SUR SHANGHAIさんのクチコミ(341ページ)全7,146件
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投稿日 2005年04月22日
大小の船が行き交うドバイ・クリークを眺めながらの食事や飲み物休憩が出来ます。食事を注文すると、頼んでいないのに野菜やオリーブ、パン、ミネラル・ウォーターなどが出てきてびっくりします。そのうち、水だけが有料(DHS.2)であとは食事代に含まれています。いずれにせよ、頼んでいない物が出てきたら確認は必要。
食事はシシカバブなどのアラビア風主体。レモン・ジュースを頼んだら、生のミント入りで意外な風味。
水パイプもDHS.10で出しているので、興味のある方はどうぞ。
場所はGOLD SOUK行きのウォーター・タクシー乗り場のそば。- 旅行時期
- 2005年04月
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投稿日 2005年04月22日
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投稿日 2005年04月21日
車酔いし易い方にはお勧めできませんが、HATTAを目指すマウンテン・サファリは砂漠や草木も生えない岩山、ワジ(涸れ河)などのワイルドな風景を楽しめます。途中、オマーンの領土も通ります。
夏の酷暑の時期は内容や料金が多少変更になるようなので、旅行会社で確認してみるのがいいと思います。
私が参加してみたのはARABIAN ADVENTURESと言う会社が主催しているもので、DHS.290でした。(途中のオアシス農園でのランチ付き)
朝8時半~9時の間に宿泊しているホテルでピック・アップ。帰りは午後の4時過ぎになります。- 旅行時期
- 2005年04月
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投稿日 2005年04月21日
アラブ首長国連邦のドバイからHATTAに向かう途中、オマーンの領土を通りますが、国境ゲートは無く、画像のような標識があるだけです。
気を付けていないと、いつ国境を越えたのか分からないので、記念写真を撮りたい方は標識にご注意。
画像はMAHDAHと言う村に抜ける国境の標識。- 旅行時期
- 2005年04月
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投稿日 2005年04月21日
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投稿日 2005年04月12日
北京、天津、上海、広州、シンセンの安全情報を含むサイトです。旅行者の方のみならず、在住者の方にもご覧いただきたい情報源だと思います。
エクスプロア中国 http://www.nicchu.com/- 旅行時期
- 2005年04月
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投稿日 2005年04月09日
水路に沿った古い民家を改造した食堂が多数あります。画像は≪放生橋≫のたもとの食堂。出来れば二階の窓際席を確保したいところ。名物の扎肉(一口大に切った豚肉を笹の葉でくるみ、醤油味で煮込んだ物。東坡肉の小型版のような感じ)をお試しください。美味しい店に当たると、脂身もとろける美味しさです。
- 旅行時期
- 2005年04月
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投稿日 2005年04月09日
10元のチケットで入れる地区内に何ヶ所か乗り場がありますが、どこも6人乗りのボート一艘の料金が30分で50元、1時間で100元。一人、二人の貸切状態でも同じお値段。
相乗りしてくれる人を探している人がいるので、割り勘で乗ってみるのもいいかもしれません。- 旅行時期
- 2005年04月
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投稿日 2005年04月09日
基本の入場チケットは10元。それに13の見所(お寺やミニ博物館など)の入場料を含めたチケットは60元。中でも追加のチケットは買えるので、ここはまず10元のチケットで入り、興味を引かれた所で買い足していくのがいいかもしれません。
- 旅行時期
- 2005年04月
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投稿日 2005年02月28日
例年ですと、3月中旬~下旬にかけて満開になります。
お天気は花曇よりどんよりした感じの日が多く、真冬ほどは寒くありませんがセーターやジャケットは必需品。
近郊の畑もここ数年は宅地や工業用地に変わっているので、幹線道路から見える菜の花畑も減ってきています。行動の自由が利く方は、菜の花畑やアヒルの池が見える田園地帯で車を降りてみるのもいいと思います。- 旅行時期
- 2005年02月
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投稿日 2005年04月06日
動物園正門から右手に数十メートル。虹橋路を渡った所に≪阿山飯店≫という中華料理の食堂があります。
おしゃれではありませんが、こちらの情報誌でも紹介された食堂で、結構混みあいます。
メニューはその日のお勧めが壁に木札で出されます。- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年04月06日
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投稿日 2005年04月06日
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投稿日 2005年04月06日
玉佛寺の境内では画像のように、老若男女が集まってせっせと何かをしている様子がよく見られます。その手元には銀色の紙があって、何か折り紙あそびをしているようにも見えます。その傍らには赤い袋が置いてあり、折りあがった物を詰める様子もそこかしこに。
これは死者の供養に焚かれる『銀宝』を作っている風景です。こういうことも知っていて見ればさらに興味がわくと思います。- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年04月06日
玉(ぎょく)でできた仏像があることで有名な玉佛寺。ここは境内に入るためのチケットと玉佛を拝観するためのチケットは別会計。
まず、正門左手にある窓口で10元のチケットを購入して境内に入り、敷地奥にある玉佛楼の入り口でさらに10元の拝観料を払う仕組みになっています。以前は玉佛を安置してある2階で靴を脱がなければなりませんでしたが、数年前からはそのまま拝観できます。また、玉佛の前に柵が設けられて、以前のように間近で見られなくなったのは残念です。- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年04月04日
こういうお店も周荘(周庄)でよく見かけます。糖炒栗子は皆さんもご存知の甘栗。白果は炒った銀杏のこと。同じ甘栗や銀杏でも、品種や大きさによってお値段が異なります。甘栗は500グラム10元台。銀杏はもう少し高めの設定。水路に沿ったお茶屋さんで一休みしながらどうぞ。
- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年04月04日
周荘(周庄)のお土産屋でよく売られているのは、土布と呼ばれる藍染の糸を織り上げた素朴な布地ですが、地元の人向けのお店を覗くとこんなキッチュでレトロなコットンのプリント生地もあります。上海辺りではこういう布地を取り入れた復古調ファッションもあり。
80センチ幅の物が1メートル10元という言い値。
これで何か作ってみます?- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年04月04日
手っ取り早く言うと、豚足の醤油煮込み。周荘(周庄)名物なので、至る所にお店が出ています。食堂で試してみてもよし、持ち帰ってホテルで食べるもよし。
店頭では腿の部分と足先の部分に分けて売っているので、お好みでどうぞ。よく煮込まれて皮も柔らかく味が染みていそうな物を選んでくださいね。
この画像のお店では腿の部分は500グラムにつき25元という言い値。
骨が結構太くて食べられる部分が少ない気がしますが、美味しいお店に当たると、持ち帰りしたくなります。その場で真空パック仕立てにしてくれるので、お気に召したらどうぞ。- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年04月03日
周荘(周庄)では特産のお菓子を売るお店も多数。お勧め≪花生脆酥≫はピーナッツで作られたお菓子。ほろりとした食感とピーナッツの香ばしさがたまりません。甘さもさほどではない一口サイズ。胡麻味の≪芝麻脆酥≫もあります。店頭にはほかのお菓子を含めた味見用サンプルがあるので、お気に召したらどうぞ。画像左側のこぎれいな小さい袋入りが大体どこのお店でも3つで10元。もう少し大きい袋でも一つ10~15元のうれしいお値段。まとめ買いする時は値引き交渉もお忘れなく。
このお菓子は壊れやすいので、持ち帰りの際には気をつけてくださいね。- 旅行時期
- 2005年03月
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投稿日 2005年04月03日
周荘(周庄)の南湖園全福寺境内の木には、画像のような赤いリボン状の物が飾りのように結ばれています。よく見てみると、その一つ一つには願い事が書いてあって、そばの香炉では願掛けをしている人も。中国語だけではなく、あちこちの国の言葉も見かけたので、ここで願い事をしてみるのもいい想い出になるかも。
- 旅行時期
- 2005年03月






















