SUR SHANGHAIさんのクチコミ(344ページ)全7,146件
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投稿日 2005年03月17日
知人の問い合わせがあったので、自分では久しく泊まったことが無いのですが、下見に行ってきました。
外見は昔どおりの古めかしい石造りの外観ですが、内部はかなり改装されており画像のようにレトロな造りになりました。床は一部を除き、昔と同じ板敷き。
ドミトリーは6階にあり、こちらは改装があまりされていないまま。1ベッド70元。同じく6階にはツイン・ルーム(200元)もありますが、非常に質素でトイレ・シャワーは共同。こちらも昔どおりの質素さと言う感じでした。
たまたま空いていた980元の豪華スタンダードAという部屋も見せてもらいました。こちらは部屋も広く、設備もまずまずのレトロな雰囲気。
立地的には外灘からも徒歩数分。
所在地:黄浦路15号
http://www.pujianghotel.com 英語版- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年03月14日
徐家匯辺りのコンピューター・グッズ店を見に来た時に、お勧めのフード・コートです。
場所は、地下鉄1号線、徐家匯駅の10号出口を出た所にある美羅城の地下。品揃えも豊富で、鉄板焼き、ラーメン、一人用しゃぶしゃぶ、たこ焼きなどの和風から、中国各地の料理やデザート、そのほかには韓国料理やステーキのお店までさまざま。
お値段もランチが15~20元程度。ステーキなどの高いものでも60元程度です。
各店舗にはそのお店の食事のサンプルが出ているので、言葉が分からなくても大丈夫。一人でも大勢でも気軽にいろいろ選べて便利な所です。
ここはカードを前払いで買い、それぞれのお店で注文の際に会計をしてもらう仕組みになっています。
フロア数ヶ所にあるカウンターでまずカードを購入。20~500元まであるので、そこは必要に応じて。残高が使い切れなかったり、残高が足りなくなればまたカウンターで手続きをしてもらいます。- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年03月14日
徐家匯の太平洋デパート裏手の徐家匯公園もほぼ整備されて、これからの季節はそぞろ歩きも楽しめそうです。
その公園の中に、赤レンガの洋館を改造した≪LA VILLA ROUGE, 小紅楼≫があります。内装は重厚な趣きある造り。
食事の内容はフレンチ、イタリアン主体で、ランチセットは200元前後。ディナーセットは400元台~600元台の三種。アラカルトもあります。
お茶や飲み物だけでもOK。公園に面した外の席も、気候のいい時期には楽しめます。- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年03月17日
WUYANG(WUはさんずいに舞、YANGは陽)河のボート・ツアーで≪孔雀開屏≫と言う画像にもある岩を見に行く時、途中にある滝の裏側を通ったりするので、カメラ防水用の袋を持って行くと役立ちます。
- 旅行時期
- 2001年08月
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投稿日 2005年03月16日
コンピューター・グッズなどを見に、徐家匯に来た時に便利な回転寿司のお店。一皿4~15元。焼肉定食などの定食類は25元~。一品料理もあり。店内は清潔で、この辺ではお勧め。1階はカウンター席とテーブル席、2階にもテーブル席があります。
同じマークのお店をシンガポールでも見たな、と思って聞いてみたところ、シンガポール系のお店。握り寿司のシャリを型で取っているのは、衛生的と言うべきか、味気無いと言うべきか。
所在地は画像の地図をご覧ください。地下鉄1号線の徐家匯駅、10号出口を出た所にある美羅城の横になります。- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年03月16日
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投稿日 2005年03月15日
上海市内の有名な共産党関係の史跡と言えば、第一回全国代表大会が開かれた≪一大会址≫(新天地の敷地と地続きで、見学に便利)ですが、その他にもいくつかあり、中共上海地下組織闘争史陳列館もその一つ。
リッツ・カールトンが入った上海商城や静安寺の近くなので、興味のある方はどうぞ。
所在地:愚園路81号
午前9時~11時半、13時~16時 月曜日は休館
チケット:5元- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年03月15日
言わずと知れた陶磁器というわけになるのですが、お店や市場はたくさんあるので、慌てず騒がず何軒か見て回ることをお勧めします。
気に入った形の物でも、色使いや値段がお店によって異なるのでまずチェック。形の歪みや色にばらつきが無いかどうかもよく見てくださいね。
あとは値段交渉もお忘れなく。- 旅行時期
- 2003年08月
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投稿日 2004年10月16日
公共の交通手段ではなかなか全ての所は行けないので、タクシーを借りて磁器作成に使用されるカオリンを産する高嶺、その麓の東埠の村、さらに古い町並みが美しい瑶里を訪れてみましょう。車は運転手付きで、当時一日400元でした。
婺源方面へも車が同程度の値段で雇えます。
画像は、高嶺の麓の東埠を流れる東河- 旅行時期
- 2003年08月
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投稿日 2005年02月25日
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投稿日 2005年03月02日
ここでは一般の方でも実弾射撃が体験できます。全てインストラクターの指示に従わなければならないので、中国語は出来た方が安全だと思います。
使用させてもらえる銃は数種類。銃によって、使用する弾の値段は10発80元と10発150元の二種類。(カウンターの壁に画像と日本語の価格表も出ています)
ブースにインストラクターと一緒に入って使い方を教えてもらうのですが、その轟音と、あとで見せてもらった標的についた弾の痕に、改めて凶器ともなりうる武器の怖さを知りました。
所在地:淮海中路701号7F(新華書店脇の道に入口があります。花園飯店からも徒歩数分)- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年03月14日
中国系住民も多いマレーシアでは、小さい食堂でも中華風の麺を出す所が多いです。お店の人がマレー系だと、だしや味付けはやっぱりどこかマレーシア風。これはこれで、なかなかいけます。
麺は幅広のペロペロした食感の物を出す所が多い印象。量も小丼くらいなので、小腹が空いた時にお勧めです。
画像の物は野菜と鶏肉のもの。2リンギットでした。
辛いのが好きな方は、ペッパーソースも頼みましょう。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年03月14日
日本でも発売されているのかも知れませんが、私はマレーシアで初めて出会ったので、「開けてびっくり、青いコーラ」。
画像の左側、PEPSIのICE MINT COLAがそうです。 右側のCOLA ON FIREは普通の見かけ。コンビニなどで売られています。興味のある方はお試し下さい。- 旅行時期
- 2005年02月
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ラクシュミー・ナーラーヤン寺院は手荷物一切持ち込み禁止です。
投稿日 2005年03月13日
このヒンズー教寺院見学は入場料は取られませんが、ボディ・チェックがあり、カメラを含めた手荷物一切持ち込み禁止です。
入り口そばに荷物を預ける小屋がありますが、不安な方はこの寺院見学の時には大事な物は持って行かない方がいいと思います。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年03月13日
クアラルンプールだけではなく、マレーシア全土のレストランやお店で売られている食品によくこのマークを見かけます。
これはそのレストランでの食事や食品がイスラム教の教義に基づいて作られたハラールフードであると言うことを表しています。
どんなレストランや食品にこのマークが付いているか見てみるのも勉強になると思います。
ちなみにこの画像のお店はマクドナルドです。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年03月11日
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投稿日 2005年03月09日
チャイナタウンのはずれにあるCHA-NO-YU TEA ARTでは、予算に応じたお茶や茶道具の詰め合わせが買えます。画像の物は旧正月用。もちろん単品でもお茶や茶道具が手に入ります。
所在地:NO.9, JALAN BALAI POLIS- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年03月09日
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投稿日 2005年03月08日
地下鉄1号線の徐家匯駅、10号出口を出た所にある美羅城(壁面にガラスの大きなドームが付いているので、すぐ分かります)内外にはデジタルやコンピューター関連グッズのお店が多数あります。美羅城を右に回りこんだ所の≪百脳匯≫、≪太平洋数碼広場≫辺りにも行ってみてください。
蛇足ですが、中国語で『数碼』は『デジタル』、『電脳』は『コンピューター』を意味します。
また、携帯電話など、日本に持って帰っても使えない物がありますので、ご注意を。
付近には大型デパートも並んでいるので、覗いてみるのも楽しいです。- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年03月08日
水産物の巨大な市場やお店が並ぶ銅川路で、いつも行くのはこのお店。
1階には季節の魚介が並び、2階が食事のスペース。お店の格は大きい食堂と言った感じで、おしゃれではありませんが、中身で勝負。
付近のお店で買って持ち込んだ魚介類でも料理してくれるので、あれこれ品定めしてみるのがお勧めです。買う時の値段交渉もお忘れなく。
いろいろと日本では見たことの無い魚介類も並んでいるので、興味のある方はお試しあれ。調理法は指定も出来ますが、わからない時にはお任せがいいと思います。調理料金の確認も大事。野菜類はその日のお勧めを聞くのがいいでしょう。
夜は大変混み合うので、まとまった人数で行くときには予約をするのが一番。個室もあります。
所在地:銅川路920号
電話:62658977- 旅行時期
- 2005年02月

















