SUR SHANGHAIさんのクチコミ(349ページ)全7,146件
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投稿日 2005年01月21日
チャイナタウンのはずれにあるCHINATOWN TRISHAW PARKから、トライショーに乗ってチャイナタウンを回るツアーが出ています。
ここにあるカウンターではこのパンフレットが手に入るので、まずは目を通してみることをお勧めします。トライショー・ツアーのルートのほかにも、バム・ボートのツアーやトロリーツアー等等も紹介されています。
トライショーのチャイナタウン・ツアーは大人36ドル。- 旅行時期
- 2005年01月
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エリザベス2世も訪れたお茶屋さん 『茶淵』(TEA CHAPTER)
投稿日 2005年01月21日
チャイナタウンからもほど近いNEIL ROADにあるこのお茶屋さんは、1階が茶葉や茶器を売るお店、2階と3階がお茶を楽しめるスペースになっています。
茶器はお土産用にセットでラッピングされている物が40ドル~。高級茶器も豊富。もちろんお茶の葉もいろいろと揃っており、試飲コーナーがあります。
2階はそれぞれに趣向を凝らしたインテリアのテーブル席と掘りごたつ式のテーブル席、3階が和風の造り。私的には2階の窓際テーブル席がお勧め。
お店のお勧めのお茶は御用黄金桂花茶。一人前15ドル。その他にも種類豊富に揃っているので、メニューを見せてもらいましょう。お茶請けの菓子類は2,3ドル前後で、甘い物だけではなく、点心風のものもあります。
2階に上がる歩道に面した間口が狭いので見落としがちですが、是非行ってみたいお店です。
所在地: NO.9&11 NEIL ROAD- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月12日
魯迅公園や多倫路もある虹口区には新疆ウイグル自治区の人民政府上海事務所もあるので、上海では珍しく新疆の雰囲気が味わえます。
阿凡提美食娯楽城土特産工芸品商店(長い名前!)では、新疆の帽子、ナイフ、雑貨などが手に入ります。(ナイフは帰国の際には手荷物に入れないようにご注意を)
また、隣り合うレストランでは新疆フードが味わえるので、上海から新疆ウイグル自治区に向かう人には予備演習になるかもしれません。毎晩7時半から新疆の踊りのパフォーマンスも見られます。
所在地:曲陽路775号- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2004年12月12日
新閘路1051号の茂盛大廈1DにあるLILLI’S SHANGHAI。オーナーはスイス人と日本人のハーフのLILLIさん。在住の外国人客で賑わっています。日本語もOK。真珠以外の宝石類、シルク生地などで作られたグッズも豊富。アクセサリーは出来合いの中から買うことも出来ますが、お時間に余裕のある方はデザインや真珠・宝石を選んで作ってもらう事も可能です。サイズ直し、古くなったデザインのリフォームも相談できます。
ネックレスは出来合いの中から選ぶとすれば、500元程度~。
仕立ててもらうなら、真珠のグレードや粒の大小・数、留め金具の質やデザインにもよるので、お値段についてははっきりとは言えません。
このお店で自分で選び仕立ててもらったラピス・ラズリと真珠のロングネックレスは大好評です。- 旅行時期
- 2004年10月
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投稿日 2005年01月10日
乗り込む前の割り込みや押し合いへし合いもそうですが、無事乗り込めても油断は禁物。急発進や急停車、乱暴な運転で倒れそうになります。二階建てバスの時は階段付近が危険で、人が降ってくることもあります。自分がそうならないように気を付けましょう。
また、車内ではすりに注意。荷物はしっかり自分の胸に抱くのが吉。
忘れがちなのは小銭の準備。ワンマンバスでも車掌がいるバスでも、100元札など出すと乗車拒否に遭うこともあります。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月08日
『酷棒』というのは新しい造語。英語のCOUPONの発音を当て字にしています。ちなみに『酷』という字はこれも英語のCOOLの意味と発音から当てられた字で、ここしばらく流行っている言葉。日本語の『酷い』という意味とは違うのでご注意。(^○^)たとえば『酷愛』というのは『クールな愛』です。『棒』にも日本語で言うと『すごい!』の意味が。
本題に戻ってこの情報誌ですが、その時々の新規オープンのお店やレストラン情報がクーポン付き。足裏マッサージ店などの紹介もあります。大き目のレストランのカウンターなどで手に入ります。簡体中国語ですが、地元のニュースなども紹介されているので、見つけたら手に入れてお楽しみください。- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2005年01月08日
チャイナ・テイストを取り入れた斬新なファッションのお店です。
お値段的には高いのですが、その奇抜さを見てみる分には充分楽しめます。
店舗は2軒。
茂名南路59号(花園飯店正門向かい)
太倉路181弄 新天地 北里15号 (新天地内)
画像はパンフレットから取ったもの- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2005年01月08日
これはバンフのインフォメーションで見つけた地図で、THE ICEFIELDS PARKWAYという名前がついています。
レイク・ルイーズ付近からジャスパーへの93号線沿いのビューポイントや、そこから見える山々の説明がついているので便利。
お天気や時期によっては、見えない山や道路が閉鎖されて行けない所があるかもしれませんが、手に入れておくと重宝します。- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2004年12月16日
いろいろあると思いますが、ドキュメンタリー・タッチで自身の上海での青春時代を描いた、堀田善衛著『上海にて』は、その当時の上海に興味がある方には参考になると思います。私が持っているのはちくま学芸文庫が出版した物です。
また、当時の上海の写真集などは、福州路390号の外文書店、福州路465号の上海書城、上海博物館のギフト・ショップで、日本より安く買えるのでお勧めです。ただし、重いのを覚悟しなければなりませんが。- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2004年12月26日
この画像では見えにくいかもしれませんが、窓の下に赤い字で拆と書かれています。
この字は区画整理や高層ビル建築のため、取り壊しの決定した建物に付けられます。保護されるべき建物には別の標識が付けられますが、普通はその区画全体が取り壊されることが多く、一旦この字が書かれると、取り壊しは時間の問題。極端な話、上海では先週まであった古い建物が今週は無くなり、先週まで無かった建物が今週は新しく建てられ始めているという事も珍しくありません。
従って、この字が書かれた古い建物に出会ったら、それは一期一会。記念に一枚くらいは写真を撮っておくのもいいかもしれません。- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2004年12月26日
静安寺のある地区。
指先で器用にカラフルなキャラクターを次々に作り出していく様子は、隣に立って覗き込んでいるおばさんでなくても見惚れてしまいます。
キャラクターはお馴染みの孫悟空や龍などが一般的ですが、中にはテレビ漫画のヒーローらしき物などもあり、楽しめます。一つ1元程度~。g- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2004年12月26日
外灘や人民公園、南京東路がある地区。
集合市場も各地にありますが、これは路上に朝夕だけ立つちょっとした市場。食用鳩の売り場の隣には魚、そのまた隣には野菜売り場、などなど…。旬の食材が一目で分かります。
ちょっと横道に寄り道して、こんな風景も撮ってみては如何でしょう。- 旅行時期
- 2004年06月
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投稿日 2004年12月26日
今でこそ、新天地や繁華街である淮海路もある地区ですが、隣の南市区よりでは、路上で昼寝などする市民の姿も。寒い時期はさすがに見られませんが、気候のいい時期はこのとおり。
新天地あたりを見たあと、横道に入ってみると、打って変わった光景が見られるのでお勧めです。- 旅行時期
- 2004年06月
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投稿日 2004年10月25日
ここ数年、モダンなスーパーシティー振りがマスコミで取り上げられてる上海ですが、郊外や下町の方に行くとまだまだ古い面影が残る町並みと習慣が残っています。
この写真は馬桶と呼ばれるおまるです。うっかり触ったりしないほうがいいでしょう。
朝、戸の外に出しておくと、始末・洗浄してくれる人が巡回に来ます。自分で始末する人もいます。- 旅行時期
- 2004年10月
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投稿日 2004年10月21日
ナザレの浜辺を歩くと、何とアジの開きの干物を作っている民族衣装のおばさんたちが!こういう風景も時代とともに無くなっていくんでしょうか?
季節や天候によって、必ずしも見られるとは限りませんが、是非、浜辺を歩いてみてください。- 旅行時期
- 1993年08月
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投稿日 2004年10月19日
マカオには、埋葬した数年後に遺骨を掘り出して清め、新たな容器に入れ直して別の場所に埋葬する風習があります。たまたま立ち寄った教会でも、その日は遺骨の掘り起こし作業がされていました。この写真では見えにくいですが、生前の写真を焼き付けた陶板と上下の総入れ歯も置いてあります。
観光地ばかりではなく、ちょっと横道に入ってみると、思わぬマカオの一面を発見できるという一例です。- 旅行時期
- 1989年10月
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投稿日 2004年12月07日
定番のメープル・シロップやクッキーのほかには、メープル・フレーバーのレギュラーコーヒーがお土産屋さんに行かなくてもスーパーなどで買えます。コーヒーは包装やグラム数にもよりますが、10数ドルからいろいろ揃っています。
画像はクッキーの一例。- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2004年11月26日
カーマ・スートラ関連の書籍を探しに行ったのはLAND MARK。書籍以外にも文房具やCDも豊富でした。クリシュナの図案の色鮮やかなカレンダーも日本円で100円前後。インド音楽のCDも目移りするほどありました。
画像はクリシュナの図案のカレンダーから取ったもの。
LAND MARK
APEX PLAZA 3, NUNGAMBAKKAM HIGH ROAD.- 旅行時期
- 2004年01月
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投稿日 2004年12月26日
今までにご紹介した豫園周辺、文廟などもこの地区に含まれます。
この地区にも下町風情が溢れているので、豫園の付近を見終わってお時間があれば散策してみてください。このあたりにも高層ビル群が迫りつつありますので、今が新旧の建物が混在する様子を撮影するのに適していると思います。
画像は雑貨屋さん。街中の店頭に並ぶのは、瓶詰めにした物が多いのですが、下町では産地から送られてきたお酒をそのまま壺売りにしている所も多く見られます。もちろん自分の入れ物を持って行って、この中から量り売りもしてもらえます。- 旅行時期
- 2004年06月
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投稿日 2004年12月26日
虹口区には昔ながらの集合住宅もまだ数多く残っています。各入り口には一応ゲートがあり、冬になると着膨れたおじいさんやおばあさんが、出入りする人をチェックがてら、日向ぼっこをしている姿も。70歳以上とおぼしき人たちは、今も人民服を愛用していることが多いです。
そのほかにはレンガ造りの古い町並みや高層ビルが同居している様子、ちょっと覗いてみたお店の中、道端の人々の生活の様子などがそこここで見受けられ、写真を撮るだけでなく、歩いてみるだけでも興味深い所です。- 旅行時期
- 2004年12月




















