SUR SHANGHAIさんのクチコミ(348ページ)全7,146件
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投稿日 2005年01月30日
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投稿日 2005年01月27日
緯度の割りに冬の寒さが身に応える上海。この時期は気温が零下になることも珍しくありません。「こんなはずじゃなかったのに!」と思った方は、市内各地に進出しているローソン(羅森)へ。日本のメーカーの携帯用使い捨てカイロが数種類販売されています。普通型3.5元、靴用5.8元。
- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月26日
工芸茶とは、日本でも中から花が出てくるお茶として知られつつある、球状にくくられたお茶。器に入れてお湯を注ぐと、お茶の葉がほぐれてジャスミンの香りと共に、中に入っている花が浮かび上がってきます。このお茶を飲む時に使う器は、ガラス製の物の方がその様子がよく見えるのでお勧めです。
このお茶は市内どこのお茶屋さんでも手に入りますが、淮海中路に歴史の古い叙友茶荘というお店があるので、行ってみては如何でしょう。このお店は工芸茶のほかにも数多い種類のお茶が揃っています。茶器もお勧め。
お茶は50グラム単位から購入可。化粧箱は別料金。
所在地:淮海中路605号- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月26日
冬の埃っぽい乾いた風の中を歩いた後は、外資系ホテルの美容院で一休みついでにシャンプーしてもらって気分転換するのもいいものです。外資系であれば、英語や日本語も通じるスタッフがいます。
CARITAなどの美容院が入っていて、使用するシャンプーやコンディショナーもブランド物を使っています。
シャンプーは中国式に椅子に座ったままでしてもらいます。その後は日本と同じように仰向けになって流してもらいますが、顔にタオルを掛けてくれない所があるので、大判のハンカチを持っていれば便利。
その後、肩のマッサージ+ブローで100元前後。ここまでがシャンプー料金で、あれこれとトリートメントを頼むと料金が追加されます。
街中にも各国のヘア・デザイナーのお店も増えましたが、予約でうまっている所が多いのでご注意。
また、街中の美容院はそのお店の商品の売込みが激しいので、落ち着いて座っていられない時があります。
小さい美容院だとシャンプー料金10元前後と安いのですが、衛生状態やシャンプーの質に難があるのであまりお勧めできません。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月24日
この画像の字は、4つの漢字を組み合わせて1つの漢字のようにしてあります。旧正月にはシンガポールに限らず、中国人が多く住む国や地域でこのような文字を書いた紙を家やお店の前に貼り付けます。答は『招財進寶』。
このほかにも『大吉』を縦に一文字のように組み合わせた文字もあります。
『春』や『福』という字を天地逆に貼ってあるのを見かけると思いますが、これは『春倒了(春がひっくり返った)』と『春到了(春が来た)』の発音が同じ(四声は違いますが)なのをもじったなぞなぞ言葉のような物。
旧正月の前には、あちこちでこのような文字をプリントしたり手書きにした真っ赤な紙が売り出されるので、謎解きをしてみるのもおもしろいと思います。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月21日
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投稿日 2004年11月23日
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投稿日 2004年11月23日
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投稿日 2005年01月25日
ここ数年で新札や新コインが発行されて入れ替わりましたが、よく行き届いているのは大都市のみで、地方に行くと、まだまだ旧札の旧札や、「元」の下の単位である「角」や「分」もお札が使われています。時には新札や新コインを疑わしげに見られて受け取ってもらえないこともあります。
時にはボロボロのお札で釣が来ますが、自分が使う番になった時に受け取ってもらえないことがあるので、取り替えてもらった方が無難です。
また、通貨のコピー品も出回っていますので、釣銭には常に新札・旧札の確認と共に注意が必要です。
余談ですが、私はコレクションが出来るほどコピー品を掴まされました。薄暗い所や急いでいる時は釣銭の確認を怠りがち。気を付けましょう。
画像は「元」の10年位前の旧札。- 旅行時期
- 2005年01月
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松江区の見所 佘山国家森林公園の西佘山園
投稿日 2005年01月25日
山らしい山の無い上海近郊で、天文観測台や山頂聖母大堂もある西佘山園。
市内から杭州方面へ車で小一時間の場所にあります。
付近は別荘や田園風景が広がり、3月中~下旬頃には菜の花畑もきれい。
市内や近郊の水郷を見終わって、まだ時間に余裕のある方は、ここまでピクニックがてら足を伸ばしてみてもいいと思います。
山頂聖母大堂は、中国でも古い歴史のあるローマ様式+カトリック様式の入り混じった大きな教会。丘の麓からはロープウェイもありますが、歩いて登るのをお勧めします。途中の参道には、なぜか画像のように狛犬も立っています。
所在地:松江区 佘山鎮 (以前ご紹介した上海旅游集散中心からもバスが出ています)
西佘山園入園料:8元
ロープウェイ:登り12元 下り8元- 旅行時期
- 2004年11月
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投稿日 2005年01月25日
どこかで見たようなマークが旗の上に付いています。これは豫園の庭園周辺の商店街の中にあるモス・バーガーのお店。南豊商厦の1階にあります。
写真を拡大してみると、「自然食」とか「世界連鎖 東京の味」などという文字も。上海のモス・バーガーも日本と同じかどうか試してみるのも旅の想い出?- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2005年01月25日
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投稿日 2005年01月21日
布地屋が軒を連ねるARAB STREETからも歩いてすぐそこのスルタン・モスク。
そこへ至る道沿いのBAGHDAD STREETや椰子の並木が美しいBUSSORAH STRRETにはセンスの良い東南アジアのグッズを売っているお店が増えました。
全部の名前を挙げるのは大変ですが、BUSSORAH STREETは短い通りなので、表から見て気に入ったお店を回ってみるといいと思います。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月24日
軌道交通やタクシー、公共バスで使えるプリペイド・カードです。
販売されているのは地下鉄の各駅窓口。
一枚130元で、内30元はデポジット。残額が少なくなったら、地下鉄の窓口へ。
カードの返却は下記の所でカードと引き換えにデポジットが戻ってきます。
大衆交通票務中心:泰興路218号
上海聯合票務大厦:梅園路38号5楼- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月23日
東方明珠塔のある浦東新区から車で小一時間の南匯県 新場鎮に、アーティスト・コロニーを作ろうという動きがあるようです。
実現するかどうかは今のところ分かりませんが、上海の田舎を見に行ってみるのもいいのでは。
新場鎮を貫く新場大街は、名前は大きいですが、車一台通るのもやっとの通り。その両側にまだ全然観光地化されていない民家やお店が並んでいます。
新場大街のはずれには道教のお寺、南山寺もあります。
その中でも由緒のある画像のような建物は、博物館やギャラリーにしようという事らしいのですが、どうなることやら。
途中の農園には桃の木が多数あり、春には田園風景が広がりそうな所です。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月23日
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投稿日 2005年01月23日
烏魯木斉中路と復興西路角にある小さいお店ですが、オーナーが自らチベットで仕入れてくる雑貨が並んでいます。
品揃えはその時々で変わりますが、アクセサリーのほか、民具なども置いてあるので、チベットの知識も付けられます。
写真家でもあるオーナーが撮ったチベットの作品にも素晴らしい物があります。
復興路沿いにはフランス租界時代からの建物も並んでいるので、この方面を歩いてみる方は寄ってみてもいいと思います。
所在地:復興西路28号- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月22日
JALAN BESARとWELD ROADの交差点わきの空き地に、毎日のようにフリーマーケットが立ちます。売られている物は、ガラクタといった物が多いのですが、今はもうあまり見かけない一昔前の道具類も並んで興味深い所。
屋根がついていない空き地なので、雨の時はお休みかも。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月22日
チャイナタウンのSOUTH BRIDGE ROAD 272番にSONG HUAT POTTERY CO.,という食器屋さんがあります。ぐい飲みほどの大きさの中華チックな湯飲み茶碗が、物にもよりますが3~6個ほど入ったパック三つで10ドル。
その他にも急須や皿の類いも並んでいるので、要チェック。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月21日
布地屋さんがひしめき合うARAB STREETの中でも、私的にお勧めなのは51号にあるMAHACO IMPEX SILK SHOP。中国、タイ、インドの目にも綾なシルク生地が所狭しと揃っています。最近多く揃っているのは、全面に刺繍を施したインドのシルク生地で、あれこれと目移りするほど。
ここで気に入った物が無い時でも、この通りには布地屋さんが軒を連ねているのでご心配は無用。
以前はこの界隈には一休みできるような所が無くてちょっと不便でしたが、近くにあるスルタン・モスクへ向かうBAGHDAD STREET沿いにカフェが増えてきたので、歩き疲れたら一服できます。- 旅行時期
- 2005年01月










