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ハンクさんへのコメント一覧(10ページ)全170件

ハンクさんの掲示板にコメントを書く

  • 再建されたカペル橋

    カペル橋の写真を見て、天上の木の色がきれいなので、そうだ、私が1975年に見た後、焼失したのを思い出しました。あの時の橋はもっと年季がはいって、相当古めかしく見えたのを覚えています。絵もあまり綺麗には見えなかった記憶があります。

    ルツェルン音楽祭は、アバードがやっているうちに行きたいと思ったことがありますが、とうとう実現しませんでしたね。
    2014年09月16日16時14分返信する 関連旅行記
  • マッターホルン残念でしたね。

    山は本当に運だめしですね。私も昨年、冬、鉄道でユングフラウの上に行きましたが、山頂は雪が降り、下界の眺めは駄目でした。ただ、3500mの空気を体験しました。動くとちょっと頭痛がしそうで、家内と、これでは中国の黄龍(3700m)での山歩きは無理だろうということになりました。

    ただ、1975年の冬にツェルマットからゴルナーグラートまで独身時代に行った時は、完璧な天気でしたので、真っ青な空を背景にすばらしい景色を楽しみました。一眼レフに凝っていたころでしたが、最高の写真が当時とれました。ゴルナーグラートの頂上の見晴らしはマッターホルンだけでなく、周囲が全てはっきり見えました。あれ以来、実はそれほど、山を見に行こうという気があまりしません。ああいう天気はめったにないだろうと思いますし。。。

    ハンクさんの行動力でしたら、またチャンスはあるでしょう。

    2014年09月16日15時48分返信する 関連旅行記

    RE: マッターホルン残念でしたね。

    tadさん、こんにちは、南アのミッションを終えて帰国します。トラブルのため延長になり疲れました。アパルトヘイト廃止から20年を経過してもなかなか教育レベルの改善など課題が山積の難しい国です。今から1時間+12時間+6時間のフライトもうんざりです。

    しかし、tadさんはほとんどの訪れるべき主要な街には既に行っていらっしゃるようですね。晴天の日にゴルナーグラートに行かれたのであれば、他に比肩できる山岳風景は余りないことでしょう。

    それではまた、お元気で。ハンク

    2014年09月24日20時06分 返信する

    RE: RE: マッターホルン残念でしたね。

    ハンクさん、こんばんは!

    > tadさん、こんにちは、南アのミッションを終えて帰国します。トラブルのため延長になり疲れました。アパルトヘイト廃止から20年を経過してもなかなか教育レベルの改善など課題が山積の難しい国です。今から1時間+12時間+6時間のフライトもうんざりです。
    >

    お仕事、大変でしょうね。私もそういう時代がありました。。。そういった時に、暴飲暴食で、痛風になり苦労しました。自業自得でしたが。。。

    で、2ヶ月前に久しぶりに痛風が再発し、苦痛が繰り返しましたが、やっと回復したようです。退職後の気の緩みが原因だったようで、自戒しています。

    トラベルソの演奏、終わりました。ほっとしています。チェンバロと気分よく演奏できました。また次回のときもご一緒できそうです。


    > しかし、tadさんはほとんどの訪れるべき主要な街には既に行っていらっしゃるようですね。晴天の日にゴルナーグラートに行かれたのであれば、他に比肩できる山岳風景は余りないことでしょう。
    >

    ほとんどどころか、まだまだ行きたいところばかりです!ただ、あまり面倒なところに行く意欲が多少減退してきたかもしれません。荷物をもっての移動は昔は苦になりせんでしたが。。。その点、最近は、ロンドンやウィーンにそのまま数週間滞在するというのが一番気に入っています。ただし汲んでも汲んでも尽きせぬ文化があるところに限られる滞在方法ですが。。

    tad
    2014年09月24日20時35分 返信する
  • スイスロマンド管弦楽団

    ハンクさんこんにちは。

    ジュネーブ、きれいな街ですね。昔からスイスは日本人の憧れの国でしたね!行ってみたい国のひとつです。

    今年7月、ジュネーブに拠点を置くスイスロマンド管弦楽団が日本ツアーを行いました。
    私は公演のひとつに合唱で共演いたしました。

    日本のオケとの違いを多々発見し、スイスロマンドのきらびやかで繊細、流れるような音楽・・・・

    夢のような時間を持つことができました。

    スイスロマンドを率いる山田和樹さんは私の所属する合唱団と深いつながりがあり、今回の共演が実現しました。
    近い将来、ジュネーブで再共演?という話もちらほら出ております。

    ハンクさんの旅行記を拝見して、スイスロマンドの音の原点が少し見えてきたような気がしました。ありがとうございました。

    素敵な旅をこれからも続けてください。
    旅行記、楽しみにしております。       tenko
    2014年09月06日12時49分返信する 関連旅行記

    RE: スイスロマンド管弦楽団

    tencoさん、メッセージをありがとうございました。

    スイスロマンド管弦楽団と共演とは素晴らしいですね。メンデルスゾーンの第2番だったのでしょうか?大変な難曲、感動も一入だったことと想像いたします。山田和樹さんは我が街の市民オケにも客演してくれたことがあります(小生はコントラバスOBです)。若いのにすごい才能だと思っていましたが、あれよあれよと言ううちに海外でも大活躍されて、大変誇りに思っています(もうなかなか市民オケには来てくれないでしょうけど、、、)。ジュネーヴで再度共演できるといいですね。またご連絡ください。

    今回はシーズンオフでもあり、演奏会に行くことはできませんでした。少々古い演奏ですが、アンセルメ指揮のチャイコフスキーなどは今でもCDを取り出して聴いています。本場で聴いてみたいオケです。

    シドニーがお好きですか?小生近いうちに訪れたいと思っています。また参考にさせていただきます。それではまた、お元気で。ハンク
    2014年09月07日14時07分 返信する
  • ジュネーヴとラヴォー

    今、ジュネーヴとラヴォーの日記を読みました。ルマン湖の北側を走って、ジュネーヴに行ったことがあり、このあたりは葡萄産地ですね。このあたりはシャスラーという普通はワインにはしない品種をつかっているようですが、確かに香りは控えめなワインですね。リースリングやゲヴルツトラミナーのような深みや香りは出にくいといわれていますが、、。なかにはいいものもあるようですが、私はまだいいスイスワインにであっていません。

    国連のところにガンジーがあるのですね。ジュネーヴ駅近辺は歩いたことがあります。TGVでそこからパリにいきました。
    2014年09月05日00時53分返信する 関連旅行記
  • ラ・ショー・ド・フォンときくと

    お早うございます。

    ラ・ショー・ド・フォンときいて思い出すのは、フィリップスの1970年代の室内楽名録音盤が、この町でたくさん収録されていることですね。演奏会場なのか教会なのかスタジオなのかも知りませんが、この町のどこかです。今、聞いてもそれらは、すばらしい録音です。LPはほとんど処分してしまったので、詳細がわかりませんが。。。記憶している名録音の例ですが、ロッシーニの弦楽ソナタ集(アッカルドほか)などです。

    なにかご存知かと思い、かきました。
    2014年08月31日10時25分返信する 関連旅行記

    RE: ラ・ショー・ド・フォンときくと

    tadさん、メッセージをありがとうございます。

    いやー驚きました。少し調べてみると、確かにラ・ショー・ド・フォンのムジカ・テアトルという劇場は非常に音響が良いそうで、イムジチ、アッカルド、アルゲリッチ、最近でもアファナシエフなどの小編成の団体やピアニストが、このホールでフィリップスの名録音を残しているそうです。tadさんの博識には脱帽です。

    こんな片田舎の不便な街に、素晴らしい音響のホールが存在するとは、全く意外です。音響の奥の深さを感じます。今思えば、少し足を伸ばして、せめて中を覗かせてもらえばよかったと思います。

    それではまた、お休みなさい。ハンク

    PS 来週はまた南アに出張です。
    2014年09月04日23時33分 返信する

    RE: RE: ラ・ショー・ド・フォンときくと

    やはり!
    劇場だったんですね!  イ・ムジチの3番目の四季の録音がここで、そのつややかな響きに当時驚いたものです。イタリア弦楽四重奏団のベートーヴェン全集も途中から急に録音がすばらしくなったので、説明をみると、ここに移っていました。それまで使用したホールの音は情けないものでした。当時のLPで、はっきり差がわかりましたね。CDでも購入していますが、やはり差ははっきり出たと記憶しています。
    音響学にうるさいものですから、、、、。

    私はこの3月ですべて、仕事から手を引きました。読書と音楽など、好きなことだけやっています。演奏も久しぶりにチェンバロとステージでやることになりました。

    12月のクリスマス前後に2週間ウィーン滞在するまで、予習などします。

    南アへのご出張、大変ですね。地球狭しとご活躍ですね。
    2014年09月05日00時33分 返信する

    RE: RE: RE: ラ・ショー・ド・フォンときくと

    tadさん、こんにちは

    今年4回目の南アにやってきました。とにかく犯罪の多い国で、自由に出歩くことができない窮屈な国です。ダーバンにはオーケストラもあるようですが、とても出掛けることはできません。2週間はじっとしています。

    小生の持っているアッカルド率いるイ・ムジチの四季のジャケットを見ると、確かにラ・ショー・ド・フォン録音とありました。素晴らしい音響の劇場のようですね。ところで、演奏会をされるとのこと、差し支えなければ、いつ、どこで何を演奏されるのかご教授ください。

    それでは失礼します。ハンク
    2014年09月10日16時47分 返信する

    RE: RE: RE: RE: ラ・ショー・ド・フォンときくと

    こんばんは。

    南アですか。大変ですね。お気をつけください。息子が昨年でしたか、南スーダンに出張したときは、親として心配しましたが。。。

    演奏会の件は、ご勘弁ください!とても、とても、いつ、どこでなどと
    いえません。ムジークフェラインで演奏した方に申し上げるようなレベル
    ではありませんので! ただ、私の好きなバロック音楽を集めたもので、いろんなかたが出演します。私がパートナーをしていただいているチェンパロ奏者が、誘ってくださいました。退職して時間があるので、練習時間が不十分だなどという言い訳ができなくなったので、やることにしました。ヴィヴァルディのil pastor fido忠実な羊飼いのソナタから一曲です。
    トラベルソ(バロック・フルート)で演奏します。



    2014年09月10日18時56分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: ラ・ショー・ド・フォンときくと

    tadさん、こんにちは、

    小生、南ア共和国、ダーバンのホテルでじっとしています。語学は趣味の世界ですが、ドイツ語を使いこなすことが長年の夢で、「ドイツ語で世界を読み解く」という本を熟読しています。数年前に英語の通訳ガイドの試験に合格しましたが、来年こそドイツ語に挑戦したいと思っています。院生の息子がドイツに留学するかもしれない、と言っていることも理由です。

    演奏会の件、予想はしていましたが、ぶしつけな質問をしてご容赦下さい。しかし、ムジークフェラインで演奏したことがある、などど言われると恐縮してしまいます。今時、下手なアマチュアオケや学生オケでさえ、ここで演奏している時代ですので、小生などtadさんの足元にも及ばないと思います。

    それではまた、ハンク
    2014年09月13日23時42分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: ラ・ショー・ド・フォンときくと

    こんばんは。

    ハンクさんのドイツ文化圏の話題は中途半端な知識では書けないことは明白です。息子さんがドイツ留学なら、趣味、話題も一致しますね。これはとてもいいことだと思います。

    私の息子もやはり文化的影響は与えたようで、ヨーロッパ文化、クラシック音楽、楽器、ワインやグルメなど共通しています。もっとも趣味の細部は一致しませんので、しょっちゅう議論は絶えませんが!

    ムジークフェライン云々はレベルの問題ではなく、やはり嫉妬しますね!

    もっとも、旅行記にちらっと書いたことはあるのですが、私はトラベルソを旅で持ち歩くことが多いので、アントワープとロンドンの教会で無伴奏の曲を演奏させてもらったことがあります。音響的な快感でした!

    イギリスの地方都市チェスターでは、ストリート・ミュージシャンも一度やりました!リコーダーとトラベルソを吹きました。3,40分の演奏で、その日のパブの飲み代を稼ぎました。そういう厚かましさももっています。もっとも、その町でリコーダーを吹いていた方がどうみても下手だったので、勇気がでたのです。ロンドンなどはレベルが高すぎてできません。ハイド・パークの人のいないところで、そっと吹いたりはしますが。。。
    2014年09月14日01時15分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: ラ・ショー・ド・フォンときくと

    tadさん、こんにちは、

    過分な評価をいただきありがとうございます。実は息子のドイツ留学は私の方が強く希望しているのかもしれませんが、、、

    やっとスイス旅行記を書き終えました。そして今日は「ドイツ語で世界を読み解く」を読み終えたいと思っています。日本ではこんなまとまった時間は絶対に取れませんので、贅沢なことです。念願のシュピーゲルが斜め読みできる日は来るのでしょうか?

    コンサートとはしばらく遠ざかっていますが、iPadにいれてあるブラームスを日々聞いています。彼の弦楽六重奏曲やピアノ五重奏曲、クラリネット五重奏曲、ピアノ協奏曲第2番など涙ものですね。

    それではまた、お元気で!ハンク
    2014年09月21日18時18分 返信する
  • シャーロッキアンの旅

    ユニークな旅でしたね!ここまで徹底していれば、なにも異論はいえません!

    高校時代の友人がドイルが好きで、みんな英語で読んだといって凝っていたので、私は読まずじまいでした。ただ、グラナダテレビ版は面白かったですね。

    最近の放映版は、現在に設定してあり、まずまずでした。ご覧になりましたか?

    ところでグリンデルヴァルトやツェルマットは冬しか見ていないので、不思議な景色に見えました!昔、スキーをやっていたので、雪だらけの景色が好きです。住んでいるところはまったく雪が降りませんし。。。

    音響論、まったく賛成です。ニューヨークに行きたがらない理由のひとつです。アメリカのオーケストラがしばしば、うるさい理由だと思います。日本も上野の文化会館やNHKホールできくのは避けるようにしていました。私自身が古楽器をやるせいもあり、必要以上の大きい音はいやなのです。

    完全にリタイアした今、演奏にも時間が割けるようになったので、久しぶりに来月、人前で演奏します。12月のウィーンまで、旅は国内に限定しています。
    2014年08月22日11時39分返信する 関連旅行記
  • 素晴らしい!!!

    ゲルギエフをたらふく聞かれたのですね!羨ましいかぎりです。(遅ればせながら、日記を今発見!)

    白夜祭の内容、本当に素晴らしいですね。新しいオペラ・ハウスの音響がいいとのこと、あまりおおきすぎるように写真では見えませんが、どれくらいの収容人員でしょうか?新しいオペラ・ハウスはしばしば、でかいものが多いのが問題だと感じるケースがあるのですが、、。確かに旧オペラ・ハウスはそう大きくはありませんが、音響は今一つでしたね。




    2014年08月18日11時54分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしい!!!

    メッセージをありがとうございました。マリインスキー新劇場の収容人数は2,000人とのこと、パリのバスティーユが2,700人、ザルツブルク祝祭大劇場の2,200人と比べても大きすぎることはありません。特筆すべきは、音響とともにどの席でもステージが見やすいことです。ご存知のように旧劇場は1,700席ですが、よほどいい席でないとステージが見にくいのが難点ですね。

    いつもながら、拙文に目を留めていただいてありがとうございます。もっとも本当に熱心に読んでいただけるのはtadさん、ご存知のさなぁさんなどほんの一握りの方々ですが、、、これを励みに頑張って旅行記を投稿して行きたいと思います。それではtadさんのウィーン、ザルツブルク旅行記などを楽しみにしております。ハンク
    2014年08月19日00時57分 返信する

    RE: RE: 素晴らしい!!!

    > メッセージをありがとうございました。マリインスキー新劇場の収容人数は2,000人とのこと、パリのバスティーユが2,700人、ザルツブルク祝祭大劇場の2,200人と比べても大きすぎることはありません。特筆すべきは、音響とともにどの席でもステージが見やすいことです。ご存知のように旧劇場は1,700席ですが、よほどいい席でないとステージが見にくいのが難点ですね。
    >
    > いつもながら、拙文に目を留めていただいてありがとうございます。もっとも本当に熱心に読んでいただけるのはtadさん、ご存知のさなぁさんなどほんの一握りの方々ですが、、、これを励みに頑張って旅行記を投稿して行きたいと思います。それではtadさんのウィーン、ザルツブルク旅行記などを楽しみにしております。ハンク
    >

    今、痛風が痛くなって目が覚めましたので、パソコン見ていました!
    嬉しいハンクさんのコメントを読んで、深夜ですが、ご返事します。

    おっしゃる通り、バスティーユもザルツブルクも音響は最悪だと思いますね。ザルツブルクは低音がまったく届きませんね。カラヤンをライブで見た時は、管楽器を倍増していましたが、邪道です。低音が痩せて聞こえるホールですね。バスティーユも酷い!それらと比べると旧マリインスキーのほうが、ましだと思いましたが、、。新オペラハウスが、それよりいいなら、相当いいですね。ロンドンは2カ所ともよくありません。ウィーン国立歌劇場は、私には それらより、ずっとよく聞こえます。木質の暖かい響きが気にいっています。

    音響特性は本当にライブを楽しむ時には大事だとつくづく思います。セント・ペテルスブルクの新ホールは2カ所ともいい音響なんでしょう?ゲルギエフは幸せ者ですね!ハンクさんは、マリインスキーのオケの力が今一歩と感じていらっしゃるようですが、いい音響だと、奏者の腕を伸ばしてくれると思うのですが。。。ムジークフェラインはそういう場所のひとつだと思います。



    2014年08月19日03時27分 返信する

    RE: RE: RE: 素晴らしい!!!

    tadさん、体調はいかがでしょうか? 小生もこのところ肩、膝に問題を抱え、長期の旅がしんどく感じるようになってきました。

    ホールの音響は非常に奥が深いですね。小生はコンサートホールは数多く訪れており、ウィーン、アムステルダム、ボストンのシューボックスタイプのホールの音響はどの席でも素晴らしいと思います。サンクトペテルブルクのフィルハーモニー、プラハ、ベルリンのコンツェルトハウスなどいずれも同類のホールだと思います。それに比較して、ロンドン、パリ、ニューヨーク、シカゴのホールは中途半端で、いつも不満を感じます。ベルリンフィルハーモニー、ミュンヘンのガスタイクは大規模ホールの中ではかなりいい方だと思いますが、やはりサントリーホール、大阪のシンフォニーホール、最近ではヘルシンキ、マリインスキーコンサートホールのような大き過ぎないホールは安心して聴くことができます。

    小生はオペラには頻繁に行きませんし、オペラハウスの音響はコンサートホールより評価することが難しいと思います。バスティーユは大き過ぎ、ザルツブルク祝祭大劇場は中途半端な設計で不満が残ります。やはりウィーン、ミュンヘンの歌劇場は素晴らしい、マリインスキー新劇場は新しいオペラハウスとしてはバランスがよく気に入っています。あとは、できることならバイロイトで聴いてみたいものです。

    ところで、ロンドン通のtadさん、シャーロック・ホームズはお好きではありませんか?もしご興味をお持ちでしたら、スイス、マイリンゲンの旅行記をご覧ください。

    それでは失礼いたします。ハンク
    2014年08月22日00時47分 返信する
  • すばらしい!

    さすがのハンクさんでも、珍しいタイプの旅行記ですね!星空がすばらしかった話しはさもあらんと思いましたね。私の記憶するベストの星空はカルフォーニアの砂漠の真ん中で、自動車を深夜近くに止めて、空を見たときの記憶です。ハンクさんの見られたものほどではなかったかも知れませんが、湿度のない砂漠の星空も怖いほど、星が見えました。星がまったくちらつかないので、怖いほどでした。。。
    あれ以来星はたくさん見えればいいというものでもないと思っています。
    2014年07月09日00時27分返信する 関連旅行記
  • はじめまして♪

    ハンクさま

    はじめまして♪訪問、ありがとうございますm(_ _)m
    たくさん訪れてる国の中に、ウチがこのGWに訪れたレソトが載ってたので、
    その旅行記を読ませて貰いました♪

    サニパスやモコトロンを懐かしみながら・・・
    「そうそう、ガスの普及率は高いのに、電気はサッパリなんよね−」
    と懐かしく思い出してました。

    私の方は、そのレソト旅行記を作成中・・・やっと、次が最終回を
    向かえる事が出来ました。
    亀ペ−スの更新になりますが、今後ともヨロシクお願いします。


    2014年07月07日18時25分返信する

    RE: はじめまして♪

    ジョージ・ジョン・ポールさま

    メッセージをいただいたままご返事遅くなり申し訳ありませんでした。レソトの旅、幾つか拝見しました。「なんでも見てやろう」精神に溢れた、たくましい旅行記、楽しく読ませていただきました。あの星空をまた見たいものです。

    それではお元気で、旅行記でお会いしましょう。ハンク
    2014年08月30日14時04分 返信する
  • 投票いただきありがとうございました

    ハンクさん

    投票いただきありがとうございました。時間が経過したことご容赦ください。
    南アフリカの旅行記の貴重な映像には感銘を受けました。
    今後とも格調の高い旅行記を楽しみにしています。

    peruru
    2014年05月30日16時26分返信する

    RE: 投票いただきありがとうございました

    peruruさま

    メッセージをいただいたまま、ご返事が遅くなり申し訳ありませんでした。

    世界の歴史的航空機の写真を幾つか拝見いたしました。ミュンヘンのドイツ博物館など懐かしく思い出しました。今後の旅行記を楽しみにしております。

    それではまた、ハンク
    2014年08月30日14時14分 返信する

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