:4.0
チリのプエルトモンを訪れた際に、街から海岸沿いにテングロ島の方へ歩くと10~20分位でアンヘルモ地区のメインスポットとなる魚市場へ行けます。
プエルトモンはドイツ人移民によって発達した町で、ドイツの面影が残るここのアンヘルモは魚介類が豊富に取れる活気ある漁港として、プエルトモン観光の人気スポットとなっています。
アンヘルモ漁港では、新鮮な大量の魚介類を見ることができ、市場内にある食堂で新鮮な魚介類を使った料理を味わうことができますし、そばでは大きなシーライオンが昼寝をしているのも見学できました。
市場の中だけでなく、外にも露店が広がっていて、魚介だけでなく、野菜やチーズ、お肉等の食品以外にも土産物屋雑貨類も販売されており、観光客や地元民のスーパー的な存在になっているようです。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
街から海岸沿いにテングロ島の方へ歩くと10~20分位でアンヘルモという魚市場へ行けます。
投稿日 2019年02月24日
総合評価:4.0
チリのプエルトモンを訪れた際に、街から海岸沿いにテングロ島の方へ歩くと10~20分位でアンヘルモという魚市場へ行けます。
プエルトモンは漁業が盛な港町で、ここのアンヘルモは魚介類が豊富に取れる活気ある漁港として、プエルトモン観光の人気スポットとなっています。
アンヘルモ漁港では、新鮮な大量の魚介類を見ることができ、市場内にある食堂で新鮮な魚介類を使った料理を味わうことができますし、そばでは大きなシーライオンが昼寝をしているのも見学できました。
市場内のお店では、特にウニ、カニなどもここでは安く販売されていました。
すぐ食べられるセビーチェ(魚介類のマリネ)なども1パック数百円で売られていましたが、現地通貨しか通用しないそうで、手持ちが米ドル札のみだったので残念ながら食べられませんでした。
また食堂ではクラントとというアンヘルモの名物料理も食べられます。数種類の貝をじゃがいもとソーセージなどと一緒に煮込んだポトフのような料理です。
市場の中だけでなく、外にも露店が広がっていて、魚介だけでなく、野菜やチーズ、お肉等の食品以外にも土産物屋雑貨類も販売されており、観光客や地元民のスーパー的な存在になっているようです。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0












































































