SUR SHANGHAIさんのクチコミ(322ページ)全7,146件
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ルフトハンザ バンコク→フランクフルト ファースト・クラスの機内食は…
投稿日 2005年12月13日
05年11月下旬現在、前菜としてはキャビアをはじめとする6種類の中から選べましたが、一品一品の盛りが少ないので、お腹が空いていたら遠慮せずに全品頼んでみるのが正解。ただし、お味のほうは期待外れの気も。
サーモンのグリルとそばというのがありましたが、これは刺身大の鮭の切り身とほんの一口分の焼きそばでした。
海老のベトナム風春巻きも皮が乾いてバリバリだったのにはがっかり。
メインは白身魚、ダチョウ、海老の中からのチョイス。
魚と海老については分かりませんが、ダチョウの焼肉+野菜+チャーハンは珍しさもあり、濃い肉の味がなかなかよかったと思います。画像のものがそうです。このメニューがこれからもあればお試しください。
デザートのチーズケーキは日本人には甘すぎの気がします。チーズの盛り合わせもあるのでそちらにするか、パスしてしまっても。
食事の前にバラの花が一輪出てきますが、それはアーム前部のペン立てのような穴に挿すのが○です。
朝食はブッフェ式でこまごまと出て来るので、その中から適宜どうぞ。スクランブル・エッグを付けるかどうかを聞かれるのでそこもお好みで。
飲み物のほうはアルコール類も結構充実していますが、飲み過ぎにはご用心。- 旅行時期
- 2005年11月
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ルフトハンザ バンコク⇔フランクフルト ファースト・クラスの機内
投稿日 2005年12月12日
機種はボーイング747−400。ファースト・クラスは上の階になるので、壁から天井にかけての湾曲部分が迫ってくるような感じで狭く感じます。外からの騒音も下の階より気になる感じ。
座席は前部の81AC・81HK、82AC・82HKが人の通りも少ないのでお勧めです。座席はゆったりとしていて水平に倒せますが、腰から背中の微妙な角度が合わない人がいるかも。
窓は内側のプラスチック部分と外側のガラス部分の距離が開いているので、窓からの風景が見た目と違ってうまくカメラに収められなかったりします。
一見ボックス式の座席ですが、隣の人との距離が近すぎて目隠しになる仕切りもないので、知らない人と隣り合うと、寝る段階で気まずさを感じそうだな、という感想です。ブランケットは静電気が起きにくいコットン製なのでこれはいいと思います。- 旅行時期
- 2005年11月
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投稿日 2005年12月12日
ルフトハンザのチェック・インはバンコクの国際空港ターミナル2の9番カウンター。
ラウンジはゲート41~59方向に向かう途中の雑誌・書籍スタンドのそばにあります。ルフトハンザのファースト・クラスは初めての利用だったので期待していましたが、ラウンジは思いのほか小さいという印象で、サービスで出される飲み物や食事も品揃えが貧弱な感じでした。ラウンジ内で待ち時間を過ごすより、お土産屋さんを見て回ったり、空港内数ヶ所にあるマッサージ店などでリラックスするのがお勧めです。- 旅行時期
- 2005年11月
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投稿日 2005年12月12日
すべてのお寺にあるかどうかまでは分かりませんが、たまたま通りかかったお寺にはこういう機械が置いてあり、結構たくさんの人が並んでいました。
これはおみくじ売りの機械で、コインを入れると中の円盤の小さなランプが点滅しながら、いくつも書いてある番号の周りを回転します。そのランプが止まった番号のおみくじを、下に置いてある箱から取り出して読む、という仕組みでした。
内容はタイ語、英語、中国語の三ヶ国語。中文の書き方が、日本のおみくじと同じような「待ち人来たらず」式なのが面白いと思いました。おみくじの運勢内容が気に入らなければ、また箱に返せばよい、とのこと。
このお寺はわざわざ行くほどの所ではないので、自分が行く予定にしているお寺の境内を探してみるといいかも。
ちなみにここではおみくじ料金は5バーツでした。- 旅行時期
- 2005年11月
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投稿日 2005年12月12日
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Jim Thompson’s Houseへの行き方と入場料は?
投稿日 2005年12月12日
シルク王として名高いJim Thompsonが住んでいた邸宅を一般にも公開しています。東南アジア建築デザインに興味のある方にもお勧めの場所。
スカイ・トレインのシーロム線、始発・終着駅でもあるNational Stadium駅からだと、Exit1から出て少し先にあるSOI KASEMSAN小路を右折。300mほど直進した所にある運河の手前左手です。ここに行くために日本人を含めた外国人も歩いているのですぐわかります。
入場料は大人100バーツ。まず入り口でチケットを買い、庭の中にある別のカウンターへ行きましょう。そこで邸宅内部を見学する小グループに分けられ、何時集合か告げられます。見学はガイドさんの説明付きで30分ほど。邸宅の中に入る時は荷物をロッカーに預けたあと靴を脱がなければならないので、脱いだり履いたりが簡単な靴がお勧め。邸宅内部は撮影禁止なのでこれもご注意。画像は外壁の一部。
敷地内には池に面したカフェやJim Thompsonのシルク製品や関連書籍のお店、そのお店の2階ではその時々の展示会なども開いているので、待ち時間が長くなりそうならそちらへどうぞ。
所在地:6 SOI KASEMSAN 2 RAMA ? ROAD
開館日:毎日 9:00〜16:30- 旅行時期
- 2005年11月
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投稿日 2005年12月12日
スカイ・トレインのスクムビット線、チットロム駅周辺は高級ホテルやセントラルワールドプラザをはじめとするショッピング・センターが並ぶ界隈。そこからラチャダムリ通りをスポーツクラブ方向とは逆に徒歩で10分程、細い運河を渡った所にこの市場があります。
商品は衣料品、雑貨が主。旅の着替えになりそうなものやキッチュなお土産にできそうなものがずらり。
アーケードが架かっていますが、内部は迷路のよう。その内部のあちこちに神様をお祀りしている廟があるのもエキゾチック。
くれぐれも迷子にならないように、お買い物は値段交渉をしてくださいね。- 旅行時期
- 2005年11月
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投稿日 2005年12月12日
市場やお土産屋さんを見て回ると、「こういうものが売れるのかな?」と素朴な疑問が浮かぶ物も多数。こんな笑えるTシャツは冗談っぽいお土産になります。日本語で何か書いてありますが、そこには某洗剤メーカーの名前やちくわの名前が。真ん中のTシャツは間違えたのか故意なのか、≪東京≫が≪京東≫になっていたりします。画像をクリックすると拡大表示されます。
こういう冗談が通じる人にはいいお土産かも。ここは先にご紹介したプラトゥーナム市場で、ちなみに言い値は180バーツでした。- 旅行時期
- 2005年11月
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Jim Thompsonのお店の場所とイベント、アウトレット、セール情報は?
投稿日 2005年12月12日
本店の場所は画像のとおり(右側の黒いマーク)で、Jim Thompson’s Houseからそんなに遠くありません。Jim Thompson’s House敷地内にも店舗がありますが、行ってみるのもいいと思います。画像をクリックすると拡大表示されます。
所在地:9 SURAWONG ROAD (RAMA ? ROADとSURAWONG ROAD角)
そのほかの各地の店舗の場所、イベント、セール情報は下記のサイトでご確認ください。(英語版)
http://www.jimthompson.com- 旅行時期
- 2005年11月
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投稿日 2005年12月12日
和紙状の紙にさまざまな浮き彫りの拓本を取ったものは昔からあります。これを買って帰って額やランプシェードに仕立てるとアジア調のインテリアが出来上がります。お勧めの絵柄は神々が踊る姿を写したもの。黒以外には茶色、赤っぽい色で写したものもありサイズもいろいろ。画像の中の大きいものは60×40cmほどで45バーツの言い値。
あちこちで見かけるものですが、これはJim Thompson’s Houseに向かう小路にあったお店です。- 旅行時期
- 2005年11月
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投稿日 2005年12月12日
ほんの指先ほどのサイズのミニチュアの仏像。お店の人にどの仏像にどんな御利益があるのか聞いてから買ってみるのもいいお土産になります。サイズによってお値段が異なりますが、言い値は数10バーツ程度から。
あちこちにこの手のお店がありますが、これはJim Thompson’s Houseに向かう小路で見かけたお店です。- 旅行時期
- 2005年11月
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大きなお買い物予定の方は付加価値税還付申請手続きの資料をもらっておきましょう。
投稿日 2005年12月12日
入国イミグレのカウンターに画像のような付加価値税還付申請手続きの資料が置いてあります。大きなお買い物を予定されている方はもらって目を通しておくと、出国の際の手続きがスムーズに行きます。
内容は還付対象となるお買い物の方法、空港での申請手続きの手順と場所の地図、注意点など。
現金による還付申請をする場合には、出国の際に早めに空港へ行ったほうがよさそうです。
英語版の資料はこちら。http://www.rd.go.th/vrt/engindex.html- 旅行時期
- 2005年11月
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投稿日 2005年12月12日
これも国際線空港の浦東空港のお土産屋さんで見かけます。このカラフルな色使いが楽しいお土産。一つ49元。このほかにも最近は空港内でも楽しい小物が増えてきたので、搭乗まで時間に余裕のある方は要チェック、です。
- 旅行時期
- 2005年11月
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投稿日 2005年12月12日
国際線空港の浦東空港のお土産屋さんでも、中国伝統柄の布地を使った新しいデザインの小物が増えました。
これはそのうちの一つの手提げ袋。物を入れて持ち歩くと言うより、ファッションとしてのちょっとしたアクセントになるサイズ。色柄も各種あるので、お好きなものをどうぞ。一つ198元のお値段です。- 旅行時期
- 2005年11月
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投稿日 2005年12月12日
国際線空港である浦東空港に、数年前からあるご当地プリッツ、コロン。最近はポッキーも2種類出始めました。
茘枝(ライチー)風味とウーロン茶風味でお値段はそれぞれ108元。市内の日本人が多く住む地区のスーパーなどに比べるとお値段は高いですが、みやげ話のタネに買ってみては?
画像右上のものがそうです。ちなみにポッキーは中国語で≪百奇≫と言います。- 旅行時期
- 2005年11月
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投稿日 2005年10月26日
日本の温州蜜柑と同じような品種や、一口サイズの蜜柑(皮を剥くと食べるのが可哀想になるような大きさで、南豊貢桔とか南豊蜜桔と言います。画像のキウィと比べてみてください。甘くて美味しいです。)が出回り始めました。
柿はちょっと前まで、果肉がトロトロに柔らかい物しか見たことがありませんでしたが、最近は日本のものと同じように歯応えがあるものが出ています。
どれも10元も買えば数人で楽しめます。甘酸っぱい味を楽しみながら旅のビタミンC補給にもなります。- 旅行時期
- 2005年10月
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投稿日 2005年05月31日
海沿いで、CALTEXの地図に◎(中の丸は黒)で示されている町には必ずといっていいほどインフォメーションがあって、さまざまなランクの宿もありますが、例外はPORT SHEPSTONEからPORT ELIZABETH間の内陸部。
PORT SHEPSTONE周辺には宿も多いですが、内陸部に入ると途端に安心して泊まれそうな宿のある街が少なくなります。同じ二重丸のある町でも、ちょっと荒んだ感じの所が多いようでした。私が見た限りでは、KOKSTAD、UMTATA(HOLIDAY INNあり)、KING WILLIAMS TOWN、EAST LONDON、GRAHAMSTOWNは大丈夫。
幹線道路と言え、暗くなると街灯が無い寂しい道になるので、自分で運転してこの道を通る方はこれらの町で泊まるのがいいかもしれません。
ちなみに私たちは南下途中のKOKSTAD手前で暗くなってしまったので、KOKSTADの町の入り口にあるガソリンスタンド裏手のMOUNT CURRIE INNに泊まりました。ダブルでR385(朝食無し)。画像と同じような造りの建物がいくつも並んでいて、中は質素な造りでしたが救いの神となった宿です。ガソリンスタンド脇にはファスト・フードのWIMPYもありました。- 旅行時期
- 2005年04月
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投稿日 2004年12月18日
豫園の庭園周辺にはショッピング・ビルが多数あり、その内の一つの華宝楼地下には骨董品(小物が多い)フロアが入っています。一頃のごちゃごちゃした内部がすっきりと整備されて、見やすく展示されるようになりました。苗族の刺繍、装飾品のお店も新しく数軒出店。
この華宝楼前のちょっとした広場では、季節季節で異なった小さいアトラクションが催されます。その辺を見るついでにでも通ってみてください。
画像はクリスマスの飾り付けが済んだ頃の広場。- 旅行時期
- 2004年12月
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バンコクの国際空港に着いたら手に入れたい物 ≪ばんこくguide≫
投稿日 2005年09月20日
オフィシャル・マップと同じく、ターンテーブル近くに≪ばんこくguide≫という月刊の情報誌が置いてあります。これも無料なのでいただいて役立てましょう。その時々のレストランやお店の情報が満載で重宝します。
画像の≪ばんこくguide≫はスキャナ取り入れの際に横二つ折りにしたものです。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年10月11日






















