SUR SHANGHAIさんのクチコミ(350ページ)全7,146件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2004年12月12日
若い人で賑わう淮海中路と交差する瑞金二路を建国中路方面へ徒歩で20~30分ほど。建国中路を過ぎて左手にある泰康路のさらに横丁に、数年前からギャラリーや各種デザイン工房が並ぶようになりました。中国人に限らず、若手の新進アーティストが出入りしています。彼らの作品を鑑賞したり、買うことも出来るので、その方面に興味のある方は行ってみてください。
個人的には泰康路210弄の芸術創作設計中心がおもしろいと思います。
そのほかには中国少数民族の手工芸品などを実演・販売・さらには習得できる教室を開いている所もこのビルに入っています。
画像は、オープンした服飾デザイン店のセレモニー風景。獅子の口から開業大吉と書かれた布が出ています。
12月19日現在、この下町の雰囲気の残る一帯の家々にも、取り壊される予定のマークが付き始めました。そのうちに雰囲気ががらりと変わってしまうかもしれません。- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2004年12月28日
例年ですと、2月の中旬頃、ここの梅が見頃になります。画像の梅は紅梅ですが、そのほかには白梅、蝋梅も見られます。05年は一部旧正月とも重なる時期なので、開花状況、開園状況はご確認ください。
所在地:上海 嘉定区 南翔鎮 民主東街 市の中心からだと車で40分程度。
電話: 021 59122035
入場料:10元(だったと思います)
また、古猗園の入り口付近には、南翔小籠包のお店(お店の格は小さい食堂といった感じ)が並んでいますので、上海の豫園の物と食べ比べてみるのもいいかと思います。- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2004年12月27日
思南路と香山路の三叉路、香山路7号の孫中山(孫文)故居入り口脇に莉馥而という藍染布地のお店があります。こちらは方浜中路438号にある丁娘子土布荘より大きめ。こちらも時期により品揃えが変わりますが、04年12月中旬時点では90cm幅の物がありました。
そのほかには藍染生地で作ったテーブルクロス、服、バッグ、人形などの小物類もあり。
場所は淮海中路から思南路に入り、そのまま前進15分程度。- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2004年12月27日
方浜中路(上海老街)438号に丁娘子土布荘があります。時期によって品揃えが違いますが、04年12月中旬には幅37cm、80cm、90cmの布地がありました。同じ幅の物でも、染め方や生地の厚さにより、お値段が異なります。メートル売りで20元程度からあります。
そのほかには藍染生地のテーブルクロス、服、小物類など。- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2004年12月26日
一般の会社、工場などは一週間程度のお休みになりますが、そのほかのお店についてはそれぞれ異なります。
無休で頑張る所もあれば、日本で言えば三が日程度だけ休むという所、会社の休みに合わせて休む所など、ばらばらです。
利用者にとって痛いのは、「この際だからもっと長く休みを取って、お店の改装をする。」と言うお店が増えること。
お目当てのお店があってこの時期上海に来る場合、ガイドブックに年中無休と書いてあっても、事前のチェックが大切です。- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2004年12月20日
淮海路沿いなら、淮海中路527号に伊勢丹、茂名南路58号の花園飯店1階に三越が入っています。どちらも日本でのアフターサービスが可。
三越はこの時期、カシミア製品が増えます。(年配の方向け)- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2004年12月18日
-
投稿日 2004年12月18日
豫園エリアの福佑路427号 福佑門商廈1F南6号に≪陽光水晶≫と言う手芸用クリスタル・ビーズのお店があります。一粒3分~。そのほかの材質のビーズ類もいろいろ置いてあります。
このビル内にはあらゆる種類の雑貨・文房具・衣料品(小物)のお店がひしめき合っていて把握し切れませんが、このお店は福佑路に面しているので、すぐ見つかると思います。内部にも小規模の手芸用材料店あり。
内部は通路が狭い上に、人がごった返しているので、自分の荷物にはご注意ください。- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2004年12月18日
豫園の庭園からも近い、方浜中路(上海老街)457号にある蔵宝楼(福佑工芸品市場)はパッとしない建物ですが、ここの4階には土・日曜日に骨董市が立ちます。(全部が全部本物かどうかは保証できませんが)
興味の無い人にはガラクタとしか思えないような物が並びますが、ぶらっと立ち寄ってみるのもおもしろいと思います。品を見極める目の無い私は、本物かどうかは別にして、自分が気に入った物を納得のお値段まで値切って購入しています。ここも駆け引きを楽しみながら値引き交渉をするのがコツ。
1~3階は常設のお店。こちらはレプリカが多いと思います。- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2004年12月17日
名前はShangh Art。スイス人のオーナーが経営している、上海では古いギャラリー。中国の新進アーティストの作品を扱っています。規模は小さいですが、イベントやアーティストの情報が置いてあり、いろいろと教えてもらえます。
場所は復興公園の思南路寄り。- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2004年12月18日
白状しますと、私もその安さに釣られてCDやDVDなど買ってみたクチなんですが、はっきり言ってダメですね~。表の表示と中身が全然違ったり、中身が空っぽだったり、途中までしか入っていなかったり…。結局安物買いの銭失い、ましてや違法だし。今は買っていませんよ。
- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2004年12月17日
-
投稿日 2004年12月17日
上海で買う日本語の雑誌・書籍はお値段が高くつきますが、参考として次のお店を挙げておきます。
匯豊ビル・ブックストアー
銀城東路101号 匯豊大廈2F (浦東、東方明珠塔の近く)
中国図書進出口上海公司
延安西路2200号 上海国際貿易中心1F (浦西、古北新区の近く)
古本屋としては
フクゼン古本書店
古北新区栄華西道19弄金獅公寓5号102室- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2004年12月17日
-
投稿日 2004年12月16日
ボートは早い者勝ちで、いい席を取られてしまいます。早めに行って、座る場所を物色しておけばいいと思います。最後になると、雨や太陽がもろに当たる場所しか残っていません。太陽が照りつける季節は水、帽子や日焼け止めも必携かと思われます。
また、ボートを離れる時は荷物類は持って行ったほうが安心。(ハウス・ボートの時は部屋に入れて鍵を)たまに通りかかる地元の人がボートを覗き込んでいるので、人を疑うのはイヤですが、自衛第一。- 旅行時期
- 2004年07月
-
投稿日 2004年12月16日
中国や台湾で結婚披露宴に招待されたことが何度かありますが、新郎・新婦以外の方たちは平服が大多数でした。私はスーツ程度でしたが、これで十分という感想。ただし、一応前もってどの程度の披露宴なのかは聞いておいた方が無難だと思います。
余談ですが、中国でもある程度の大きさの都市では、今ではレンタルの婚礼ドレスや着付けのお店があるので、新郎・新婦は洋装の事が多いです。もちろんチャイナ・ドレスを選ぶ方もいらっしゃいますが。
地域によっては伝統・習慣にのっとった式を挙げる所もありますので、確認は必要です。- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2004年12月15日
中国だけに限らず、中国人が多く住む国や地域では、お祝い事のときに紅包(ホンバオ)と呼ばれる真っ赤なご祝儀袋にお金を包みますが、これに幾ら入れるかは日本と同じく難しい問題…。お祝い事の内容、先方の社会的地位、などなど考慮に入れて、周りの経験者に相談してみるのが一番かと思われます。
知り合いのお子さんへの、日本で言うお年玉にあたる紅包についても同じ事が言えるのではないかと思います。(地域によっても習慣が異なると思いますので)- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2004年12月15日
バンクーバーの市街地からスタンレー公園を抜けた所の、バラード入り江に架かるこの橋にはサイクリング・ロードがついています。DENMAN STREETあたりには貸し自転車屋さんもあるので、風景を楽しみながら渡ってみるのもいいと思います。私は不覚にもバンクーバーに着いてすぐ捻挫してしまったので出来ませんでしたが。
- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2004年12月15日
12月上旬の幹線道路の雪は画像の通り少なかったのですが、高度によっては凍結、濃霧、吹き溜まりに出会いました。なお、ジャスパー付近では幹線道路からすぐの所以外の見所への道は既に封鎖されていました。
- 旅行時期
- 2004年12月
-
投稿日 2004年12月15日
1日券と年間パスの2種類があります。
人数や年齢によってもお値段が異なりますが、1週間以上の滞在なら、最初から年間パスを購入した方がお得、という値段設定。- 旅行時期
- 2004年12月







