SUR SHANGHAIさんのクチコミ(347ページ)全7,146件
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投稿日 2005年02月23日
1500ルピー出せば、インドではこんなステキな所に泊まれる、という見本のようなホテル。
こぢんまりとした瀟洒な外見と芝生の中庭。中庭以外にも各階にはテラスがあり、そこでもお茶を楽しめます。
レストランは残念ながらルーフトップではありませんが、スタッフはフレンドリーで食事の味は良し。ヴェジ・フード一品80ルピー以内。ノンヴェジ・フードは100ルピー内外。ターリー(定食)はヴェジが200ルピー、ノンヴェジが250ルピー。
住宅街の中にあるので観光はちょっと不便ですが、この雰囲気と居心地のよさで大合格。
夕暮れに中庭で人形劇などが行われますが、私が泊まった時には素人親子の上演だったので客が集まらず、この時ばかりはちょっと居心地悪い思いをしました。
インターネットは30分30ルピーで使わせてもらえます。
所在地:D-237 BEHARI MG., BANI PARK- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年02月23日
旧市街のバザーが出る時計塔付近のSARDAR MARKETと書かれたゲートそばに某英語版ガイドブックに載ったと言うオムレツ屋さんが出ていますが、卵は道端に直に積んであるので、新鮮度が気になり試してみる気になれませんでした。
同じゲート近くにはOM JUICE CORNERという生ジュース屋さんがありますが、こちらはお勧め。オレンジジュース10ルピー、パイナップルジュース15ルピー。そのほかにはサトウキビジュースや人参ジュースもありました。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年02月23日
国際線のサハール空港より数キロ市内寄りにある、国内線のサンタ・クルズ空港はAターミナルとBターミナルに分かれています。
Aターミナルは新しく、インディアン・エアラインズのほとんどがこちらからの発着。
古い方のBターミナルはジェット・エアウェイズやサハラが発着しています。
国内線出発は、出発時間の一時間前から搭乗手続きが始まります。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年02月22日
旧市街地のバザーが出る、時計塔のあるあたりには「○○のガイドブックで紹介された」を謳い文句にするお店が数軒。そしてその周辺には類似のお店が出ています。
このスパイス屋さん≪M.G.SPICES≫もそのうちの一軒。客引きがバザー周辺にいて、旅行者に声を掛けてきます。私はマサラ・ティー用のスパイスが欲しかったので行ってみました。
確かにスパイスの品揃えはいいのですが、例によって紹介文の書かれたゲストブックを持ち出して来て「この人はいろいろ買ってくれたのに、あんたはこれしか買わないのか。」と押しが強いのに閉口(ここだけに限ったことではありませんが)。結局は自分が本当に欲しかった上記のスパイスを100gだけ購入しましたが、ケチ呼ばわりされたのにも閉口。
各種スパイスの価格表をくれるので、バザー内の他店と比較してから購入するのがいいかもしれません。
所在地:SHOP NO.206−A, VEGETABLE MARKET, CLOCK TOWER, JODHPUR
画像は名刺から取ったもの。このメールアドレスは今は変更になって消してありました。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年02月22日
インドの各地のお店に行くと、「あんたは日本人か?ここには日本人もよく来る。」と言って、紹介文を載せたゲストブックを出してくる事があります。そして「みんなこの店が気に入ったから、この人は○○をいくら買ってくれた。あの人は××をいくら買ってくれた。あんたも紹介文を書いていけ。」と、買い物とゲストブックへの記入を強要してきます。
私は自分で気に入った物が無ければ、買い物やまして紹介文などは書いたりはしませんが、上記のやり取りはいつも煩わしく感じます。
こういう場面に出遭う方は多いと思いますが、安易にお店の紹介文は書かないで欲しいなあ、と希望します。
中には「無理やり書かされた。この人たちは日本語が読めないようだから言っちゃうけど、ここでは買い物しない方がいいよ。」と書いている人もいましたが。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年02月22日
この画像を正面とすると、砦の基部右側(東側)に砦への入り口となるゲートがあります。車やオートリクショーで行く時には東側の麓から車道を登ります。
この写真を撮った旧市街のバザーが出る時計塔付近のゲストハウスからだと、民家の並ぶ石の坂道を徒歩で行けます。所要30分ほど。
左側(西側)からは民家の間を縫って坂道と階段で砦の基部まで登れますが、そちら側には砦の中に入るゲートはありません。砦の中に行くには、岩山の中腹に沿った電柱や水道管がある道を東側まで歩くことになります。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年02月15日
お腹に自信の無い方や、インド初体験の人には是非どうぞとは言えませんが、生ジュースは味が濃くて美味しい!甘味料は入れないので、果物本来の酸っぱさと甘さが味わえます。野菜や果物の種類によってお値段は異なりますが、5ルピーから10数ルピー。
画像はジャイプールの路上ジュース屋さん。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年02月15日
露店のようなお店では見かけませんが、ちょっとしたカフェなどではメニューにCHOW MEINと書かれた焼きそばに出会えます。インドの食に飽きて来た時はちょうどいいと思います。キャベツ、タマネギ、ピーマンなどの野菜入りのヴェジ・フード。お店によってお値段は異なりますが、30ルピー位~。
- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年02月15日
旧市街地のバザーが出る時計塔付近のSARDAR MARKETと書かれたゲートを出て左折。すぐ次の角を右折して、バックパッカー向け安宿が集まる一帯に点在しています。中には怪しげな店もあるので、外から見て入りやすそうな所を選びましょう。
RAJ CYBER POINTは屋上がカフェになっていてメヘラーンガル砦の眺めもいいので、順番待ちにはいいかも。1時間40ルピー。この近くにあるHAVELI GUEST HOUSEは使えるPCが3台しかありませんが、空いていれば宿泊していなくても使わせてもらえます。こちらは1時間20ルピー。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年02月15日
DHAL(ダール、豆のカレー煮)はインドの食の基本。使用する豆によって味も見かけも異なりますが、マイルドなカレー風味で、インドを旅する皆さんも南ではご飯に掛けたり、北ではチャパティーに付けてよく食べることと思います。
ただ、食物繊維が多いので、多食・連食すると腸内ガスが大量に発生したり、お通じが緩くなったりして、何か悪い病気になったかと慌てる人を見かけます。
病気を疑う前に、このような状況が無かったかどうかをまず確認して、しばらく他の食べ物に切り替えた方がいいかと思います。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年02月14日
国内線、国際線を問わず、チェックインする時に必ず手荷物には一つずつカウンターに置いてあるタグをつけなければいけません。(子供が持ち込むぬいぐるみなども例外ではありません。)セキュリティー・チェックが済むと、スタンプを押してもらうのですが、乗り込むまでにさらに数回このスタンプを確認されるので、セキュリティーを無事通過してもはずさないでおくこと。
なお、2004年度夏までは単三電池一個でも別送り扱いか、機内預け荷物の中に入れなければいけませんでしたが、今回は大丈夫でした。規則が変わったのかな。ただし、ライターは今も持ち込みはダメなようです。
また、私と一緒にセキュリティー・チェックを受けたインド人は、大量のスパイス類を廃棄処分されていました。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年02月14日
ジョードプルの空港はとても小さいので、分かりやすい構造。
到着出口から出て、すぐ左手にプリ・ペイドのタクシーやオートリクショーのスタンドがあります。わずらわしい客引きもほとんどいないので、落ち着いて行動できます。旧市街地行きはオートリクショーで100ルピーほど。- 旅行時期
- 2005年02月
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ルーフトップのカフェからの眺めが抜群 HAVELI GUEST HOUSE
投稿日 2005年02月14日
ジョードプルの旧市街地にあるゲスト・ハウス。ルーフトップのカフェからのメヘラーンガル砦の眺めが最高。この砦がよく見える、窓際にカウチのある部屋は900ルピーとか800ルピーとか言ってきますが、時間や気持ちに余裕がある時は安くしてもらうように交渉してみるといいでしょう。
HAVELIとは「邸宅」の意味。ホテルと言った格ではありませんが、スタッフも親切で、気持ちよく泊まれる所です。
ホットシャワーが使えるのは朝7~10時と夜7~10時。
1階受付の脇にあるインターネットが1時間20ルピーで使えます。
メヘラーンガル砦へもここから徒歩30分ほど。
郊外の村々を訪ねる一日ツアーを500ルピーで催行しています。
所在地:OPP. TOORJI KA JHAIRA,MAKRANA MOHALLA
(バザーが出る旧市街地の時計塔のある広場からSARDAR MARKETと書かれたゲートを左折。次の角を右折して、さらに次の角を右折。道なりに100メートルほど行きます。はじめはちょっと分かりづらい所にありますが、誰でも知っているので、尋ねてみてください。)
HP: http://haveliguesthouse.net/ 英語版です。
画像はルーフトップからのメヘラーンガル砦。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年02月14日
これも各地で見かける、お手頃価格の美味しいスナック。
ちょっとスパイスの入った衣をつけた野菜類やPANEER(白く柔らかいチーズ)を油で揚げたフリッター風。お好みで赤いチリソースをつけていただきます。これも食堂で食べると20数ルピー。道端で新聞紙に包んでくれる物だともっと安い。- 旅行時期
- 2005年02月
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お手頃なインドのスナック MASALA DOSA (マサラ・ドーサー)
投稿日 2005年02月14日
南インドでは一般的なスナックですが、南だけとは限らず、あちこちで見かけます。インドを旅する時は、誰でも一度は必ず食べることでしょう。
大きなクレープのような皮の中に、マイルドなカレー風味で煮付けたジャガイモが入っています。付け合せはどこでも大体黄色いサンバル(タマリンド風味の辛酸っぱい野菜スープ)と白いココナッツのチャッツネ。
20数ルピー程度ですが、ルーフトップの眺めが売物のカフェなどでは値段も50ルピーと少々高め。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2004年11月29日
THE WESTIN BAYSHORE RESORTのあたりから、バラード入り江に沿って遊歩道があります。雪山と瀟洒なヨットの取り合わせがシュールな光景。水上飛行機が発着する様子も見られます。
このWESTIN近くのDENMAN STREETには貸し自転車屋さんが数軒。1時間2ドル前後から。ローラースケートも置いてありました。- 旅行時期
- 2004年11月
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投稿日 2005年02月01日
著者BEVERLEY JACKSON氏のコレクションである豊富な画像を含んでいます。
ホテルの売店にも置いてありますが、割高。やはり、福州路の外文書店、上海書城、または人民公園の上海博物館で探してみるのがいいと思います。
タイトルは≪SPLENDID SLIPPERS≫、TEN SPEED PRESSから出ています。英語版。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年02月01日
台湾に数多い道教寺院。そこを訪れる参拝団の中にはタンキーと呼ばれるシャーマンもいます。
著者加藤敬氏が、台湾各地の寺院で撮った豊富な写真とともに紹介する、台湾のシャーマニズム。観光だけではない台湾の一面を見てみたい方にお勧め。『タンキー』というタイトルで平河出版社から出ています。日本語版ですが、台北市の書店で見かけました。- 旅行時期
- 2002年01月
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投稿日 2005年01月31日
もう何年も前から出されている、マレーシア出身の漫画家LAT氏のコミック。何冊もシリーズで出されていますが、≪THE KAMPUNG BOY≫が絵柄も可愛く、マレーシアの田舎の暮らしぶりや風物がよく分かる物として、この続きの≪TOWN BOY≫も併せお勧めです。手書きの英語のお話付きです。
シンガポールで買うと割高になりますが、ラップされているので、きれいな状態で買うことができます。市内各地にあるTIMESなどの書店で購入可。
お値段は、それぞれ10数ドル。- 旅行時期
- 2005年01月
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ブラジル焼肉食べ放題のお店≪BRASIL STEAK HOUSE≫
投稿日 2005年01月30日
串に刺して焼きあがった肉やソーセージ、サラダ・バーやデザートも食べ放題でランチが55元、ディナーが66元。スタッフは陽気なブラジル人。いつも賑わっているお店です。
所在地:南京西路1649号 (静安寺向かいの静安公園)- 旅行時期
- 2005年01月













